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SUMMARY:新機能性材料展
DESCRIPTION:機能性マテリアルの総合展。フィルムや樹脂、コーティング剤から不織布等まで網羅 \n新機能性材料展\n機能性マテリアルの総合展「新機能性材料展」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西ホールにて開催される。主催はグリーンマテリアル・新機能性材料展事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン）、共催は株式会社加工技術研究会。開催時間は各日10:00〜17:00。本展は「CONVERTECH」「GREEN MATERIAL」「3DECOtech」とともに、「みて、さわって、感じる、モノづくりの総合展」を構成する4展の一つとして開催される。 \n新機能性材料展は「”新しい”付加価値を創造する機能性マテリアルの総合展」と位置づけられ、姉妹展のグリーンマテリアル（環境に配慮した素材の展示会）と並んで、「高付加価値の実現×サステナブルなものづくり」をテーマに掲げている。コーティング剤、機能性フィルム、機能性樹脂、複合材料など、製品に新たな機能・付加価値を与える素材技術が幅広く出展対象となる。過去の開催（2020年）では、近年の気候変動やプラスチックごみの生態系への影響を背景に、バイオプラスチックや紙といった既存プラスチックを代替する環境配慮型の素材も集結し、生分解性プラスチックとバイオマスプラスチックが持つそれぞれの特性・課題が業界内で議論されてきた。 \n過去の出展企業には、独自の成形加工法により植物由来ポリエチレン（Bio-PE）とポリ乳酸（PLLA）をアロイ化した新素材「バイオマス由来ポリマーアロイ」を開発したHSPテクノロジーズ、脱プラ製品として表面基材にバイオマス素材を使った「エコマリンタック」やフィルムに匹敵するバリア性を付与した紙素材「SILBIO BARRIER」を出展した王子エフテックス／王子タック、社名変更を経てエコラベルシリーズやバイオマス保護テープなどの環境配慮製品を展示した日榮新化（旧：日栄化工）などが名を連ねてきた。 \n2026年の開催に向けては、7月14日に「アカデミアゾーン」、8月24日に「スタートアップゾーン」がそれぞれ新設され、出展申込の受付が開始された。これにより、企業だけでなく大学・研究機関やスタートアップ企業も出展しやすい体制が整えられている。前回（新機能性材料展2026、2026年1月28日〜30日開催）では、業界専門メディア「基板の窓口」による動画展示会レポートも実施され、出展各担当者によるブースでのインタビュー動画をもとに、各社の最新製品や技術が紹介された。あわせて、サステナブルな展示会開催の取組の一環として、来場者からクリアホルダーを回収する資源循環企画が同時開催13展合同で実施され、JCDとアスクル株式会社との協業のもとマテリアルリサイクルの推進が図られた。 \n本展を含む「みて、さわって、感じる、モノづくりの総合展」は、Roll to Rollの加工技術を起点に、機能性材料・フィルム、加工機械・技術が集結する構成となっている。パートナー団体には、機能性フィルム研究会、加飾技術研究会、関西コンバーテック研究会、クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス（CLOMA）、カーボンリサイクルファンド、日本バイオプラスチック協会、日本不織布協会が名を連ね、海外パートナーには英国の「FILM & TAPE EXPO」、韓国の「COATING」「MATERIAL」も参加している。同時開催展にはWELL-BEING TECHNOLOGY、nano tech、MEMS、SURTECH、TCT Japan、Inter Aqua、ENEX、Offshore Tech Japan、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラムが名を連ねる。 \n会場の東京ビッグサイト西ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。次回（2026年12月開催）の出展申込は2025年10月23日より受付が開始された。事務局は展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、〒105-8335　東京都港区芝3-23-1　セレスティン芝三井ビルディング）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：新機能性材料展\n主催：グリーンマテリアル・新機能性材料展事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン）\n共催：株式会社加工技術研究会\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：みて、さわって、感じる、モノづくりの総合展（CONVERTECH、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、3DECOtechの4展構成）\nテーマ：高付加価値の実現×サステナブルなものづくり\n主な出展分野：コーティング剤、機能性フィルム、機能性樹脂、複合材料、バイオプラスチック等の機能性マテリアル\n2026年新設ゾーン：アカデミアゾーン（7月14日新設）、スタートアップゾーン（8月24日新設）\n過去の出展企業：HSPテクノロジーズ（バイオマス由来ポリマーアロイ）、王子エフテックス／王子タック（エコマリンタック、SILBIO BARRIER）、日榮新化\n資源循環企画：来場者クリアホルダー回収（同時開催13展合同実施、アスクルと協業）\n同時開催展：WELL-BEING TECHNOLOGY、nano tech、MEMS、SURTECH、TCT Japan、Inter Aqua、ENEX、Offshore Tech Japan、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム\n次回出展申込開始：2025年10月23日\n問い合わせ：展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0761　E-mail：kinousei@jtbcom.co.jp）\n公式サイト：https://www.mfg.cj-exhibition.com/
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SUMMARY:CONVERTECH（コンバーテックジャパン）
DESCRIPTION:“塗る・貼る・切る”コンバーティング技術をコアとした加工機械・装置の展示会 \nCONVERTECH（コンバーテックジャパン）\n「塗る・貼る・切る」加工技術を核とする加工機械・技術の展示会「CONVERTECH」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西ホールにて開催される。主催は株式会社JTBコミュニケーションデザイン、共催は株式会社加工技術研究会。開催時間は各日10:00〜17:00。本展は「新機能性材料展」「GREEN MATERIAL」「3DECOtech」とともに、「みて、さわって、感じる、モノづくりの総合展」を構成する4展の一つで、Roll to Rollの加工技術を起点に、機能性材料・フィルム、加工機械・技術が集結する構成の中核を担う展示会である。 \nコンバーティング（Converting）技術は、スマートフォンやディスプレイの部材はもちろん、スマートハウス、スマートグリッドなどの新エネルギー分野においても、製造プロセスの根幹を担う技術である。CONVERTECHは、新しい価値の創出、製造現場が抱える課題に対してソリューションを生産面から提案する展示会として位置づけられている。前回（CONVERTECH2026、2026年1月28日〜30日開催）は87社・団体、233小間が出展した（2026年1月20日現在）。 \n前回開催では、近年特に注目を集める次世代太陽電池に関する製造技術に焦点を当て、コンバーティング業界の新たな可能性が出展各社から提案された。過去最大級となる出展スペースを確保したヒラノテクシードは、ロールtoロール ペロブスカイト太陽電池塗工装置の世界初の実機展示を実施し、最終日には金沢大学の當摩哲也教授による技術セミナーを同社ブース内で開催した。このほか、パナソニック プロダクションエンジニアリングは多彩なヘッドラインナップから最適なヘッドを選定・搭載できるインクジェット工法の展示を行い、材料開発から次世代電池を含むデバイス試作まで幅広い用途で活用できる環境を提案した。ペロブスカイト太陽電池をインクジェット工法で300mmサイズに製作する実験評価装置の展示や、ロールtoロール方式の精密薄膜塗工技術を用いたフィルムタイプ太陽電池（低い照度環境でも発電可能）の展示も見られた。主催者は「ペロブスカイト太陽電池をはじめとする次世代エネルギーデバイスの実用化・商用化には、フィルム加工業界・印刷業界が培ってきた技術力が必要不可欠」との認識を示している。 \n出展企業は次世代エネルギー分野にとどまらない。松尾産業アドバンスドテクノ事業部は、ロールtoロールで塗工・印刷・ラミネートのテストができるラボ／パイロットコーターVCMLや、シートのままゲルタイム測定が可能な新型ゲルタイム測定装置「しずか」などを展示し、CONVERTECHセミナーにも登壇した。外観検査AIを手がける株式会社アダコテックは、ヒトによる目視検査をAIが支援し見逃しを防ぐ「目視検査補助AI”POKAMIRU”」や、キズ・打痕・汚れの画像を超高速で自動分類する「欠点画像分類AI”Shiwaketter”」を実機展示した。併催セミナーでは、ATTACCATO合同会社の山下直人氏が、充放電時の大きな体積変化やサイクル寿命の短さといった次世代電池材料が抱える課題についても登壇した。 \n主催者は本展の意義を「モノづくりの川上から川下まで4つの構成展による相乗効果」と説明する。材料から加工、デバイスまで多くの製品・技術が集結し、様々な観点から課題の解決を求める具体的なニーズを持った来場者が多数訪れるため、来場者と出展者間だけでなく、出展者間でのコラボレーション提案も活発に行われるという。本展を含む複合展示会は、パートナー団体に機能性フィルム研究会、加飾技術研究会、関西コンバーテック研究会、クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス（CLOMA）、日本バイオプラスチック協会、日本不織布協会が名を連ね、海外パートナーには英国の「FILM & TAPE EXPO」、韓国の「COATING」「MATERIAL」も参加している。同時開催展にはWELL-BEING TECHNOLOGY、nano tech、MEMS、SURTECH、TCT Japan、Inter Aqua、ENEX、Offshore Tech Japan、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラムが名を連ねる。 \n会場の東京ビッグサイト西ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。次回（2026年12月開催）の出展申込は2025年10月23日より受付が開始された。来場は事前登録制で、公式サイトから登録できる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：CONVERTECH（コンバーテックジャパン）\n主催：株式会社JTBコミュニケーションデザイン\n共催：株式会社加工技術研究会\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：みて、さわって、感じる、モノづくりの総合展（CONVERTECH、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、3DECOtechの4展構成）\nコンセプト：「塗る・貼る・切る」加工技術を核とする加工機械・技術\n前回実績（2026年1月）：87社・団体、233小間（2026年1月20日現在）\n前回の注目展示：ペロブスカイト型太陽電池塗工機の実機初展示（ヒラノテクシード）、インクジェット工法によるデバイス試作技術（パナソニック プロダクションエンジニアリング）\nその他出展企業：松尾産業（塗工・印刷・ラミネート試験装置）、アダコテック（外観検査AI「POKAMIRU」「Shiwaketter」）\n前回併催セミナー：當摩哲也氏（金沢大学教授、ペロブスカイト太陽電池研究）、山下直人氏（ATTACCATO合同会社、次世代電池材料）\n同時開催展：WELL-BEING TECHNOLOGY、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、3DECOtech、nano tech、MEMS、SURTECH、TCT Japan、Inter Aqua、ENEX、Offshore Tech Japan、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム\n次回出展申込開始：2025年10月23日\n問い合わせ：CONVERTECH展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0761　E-mail：convertech@jtbcom.co.jp）\n公式サイト：https://www.mfg.cj-exhibition.com/
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SUMMARY:WELL-BEING TECHNOLOGY
DESCRIPTION:注目される「ウェルビーイングな環境づくり」を実現する製品・サービスの展示会
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SUMMARY:ENEX2027 第51回地球環境とエネルギーの調和展
