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SUMMARY:第6回 ぶち癒しフェスタ in 東京
DESCRIPTION:第6回 ぶち癒しフェスタ in 東京\n占い・ヒーリング系の体験イベント「第6回 ぶち癒しフェスタ in 東京」が、2026年9月19日(土)10時30分から16時30分まで、東京都立産業貿易センター台東館 6階にて開催される。主催はアーキエンジェルハピネス協会（顧問：井上かんめい、代表：マリアンヌ・ミシェル）。商談目的の展示会ではなく、BtoCイベント。 \n本イベントは、占い・リーディング・ヒーリング・整体・マッサージ・アロマ・セラピーやパワーストーン、癒し系商品、ハンドメイド作品などを、150以上のブースでイベント価格で体験できる癒しの祭典である。山口を拠点に10年間活動を続けてきたイベントで、「全員が主役のイベント」をコンセプトに、入場無料・出入り自由の形で運営されている。 \n会場には霊能力者・YouTube「プロ霊能力者チャンネル」の柳生忠司さんがスペシャルゲストとして登場するほか、龍神アーティスト・ビューティクリエイターのTAKAKOさん、吉本興業所属の占い芸人アポロン山崎さんら、各分野で活躍するゲストが多数出演する。無料講演会も実施され、TAKAKOさん、嘉祥流観相学会導士の波瑠万さん、日本糸魚川翡翠協会理事長の藤井周さんに加え、柳生忠司さんと主催顧問の井上かんめいさんによるスペシャルコラボ講演会も予定されている。 \n来場者向けの特典として、会場内の好きな3ブースを回ってスタンプを集めると景品が選べる「スタンプラリー」や、公式LINE登録で使えるクーポン、先着プレゼント（提供：株式会社HAA、数量限定）も用意されている。入場は無料で、事前予約なしでも来場可能、性別・年齢を問わず、子ども連れでも安心して参加できるイベントとなっている。 \n「ぶち癒しフェスタ in 東京」は今後も東京都立産業貿易センター台東館で継続的に開催される予定で、2027年1月23日、5月29日、9月26日、2028年1月22日の開催が予定されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第6回 ぶち癒しフェスタ in 東京\n会期：2026年9月19日(土) 10:30～16:30\n会場：東京都立産業貿易センター台東館 6階\n主催：アーキエンジェルハピネス協会\n入場料：無料（事前予約不要）\n公式サイト：https://sites.google.com/view/buchiiyashi
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SUMMARY:ゲーミングバザー2026秋
DESCRIPTION:ゲーミングバザー2026秋\nゲーミングデバイスとオリジナルグッズのマーケットイベント「ゲーミングバザー2026秋」が、2026年9月19日(土)13時から17時（出展者入場は11時）まで、東京都立産業貿易センター台東館 7階北・南にて開催される。主催はゲーミングバザー実行委員会（代表：uNleashed_jp）。商談目的の展示会ではなく、BtoCイベント。 \n本イベントは、ノリで作ったオリジナルTシャツや使わなくなったゲーミングマウスなど、ゲームカルチャーやeスポーツにまつわるデバイス・グッズ・書籍・アートなどを展示・販売・配布・交換できる、カジュアルなマーケットイベントである。がっつり出店したい人はもちろん、なんとなく覗きに行きたいという人も歓迎する、ゆるふわな雰囲気が特徴だ。会場にはガラスマウスパッドや自作キーボード、レバーレスコントローラーなど、ゲーミングデバイスファンならではの個性的な出品が並ぶ。 \n出店スペースは会議テーブルを使用したブース形式（2.5m×2.5m、最大計82枠）で、個人は1出展につき4コマまで、法人は6コマまで購入可能。価格は一般6\,600円（税込）、法人33\,000円（税込）となっている。無料でも引き取ってほしいという物品や、デバイスの交換を希望する人向けに、公式Discordでのマッチングを介した「物々交換」企画も用意されている。 \n入場については、13時から14時が有料入場（ファストパス制、1\,100円・税込）、14時以降は無料入場となる。出店は有料だが、入場自体は無料（ファストパス利用時を除く）で、開場前の待機列と無料入場にはそれぞれWeb整理券が必要となる。出店者は18歳未満不可、偽物や権利侵害商品の頒布禁止など、細かな参加規約が設けられている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ゲーミングバザー2026秋\n会期：2026年9月19日(土) 13:00～17:00（出展者入場11:00～）\n会場：東京都立産業貿易センター台東館 7階北・南\n主催：ゲーミングバザー実行委員会\n入場料：13:00～14:00はファストパス（有料1\,100円・税込）、14:00以降は無料\n公式サイト：https://gbaza.com/
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SUMMARY:MGCON2026（Miniature Game Convention）
DESCRIPTION:MGCON2026（Miniature Game Convention）\nミニチュアゲームの祭典「MGCON2026」が、2026年9月19日(土)10時から18時まで、東京都立産業貿易センター台東館 4階にて開催される。商談目的の展示会ではなく、BtoCイベント。 \nMGCONは、ミニチュアゲームが主体の大きな商用イベントで、日本におけるミニチュアゲームシーンの活性化を目的として開催されている。会場には普段目にする機会の少ないレアなタイトルや、超絶技巧を持つペインターの作品など、膨大な種類のミニチュアが集結する。あらゆるミニチュア関連商品が並ぶ物販ブースをはじめ、実際にゲームを遊べるスペース、気になる塗料やペイント技法を体験できるコーナーなど、「見る」「買う」「遊ぶ」「体験する」の4つの楽しみ方が用意されている。 \n出展方法は「物販出展」「ゲーム出展」「有料イベント出展」の3パターンが用意されており、ミニチュアゲーム関連商品の販売から、会場でのゲームプレイ・展示、参加費徴収型のミニチュア展・講習会・トーナメントまで、多様な形での参加が可能となっている。会期中には「1DAYペイントコンテスト」も開催される。入場は当日券のみの販売で、事前のオンラインチケット購入は行われていない。 \n本展は企業・個人からの協賛（パトロン）も募集しており、イベントTシャツやポスターへの名前掲載、公式サイトへのバナー掲載といった形での協賛方法が用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：MGCON2026（Miniature Game Convention）\n会期：2026年9月19日(土) 10:00～18:00\n会場：東京都立産業貿易センター台東館 4階\nチケット：当日券のみ（会場にて購入）\n公式サイト：https://www.miniaturegameconvention.com/
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SUMMARY:きゅるりんってしてみて『推忍♡きゅるりん決起集会！』
DESCRIPTION:きゅるりんってしてみて『推忍♡きゅるりん決起集会！』 \n推忍♡きゅるりん決起集会！\nアイドルグループ「きゅるりんってしてみて」の公演「推忍♡きゅるりん決起集会！」が、2026年9月19日(土)、パシフィコ横浜 国立大ホールにて開催される。主催はDEARSTAGE inc.。商談目的の展示会ではなく、音楽ライブ。 \n本公演は、来場者全員が参加できる「帰るまでが決起集会」をコンセプトに掲げたライブイベントである。開場16時、開演17時のスケジュールで行われる。 \nチケットは、指定席の一般チケットが5\,500円（税込、お一人様1〜4枚まで申込可）、小学生・中学生・高校生・大学生・大学院生・専門学生を対象とした学生チケットが4\,500円（税込）で用意されている。学生チケットの利用には入場時に学生証や健康保険資格確認書などの提示（コピー不可）が必要で、忘れた場合は一般チケットとの差額を支払うことになる。6歳以上は有料で、未就学児童は入場不可。発券開始は公演日の7日前からとなっている。 \n販売スケジュールは、FC抽選先行（8月8日〜16日応募）、FC抽選2次先行（8月20日〜23日応募）、オフィシャル先行（8月27日〜30日応募）を経て、9月5日12時から一般発売（先着）が開始される。ローソンチケット、イープラス、チケットぴあで取り扱われる。リセール（FC1次・FC2次先行／オフィシャル先行対象）は9月12日10時から15日23時59分まで出品・購入を受け付け、当落は9月17日15時から発表される。 \n公演当日は入場時にランダムで来場者の身分証確認が実施される。出演者の撮影・録画・録音、携帯電話による撮影・録音は一切禁止で、チケットの譲渡・転売行為も固く禁止されている。 \n開催概要まとめ\n\n公演名：推忍♡きゅるりん決起集会！\n会期：2026年9月19日(土) 開場16:00／開演17:00\n会場：パシフィコ横浜 国立大ホール\n主催：DEARSTAGE inc.\n料金：一般チケット5\,500円（税込）／学生チケット4\,500円（税込）\n公式サイト：https://www.kyurushite.com/event/1259/
