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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～
DESCRIPTION:2026年9月18日公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』の公開を記念した展覧会。約30年にわたる「踊る大捜査線」シリーズの歴史とともに、新作映画の未公開セット・衣装・小道具を初公開。2026年7月にお台場フジテレビ「はちたま」で開催した展覧会の第二弾。 \n『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n2026年9月18日（金）公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』を記念した展覧会「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～」が、2026年9月9日（水）から10月12日（月・祝）まで、銀座三越新館7階 催物会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、映画公開を記念した一般来場者向けの体験型展覧会である。主催は銀座三越、企画制作はフジテレビジョン。一般公開に先立ち、9月8日（火）にはプレス内覧会も実施された。 \n本展は、2026年7月にお台場・フジテレビ球体展望室「はちたま」で開催された「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」に続く第二弾にあたる。舞台を『踊る』の原点であるお台場から銀座へ移し、新作映画『踊る大捜査線 N.E.W.』の展示を本格的に展開する構成となっている。約30年にわたり紡がれてきた「踊る大捜査線史」とともに、お台場では紹介しきれなかった未公開の衣装や小道具に加え、新作映画の息吹を感じるセットの一部も新たに追加された。 \n会場ではドラマシリーズから映画へと時系列で振り返りながら見て回れる展示物が並ぶ。本広克行監督と亀山千広プロデューサーが倉庫を借りて大切に保管してきたものも多数展示されており、ミュージアム入口すぐ左には「踊る大捜査線 THE MUSEUM」ができるまでのプロローグが書かれたポスターや、主演・織田裕二の直筆コメントがこっそりと書き込まれた旧湾岸署のジオラマなど、現場のアットホームな雰囲気が伝わる展示物が用意されている。さらに世界に1枚しか存在しないという貴重な資料や、織田の私物の時計、青島俊作のトレードマークである”青島コート”も作品ごとに展示される。最新作『踊る大捜査線 N.E.W.』のエリアでは、撮影で使われたセットの一部や衣装、”青島のデスク”も展示されており、内覧会では衣装と役名の関係性や、”青島のデスク”が新作映画の物語に深く関わることも明かされた。 \n内覧会では本広克行監督が「作品が好きな方や懐かしさを感じる方はもちろん、これまで見たことがない方にもぜひ見ていただきたい」とコメント。ドラマから映画・グッズ・展示会へと多角展開してきたことについては「折に触れて展開できているのは『踊る』だけ。他の実写映画ではなかなかないこと」と述べ、アニメのグッズ展開のような盛り上がりに実写も近づいていることへの喜びを語った。亀山千広プロデューサーは「一等地での開催だからこそ、初めて作品に触れる若い世代の方にも、作品が駆け抜けてきた時代の空気感や手作り感のある熱量を感じ取ってほしい」とコメント。『踊る大捜査線』については「フジテレビにとって非常に貴重なオリジナルのIP資産であり、衣装や小道具だけでも作品世界が成立する強力なキャラクター（IP）として、長年愛され続けている象徴的な存在」と位置づけた。 \n『踊る大捜査線』は1997年1月期の連続ドラマ（最終話視聴率23.1%、ビデオリサーチ調べ・関東地区世帯）から始まり、これまでに公開した映画シリーズ8作品の累計興行収入は524.1億円、累計動員数3\,863万人を突破している。公開から22年間、実写日本映画No.1の座に君臨し続けるなど、フジテレビが得意とする「フランチャイズ型IP創出モデル」の代表作として位置づけられている。フジテレビでは映画公開にあわせ、本展覧会のほか地上波一挙放送やシリーズ全作品のFOD配信、書籍、グッズ、過去作品の4Kリマスター版やドラマのBlu-ray販売など、多角的な企画を展開している。 \nなお、本展覧会は東京会場に続き、2026年10月17日（土）からは大阪ATCでの開催も決定している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n主催：銀座三越\n企画制作：フジテレビジョン\n会場：銀座三越新館7階 催物会場\n開催期間：2026年9月9日（水）～10月12日（月・祝）\n開催時間：午前10時～午後8時（最終日は午後5時終了、入場は各日終了1時間前まで）\n入場料金：一般・大学生2\,000円、中学生・高校生1\,600円\n注意事項：土・日・祝日および特定日は日時指定制\n関連情報：前身企画「踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」（2026年7月、フジテレビ球体展望室「はちたま」にて開催）\n次回開催：大阪ATC（2026年10月17日（土）～）\nシリーズ実績：映画8作品の累計興行収入524.1億円、累計動員数3\,863万人\n公式サイト：https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/odoru_51
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SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
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SUMMARY:第20回アジア競技大会（2026/愛知・名古屋）ーアジア大会
DESCRIPTION:第20回アジア競技大会（2026/愛知・名古屋）の競技会場としてAichi Sky Expoの全ホール（A〜F・多目的利用地）が使用される。Aichi Sky Expoでは各種屋内競技が開催予定。9/19（土）〜10/4（日）の期間中、全館がアジア競技大会の競技施設として使用される。主催：一般財団法人愛知・名古屋2026アジア競技大会組織委員会。　アジア大会の運営についてGLイベンツ日本代表のインタビューはこちら
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SUMMARY:フードDXカンファレンスVol.3
DESCRIPTION:株式会社プロガイドが主催する、食品・外食業界向けのDX推進をテーマにしたカンファレンス（第3回）。 \nフードDXカンファレンス vol.3\n外食DXの成功事例を学べる無料カンファレンス「フードDXカンファレンス vol.3」が、2026年9月14日（月）17:00より公開収録形式で開催される。主催はFOOD PURPOSE／PRO GUIDE、企画協力はITmedia ビジネスオンライン。本イベントは商談型の展示会ではなく、業界をリードする企業のキーパーソンを招いた講演中心のカンファレンスである。公開収録の会場はアイティメディア社セミナー会場（東京都千代田区紀尾井町3-12）。参加費は無料。 \n人手不足やコスト上昇、消費者ニーズの多様化など、外食業界を取り巻く環境が大きく変化する中、店舗・企業の成長を支える「DX」の重要性はますます高まっているとの認識のもと企画された。本カンファレンスでは、AI・集客・予約・顧客体験・店舗運営・省人化など、外食ビジネスを変えるDXの最新潮流にフォーカスし、業界をリードする企業やキーパーソンを迎え、実際の取り組みや成功事例をもとに、DXが現場や経営をどう変えているのかを紐解く内容となっている。 \n注目講演の一つが、トリドールホールディングスAX推進室室長の海老宏知氏による「”現場に根付くDX”のつくり方―トリドールの実践から学ぶ業務改革―」。丸亀製麺などを展開する同社の実践から、DXを現場に根付かせ業務改革につなげる方法を紐解く内容となっている。もう一つの注目講演は、ワンダーテーブル代表取締役社長の河野博明氏による「顧客体験で選ばれる店をつくる―ワンダーテーブルのブランド戦略とCX設計―」。