DESCRIPTION:革新的な省エネルギー、脱炭素技術の総合展 \n<h2>ENEX2027 第51回 地球環境とエネルギーの調和展</h2> \n<p>革新的な省エネルギー・脱炭素技術の総合展「ENEX2027 第51回地球環境とエネルギーの調和展」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟にて開催される。主催は一般財団法人省エネルギーセンター、後援は経済産業省（予定）。開催時間は各日10:00〜17:00。本展は1970年代のオイルショックを契機に始まった歴史ある展示会で、今回で通算51回目という大きな節目を迎える。「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の中でも、その名称の由来となった中核展示会である。</p> \n<p>ENEXは、わが国全体として2050年に達成しなければならないカーボンニュートラルの取り組みに向け、既に存在する技術に加え新たなイノベーションが不可欠であるとの認識のもと、GX・DXによるエネルギー利用の最適化、省エネ活動のさらなる推進を中心テーマとした展示会である。主催の一般財団法人省エネルギーセンターは、経済産業省を後援に迎え、長年にわたり日本の省エネルギー政策と産業界を橋渡しする役割を担ってきた公的性格の強い団体である。</p> \n<p>本展の会場内には、主催者企画として「2026年度省エネ大賞」のアワードコーナーが設けられる予定である。省エネ大賞は毎年、CGO・企業等、産業、業務、ZEB・ZEH、輸送、支援・サービス、金融機関等、共同実施といった多様な分野を対象に、原則としてその年の11月1日までに国内で購入可能な優れた省エネ性を有する製品（産業用・業務用・家庭用製品のほか、運輸分野の製品や住宅・ビル等建築分野の製品、各製品の要素製品や部材を含む）や、省エネ波及効果の高いビジネスモデルを表彰するもので、2026年度は「省エネ事例部門」に新たに「金融機関等分野」が新設されるなど、時代の変化に応じて評価軸を更新し続けている。過去の受賞事例（36回〜51回まで）も蓄積されており、日本の省エネ技術の歩みを俯瞰できる貴重な資料としての側面も持つ。</p> \n<p>本展は上位イベント「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一角を占める。同総合展は、ENEX2027のほか、「第21回 再生可能エネルギー世界展示会」（同時開催：RE2026国際会議）、海洋資源の利活用に関する「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」、水ビジネスの展示会「InterAqua」で構成され、GX、DXによるエネルギー利用の最適化、省エネ活動のさらなる推進、再生可能エネルギーの導入、水処理技術の活用、OX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発に関する様々なビジネスマッチングを創出することを目的としている。</p> \n<p>本展を含むエネルギーイノベーション総合展は、極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。同時開催展には、世界最大のナノテク展「nano tech」、最先端センシング×ネットワーク展「MEMS」、3Dプリンティング・AM技術の総合展「TCT Japan」、水循環・水利用の専門展「Inter Aqua」、表面技術の専門展「SURTECH」、加工機械・技術の総合展「CONVERTECH」、「WELL-BEING TECHNOLOGY」、機能性マテリアルの総合展「新機能性材料展」、バイオプラスチック・リサイクルに関する専門展「グリーンマテリアル」、加飾技術の専門展「3DECOtech」が名を連ねる。連携イベントには「GXDX CITY」「地域交通MaaS」「健康まちづくり」「Smart Sensing」「SEMISOL」も挙げられており、当該会期の東京ビッグサイトはエネルギー・素材・製造技術など幅広い産業分野の展示会が集中する一大イベント週間となる。</p> \n<p>出展申込は「イベント出展者募集：エネルギーイノベーション総合展 ENEX2027 第51回地球環境とエネルギーの調和展 出展申込受付中！」として、中小企業支援サイト等でも広く告知されている。会場の東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：ENEX2027 第51回 地球環境とエネルギーの調和展</li>\n<li>主催：一般財団法人省エネルギーセンター</li>\n<li>後援：経済産業省（予定）</li>\n<li>会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00</li>\n<li>会場：東京ビッグサイト　西1・2ホール、アトリウム／会議棟（東京都江東区有明3-11-1）</li>\n<li>開催沿革：今回で通算51回目</li>\n<li>会場内企画：2026年度省エネ大賞アワードコーナー（省エネ事例部門に「金融機関等分野」を新設）</li>\n<li>省エネ大賞対象分野：CGO・企業等、産業、業務、ZEB・ZEH、輸送、支援・サービス、金融機関等、共同実施</li>\n<li>上位イベント：エネルギーイノベーション総合展（ENEX2027、再生可能エネルギー世界展示会、Offshore Tech Japan、InterAquaの4展構成）</li>\n<li>同時開催展：nano tech、MEMS、TCT Japan、Inter Aqua、SURTECH、CONVERTECH、WELL-BEING TECHNOLOGY、新機能性材料展、グリーンマテリアル、3DECOtech</li>\n<li>連携イベント：GXDX CITY、地域交通MaaS、健康まちづくり、Smart Sensing、SEMISOL</li>\n<li>問い合わせ：ENEX/Offshore Tech Japan 展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0762）</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://www.low-cf.jp/east/exhibition_info_2026dec.html”>https://www.low-cf.jp/east/exhibition_info_2026dec.html</a></li>\n</ul>
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SUMMARY:TCT Japan -3Dプリンティング＆AM技術の総合展-
DESCRIPTION:3Dプリンティング・AM（アディティブ・マニュファクチャリング）技術の総合展 \nTCT Japan -3Dプリンティング & AM技術の総合展-\n国内最大級の3Dプリンティング・AM（アディティブ・マニュファクチャリング）技術の総合展「TCT Japan -3Dプリンティング & AM技術の総合展-」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西・南ホール＆会議棟にて開催される。主催は株式会社JTBコミュニケーションデザイン、Rapid News Publications Ltd.。開催時間は各日10:00〜17:00、入場料は無料（事前来場登録制）。 \nTCT Japanは、世界5か国・地域で展示会・カンファレンス・マガジンを展開するグローバルブランド「The TCT Group」の一員として、2019年より開催されている。2015年に初開催した前身の「3D Printing展」から数えると10年以上継続開催している、国内有数の歴史あるAM技術総合展である。本展では最先端製品・技術が披露されるほか、ユーザーを含む国内外有識者が応用事例・市場動向などを発信するカンファレンスも同時開催され、産学官・国内外の交流を推進し、AM技術活用を促進することで、あらゆる産業の発展とビジネスマッチングに貢献することを目指している。前回展の来場者数は同時開催展を含めて45\,202名を記録した。 \n出展対象は4つのカテゴリーで構成される。「造形装置・周辺機器/技術」には3Dプリンター、3Dスキャナー、サービスビューロー、金型加工技術、軽量構造技術、レーザー加工装置、表面処理・仕上げ、射出成型技術、切削加工技術、3Dプリンターサブシステムが含まれる。「材料」には樹脂材料、金属材料、セラミック材料、複合・機能性材料が該当し、「評価・測定・制御デバイス」には三次元測定機器、レーザー測定・校正器、各種センサー、各種測定装置、シミュレーター、光学測定技術が、「ソフトウェア」には3D可視化、CAD/CAMシステム、3Dグラフィック・造形ソフトウェア、シミュレーションソフトウェアがそれぞれ対象となる。来場対象は、航空宇宙・自動車・医療・産業機器をはじめとし、大学・公的機関まで幅広い業界・業種における製品開発・設計・デザイン製造・生産管理・研究開発担当者や経営者である。 \n本展の見どころは2点に整理されている。第一に、世界の3Dプリンターはもちろんのこと、材料からソフトウェア、評価・測定機器、加工サービス等の周辺技術まで、多様な国内外のAM関連製品・技術が一堂に集結し、それらを求める国内外のあらゆる業界から製造・生産、デザイン・設計担当者が多数来場し、活発な商談が行われる点。第二に、3Dプリンターユーザーやアカデミア、アナリストなど業界フロントランナーが登壇するカンファレンスが3日間の会期を通じて展示会と同時開催され、国内外の市場動向や応用事例、最先端研究開発事例などAM技術に関する最新情報を一挙に収集できる点である。出展者による具体的な最新製品・サービス、独自ノウハウや事例を発表するセミナーも連日開催される。 \n本展は「nano tech」をはじめ、「SURTECH」「MEMS SENSING & NETWORKS SYSTEM」「Convertech JAPAN」「3DECO tech」「新機能材料展」「GREEN MATERIAL」「Well-being Technology」「ENEX」「再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム」「Offshore Tech Japan」「Inter Aqua」など、極めて多数の展示会と同時開催される構成となっており、素材・表面処理・センシング・エネルギーなど関連分野の来場者が相互に行き交う日本有数の複合展示会群の一角を担っている。関連展示会には「BioJapan」「再生医療JAPAN」「healthTECH JAPAN」「SmartSensing」「SEMISOL」「GXDX CITY」なども挙げられている。 \n主催のJTBコミュニケーションデザイン（JCD）は、展示会主催・運営会社としてサステナブルな展示会の開催を推進しており、サステナビリティ方針・調達コード・運用方法などを企画段階から提案し、業界の従来型のエコシステムだけでなく地域社会とも連携しながら持続可能な社会の実現を目指す取り組みを行っている。会場の東京ビッグサイト西・南ホール＆会議棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：TCT Japan -3Dプリンティング & AM技術の総合展-\n主催：株式会社JTBコミュニケーションデザイン、Rapid News Publications Ltd.\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西・南ホール＆会議棟（東京都江東区有明3-11-1）\n入場料：無料（事前来場登録制）\n開催沿革：前身「3D Printing展」から10年以上、2019年より現名称で開催\n前回展来場者数：45\,202名（同時開催展含む）\n主な出展分野：造形装置・周辺機器/技術（3Dプリンター、3Dスキャナー等）、材料（樹脂・金属・セラミック・複合材料）、評価・測定・制御デバイス、ソフトウェア（CAD/CAM等）\n来場対象：航空宇宙・自動車・医療・産業機器等の製品開発・設計・製造・研究開発担当者や経営者\n併催プログラム：国内外フロントランナーによるカンファレンス、出展者セミナー（連日開催）\n同時開催展：nano tech、SURTECH、MEMS SENSING & NETWORKS SYSTEM、Convertech JAPAN、3DECO tech、新機能材料展、GREEN MATERIAL、ENEXほか多数\n問い合わせ：TCT Japan事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0765）\n公式サイト：https://www.tctjapan.jp/
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SUMMARY:Offshore Tech Japan 海洋産業技術展
DESCRIPTION:洋上風力・海洋資源・海洋インフラ等、海洋産業向け技術展示会 \nOffshore Tech Japan 海洋産業技術展\n海洋資源の利活用に関する専門展「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」（2027年展）が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟にて開催される。主催は一般財団法人省エネルギーセンター、株式会社JTBコミュニケーションデザイン、再生エネルギー協議会。開催時間は10:00〜17:00。本展は、「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一つとして位置づけられている。 \n「エネルギーイノベーション総合展」は、省エネ・脱炭素技術の総合展「ENEX2027 地球環境とエネルギーの調和展」、持続可能な社会を目指す「第21回 再生可能エネルギー世界展示会」（同時開催：RE2026国際会議）、海洋資源の利活用に関する「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」、そして持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会「InterAqua」の4展で構成される複合展示会である。わが国全体として2050年に達成しなければならないカーボンニュートラルの取り組みには、既に存在する技術に加え新たなイノベーションが不可欠であるとの認識のもと、GX・DXによるエネルギー利用の最適化、省エネ活動のさらなる推進、再生可能エネルギーの導入、水処理技術の活用、そしてOX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発に関する様々なビジネスマッチングを創出することを目的としている。 \nOffshore Tech Japanは、こうした4展の中でも特に海洋資源の利活用にフォーカスした専門展である。洋上風力発電をはじめとする海洋再生可能エネルギー、海底資源開発、海洋インフラ・港湾関連技術、海洋観測・センシング技術など、海洋産業に関わる幅広い技術・製品・サービスが出展対象となる。