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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
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LOCATION:東京都渋谷区神宮前6-13-3
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
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SUMMARY:SAISON Technology Days 2026
DESCRIPTION:SAISON Technology Days 2026\n\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、株式会社セゾンテクノロジーが主催するテクノロジーカンファレンス「SAISON Technology Days 2026」である。長年企業のデータ活用を支えてきた同社のデータ連携ソフトウェア「HULFT」が、AI時代の業務基盤のあり方を紹介するという位置づけで、AIと業務の分断をなくし、データ活用と業務実行を進めるための具体策をテーマに掲げている。AIエージェントを「統制」する仕組み（AI業務実行環境によるオーケストレーション）と、疎結合のデータ連携基盤が鍵になるという問題意識が示されている。参加費は無料。問い合わせ先や詳細な申込方法は公式サイトで案内されている。 \n会期は3日間で、DAY1（2026年10月21日・水）は東京国際フォーラム（ホールB5・B7）での会場開催、DAY2（10月27日・火）とDAY3（10月28日・水）はオンライン開催となっている。DAY1の会場は7階がメインセッション、5階がサテライトセッションで、7階には出展時間11:30〜18:30の展示ブースエリアも設けられる。DAY1には来場先着200名（12:30まで）へのランチボックス配布や、ボス水野さんによるステージ、生成AIアイデアソン優勝チームの発表といった企画も予定されており、セッション聴講だけでなく、会場ならではの体験を楽しめる構成になっている。 \nキーノートはDAY1が「HULFTがもたらすAI・セキュリティ時代の新戦略」、DAY2が「AIは“個人最適”から“組織最適”へ」、DAY3がモダナイゼーションの成功事例を語る回と、日程ごとにテーマが分かれている。ユーザーセッションでは、セブン銀行によるERPモダナイゼーション、竹中工務店による建設業のDXとAI戦略、山口フィナンシャルグループ、ネイチャーズウェイ、北海道コカ・コーラボトリング、アマノビジネスソリューションズ、ミネベアミツミ、近鉄百貨店、JR東日本クロスステーションなど、業種を横断した企業の事例が紹介される。スペシャルセッションでは、スポーツとデータ活用、AI政策、リテールAIの動向、睡眠改善と健康経営、経営再建とデータ活用といった幅広いテーマが扱われ、パートナーセッションではAWS、nCino、SAP Concur、サイボウズ、TISI、Red Hatなど各社が技術・製品を紹介する。 \n登壇ゲストには、元サッカー日本女子代表の澤穂希さん・鮫島彩さん、シナモンAIの平野未来さん、PKSHA Technologyの佐野長紀さん、ドムドムフードサービスの藤﨑忍さん、AIセーフティ・インスティテュート／IPAの平本健二さん、関西電力の上田晃穂さん、経済産業省の木村紘太郎さん、筑波大学の柳沢正史さんなど、業界やスポーツ、行政、学術分野を横断した顔ぶれが並ぶ。セゾンテクノロジーからは代表取締役社長執行役員の葉山誠さん、CTOの高坂亮多さん、プロダクトマネジメント部長の福泊晶さんらが登壇する。本稿執筆時点はDAY1の会場開催日にあたり、DAY2・DAY3はこれから開催される。 \n主催のセゾンテクノロジーは、企業間のデータ連携を担うソフトウェア「HULFT」シリーズで知られ、国内外の多くの企業の基幹システム連携やデータ活用基盤を支えてきた実績を持つ。本カンファレンスも、単なる自社製品の紹介にとどまらず、AIエージェントが企業の業務プロセスに組み込まれていくなかで、データガバナンスやシステム連携のあり方がどう変化していくのかを、業界の第一線で活躍する登壇者とともに議論する場として位置づけられている。金融、建設、小売、交通、ヘルスケアなど多様な業種のユーザー企業が登壇する点からも、特定の業界に限らず、幅広い企業のDX・AI活用の参考になる内容が期待される。 \n会場開催のDAY1とオンライン開催のDAY2・DAY3を組み合わせたハイブリッド形式により、現地でのネットワーキングを重視する来場者と、遠方からでも参加しやすいオンライン視聴を希望する参加者の両方に対応した構成になっている。