Peter Luger、Lawry’sなど海外の有名飲食ブランドを誘致し全国で120店舗以上を展開する同社が仕掛けるブランド戦略と顧客体験（CX）設計の実践が紹介される。 \n公開収録に続き、2026年9月29日（火）14:00からはオンライン配信も実施される。オンライン配信の当日視聴者全員には、Amazonギフト券500円分が進呈される特典も用意されている。さらに9月30日（水）から10月5日（月）まではアーカイブ配信も行われ、期間中は何度でも視聴可能。申込締切は9月29日（火）14:00まで。 \n本シリーズは過去にも「フードDXカンファレンス2025」（2025年6月18日開催、「ゆで太郎」池田代表登壇）などを継続的に開催してきた実績を持ち、外食業界のDXをテーマにした定例カンファレンスとして定着している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：フードDXカンファレンス vol.3\n主催：FOOD PURPOSE／PRO GUIDE\n企画協力：ITmedia ビジネスオンライン\n公開収録：2026年9月14日（月）17:00～\n公開収録会場：アイティメディア社セミナー会場（東京都千代田区紀尾井町3-12）\nオンライン配信：2026年9月29日（火）14:00～\nアーカイブ配信：2026年9月30日（水）～10月5日（月）（期間中何度でも視聴可能）\n参加費：無料\n申込締切：2026年9月29日（火）14:00\n特典：9月29日オンライン配信の当日視聴者全員にAmazonギフト券500円分\n注目講演：海老宏知氏（トリドールホールディングスAX推進室室長）「”現場に根付くDX”のつくり方」、河野博明氏（ワンダーテーブル代表取締役社長）「顧客体験で選ばれる店をつくる」\n取り扱いテーマ：AI、集客、予約、顧客体験、店舗運営、省人化\n公式サイト：https://proguide.co.jp/fooddx2609/
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SUMMARY:Tokyo Contemporary / tagboat
DESCRIPTION:Tokyo Contemporary / tagboat\n株式会社タグボートは、タグボート初となるオープン型の現代アートフェア「Tokyo Contemporary / tagboat」を、東京都立産業貿易センター浜松町館（東京ポートシティ竹芝）で開催する。自社取扱作家にとどまらず、国内外で活躍する実力派作家から新進気鋭の注目作家まで幅広く集結する点が、タグボートがこれまで手がけてきた単独ギャラリー主催のアートフェアとの大きな違いとなる。 \nタグボートが23年間にわたり培ってきたキュレーション力、オンライン販売、ギャラリーやアートフェアでの展示販売の実績をもとに、「アーティストがもっと評価され、アートで生きていける未来」を目指して立ち上げる、新しい現代アートのプラットフォームと位置づけられている。既存の枠組みにとらわれず、タグボート独自の視点で「今、本当に紹介したいアーティスト」をキュレーションし、自社取扱作家だけでなく国内外の幅広いアーティストを迎える構成となる。 \nアーティスト一人ひとりの世界観を楽しめる展示空間や、会場とオンラインを融合した鑑賞・購入体験など、これまでのアートフェアにはない新しい現代アートとの出会いを提供する。会場では、レシートを素材に消費社会・記憶・時間、デジタルと物質の境界を浮かび上がらせるアーティストVIKIによる特別展示も予定されており、会期中には約3m×5mの大型ライブパフォーマンスも実施される。 \n会期は「Preview」と「Public View」の2段階構成。初日はプレビューとして会場限定の先行販売期間となり、2日目以降はオンラインでの同時販売も行われる公開日程となる。会期中3日間はどなたでも自由に来場できる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：Tokyo Contemporary / tagboat\n会期：2026年10月2日（金）～4日（日）\n　Preview（会場限定販売）：10月2日（金）16:00～20:00\n　Public View（オンライン同時販売）：10月3日（土）11:00～19:00、10月4日（日）11:00～17:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 2F・3F（東京ポートシティ竹芝）\n主催：株式会社タグボート\n入場料：無料・会期中3日間どなたでも自由に来場可能\n特別企画：アーティストVIKIによる特別展示・大型ライブパフォーマンス\n公式サイト：https://www.tagboat.com/artevent/tokyocontemporary2026/
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SUMMARY:NEW ENERGY OSAKA
DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のNEW ENERGY初の地方マーケットイベント（大阪版）。会場：Creative Center OSAKA（大阪市住之江区北加賀屋・名村造船所大阪工場跡地）。インテリア、アート、ファッション、クラフトなどクリエイターが集まるマーケットイベント。主催：株式会社Blue Marble。
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SUMMARY:特別版 お城EXPO in 熊本 2026
DESCRIPTION:2016年から毎年12月にパシフィコ横浜で開催されているお城ファンの祭典「お城EXPO」の特別版。2016年の熊本地震から10年という節目に、全国のお城ファンと結束する場として熊本城のお膝元・熊本城ホールで開催。熊本城400年の歴史を伝える特別展示（大甲冑コーナー、熊本城模型コーナー、刀剣展示コーナー）、日本100名城＆続日本100名城パネル展示、全国城郭PRブース、武将隊・ご当地キャラによるステージイベントなど。俳優・高橋英樹氏によるスペシャルトークショーや厳選プログラム（講演）も実施。熊本城の復興を支援する「復興城主」募金箱も設置。 \n特別版 お城EXPO in 熊本 2026\n全国のお城・歴史ファンが集う祭典「特別版 お城EXPO in 熊本 2026－令和8年熊本地震復興支援事業－」が、2026年10月3日（土）・4日（日）の2日間、熊本城ホール1〜3階にて開催される。主催は特別版 お城EXPO in 熊本 2026実行委員会、共催は熊本市。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの体験型イベントである。開催時間は両日とも9:30〜17:00（最終入場16:30）。九州では初開催となる「お城EXPO」の特別版であり、2026年7月1日から各種チケットの販売が開始されている。 \n「お城EXPO」は、城郭文化の振興と発展、お城好きの方々との交流を目的に、2016年から毎年12月にパシフィコ横浜で開催されてきたお城ファンの祭典である。今回の「特別版 お城EXPO in 熊本 2026」は、2016年の熊本地震から10年という節目を「通過点」として、全国のお城ファンと結束する場を作るべく、熊本城のお膝元である熊本城ホールにて特別に企画された。熊本城は現在、2052年の「完全復旧」を目指して歩みを進めている最中で、令和8年熊本地震により再度被災するという状況にも直面したが、この歩みを止めてはならないとの強い思いのもと開催が決定した経緯がある。主催者は開催にあたってのメッセージとして「復興への希望 城と共に歩む未来～震災の記憶と教訓を未来へ～」を掲げ、非常に長いこの道のりを完走するためには、震災の記憶と教訓を未来へつなぎ、「熊本城の今」を力強く届けるとともに、これからの約30年を支える次世代のファンと関係を築くことが不可欠であるとし、本イベントをその第一歩と位置づけている。 \n会場では、熊本城400年の歴史を伝える特別展示として、「九州の武将揃い踏み！大甲冑コーナー」（加藤清正・細川忠興など九州の武将の現代甲冑9領を展示）、「超精巧・熊本城模型コーナー」「必見・刀剣展示コーナー」が展開される。あわせて、日本城郭協会選定の「日本100名城」に加え、2017年4月に発表された「続日本100名城」の解説パネルが一斉展示される。「全国城郭PRブース」では各地の自治体・団体による城郭のPRが行われるほか、地元の「熊本高等学校お城チーム」による特別ブースも設けられる。