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SUMMARY:インターフェックス Week 大阪 2026
DESCRIPTION:医薬品・化粧品・再生医療の研究・開発・製造に関する最新技術・設備・機器・素材が一堂に集まる日本最大規模の専門展示会（大阪版）。世界25の国と地域から出展社が参加。製薬会社・化粧品メーカー・再生医療企業の研究・製造担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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CATEGORIES:医療・健康・介護
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SUMMARY:第17回 高機能素材 Week －Highly-Functional Material Week－
DESCRIPTION:機能性フィルム、プラスチック、セルロース、炭素繊維複合材、金属、セラミックスなどの最先端の素材技術が一堂に出展する世界最大級の素材専門展示会（幕張メッセ）。素材メーカー・部品メーカー・加工業者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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CATEGORIES:化学・素材・新材料
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SUMMARY:BEYOND BEAUTY Tokyo2026
DESCRIPTION:ビューティ・コスメ・スキンケア・ネイル・ヘア・エステ・サロン向け製品・サービスが集結する専門見本市。健康博覧会【秋】と同時開催。主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。
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SUMMARY:健康博覧会【秋】
DESCRIPTION:健康食品・機能性食品・サプリメント・健康機器・介護予防製品などが出展する健康産業の専門見本市（秋）。BEYOND BEAUTY Tokyo2026と同時開催。主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。
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SUMMARY:危機管理産業展(RISCON TOKYO)2026
DESCRIPTION:防災・減災・BCP/BCM・セキュリティ・サイバーセキュリティの3主要テーマを網羅する国内最大の危機管理総合トレードショー（第22回）。危機管理ドローン・ロボット、サイバーセキュリティソリューション、セーフシティTECHの3つの併催企画も展開。テロ対策特殊装備展（SEECAT）’26を同時開催。東京都特別協力。TEL：03-3503-7641。
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SUMMARY:第26回 Photonix -光・レーザー技術展-
DESCRIPTION:レーザー加工機、光学部品、光通信関連の技術・製品が集まる専門展示会（第26回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第26回 Photonix －光・レーザー技術展－\nレーザー加工、光学部品・材料、光計測・分析機器などが出展する、日本最大級の光・レーザー関連技術の総合展「第26回 Photonix －光・レーザー技術展－」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセ国際展示場9〜11ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社。国内外から有力企業が出展し、大型実機による加工機デモなどが多数実施されており、今回で26回目を迎える。 \n本展は「レーザー加工」「光学部品・材料」「光計測・分析」の3つの専門ゾーンから構成される。展示会場では、レーザー発振器、レーザー加工機、ビーム制御技術、光学レンズ・フィルターなどの光学部品、光センサー、検査・計測装置、解析ソフトウェアなどが紹介され、加工する材料に合わせた高品位な微細加工が可能なフェムト秒・ピコ秒・ナノ秒レーザー、ファイバーレーザーなど、最先端のレーザーおよびレーザー周辺機器も展示される。これらの技術は、金属加工、電子部品、半導体関連、精密機器など多くの製造分野において、加工・検査・測定工程の高度化を支える重要技術として活用されている。 \n来場者は、エレクトロニクス、自動車、電池をはじめとする様々な業界の専門家が中心で、具体的にはメーカーの研究開発、生産技術、品質保証、設備保全部門の技術者に加え、大学・研究機関の研究者なども訪れる。光技術の新しい応用可能性を探る場として、技術情報の収集や商談、パートナー探索などに活用されている。併催される技術セミナーでは業界動向や各社の取り組み、出展社の製品・事例が紹介され、レーザー加工や光計測などの技術動向や導入事例を学べる内容となっている。 \n本展は上位イベント「高機能素材Week」を構成する展示会の一つで、同時開催展には第36回FINETECH JAPAN－電子ディスプレイ産業展－、第3回素材工場の脱炭素化展－Green Process Japan－、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。なお、Photonixは例年インテックス大阪でも西日本会場として開催されており、東京（幕張メッセ）と大阪の2会場体制で運営されている。 \n会期中には、開会式（大テープカット、9月30日9:45～）に続き、登壇者（CTO）と出展社の経営層が参加するエグゼクティブ交流会も開催される。9月30日（水）・10月1日（木）の17:00～18:00には、一部の出展社ブースにて来場者向けにビール等の無料提供が行われる企画も用意されている。来場登録は9月4日（金）までであれば無料だが、9月5日（土）以降は来場登録料金5\,500円（税込）が必要となる。出展企業には日本真空光学（OCJ）、二九精密機械工業株式会社などが名を連ねる。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第26回 Photonix －光・レーザー技術展－\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：幕張メッセ　国際展示場9〜11ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n来場料：9月4日（金）までの事前登録は無料、9月5日（土）以降は登録料5\,500円（税込）\n上位イベント：高機能素材Week\n構成ゾーン：レーザー加工／光学部品・材料／光計測・分析\n主な出展分野：レーザー発振器、レーザー加工機、光学レンズ・フィルター、光センサー、検査・計測装置、解析ソフトウェア\n来場対象：エレクトロニクス・自動車・電池業界の専門家、大学・研究機関の研究者\n同時開催展：FINETECH JAPAN（第36回）、素材工場の脱炭素化展（第3回）、高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n会期中企画：エグゼクティブ交流会（開会式後）、出展社ブースでの無料ビール提供（9/30・10/1の17:00～18:00、一部ブース限定）\n主な出展企業：日本真空光学（OCJ）、二九精密機械工業株式会社ほか\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit/photo.html
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CATEGORIES:製造・機械・金属
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SUMMARY:産業DX総合展
DESCRIPTION:製造・物流・建設などの産業分野のDX推進を支援するソリューションが集まる専門展示会。 \n産業DX総合展 2026 夏 東京\n製造業、建設、建築、不動産、小売、飲食店、物流など産業のDX化を実現するサービス・ソリューションが一堂に集う総合展「産業DX総合展 2026 夏 東京」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東7・8ホールにて開催される。主催は産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）。開催時間は各日10:00～17:00、参加方法は事前登録制（参加費無料）。本展は「小売・飲食店DX EXPO」「製造業DX EXPO」「建設・建築DX EXPO」「不動産DX EXPO」「物流DX EXPO」の5つの構成展から成る商談型展示会で、2026年夏が初開催となる。 \n本展では、DX化を検討する製造業、建設業、建築業、不動産、小売業・飲食店・店舗、物流などの担当者が、最新の製品やサービスを比較検討したり、豪華講師陣によるセミナーで最新トレンドを学べる場として企画されている。2025年8月25日には、2026年から東京・大阪の2回開催へと拡大することが発表されており、今回の東京開催はその第1弾となる。 \n本展の特徴は3点に整理されている。第一に、注目の出展製品を1社わずか5分の動画に凝縮し、業界の最先端ソリューションをまるごと比較検討できる点。「情報収集はしたいが、1社ずつ話を聞く時間はない」というビジネスパーソンの声に応える形で、効率的な情報収集を可能にしている。第二に、出展製品やサービス検索から事前にブース訪問予約ができる点で、当日は優先的な案内を受けながら効率的に会場を回ることができる。第三に、著名な有識者や業界トップ企業による特別講演が開催される点である。 \n来場にあたっては、事前登録後、マイページから「来場者バッジ（入場証）」を印刷して持参する方式が採られている。名刺の提出は不要で、当日会場での印刷も可能だが、混雑回避のため事前印刷が推奨されている。役職が部長クラス以上、または導入権限を持つ来場者にはVIP待遇があり、専用ラウンジも用意される。学生の来場については、起業・開業準備中の方や業界への就職を検討中の学生は来場可能とされている。会場内にはバリアフリー対応、無料のテレワークラウンジも用意されている。特別講演のオンライン配信・アーカイブ配信は実施されておらず、現地会場での聴講のみとなる。 \n会場の東京ビッグサイトへのアクセスは公式サイトのアクセスページで確認できる。会場案内図（小間図）は開催日の前週に公式サイトで公開予定。正規出展者以外による会場内での営業・宣伝活動は一切禁止されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：産業DX総合展 2026 夏 東京（初開催）\n主催：産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）　各日10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東7・8ホール\n参加方法：事前登録制（参加費無料）\n構成展：小売・飲食店DX EXPO、製造業DX EXPO、建設・建築DX EXPO、不動産DX EXPO、物流DX EXPO\n特徴：1社5分の動画による製品比較、事前ブース訪問予約、著名有識者・業界トップ企業による特別講演\n来場条件：来場者バッジの事前印刷推奨（名刺提出不要）、VIP待遇あり（部長クラス以上または導入権限保有者）\n会場設備：バリアフリー対応、無料テレワークラウンジ\n今後の展開：2026年より東京・大阪の年2回開催へ拡大\n問い合わせ：TEL 03-5715-6013（平日10:00～18:00）、industrial_dx-expo@bizcrew.jp\n公式サイト：https://www.bizcrew.jp/expo/industrial-dx-tokyo