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SUMMARY:ブンノイチ10
DESCRIPTION:ブンノイチ実行委員会主催の同人誌即売会。 \nブンノイチ10\nスケール区分型の一次創作模型・造形イベント「ブンノイチ10」が、2026年9月19日（土）、東京都立産業貿易センター浜松町館3階にて開催される。主催はブンノイチ実行委員会。本イベントは商談型の展示会ではなく、ファン主催の展示・頒布イベントである。 \nブンノイチは、オリジナル作品（一次創作）を中心とした展示・頒布イベントで、立体物（フィギュア・ドール服等）、イラスト、冊子、グッズなど、さまざまな創作物が集まる。名前の通り「スケール（縮尺）区分型」を特徴とし、ディーラー（出展者）はメガミデバイス、バスタードール、フレームアームズ・ガール、30MS、創彩少女庭園／ドレスアップボディ、けもプラ、ミューズボディ、ポリニアン、武装神姫、figmaなど、対応する人形・フィギュアのスケール・シリーズごとに島（ブース配置）が構成される点が特色となっている。 \nディーラー参加募集は一次募集に続き、卓数に応じて二次募集も行われるなど、人気の高さがうかがえる。今回の「ブンノイチ10」でも参加ディーラー一覧が公式サイトで随時更新され、来場者が当日の買い物計画を立てやすいよう配慮されている。入場は当日会場でのカタログ購入（入場証を兼ねる、価格1\,500円）が必要とされている。 \n会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は、コミックマーケットやコミティアほどの規模ではないものの、熱量の高いオンリーイベントや中堅規模の同人誌即売会を年間約100回のペースで開催してきた、国内の同人文化を支える重要な拠点として知られている。1985年には「日本SF大会」から派生する形で、SF専門ショップ「ゼネラルプロダクツ」（アニメ制作会社ガイナックスの前身）主催による第1回「ワンダーフェスティバル」がここで開催された歴史も持つ。 \n会場の住所は東京都港区海岸1-7-1。最新情報は公式サイト（bunno1.com）や公式X（@bunno111）で随時発信されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ブンノイチ10\n主催：ブンノイチ実行委員会\n開催日：2026年9月19日（土）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館3階（東京都港区海岸1-7-1）\n内容：一次創作作品を中心とした展示・頒布イベント（オリジナル立体物、イラスト、冊子、グッズ等）\n特色：スケール区分型（対応フィギュア・ドール規格ごとにディーラーの島を構成）\n対応スケール例：メガミデバイス、バスタードール、フレームアームズ・ガール、30MS、創彩少女庭園、けもプラ、ミューズボディ、ポリニアン、武装神姫、figma\n入場方法：当日会場でのカタログ購入（入場証兼用、1\,500円）\n公式サイト：https://bunno1.com/
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SUMMARY:循環MIRAI学生ピッチ2026
DESCRIPTION:日本シーム株式会社主催。気候変動・資源枯渇・プラスチック汚染などの環境課題に対し、若者の発想と行動力でアイデアを競う学生ピッチ大会。完璧なビジネスプランよりも熱量と視点を重視して審査。高校生・大学生・短大生・専門学生・高等専門学校生が対象（年齢不問）。賞金30万円。関東圏以外の出場者には交通費実費支給（上限3万円）。
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SUMMARY:花咲ファミリーセール
DESCRIPTION:花咲ファミリーセール\n婦人服を中心とした即売イベント「花咲ファミリーセール」が、2026年9月18日(金)・19日(土)の2日間、東京都立産業貿易センター台東館 5階南側にて開催される。主催は株式会社レーヴアイ。招待制の即売会であり、原則として主催者からの招待者のみが対象となる催事である。 \n本イベントは、40年以上の歴史を持つ婦人服を中心とした催事である。普段着からプレタまで幅広い商品を展開しており、アウトレット商品は定価の70〜80%オフとお求めやすい価格設定となっている。婦人服のほか、婦人靴、バッグ、紳士服、子供服（女児・男児）なども取り扱っており、約450坪の広い会場に商品が並ぶ。 \n「花咲ファミリーセール」は年4回（3月・5月・9月・11月）、東京都立産業貿易センター台東館で継続的に開催されているシリーズイベントで、長年にわたり多くのリピーターに親しまれてきた実績を持つ。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：花咲ファミリーセール\n会期：2026年9月18日(金)・19日(土)\n会場：東京都立産業貿易センター台東館 5階南側\n主催：株式会社レーヴアイ\n形式：招待制（原則として招待者向け）
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SUMMARY:ネオ屋台村 スーパーナイト
DESCRIPTION:ネオ屋台村スーパーナイト\n緑豊かな地上広場で開催される人気のビアガーデン「ネオ屋台村スーパーナイト」が、東京国際フォーラム 地上広場にて開催される。次回開催日は2026年9月18日(金)（雨天決行、荒天時は中止）。主催は株式会社東京国際フォーラム（ネオ屋台村事務局：株式会社ワークストア・トウキョウドゥ）。商談目的の展示会ではなく、BtoCイベント。 \n本イベントは、自然の木々に囲まれた都会の癒しの空間に出現するビアガーデンで、不定期に開催されている。お買い物や仕事帰りに立ち寄り、くつろぎのひと時を過ごせる場として親しまれている。 \n同じ地上広場では、平日限定の「ランチネオ屋台村」も展開されており、平日11時30分から14時まで、8台のキッチンカーが集まり、世界各国の様々なランチメニューを手ごろな価格で提供している。 \n会場は東京国際フォーラム 地上広場。日程は予告なく変更になる場合がある。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ネオ屋台村スーパーナイト\n会期：次回2026年9月18日(金)（雨天決行、荒天時は中止）\n会場：東京国際フォーラム 地上広場\n主催：株式会社東京国際フォーラム（ネオ屋台村事務局：株式会社ワークストア・トウキョウドゥ）\n公式サイト：https://www.t-i-forum.co.jp/visitors/stall/
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SUMMARY:第3回 バーテックフェア～AIデータセンターの構築と水冷技術～