熊本城への応援メッセージを募る「特設コーナー」も用意され、来場者が復興への思いを寄せられる仕掛けとなっている。 \n熊本城400年の歴史を伝える特別展示では、「超精巧・熊本城模型コーナー」や、加藤清正、細川忠興など九州の武将の現代甲冑9領を展示する「九州の武将揃い踏み！大甲冑コーナー」などが楽しめる \nお城EXPOで大人気の「厳選プログラム（講演）」には、豪華な顔ぶれが揃う。10月3日（土）には、日本城郭協会常務理事の加藤理文氏による「加藤清正の肥後一国支配の本支城体制～熊本城の大改修と肥後一国の城塞化～」、城郭考古学者で名古屋市立大学高等教育院教授・奈良大学特別教授の千田嘉博氏による「復興でわかった清正と細川家の熊本城」、駿河台大学教授の黒田基樹氏による「秀吉の天下一統と加藤清正の肥後入国」の3講演が予定されている。10月4日（日）には、日本城郭協会理事長の小和田哲男氏による「熊本城を築いた加藤清正－その知られざる実像－」、歴史学者の平山優氏による「加藤清正と関ヶ原」に加え、スペシャルゲストとしてお城好きで知られる俳優・高橋英樹氏が「俳優・高橋英樹の『熊本城』愛が止まらない！」と題したトークショーに登壇する。高橋氏は「熊本地震から10年。今だからこそ見られる熊本城の姿を、毎回楽しみに見ています。何度訪れても素晴らしい熊本城の魅力を、皆さまと一緒に分かち合うトークショーにしたいです」とコメントを寄せている。 \nステージイベントも充実しており、全国から集う武将隊やご当地キャラクター、各自治体によるPRなど、さまざまなステージが展開される。2階では武将隊やご当地キャラが登場する無料ステージに加え、お城に関する多彩なセミナーが開催され、3階では大人から子どもまで楽しめるワークショップやセミナーが用意されるなど、一日を通してお城の魅力をたっぷり体感できる構成となっている。厳選プログラム（講演）は全6講演が予定されており、詳細なスケジュールは公式サイトで案内されている。会場ではEXPOオリジナルグッズの販売も行われる。 \n「俳優・高橋英樹の「熊本城」愛が止まらない！」のセッションも \nチケットは入場券のほか、御城印付入場券、厳選プログラム指定券、1DAY入場券など複数の種類が用意されている。入場券は前売が高校生以上・一般1\,500円／中学生750円、当日が高校生以上・一般2\,000円／中学生1\,000円（小学生以下無料、障がい者割引あり）。オリジナル御城印付入場券は前売のみ2\,000円。厳選プログラム指定券は入場券に1講演あたり1\,300円を追加する形式。1DAY入場券は前売のみ5\,000円で、指定日の入場券に厳選プログラム1日分（3講演分）とオリジナル御城印がセットになっている。公式サイトで入場券・御城印付入場券・特別チケットのいずれかを購入した来場者には、3種類とレアポストカードの中からランダムで1枚が進呈される特典企画も実施される（厳選プログラム指定券のみの購入は対象外）。また、入場券に5\,000円を追加することで、Tシャツ（フリーサイズ）・トートバッグ・手拭い・キーホルダー・缶バッジがセットになった熊本限定オリジナルグッズを入手できるプランも用意されている。チケットは公式チケットサイトのほか、チケットぴあ、ローソンチケット、イープラス、楽天チケット、セブンチケット、ZAIKO等のオンライン販売、およびセブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・ミニストップの店頭でも購入できる。なお、入場券は会期中1回のみ有効となっている。 \n会場の熊本城ホールは熊本県熊本市中央区桜町3番40号に位置する。本イベントは震災復興支援という色合いを強く持ちながらも、お城ファン・歴史ファンにとっては九州で初めて「お城EXPO」を体感できる貴重な機会でもあり、全国から多くの来場が見込まれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：特別版 お城EXPO in 熊本 2026－令和8年熊本地震復興支援事業－\n主催：特別版 お城EXPO in 熊本 2026実行委員会\n共催：熊本市\n開催日：2026年10月3日（土）・4日（日）　9:30〜17:00（最終入場16:30）\n会場：熊本城ホール1〜3階（熊本県熊本市中央区桜町3-40）\nチケット販売開始：2026年7月1日（水）10:00〜\n企画背景：熊本地震から10年の節目、熊本城の「2052年完全復旧」に向けた次世代ファンとの関係構築、九州初開催\n主な展示内容：熊本城400年の歴史を伝える特別展示（大甲冑コーナー、熊本城模型コーナー、刀剣展示コーナー）、日本100名城＆続日本100名城パネル展示、全国城郭PRブース、熊本高等学校お城チーム特別ブース、応援メッセージ特設コーナー\n厳選プログラム（10/3）：加藤理文氏「加藤清正の肥後一国支配の本支城体制」、千田嘉博氏「復興でわかった清正と細川家の熊本城」、黒田基樹氏「秀吉の天下一統と加藤清正の肥後入国」\n厳選プログラム（10/4）：小和田哲男氏「熊本城を築いた加藤清正－その知られざる実像－」、平山優氏「加藤清正と関ヶ原」、高橋英樹氏「俳優・高橋英樹の『熊本城』愛が止まらない！」（トークショー）\nステージ・体験企画：武将隊・ご当地キャラによる無料ステージ、ワークショップ\n入場券料金：前売＝一般1\,500円・中学生750円／当日＝一般2\,000円・中学生1\,000円（小学生以下無料）\nその他チケット：御城印付入場券（前売2\,000円）、厳選プログラム指定券（入場券＋1\,300円/講演）、1DAY入場券（前売5\,000円、入場券＋3講演分＋御城印付）\nチケット特典：御城印付入場券等購入者にオリジナルポストカード進呈、熊本限定オリジナルグッズセット（入場券＋5\,000円）\n本家イベント：お城EXPO（2016年開始、毎年12月にパシフィコ横浜で開催）\n問い合わせ：特別版 お城EXPO in 熊本 2026事務局（shirokumamoto@murayama.co.jp）\n公式サイト：https://kumamoto-oshiroexpo.com/
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SUMMARY:RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3
DESCRIPTION:人気カードゲーム「Shadowverse」の競技大会 \nRAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3\nデジタルカードゲーム「Shadowverse」の国内最高峰の大会「RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3」の予選大会が、2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間、幕張メッセ ホール11にて開催される。特別協力は株式会社サイバーエージェントで、商談を目的とした展示会ではなく、eスポーツファン・プレイヤー向けの大会イベントである点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本大会は「Shadowverse」の国内最高峰の座を争うシリーズ大会で、2026年シーズンの第3弾（Season 3）にあたる。エントリー期間は2026年8月28日(金)から9月13日(日)23:59までで、エントリーの当落発表は9月16日(水)に行われた。デッキ登録期間は9月16日(水)から予選大会当日の10月3日(土)10:59までとなっている。参加費は無料で、大会規約に沿った運営がなされる。 \n参加資格は、国内在住選手は大会開催時に13歳以上、海外在住選手は大会開催時に20歳以上であることが条件とされている。13歳以上18歳未満の参加者は、大会当日のチェックインの際に保護者同意書の提出が必要となる。 \n幕張メッセでの予選大会Day 2のプレーオフ終了後には、会場内で撮影会も実施される予定だが、こちらはGrand Finals出場者のみが対象となる。予選大会を勝ち抜いた選手による決勝戦「Grand Finals」は、2026年10月25日(日)、都内スタジオにて開催される予定だ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。大会の詳細な形式やエントリー方法、賞金・賞品の情報については公式サイトで随時公開されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3（予選大会）\n会期：2026年10月3日(土)・4日(日)\n会場：幕張メッセ ホール11\n特別協力：株式会社サイバーエージェント\n参加費：無料\n公式サイト：https://rage-esports.jp/shadowversewb/2026/season3/info/tournament-information/