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SUMMARY:テロ対策特殊装備展'26(SEECAT)
DESCRIPTION:SEECAT 危機管理産業展 特別併催企画展 テロ対策特殊装備展2026\n国内唯一のテロ対策専門展「テロ対策特殊装備展2026（SEECAT）」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、東京ビッグサイト南ホールにて開催される。主催は東京ビッグサイト、特別協力は東京都。「RISCON 危機管理産業展2026」の特別併催企画展として開催され、今回で20回目を迎える。本展は一般的な展示会とは異なり、厳正な入場審査によりテロ対策の関係者のみに来場者を限定した完全事前来場登録制のクローズドショーである。 \n本展は、特殊資機材・システム・サービスが一堂に集結し、治安関係者や重要インフラのテロ対策担当者との効率的なビジネスマッチングを創出する場として企画されている。展示分野は、ロボット／ドローン活用、港湾・海洋警戒、航空・宇宙警戒、CBRNEテロ対策、インテリジェンス、サイバーセキュリティ、検知・検査・分析、監視・警戒・解析システム、通信機器・暗号技術、侵入防止・入退室管理・生体認証システム、特殊装備・個人装備品、シミュレーター・トレーニング機材、避難・救助・救急医療、EMP（電磁パルス）対策、シェルター、デュアルユース先進技術と多岐にわたる。100社を超える出展者がテロ対策の最新製品・技術・システムを展示し、専門的なソリューションを見て・触れて・検討できる構成となっている。 \n会場では業界の有識者による専門セミナー「アドバンストセミナー」も連日開講され、テロ対策に関わる最新のトピックスが発信される。来場にあたっては事前入場審査が必須で、テロ対策の関係者のみに来場が限定される仕組みが採られており、上質なビジネスマッチングの場を提供することを目指している。 \n後援には内閣府科学技術・イノベーション推進事務局、警察庁、総務省消防庁、公安調査庁、文部科学省、国土交通省、海上保安庁、防衛省、出入国在留管理庁のほか、アメリカ大使館商務部、駐日英国大使館ビジネス・通商部、イスラエル大使館経済部といった各国政府機関も名を連ねる予定である（順不同）。メディアパートナーには海事プレス社、リスク対策.comが参加する。同時開催展として「RISCON 危機管理産業展2026（国際最大級の『危機管理』総合トレードショー）」も実施される。 \n出展者向けの申込受付は2026年3月6日に開始され、予定小間数に到達したため5月25日に一時停止、その後5月26日をもって正式に受付を終了している。キャンセル待ちを希望する出展者は事務局への問い合わせが案内されている。来場者向けの事前登録（入場審査）は2026年8月7日より開始された。 \n開催概要まとめ\nイベント名：SEECAT 危機管理産業展 特別併催企画展 テロ対策特殊装備展2026（第20回）\n主催：東京ビッグサイト\n特別協力：東京都\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：東京ビッグサイト　南ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n参加形式：完全事前来場登録制（入場審査あり、テロ対策関係者限定のクローズドショー）\n主な展示分野：ロボット／ドローン活用、港湾・海洋警戒、航空・宇宙警戒、CBRNEテロ対策、インテリジェンス、サイバーセキュリティ、検知・検査・分析、監視・警戒・解析システム、EMP対策、シェルター\n併催プログラム：アドバンストセミナー（業界有識者による専門セミナー、連日開講）\n同時開催展：RISCON 危機管理産業展2026\n後援（予定）：内閣府科学技術・イノベーション推進事務局、警察庁、総務省消防庁、公安調査庁、文部科学省、国土交通省、海上保安庁、防衛省、出入国在留管理庁、アメリカ大使館商務部、駐日英国大使館ビジネス・通商部、イスラエル大使館経済部\n出展者募集：2026年3月6日受付開始、5月26日受付終了（予定小間数到達）\n問い合わせ：SEECAT事務局（アテックス株式会社内、TEL：03-3503-7641）\n公式サイト：https://www.seecat.biz/
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SUMMARY:第3回 素材工場の脱炭素化展 Green Process Japan
DESCRIPTION:素材製造プロセスにおける脱炭素・省エネ技術が集まる専門展示会（第3回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第3回 素材工場の脱炭素化展 － Green Process Japan －\n鉄鋼、化学、窯業・セメント、紙・パルプ、非鉄金属などの素材工場の脱炭素化に特化した専門展示会「第3回 素材工場の脱炭素化展 － Green Process Japan －」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。開催時間は10:00～18:00（最終日のみ17:00終了）。燃料・製造プロセスから工場全体に至るまで、あらゆる脱炭素技術が一堂に集結する専門展として、東京で年1回開催を重ねており、今回で3回目を迎える。 \n主要出展物は、水素／アンモニア関連、省エネ／CO2削減技術、メタネーション技術、高効率ボイラ／熱交換器、LCAソフト／CO2計測、プラントエンジニアリングなど、素材産業特有の製造プロセスにおける脱炭素化ニーズに応える製品・技術が中心となる。会場では業界有識者によるパネルディスカッションも予定されており、東京大学特別教授で物質・材料研究機構フェローの伊藤耕三氏をモデレーターに、株式会社富山環境整備、石塚化学産業株式会社、三井化学株式会社、豊田合成株式会社、トヨタ自動車株式会社が参加するセッションのほか、CLOMA事務局によるプラスチック資源循環関連のパネルディスカッションも実施される見込みだ。 \n本展は上位イベント「第17回 高機能素材Week（東京展）」を構成する展示会の一つとして開催される。同時開催展には、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、AI半導体マテリアルWorld（特別企画）、材料分析・評価World（特別企画）、オープンイノベーションWorld（特別企画）、第36回FINETECH JAPAN－電子ディスプレイ産業展－、第26回Photonix－光・レーザー技術展－、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。共催には一般社団法人日本ファインセラミックス協会（高機能セラミックス展CERAMIC JAPAN）、一般社団法人日本塗料工業会（塗料・塗装設備展）が名を連ねる。 \n本展は関連する複数の展示会を同時開催することで、幅広い業界の来場者にアプローチできる点を特色としている。素材工場の脱炭素化展、FINETECH JAPAN、［次世代］乾燥プロセス展は東京で年1回開催、リサイクルテックジャパンは東京と名古屋で年2回開催、高機能マテリアル展は東京と大阪で年2回開催と、テーマごとに開催地・頻度が使い分けられているシリーズ構成となっている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第3回 素材工場の脱炭素化展 － Green Process Japan －\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）　10:00～18:00（最終日のみ17:00終了）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n上位イベント：第17回 高機能素材Week（東京展）\n主な出展分野：水素／アンモニア関連、省エネ／CO2削減技術、メタネーション技術、高効率ボイラ／熱交換器、LCAソフト／CO2計測、プラントエンジニアリング\n共催：一般社団法人日本ファインセラミックス協会（高機能セラミックス展CERAMIC JAPAN）、一般社団法人日本塗料工業会（塗料・塗装設備展）\n同時開催展：高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、FINETECH JAPAN（第36回）、Photonix（第26回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n主なパネリスト：伊藤耕三氏（東京大学特別教授／物質・材料研究機構フェロー）、株式会社富山環境整備、三井化学株式会社、トヨタ自動車株式会社ほか\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/hub/ja-jp/exhibit/gpj.html
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CATEGORIES:エネルギー・環境
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SUMMARY:第36回 FINETECH JAPAN -電子ディスプレイ産業展-