展示ブースエリアでは、HULFT関連製品やパートナー企業のソリューションを実際に確認できる機会もあり、セッション聴講と合わせて最新のデータ活用・AI活用動向を一度に把握できるイベントとなっている。 \n\n\n\nイベント名\nSAISON Technology Days 2026\n\n\n開催日\nDAY1：2026年10月21日（水）会場開催／DAY2：10月27日（火）オンライン／DAY3：10月28日（水）オンライン\n\n\n会場\n東京国際フォーラム（ホールB5・B7）※DAY1のみ\n\n\n主催\n株式会社セゾンテクノロジー\n\n\n内容\nキーノート、ユーザーセッション（事例紹介）、スペシャルセッション、パートナーセッション、展示ブースエリア（DAY1）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n公式サイト\nhttps://www.saison-technology.com/days2026/
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LOCATION:東京国際フォーラム
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SUMMARY:すずのき 絹絵屋 たまゆう ユキベルファム きもの紀行 IN 浅草
DESCRIPTION:す \nきもの紀行in浅草2026\n呉服・着物の展示販売会「きもの紀行in浅草2026」が、2026年10月22日(木)から26日(月)までの5日間、東京都立産業貿易センター台東館 4階・5階にて開催される。主催は「すずのき」「絹絵屋」「たまゆう」「ユキベルファム」。商談目的の展示会ではなく、BtoCイベント。 \n本イベントは、創業50年以上、関東から東北まで28店舗を構える呉服・振袖・着物お手入れ専門店「すずのき・絹絵屋」が中心となって開催する、着物ファン向けの店外展示販売会である。伝統的な着物や全国各産地の逸品に触れる機会が用意されており、初心者から愛好者まで楽しめる内容となっている。「すずのき・絹絵屋」は青森から神奈川・東京まで幅広いエリアで店舗を展開しており、成人式の振袖選びやママ振り、着物のお手入れ・着付けの相談など、着物にまつわる幅広いニーズに応えてきた実績を持つ。 \n開催時間は9時から17時までとなっている。入退場自由だが、内容によっては予約制のイベントも含まれるため、気になる企画がある場合は最寄りの店舗への事前問い合わせが呼びかけられている。招待状を希望する場合も同様に、最寄りの店舗を通じて申し込む仕組みとなっている。 \n「すずのき・絹絵屋」の店外イベントは年間を通じて複数回開催されており、2026年は本イベントのほか、2月には「初陽の会」（銀座SIX地下3階 観世能楽堂）、4月には「紬キモノスタイル展」（東京都立産業貿易センター浜松町館）も予定されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：きもの紀行in浅草2026\n会期：2026年10月22日(木)～26日(月) 9:00～17:00\n会場：東京都立産業貿易センター台東館 4階・5階\n主催：すずのき、絹絵屋、たまゆう、ユキベルファム\n公式サイト：https://suzunoki-kimono.com/event/event-19463/
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SUMMARY:特区活用フォーラム2026
DESCRIPTION:特区活用フォーラム2026\n\n内閣府（地方創生推進事務局）が主催する国家戦略特区・構造改革特区の活用をテーマにしたフォーラム「特区活用フォーラム2026　特区で拓く地方創生」。地域課題の解決や新たなビジネス創出につなげる特区制度について、制度活用の事例やヒントを知り、地域や企業等とのつながりを深める場として開催される。観光、農業、教育、保育、医療など幅広い分野を対象としており、特区制度を活用して新規事業・サービスを展開したい事業者、地域課題の解決策を求めている自治体、他の自治体・事業者の事例やノウハウを知りたい方などを対象者として想定している。開催日時は2026年10月26日（月）13:30〜18:00（受付12:30〜）、会場はTODA HALL & CONFERENCE TOKYO ホールA（東京都中央区京橋）。参加費は無料で、会場参加・オンライン視聴の両方が用意されている。 \nプログラムは13:30の開会挨拶から始まり、13:35には内閣府地方創生推進事務局審議官の小山和久さんによる基調講演「地域の課題を起点とする規制・制度改革」が行われる。続く13:50からは「特区スペシャルトーク―地域と企業が挑む！特区活用最前線―」と題し、特区を活用している地域・企業による事例紹介が予定されている。