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SUMMARY:プレイヤーズコンベンション横浜2026
DESCRIPTION:プレイヤーズコンベンション横浜2026 Supported by 楽天ブックス\nマジック：ザ・ギャザリング（MTG）の日本最大級のイベント「プレイヤーズコンベンション横浜2026 Supported by 楽天ブックス」が、2026年10月3日(土)8:30〜21:00・4日(日)8:00〜19:00の日程で、パシフィコ横浜 ホールDにて開催される。主催は株式会社ホビーズファクトリー、協賛は楽天ブックス。商談目的の展示会ではなく、BtoCイベント。 \n本イベントは、マジックプレイヤーが集まる日本最大級のマジックイベントである。これからマジックを始める人も、真剣勝負を楽しむ人も、みんなで集まれる場として企画されており、年数回、チャンピオンズカップファイナルと併催される。2026年は、最新セット『リアリティ・フラクチャー』を体験できるイベントとして展開される。 \n会場では、スタンダードやコマンダーをはじめとする多種多様なトーナメントに加え、無料の体験会も実施される。ティーチングマイスターの資格を持つ講師陣による初心者向け体験会も用意されており、経験豊富な講師が丁寧にサポートするため、マジックを始めたいがきっかけがなかった人も参加しやすい。オープントーナメント形式のスタンダードイベントは、参加費6\,500円（事前受付は5\,500円）で、参加受付は2026年8月13日(木)正午頃から9月27日(日)まで。U22（22歳以下）を対象としたキャッシュバックキャンペーンも実施される。 \n会場には全国各地の人気カードショップが集結するほか、「楽天ブックス」限定のSecret Lairが会場限定で特別販売される。3ラウンドで気軽に楽しめるショートトーナメントも多数用意されており、詳細は公式サイトのタイムスケジュールで随時公開される。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：プレイヤーズコンベンション横浜2026 Supported by 楽天ブックス\n会期：2026年10月3日(土) 8:30～21:00／4日(日) 8:00～19:00\n会場：パシフィコ横浜 ホールD\n主催：株式会社ホビーズファクトリー\n協賛：楽天ブックス\n公式サイト：https://ssl.bigmagic.net/players_convention/
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SUMMARY:第25回 ジャパンギルドミニチュアショー
DESCRIPTION:第25回 ジャパンギルド・ミニチュアショー in Tokyo\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、国内外のドールハウス・ミニチュア作家が一堂に会する展示即売会である。ミニチュアを芸術として推進するIGMA（アメリカを拠点とする国際ミニチュア作家協会）の後援のもと、国際ルールに則ったサイズ（1フィートを1インチに縮小した、いわゆる1/12スケール）の専門分野によるクオリティの高い作家のミニチュアを紹介するショーとして開催されており、今回で25回目の節目を迎える。 \n会場には国内外の出展作家が集まり、精緻な技術で作られたミニチュア作品の展示・販売を行う。販売がメインのイベントで、人気作家の作品は初日の午前中で売り切れてしまうこともあるほどの人気を誇る。ミニチュアファンにとっては、作り手と直接言葉を交わしながら作品を手に取れる貴重な機会となっている。 \n会場は東京都立産業貿易センター浜松町館の5階南で、JR・東京モノレール浜松町駅（北口）から徒歩5分、ゆりかもめ竹芝駅から徒歩2分とアクセスも良い。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第25回 ジャパンギルド・ミニチュアショー in Tokyo\n会期：2026年10月3日（土）13:00～17:00、10月4日（日）10:00～16:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 5階南\n後援：IGMA（国際ミニチュア作家協会）\n内容：国内外のミニチュア作家による作品展示・販売\n公式サイト：https://www.instagram.com/p/DdBtrzlonvI/
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SUMMARY:大江戸骨董市 2026年10月4日
DESCRIPTION:大江戸骨董市\n開催概要と会場に関する重要な補足\n大江戸骨董市」は、2003年9月の江戸開府400年を記念してスタートした、日本最大規模のアウトドア骨董市。本イベントの開催時間は9:00〜16:00であり、入場料は無料（雨天中止）である。全国から非常に多くのアンティークディーラーやファンが集まる、秋の注目イベント。 \n\nイベント内容\n会場となる東京国際フォーラムの広大な地上広場には、約250店舗もの個性豊かな和洋の骨董店が一堂にずらりと軒を連ねる。 \n出展されるアイテムのジャンルは極めて多岐にわたる。日本の伝統的な古美術品や伊万里焼・九谷焼などの古い陶磁器、味わい深い着物や帯、古民具、古書から、ヨーロッパを中心とした西洋アンティーク、モダンな北欧雑貨、アメリカンヴィンテージ、古いガラス器、クラシックなアクセサリーや装身具までが網羅されている。数百円の手軽な昭和レトロの生活道具から、一点物の高価なアンティーク家具に至るまで、新旧や和洋の垣根を越えた膨大な数の古き良き品々が所狭しと並べられ、来場者が自由に見て回れる大規模な青空市場（蚤の市）が形成される。\n\n主なみどころ\n\n1. 近代建築と歴史が交差する、日本最大級のアウトドア空間最大のみどころは、東京国際フォーラムという洗練された現代的な巨大ガラス建築の足元で、数百年前の江戸時代の古美術から昭和のヴィンテージまでが並ぶという「新旧のコントラスト」が生み出す独特のロケーションである。開放的な屋外の木漏れ日の下、秋の心地よい風を感じながら、宝探しのような感覚で大量の骨董品を巡る体験は、日常を忘れさせる贅沢なひとときとなる。\n2. 世界中の「古くて新しい」出会いと、店主との値段交渉の醍醐味並んでいる商品はすべてが出会った瞬間にしか手に入らない一点物である。何気なく手に取った品から当時の人々の暮らしや文化に思いを馳せたり、自分のライフスタイルにどう取り入れるかを想像したりする楽しさがある。また、知識豊富な店主（ディーラー）たちから商品の来歴やストーリーを直接聞き、コミュニケーションを楽しみながら値段交渉（値引き交渉）を行うことも、この骨董市ならではの醍醐味として定着している。 \n3. インバウンドや若者も巻き込む国際色豊かなカルチャー空間国内外のメディアで広く紹介されていることから、日本の伝統文化を愛する外国人観光客やバイヤーが多く訪れるのも特徴である。さらに、カメラを片手にした若いカップルや家族連れ、お洒落なクリエイター層なども集まり、古いものを現代のセンスで再解釈して楽しむ、国際色豊かで活気あふれる最先端のカルチャースポットとしての魅力を放っている。
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SUMMARY:第63回日豪経済会議