DESCRIPTION:有機EL・液晶などディスプレイ関連の材料・製造装置・部品が集まる専門展示会（第36回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n電子ディスプレイ（液晶、有機EL、量子ドット、マイクロLED）から、その製造装置、材料、加工技術までが一堂に出展する世界最大規模の専門展「第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。1991年の初回開催以降、国内外からの専門家が集まる日本最大規模の商談展として歴史を重ねており、今回で36回目を迎える。日本のみならず、中国・韓国・台湾など世界中のパネルメーカーとの商談の場を提供している。 \n出展物は、液晶・有機EL・マイクロLEDなどの最新ディスプレイに関わる製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術など多岐にわたり、ウェアラブルデバイスやVRディスプレイなど用途が広がり続けるフラットパネルディスプレイ（FPD）産業を幅広くカバーする。毎年幕張メッセで開催され、東日本を中心に自動車、エレクトロニクス、医療機器、航空・宇宙、加工業者等各業界の研究・開発・製造担当者が来場し、出展社との間で活発な商談が行われている。 \n本展は上位イベント「高機能素材Week」を構成する展示会の一つで、同時開催展には第3回素材工場の脱炭素化展－Green Process Japan－、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、第26回Photonix－光・レーザー技術展－、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。高機能素材Week全体は、機能性フィルム・プラスチック・セルロース・炭素繊維複合材・金属・セラミックスなどの最先端の素材技術に加え、材料の製造加工機械、検査測定分析機器など素材産業に関わるあらゆる技術が出展する世界最大規模の展示会として位置づけられている。 \n会期中には、開会式終了後に大テープカット登壇者（CTO）と出展社の経営層が参加するエグゼクティブ交流会も開催される。また、9月30日（水）・10月1日（木）の17:00～18:00には、一部の出展社ブースにて来場者向けにビール等の無料提供が行われ、出展ブースでの交流を楽しめる企画も用意されている。来場登録は9月4日（金）までであれば無料だが、9月5日（土）以降は来場登録料金5\,500円（税込）が必要となる。セミナーの聴講には別途申込が必要とされている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置し、JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分でアクセスできる。主催のRX Japan合同会社は「商談目的のバイヤーを圧倒的に多く集める」「来場者数の水増しをせず正直に発表する」など独自の見本市運営方針を掲げ、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場で多数の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n来場料：9月4日（金）までの事前登録は無料、9月5日（土）以降は登録料5\,500円（税込）\n上位イベント：高機能素材Week\n主な出展分野：液晶・有機EL・マイクロLEDディスプレイ、製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術\n同時開催展：素材工場の脱炭素化展（第3回）、高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、Photonix（第26回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n会期中企画：エグゼクティブ交流会（開会式後）、出展社ブースでの無料ビール提供（9/30・10/1の17:00～18:00、一部ブース限定）\nアクセス：JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit/ftj.html
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SUMMARY:猛暑テック―猛暑対策テクノロジー展
DESCRIPTION:建設、製造、物流、インフラ、イベントなど各種現場の猛暑・熱中症対策に特化した専門展。冷却、遮熱、WBGT計、熱中症対策IoTなどの製品・技術が集結。
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SUMMARY:第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-
DESCRIPTION:西日本最大の医薬品・化粧品製造の展示会 \n第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-\n医薬品・化粧品向けの製造技術に特化した専門展「第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」を構成する専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、医薬品・化粧品向けの製造・包装機械、検査装置、滅菌技術、受託サービスや物流ソリューションが一堂に出展する専門展である。関西・西日本を中心とした医薬品・化粧品メーカーが多数来場する、この地域を代表する専門展示会として位置づけられている。 \n出展対象製品・サービスは、連続生産システムや撹拌・粉砕機、混合機、乳化機、造粒・打錠機などの原料加工分野をはじめ、エンジニアリングサービスやGMP／バリデーションサービスなどのプラントエンジニアリング分野、包装・充填機や外観検査装置、異物検査装置などの包装／プロセス測定・検査分野、クリーンルーム・ベンチや滅菌・殺菌機、フィルターなどの滅菌・クリーン化分野、CMO・CDMOやCRO、化粧品OEMなどの受託製造・原料分野、医薬品輸送・保管やワクチン輸送・保管、流通管理ITシステムなどの物流・流通分野まで、非常に幅広い領域に及ぶ。 \n来場対象者は、医薬品・化粧品・化学メーカーの製造・生産技術、エンジニアリング、技術開発、品質管理、工場設備、物流・SCM、経営などの各部門の担当者が想定されている。来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に研究・分析機器やラボ設備、研究DXなどが出展する「ファーマラボ EXPO 大阪」、研究・製造から営業まで医薬品向けDXソリューションが出展する「ファーマDX EXPO 大阪」、培地・試薬や培養装置、細胞保存容器などが出展する「再生医療 EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/ipjk.html
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SUMMARY:第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-
DESCRIPTION:医薬品の研究・製造・マーケティング向けDXソリューションの専門展 \n第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-\n医薬品業界のDXに特化した専門展「第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」内で新規開催された専門展として、2回目の開催となる。 \n本展は、研究・製造から、マーケティング、営業に至るまで、医薬品業界の全ての領域におけるDXに特化した展示会である。様々なDXソリューションが出展し、関西・西日本を中心とした医薬品メーカーが多数来場する見込みだ。研究部門から製造現場、さらには営業・マーケティング部門まで、医薬品企業のあらゆる業務プロセスのデジタル化を支援するソリューションが一堂に会する点が特徴となっている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に製造・検査・充填・滅菌・DXなどが出展する「インターフェックス ジャパン 大阪」、研究・分析機器やラボ設備、研究DXなどが出展する「ファーマラボ EXPO 大阪」、培地・試薬や培養装置、細胞保存容器などが出展する「再生医療 EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/pdxk.html
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SUMMARY:第12回 再生医療 EXPO 大阪
DESCRIPTION:培地・試薬・培養装置など再生医療に関する製品・サービスの専門展 \n第12回 再生医療 EXPO 大阪\n西日本最大の再生医療技術専門展「第12回 再生医療 EXPO 大阪」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」を構成する専門展のひとつとして、12回目の開催となる。前回開催では180社が出展し、90講演のセミナーが行われた実績を持つ。 \n本展は、再生医療・細胞研究に必要な研究機器、製造設備、備品、各種サービスが出展する、再生医療分野で西日本最大の展示会である。関西・西日本を中心とした再生医療企業・医薬品メーカーが多数来場する見込みだ。 \n出展対象製品・サービスは、培地・血清や培養容器、3次元細胞培養機器などの細胞培養関連分野をはじめ、分析評価機器やスクリーニング機器、フローサイトメーターなどの研究・分析分野、フリーザーや細胞保存容器、輸送サービスなどの輸送・保管分野、クリーンルーム・ベンチや殺菌・滅菌機器、CPFバリデーションなどの滅菌・環境関連分野、ITシステムや精密微細加工、3Dプリンター、受託サービスといったその他関連技術まで幅広い。 \n来場対象者は、再生医療企業、医薬品メーカー、化粧品メーカー、大学・研究機関、医療機関、医療機器メーカーの研究・開発・技術部門の担当者が想定されている。来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に製造・検査・充填・滅菌・DXなどが出展する「インターフェックス ジャパン 大阪」、研究・分析機器やラボ設備、研究DXなどが出展する「ファーマラボ EXPO 大阪」、研究・製造から営業まで医薬品向けDXソリューションが出展する「ファーマDX EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第12回 再生医療 EXPO 大阪（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/rmk.html