DESCRIPTION:株式会社バーテック主催、AIデータセンターの構築と水冷技術をテーマにした専門展示会。 \n第3回 バーテックフェア～AIデータセンターの構築と水冷技術～\nデータセンター・産業用製品を手がける株式会社バーテックが主催する技術フェア「第3回 バーテックフェア～AIデータセンターの構築と水冷技術～」が、2026年9月18日（金）、東京都立産業貿易センター浜松町館2階北側にて開催される。本イベントは一般公開の展示会ではなく、AIデータセンター関連事業者・IT インフラ担当者向けの専門技術フェアである。 \n企画の背景には、AI（人工知能）の急速な普及に伴い、データセンターの電力消費抑制が大きな課題となっているという業界動向がある。データセンターの消費電力のうち冷却が3〜4割を占めるとされる中、AIデータセンターではAIのトレーニングや推論処理といった非常に高い演算能力を必要とする作業のため、CPUよりも並列処理能力に特化したGPUやTPUを多数搭載した高性能サーバーを大量に稼働させる必要があり、従来の空冷方式では熱処理が追いつかなくなりつつある。電力抑制の切り札として注目されているのが、AIサーバーを水で冷やす「水冷式」で、ファンによる空冷方式と比較して冷却効率が高く、電力使用効率（PUE）を大幅に改善できる点がメリットとされている。水冷方式は主に3つの段階（フェーズ／世代）に分類され、本記事執筆時点では第二世代が主流とされる。 \n主催の株式会社バーテックは、データセンター向け自動調圧ブラシなど、精密な圧力制御技術を強みとする企業で、空冷・水冷双方の冷却技術に加え、フッ素系不活性液体やシリコンオイルなどの絶縁性冷却液にサーバー本体を浸す「液浸冷却」など、次世代の冷却技術に関する知見を蓄積している。液浸冷却は冷媒によって直接熱を吸収するため、空冷式・水冷式と比較して冷却効率が高く、1ラックあたり40kWという高い消費電力にも対応できる点が特徴とされる。本フェアでは、こうした最新の冷却技術やAIデータセンター構築に関する知見が、同社の製品・技術を軸に紹介される見込みである。 \n同社はこれまでもデータセンター関連の技術情報発信を積極的に行っており、公式サイトでは「AI時代を支えるデータセンターとは？拡大の背景と冷却問題の解決策」「空冷とは？水冷とは？AIデータセンターの排熱問題を完全解決！」といった技術解説コンテンツを公開している。本フェアは、そうした技術知見を実際の製品・事例とあわせて紹介する場として、今回で3回目の開催となる。 \n会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は東京都港区海岸1-7-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第3回 バーテックフェア～AIデータセンターの構築と水冷技術～\n主催：株式会社バーテック\n開催日：2026年9月18日（金）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館2階北側（東京都港区海岸1-7-1）\nテーマ：AIデータセンターの構築と水冷技術\n背景：AIデータセンターの電力消費抑制、GPU/TPU搭載高性能サーバーの排熱問題への対応\n関連技術：水冷方式（PUE改善）、液浸冷却（1ラックあたり40kW対応）\n開催回数：今回で3回目\n参加形式：業界関係者向け専門技術フェア\n問い合わせ：株式会社バーテック（TEL：06-6484-9341）\n公式サイト：https://burrtec.co.jp/event/7341
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SUMMARY:関西グランドフェア2026
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SUMMARY:海外ビジネスEXPO2026東京
DESCRIPTION:海外進出・貿易・海外展開に関するサービス・ソリューションが集まる専門展示会。 \n日本最大級の海外ビジネスイベント「海外ビジネスEXPO2026東京」が、2026年9月17日（木）・18日（金）10:00～17:00、東京都立産業貿易センター浜松町館3F・4Fにて開催される。主催は海外ビジネスEXPO実行委員会（株式会社Resorz、一般社団法人国際連携推進協会）で、海外ビジネス支援プラットフォーム「Digima〜出島〜」が運営する。後援には外務省、経済産業省関東経済産業局が名を連ねる。過去28回の開催を通じて38\,000名以上が参加してきた実績を持つ。 \n今回のテーマは「AI x 現地力」で加速するグローバルビジネス。国内市場の縮小と急速な円安進行により、日本企業にとって外貨の獲得が急務となっている状況を踏まえ、海外ビジネスの可能性を知り、時代に合った経営戦略を立てることの重要性を掲げて企画された。100社の海外ビジネス支援企業が出展し、40本のセミナーが開催される予定で、最新トレンドや市場状況に加え、成功事例から導き出した具体的なノウハウが多数紹介される構成となっている。 \n2026年の東京会場における大きな特徴が、会場をこれまでの1フロアから3F・4Fの2フロアへと拡大し、「インバウンドビジネスEXPO2026東京」「グローバル人材EXPO2026東京」を東京会場で初めて同時開催する点である。これまで海外進出をテーマとした「海外ビジネスEXPO」を単独開催してきたが、訪日需要への対応を支援するインバウンドビジネスEXPOと、外国人材の採用・活用を支援するグローバル人材EXPOを組み合わせることで、海外進出・インバウンド・グローバル人材という3つのテーマを東京の1会場でまとめて学べる、過去最大規模のビジネスイベントとなる。 \n来場者にとってのメリットは4点に整理されている。第一に、公的機関をはじめ多様な業界の出展企業と最新サービスに出会えること。第二に、海外ビジネス・インバウンドビジネス・グローバル人材活用のプロによる多種多様なセミナーが聞けること。第三に、各分野の専門家に経営課題を相談できること。第四に、会場限定で海外ビジネスの最新資料を無料で入手できることである。セミナーでは、生成AIを活用した海外市場調査など、AI時代のビジネス戦略をテーマにした内容も拡充されている。 \n会場限定の来場者向け企画として、豪華賞品が当たる「ガラポン抽選会」も予定されており、1等50\,000円分旅行券、2等自動翻訳機、3等モバイルバッテリーのほか、参加者全員へのプレゼントも用意されている。 \n参加費は無料（事前登録制）。協賛にはeventHub、Deel、尾崎会計事務所、NEWOLD CAPITALなどが名を連ねる。同シリーズは2026年、東京のほか大阪・九州・北海道の4都市とオンラインでも開催される。 \n会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は東京都港区海岸1-7-1に位置し、浜松町駅（北口）から竹芝通り方向に出て竹芝桟橋方面へ直進、徒歩約5分（約350m）でアクセスできる。 \n【関連リンク】\n・公式サイト（東京会場）：https://www.digima-japan.com/expo/tokyo2026/\n・出展企業一覧：https://www.digima-japan.com/expo/tokyo2026/exhibitor/\n・開催セミナー：https://www.digima-japan.com/expo/tokyo2026/seminar/\n・無料参加申込：https://www.digima-japan.com/expo/tokyo2026/application\n・出展のご案内：https://www.digima-japan.com/expo/exhibition-entry/exhibition-entry.html\n・東京都立産業貿易センター浜松町館イベントページ：https://www.sanbo.metro.tokyo.lg.jp/hamamatsucho/event/40017
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SUMMARY:第42回チェーン店開発担当者＆デベロッパー・不動産・関連業者交流会