DESCRIPTION:日本とオーストラリアの経済関係に関する会議 \n第63回日豪経済会議\n日本とオーストラリアの経済界を代表する要人が一堂に会する「第63回日豪経済会議」が、2026年10月4日(日)から6日(火)までの3日間、千葉県千葉市幕張にて開催される。共催は日豪経済委員会（委員長：広瀬道明・東京商工会議所特別顧問）と豪日経済委員会（委員長：Peter Grey氏）で、一般来場者向けの展示会や商談会ではなく、両国の財界トップや政府高官が参加する招待制の国際会議である点をあらかじめ明記しておきたい。 \n日豪経済委員会は、日本とオーストラリア両国経済界の相互理解と協力の促進を通じて経済関係を発展させることを目的に1963年に設立された、最も歴史のある二国間経済委員会のひとつである。豪日経済委員会との合同会議は年1回、両国が交互にホストを務める形で開催されており、今回の第63回会議は日本側での開催となる。 \n前回の第62回会議は、2025年10月5日から7日にかけてオーストラリア・パースで開催され、日本側343人を含む両国の経済人など707人が出席した。会議では防衛産業、エネルギー安全保障、脱炭素化、重要鉱物分野などにおける日豪両国のさらなる連携が確認されたほか、2026年に迎える日豪友好協力基本条約署名50周年を機に、あらゆる分野での交流を通じて両国民の往来と協力関係を一層強化し、「特別な戦略的パートナーシップ」を持続的に発展させていくことが表明された。 \n合同委員会会議は、両国の経済・貿易・投資を中心に、時代に即したテーマで幅広く討議し、必要に応じて両国政府への提言も行う場として位置づけられている。これまでの会議を通じて、砂糖問題や鉄鉱石問題、パース総領事館開設、日豪EPA・TPP実現、豪州就労ビザ要件改善など、両国のビジネス環境上の課題改善が政府へ働きかけられ、実現してきた実績を持つ。 \n今回の千葉開催は、2026年が日豪基本条約締結50周年という節目の年にあたることも背景にある。前回パース開催時には熊谷俊人千葉県知事がパースを訪問し、第63回会議の開催地である千葉の魅力をアピールするとともに、現地関係者への来県を呼びかけるなど、開催に向けた地元自治体としての準備も進められてきた。 \n会議には日豪双方の財界トップに加え、政府高官の出席も見込まれており、経済・貿易・投資のみならず、安全保障や環境など広範なテーマについて活発な議論が交わされる見通しだ。詳細なプログラムや会場情報については、主催者である日豪経済委員会の公式サイトを通じて今後発表される予定である。 \n開催概要まとめ\n\n会議名：第63回日豪経済会議\n会期：2026年10月4日(日)～6日(火)\n会場：千葉県千葉市幕張\n主催：日豪経済委員会（委員長：広瀬道明）／豪日経済委員会（委員長：Peter Grey）\n参加形態：招待制の国際会議（一般公開の展示会ではない）\n公式サイト：https://www.tokyo-cci.or.jp/about/international/australia/
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SUMMARY:Blockchain Summit 2026 #2
DESCRIPTION:株式会社Pacific Meta主催の国際カンファレンス「Blockchain Summit 2026 #2（Autumn）」。2026年2月開催の第1回（登壇者50名超・事前登録1\,200名超）に続く第2回として、金融領域におけるブロックチェーン技術の最新動向とビジネス機会を議論。国内外の金融機関・ブロックチェーン関連企業・スタートアップが集結。主催：株式会社Pacific Meta。
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SUMMARY:生成AIサミット(GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム) 2026
DESCRIPTION:日本経済新聞社が主催する生成AIサミット。「AIネイティブ社会への移行〜制度・産業・人の役割はどう再設計されるか」をテーマに、スタートアップピッチ等も実施。 \n<h2>生成AIサミット（GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム）2026</h2> \n<p>「生成AIサミット（GenAI/SUM）2026」が、2026年10月5日（月）から7日（水）までの3日間、東京・九段下の九段会館テラス コンファレンス＆バンケットにて開催される。主催は日本経済新聞社。本イベントは商談型の展示会ではなく、シンポジウム・ワークショップ・ピッチイベントを組み合わせた総合カンファレンスで、2024年から日本経済新聞社が開催しているAI（人工知能）をテーマとしたイベントである。今回で3回目の開催となる。</p> \n<p>今回のテーマは「AIネイティブ社会への移行～制度・産業・人の役割はどう再設計されるか」。生成AIはもはや一部の先端技術ではなく、社会全体の前提条件になりつつあり、業務効率化や情報検索の枠を超え、企業経営、教育、行政、研究、医療など幅広い領域で人間の判断や知的活動そのものに深く入り込み始めているとの認識のもと企画された。2026年は「AIを使う社会」から「AIの存在を前提に制度や産業を組み直す社会」へと移行する転換点であるとの問題意識を軸に、Reimagining Institutions（制度の再設計）、Industry（産業）、The Human Role（人の役割）という3つの視点から多角的に議論する構成となっている。</p> \n<p>本イベントは、AIの活用に際しての諸課題を克服し、日本の産業の競争力を高めより良い社会を築くために、開発者・利用者がなすべきことを規制・ルールを含めて議論し、スタートアップを含むビジネス創造の機会を創出することを趣旨としている。国内労働力の減少などの課題が横たわる中、DX（デジタルトランスフォーメーション）の流れを推し進め、業種横断的に新規ビジネスの創造を図ることを目指す。扱うテーマはAIエージェント、マルチモーダルAI、基盤モデル、自律型AI、AGI（汎用人工知能）、AIガバナンス、ソブリンAI、AI安全性、フィジカルAI、AIロボティクスなど多岐にわたる。</p> \n<p>コンテンツは「シンポジウム」（国内外の専門家・企業リーダー・スタートアップ創業者・政策当局者による議論）、「ワークショップ」（小セミナー・パネルディスカッション・ラウンドテーブル形式での実践的な議論）、「インパクトピッチ」（社会課題解決型AIスタートアップのピッチコンテスト、最優秀賞「日経賞」は賞金100万円）、「ネットワーキング」（会場内の交流スペースおよび最終日のアフターパーティー）、「エキシビションブース」（AI関連の最新製品・サービス展示）の5本柱で構成される。新設コンテンツとして、官公庁・事業会社のキーパーソンが集う非公開ラウンドテーブル「GenAI/SUM Executive Round」も開催され、AIの社会実装に向けた政策・規制・業界標準などの実践的な合意形成を目指す。</p> \n<p>スピーカーは主な登壇者57名（GenAI/SUM Executive Round登壇者14名を含む）が公表されている。インパクトピッチのスタートアップ募集は既に締め切られており、審査員・読者投票を経て、10月7日に最終選考社によるファイナルピッチが実施される予定である。</p> \n<p>協賛にはStrategic Partnerとしてベイカレント・コンサルティング、Platinumにはセキュシャード、BCG、ディルバート、日本タタコンサルタンシーサービシズ、TKCが、Goldにはアスエネ、三井住友フィナンシャルグループ、野村ホールディングス、LSEG、MUFGが名を連ねる。Supportersには総務省、金融庁、デジタル庁といった政府機関も参加している。</p> \n<p>チケットは早割来場チケット（一般）8\,000円（税込、9月30日まで、定価2万円）、早割来場チケット（1DAY）3\,000円（税込、9月30日まで、定価7\,000円）、来場チケット（スタートアップ）4\,000円（税込、設立10年以内対象）、来場チケット（学生・学術・公務）は各定員30名・先着順で無料、アーカイブ視聴チケットも無料で用意されている。各セッションのアーカイブは10月16日午後から11月15日まで視聴可能。取材を希望するメディア関係者は事前登録と主催者の承認が必要とされている。