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SUMMARY:第5回 食品工場Week 大阪（旧称：フードテックWeek）
DESCRIPTION:食品製造の自動化・DXに特化した先端技術の総合展 \n第5回 食品工場Week 大阪（旧称：フードテックWeek）\n食品工場の課題解決に特化した総合展「第5回 食品工場Week 大阪」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、旧称は「フードテックWeek」、5回目の開催となる。前回は180社が出展し、90講演の併催セミナーが行われた実績を持つ。 \n本展は、食品工場にとって重要な課題である「自動化・DX」「衛生管理・HACCP」「食品ロス対策・アップサイクル」「安全対策・作業環境改善」「食品物流・鮮度保持」を解決する技術・サービスが一堂に出展する、食品工場のための専門展示会である。関西・西日本を中心とした食品メーカーが導入検討・課題解決のために来場する。 \n本展は3つのテーマに特化した展示会・フェアで構成される。「食品工場の自動化・DX展」では、AI・IoT、FAシステム、産業ロボット、省力機器・マテハン、AGV、充填・包装機械などが出展される。「食品安全・衛生イノベーション展」では、AI外観検査、クリーンウェア、監視カメラ、洗浄・殺菌技術、HACCP対策、防虫対策などが出展される。「食の資源循環・環境対応フェア」では、バイオコンポスター、破砕・分離装置、堆肥変換プラント、リサイクル技術、水処理技術などが出展される。 \n来場対象は、食品メーカー、飲料メーカー、製菓メーカー、製パンメーカー、健康食品メーカー、調味料メーカー、給食センター、飲食店などの製造、生産技術、品質管理、品質保証、経営部門の担当者が想定されている。来場実績企業（一部抜粋）には、アヲハタ、伊藤ハム、エースコック、江崎グリコ、カゴメ、キリン、サントリー、日清食品、日本ハム、ネスレ日本、ハウス食品、フジパン、六甲バターなど、大手食品・飲料メーカーの名前が挙がっている。 \n出展企業からは、関西地域の新規顧客を獲得し引合い・受注につながったといった声が寄せられており、実機を見ながら商談できる点が評価されている。会期中は、味の素食品、ロッテ、日清製粉グループ本社、日本ハム、ヤクルト本社など有力企業や業界団体の担当者による併催セミナーも実施され、スマートファクトリーやAI活用、異物混入対策、フードディフェンスなど幅広いテーマが取り上げられる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、食品・飲料メーカーなどの課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は、医薬品・化粧品分野で西日本最大級の展示会「インターフェックスWeek 大阪」「COSME Week 大阪」とも同時開催され、来場者は食品・医薬品・化粧品の三品産業を横断的に見て回ることができる。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第5回 食品工場Week 大阪（旧称：フードテックWeek、構成展：食品工場の自動化・DX展、食品安全・衛生イノベーション展、食の資源循環・環境対応フェア）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金)\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.foodtechjapan.jp/osaka/ja-jp.html
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SUMMARY:第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪
DESCRIPTION:食品衛生の課題解決に特化した専門展 \n第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪\n食品衛生・食の安全の課題解決に特化した専門展「第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「食品工場Week 大阪」を構成する専門展のひとつとして、2回目の開催となる。 \n本展は、異物混入対策、品質鮮度保持、洗浄・殺菌、クリーン・衛生、HACCP管理などを求める西日本の食品メーカーが多数来場する、食品安全・衛生の課題解決に特化した専門展である。（株）明治、日本ハム、キユーピー、イカリ消毒、エコラボ、岩井機械工業、イシダなど、有力食品メーカー・関連企業の品質部門トップを含む食品衛生のキーパーソン7名がアドバイザリー委員として本展開催に協力している点も特徴だ。 \n出展対象製品・サービスは、クリーンルームや空調システム、無菌衣・手袋、洗浄設備、殺菌・滅菌装置、防虫・防鼠対策などの衛生資材・設備分野をはじめ、HACCP管理システムやトレーサビリティ管理などのIT・デジタルソリューション分野、異物検出・検知装置や外観検査装置、エアシャワーなどの異物混入対策分野、受託検査・試験やコンサルティングサービスといったその他関連製品・サービスまで幅広い。過去の出展企業（東京展含む）には、イカリ消毒、イシダ、キーエンス、産業技術総合研究所、日本ハム、ミドリ安全などの名前が挙がっている。 \n来場対象は、食品・健康食品、飲料・酒類、惣菜・弁当、製菓・製パン、食品加工、給食センターなどのメーカーの衛生責任者、品質管理・保証、製造・生産、衛生管理者、工場管理、経営部門の担当者が想定されている。品質部門の来場実績（一部抜粋）には、アサヒビール、伊藤ハム、江崎グリコ、キッコーマン、キリンビール、サントリーホールディングス、日清製粉グループ本社、日本ハム、明治、森永乳業、雪印メグミルクなど、大手食品・飲料メーカーの名前が挙がっている。 \n会期中は、異物混入リスクマネジメントやカビ対策、フードディフェンス、機械設計から始まる食品安全、食品添加物の安全性など、業界のキーパーソンによる併催セミナーも実施される。本展は、医薬品・化粧品分野で西日本最大級の展示会「インターフェックスWeek 大阪」「COSME Week 大阪」とも同時開催され、製造工程の安全・衛生課題を抱える医薬品・化粧品メーカーにもまとめてアプローチできる点が特徴となっている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、食品・飲料メーカーなどの課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪（食品工場Week 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金)\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n同時開催：インターフェックスWeek 大阪 2026、COSME Week 大阪 2026\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.foodtechjapan.jp/osaka/ja-jp/about/fhi.html
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SUMMARY:第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-
DESCRIPTION:医薬品研究向けの研究・分析機器、ラボ設備等の専門展 \n第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-\n医薬品の研究・開発に特化した専門展「第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」を構成する専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、医薬品の創薬研究、製剤開発、分析・測定に必要な研究機器、理化学機器、試薬、ラボ設備・備品、研究用AIなどが出展する専門展である。関西・西日本を中心とした医薬品メーカーの研究部門、開発部門が多数来場する、この分野を代表する専門展示会として位置づけられている。 \n出展対象製品・サービスは、試薬・消耗品や顕微鏡・イメージング機器、AI創薬ソリューションなどのバイオ・創薬分野をはじめ、質量分析機器や顕微鏡・光学機器、分析・解析用ソフトなどの研究・分析／解析分野、研究支援ロボットや自動分注機、全自動検出システムなどのラボオートメーション分野、安全キャビネットやクリーンベンチ、AI業務自動化サービスなどのラボ設備・環境改善分野、創薬スクリーニング受託や細胞株樹立受託、前臨床・臨床試験受託などの受託サービス分野、精密・微細加工技術やバイオチップ、ナノデバイスなどのナノテク・微細加工分野まで、非常に幅広い領域に及ぶ。 \n来場対象者は、新薬メーカー、ジェネリック医薬品メーカー、創薬ベンチャー、化学メーカー、化粧品メーカーの研究・開発・品質管理部門の担当者が想定されている。来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に製造・検査・充填・滅菌・DXなどが出展する「インターフェックス ジャパン 大阪」、研究・製造から営業まで医薬品向けDXソリューションが出展する新設展「ファーマDX EXPO 大阪」、培地・試薬や培養装置、細胞保存容器などが出展する「再生医療 EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/prdk.html
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SUMMARY:第7回 国際 化粧品展[大阪] -COSME OSAKA 2026-