DESCRIPTION:第42回チェーン店開発担当者＆デベロッパー・不動産・関連業者交流会\n店舗開発関係者向けの交流会「第42回チェーン店開発担当者＆デベロッパー・不動産・関連業者交流会」が、2026年9月17日(木)、東京都立産業貿易センター台東館 4階にて開催される。主催は一般社団法人店舗開発者協会。招待制の交流会であり、原則として主催者からの招待者のみが対象となる催事である。 \n本交流会は、店舗開発者協会が主催する、チェーン店の出店担当者と、デベロッパー・不動産仲介企業・ゼネコン・内装設備工事業者など、店舗開発にかかわる幅広い業種の関係者をつなぐ場である。同協会はこうした交流会を東京・大阪・福岡・名古屋など全国各地で継続的に開催しており、毎回100名から300名を超える参加者で賑わう規模となっている。 \n会場では、参加企業同士の名刺交換会や、講演会・パネルディスカッションなどのプログラムに続き、懇親会形式での情報交換が行われるのが通例となっている。チェーン店開発担当者にとっては出店候補地や物件情報の収集、不動産・デベロッパー側にとっては新規テナントの開拓につながる場として、双方にとって実務的な価値の高い交流会として位置づけられている。 \n参加を希望する場合は、店舗開発者協会への入会（無料）が必要となる場合があり、詳細な参加方法は協会の公式サイトで案内されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第42回チェーン店開発担当者＆デベロッパー・不動産・関連業者交流会\n会期：2026年9月17日(木)\n会場：東京都立産業貿易センター台東館 4階\n主催：一般社団法人店舗開発者協会\n形式：招待制（原則として会員・関係者向け）\n公式サイト：https://sdc-a.com/
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SUMMARY:2026 国際ウエルディングショー
DESCRIPTION:溶接・接合・切断技術に関する最新機器・材料・ソリューションが集結する4年に1回の専門国際展示会。製造業・建設業の技術者・研究者が主な対象。主催：一般社団法人日本溶接協会・産報出版株式会社。
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SUMMARY:第1回 バックオフィスAIエージェント EXPO【東京｜秋】
DESCRIPTION:バックオフィス業務を自動化・効率化するAIエージェント関連の製品・サービスが集まる専門展示会（初開催）。「総務・人事・経理Week【秋】」の構成展の一つ。 \nバックオフィス業務のプロセスそのものをAIで変革するサービスが一堂に集結する展示会「バックオフィスAIエージェントEXPO」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan株式会社。総務・人事・経理などバックオフィス部門向けの展示会「総務・人事・経理Week」を構成する10の専門展示会の一つとして、2026年9月開催分より新規開催される展示会である。 \n出展対象製品は、AIエージェント、社内LLM・RAG、AI-OCR／文書処理・契約書AI、社内問い合わせAI、業務プロセス自動化、AI導入支援・コンサルティングなど、AIによるバックオフィス業務の自動化・高度化に直結する幅広い領域をカバーする。人事・経理・総務・法務などの管理部門が、労働力不足や度重なる法改正への対応を迫られる中、最新のAI製品を比較検討したり、先行企業の導入事例を学べるセミナーを通じて、実務へのAI実装を具体化できる場として位置づけられている。 \n来場対象は、総務、ファシリティマネジメント担当、防災担当、人事（労務・採用・人材開発）、DX推進、情報システム、法務、コンプライアンス担当、経営企画、経営幹部など、バックオフィス業務全般に携わる層が想定されている。同時開催の「総務・人事・経理Week」全体では、HR EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、オフィス防災EXPO、ワークプレイス改革EXPO、総務サービスEXPO、会計・財務EXPO、法務・コンプライアンスEXPO（旧：法務・知財EXPO）、働き方改革EXPOと合わせた計10展が同時開催され、バックオフィス関連の幅広い製品・サービスを一度に比較検討できる構成となっている。 \n会期中は、業界第一人者を招いたセミナーのほか、テーマ別のバックオフィス交流会も予定されている。2026年8月4日には「東京2026年9月展」向けのテーマ別バックオフィス交流会の参加受付が開始されており、他社のバックオフィス担当者同士で業務の悩みや課題を共有し、課題解決のヒントや人脈づくりにつなげる場としても機能している。 \n来場には無料の事前登録が必要で、従来のような招待券持参方式ではなく、すべての来場者に事前登録が求められる。登録完了後、会期の約3週間前に「来場者バッジ」と「来場者バッジ引換用コード（QR）」がメールで届き、会場の「バッジ印刷カウンター」でコードを提示することで、その場でバッジを印刷できる仕組みとなっている。次長クラス以上のバックオフィス担当者向けには「エグゼクティブ来場者バッジ」も別途用意されている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は10:00～18:00（最終日18日のみ17:00まで）。主催のRX Japan株式会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n【関連リンク】\n・展示会概要（東京）：https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp/about/ai.html\n・来場のご案内（東京）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit.html\n・総務・人事・経理Week【東京】トップ：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html\n・総務・人事・経理Week ハブサイト：https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp.html
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SUMMARY:第16回 会計・財務 EXPO【東京｜秋】
DESCRIPTION:経理・財務業務のDX・効率化を支援するソリューションが集まる専門展示会。「総務・人事・経理Week【秋】」の構成展の一つ。 \n経理・財務部門向けの専門展示会「第16回 会計・財務EXPO【東京｜秋】」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan株式会社。バックオフィス・経営者向け展示会「総務・人事・経理Week【東京】」を構成する10の専門展示会の一つとして開催される。開催時間は10:00～18:00（最終日18日のみ17:00まで）。 \n出展対象製品は、財務会計システム、経費精算システム、経理代行、会計・財務コンサルティング、請求書の電子化、インボイス対応、予算管理システムなど、経理・財務業務にまつわるあらゆる支援ソリューションが対象となる。財務会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売する企業をはじめ、クラウド型入金消込システムを提供する企業など、経理・財務領域の課題解決に資する製品・サービスを持つ企業が多数出展する見込みだ。 \n同展は経理・財務部門が抱える多様な課題――例えば請求書受取や入金消込業務の効率化、電子帳簿保存法への対応、AIを活用した業務の高度化・改革など――に応えるソリューションが一堂に会する場として、回を重ねるごとに規模を拡大してきた。過去の出展企業からは、実機デモや無料相談会をブースで実施するケースも多く、来場者が製品を実際に確認しながら自社課題との適合性を検討できる構成となっている。 \n来場対象は、経理・財務部門の担当者・管理職に加え、総務、人事、DX推進、情報システム、経営企画、経営幹部など、バックオフィス業務全般に携わる層が想定されている。同時開催の「総務・人事・経理Week【東京｜秋】」全体では、HR EXPO、働き方改革EXPO、ワークプレイス改革EXPO、オフィス防災EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、総務サービスEXPO、法務・コンプライアンスEXPO（旧：法務・知財EXPO）、そして2026年9月展より新規開催される「バックオフィスAIエージェントEXPO」と合わせた計10展が同時開催され、バックオフィス関連の幅広い製品・サービスを一度に比較検討できる構成となっている。 \n来場には無料の事前登録が必要で、従来のような招待券持参方式ではなく、すべての来場者に事前登録が求められる。登録完了後、会期の約3週間前に「来場者バッジ」と「来場者バッジ引換用コード（QR）」がメールで届き、会場の「バッジ印刷カウンター」でコードを提示することで、その場でバッジを印刷できる仕組みとなっている。会期中には出展製品特集やバックオフィス交流会など、来場者向けの最新情報も随時公開される予定である。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。主催のRX Japan株式会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n【関連リンク】\n・展示会概要（会計・財務EXPO）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/about/acc.html\n・総務・人事・経理Week【東京】トップ：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html\n・来場のご案内（東京）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit.html