OX（オーシャントランスフォーメーション）という概念自体が、陸上のGX（グリーントランスフォーメーション）・DX（デジタルトランスフォーメーション）と並ぶ新たな社会変革のキーワードとして本展で位置づけられている点も特徴的である。 \n本展を含むエネルギーイノベーション総合展は、極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。同時開催展には、世界最大のナノテク展「nano tech」、最先端センシング×ネットワーク展「MEMS」、3Dプリンティング・AM技術の総合展「TCT Japan」、水循環・水利用の専門展「Inter Aqua」、表面技術の専門展「SURTECH」、加工機械・技術の総合展「CONVERTECH」、「WELL-BEING TECHNOLOGY」、機能性マテリアルの総合展「新機能性材料展」、バイオプラスチック・リサイクルに関する専門展「グリーンマテリアル」、加飾技術の専門展「3DECOtech」が名を連ねる。連携イベントには「GXDX CITY」「地域交通MaaS」「健康まちづくり」「Smart Sensing」「SEMISOL」も挙げられており、東京ビッグサイトの当該会期は素材・エネルギー・センシング・製造技術など幅広い産業分野の展示会が集中する一大イベント週間となっている。 \nメディアパートナーには、月刊 省エネルギー、電気新聞、ガスエネルギー新聞、新エネルギー新聞、Factory Journal、WIND Journal、空調タイムズが名を連ね、エネルギー・製造業界の専門メディアが本展の情報発信を支えている。出展募集は2026年3月13日より次回開催（2026年12月、東京ビッグサイト）分の受付が開始されており、同日には前回の開催結果も公開された。 \n会場の東京ビッグサイト西1・2ホール、アトリウム／会議棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。事務局は「ENEX/Offshore Tech Japan 展示会事務局」として株式会社JTBコミュニケーションデザイン内（〒105-8335　東京都港区芝3-23-1　セレスティン芝三井ビルディング）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Offshore Tech Japan 海洋産業技術展（2027年展）\n主催：一般財団法人省エネルギーセンター、株式会社JTBコミュニケーションデザイン、再生エネルギー協議会\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西1・2ホール、アトリウム／会議棟（東京都江東区有明3-11-1）\n上位イベント：エネルギーイノベーション総合展\n構成展（4展）：ENEX2027 地球環境とエネルギーの調和展、第21回 再生可能エネルギー世界展示会（同時開催：RE2026国際会議）、Offshore Tech Japan 海洋産業技術展、InterAqua\n主な対象領域：洋上風力発電等の海洋再生可能エネルギー、海底資源開発、海洋インフラ・港湾関連技術、海洋観測・センシング技術\nコンセプト：OX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発ビジネスマッチング\n同時開催展：nano tech、MEMS、TCT Japan、Inter Aqua、SURTECH、CONVERTECH、WELL-BEING TECHNOLOGY、新機能性材料展、グリーンマテリアル、3DECOtech\n連携イベント：GXDX CITY、地域交通MaaS、健康まちづくり、Smart Sensing、SEMISOL\n主なメディアパートナー：月刊 省エネルギー、電気新聞、ガスエネルギー新聞、新エネルギー新聞、Factory Journal、WIND Journal、空調タイムズ\n次回出展募集開始：2026年3月13日\n問い合わせ：ENEX/Offshore Tech Japan 展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0762）\n公式サイト：https://www.low-cf.jp/east/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/offshore-tech-japan/
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CATEGORIES:エネルギー・環境
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SUMMARY:第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム
DESCRIPTION:持続可能な社会を目指す再生可能エネルギー展 \n<h2>第21回 再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム</h2> \n<p>太陽光・風力・バイオマスなど再生可能エネルギーの導入拡大をテーマにした「第21回 再生可能エネルギー世界展示会」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は再生エネルギー協議会（JCRE：Japan Council for Renewable Energy）ほか。本展は「RE2026国際会議」と同時開催され、「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一つとして位置づけられている。今回で通算21回目という節目を迎える。</p> \n<p>本展は、これまで通り太陽光、風力、バイオマスなどの再生可能エネルギーの導入拡大に向けた企業や研究機関・自治体等の最新動向を紹介する場として開催されてきたが、今回は国際会議「RE2026」との併催により、12分野の再生可能エネルギーに関する国内外の最新研究開発動向について情報発信する点が大きな特徴となっている。海外の著名な講師や企業等を交えることで、より幅広い分野の来場者・出展企業とのコミュニケーションを活発にし、国内外のビジネスマッチングの創成につなげることを目指している。主催者からは、再生可能エネルギー関連企業や自治体、研究機関に向けて積極的な出展が呼びかけられている。</p> \n<p>本展は上位イベント「エネルギーイノベーション総合展」を構成する4展の一角を占める。同総合展は、省エネ・脱炭素技術の総合展「ENEX2027 地球環境とエネルギーの調和展」、再生可能エネルギー世界展示会、海洋資源の利活用に関する「Offshore Tech Japan 海洋産業技術展」、水ビジネスの展示会「InterAqua」で構成され、わが国全体として2050年に達成しなければならないカーボンニュートラルの取り組みに向け、GX・DXによるエネルギー利用の最適化や、OX（オーシャントランスフォーメーション）の実現に向けた海洋開発まで、幅広いビジネスマッチングを創出する枠組みとなっている。</p> \n<p>本展を含むエネルギーイノベーション総合展は、極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。同時開催展には、世界最大のナノテク展「nano tech」、最先端センシング×ネットワーク展「MEMS」、3Dプリンティング・AM技術の総合展「TCT Japan」、水循環・水利用の専門展「Inter Aqua」、表面技術の専門展「SURTECH」、加工機械・技術の総合展「CONVERTECH」、「WELL-BEING TECHNOLOGY」、機能性マテリアルの総合展「新機能性材料展」、バイオプラスチック・リサイクルに関する専門展「グリーンマテリアル」、加飾技術の専門展「3DECOtech」が名を連ねる。連携イベントには「GXDX CITY」「地域交通MaaS」「健康まちづくり」「Smart Sensing」「SEMISOL」も挙げられており、当該会期の東京ビッグサイトはエネルギー・素材・製造技術など幅広い産業分野の展示会が集中する一大イベント週間となる。</p> \n<p>主催団体の再生エネルギー協議会（JCRE）は東京都千代田区神田須田町に事務局を置く団体で、「第21回再生可能エネルギー世界展示会(RE21st) & RE2026国際会議」を、いずれも東京ビッグサイトにて2026年12月16日から18日にかけて開催することを公式に案内している。もう一つの主催団体であるENEX/Offshore Tech Japan展示会事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内）も、エネルギーイノベーション総合展全体の運営を担っている。</p> \n<p>会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。次回開催（2026年12月）の出展申込は2026年3月13日より受付が開始されており、同日には前回の開催結果も公開されている。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：第21回 再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム（RE21st）</li>\n<li>同時開催：RE2026国際会議</li>\n<li>主催：再生エネルギー協議会（JCRE）ほか</li>\n<li>会期：2026年12月16日（水）～18日（金）</li>\n<li>会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）</li>\n<li>開催沿革：今回で通算21回目</li>\n<li>主な出展分野：太陽光、風力、バイオマスなど再生可能エネルギーの導入拡大に向けた企業・研究機関・自治体等の取り組み</li>\n<li>国際会議の対象分野：12分野の再生可能エネルギーに関する国内外の最新研究開発動向</li>\n<li>上位イベント：エネルギーイノベーション総合展（ENEX2027、再生可能エネルギー世界展示会、Offshore Tech Japan、InterAquaの4展構成）</li>\n<li>同時開催展：nano tech、MEMS、TCT Japan、Inter Aqua、SURTECH、CONVERTECH、WELL-BEING TECHNOLOGY、新機能性材料展、グリーンマテリアル、3DECOtech</li>\n<li>連携イベント：GXDX CITY、地域交通MaaS、健康まちづくり、Smart Sensing、SEMISOL</li>\n<li>次回出展申込開始：2026年3月13日</li>\n<li>問い合わせ：再生可能エネルギー世界展示会 展示会事務局（株式会社シ－・エヌ・ティ、TEL：03-5297-8855）</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://www.renewableenergy.jp/2026_21st/”>https://www.renewableenergy.jp/2026_21st/</a></li>\n</ul>
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/the_21st_renewable_energy_world_exhibition_and_forum/
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CATEGORIES:エネルギー・環境
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SUMMARY:InterAqua
DESCRIPTION:InterAqua 持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会\n産業向け水処理・水リサイクル・環境技術の国際展示会「InterAqua」が、2026年12月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西・南ホール＆会議棟にて開催される。主催は株式会社JTBコミュニケーションデザイン。開催時間は各日10:00〜17:00。InterAquaは2010年より「持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会」として開催されており、今回で第18回目を迎える。すでに予定していた小間数に達しており、追加出展を希望する場合は事務局への直接の問い合わせが必要とされている。 \n本展は工場排水、水回収、水再利用、ESG対応、省エネ、CO2排出削減、廃熱回収、バイオガス、水道、スマートメーター、水リスク、ゼロエミッション、ゼロリキッドディスチャージといった、産業向け水処理・水リサイクル・環境技術に関するあらゆる製品・サービスが一堂に集まる、国内最大級の水ビジネス専門展である。今回の開催も「エネルギーイノベーション総合展」の中で開催が決定しており、資源・エネルギー・GX・カーボンニュートラル・水ビジネスの企業が一堂に会する展示会としてマッチングの場を提供している。 \n本展の主催者企画として特に注目されるのが、「【産業向け水処理ソリューション（InterAqua）】×【熱ソリューション（ENEX）】」という掛け合わせ企画である。InterAquaでは、工場・施設における水処理の課題解決、水資源の回収・再利用、環境リスク対策、省エネ・エネルギーコスト削減に関する技術・製品を集めた企画展示「産業向け水処理ソリューション」を実施する。同時開催のENEXでは、産業・民生部門で年間計2兆kWhもの未利用熱が廃熱として環境中に排出されているとされる中、2050年カーボンニュートラルの目標達成に向けた「熱」に関する技術・製品・ソリューションが一挙展示される「熱ソリューション」企画が展開される。水と熱という2つの切り口から、企業のエネルギー・環境課題解決を後押しする構成となっている。 \nもう一つの主要企画が「水質PFAS対策の最新動向をいち早く把握」できる「PFAS対策技術コンソーシアムパビリオン」である。水質PFAS（有機フッ素化合物）対策をめぐる喫緊の課題に対し、分解技術・環境修復技術の実用化に向けて、PFAS対策技術コンソーシアムによるパビリオンが展開される。近年、PFASによる水質汚染が世界的な環境問題として注目される中、本パビリオンは業界の最新動向をいち早く把握できる貴重な場として位置づけられている。 \n本展は、nano tech、TCT Japan、SURTECH、MEMS、CONVERTECH、3DECOtech、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、WELL-BEING TECHNOLOGY、ENEX、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム、Offshore Tech Japanという「エネルギーイノベーション総合展」を中心とした極めて多数の展示会と同時開催される構成となっている。メディアパートナーには、日本水道新聞社、環境新聞、Global Information、INDO WATER 2026、GWI（Global Water Intelligence）が名を連ね、国内外の水ビジネス関連メディアが情報発信を支えている。サステナブルパートナーにはアスクルが参加している。 \n次回（2026年12月開催）の出展申込は2025年10月23日より受付が開始され、既に完売状態となっている。前回開催の結果報告書も公式サイトで公開されている。会場の東京ビッグサイト西・南ホール＆会議棟は東京都江東区有明3-11-1に位置する。事務局はInterAqua事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、〒105-8335　東京都港区芝3-23-1　セレスティン芝三井ビルディング）に置かれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：InterAqua 持続可能な企業活動を支える水ビジネスの展示会\n主催：株式会社JTBコミュニケーションデザイン\n会期：2026年12月16日（水）～18日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西・南ホール＆会議棟（東京都江東区有明3-11-1）\n開催沿革：2010年開始、今回で第18回目\n上位イベント：エネルギーイノベーション総合展\n主な出展分野：工場排水、水回収・再利用、ESG対応、省エネ、CO2排出削減、廃熱回収、バイオガス、水道、スマートメーター、ゼロリキッドディスチャージ\n主催者企画：産業向け水処理ソリューション×熱ソリューション（ENEXとの掛け合わせ企画）、PFAS対策技術コンソーシアムパビリオン\n背景データ：産業・民生部門の未利用熱は年間計2兆kWh（廃熱として排出）\n同時開催展：nano tech、TCT Japan、SURTECH、MEMS、CONVERTECH、3DECOtech、新機能性材料展、GREEN MATERIAL、WELL-BEING TECHNOLOGY、ENEX、第21回再生可能エネルギー世界展示会＆フォーラム、Offshore Tech Japan\n主なメディアパートナー：日本水道新聞社、環境新聞、Global Information、INDO WATER 2026、GWI\n出展状況：予定小間数に達し満枠（追加希望は事務局へ問い合わせ）\n問い合わせ：InterAqua事務局（株式会社JTBコミュニケーションデザイン内、TEL：03-5657-0757　E-mail：interaqua@jtbcom.co.jp）\n公式サイト：https://www.interaqua.jp/
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CATEGORIES:化学・素材・新材料
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SUMMARY:ビジネスイノベーション Japan 2026 冬 大阪
DESCRIPTION:ビジネスイノベーション Japan 2026 冬 大阪\n\nビジネスイノベーションJapan実行委員会（エバーリッジ株式会社内）は、VUCA・ニューノーマル時代に直面する企業の経営課題を解決するための多彩なソリューションが一堂に集う総合展示会「ビジネスイノベーションJapan 2026 冬 大阪」をインテックス大阪で開催する。西日本エリアでは冬の恒例開催として定着しており、前回2025年冬展（2025年12月17日〜19日、インテックス大阪1・2ホール）では、同時開催のDX総合EXPO、AI Worldとあわせて11の専門展・180社が出展し、主催者は西日本最大級の規模と位置づけていた。 \n本展では、企業や店舗の経営層、経営企画、事業責任者、SDGs推進担当者、総務・人事担当者などが、経営課題解決に役立つ多彩な製品・サービスを比較検討できるほか、豪華な講師陣によるセミナーで最新トレンドを学べる。働き方改革関連のソリューションやSDGs・ESG支援など、特定分野に偏らず経営全般にわたる幅広いテーマを扱う総合展示会である点が特徴で、様々な角度から自社の経営課題にあうソリューションを探せる場となっている。過去の同時期開催（2024年冬）では、経済学者の成田悠輔さんや筑波大学教授の落合陽一さんら著名人を含む32の特別講演が行われ、AI・クラウド・データ分析・業務自動化関連の約150社が出展するなど、話題性の高いカンファレンスプログラムも本展の見どころとなってきた。 \n会期中は「DX総合EXPO」「AI World」が併催され、親和性の高いテーマを持つ展示会と同時に開催することで、様々な視点からの情報収集と交流の機会を提供している。来場者は共通の事前登録で併催展も含めて回ることができ、一度の来場で経営課題の解決策を幅広く比較検討できる構成となっている。 \n入場には事前登録が必要で、参加費は無料。会場のインテックス大阪へは、大阪メトロ中央線「コスモスクエア」駅から徒歩約9分、ニュートラム「中ふ頭」駅から徒歩約5分、「トレードセンター前」駅から徒歩約8分でアクセスできる。 \n\n\n\nイベント名\nビジネスイノベーション Japan 2026 冬 大阪\n\n\n会期\n2026年12月16日（水）〜18日（金）　10:00〜17:00\n\n\n会場\nインテックス大阪\n\n\n主催\nビジネスイノベーションJapan実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n\n\n併催展\nDX総合EXPO、AI World\n\n\n参加費\n無料（事前登録制）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.bizcrew.jp/expo/bij-osaka
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CATEGORIES:IT・通信・電機
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SUMMARY:第73回日本臨床検査医学会学術集会
DESCRIPTION:第73回日本臨床検査医学会学術集会\n\n一般社団法人日本臨床検査医学会が主催する年次学術集会「第73回日本臨床検査医学会学術集会」。会長は吉田博さん（東京慈恵会医科大学・教授、附属柏病院・病院長）、副会長は越智小枝さん（東京慈恵会医科大学・教授、附属病院中央検査部・診療部長）が務める。会期は2026年12月17日（木）〜20日（日）、会場は幕張メッセ国際会議場。テーマは「プラネタリーヘルスへと進む新時代の医療～プラットフォームを担う臨床検査医学～」で、地球規模の健康（プラネタリーヘルス）という視点から、臨床検査医学が医療のプラットフォームとして果たす役割を問う内容になっているとみられる。 \n一般演題の募集は2026年5月26日（火）に開始され、当初6月30日（火）までとされた締切は7月14日、21日、28日と3度にわたり延長され、最終的に7月28日（火）正午に締め切られた。応募は日本臨床検査医学会の会員マイページを通じて行う方式で、発表形式は口演・ポスター・どちらでも可のいずれかを選択するが、最終的な採用形式は主催者一任となる。演題カテゴリーは臨床化学、内分泌・代謝学、免疫学・輸血学、血液学、一般検査、微生物学、生理機能検査、病理、遺伝子関連・染色体検査、臨床検査総論・医療情報、その他の11分野に細分化されており、人工知能（AI）やビッグデータ・医療DXといった項目も設けられている。 \n採択通知は2026年10月8日（木）にメールで配信され、本稿執筆時点では採択演題一覧（登録番号順・セッション順）が公式サイト上で公開されている。演題登録にあたっては、筆頭者（発表者）が日本臨床検査医学会の会員（臨時会費納入者・賛助会員を除く）であることが応募資格とされ、抄録の文字数も抄録タイトルは全角50文字、本文は図表なしで全角1334文字、図表ありで全角889文字以内と細かく規定されている。応募された演題の研究については、各施設の倫理委員会の承認を得たものかどうかの登録が求められ、症例報告を除き倫理審査が原則として必要とされる。一方、開催概要とテーマは確定しているものの、ご挨拶、プログラム・日程表、参加登録の各ページは本稿執筆時点ではいずれも「現在、公開に向けて準備中です」として未公開となっており、参加費や事前登録期間などの詳細は現時点では確認できない。 \n会場の幕張メッセへのアクセスは、JR京葉線「海浜幕張駅」から徒歩約5分（東京駅から快速利用で約30分）、JR京葉線「幕張豊砂駅」からは徒歩約20分、JR総武線・京成線「幕張本郷駅」からは「幕張メッセ中央」行きバスで約17分とされている。なお、本学術集会では宿泊手配の斡旋は行っておらず、宿泊を検討する参加者は各自での予約が必要とされている。 \n日本臨床検査医学会の学術集会は、臨床検査を専門とする医師・検査技師・研究者が一堂に会する国内有数の学術イベントで、臨床化学から病理、遺伝子検査、医療情報まで臨床検査医学のほぼ全領域を網羅する構成が特徴といえる。「人工知能（AI）」「ビッグデータ・医療DX」を独立したカテゴリーとして設けている。臨床検査分野においてもDX・AI活用が重要なテーマとして位置づけられていることがうかがえる。 \n公式サイトのナビゲーションには、講習単位プログラム一覧や共催セミナーのご案内、EBLM委員会ハンズオンセミナー、抄録集販売、協賛募集といった項目も用意されている。学術発表だけでなく企業協賛や実技を伴うセミナーも含めた多面的な構成になる。参加登録やプログラムの詳細は今後の公式サイト更新を待つ必要がある。
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SUMMARY:～ガーデニング愛の祭典～花友フェスタ
DESCRIPTION:〜ガーデニング愛の祭典〜 花友フェスタ\n\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、一般消費者向けのガーデニングイベントである。多肉植物生産者のリエールサキュレント株式会社が主催し、登録者100万人超のガーデニング系YouTuber・カーメン君をアンバサダーに迎えている。きっかけは、同社とカーメン君によるコラボレーション動画だったとされ、そこから生まれた企画が「日本最大級」をうたうガーデニングイベントへと育っていった。 \n開催の歩みは2022年11月、ポートメッセなごやでの第1回に始まる。以降、第2回・第3回も同会場（愛知）と福岡（西日本総合展示場）で開催を重ね、第3回では2日間開催も経験した。2024年3月の第4回で初めて幕張メッセに会場を移し、同年9月の第5回では東京ビッグサイトで過去最多となる450ブースの出展を記録。2025年4月の第6回、2026年4月の第8回は再び幕張メッセで開催されるなど、関東圏と中部・九州圏を行き来しながら規模を拡大してきた。これまでの累計来場者数は約4万5\,000人にのぼるとされ、来場者はブースを回って植物やガーデニンググッズを直接購入しながら、生産者や出展者と会話できる点が支持を集めている。 \n会場には、観葉植物や多肉植物といった植物そのものから、鉢やプランターなどのガーデニング用品、ガーデン雑貨、フードまで、ジャンルを横断した出展者のブースが並ぶ。過去の開催ではステージイベントやサイン会も実施されており、アンバサダーであるカーメン君のブースを目当てに訪れるファンも多い。単なる即売会にとどまらず、ガーデニングを軸にしたコミュニティづくりの場としての性格も強いイベントとなっている。 \n次回となる第9回は、これまでの開催地になかった大阪で初めて行われる点が特徴で、インテックス大阪6号館Aを会場に、植物・多肉植物、ガーデニング用品、ガーデン雑貨、フードの出展者が集う。出展者情報は2026年9月25日付で公開が始まっている。続く第10回は2027年4月29日（木・祝）に幕張メッセで開催予定で、出展者募集は2026年10月7日から31日まで受け付けている。 \n\n\n\nイベント名\n第9回 〜ガーデニング愛の祭典〜 花友フェスタ in 大阪\n\n\n開催日\n2026年12月19日（土）　9:00～16:00\n\n\n会場\nインテックス大阪 6号館A\n\n\n主催\n花友フェスタ実行委員会（リエールサキュレント株式会社）\n\n\nアンバサダー\nカーメン君（ガーデニング系YouTuber）\n\n\n内容\n植物・多肉植物、ガーデニング用品、ガーデン雑貨、フードの出展ほか\n\n\n公式サイト\nhttps://hanatomofesta.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/gardening-hanatomo-festa/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
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SUMMARY:お城EXPO 2026
DESCRIPTION:2016年から毎年12月にパシフィコ横浜ノースで開催される日本最大級のお城専門イベント（第11回）。全国の城郭に関する展示・自治体ブース・お城グッズ販売・専門家によるトークショー・講演・武将隊パフォーマンスなどを開催。前回（2025年）来場者：23\,000名。入場有料（チケット詳細は公式サイト）。主催：公益財団法人日本城郭協会／城びと（東北新社）／株式会社ムラヤマ／パシフィコ横浜。
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SUMMARY:にじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜
DESCRIPTION:にじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜\n\nにじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜　は商談目的の展示会ではなく、VTuber／バーチャルライバーグループ「にじさんじ」による音楽ライブである。ANYCOLOR株式会社が運営する「にじさんじ」にとって初となる”ガールズアイドル”フェスで、2026年12月19日（土）・20日（日）の2日間、インテックス大阪5号館で開催される。 \n公演は日替わりでステージ名を変え、初日は「Iris Stage」、2日目は「Prism Stage」と題して行われる。2日間で計16名のライバーが出演し、19日のIris Stageには石神のぞみ、ラトナ・プティ、立伝都々、月ノ美兎、栞葉るり、山神カルタ、倉持めると、夜見れなが、20日のPrism Stageには早乙女ベリー、雲母たまこ、司賀りこ、五十嵐梨花、リゼ・ヘルエスタ、天宮こころ、七瀬すず菜、鈴原るるが立つ。開催時間は19日がOPEN17:00・START18:00、20日がOPEN16:00・START17:00で、日によって開場時刻が異なる点に注意が必要である。 \nチケットは現地観覧と配信視聴の2本立て。現地観覧は、にじさんじ総合・個人ファンクラブ先行抽選とイープラス先行抽選の2系統の先行抽選を経て、一般販売（先着）が行われる。配信視聴チケットは、メイン配信・グッズ付きメイン配信・ライバーカメラ視聴・会場定点カメラ視聴・2公演通し配信など6券種を用意し、グッズ付きチケットの購入者には各ステージのライブBlu-rayと複製直筆メッセージ入り銀テープが届く。 \n会場のインテックス大阪5号館の隣、4号館には来場者向けのブースも設けられ、タカラトミーが12月26日に発売予定の「NIJISANJI 7 Colors Card Game」を発売前に体験できる遊び方教室が目玉となる。JR東海「推し旅」とのコラボレーションや、公演イメージソング「超次元エンカウント」のミュージックビデオ公開など、本編公演の前後に複数の関連企画が展開されている。 \n\n\n\nイベント名\nにじさんじ Girls Idol Festival 〜虹をつないで、未来を見つけて〜\n\n\n開催日時\n2026年12月19日（土）OPEN17:00／START18:00（Iris Stage）\n2026年12月20日（日）OPEN16:00／START17:00（Prism Stage）\n\n\n会場\nインテックス大阪 5号館（ブースは4号館）\n\n\n出演\n石神のぞみ、ラトナ・プティ、立伝都々、月ノ美兎、栞葉るり、山神カルタ、倉持めると、夜見れな（Iris Stage）\n早乙女ベリー、雲母たまこ、司賀りこ、五十嵐梨花、リゼ・ヘルエスタ、天宮こころ、七瀬すず菜、鈴原るる（Prism Stage）\n\n\n運営\nANYCOLOR株式会社\n\n\n公式サイト\nhttps://www.nijisanji.jp/events/nijikimi/
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SUMMARY:COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au
DESCRIPTION:COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au\n\nロッキング・オン・ジャパンと株式会社幕張メッセが主催する、国内最大級の年越し音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 26/27」。会期は2026年12月26日（土）から31日（木）の5日間（28日は休演日）。会場は幕張メッセ国際展示場1〜11ホール・イベントホール（26日のみ国際展示場1〜11ホールでの開催）。前年から復活した「MOON STAGE」を継続し、今年も4ステージ・5日間合計で179組のアーティストが出演する。屋内開催のため天候や気温に左右されず1日中音楽を楽しめる「究極の快適フェス」をうたい、照明・映像・レーザーを多用した華やかな会場装飾と、年明けを目前にした祝祭的な雰囲気がCDJ独自の魅力として打ち出されている。特別協賛はau。 \n出演アーティストは五十音順発表で、12月26日はKANA-BOON、Creepy Nuts、Juice=Juice、超特急、羊文学、フレデリック、FLOW、星街すいせいら、27日はHY、Awich、サンボマスター、sumika、東京スカパラダイスオーケストラ、ヤバイTシャツ屋さんら、29日はアイナ・ジ・エンド、amazarashi、Eve、9mm Parabellum Bullet、SiM、マキシマム ザ ホルモン、MAN WITH A MISSIONら、30日はENHYPEN、go!go!vanillas、Saucy Dog、スキマスイッチ、DISH//、マカロニえんぴつ、緑黄色社会ら、31日はクリープハイプ、10-FEET、04 Limited Sazabys、Hump Back、HEY-SMITH、LiSAらが出演する。各日とも「and more!」で追加発表予定。 \n出演時間は後日発表予定で、出演アーティストは変更になる場合がある。 \nチケットは「Jフェス」アプリを通じた抽選制で、第1次抽選先行受付は2026年10月14日（水）12:15〜10月20日（火）16:00で、本稿執筆時点ではすでに受付を終了している。料金は公式サイト上では画像での案内にとどまり、本文中には明記されていない。ステージ前方エリアは場所取りをなくし平等で快適なフェスとするため、事前抽選制・アーティストごとの入れ替え制が採用されており、マス目で区切られたエリア内に立ち位置が決められている。この抽選は先行受付でチケットを購入した人が対象となる。開催時間は26・27・29・30日が開場9:30、開演12:00、終演20:40、31日は開場12:30、開演15:40、終演29:00（深夜5時）を予定しているが、各日とも変更の可能性がある。 \n会場では50店舗以上の飲食エリアが用意され、肉料理やラーメン、スイーツに加え、年越しやお正月にちなんだメニューも楽しめるとされている。物販では定番のロングTシャツやタオルに加え、干支やニューイヤーをテーマにしたCDJならではのグッズも販売される予定で、いずれも詳細は「近日公開」。会場コンセプトは「ROCK’N’ROLL UNIVERSE」で、幕張メッセをネオンとレーザーが彩る近未来的な空間へと演出するという。協賛にはスプリングバレーブルワリー、レッドブル・ジャパン、日本たばこ産業、後援にJ-WAVE、テレビ朝日が名を連ねる。アクセスはJR東京駅からJR海浜幕張駅まで約30分、同駅から徒歩約5分。 \nCOUNTDOWN JAPANは、夏の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」などと並ぶロッキング・オン・ジャパン主催フェスの冬の代表格。年越しを会場で迎える「カウントダウン」という形式が最大の特徴といえる。昨年から開催日程を5日間へ拡大して以降、全出演アーティスト発表のタイミングで多くの申込者が抽選に落選する状況が続いているとされ、公式サイトでも早めの申し込みが呼びかけられている。出演者の顔ぶれは世代・ジャンルともに幅広く、ロックバンドからアイドル、ラッパー、Vtuber（星街すいせい）まで多様な編成になっている点も、近年のJフェス全体のトレンドを映しているとみられる。 \n\nイベント名：COUNTDOWN JAPAN 26/27 supported by au\n会期：2026年12月26日（土）・27日（日）／29日（火）・30日（水）・31日（木）（28日は休演日）\n会場：幕張メッセ国際展示場1〜11ホール・イベントホール（千葉県千葉市）\n主催：ロッキング・オン・ジャパン／株式会社幕張メッセ\n内容：4ステージ・5日間合計179組が出演する年越し音楽フェス（KANA-BOON、Creepy Nuts、ENHYPEN、サンボマスター、クリープハイプ、LiSAほか）\nチケット：「Jフェス」アプリによる抽選制／第1次抽選先行受付は10月20日に終了、料金は公式サイト非公開（画像掲載のみ）\n公式サイト：https://countdownjapan.jp/\n\n幕張メッセの他のイベント情報は幕張メッセ開催イベントの一覧ページからまとめて確認できる。 \n会場を問わず全国の展示会・カンファレンスを探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
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SUMMARY:オシエルズ第23回単独公演
DESCRIPTION:お笑いコンビ「オシエルズ」による第23回単独公演。 \nオシエルズ第23回単独公演\n「日本一学校を回るお笑いコンビ」として知られるオシエルズの単独ライブ「オシエルズ第23回単独公演」が、2026年12月27日（日）、東京都内の会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会やビジネスカンファレンスとは異なる、一般来場者向けのお笑いライブ公演である。前回の単独公演から2年ぶりの開催となる。当日は①13:30開場／14:00開演、②17:30開場（開演時間は公式サイトを参照）の2回公演で、全席自由席。 \nオシエルズは2013年3月結成のお笑いコンビで、メンバーは矢島ノブ雄氏と野村真之介氏。2人とも教員免許を持ち、元教員・元大学講師という経歴を持つ異色の漫才師として知られる。創価大学落語研究会出身の矢島氏と、東京学芸大学お笑いサークル出身の野村氏が「モクレン」として結成し、2017年より「オシエルズ」に改名。以来、教育と笑いを融合させた「漫才授業」を全国の小・中・高等学校で展開し、進路選択、いじめ予防、コミュニケーション教育などをテーマにした出前授業を数多く手がけてきた。オリジナルスタイルとして「進路漫才®」を商標登録しており、子どもたちとの即興のやり取りを通じて笑いを交えながら学びを促す独自の教育手法を確立している。所属事務所は合同会社FUNBEST。 \n近年は学校向けの活動にとどまらず、企業の人事・研修領域への展開も進んでいる。2026年8月27日には、資格の学校TACが主催する「ショートビジネスプレゼンスキル講座」にオシエルズが登壇し、お笑いの理論をもとにした「30秒で人の心を掴む」プレゼン術をビジネスパーソン・人事担当者向けに指導するなど、教育・研修分野での存在感を高めている。単独公演は、こうした活動の集大成としてファン・関係者に向けて年に一度程度開催されてきた恒例のライブである。 \nチケットはPeatixにて販売されている。公演の詳細な会場・座席情報・チケット料金等は、公式Peatixページにて随時更新される見込みである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：オシエルズ第23回単独公演\n出演：オシエルズ（矢島ノブ雄氏・野村真之介氏）\n所属：合同会社FUNBEST\n開催日：2026年12月27日（日）\n公演回：①13:30開場／14:00開演　②17:30開場（詳細は公式サイト参照）\n座席：全席自由\n会場：東京都内（詳細は公式サイトを参照）\n関連活動：全国の学校での「漫才授業」「進路漫才®」、企業向けプレゼン研修講師（TAC「ショートビジネスプレゼンスキル講座」等）\nチケット販売：Peatix\n公式サイト：https://ocls23th.peatix.com/
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SUMMARY:コミックマーケット109
DESCRIPTION:世界最大の同人誌即売会 \nコミックマーケット109（C109）\n日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット109（C109、通称：冬コミ）」が、2026年12月29日（火）から31日（木）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はコミックマーケット準備会（共同代表：安田かほる氏・筆谷芳行氏・市川孝一氏）。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファン主催の同人誌即売会である。日程は2026年3月24日に通常より早いタイミングで発表され、久しぶりの3日間開催となる点が大きな話題となっている。 \n2日間開催を超える日程は、東京オリンピック開催の影響で東京ビッグサイト東地区全体が使用できず、有明・青海の2会場に分かれて開催された2019年冬のC97以来となる。今回はそうした特殊事情によるものではなく、通常の東京ビッグサイトでの開催の延長という形での3日間開催決定である。背景には、直近の「2025年冬のC107」でコロナ禍後最高となる3万数千件ものサークル申込があり、急遽東8ホールにもサークルを配置して2日間で約1千スペースを増やしたものの、それでもなお1万スペース近い抽選漏れが生じてしまったという事情がある。加えて「夏のC108」の申込スペース数も、前年のC106より少なくない増加を見せていた。冬の方が夏よりもサークル申込が多い近年の傾向や、東京ビッグサイトの大規模改修工事によるホール減少が今年度いっぱい続くことを踏まえ、C109も相当数のサークルに参加を断らざるを得ないことが予想されたため、今回の3日間開催という決断に至った。 \n会場については、東4〜6ホールが改修工事のため引き続き使用できない（2026年8月開催のC108と同様の制限）。最終的なホール割り当てはサークル申込数次第とされ、開催間近まで公式スケジュールページでの確認が必要とされている。サークル申込期間は2026年8月（予定）とされ、申込開始にあたっては「C109サークル参加申込書セット（オンライン申込版）」や「C109ジャンルコード一覧」が公式サイトで順次公開されてきた。 \n一般来場者の参加については、各日有料のリストバンド入場制が採られる見込みだが、リストバンドの価格・各日の開催時間・詳細なホール配置は本記事執筆時点（2026年9月）ではまだ公式発表されていない。開催が近づき次第、公式サイトにて随時更新される予定である。サークルは日ごとに完全入れ替えとなるため、参加者は狙うジャンル・ファンダムに応じて参加日を選ぶ必要がある。来場は公共交通機関のみで、自家用車での来場や徹夜での場所取りは禁止されている。コスプレでの参加も歓迎されているが、着替えは会場内の更衣室で行うこととされ、自宅やホテルからコスプレのまま来場・帰宅することは禁止されている。8月開催（夏コミ）と異なり12月は寒さが厳しいため、屋外の待機列に備えた防寒対策も呼びかけられている。 \nコミックマーケットは2025年に50周年という節目を迎えており、公式サイトでは「コミックマーケット50周年史」も公開されている。あわせて、直前開催のC108に関する各種案内（アフターレポート、まんがレポート募集、りんかい線1日乗車券の発売、献血応援イベント等）も継続的に発信されており、コミックマーケット準備会は長年にわたり同人文化を支える運営体制を維持し続けている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置する。最新情報は公式サイトのほか、公式X（@comiketofficial）、Comic Market Committee (International)（@comiket_intl）等のSNSでも発信されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：コミックマーケット109（C109、通称：冬コミ）\n主催：コミックマーケット準備会（共同代表：安田かほる氏、筆谷芳行氏、市川孝一氏）\n開催日：2026年12月29日（火）～31日（木）　3日間\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）※東4～6ホールは改修工事のため使用不可\n日程発表日：2026年3月24日（例年より早い発表）\n3日間開催の背景：C107での抽選漏れ約1万スペース、C108の申込増加、東京ビッグサイト改修工事継続\n過去の3日間超開催：2019年冬のC97（東京オリンピックの影響で有明・青海2会場・4日間開催）以来\nサークル申込期間：2026年8月（予定）\n一般来場：各日有料リストバンド入場制（価格・時間・ホール配置は本記事執筆時点で未発表）\n来場・参加ルール：公共交通機関のみでの来場、自家用車・徹夜場所取り禁止、コスプレは会場内更衣室でのみ着替え可\n関連情報：コミックマーケット50周年史公開（2026年7月）\n公式サイト：https://www.comiket.co.jp/\n日程詳細ページ：https://www.comiket.co.jp/info-a/C109/C109Schedule.html