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：生成AIサミット（GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム）2026</li>\n<li>テーマ：AIネイティブ社会への移行～制度・産業・人の役割はどう再設計されるか</li>\n<li>主催：日本経済新聞社</li>\n<li>開催日：2026年10月5日（月）～7日（水）</li>\n<li>会場：九段会館テラス　コンファレンス＆バンケット（〒102-0074　東京都千代田区九段南1丁目6-5）</li>\n<li>コンテンツ：シンポジウム、ワークショップ、インパクトピッチ、ライトニングピッチ、GenAI/SUM Executive Round（新設・非公開）、ネットワーキング、エキシビションブース</li>\n<li>参加費：早割来場チケット（一般）8\,000円（9/30まで、定価2万円）、早割来場チケット（1DAY）3\,000円（9/30まで、定価7\,000円）、スタートアップ4\,000円、学生・学術・公務は無料（各定員30名）</li>\n<li>インパクトピッチ最優秀賞：日経賞（賞金100万円）ほか企業賞</li>\n<li>登壇者：57名公表（GenAI/SUM Executive Round登壇者14名を含む）</li>\n<li>主なスポンサー：ベイカレント・コンサルティング（Strategic Partner）、セキュシャード、BCG、TKC（Platinum）、アスエネ、三井住友フィナンシャルグループ、MUFG（Gold）</li>\n<li>Supporters：総務省、金融庁、デジタル庁ほか</li>\n<li>アーカイブ視聴期間：2026年10月16日午後～11月15日</li>\n<li>アクセス：地下鉄「九段下」駅から徒歩1分</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://www.xsum.jp/gai/”>https://www.xsum.jp/gai/</a></li>\n</ul>
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SUMMARY:第23回 CMO Japan Summit 2026
DESCRIPTION:第23回 CMO Japan Summit 2026\nマーケティング部門の統括責任者と最先端のソリューション企業が一堂に会するビジネスサミット「第23回 CMO Japan Summit 2026」が、2026年10月6日（火）から7日（水）までの2日間、ホテル椿山荘東京にて開催される。主催はマーカス・エバンズ・イベント・ジャパン・リミテッド。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演・ディスカッション・1to1ミーティング・ネットワーキングを組み合わせた完全招待制に近い形式のクローズドサミットである。今回で通算23回目を数える。 \n主催のマーカスエバンズ（Marcus Evans）は1983年の設立以来、戦略的意思決定に必要な最先端のビジネス情報をイベントの形で提供してきた国際的な企業で、世界規模のグローバルネットワークを活かし、年間150以上のビジネスサミットを企画・運営・開催している。日本支社ではマーケティング・IT・人事・製造業・サステナビリティ・知的財産など、様々なビジネスサミットを継続的に手がけており、CMO Japan Summitはその中でもマーケティング分野を代表するシリーズに位置づけられる。同社が展開する姉妹シリーズには「CIO Japan Summit」（IT部門向け）や「HR Japan Summit」（人事部門向け、2026年は7月7日〜8日に第18回、12月8日〜9日に第19回を予定）があり、いずれもホテル椿山荘東京を主要会場としながら、経営機能ごとに特化したエグゼクティブサミットを展開している。 \n本サミットの参加枠は大きく2種類に分かれる。一つは「デリゲート（マーケティング部門統括責任者）」で、日本を代表する企業のマーケティング部門において部長職以上の立場にある人が対象となる。この枠の参加者は、講演やネットワーキング、参加者同士のディスカッション、ソリューション企業とのミーティングなどを通じて最新の知見を得るとともに、新たな人脈を拡大する機会として本サミットを活用できる。もう一つは「ソリューションプロバイダー企業」で、マーケティング関連のソリューションを持つ企業が対象となる。この枠では、トップ企業のマーケティング部門の決裁権者と1対1でミーティングできる機会が用意されており、単なる展示ブースの出展にとどまらない、質の高い商談機会が提供される点が特徴である。参加を希望する場合は公式サイトから問い合わせる必要があり、事前にWebミーティングによる詳細説明の機会が設けられ、その場で申込方法も案内される仕組みとなっている。 \n2日間のサミットの議長には、（元）株式会社東横イン執行役マーケティング部長の中澤千代子氏が就任し、主要議題を中心に注目テーマへ講演者視点で切り込む。エバンジェリストには株式会社JTB執行役員でブランディング・マーケティング・広報担当（CMO）を務める風口悦子氏が就任しており、「AIの進化、顧客接点の分散、社会や生活者から企業への期待の変化」というかつてないスピードの環境変化の中で、マーケターに求められているのは施策の巧拙だけでなく「自社は何のために存在し、どのような価値を社会に届けるのか」という本質的な問いに向き合うことだ、とのメッセージを寄せている。 \n基調講演には異色の登壇者として、プロフィギュアスケーターの織田信成氏が登壇し、「挑戦は、できるようになってからするものではない―自分らしさを武器に変化を乗り越える力―」と題して、アスリートとしての経験を踏まえたメッセージを届ける。単独講演には資生堂ジャパン株式会社EC事業部長の能代真紀氏が登壇し、「ブランド体験を支えるプラットフォーム戦略～AI時代の資生堂オンラインストア」というテーマで、大手化粧品メーカーのAI活用の実践を紹介する。パネル講演「ブランドは”内側”から決まる時代へ―インターナルコミュニケーションと経営の一体化」には、株式会社LIFULL執行役員CCO／LIFULL HOME’S事業本部本部長CMOの川嵜鋼平氏、株式会社スマイルズ取締役兼CHROの吉田剛成氏、ヤマハ発動機株式会社MC事業部マーケティング統括部統括部長の瀬川直樹氏が登壇し、不動産・外食・二輪車という異なる業種のマーケティングリーダーがそれぞれの立場から組織とブランドの関係について議論を交わす。 \n本サミットで扱われる主要議題は多岐にわたる。「感情のスイッチから生まれるブランド価値」では、機能や価格だけでは差別化が難しくなっている中で、人の心が動く「感情」を起点に、マス・デジタル・リテールを横断した統合体験の中で記憶に残り、長期的に選ばれる関係性を構築するというテーマが扱われる。「AI時代の『選ばれる理由』の再定義」では、AIが情報の入口となることで比較軸が「情報量」から「意味」と「信頼」に移り、最終的な選択を左右する人の意思決定において、どのように心の動きを設計できるのかが議論される。「共感が広がるファンづくりとムーブメント設計」では、一方的な情報発信では顧客との関係が継続しにくくなっている中で、複数チャネルを横断した統合的な接点設計によって、共感や参加を軸にファンが自然に広がる仕組みの構築が扱われる。「組織の一体感が生むブランド体験の強化」では、インターナルコミュニケーションを通じて社員一人ひとりの意識や心を動かすことでブランドパーパスの浸透と実行力を高め、一貫したブランド体験を実現するというテーマが取り上げられる。「グローバル視点と経営判断による成長戦略」では、市場環境の変化が加速し国内最適だけでは成長が難しくなっている中で、グローバルインサイトと経営視座を統合して意思決定を行うことによる持続的な成長戦略が議論される。「データと文脈による顧客理解の高度化」では、データ活用が進む一方で顧客理解が画一的になりやすい中、行動データに加えて利用シーンや状況といった文脈も捉えることで一人ひとりに合った体験を提供するというテーマが扱われる。 \n本サミットは、業界の第一線で活躍するトップマーケターから直接学び、実践的な知見や最新トレンドを吸収できるイベントであるとともに、同じ課題意識を持つ仲間や、ビジネスの可能性を広げる新たなパートナーとの出会いの場としても位置づけられている。