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SUMMARY:第12回 法務・コンプライアンス EXPO【東京｜秋】
DESCRIPTION:契約管理、コンプライアンス対応、法務DXに関するソリューションが集まる専門展示会。「総務・人事・経理Week【秋】」の構成展の一つ。 \n法務・コンプライアンス部門向けの専門展示会「第12回 法務・コンプライアンスEXPO【東京｜秋】」（旧称：法務・知財EXPO）が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan株式会社。バックオフィス・経営者向け展示会「総務・人事・経理Week【東京】」を構成する10の専門展示会の一つとして開催される。開催時間は10:00～18:00（最終日18日のみ17:00まで）。 \n企業・官公庁・学校・病院の法務・コンプライアンス担当者・経営者などが来場する、法務部の強化・効率化とコンプライアンス向上を促進する展示会として位置づけられている。出展対象製品は、法務DX・リーガルテック（電子契約サービス、契約書管理・作成・レビュー、書籍検索・データベースなど）と、コンプライアンス強化支援（コンプライアンス管理、内部通報システム、知財コンサルティング、ハラスメント相談窓口、反社・コンプライアンスチェック、コンプライアンス体制診断・改善サポートなど）の大きく2領域で構成される。出展社と来場者の間で直接商談・相談が可能な設計となっており、出展社の売上・販路拡大や、来場する法務・コンプライアンス担当者・経営者の課題解決の場として、年々規模を拡大してきた経緯がある。 \n過去の出展企業には、デジタル証拠解析「デジタルフォレンジック」や訴訟での証拠開示支援「eディスカバリ」といった法務の”守り”を支えるソリューションに加え、生成AIを活用した知財戦略支援や、機密性・操作性・証跡性を備えたクラウド型バーチャルデータルーム（VDR）を出展する企業もあり、AI・クラウド活用による法務・コンプライアンス業務の”攻めと守り”の両面を支援する製品・サービスが集まる場となっている。 \n会期中には業界第一人者を招いたセミナーも複数開催される見込みで、最新トレンドや他社の取り組み事例を学べる機会が用意されている。同時開催の「総務・人事・経理Week【東京｜秋】」全体では、HR EXPO、働き方改革EXPO、ワークプレイス改革EXPO、オフィス防災EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、総務サービスEXPO、会計・財務EXPO、そして2026年9月展より新規開催される「バックオフィスAIエージェントEXPO」と合わせた計10展が同時開催され、バックオフィス関連の幅広い製品・サービスを一度に比較検討できる構成となっている。 \n来場には無料の事前登録が必要で、従来のような招待券持参方式ではなく、すべての来場者に事前登録が求められる。登録完了後、会期の約3週間前に「来場者バッジ」と「来場者バッジ引換用コード（QR）」がメールで届き、会場の「バッジ印刷カウンター」でコードを提示することで、その場でバッジを印刷できる仕組みとなっている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。主催のRX Japan株式会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n【関連リンク】\n・展示会概要（法務・コンプライアンスEXPO）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/about/legal.html\n・総務・人事・経理Week【東京】トップ：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html\n・来場のご案内（東京）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit.html
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SUMMARY:HR EXPO【東京｜秋】
DESCRIPTION:採用・人材育成・タレントマネジメントなど人事領域のソリューションが集まる専門展示会。「総務・人事・経理Week【秋】」の構成展の一つ。 \nHR EXPO【東京｜秋】\n人材育成・人事/労務管理システムが集結する専門展示会「HR EXPO【東京｜秋】」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan株式会社。バックオフィス・経営者向け展示会「総務・人事・経理Week【東京】」を構成する10の専門展示会の一つとして開催される。開催時間は10:00～18:00（最終日18日のみ17:00まで）。 \n出展対象製品は、採用領域と人材育成・組織開発領域の大きく2つに分かれる。採用領域では、採用管理・プロセス支援（採用管理システム（ATS）、適性検査、オンライン面接など）、採用チャネル・手法（新卒・中途・リファラル・アルムナイ・シニア・副業・フリーランス採用支援など）、採用代行・コンサルティング（採用代行、人材エージェント、採用イベント・合同説明会企画支援）が対象となる。人材育成・組織開発領域では、HRデータ分析・組織ダッシュボード（離職率、サーベイ、エンゲージメント指標など）、人事制度設計・運用コンサルティング（等級・評価・報酬など制度策定支援）、人事業務アウトソーシング・BPO（給与・労務・評価業務の代行支援サービス）、海外拠点・グローバル人事支援（多国籍人事制度、海外給与計算、越境労務対応など）が含まれる。 \n2026年展では、AI・DX時代に求められるスキル変革を企業が実装していくための専門展示エリア「リスキリング・人材開発」がHR EXPO内に新設された。教育施策・学習基盤・スキル可視化・人材開発戦略に関する製品・サービスが一堂に集まり、出展ブースでは「デモ体験」「製品の詳細説明」など、比較検討に役立つ情報を効率的に得られる構成となっている。 \n会期中には業界第一人者を招いたセミナーも予定されており、株式会社グロービス グロービス・デジタル・プラットフォーム マネジング・ディレクターの鳥潟幸志氏、燈データアナリティクス株式会社のピープルアナリストで一般社団法人ピープルアナリティクス＆HRテクノロジー協会上席研究員の佐久間祐司氏らが登壇予定だ。バックオフィスの最新トレンドや他社事例を学べるセミナーは会期中3日間、無料・事前申込み制で開催される。 \n過去の出展企業には、戦略DXコンサルティング（人的資本経営推進）や人事DXコンサルティング（人事DX/タレントマネジメントBPO）を手がける企業、教育・研修支援サービスを提供する企業などがあり、人事・労務の業務を支援する多様な製品・サービスが集まる場として機能してきた。 \n来場対象は、総務、人事、経理/財務、法務/コンプライアンス、経営企画、DX推進、経営幹部、情報システム、広報/IRなど、バックオフィス業務全般に携わる層である。これらの職種に該当する来場者には、役職にかかわらず自動的に「プロフェッショナル来場者バッジ」が発行される。また、バックオフィスかつ次長クラス以上の来場者向けには、別途「エグゼクティブ来場者バッジ」も用意されている。 \n同時開催の「総務・人事・経理Week【東京｜秋】」全体では、働き方改革EXPO、ワークプレイス改革EXPO、オフィス防災EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、総務サービスEXPO、会計・財務EXPO、法務・コンプライアンスEXPO（旧：法務・知財EXPO）、そして2026年9月展より新規開催される「バックオフィスAIエージェントEXPO」と合わせた計10展が同時開催され、バックオフィス関連の幅広い製品・サービスを一度に比較検討できる構成となっている。 \n来場には無料の事前登録が必要で、従来のような招待券持参方式ではなく、すべての来場者に事前登録が求められる。登録完了後、会期の約3週間前に「来場者バッジ」と「来場者バッジ引換用コード（QR）」がメールで届き、会場の「バッジ印刷カウンター」でコードを提示することで、その場でバッジを印刷できる仕組みとなっている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。主催のRX Japan株式会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：HR EXPO【東京｜秋】\n主催：RX Japan株式会社\n開催日：2026年9月16日（水）～18日（金）　10:00～18:00（最終日のみ17:00まで）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（来場事前登録制）\n主な出展分野：採用管理・プロセス支援、採用チャネル・手法、採用代行・コンサルティング、HRデータ分析・組織ダッシュボード、人事制度設計・運用コンサルティング、人事業務アウトソーシング・BPO、海外拠点・グローバル人事支援\n新設エリア：リスキリング・人材開発（AI・DX時代のスキル変革支援）\n来場対象：総務、人事、経理/財務、法務/コンプライアンス、経営企画、DX推進、経営幹部、情報システム、広報/IR\n同時開催展（総務・人事・経理Week、計10展）：働き方改革EXPO、ワークプレイス改革EXPO、オフィス防災EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、総務サービスEXPO、会計・財務EXPO、法務・コンプライアンスEXPO、バックオフィスAIエージェントEXPO\n公式サイト：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/about/hr.html
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SUMMARY:FORESTRISE2026（第5回次世代森林産業展）
DESCRIPTION:林業機械、木材加工、森林資源活用など、次世代の森林産業に関する製品・技術が集まる専門展示会（第5回）。 \nFORESTRISE2026（第5回次世代森林産業展）\n林業イノベーションが集結する国際見本市「FORESTRISE2026（第5回次世代森林産業展）」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は株式会社産業経済新聞社（産経新聞社）、企画協力はFOREST MEDIA WORKS Inc.。新しい林業の実現に向けた商談や交流の機会を通じて、ビジネスチャンスの創出と産業発展のきっかけとなるプラットフォームを目指す商談展示会で、後援には林野庁、国土交通省が名を連ねる。今回で5回目の開催となる。 \n「FORESTRISE」とは、森林資源を共通の基盤とする川上の林業から、川中の林産業、川下の木質バイオマスまでを包括的な一つの産業として捉えたフォレストビジネスを表す「FOREST」と、昇る・立ち上がる・上昇するを意味する「RISE」を組み合わせた造語で、日本の森林産業の再生・活性化を願って名付けられている。戦後に造成された人工林が本格的な利用期を迎える中、環境建築や木造建築の限界を押し広げるCLT、木質バイオマスのエネルギー利用やCNFなどのマテリアル利用、海外輸出といった新たな木材需要の高まりを背景に開催されてきた。 \n5回目となる今回は、ウッドチェンジへの高い関心や成長軌道に乗る市場を商機と捉え、産業の中心を担う林業の生産性・安全性・収益性の向上や、労働の軽労化、省力化につながる製品や技術、さらには森林全体の強靭化、持続性を推し進めるソリューションを一堂に集めて開催される。国内外の先進的な機械や設備をはじめ、ドローンやロボット、ICT利活用といった次世代テクノロジーが集結する構成となっている。 \n会期中には併催の「FORESTRISEセミナー」も予定されており、新たな価値を生み出すスマート林業の実装を促すテーマをはじめ、林業行政や現場の課題解決の手がかりとなるキーワードを扱い、思考転換の必要性や新技術の導入意識を醸成する内容が予定されている。 \n前回の「FORESTRISE2024（第4回次世代森林産業展）」は2024年9月18日から20日にかけて東京ビッグサイト東1ホール（奥）で開催され、63社・団体、74ブースが出展した。非住宅・中高層・大規模建築物の木造・木質化や、プラスチックの代替となる木材由来マテリアルなど、SDGsや脱炭素社会の実現を視野に入れた「木づかい」の潮流とともに森林産業への注目が高まる中での開催となり、デロイト トーマツ グループなど多様な業種の企業が出展した実績を持つ。 \n入場料は無料。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、林業関係者に加え、木材由来マテリアルや環境建築、脱炭素分野に関心を持つ企業・自治体関係者などが幅広く来場する構成となっている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：FORESTRISE2026（第5回次世代森林産業展）\n主催：株式会社産業経済新聞社（産経新聞社）\n企画協力：FOREST MEDIA WORKS Inc.\n後援：林野庁、国土交通省\n開催日：2026年9月16日（水）～18日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n入場料：無料\n主な出展分野：林業機械・設備、ドローン・ロボット・ICT利活用、木質バイオマス関連、森林強靭化・持続性ソリューション\n併催プログラム：FORESTRISEセミナー\n前回実績（FORESTRISE2024）：63社・団体、74ブースが出展\n公式サイト：https://www.forestrise.jp/
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CATEGORIES:農業・林業・水産業
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SUMMARY:Brand Summit Autumn 2026
DESCRIPTION:企業のブランド戦略・マーケティング責任者を対象にしたサミット。福岡開催（秋版）。 \nBrand Summit Autumn 2026\n国内最高峰の完全招待制マーケティング・カンファレンス「Brand Summit Autumn 2026」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、ヒルトン福岡シーホークにて開催される。主催はComexposium Japan株式会社。企業の広告・マーケティングのマネージャークラスと、広告会社・メディア・デジタルソリューションパートナーのエキスパートが一堂に会する、合宿形式の勉強会・国際会議である。「ad:tech tokyo」を主催する同社が展開するSummitシリーズの一つで、世界各都市で20年以上にわたり開催されてきたエグゼクティブプログラムの日本版にあたる。 \nBrand Summitの特徴は、オフサイトで業界のエキスパートたちが宿泊しながら、次のトレンドやイノベーション、最新事例、課題や解決策についてディスカッションする点にある。エキスパート同士の「カンファレンス」と「ネットワーキング」の双方を重視した設計となっており、参加者はビジネスを急加速させ、激化する国内外の競争に勝ち抜くために有用なフィードバックとネットワークを得られる場として位置づけられている。日本のマーケターが世界で戦うために必要な知識・情報を得てスキルを磨く場としても認識されている。 \n参加対象は、企業にてマーケティング・コミュニケーション活動（マスをはじめとした広告出稿など）を担当している部門で、原則マネージャー以上とされる。