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SUMMARY:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　全館　2027年1月から2027年2月中旬まで
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SUMMARY:東京消防出初式
DESCRIPTION:東京消防出初式\n\n東京消防庁が主催する、新春の恒例行事「令和9年東京消防出初式」。開催日は2027年1月6日（水）で、例年とは会場が異なり、式典会場は東京臨海広域防災公園（江東区有明三丁目）、展示会場は有明ガーデン（江東区有明二丁目）に分かれて実施される。式典会場は9:00開場、式典は10:00〜12:00頃までの事前応募制・全席指定で、招待人数は約1\,000名。展示会場は10:00〜15:00で観覧自由となっており、誰でも立ち寄ることができる。当日の様子は東京消防庁公式YouTubeチャンネルでもライブ配信される予定だ。 \n式典では消防車両の分列行進や消防演技、音楽隊・カラーガーズ隊による演奏・演技に加え、江戸消防記念会によるはしご乗りが披露される。音楽隊、カラーガーズ隊、機械部隊、はしご隊なども登場し、新春にふさわしい華やかな内容になっている。令和8年度の防災標語には「いつか来る その日のために 今、防災」が掲げられており、式典全体を通じて防災意識の啓発が図られている。 \n出初式の起源は、万治2年（1659年）に上野東照宮前で行われた出初にあるとされ、当時すでに神前でのはしご乗りが披露されていたという。はしご乗りそのものの起源は定かではないものの、延宝年間（1673〜1681年）ごろの見世物に「はしごさし」という言葉が見られることから、その頃に始まった可能性が指摘されている。式典で歌われる木遣歌も江戸中期ごろから鳶職の人々の間で盛んに歌われてきたもので、1956年には東京都の無形文化財に指定された。東京では江戸消防記念会が木遣歌の保存とはしご乗りの伝承を担っており、出初式はこうした江戸期以来の伝統と現代の消防活動が交差する行事になっている。 \n式典会場の観覧希望者は事前応募が必要で、応募期間は2026年10月23日（金）〜11月9日（月）。インターネット応募（応募期間中10:00〜23:59受付）が推奨されており、郵便はがきでの応募（11月9日必着、代表者連絡先と入場希望者全員の氏名・年齢を記載、最大4名まで）も可能だが、両方で応募した場合はインターネット応募のみが有効となる。応募多数の場合は抽選となり、結果は12月上旬頃に通知される。座席の指定はできず、当日券やキャンセル待ちの制度もない。会場に駐車場はなく、公共交通機関の利用が案内されており、周辺住民への配慮から午前9時より前の来場は控えるよう呼びかけられている。 \n\nイベント名：令和9年東京消防出初式\n会期：2027年1月6日（水）式典10:00〜12:00頃・展示10:00〜15:00\n会場：東京臨海広域防災公園（式典会場・事前応募制）／有明ガーデン（展示会場・観覧自由）、いずれも江東区有明\n主催：東京消防庁\n内容：消防車両分列行進、消防演技、音楽隊・カラーガーズ隊演技、江戸消防記念会によるはしご乗りなど\n参加登録：式典観覧は無料・事前応募抽選制（2026年10月23日〜11月9日受付）、展示会場は観覧自由\n公式サイト：https://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/inf/dezome/index.html\n\nそのほかの地域・会場で行われる展示会やイベントもまとめて把握したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:第7回東京シニアビジネスグランプリ2026プレゼンテーション審査・決勝大会
DESCRIPTION:東京都・公益財団法人東京都中小企業振興公社主催のシニア起業コンテスト「第7回東京シニアビジネスグランプリ2026」のプレゼンテーション審査・決勝大会。対象：2026年4月1日時点で55歳以上で東京都内での創業予定または創業5年未満の方。優勝者には起業支援資金100万円が交付される（一定条件あり）。面接審査は10/21・22（事務局指定）。入場無料。主催：東京都・公益財団法人東京都中小企業振興公社（TOKYO創業ステーション）。
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SUMMARY:第6回 アスリートパフォーマンスEXPO
DESCRIPTION:第6回 アスリートパフォーマンスEXPO\n\nRX Japan合同会社が主催する、スポーツチーム・アスリート向け総合展「Japan Sports Week」内の専門展「第6回アスリートパフォーマンスEXPO」。会期は2027年1月27日（水）〜29日（金）10:00〜17:00、会場は幕張メッセ7・8ホール。現地開催のみで、「勝利」や「マネタイズ」につながる製品・サービスのデモや商談を目的に、全国のチームやアスリートが来場するイベントと位置づけられている。来場・出展とも無料の案内登録制で、出展希望者には資料請求（パンフレット・料金表・レイアウトなど）、来場希望者には来場案内登録（登録開始や展示会情報の案内）が用意されている。 \nJapan Sports Weekは5つの専門展で構成され、第10回ファンエンゲージメント・集客支援EXPO（グッズゾーン）、第6回チーム運営支援EXPO（チーム経営DX、スポンサー価値創出・獲得支援、カスタムユニフォーム＆チームウェア、アスリートのセカンドキャリア支援、大会・合宿地の各ゾーン）、第6回スタジアム・アリーナEXPO、第6回アスリートパフォーマンスEXPO（スポーツテック、コンディショニング・リカバリーの各ゾーンとAthlete Innovation Lab）、第2回熱中症・暑さ対策ワールドが同時開催される。後援（予定）には日本トップリーグ連携機構が特別後援として、またJリーグ、Bリーグ、Vリーグ、ラグビーリーグワン、Tリーグなどの各リーグ、日本スポーツ協会、大学スポーツ協会、日本スポーツツーリズム推進機構などが名を連ねる。 \n前回にあたる第4回（2025年6月25日〜27日、東京ビッグサイト南展示棟で開催）では、Grace Imagingの運動負荷を測る汗乳酸センサや、BOSE Professionalのスタジアム向け全天候型スピーカー「ArenaMatch」、リコーのサッカー指導向け360度映像システム「EMPATHLETE」、創研プランニングの観客向け滑り止めネットクッションシリーズなどが紹介された。今回のアスリートパフォーマンスEXPOでも、こうしたスポーツテックやコンディショニング・リカバリー関連の製品・サービスが中心となる見通しだ。なお、本稿執筆時点では、来場者数や出展社数といった具体的な過去実績の数値は確認できなかった。 \n\nイベント名：第6回アスリートパフォーマンスEXPO（Japan Sports Week内）\n会期：2027年1月27日（水）〜29日（金）10:00〜17:00\n会場：幕張メッセ7・8ホール（千葉県千葉市美浜区）\n主催：RX Japan合同会社\n内容：スポーツチーム・アスリート向けの専門展（スポーツテック、コンディショニング・リカバリー、Athlete Innovation Lab）\n参加登録：来場・出展とも無料・事前登録制\n公式サイト：https://www.sportsexpo.jp/ja-jp/about.html\n\n  \n幕張メッセで開催される他のイベント情報は幕張メッセの展示会スケジュールから確認できる。 \nそのほかの会場・地域で行われる展示会やカンファレンスも幅広く探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
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SUMMARY:第6回 スタジアム・アリーナEXPO
DESCRIPTION:第6回 スタジアム・アリーナEXPO\n\nRX Japan合同会社が主催する、スポーツチーム・アスリート向け総合展「Japan Sports Week」内の専門展「第6回スタジアム・アリーナEXPO」。会期は2027年1月27日（水）〜29日（金）10:00〜17:00、会場は幕張メッセ7・8ホール。現地開催のみで、スタジアムやアリーナの運営・整備に関わる製品・サービスのデモや商談を目的に、全国のチームや施設関係者が来場するイベントと位置づけられている。来場・出展とも無料の案内登録制で、出展希望者には資料請求（パンフレット・料金表・レイアウトなど）、来場希望者には来場案内登録（登録開始や展示会情報の案内）が用意されている。 \nJapan Sports Weekは5つの専門展で構成され、第10回ファンエンゲージメント・集客支援EXPO（グッズゾーン）、第6回チーム運営支援EXPO（チーム経営DX、スポンサー価値創出・獲得支援、カスタムユニフォーム＆チームウェア、アスリートのセカンドキャリア支援、大会・合宿地の各ゾーン）、第6回アスリートパフォーマンスEXPO（スポーツテック、コンディショニング・リカバリー、Athlete Innovation Lab）、第6回スタジアム・アリーナEXPO、第2回熱中症・暑さ対策ワールドが同時開催される。後援（予定）には日本トップリーグ連携機構が特別後援として、またJリーグ、Bリーグ、Vリーグ、ラグビーリーグワン、Tリーグなどの各リーグ、日本スポーツ協会、大学スポーツ協会、日本スポーツツーリズム推進機構などが名を連ねる。 \n前回にあたる第4回（2025年6月25日〜27日、東京ビッグサイトで開催）では、音響機器メーカーのd&b audiotechnik Japanが出展し、会場内セミナー「スタジアム＆アリーナにおけるサウンドソリューション最前線」を実施、スタジアムやアリーナ向け音響システムの最新ソリューションと国内外の事例を紹介した。今回のスタジアム・アリーナEXPOでも、こうした音響・照明・施設運営に関わる製品・サービスが中心となる見通しだ。なお、本稿執筆時点では、来場者数や出展社数といった具体的な過去実績の数値は確認できなかった。 \n\nイベント名：第6回スタジアム・アリーナEXPO（Japan Sports Week内）\n会期：2027年1月27日（水）〜29日（金）10:00〜17:00\n会場：幕張メッセ7・8ホール（千葉県千葉市美浜区）\n主催：RX Japan合同会社\n内容：スタジアム・アリーナの運営・整備をテーマにした専門展（音響、照明、施設運営関連の製品・サービス）\n参加登録：来場・出展とも無料・事前登録制\n公式サイト：https://www.sportsexpo.jp/ja-jp/about.html\n\n  \n幕張メッセで開催される他のイベント情報は幕張メッセの展示会スケジュールから確認できる。 \nそのほかの会場・地域で行われる展示会やカンファレンスも幅広く探したい場合はイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:NEW ENERGY TOKYO　2027
DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のクリエイションの祭典「NEW ENERGY TOKYO」2027年版。日本と世界の素敵なモノ・コト・ヒトが400組以上集まる大型クリエイティブマーケット。2025年版は国立代々木競技場第一体育館で開催。2027年版（2/4〜6）の会場詳細は公式サイト参照。主催：株式会社Blue Marble。
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SUMMARY:第26回「環境なんでも見本市」