DESCRIPTION:西日本最大級の化粧品専門展 \n第7回 [国際]化粧品展【大阪】 -COSME OSAKA 2026-\n国内外の最新コスメが集結する専門展「第7回 [国際]化粧品展【大阪】 -COSME OSAKA-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「COSME Week【大阪】」を構成する2つの専門展のひとつとして開催される。本展はBtoBの展示会であり、一般の方（消費者）は来場できない点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本展は、国内・海外から最新コスメを中心に、サプリ、美容機器、美容商材なども一堂に出展する展示会である。製品を実際に見て・試して比較できるだけでなく、出展社に直接相談し、仕入れ・導入に向けた具体的な商談につなげることができる点が特徴だ。約220社の出展が予定されている。 \n出展対象製品は、スキンケア、メイクアップ、ボディケア、ヘアケア、美容・健康食品、美容機器、美容雑貨など幅広い。来場対象者は、百貨店・量販店、コスメショップ、雑貨・セレクトショップ、ドラッグストア、通信販売、サロン（エステなど）・スパ、卸・商社・代理店などが想定されている。 \n会期中は、市場トレンドやブランド戦略、消費者ニーズなど、仕入れ・導入判断に役立つ情報を学べるセミナーも開催される（事前申込制）。本展は、最新技術や原料、容器、販促ツールなどが集まる「化粧品開発展」とも同時開催され、OEM企業も多数出展しているため、オリジナルコスメの企画相談も可能となっている。 \n来場には事前登録が必要で、無料で来場登録できる。会場となるインテックス大阪へのアクセスは公式サイトで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第7回 [国際]化粧品展【大阪】 -COSME OSAKA-（COSME Week【大阪】構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n出展社数（予定）：約220社\n形式：BtoB展示会（一般来場不可、要事前登録・無料）\n公式サイト：https://www.cosme-week.jp/osaka/ja-jp/visit/ct.html
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SUMMARY:第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪（フードテック ジャパン）
DESCRIPTION:食品製造の自動化・DXに特化した先端技術の専門展 \n第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪（旧称：フードテック ジャパン）\n食品工場の自動化・DXに特化した専門展「第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、旧称は「フードテック ジャパン」、「食品工場Week 大阪」を構成する専門展のひとつとして、5回目の開催となる。 \n本展は、食品工場の生産効率化・省力化、人手不足解消につながる自動化・DXソリューションが一堂に出展する展示会である。導入検討・課題解決を目的とした食品工場の関係者が、関西・西日本を中心に多数来場する。 \n出展対象製品・サービスは、協業ロボットや自動化・省力化機械、フィジカルAI、アシストスーツなどのロボット・FA機器分野をはじめ、生産管理システムやAI画像検査、MES（製造実行システム）などのIoT・AI・DXソリューション分野、倉庫管理システムやパレタイザ、AGV・搬送機器などの自動倉庫システム分野、タンク・ポンプ・バルブや排水処理装置などのエンジニアリング・設備・備品分野、食品加工機や外観検査装置、包装・充填機などの製造・検査・食品包装分野、フライヤー・オーブンやスライサーなどの自動調理機器分野まで、幅広い領域に及ぶ。 \n来場対象は、食品・健康食品、飲料・酒類、惣菜・弁当、製菓・製パン、食品加工、給食センターなどのメーカーの生産・製造、エンジニアリング、工場設備、技術開発、メンテナンス、経営部門の担当者が想定されている。来場実績企業（一部抜粋）には、アヲハタ、伊藤ハム、エースコック、江崎グリコ、カゴメ、キリン、サントリー、日清食品、日本ハム、ネスレ日本、ハウス食品、フジパン、六甲バターなど、大手食品・飲料メーカーの名前が挙がっている。 \n出展企業からは、関西地域の食品・飲料メーカーと商談でき新規顧客を獲得できた、実機を見せながら製品紹介したことで商談がスムーズに進んだといった声が寄せられている。会期中は、味の素食品、ロッテ、日清製粉グループ本社、日本ハム、ヤクルト本社など有力企業や業界団体の担当者による併催セミナーも実施され、スマートファクトリーやAI活用、異物混入対策、フードディフェンス、ロボット導入事例など幅広いテーマが取り上げられる。 \n本展は、医薬品・化粧品分野で西日本最大級の展示会「インターフェックスWeek」「COSME Week」とも同時開催され、医薬品・化粧品メーカーへも同時にPRできる点が出展メリットとして挙げられている。来場は無料だが事前登録が必要で、食品・飲料メーカーなどの課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪（食品工場Week 大阪 構成展、旧称：フードテック ジャパン）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金)\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n同時開催：インターフェックスWeek 大阪 2026、COSME Week 大阪 2026\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.foodtechjapan.jp/osaka/ja-jp/about/ftech.html
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SUMMARY:第7回 化粧品開発展[大阪] -COSME Tech 2026 OSAKA-
DESCRIPTION:化粧品の研究・企画開発に必要な製品が集う専門展 \n第7回 化粧品開発展【大阪】 -COSME Tech 2026 OSAKA-\n化粧品の研究・企画開発に特化した専門展「第7回 化粧品開発展【大阪】 -COSME Tech OSAKA-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「COSME Week【大阪】」を構成する2つの専門展のひとつとして開催される。本展はBtoBの展示会であり、一般の方（消費者）は来場できない点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本展は、化粧品の開発に特化した西日本唯一の展示会である。原料、OEM・ODM、容器・パッケージ、研究機器、販促製品、物流など、化粧品の研究・企画開発に必要な製品・サービスが一堂に出展する。化粧品メーカー、異業種からの参入企業、新興メーカーなど、開発・企画に関わる担当者が多数来場し、製品・技術を実際に見て・触って比較しながら、具体的な商談につなげることができる場として位置づけられている。 \n出展対象製品は、原料・素材、OEM・ODM、容器・パッケージ、販促製品、マーケティングツール、測定・印刷などの機器まで多岐にわたる。来場対象者は、化粧品メーカーの研究・開発、商品企画・デザイン、マーケティング・販売促進、購買・資材、経営・経営企画の各部門の担当者をはじめ、異業種参入企業・新興メーカー、商社・代理店などが想定されている。 \n大阪展の来場者のうち「部長・役員」以上の役職者の割合は40%を超えるとされ、決裁権を持つ来場者が多く、案件化までのスピードが早い点が特徴として挙げられている。関西・九州をはじめとした西日本の化粧品メーカーとの商談機会が豊富な、西日本の商圏へ向けた販路拡大に最適な展示会として位置づけられている。 \n会期中は、成分トレンドや商品開発、規制対応、AI活用など、化粧品開発の最新動向を学べるセミナーも開催される（事前申込制）。大学による研究成果発表「アカデミックフォーラム」も注目コンテンツのひとつだ。本展は、国内外からコスメ・サプリ・美容機器などが出展する「[国際]化粧品展」とも同時開催され、小売店やサロンからの来場者も多く訪れる。 \n来場には事前登録が必要で、無料で来場登録できる。「COSME Week」は年に2回、大阪（9月）と東京（2月）で開催されており、次回は2027年2月に東京展が予定されている。会場となるインテックス大阪へのアクセスは公式サイトで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第7回 化粧品開発展【大阪】 -COSME Tech OSAKA-（COSME Week【大阪】構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n形式：BtoB展示会（一般来場不可、要事前登録・無料）\n公式サイト：https://www.cosme-week.jp/osaka/ja-jp/about/ci.html
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SUMMARY:TerraSkyDay 2026
DESCRIPTION:テラスカイが開催するIT総合イベント。AIや量子コンピュータをテーマに各分野のキーパーソンが登壇。設立20周年の節目に開催。 \nTerraSkyDay 2026\n株式会社テラスカイが主催するユーザーカンファレンス「TerraSkyDay 2026」が、2026年10月2日（金）10:00～18:15（9:00より受付・ブースエリアオープン）、ANAインターコンチネンタルホテル東京にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、キーノート・ブレイクアウトセッション・展示ブースを組み合わせた技術カンファレンスである。参加費は無料、事前登録制。テラスカイの設立20周年という節目に開催される、まさに変革の起点となるイベントと位置づけられている。 \n今回のテーマは「さぁ、ともにAI・量子ワールドへ！」。AIがビジネスの前提となった今、求められているのは「その技術をいかに使いこなし、いかなる価値を創出するか」という具体的なアプローチであるとの認識のもと企画された。AIや量子コンピュータの最新動向とともに、新時代を切り拓く先駆者たちのリアルな声を届け、最新テクノロジーの可能性を体感し、最前線の事例に触れることで「価値創出」の最適解を見つけることを目指す内容となっている。 \nキーノート（Sステージ、10:00～12:00）には、株式会社テラスカイの佐藤秀哉氏、株式会社NTTデータの冨安寛氏、アセットマネジメントOne株式会社の長濱伸之氏、旭化成ホームズ株式会社の中村干城氏、内閣府の佐藤彰洋氏が登壇する。スペシャルセッション（17:15～18:15）では、「ドラゴンクエスト」シリーズのゲームデザイナーとして知られる堀井雄二氏とテラスカイの佐藤秀哉氏による異業種対談が実施され、AI時代に変わらない価値をどう生み出すか、ものづくりの本質と究極のUXを探る内容となっている。 \nブレイクアウトセッションはS・A・B・C・Dの5ステージ、20を超えるセッションで構成される。ユーザー登壇セッションには、株式会社KINTO、株式会社日本経済新聞社、株式会社MTG、株式会社かんぽ生命保険などが名を連ね、Salesforce定着化や生成AI企画の社内合意形成、RAG Ready戦略、データ活用によるブランド体験構築など、実践的な事例が紹介される。このほか「量子コンピュータ活用の最前線」（株式会社Quemix、日産自動車、クオンティニュアム）、AIエージェント・DevSecOps・ERP関連の技術セッションなど多彩なプログラムが組まれている。 \n会場にはブースゾーンも設けられ、スポンサー企業やテラスカイの製品・最新ソリューションが展示される。特別協賛にはクオンティニュアム株式会社、DIAMONDスポンサーには株式会社NTTデータ、セールスフォース・ジャパンが、GOLDスポンサーには株式会社オプロ、テラスカイ・テクノロジーズ、BeeX、ブリッジインターナショナルグループ、Flosum、弁護士ドットコムが名を連ねる。会場では「BLADE」（AI駆動開発モデル）、「mitoco Buddy」（MCP対応AIプラットフォーム）、「mitoco 会計」「mitoco X」といったテラスカイの自社サービスのデモも実施される。 \n来場者向けの特典企画も充実している。Keynote・Special Sessionの両方に参加した人を対象に、堀井雄二氏の直筆サイン入り著書が抽選で5名にプレゼントされる特別抽選企画のほか、早期来場特典として9:00～9:30来場者への朝食サービス、先着500名へのオリジナルグッズ、先着400名への15:00からのスペシャルドリンク、ブースゾーンでのスタンプラリー抽選（Keynote参加者は抽選回数1回追加）などが用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：TerraSkyDay 2026　さぁ、ともにAI・量子ワールドへ！\n主催：株式会社テラスカイ\n日時：2026年10月2日（金）10:00～18:15（9:00より受付・ブースエリアオープン）\n会場：ANAインターコンチネンタルホテル東京（東京都港区赤坂1-12-33）\n参加費：無料（事前登録制）\n主なプログラム：Keynote（Sステージ）、Special Session（堀井雄二氏×テラスカイ佐藤秀哉氏）、ブレイクアウトセッション（A～Dステージ、20以上）、展示ブース\n主な登壇者：佐藤秀哉氏（テラスカイ）、冨安寛氏（NTTデータ）、長濱伸之氏（アセットマネジメントOne）、中村干城氏（旭化成ホームズ）、佐藤彰洋氏（内閣府）、堀井雄二氏（ゲームデザイナー）\nユーザー登壇企業：株式会社KINTO、株式会社日本経済新聞社、株式会社MTG、株式会社かんぽ生命保険ほか\n特別協賛：クオンティニュアム株式会社\nDIAMONDスポンサー：株式会社NTTデータ、セールスフォース・ジャパン\nGOLDスポンサー：株式会社オプロ、テラスカイ・テクノロジーズ、BeeX、ブリッジインターナショナルグループ、Flosum、弁護士ドットコム\n来場者特典：早期来場者向け朝食サービス、先着500名オリジナルグッズ、先着400名スペシャルドリンク、堀井雄二氏サイン入り著書抽選（Keynote・Special Session両方参加者対象）\nアクセス：地下鉄銀座線・南北線「溜池山王」駅13番出口より徒歩1分\n公式サイト：https://www.terraskyday.com/
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SUMMARY:ジャパンスコープ ファミリーセール
DESCRIPTION:ジャパンスコープ ファミリーセール\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、一般消費者向けの婦人服ファミリーセールである。株式会社ジャパンスコープが、東京都立産業貿易センター浜松町館で開催する。同社は1998年1月に渋谷区広尾で株式会社レリアン向けのOEM（Original Equipment Manufacturing）会社として設立され、「Leilian」「CARA O CRUZ」などのブランドを中心に、企画・技術・品質にこだわった婦人服の製造を手がけている。 \n会場では、高級プレタの婦人服を中心に、サンプル品も数多く出店される。支払いはクレジットカード（VISA、Master、JCB、DC、PayPay）が利用可能。購入した商品の商業目的での再販売は禁止されており、返品・交換も受け付けていない。混雑を回避するため、当日朝8:00から整理券が配布され、並んだ来場者に限り配布される運用となっている。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：ジャパンスコープ ファミリーセール\n会期：2027年3月12日（金）・13日（土）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館\n主催：株式会社ジャパンスコープ\n内容：婦人服（高級プレタ、サンプル品）\n入場料：無料\n支払い：現金、クレジットカード（VISA、Master、JCB、DC、PayPay）\n公式サイト：https://japan-scope.co.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/japan_scope_family_sale/
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SUMMARY:Tokyo Contemporary / tagboat
DESCRIPTION:Tokyo Contemporary / tagboat\n株式会社タグボートは、タグボート初となるオープン型の現代アートフェア「Tokyo Contemporary / tagboat」を、東京都立産業貿易センター浜松町館（東京ポートシティ竹芝）で開催する。自社取扱作家にとどまらず、国内外で活躍する実力派作家から新進気鋭の注目作家まで幅広く集結する点が、タグボートがこれまで手がけてきた単独ギャラリー主催のアートフェアとの大きな違いとなる。 \nタグボートが23年間にわたり培ってきたキュレーション力、オンライン販売、ギャラリーやアートフェアでの展示販売の実績をもとに、「アーティストがもっと評価され、アートで生きていける未来」を目指して立ち上げる、新しい現代アートのプラットフォームと位置づけられている。既存の枠組みにとらわれず、タグボート独自の視点で「今、本当に紹介したいアーティスト」をキュレーションし、自社取扱作家だけでなく国内外の幅広いアーティストを迎える構成となる。 \nアーティスト一人ひとりの世界観を楽しめる展示空間や、会場とオンラインを融合した鑑賞・購入体験など、これまでのアートフェアにはない新しい現代アートとの出会いを提供する。会場では、レシートを素材に消費社会・記憶・時間、デジタルと物質の境界を浮かび上がらせるアーティストVIKIによる特別展示も予定されており、会期中には約3m×5mの大型ライブパフォーマンスも実施される。 \n会期は「Preview」と「Public View」の2段階構成。初日はプレビューとして会場限定の先行販売期間となり、2日目以降はオンラインでの同時販売も行われる公開日程となる。会期中3日間はどなたでも自由に来場できる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：Tokyo Contemporary / tagboat\n会期：2026年10月2日（金）～4日（日）\n　Preview（会場限定販売）：10月2日（金）16:00～20:00\n　Public View（オンライン同時販売）：10月3日（土）11:00～19:00、10月4日（日）11:00～17:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 2F・3F（東京ポートシティ竹芝）\n主催：株式会社タグボート\n入場料：無料・会期中3日間どなたでも自由に来場可能\n特別企画：アーティストVIKIによる特別展示・大型ライブパフォーマンス\n公式サイト：https://www.tagboat.com/artevent/tokyocontemporary2026/
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SUMMARY:学びリンク 通信制高校・サポート校合同相談会
DESCRIPTION:通信制高校・サポート校の合同相談会 \n学びリンク 通信制高校・サポート校合同相談会\n通信制高校・サポート校を検討する生徒・保護者向けの合同相談会「学びリンク 通信制高校・サポート校合同相談会」の千葉・幕張会場が、2026年10月3日(土)、幕張メッセ 国際会議場2Fにて開催される。主催は学びリンク株式会社 通信制高校・サポート校 合同相談会事務局で、商談を目的とした展示会ではなく、進路に悩む生徒・保護者向けの相談イベントである点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本イベントは、通信制高校やサポート校への進学・転編入を考える生徒・保護者を対象とした合同相談会で、全国各地で年間45回以上開催されているシリーズイベントのひとつである。会場では、通信制高校の仕組みを解説する講演のほか、各校ブースでの個別相談会、通信制高校に精通したスタッフによる相談コーナーなど、複数の企画が用意されている。 \n目玉企画のひとつが、通信制高校をテーマとした出版社「学びリンク」の代表取締役・山口教雄氏による『しくみ』講演だ。登校スタイルを自分で選べる通信制の特徴や、単位制ならではのペース配分、不登校からの高校進学、起立性調節障害への対応、転入学・編入学の手続き、学費の目安など、通信制高校の基礎知識から個々の事情への応用までを分かりやすく解説する内容となっている。講演の終盤には、実際に通信制高校を卒業・在校している生徒による体験談も聞くことができる。 \n各校ブースでの個別相談会では、パンフレットだけでは分からない学費や受験・入試、学び方、卒業後の進路対策などについて、その場で学校の先生に直接質問できる。時間内は入退場自由・入場無料・予約不要となっており、気軽に立ち寄れる点も特徴だ。会場にはピンクのビブスを着た「通信制コンシェルジュ」（元通信制高校教諭や進路キャリアアドバイザー、家族支援カウンセラーなど）が常時待機しており、来場者の疑問や要望を聞きながら学校選びを一緒に検討してくれる。水色のビブスを着た卒業生・在校生ボランティアに学校生活について直接尋ねることもできる。 \nこのほか、教育に関する様々な問題に関わってきた有識者によるメンタルカウンセリングコーナー（当日予約制）や、出展校はもちろん開催エリアに強い学校の資料が並ぶパンフレットコーナー、学びリンク発行の書籍を扱う「学びリンク書店」（当日購入は10％割引）も設けられる。事前に来場登録した来場者には、当日先着200名に進路に役立つガイドブックがプレゼントされる特典も用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：学びリンク 通信制高校・サポート校合同相談会（千葉・幕張会場）\n会期：2026年10月3日(土) 10:30～15:30\n会場：幕張メッセ 国際会議場2F\n主催：学びリンク株式会社 通信制高校・サポート校 合同相談会事務局\n参加費：無料（来場登録は任意、予約不要）\n公式サイト：https://www.stepup-school.net/soudankai/