参加は完全招待制で、招待参加希望フォームへの入力後、登録内容をもとに審査が行われ、招待の可否が通知される仕組みとなっている。招待されたブランド企業のマネージャー職以上は参加料が無料となり、会場ホテルの宿泊費（事務局が手配）やプログラムに含まれる食事も無料で提供される。現地までの往復交通費は参加者各自の負担となるが、福岡空港とヒルトン福岡シーホーク間には参加者専用シャトルが用意される。 \n参加者からは、業界でのネットワーキングと最新情報の収集を目的に参加し、各セッション・プレゼンテーションを通じて毎回新たな発見・気づきを得られるとの声のほか、非日常的なロケーションが円滑なコミュニケーションにつながり、サミット参加者との関係性がイベント後も継続するとの評価が寄せられている。また、テーブルディスカッションやセッション後の会話を通じて、若手からベテランまでフラットに話せる環境が特徴とされ、パートナー企業にとってはブランディングの機会としても活用されている。 \n直近の「Brand Summit Spring 2026」は2026年3月11日（水）から13日（金）にヒルトン広島で開催されており、Brand Summitは春・秋の年2回、会場を変えながら継続的に開催されているシリーズである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Brand Summit Autumn 2026\n主催：Comexposium Japan株式会社\n開催日：2026年9月16日（水）～18日（金）\n会場：ヒルトン福岡シーホーク\n形式：完全招待制・合宿形式の勉強会・国際会議\n参加対象：企業の広告・マーケティング担当部門（原則マネージャー以上）\n参加費：招待対象者は無料（参加費・宿泊費・プログラム内食事込み、交通費は自己負担）\n参加方法：招待参加希望フォームより申込、審査のうえ招待可否を通知\n関連イベント：Brand Summit Spring 2026（2026年3月11日～13日、ヒルトン広島にて開催済み）\n公式サイト：https://brand.summit-japan.com/
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CATEGORIES:マーケ・広告
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SUMMARY:緑十字展2026」
DESCRIPTION:中央労働災害防止協会（JISHA）主催、あらゆる職場の安全・健康・快適にかかる機械・器具や技術・情報・ノウハウを提供する安全衛生分野で国内最大級のBtoB展示会。「全国産業安全衛生大会」と併催し、毎年開催都市を変えて秋口に開催。
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CATEGORIES:医療・健康・介護
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SUMMARY:センサエキスポジャパン2026
DESCRIPTION:各種センサ・センシングシステム・計測機器・データ処理・IoTデバイスなどの最新技術が集結する専門展示会。産業・環境・医療・自動車など幅広い分野の技術者・研究者が対象。主催：産経新聞社。
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SUMMARY:地盤技術フォーラム2026
DESCRIPTION:地盤調査・基礎工事・地盤改良・斜面防災などに関する最新技術・機器・情報が集結する専門展示会。建設・土木業界の技術者・研究者・コンサルタントが主な対象。主催：産経新聞社（他）。
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CATEGORIES:建設・建築・不動産
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SUMMARY:第35回 2026知財・情報フェア＆コンファレンス
DESCRIPTION:特許・商標・著作権など知的財産情報の活用・管理・戦略に関する製品・サービスが集結する専門展示会＆コンファレンス（第35回）。企業の知財担当者・弁理士・法務担当者などが主な対象。主催：一般社団法人発明推進協会。
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CATEGORIES:スタートアップ・経営
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SUMMARY:JIMA2026 総合検査機器展
DESCRIPTION:非破壊検査・外観検査・寸法計測・品質検査など各種検査機器・システムの専門展示会。INTERMEASURE2026と同時開催。主催：一般社団法人日本検査機器工業会。
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CATEGORIES:製造・機械・金属
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SUMMARY:INTERMEASURE2026（第32回計量計測展）
DESCRIPTION:計量・計測・試験・検査・制御機器の国内最大級の専門総合展示会（第32回）。JIMA2026総合検査機器展と同時開催。主催：一般社団法人日本計量機器工業連合会。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/intermeasure2026/
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CATEGORIES:製造・機械・金属
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SUMMARY:第26回 総務・人事・経理Week【東京｜9月】
DESCRIPTION:第26回。総務・人事・経理・法務・福利厚生・健康経営など企業のバックオフィス部門を支援するサービス・製品が集結するRX Japan主催の大規模専門展（秋版）。年2回（6月・9月）東京ビッグサイトで開催するシリーズの秋展。無料（事前登録制）。
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CATEGORIES:人事・総務
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SUMMARY:AFF・東京2026 AUTUMN
DESCRIPTION:アジアを中心とした国内外のファッションブランドが集まるBtoBのファッション専門展示会（秋冬版）。アパレル・小物・アクセサリーなどが出展。主催：AFF株式会社。
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CATEGORIES:美容・ライフスタイル
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SUMMARY:2026麺産業展
DESCRIPTION:ラーメン・うどん・そばなど麺類に関する原材料・製麺機器・食材が集まる専門展示会。 \n第63回 2026麺産業展 ～そば・うどん～\n麺類飲食店の最新情報・製品・技術が集結する専門展示会「第63回 2026麺産業展 ～そば・うどん～」が、2026年9月16日（水）・17日（木）の2日間、東京都立産業貿易センター浜松町館展示室5階全室にて開催される。主催は東京都麺類協同組合。共催には一般社団法人日本麺類業団体連合会、全国麺類生活衛生同業組合連合会、東京都麺類生活衛生同業組合が名を連ねる。開催時間は両日とも10:00～17:00。今回で63回目を数える伝統ある展示会である。 \n麺類飲食店は伝統的な飲食業として古くから親しまれ、国民の食生活に密接に関連し、日常生活の充実と日本の食文化に大きく貢献してきた業態である。しかし近年、経済状況の先行き不透明感、消費者の食生活の多様化・嗜好の変化、コンビニエンスストアや弁当チェーン店などのいわゆる中食産業、うどん類の大規模チェーン店、ファストフード、ファミリーレストランに代表される外食産業の増加、それらのメニューの低価格化による競争激化など、麺類飲食店を取り巻く経営環境は大きく変化しているという背景がある。