DESCRIPTION:第26回「環境なんでも見本市」\n\n板橋区立エコポリスセンター（運営：板橋エコみらいプロジェクト）が主催する、区内最大の環境イベント「第26回『環境なんでも見本市』」。会期は2027年2月6日（土）12:00〜16:00・7日（日）10:00〜16:00の2日間、会場は板橋区立エコポリスセンター（東京都板橋区前野町4-6-1）。オンラインでの参加はなく、現地開催のみとなる。テーマには「見つけよう！ つなげよう！ 私の推しeco」が掲げられ、入場は無料だ。 \n内容は、板橋区内で行われている環境活動や環境にやさしい暮らし方の紹介が中心となる。来場者が見学や体験を通じて、今からできる環境行動を始めるきっかけをつくることを目的としており、出展者同士が情報交換・交流する場にもなっている。出展形式は両日実施の「展示」に加え、希望すれば「体験コーナー」「発表コーナー」への出展も可能で、こちらは両日またはいずれか1日を選べる。ただし体験・発表コーナーのみでの単独出展は受け付けていない。 \n出展対象は、環境課題に取り組み趣旨に賛同する区民・団体・学校・企業（団体・個人いずれも可）。エコポリスセンターが発行する広報紙「エコポニュース」（2026年秋号）でも、環境活動やSDGs（持続可能な開発目標）推進に関する取り組みをワークショップ・展示・発表の形でアピールできる場として本イベントが紹介されている。出展者募集は2026年10月15日（木）に開始された。申込はオンラインフォーム、または申込書のダウンロード後にメールかFAXで提出する方式で、申込期間は11月15日（日）必着となっている。出展確定の連絡は12月3日（木）までに行われ、出展者交流説明会は2027年1月15日（金）15:15〜17:00に地下1階視聴覚ホールで開催される。会場への搬入・設営は2月5日（金）13:00〜16:00が予定されており、展示物の事前送付（配送費は出展者負担）にも対応している。 \n本イベントは板橋区内で毎年開催されている環境イベントで、今回が第26回となる。2年前の第24回（2025年2月開催）では58団体・個人が出展し（屋内展示53件、体験コーナー28件、一部重複あり）、来場者数は3\,994名、体験コーナー参加者は5\,887名にのぼったという実績が確認できる。直近の第25回の来場者数・出展者数については、本稿執筆時点では公式サイト上に記載が見当たらず確認できなかった。 \n\nイベント名：第26回「環境なんでも見本市」\n会期：2027年2月6日（土）12:00〜16:00・7日（日）10:00〜16:00\n会場：板橋区立エコポリスセンター（東京都板橋区前野町4-6-1）\n主催：板橋区立エコポリスセンター（運営：板橋エコみらいプロジェクト）\n内容：区内の環境活動・環境にやさしい暮らし方を紹介する展示・体験イベント（展示、体験コーナー、発表コーナー）\n出展申込：無料、2026年11月15日（日）必着（オンラインフォームまたはメール・FAX）\n公式サイト：https://itbs-ecopo.jp/event/act/mihon-ichi/post-64042/\n\n板橋区立エコポリスセンターで開かれるその他のイベント情報は会場別の開催情報一覧からご確認いただける。 \nこれ以外の地域の展示会・イベントもあわせて探したい方には全国イベントスケジュールのページがお役に立つはずだ。
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SUMMARY:AI BUSINESS CONFERENCE 2027 春 in 東京
DESCRIPTION:AI BUSINESS CONFERENCE 2027 春 in 東京\n\nスマートキャンプ株式会社が主催するAI活用をテーマにしたカンファレンス形式のリアルイベント「AI BUSINESS CONFERENCE 2027　春　in 東京」。ご指定のURLは常設のイベントページとなっており、本稿執筆時点では次回開催分として本会（2027年2月開催）の情報が掲載されていた。AIのビジネス活用と業務効率化にフォーカスし、最新トレンドや事例を学べるだけでなく、自社のビジネスに活用できるサービスを実際に体験できる点を特徴としている。開催日は2027年2月16日（火）・17日（水）、両日9:00開場予定。会場はTAKANAWA GATEWAY Convention Center（高輪ゲートウェイコンベンションセンター、東京都港区高輪）6F。参加費は無料・申し込み制で、対象者は業務効率化や競争力向上のためのAI活用に興味・関心のある方。問い合わせ先はboxil-expo-entry@smartcamp.co.jp。 \nコンテンツはKEYNOTE（基調講演・特別講演）、SEMINAR（企業セミナー）、PITCH（プレゼンテーションピッチ）、WORK SHOP、EXHIBITION（出展企業ブース）で構成される。本稿執筆時点で公開されているKEYNOTEとしては、2月16日14:30〜15:30にSTAGE Aで独立研究者・著作家の山口周さんと博報堂DYホールディングス執行役員Chief AI Officerの森正弥さんによる特別対談「AIイノベーションのジレンマを超える創造性負荷の設計」、2月17日9:30〜10:30にSTAGE Aで経済評論家の勝間和代さんと早稲田大学大学院経営管理研究科教授の入山章栄さんによる「『超・知的生産術』×『スマイルカーブ論』AIネイティブ組織のリーダーシップ」が予定されている。SEMINAR・PITCH・WORK SHOPの各コンテンツは本稿執筆時点ではいずれも「COMING SOON」として詳細未公開となっている。 \n出展企業には、株式会社ユーザベース、Genspark株式会社、株式会社トランスコスモス・デジタル・テクノロジー、株式会社オービックビジネスコンサルタント、Sansan株式会社、株式会社PKSHA Technology、パーソルホールディングス株式会社、株式会社ドリーム・アーツ、株式会社SHIFT AI、レバテック株式会社など、AI・SaaS関連の多数の企業がすでに名を連ねている。会場には参加者が自由に交流できるMEETUPエリアも設けられ、15:00〜17:00には誰でも参加できる「HAPPY HOUR MEETUP!」（アルコールを含むドリンク提供、無料）、セミナー終了後には登壇者と直接話せる「ASK THE SPEAKER」が実施される。参加特典としては、スタンプを集めてAI搭載グッズなどが当たる抽選会や、同僚・友人と一緒に参加すると紹介者・被紹介者それぞれに4\,000円分のデジタルギフトが贈られるキャンペーンも用意されている。 \n2月17日18:00〜20:00（予定）にはSTAGE Aで、事前審査・登録制の「ビジネス交流会」も開催される。参加対象は従業員50名以上の法人企業・組織に所属する課長職以上で、カンファレンス本体への参加登録者のみが対象となり、ビジネス交流会単独での参加はできない。参加希望者は本会の登録フォーム内で参加を希望する旨を選択し、主催者による事前審査を通過した人にのみ2027年1月上旬ごろまでに案内が届く仕組みになっている。前回開催（2026年5月「AI BUSINESS CONFERENCE 2026 in 東京」）の参加登録者の属性としては、課長以上の役職者が62％、従業員101名以上の企業規模が71％、AI活用の導入推進〜意思決定者が58％を占め、参加者の92％が「参加に満足」と回答したと公表されている。主催のスマートキャンプは、SaaS比較サイト「BOXIL」を運営する企業としても知られている。 \n\n\n\n\n\nイベント名\nAI BUSINESS CONFERENCE 2027　春　in 東京\n開催日\n2027年2月16日（火）・17日（水）両日9:00開場予定\n会場\nTAKANAWA GATEWAY Convention Center（東京都港区高輪）6F\n主催\nスマートキャンプ株式会社\n内容\n基調講演・特別講演、企業セミナー、プレゼンテーションピッチ、ワークショップ、出展企業ブース、MEETUPエリア、ビジネス交流会（事前審査制）\n参加費\n無料（申し込み制）\n公式サイト\nhttps://event-page.jp/abc
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SUMMARY:第11回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新展-
DESCRIPTION:IoT・AI・FAによる製造革新をテーマにした専門展 \n第11回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新展-\n製造業向けIoT/FA/ソフトウェアの専門展「第11回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ファクトリーイノベーション Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、11回目の開催となる。 \n本展は、スマート工場・スマート物流を実現するためのIoTソリューション、AI、FA／ロボットなどの最新技術・ソリューションが一堂に出展する専門展である。来場する製造業の製造・生産技術、工場・物流関係者と出展企業との商談・技術相談の場として位置づけられている。 \nスマート工場（スマートファクトリー）とは、工場内のあらゆるデータをネットワークでつなぎ、IoT、AI、ITシステム、ロボットなどの先端テクノロジーによってデータ分析による生産性向上、自動化・省人化、DXを実現した工場のことを指す。近年は工場内のスマート化にとどまらず、サプライチェーン全体を通した最適化に取り組む企業も増加しているという。本展にはこうしたスマート工場を実現するための最新技術が出展し、製造業の生産、製造、情報システム部門、工場長などが来場する。 \n本展は「ファクトリーイノベーション Week」の構成展のひとつとして、遠隔監視や予兆保全、ビッグデータ解析、技術継承など製造DXを実現する技術が出展する本展のほか、ロボット総合展「ロボデックス」、脱炭素を実現する「製造業カーボンニュートラル展」、製造人材の採用・教育・管理にかかわる「製造業 人手不足対策EXPO」、新規開催の「工場 安全・環境改善 EXPO」と合わせた5展で構成される。来場者は各会場を自由に行き来できるため、スマート工場化だけでなく、ロボット導入やカーボンニュートラルといった他の経営課題についても同時に情報収集ができる。同時開催展には「ネプコン ジャパン」「オートモーティブ ワールド」もある。 \n「ファクトリーイノベーション Week」は年4回、東京・大阪・名古屋・幕張で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（ポートメッセなごや）、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には幕張展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第11回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新展-（ファクトリーイノベーション Week 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp/about/sfe.html
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SUMMARY:第10回 自動運転 EXPO
DESCRIPTION:自動運転技術に関する専門展 \n第10回 自動運転 EXPO\n自動運転分野で日本最大の専門展「第10回 自動運転 EXPO」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「オートモーティブ ワールド」を構成する6つの専門展のひとつとして、10回目の開催となる。 \n本展は、自動運転・ADAS開発に必要なセンサ、レーダー、AI・半導体、カメラ、ダイナミックマップなどが一堂に出展する、この分野で日本最大の専門展である。世界中から自動車技術者が来場し、AD／ADASやセンサー、LiDARなど自動運転にかかわる技術を一気に比較検討できる場として位置づけられている。 \n出展対象製品は、センシング／ADAS技術、ダイナミックマップ、半導体・AI、サイバーセキュリティ、設計・開発ソリューション、自動運転車そのものまで幅広い。近年はミリ波レーダーセンサーを用いたADAS機能評価用のシミュレーターや、自動運転制御設計に活用できる地図API、3D-LiDARによるSLAM技術を使った3次元地図データ計測システムなど、多様な最新技術が出展されている。 \n来場対象者は、自動車メーカー、自動車部品メーカー、二輪車メーカー、バス・トラックメーカー、電子機器メーカー、自動車業界新規参入企業などの設計・開発・研究・生産・製造・生産管理部門の技術者や経営者などが想定されている。来場誘致企業（予定）としてアイシン、LGエレクトロニクス、川崎重工、コンチネンタル、ジャトコ、スズキ、SUBARU、住友電気工業、ZF、ソニー、デンソー、トヨタ自動車、日産自動車、パナソニック、BYD、現代モービス、ボッシュ、本田技研工業、マグナインターナショナル、マツダ、三菱自動車、三菱電機など、国内外の主要企業の名前が挙がっている。 \n本展は「オートモーティブ ワールド」の構成展のひとつとして、「［国際］カーエレクトロニクス技術展」「EV・HV・FCV技術展」「自動車部品＆加工 EXPO」「SDV EXPO」「クルマのサステナブル技術展」と合わせた6展で構成される。オートモーティブ ワールド全体では88\,000名が来場する国内最大規模の展示会とされており、来場者は各展示会場を自由に行き来しながら幅広い情報収集ができる。同時開催の「ネプコン ジャパン」とあわせ、電子部品・半導体分野の情報収集も可能だ。会期中はSDVやサーキュラーエコノミー、生成AIなど注目トピックを扱う併催セミナーも実施される。 \n本展の運営には、業界の第一線で活躍する専門家12名がアドバイザリーコミッティーとして協力している。「オートモーティブ ワールド」は年2回、東京・名古屋で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第10回 自動運転 EXPO（オートモーティブ ワールド 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/tokyo/ja-jp/about/adt.html
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SUMMARY:ファクトリーイノベーション Week 2027