登壇するのは、つくば市長の五十嵐立青さんで「特区から社会実装へ：つくば市が描く『移動の未来』とつくばスーパーサイエンスシティ構想」を語り、帯広市農政部農政室農政課特区推進主幹の鷲北博敬さんが「十勝AI農業特区の取組みについて」を紹介、株式会社LANDO代表取締役CEOの古謝雄基さんが「特区を活用した本土復帰後初の新たな泡盛酒造所設立に向けて」というテーマで発表する。自治体による都市・農業分野での特区活用と、民間企業による新規事業創出という、立場の異なる3者の事例が並ぶ構成になっている。 \n14:50から休憩・交流スペース（4階ホワイエに設置）。15:05からは「パネルディスカッション―スタートアップの声が国のルールを変える―」が行われる。　自治体やスタートアップの視点から、特区制度をどう活用して独自の取組や地域課題への対応につなげているかを、思いや課題を共有しながら議論する内容となっている。パネリストには金融庁企画市場局市場課専門官の福原亮輔さん、株式会社Power Angels CEOの山本敏行さん、一般社団法人スタートアップエコシステム協会顧問の高橋朗さん、仙台市まちづくり政策局政策企画部長の富田悠輔さんが登壇し、モデレーターは国家戦略特区諮問会議議員であり名古屋商科大学大学院マネジメント研究科教授、ピクテ・ジャパン株式会社シニア・フェローも務める大槻奈那さんが務める。金融・スタートアップ支援・自治体という異なる立場からの声が、国の制度づくりにどうつながっていくかを議論する構成だ。 \n16:35の閉会挨拶のあとは、16:40から交流の時間が設けられ、規制緩和に挑む事業者・自治体の取組を紹介する「スピーカーズコーナー」や、多足歩行ロボットの展示も行われる。フォーラム終了は18:00。会場には交流ブースも設置され、セッションを聴講するだけでなく、登壇者や他の参加者と直接つながる機会も用意されている点が、本フォーラムの特徴のひとつといえる。なお、当日は記録・広報のため写真・動画撮影が行われ、広報資料やウェブサイト等に掲載される場合があるとの案内もなされている。 \n特区制度は、地域や企業が抱える規制上の課題を、国家戦略特区や構造改革特区といった枠組みを活用することで解決し、新たな事業やサービスの社会実装につなげる仕組みである。本フォーラムで紹介されるつくば市の移動・モビリティ分野、帯広市のAI農業分野、沖縄の酒造業といった事例は、いずれも地域特性や産業構造を踏まえた個別性の高い取組であり、特区制度が一律の規制緩和ではなく、地域ごとの課題に即した形で運用されていることがうかがえる。パネルディスカッションでスタートアップの声を取り上げている点からも、大企業や自治体主導の取組だけでなく、新興企業が制度の見直しに関わっていく動きが近年重視されていることが読み取れる。 \n申込みは会場参加・オンライン視聴とも専用の申込ページから行う。会場参加は先着順で、定員に達し次第受付を終了するとされているため、参加を検討している場合は早めの申込みが望ましい。オンライン視聴は当日終了まで受付可能となっている。主催は内閣府地方創生推進事務局で、特区活用フォーラム事務局が運営窓口を担っている。本稿執筆時点では開催5日前にあたり、プログラムの内容や登壇者は変更となる可能性があるとの案内もなされている。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nイベント名\n特区活用フォーラム2026　特区で拓く地方創生\n開催日\n2026年10月26日（月）13:30〜18:00（受付12:30〜）\n会場\nTODA HALL & CONFERENCE TOKYO ホールA（東京都中央区京橋）／オンライン視聴あり\n主催\n内閣府（地方創生推進事務局）\n内容\n基調講演、特区スペシャルトーク（事例紹介）、パネルディスカッション、スピーカーズコーナー、交流ブース\n参加費\n無料\n公式サイト\nhttps://www.chisou.go.jp/tiiki/toc/event/tocforum2026/index.html
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SUMMARY:AI活用でのプロトタイプ開発・PoC｜事例解説付き