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SUMMARY:マイナビ インターンシップ&キャリア発見フェア 幕張会場
DESCRIPTION:インターンシップ・キャリア形成をテーマにした合同イベント \nマイナビ インターンシップ&キャリア発見フェア 幕張会場\n就職活動中の学生向け合同企業説明会「マイナビ インターンシップ&キャリア発見フェア 幕張会場」が、2026年10月3日(土)、幕張メッセにて開催される。主催は株式会社マイナビで、企業間の商談を目的とした展示会ではなく、学生向けのインターンシップ・キャリア情報収集イベントである点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本イベントは、インターンシップやキャリアプログラムなどを実施する企業が一堂に集まる合同説明会である。様々な業界から多数の企業が出展するため、来場する学生は各社の話を直接聞きながら、自分に合ったインターンシップや仕事体験をじっくり探すことができる。直接会って話すことで業界・企業への理解が深まり、疑問点をその場で解決できる点、さらに周囲の学生の雰囲気を知ることで就職活動への意識が高まる点なども、こうした合同説明会ならではのメリットとして挙げられている。 \n対象は主に2027年卒から2030年卒までの学生で、インターンシップ選びや業界研究の初期段階から本格的な就職活動まで、幅広い学年・目的の学生が参加できる構成となっている。参加費は無料で、入場には事前予約が必要となる。開催時間は13時から17時までを予定している。 \n「マイナビ インターンシップ&キャリア発見フェア」は全国各地で開催されているシリーズイベントのひとつで、千葉エリアでは幕張メッセのほか、東京ベイ幕張ホール（アパホテル＆リゾート）でも別日程での開催が予定されている。首都圏を中心に、さいたま・横浜・多摩エリアなど各地で継続的に開催されており、地元での就職を希望する学生はもちろん、県外での就職を希望する学生にとっても活用しやすいイベントとなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。参加を希望する学生は、公式サイトから事前エントリーを行ったうえで来場することが推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：マイナビ インターンシップ&キャリア発見フェア 幕張会場\n会期：2026年10月3日(土) 13:00～17:00\n会場：幕張メッセ\n主催：株式会社マイナビ\n参加費：無料（事前予約制）\n公式サイト：https://job.mynavi.jp/conts/event/2028/10812/index.html
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SUMMARY:unisola marche 2026 TOKYO 秋
DESCRIPTION:手帳の市 2026秋\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、手帳やノートを愛するすべての人に向けた体験型マーケットである。一般社団法人日本手帳クリエイター協会が主催し、全国から80を超えるクリエイター・ブランドが集まり、手帳や文具、雑貨の販売に加え、展示やワークショップ、トークイベントなど、書くことを深く楽しめる企画を展開する。2026年は同協会の設立5年目、「手帳の市」スタートから5年目という節目の年にあたり、4月には「ジャーナリングとライフログ」をテーマにした「手帳の市・春」を再開。今回の秋展は過去最大規模での開催となる。 \n会場では、多彩な手帳はもちろん、毎日の手帳タイムを彩るインクやスタンプ、マスキングテープ、こだわりの雑貨など、ここでしか出会えないアイテムが並ぶ。作り手の想いに触れながらお気に入りのアイテムを探せるのが魅力で、手帳好きの人はもちろん、これから手帳を始めたい人も楽しめる内容となっている。 \n同時開催の展示イベント「手帳展ててん」では、各メーカー・クリエイターから提供された手帳を、実際の紙質やレイアウト、使用例まで含めてじっくり手に取って見ることができる。万年筆画家サトウヒロシ氏率いる「文具で描く」チームによる、様々な文具を使って描かれた原画を展示するちいさな絵画展も実施される。このほか、ユニークなワークショップや、オリジナル手帳の考案者らによるトークイベント、豪華賞品が当たるくじ引き大会やスタンプラリーなど、丸2日間楽しめる企画が用意されている。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：手帳の市 2026秋\n会期：2026年10月3日（土）12:00～18:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 5階\n主催：一般社団法人日本手帳クリエイター協会\n出展：全国80を超える手帳・文具クリエイター・ブランド\n同時開催：手帳展示イベント「手帳展ててん」\n公式サイト：https://techo-no-ichi.com/
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LOCATION:東京都立産業貿易センター浜松町館
CATEGORIES:家具・インテ・文具
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SUMMARY:サーナ就職フェスタ in 東京
DESCRIPTION:サーナ就職フェスタ 東京会場（第212回）\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、障がい者の就職・転職を対象とした合同企業面談会である。株式会社イフが運営する障がい者向け求人サイト「ウェブ・サーナ（WebSana）」が主催し、東京会場では定期的に開催が重ねられている。次回の第212回は、東京都中央区の「TKPガーデンシティPREMIUM京橋」22階（ホール22A＋22B）で開催される。 \nプログラムは、12:15の受付開始後、12:30～13:00に出展企業からのひと言メッセージ、13:00～17:00には就職相談コーナーと企業面談会が並行して行われる構成。企業からのメッセージを先に聞いておくことで、どの企業のブースで面談するかを選ぶ手がかりになる。出展企業は障がい者雇用に積極的な企業が中心で、採用担当者と直接面談できる点が特徴。会場はバリアフリー対応で、手話通訳や要約筆記への対応、就職相談コーナーも設けられている。 \n参加予定企業は決定次第、公式サイトで随時公開される。同フェスタは東京会場のほか、名古屋・大宮・札幌など各地で継続的に開催されており、一日で複数の企業と面談し、自分に合う職場を比較検討できる場として活用されている。参加を予定する場合は、気になる企業を事前に絞り込んでおくと当日の面談がスムーズに進められる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：サーナ就職フェスタ 東京会場（第212回）\n会期：2026年11月14日（土）　12:15～17:00\n会場：TKPガーデンシティPREMIUM京橋 22階（ホール22A＋22B）（東京都中央区）\n主催：株式会社イフ（ウェブ・サーナ）\n対象：障がい者の就職・転職を希望する方\n入場料：無料\nアクセス：東京メトロ銀座線「京橋」駅8番出口直結\n公式サイト：https://www.web-sana.com/site/festa/index.php?area=tokyo
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CATEGORIES:人事・総務
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SUMMARY:NEW ENERGY OSAKA
DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のNEW ENERGY初の地方マーケットイベント（大阪版）。会場：Creative Center OSAKA（大阪市住之江区北加賀屋・名村造船所大阪工場跡地）。インテリア、アート、ファッション、クラフトなどクリエイターが集まるマーケットイベント。主催：株式会社Blue Marble。
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SUMMARY:特別版 お城EXPO in 熊本 2026