DESCRIPTION:製造業DX・自動化・省人化をテーマにした総合展の親展 \nファクトリーイノベーション Week 2027\n製造業の課題解決に特化した総合展「ファクトリーイノベーション Week 2027」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、出展社数1\,800社、来場者数88\,000名（いずれも同時開催展含む見込み）という、日本最大級の規模で開催される展示会である。 \n本展は、DX、自動化・ロボット、カーボンニュートラル、人手不足対策、安全・環境改善といった、製造業が直面するあらゆる経営課題の解決策が一堂に集結する場として位置づけられている。会期は日本・世界中から製造業関係者が来場する規模で開催されるため、出展社にとっては自社の最新技術をPRする絶好の場となっている。 \n本展は5つの専門展で構成される。「第11回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新展-」は、遠隔監視、予兆保全、ビッグデータ解析、技術継承など、製造DXを実現する技術が出展する。工場内のあらゆるデータをネットワークでつなぎ、IoT・AI・ITシステム・ロボットなどの先端テクノロジーによって生産性向上や自動化・省人化、DXを実現した「スマート工場」を目指す企業にとって、有力な情報収集の場となっている。 \n「第11回 ロボデックス -ロボット[開発]・[活用]展-」は、工場や物流現場で活躍するロボット・AGVや、ロボット向けの部品・材料などが出展するロボット総合展である。2027年は新たに、フィジカルAI分野を産業実装に向けて訴求・商談できる「フィジカルAI World」と、ヒューマノイドロボットの現場活用にフォーカスした「ヒューマノイドロボット World」が設けられ、研究開発・社会実装が加速するこれらの分野への注目度の高まりを反映した構成となっている。 \n「第5回 製造業カーボンニュートラル展 -グリーンファクトリー EXPO-」は、FEMS、CO2・エネルギー見える化、再生可能エネルギー、省エネ機器など、工場のカーボンニュートラルを実現する技術が出展する。「グリーンファクトリー」とは、再エネ活用やCO2排出量の見える化などによるカーボンニュートラル・脱炭素の実現に加え、排水・排煙処理などによって環境負荷を低減した工場を指し、サステナビリティを重視する製造業にとって重要性を増している分野だ。 \n「第2回 製造業 人手不足対策EXPO -人材の採用・教育・管理展-」は、業界初、製造人材の「採用」「教育」「管理」にかかわるサービス・ソリューションが一堂に出展する。過去の関連展来場実績では、来場企業の51％が大手メーカー、課長職以上が45％を占めるとされ、決裁にかかわるキーマンへの直接アプローチが可能な点が特徴となっている。 \n「工場 安全・環境改善 EXPO」は今回新規開催となる展示会で、ヘルメットや標識といった現場の「安全」にかかわる製品から、シーリングファンや重量サポートなど「環境改善」にかかわる製品・サービスまでが出展される。製造現場における安全対策と快適な作業環境づくりの両面を扱う新設エリアとして注目される。 \n本展の来場対象は、技術部門（設計、開発、生産、製造、生産管理）のマネージャークラス、人事部門、デジタル戦略・情報システム部門、経営層・経営部門など幅広い層が想定されている。来場誘致企業（予定）にはトヨタ自動車、デンソー、ヤマハ発動機、パナソニック、京セラ、東芝など、製造業の主要企業の名前が挙がっている。 \n同時開催展として「第41回 ネプコン ジャパン -エレクトロニクス開発・実装展-」「第19回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-」も併催される。来場者は各会場を自由に行き来できるため、製造業の経営課題にとどまらず、電子部品・半導体分野や自動車分野の最新技術についても同時に情報収集ができ、ビジネスマッチングの機会が大幅に増加する仕組みとなっている。 \n「ファクトリーイノベーション Week」は年4回、東京・大阪・名古屋・幕張で開催されるシリーズである。2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が開催され、ものづくりの集積地である名古屋で中部・近畿地方の製造業関係者の来場が見込まれた。2027年5月には大阪展（インテックス大阪）が予定されており、日本一製造業の拠点が多いとされる大阪で、DX・カーボンニュートラル・ロボットなどの最新技術を通じて関西の製造業関係者の課題解決を図る場となる。9月には幕張展（幕張メッセ）も予定されている。 \n主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場で、宝飾、メガネ、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界にわたり、年間38分野109本の国際見本市を定期開催している見本市主催会社である。見本市を通じて出展企業の売上拡大や各産業の活性化、日本を商売の中心地にすることなどを使命として掲げている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。国内最大級の展示施設であり、複数の大型展示会を同時に収容できる会場規模を活かして、本展および同時開催展が一体的に運営される。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：ファクトリーイノベーション Week 2027（構成展：スマート工場 EXPO、ロボデックス、製造業カーボンニュートラル展、製造業 人手不足対策EXPO、工場 安全・環境改善 EXPO）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n出展社数（予定）：1\,800社／来場者数（予定）：88\,000名（同時開催展含む）\n公式サイト：https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/factory_innovation_week_2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
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SUMMARY:第13回 自動車部品＆加工 EXPO（カーメカ JAPAN）
DESCRIPTION:自動車部品・加工技術の専門展 \n第13回 自動車部品＆加工 EXPO（カーメカ JAPAN）\n自動車部品・加工技術に特化した専門展「第13回 自動車部品＆加工 EXPO（通称：カーメカ JAPAN）」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「オートモーティブ ワールド」を構成する6つの専門展のひとつとして、13回目の開催となる。 \n本展は、ネジ、バネやシャフトといった自動車部品や加工技術・装置、試作・量産受託企業が一堂に出展する専門展である。出展企業と自動車技術者との商談・技術相談の絶好の場として位置づけられている。 \n出展対象製品は、エンジン部品、ボディー部品、ばね、ねじ、ベアリング、歯車、バルブ、ポンプといった自動車部品から、鍛造、鋳造、切削、研削、研磨、プレス、金型、工作機械、レーザー、表面処理、熱処理、鍍金、プラズマといった加工技術・装置、さらには3Dプリンターやレーザースキャナー、素材検査といった技術まで幅広く出展される。近年は電動化や自動運転、軽量化の流れから、モーター用磁性部品や高強度軽量素材、高精度加工技術への需要が高まっており、カーボンニュートラル実現に向けた部品の再利用・リサイクル技術も注目のテーマとなっている。 \n来場対象者は、自動車メーカー、自動車部品メーカー、二輪車メーカー、バス・トラックメーカー、電子機器メーカー、自動車業界新規参入企業などの設計・開発・研究・生産・製造・生産管理部門の技術者や経営者などが想定されている。来場誘致企業（予定）としてデンソー、トヨタ自動車、日産自動車、パナソニック、BYD、現代モービス、ボッシュ、本田技研工業、マグナインターナショナル、マツダなど、国内外の主要企業の名前が挙がっている。 \n本展は「オートモーティブ ワールド」の構成展のひとつとして、「［国際］カーエレクトロニクス技術展」「EV・HV・FCV技術展」「自動運転 EXPO」「SDV EXPO」「クルマのサステナブル技術展」と合わせた6展で構成される。オートモーティブ ワールド全体では88\,000名が来場する国内最大規模の展示会とされており、来場者は各展示会場を自由に行き来しながら幅広い情報収集ができる。同時開催の「ネプコン ジャパン」とあわせ、電子部品・半導体分野の情報収集も可能だ。 \n「オートモーティブ ワールド」は年2回、東京・名古屋で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第13回 自動車部品＆加工 EXPO（通称：カーメカ JAPAN）（オートモーティブ ワールド 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/tokyo/ja-jp/about/apt.html
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SUMMARY:第11回 ロボデックス -ロボット開発・活用展-
DESCRIPTION:産業用ロボットの開発・活用に関する専門展 \n第11回 ロボデックス -ロボット開発・活用展-\n生産・製造ロボットの専門展「第11回 ロボデックス -ロボット開発・活用展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「ファクトリーイノベーション Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、11回目の開催となる。 \n本展は、工場や物流現場で活躍するロボット・AGVや、ロボット向けの部品・材料などが出展するロボット総合展である。最新ロボットから周辺機器、ロボット開発技術までが一堂に出展し、来場者にとっては自社技術の売り込み・提案や、共同開発・アライアンスの模索などにも絶好の場となっている。 \n今回は新たに、フィジカルAI分野を産業実装に向けて訴求・商談できる専門エリア「フィジカルAI World」と、ヒューマノイドロボットの産業用途・現場活用にフォーカスした専門エリア「ヒューマノイドロボット World」が設けられる。研究開発・社会実装が加速するこれらの分野について、認知拡大や新規顧客獲得を図る場として位置づけられている。このほか、製造業に特化した生成AIと出会える「生成AI World」も併設され、セミナー・展示・交流会を通じて最新のAI活用事例に触れることができる。 \n本展は「ファクトリーイノベーション Week」の構成展のひとつとして、製造DXを実現する「スマート工場 EXPO」、脱炭素を実現する「製造業カーボンニュートラル展」、製造人材の採用・教育・管理にかかわる「製造業 人手不足対策EXPO」、新規開催の「工場 安全・環境改善 EXPO」と合わせた5展で構成される。来場者は各会場を自由に行き来できるため、ロボット導入だけでなく、DXやカーボンニュートラルといった他の経営課題についても同時に情報収集ができる。同時開催展には「ネプコン ジャパン」「オートモーティブ ワールド」もある。 \n「ファクトリーイノベーション Week」は年4回、東京・大阪・名古屋・幕張で開催されるシリーズであり、2026年11月には名古屋展（ポートメッセなごや）、2027年5月には大阪展（インテックス大阪）、9月には幕張展（幕張メッセ）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第11回 ロボデックス -ロボット開発・活用展-（ファクトリーイノベーション Week 構成展）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.fiweek.jp/tokyo/ja-jp/about/robo.html
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SUMMARY:第19回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-
DESCRIPTION:自動車の先端技術を集めた総合展の親展 \n第19回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-\nクルマの先端技術分野で世界最大の総合展「第19回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-」が、2027年2月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、19回目の開催となる。 \n本展は、カーボンニュートラル、電子化・電動化、自動運転、コネクティッド・カー、軽量化など、クルマの先端テーマの最新技術が一堂に出展する展示会である。世界中の自動車メーカー・自動車部品メーカーとサプライヤーとの技術相談・商談の場として、年々規模を拡大しながら開催されてきた。 \n本展は「［国際］カーエレクトロニクス技術展」「SDV EXPO」「自動運転 EXPO」「クルマのサステナブル技術展」「EV・HV・FCV技術展」「自動車部品＆加工 EXPO」の6つの専門展で構成される。「［国際］カーエレクトロニクス技術展」はECUやE/Eアーキなどクルマの電子化に必須の半導体・電子部品・材料を、「SDV EXPO」はSDV・ソフトウェアの開発効率化を支援する技術を、「自動運転 EXPO」はAD/ADAS向けセンサやシミュレーション、AIソリューションを、「クルマのサステナブル技術展」はサステナブル素材やカーボンニュートラル部品、軽量化技術を、「EV・HV・FCV技術展」はe-AxleやX in 1を進化させるモータ・インバータ・電池技術を、「自動車部品＆加工 EXPO」はプレスや鍛造、表面処理、試作加工などの自動車部品・加工技術を、それぞれ扱っている。 \n2026年1月開催時の開会式では、トヨタ自動車の先進技術開発カンパニーPresident、本田技研工業の執行役四輪開発本部長、日産自動車のフェロー、スズキの取締役副社長技術統括、鴻海精密工業の会長室CSOなど、業界トップ計28名が参列するテープカットが行われるなど、業界を代表する主要企業のトップが集う場としても注目されている。 \n同時開催展として「ネプコン ジャパン」も併催され、来場者は電子部品・半導体分野の情報収集もあわせて行うことができる。「オートモーティブ ワールド」は年3回、東京・幕張・名古屋で開催されるシリーズであり、2026年9月には秋展（幕張メッセ）、11月には名古屋展（愛知県国際展示場）が予定されている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第19回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-（構成展：［国際］カーエレクトロニクス技術展、SDV EXPO、自動運転 EXPO、クルマのサステナブル技術展、EV・HV・FCV技術展、自動車部品＆加工 EXPO）\n会期：2027年2月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.automotiveworld.jp/tokyo/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/19th_automotive_world_advanced_automotive_technology_show/
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