マーケティングの未来を共に考え、次のアクションへとつながる2日間として案内されており、上記以外にも豪華登壇者による講演プログラムが多数用意されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第23回『CMO Japan Summit 2026』\n主催：マーカス・エバンズ・イベント・ジャパン・リミテッド\n開催日時：2026年10月6日（火）～7日（水）\n会場：ホテル椿山荘東京（東京都文京区）\n参加枠：デリゲート（マーケティング部門統括責任者、部長職以上対象）／ソリューションプロバイダー企業\n参加申し込み方法：公式サイトより問い合わせ（担当スタッフによるWebミーティングで詳細説明・申込方法を案内）\n議長：中澤千代子氏（元株式会社東横イン執行役マーケティング部長）\nエバンジェリスト：風口悦子氏（株式会社JTB執行役員ブランディング・マーケティング・広報担当CMO）\n基調講演：織田信成氏（プロフィギュアスケーター）「挑戦は、できるようになってからするものではない」\n単独講演：能代真紀氏（資生堂ジャパン株式会社EC事業部長）「ブランド体験を支えるプラットフォーム戦略～AI時代の資生堂オンラインストア」\nパネル講演：川嵜鋼平氏（株式会社LIFULL執行役員CCO）、吉田剛成氏（株式会社スマイルズ取締役兼CHRO）、瀬川直樹氏（ヤマハ発動機株式会社MC事業部マーケティング統括部統括部長）\n主要議題：感情のスイッチから生まれるブランド価値、AI時代の「選ばれる理由」の再定義、共感が広がるファンづくりとムーブメント設計、組織の一体感が生むブランド体験の強化、グローバル視点と経営判断による成長戦略、データと文脈による顧客理解の高度化\n関連サミット：CIO Japan Summit（IT部門向け）、HR Japan Summit（人事部門向け、2026年は7月・12月開催）\n問い合わせ：マーカス・エバンズ・イベント・ジャパン・リミテッド　広報担当（齋野）　Email：MizukiSpr@marcusevansjp.com\n公式サイト：https://www.marcusevans.com/summit/cmojapan/oct26
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SUMMARY:o9 Connect Japan 2026
DESCRIPTION:o9ソリューションズ・ジャパンが年次開催する対面型イベント。企業の経営層をはじめ、サプライチェーン、IT、DX、経営企画など様々な領域の専門家が集結し、サプライチェーン変革の経験とノウハウを共有する。
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SUMMARY:災害リスク対策推進展
DESCRIPTION:自然災害に対する事前対策から発生時の対応、復旧・復興まで、あらゆるフェーズに対応する製品・サービスが集まる専門展。第7回 北海道災害リスク対策推進展。
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SUMMARY:建設開発総合展
DESCRIPTION:「街づくり」に特化した総合展の一部として開催され、都市開発や建設に関する最新の技術、製品、サービスが一堂に会する。第7回 北海道建設開発総合展。
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SUMMARY:エネルギー技術革新EXPO
DESCRIPTION:「2050年カーボンニュートラル」の実現に向け、エネルギー・産業部門の構造転換とイノベーション創出を加速させるための専門展示会。第4回 北海道エネルギー技術革新EXPO。
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SUMMARY:インフラ保守保全展
DESCRIPTION:道路、橋梁、上下水道、エネルギー、通信など、社会を支えるインフラの構築・維持管理・更新に関する最新技術が一堂に会する展示会。正式名称は「第2回 北海道 インフラ検査・維持管理・更新展」。
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SUMMARY:観光・ホテル・外食産業展-HOKKAIDO2026
DESCRIPTION:北海道で観光・宿泊・外食に関わる最新情報が集まる専門展示会。同時開催の北海道建設5展と合わせ、産官学民の関係者が一堂に集う機会を創出する。
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SUMMARY:メディカル ジャパン 東京 2026（医療・介護・薬局 Week）
DESCRIPTION:病院・クリニック・薬局・介護事業者に必要な製品・サービスが一堂に出展する総合展示会「医療・介護・薬局 Week」。医療DX・電子カルテ・介護ロボット・調剤システム・ヘルスケアIT等が出展。農業WEEK (J-AGRI) と同時開催。主催はRX Japan合同会社。
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SUMMARY:ものづくり ワールド 大阪 2026
DESCRIPTION:製造業の「短期開発・生産性向上・品質向上・VA/VE・コストダウン・DX化・脱炭素・省エネ」などに寄与する専門技術展示会（大阪版）。設計・開発・製造・生産技術・購買・情報システム部門の担当者が主な対象。前回（2025年大阪）：来場者数・出展社数は公式サイト参照。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:FaW TOKYO秋 ファッションワールド秋 2026
DESCRIPTION:アパレル・テキスタイル・アクセサリー・素材・縫製など、ファッション産業に関するあらゆる製品・サービスが集まるBtoBの専門商談展（秋版）。RX Japan合同会社が主催。
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SUMMARY:第30回 ライフスタイルWeek【秋】
DESCRIPTION:第30回（初の秋開催）。インバウンド向けグッズEXPO・推し活EXPO・雑貨EXPO・アジアのOEM工場EXPOに特化し、展示会の常識を変える新商談プログラム「EXPO MATCH」を導入した新形式の商談展示会。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第28回 マーケティングWeek -秋-
DESCRIPTION:第28回。広告・SNS・デジタルマーケティング・CRM・EC・販促などマーケティングのあらゆるソリューションが集まる日本最大のマーケティング専門展（秋版）。来場見込み11\,000名（同時開催展含め16\,000名）。主催：RX Japan合同会社。 \n第28回 マーケティングWeek -秋 2026-（通称：MaS マズ）\nマーケティング分野の専門展示会「第28回 マーケティングWeek -秋 2026-（通称：MaS マズ）」が、2026年10月7日（水）から9日（金）までの3日間、東京ビッグサイト南展示棟で開催される。主催はRX Japan合同会社、後援は公益社団法人日本マーケティング協会。同展は長年、主に4月（春）・6月（夏）の年2回開催という形式を取ってきたが、秋の時期での開催は今回が新規となる。この背景には、2026年に実施された展示会そのものの大幅リニューアルがある。 \nマーケティングWeekは2026年1月、「マーケター業務に沿った展示会構成・年4回開催でより多くの商談の場を提供へ」と題した大幅リニューアルを発表した。従来は数少ない専門展で構成されていたが、リニューアルに際して「デジタルマーケティング強化EXPO」「ブランド戦略・PR EXPO」「マーケティング戦略立案EXPO」「SNS・インフルエンサー活用EXPO」の4分野を新設し、構成展を大幅に組み替えた。あわせて、東京ビッグサイトでの開催頻度を年2回から年3回（4月・6月・10月）へ拡大し、さらにインテックス大阪での年1回開催（11月）も新たに始まった。今回の秋展はこのリニューアル後、東京で3回目の開催サイクルにあたる。リニューアル発表会は東京ミッドタウン八重洲のカンファレンスルームで実施され、リニューアルの詳細に加え、出展企業による出展成果事例の共有も行われた。 \n本展は、マーケティング、販促、Web、営業推進、経営に携わる担当者を対象に、認知拡大や店舗・Web集客、エンゲージメント・LTVの向上、売上アップなど、企業の課題解決をテーマにした専門展だ。マーケティング支援企業が出展し、来場者とのビジネスマッチングの場として位置づけられている。マーケティング業務は市場調査から広告出稿、店頭での販促、SNS運用、営業へのリード引き渡し、顧客体験の設計、ブランディングに至るまで極めて多岐にわたる工程を含むが、従来はこれらの工程ごとに専門特化した個別の展示会に足を運ぶ必要があった。