DESCRIPTION:AI活用でのプロトタイプ開発・PoC｜事例解説付き\n\nAlphaDrive（アルファドライブ）が主催する、法人向けのオンラインセミナー「AI活用でのプロトタイプ開発・PoC｜事例解説付き」。開催日時は2026年10月26日（月）11:30〜12:30で、会場を設けないZoomウェビナー形式での開催となる。テーマは「AI時代のプロトタイプ開発と、PoCの壁の越え方」で、構想からリリースまでの各フェーズにおいて、生成AIの登場で変わった点と変わらなかった点を、アルファドライブ自身のAI開発・検証の取り組みを事例として解説する内容になっている。参加費は無料だが、対象は法人所属者に限られ、申込後は抽選制となる。 \nセッションでは、プロトタイプ作成自体が目的化してしまう問題や、実データを使った検証におけるセキュリティ・品質面のハードル、社内承認の遅れといった、AIを使っても依然として残る壁についても扱われる。進行は11:30〜11:35のオープニングに始まり、11:35〜12:05がパネルトーク、12:05〜12:25は参加者からの質問に答えるQ&Aセッション、12:25〜12:30のクロージングで構成される。画面上の見た目だけのプロトタイプでは測れない、実装・検証段階での課題にどう向き合うかを知りたい事業会社の担当者に向けた内容となっている。 \n登壇者は、アルファドライブでグループ執行役員（アクセラレーション戦略）を務め、GROWGRIT取締役も兼任する加藤隼さんと、同社でAXL PROTOTYPE STUDIOのスタジオ長を務める安部和晃さんの2名。加藤さんはこれまで4\,000件以上の新規事業の支援・審査に携わってきた実績を持ち、安部さんは年間100件を超えるプロトタイピング・開発プロジェクトを統括しているという。新規事業開発や組織開発、企業の事業活性化に関わる担当者であれば、具体的な事例を踏まえた知見が得られる構成となっている。 \n参加には事前申込が必要で、視聴URLは登録後にメールで案内される。安定した高速なWi-Fi環境での参加が推奨されている。本稿執筆時点では申込締切や定員は公式サイト上に明記がなく、確認できなかった。 \n\nイベント名：AI活用でのプロトタイプ開発・PoC｜事例解説付き\n会期：2026年10月26日（月）11:30〜12:30\n会場：オンライン配信（Zoomウェビナー、会場なし）\n主催：AlphaDrive（アルファドライブ）\n内容：AI活用によるプロトタイプ開発・PoCの事例解説セミナー（パネルトーク・Q&A）\n参加登録：無料・事前申込制（抽選制、法人所属者限定）\n公式サイト：https://alphadrive.co.jp/event/ad261026_prototype_sns/\n\nオンラインで参加できる展示会・セミナー情報はオンライン開催イベント一覧でまとめて確認できる。 \n全国各地の展示会・イベント情報を広くチェックしたい方は全国の展示会スケジュールもあわせてご活用いただきたい。
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CATEGORIES:スタートアップ・経営
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SUMMARY:JIMTOF2026 第33回日本国際工作機械見本市
DESCRIPTION:JIMTOF2026 第33回日本国際工作機械見本市\n世界4大工作機械見本市の一つに数えられる世界最大級の製造業イベント「JIMTOF2026 第33回日本国際工作機械見本市」が、2026年10月26日（月）から31日（土）までの6日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は一般社団法人日本工作機械工業会（会長：坂元繁友氏）と株式会社東京ビッグサイト（代表取締役社長：久我英男氏）。開催時間は10:00～17:00（最終日31日のみ16:00まで）。正式名称は「日本国際工作機械見本市（Japan International Machine Tool Fair）」で、1962年の初開催以来、工作機械産業の発展と国際商取引の促進を目的として、西暦偶数年に開催されてきた伝統ある国際技術ショーである。工作機械及びその関連機器等の内外商取引の促進ならびに国際間の技術の交流をはかり、産業の発展と貿易の振興に寄与することを開催趣旨として掲げている。 \n会場では、マシニングセンタ、NC旋盤、研削盤、フライス盤、放電加工機、歯車加工機、レーザー加工機などの工作機械本体が一堂に展示されるほか、切削工具、砥石、ツーリング、潤滑油、チャック、治具、精密測定機器、CAD/CAM/CAEシステムなどの関連製品・技術も幅広く紹介される。あわせて、IoTやAI、ロボットを活用したスマートファクトリーや自動化技術、金属積層造形（3Dプリンティング）、難削材加工、高精度加工といった、製造業の最先端分野に関連する技術も取り上げられる見込みだ。出展企業には、ヤマザキマザック、オークマ、DMG森精機、マキノといった国内外を代表する大手工作機械メーカーに加え、タンガロイ、京セラ、HORN、インプラス、日本ツクリダスといった現場で活躍する工具・システムメーカーなど、業界を代表する企業が名を連ねる。 \n2026年8月20日の会見では、日本工作機械工業会の柚原一夫専務理事が、「米国による関税交渉は決着を見たようだが不透明感が残っている一方、足元の工作機械受注は底堅さが感じられる状況である」との認識を示した。