DESCRIPTION:2016年から毎年12月にパシフィコ横浜で開催されているお城ファンの祭典「お城EXPO」の特別版。2016年の熊本地震から10年という節目に、全国のお城ファンと結束する場として熊本城のお膝元・熊本城ホールで開催。熊本城400年の歴史を伝える特別展示（大甲冑コーナー、熊本城模型コーナー、刀剣展示コーナー）、日本100名城＆続日本100名城パネル展示、全国城郭PRブース、武将隊・ご当地キャラによるステージイベントなど。俳優・高橋英樹氏によるスペシャルトークショーや厳選プログラム（講演）も実施。熊本城の復興を支援する「復興城主」募金箱も設置。 \n特別版 お城EXPO in 熊本 2026\n全国のお城・歴史ファンが集う祭典「特別版 お城EXPO in 熊本 2026－令和8年熊本地震復興支援事業－」が、2026年10月3日（土）・4日（日）の2日間、熊本城ホール1〜3階にて開催される。主催は特別版 お城EXPO in 熊本 2026実行委員会、共催は熊本市。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの体験型イベントである。開催時間は両日とも9:30〜17:00（最終入場16:30）。九州では初開催となる「お城EXPO」の特別版であり、2026年7月1日から各種チケットの販売が開始されている。 \n「お城EXPO」は、城郭文化の振興と発展、お城好きの方々との交流を目的に、2016年から毎年12月にパシフィコ横浜で開催されてきたお城ファンの祭典である。今回の「特別版 お城EXPO in 熊本 2026」は、2016年の熊本地震から10年という節目を「通過点」として、全国のお城ファンと結束する場を作るべく、熊本城のお膝元である熊本城ホールにて特別に企画された。熊本城は現在、2052年の「完全復旧」を目指して歩みを進めている最中で、令和8年熊本地震により再度被災するという状況にも直面したが、この歩みを止めてはならないとの強い思いのもと開催が決定した経緯がある。主催者は開催にあたってのメッセージとして「復興への希望 城と共に歩む未来～震災の記憶と教訓を未来へ～」を掲げ、非常に長いこの道のりを完走するためには、震災の記憶と教訓を未来へつなぎ、「熊本城の今」を力強く届けるとともに、これからの約30年を支える次世代のファンと関係を築くことが不可欠であるとし、本イベントをその第一歩と位置づけている。 \n会場では、熊本城400年の歴史を伝える特別展示として、「九州の武将揃い踏み！大甲冑コーナー」（加藤清正・細川忠興など九州の武将の現代甲冑9領を展示）、「超精巧・熊本城模型コーナー」「必見・刀剣展示コーナー」が展開される。あわせて、日本城郭協会選定の「日本100名城」に加え、2017年4月に発表された「続日本100名城」の解説パネルが一斉展示される。「全国城郭PRブース」では各地の自治体・団体による城郭のPRが行われるほか、地元の「熊本高等学校お城チーム」による特別ブースも設けられる。熊本城への応援メッセージを募る「特設コーナー」も用意され、来場者が復興への思いを寄せられる仕掛けとなっている。 \n熊本城400年の歴史を伝える特別展示では、「超精巧・熊本城模型コーナー」や、加藤清正、細川忠興など九州の武将の現代甲冑9領を展示する「九州の武将揃い踏み！大甲冑コーナー」などが楽しめる \nお城EXPOで大人気の「厳選プログラム（講演）」には、豪華な顔ぶれが揃う。10月3日（土）には、日本城郭協会常務理事の加藤理文氏による「加藤清正の肥後一国支配の本支城体制～熊本城の大改修と肥後一国の城塞化～」、城郭考古学者で名古屋市立大学高等教育院教授・奈良大学特別教授の千田嘉博氏による「復興でわかった清正と細川家の熊本城」、駿河台大学教授の黒田基樹氏による「秀吉の天下一統と加藤清正の肥後入国」の3講演が予定されている。10月4日（日）には、日本城郭協会理事長の小和田哲男氏による「熊本城を築いた加藤清正－その知られざる実像－」、歴史学者の平山優氏による「加藤清正と関ヶ原」に加え、スペシャルゲストとしてお城好きで知られる俳優・高橋英樹氏が「俳優・高橋英樹の『熊本城』愛が止まらない！」と題したトークショーに登壇する。高橋氏は「熊本地震から10年。今だからこそ見られる熊本城の姿を、毎回楽しみに見ています。何度訪れても素晴らしい熊本城の魅力を、皆さまと一緒に分かち合うトークショーにしたいです」とコメントを寄せている。 \nステージイベントも充実しており、全国から集う武将隊やご当地キャラクター、各自治体によるPRなど、さまざまなステージが展開される。2階では武将隊やご当地キャラが登場する無料ステージに加え、お城に関する多彩なセミナーが開催され、3階では大人から子どもまで楽しめるワークショップやセミナーが用意されるなど、一日を通してお城の魅力をたっぷり体感できる構成となっている。厳選プログラム（講演）は全6講演が予定されており、詳細なスケジュールは公式サイトで案内されている。会場ではEXPOオリジナルグッズの販売も行われる。 \n「俳優・高橋英樹の「熊本城」愛が止まらない！」のセッションも \nチケットは入場券のほか、御城印付入場券、厳選プログラム指定券、1DAY入場券など複数の種類が用意されている。入場券は前売が高校生以上・一般1\,500円／中学生750円、当日が高校生以上・一般2\,000円／中学生1\,000円（小学生以下無料、障がい者割引あり）。オリジナル御城印付入場券は前売のみ2\,000円。厳選プログラム指定券は入場券に1講演あたり1\,300円を追加する形式。1DAY入場券は前売のみ5\,000円で、指定日の入場券に厳選プログラム1日分（3講演分）とオリジナル御城印がセットになっている。公式サイトで入場券・御城印付入場券・特別チケットのいずれかを購入した来場者には、3種類とレアポストカードの中からランダムで1枚が進呈される特典企画も実施される（厳選プログラム指定券のみの購入は対象外）。また、入場券に5\,000円を追加することで、Tシャツ（フリーサイズ）・トートバッグ・手拭い・キーホルダー・缶バッジがセットになった熊本限定オリジナルグッズを入手できるプランも用意されている。チケットは公式チケットサイトのほか、チケットぴあ、ローソンチケット、イープラス、楽天チケット、セブンチケット、ZAIKO等のオンライン販売、およびセブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・ミニストップの店頭でも購入できる。なお、入場券は会期中1回のみ有効となっている。 \n会場の熊本城ホールは熊本県熊本市中央区桜町3番40号に位置する。本イベントは震災復興支援という色合いを強く持ちながらも、お城ファン・歴史ファンにとっては九州で初めて「お城EXPO」を体感できる貴重な機会でもあり、全国から多くの来場が見込まれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：特別版 お城EXPO in 熊本 2026－令和8年熊本地震復興支援事業－\n主催：特別版 お城EXPO in 熊本 2026実行委員会\n共催：熊本市\n開催日：2026年10月3日（土）・4日（日）　9:30〜17:00（最終入場16:30）\n会場：熊本城ホール1〜3階（熊本県熊本市中央区桜町3-40）\nチケット販売開始：2026年7月1日（水）10:00〜\n企画背景：熊本地震から10年の節目、熊本城の「2052年完全復旧」に向けた次世代ファンとの関係構築、九州初開催\n主な展示内容：熊本城400年の歴史を伝える特別展示（大甲冑コーナー、熊本城模型コーナー、刀剣展示コーナー）、日本100名城＆続日本100名城パネル展示、全国城郭PRブース、熊本高等学校お城チーム特別ブース、応援メッセージ特設コーナー\n厳選プログラム（10/3）：加藤理文氏「加藤清正の肥後一国支配の本支城体制」、千田嘉博氏「復興でわかった清正と細川家の熊本城」、黒田基樹氏「秀吉の天下一統と加藤清正の肥後入国」\n厳選プログラム（10/4）：小和田哲男氏「熊本城を築いた加藤清正－その知られざる実像－」、平山優氏「加藤清正と関ヶ原」、高橋英樹氏「俳優・高橋英樹の『熊本城』愛が止まらない！」（トークショー）\nステージ・体験企画：武将隊・ご当地キャラによる無料ステージ、ワークショップ\n入場券料金：前売＝一般1\,500円・中学生750円／当日＝一般2\,000円・中学生1\,000円（小学生以下無料）\nその他チケット：御城印付入場券（前売2\,000円）、厳選プログラム指定券（入場券＋1\,300円/講演）、1DAY入場券（前売5\,000円、入場券＋3講演分＋御城印付）\nチケット特典：御城印付入場券等購入者にオリジナルポストカード進呈、熊本限定オリジナルグッズセット（入場券＋5\,000円）\n本家イベント：お城EXPO（2016年開始、毎年12月にパシフィコ横浜で開催）\n問い合わせ：特別版 お城EXPO in 熊本 2026事務局（shirokumamoto@murayama.co.jp）\n公式サイト：https://kumamoto-oshiroexpo.com/
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SUMMARY:RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3
DESCRIPTION:人気カードゲーム「Shadowverse」の競技大会 \nRAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3\nデジタルカードゲーム「Shadowverse」の国内最高峰の大会「RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3」の予選大会が、2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間、幕張メッセ ホール11にて開催される。特別協力は株式会社サイバーエージェントで、商談を目的とした展示会ではなく、eスポーツファン・プレイヤー向けの大会イベントである点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本大会は「Shadowverse」の国内最高峰の座を争うシリーズ大会で、2026年シーズンの第3弾（Season 3）にあたる。エントリー期間は2026年8月28日(金)から9月13日(日)23:59までで、エントリーの当落発表は9月16日(水)に行われた。デッキ登録期間は9月16日(水)から予選大会当日の10月3日(土)10:59までとなっている。参加費は無料で、大会規約に沿った運営がなされる。 \n参加資格は、国内在住選手は大会開催時に13歳以上、海外在住選手は大会開催時に20歳以上であることが条件とされている。13歳以上18歳未満の参加者は、大会当日のチェックインの際に保護者同意書の提出が必要となる。 \n幕張メッセでの予選大会Day 2のプレーオフ終了後には、会場内で撮影会も実施される予定だが、こちらはGrand Finals出場者のみが対象となる。予選大会を勝ち抜いた選手による決勝戦「Grand Finals」は、2026年10月25日(日)、都内スタジオにて開催される予定だ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。大会の詳細な形式やエントリー方法、賞金・賞品の情報については公式サイトで随時公開されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3（予選大会）\n会期：2026年10月3日(土)・4日(日)\n会場：幕張メッセ ホール11\n特別協力：株式会社サイバーエージェント\n参加費：無料\n公式サイト：https://rage-esports.jp/shadowversewb/2026/season3/info/tournament-information/
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