本展はこの「業務の川上から川下まで」を一度に見渡せる総合展として再設計されており、来場者が抱える課題の性質に応じて、必要な専門展のブースを効率よく回遊できる点が最大の特色となっている。 \n構成は、2026年からリニューアルされた9つの専門展となっている。ノベルティや看板・デジタルサイネージなどを扱う「第27回 販促EXPO -秋-」、SNS運用支援やインフルエンサー・UGC活用を扱う「第19回 SNS・インフルエンサー活用EXPO -秋-」、営業DXやSFA・MAツールを扱う「第23回 営業支援EXPO -秋-」、TV/CMや屋外広告・リテールメディアを扱う「第21回 広告メディア枠EXPO -秋-」、UI/UX最適化やCRM・VOC分析を扱う「第11回 CX向上EXPO -秋-」、デジタル広告運用やSEO・AIO対策を扱う「第19回 デジタルマーケティング強化EXPO -秋-」、市場調査や戦略コンサルティングを扱う「第3回 マーケティング戦略立案EXPO -秋-」、EC運用・物流支援を扱う「第7回 EC売上アップEXPO -秋-」、そしてブランド戦略やPR支援を扱う「第3回 ブランド戦略・PR EXPO -秋-」の9展である。このうち、デジタルマーケティング強化EXPO、ブランド戦略・PR EXPO、マーケティング戦略立案EXPO、SNS・インフルエンサー活用EXPOの4展は2026年のリニューアルで新設された比較的新しい展示会であり、残る5展（販促、営業支援、広告メディア枠、CX向上、EC売上アップ）は名称や区分の見直しを経ながらも、より長い開催実績を積み重ねてきた展示会にあたる。 \n来場対象は、マーケティング部門、宣伝・広報部門、販売促進部門、営業企画・営業推進・営業部門、経営者部門（役員、経営企画、DX推進・DX担当、情報システム部門など）と幅広く設定されている。単一の職種にとどまらず、マーケティング施策の実行から経営判断まで、企業内の様々な立場の担当者が「自社の課題解決」という共通の目的のもとに来場する構成となっており、これが構成展間の回遊性の高さにもつながっている。実際、各構成展のページでは「マーケティングWeekには広告、SNS、PR、DX、クリエイティブなど多様な来場者が集まり、他EXPOからの回遊による商談が多数発生する」との説明が繰り返し強調されており、単体の施策相談にとどまらず、戦略・実行全体を横断した商談へと発展しやすい設計が意図的に取られていることがうかがえる。 \n出展見込み数は150社、来場見込み数は11\,000名で、同時開催展からの来場を含めると16\,000名規模となる見込みだという。なお、これらは開催前に主催者が示している見込み数値であり、実績ではない点には留意したい。来場には無料の事前登録が必要で、3分程度で完了する簡単な登録フォームが用意されているほか、課長職以上を対象とした「VIP来場登録」（ラウンジ利用の特典付き）も無料で提供されている。登録開始は2026年8月頃を予定している。 \nマーケティングWeekは、東京を中心に年に複数回開催されており、今後は大阪展（第7回）が2026年11月18日（水）～20日（金）にインテックス大阪で、春展（第29回）が2027年4月21日（水）～23日（金）、夏展（第30回）が2027年6月30日（水）～7月2日（金）にいずれも東京ビッグサイトで予定されている。つまり2026年以降は、東京での年3回開催（春・夏・秋）とインテックス大阪での年1回開催（秋〜冬）という、年4回のサイクルで定着していく見通しである。 \n主催するRX Japanは、東京ビッグサイトや幕張メッセ、インテックス大阪などの大規模見本市会場を中心に、宝飾、メガネ、出版、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界で年間38分野109本の見本市（構成展総計437展）を開催する、日本最大の見本市主催会社である。同社は「マーケティング分野で歴史があり日本最大」「責任者クラスの来場割合が高い」ことを本展の特色として掲げており、専任のサポート担当者による出展社への伴走支援や、開催概要・前回来場者の属性・出展成果事例集といった資料提供、リーズナブルな新料金プランの用意など、出展企業・来場者双方にとっての利便性向上に継続的に取り組んでいる。 \n開催概要まとめ\n\n名称：第28回 マーケティングWeek -秋 2026-（通称：MaS マズ）\n会期：2026年10月7日（水）～9日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　南展示棟\n主催：RX Japan合同会社\n後援：公益社団法人日本マーケティング協会\n入場料：無料（事前登録制、登録開始は2026年8月頃予定）\n特記事項：秋の時期での開催は今回が新規（2026年リニューアルに伴う年4回開催化の一環）\n構成：9つの専門展\n\n第27回 販促EXPO -秋-\n第19回 SNS・インフルエンサー活用EXPO -秋-\n第23回 営業支援EXPO -秋-\n第21回 広告メディア枠EXPO -秋-\n第11回 CX向上EXPO -秋-\n第19回 デジタルマーケティング強化EXPO -秋-\n第3回 マーケティング戦略立案EXPO -秋-\n第7回 EC売上アップEXPO -秋-\n第3回 ブランド戦略・PR EXPO -秋-\n\n\n来場対象：マーケティング部門、宣伝・広報部門、販売促進部門、営業企画・営業推進・営業部門、経営者部門（役員、経営企画、DX推進・DX担当、情報システム部門など）\n出展見込み数：150社（見込み）\n来場見込み数：11\,000名、同時開催展含めて16\,000名（いずれも見込み数値）\n関連開催：大阪展（第7回、2026年11月18日～20日、インテックス大阪）、春展（第29回、2027年4月21日～23日、東京ビッグサイト）、夏展（第30回、2027年6月30日～7月2日、東京ビッグサイト）\n公式サイト：https://www.marketing-week.jp/autumn/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/28th-japan-marketing-week-autumn-tokyo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:マーケ・広告
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SUMMARY:第9回 メディカル ジャパン 東京（医療・介護・薬局Week 東京）
DESCRIPTION:病院・クリニック・薬局・介護事業者に必要な製品・サービスが一堂に出展する総合展示会「医療・介護・薬局Week」（幕張メッセ版）。医療機器・電子カルテ・医療IT・病院設備・介護用品などが出展。医療機関・介護施設の経営者・採購担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:農業WEEK (J-AGRI) 幕張 2026
DESCRIPTION:農業資材、スマート農業製品、農業DX、畜産資材などが出展し、日本およびアジアから農業生産者・農業法人・農協関係者が来場する専門展示会（幕張メッセ版）。アジア向け農業ビジネスの商談も活発。主催：RX Japan合同会社。
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CATEGORIES:農業・林業・水産業
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SUMMARY:BioJapan 2026 / 再生医療JAPAN 2026 / healthTECH JAPAN 2026
DESCRIPTION:1986年創設のアジア最大級のバイオテクノロジー専門展示会「BioJapan 2026 World Business Forum」、「再生医療JAPAN 2026」、「healthTECH JAPAN 2026」を同時開催。創薬・個別化医療・再生医療・機能性食品など幅広い分野のバイオ関連技術・製品が集結。展示会・セミナー・パートナリングプログラムを通じたオープンイノベーション加速が目的。主催：一般財団法人バイオインダストリー協会（JBA）／株式会社JTBコミュニケーションデザイン（JCD）ほか。
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CATEGORIES:医療・健康・介護
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