こうした状況を踏まえ、麺類飲食店の安定と向上、業界振興に資することを目的に、麺類飲食店の最新情報・製品・技術など、営業に役立つ情報収集の場、研鑽の場として開催されている。 \n2026年のテーマは「～こだわりの店づくりのために～」。前年（2025年）は「?そば・うどん?『麺食の世界へ』」として麺産業展単独で開催され、その流れを引き継ぐ形で2026年も継続開催される。会場では麺類飲食店の経営に直結する製品・サービスが一堂に集まり、そば・うどん業態の店舗運営に関わる幅広い事業者が来場する構成となっている。 \n入場料は5\,000円（税込）だが、招待券持参者および事前登録者は無料となる。会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は東京都港区海岸1-7-1（東京ポートシティ竹芝）に位置する。 \nなお、麺類業界の展示会としては、同時期の2026年9月30日から10月2日にかけて、ラーメン業界に特化した国内唯一の商談展示会「ラーメン産業展 in Japan 2026」も東京ビッグサイト東ホールで開催される予定であり、麺類飲食業界全体としても秋に専門展示会が相次ぐ形となっている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第63回 2026麺産業展 ～そば・うどん～\nテーマ：～こだわりの店づくりのために～\n主催：東京都麺類協同組合\n共催：一般社団法人日本麺類業団体連合会、全国麺類生活衛生同業組合連合会、東京都麺類生活衛生同業組合\n開催日：2026年9月16日（水）・17日（木）　各日10:00～17:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館　展示室5階全室（〒105-7501　東京都港区海岸1-7-1　東京ポートシティ竹芝）\n入場料：5\,000円（税込）　※招待券持参者および事前登録者は無料\n問い合わせ：東京都麺類協同組合（TEL：03-3262-5206）\n公式サイト：https://www.menkyo.or.jp/mensanten/
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LOCATION:東京都立産業貿易センター浜松町館
CATEGORIES:食品・飲料・流通
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SUMMARY:第６回CareTEX札幌’26
DESCRIPTION:CareTEX札幌は、介護用品・設備からリハビリ機器・介護ロボット・システム・見守り・介護食まで、介護施設・介護現場で役立つ新商品・サービスが一堂に集まる、介護業界北海道最大級の商談型展示会。介護用品展／介護施設産業展／介護施設ソリューション展／介護テクノロジー展／ケアフード展の5展で構成される。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%ac%ac%ef%bc%96%e5%9b%9ecaretex%e6%9c%ad%e5%b9%8c26/
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CATEGORIES:医療・健康・介護
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SUMMARY:PERSOL AI CONFERENCE 2026
DESCRIPTION:旭化成・NTTデータグループ・村田製作所のDX・AI推進を担うCxOが登壇し、AIへの投資判断から現場実装、人材・組織変革までをクロストーク形式で語るオンラインセミナー。 \nPERSOL AI CONFERENCE 2026\n「PERSOL AI CONFERENCE 2026～AXの現在地と次の一手 人とAIの最適解を設計する～」が、2026年9月16日（水）12:30～16:35（12:15開場）、オンライン（Zoom）にて開催される。主催はパーソルホールディングス株式会社。本イベントは商談型の展示会ではなく、有識者と先進企業のCxOが登壇するオンラインカンファレンスである。参加費は無料。 \n企画の背景には、AI活用が「現場での試行」から「全社戦略」へとフェーズが移りつつある中、投資判断や業務再設計、人材育成、組織づくりまであらゆるレイヤーでAIを前提とした意思決定が求められる時代に入っているとの認識がある。有識者や企業変革の最前線に立つCxOの視点から、AX（AIトランスフォーメーション）時代に求められる意思決定と実践のヒントを探ることを目的として企画された。 \nKEYNOTE「AXの現在地と次の一手――人とAIの最適解を設計する」（12:30～13:20）には、ビジネス動画メディア「ReHacQ」を運営する株式会社tonari代表取締役社長の高橋弘樹氏、北陸先端科学技術大学院大学（JAIST）客員教授で株式会社GenesisAI代表取締役社長／CEOの今井翔太氏（著書『生成AIで世界はこう変わる』等）、パーソルホールディングス執行役員Chief Productivity Officer（CPrO）の倉本由香利氏（マッキンゼー・アンド・カンパニー出身）が登壇し、AI研究者としての技術・産業動向の俯瞰と、企業改革の視点からAX時代に企業が取るべき次の一手を探る。 \n続くCxOトークセッション「AX時代、競争優位はどうつくるのか――実装・浸透・組織変革のリアル」（13:20～14:20）では、DX銘柄に6年連続で選定された旭化成株式会社執行役員DX担当の寺田秋夫氏、CAIOを正式設置した株式会社NTTデータグループ取締役副社長執行役員CTO・CIO・CISO・CAIOの冨安寛氏、内製生成AIの利用率70%超を実現した株式会社村田製作所上席執行役員兼経営DX本部長の須知史行氏が、倉本由香利氏のモデレートのもと、AIへの投資判断・組織設計・人材育成・製造現場での実装についてクロストーク形式で語る。 \nこのほか、株式会社パーソル総合研究所主席研究員の小林祐児氏による「AI環境のハイパフォーマーの条件」（大規模定量データに基づく人材要件の再設計）、パーソルイノベーション株式会社ビルスピカンパニー代表の片岡秀夫氏による「AIを”使う”から”成果を出す”会社へ――生成AI活用、組織実装の7フェーズ」、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社の小坂駿人氏による「”使われ続けるAIエージェント”に変える4つのレイヤー改善策」、パーソルワークスイッチコンサルティング株式会社の大嶋利生氏による「ベテランの判断は、なぜ会社に残らないのか――AIエージェントで知見を情報資産にする方法」が予定されている。 \n参加方法は、申込み後にメールで視聴用URLが案内される仕組みとなっている。申込みのタイミングによっては案内までに時間がかかる場合がある旨が案内されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：PERSOL AI CONFERENCE 2026　AXの現在地と次の一手――人とAIの最適解を設計する\n主催：パーソルホールディングス株式会社\n開催日時：2026年9月16日（水）12:30～16:35（12:15開場）\n開催方法：オンライン（Zoom）\n参加費：無料\n参加方法：事前申込制、申込後にメールで視聴用URLを案内\nKEYNOTE登壇者：高橋弘樹氏（株式会社tonari代表取締役社長）、今井翔太氏（JAIST客員教授／GenesisAI代表取締役CEO）、倉本由香利氏（パーソルホールディングス執行役員CPrO）\nCxOトークセッション登壇者：寺田秋夫氏（旭化成執行役員DX担当）、冨安寛氏（NTTデータグループ取締役副社長執行役員CTO・CIO・CISO・CAIO）、須知史行氏（村田製作所上席執行役員兼経営DX本部長）\nその他登壇者：小林祐児氏（パーソル総合研究所主席研究員）、片岡秀夫氏（パーソルイノベーション）、小坂駿人氏（パーソルビジネスプロセスデザイン）、大嶋利生氏（パーソルワークスイッチコンサルティング）\n公式サイト：https://www.persol-group.co.jp/service/business/lp/persolconference.html
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CATEGORIES:人事・総務
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