近年の製造業は労働力不足、カーボンニュートラルへの対応、サプライチェーンの強靱化など様々な課題に直面しており、製造業の基盤となる設備を提供する工作機械メーカーはこれらの課題をニーズとして捉え、その解決に向けて日夜研究開発を進めているという。国内外の各メーカーが一堂に集うJIMTOFでは「グリーン」「デジタル」「レジリエンス」の3つのキーワードを念頭に、その研究開発の成果が具体的かつ最適なソリューションとして披露される見通しである。製造業の競争力強化と価値創造に寄与し、政府の設備投資促進方針とあいまって、投資機運の高まりが期待されている。 \n今回のJIMTOF2026には特有の事情もある。会場となる東京ビッグサイトが大規模改修工事を実施している影響で、開催期間中は東4～6ホール（全体面積の約22%に相当）が休館となる。この制約に対し、主催者は「効率的なレイアウトによって魅力ある展示会の実現を目指す」との方針を示している。東京ビッグサイト側からは、目標来場者数について「プロモーション活動や学生向け企画の拡充を通じた学生誘致を強力に展開することで、前回に引き続き13万人の目標を掲げている」との説明があった。主催者は今回の取り組みとして、①国際技術ショーとしての魅力向上、②時代のニーズに即した最適な併催企画の実施、③出展者・来場者向けサービスのさらなる拡充、の3点にスポットを当てるとしている。 \n併催プログラムも多数用意されている。従来、JIMTOF2022から特別併催展として開催され好評を博していた「Additive Manufacturing（AM）エリア」は、出展スペース確保のため2026年度は特別併催展としては実施されないが、主催者企画の一部としてAMをテーマにした展示が検討されている。「ものづくり」の奥深さや最新トレンドを体験できる企画展示を通じて、ものづくりの魅力を紹介するコンテンツも用意される。製造業の未来を担う学生を対象とした企画は継続して実施され、アカデミックなコンテンツを揃え、学生にものづくりの世界へ興味を持ってもらえるような企画や、将来の進路選択の参考になる情報提供が行われる。出展者と学生をつなぐ場もJIMTOF2026で引き続き設けられる。 \n来場者向けサービスの向上にも力が入れられている。電子招待券の拡充やデジタルサイネージを活用した会場案内、AI（人工知能）通訳・AI翻訳を活用した海外来場者対応など、DX化を積極的に推進することで、出展者・来場者双方の利便性向上と、持続可能性のある展示会運営を目指すという。また、国際技術展としての業界認知度向上のため、国内外での積極的な誘致に加え、公式Webサイトや、工作機械業界を中心に広くものづくりに関するテーマを発信するYouTubeチャンネル「JIMTOF INSIGHTS」を通じたデジタル発信、過去来場者へのメルマガ配信、メディアと連携したPR活動も継続的に行われる。 \n入場料は前売1\,000円（税込）、当日3\,000円（税込）で、招待券持参者・学生は無料となる。高校生は学生証の提示により入場無料、中学生以下は保護者または引率者同伴の場合、登録不要で入場無料となる。入場には事前の入場登録が必要で、公式サイトからの事前登録を済ませておくことでスムーズな入場が可能になる。出展申込み期間は、会員企業が2025年10月1日（水）～31日（金）、一般企業が2025年11月4日（火）～18日（火）で、2026年6月16日時点での出展規模は944社・4\,423小間に達している。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」（国際展示場正門駅直結）から徒歩約3分、りんかい線「国際展示場駅」から徒歩約7分でアクセスできる。駐車場は約3\,000台収容。公式サイトではオンラインカタログによる出展者検索や、講演会・セミナーの申込みも受け付けている。来場に際しては、開催規模が大きいため事前準備と見たい企業のリスト化が推奨されており、会場内は機械の稼働により暑くなるため体温調整のしやすい服装、会場が広いため歩きやすい靴での来場が案内されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JIMTOF2026 第33回日本国際工作機械見本市\n主催：一般社団法人日本工作機械工業会（会長：坂元繁友氏）／株式会社東京ビッグサイト（代表取締役社長：久我英男氏）\n開催日：2026年10月26日（月）～31日（土）　6日間\n開催時間：10:00～17:00（最終日31日のみ16:00まで）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）※東4～6ホールは大規模改修工事のため休館\n入場料：前売1\,000円（税込）、当日3\,000円（税込）　※招待券持参者・学生は無料\n目標来場者数：13万人（前回同様）\n出展規模：944社・4\,423小間（2026年6月16日時点）\n主な出展物：マシニングセンタ、NC旋盤、研削盤、フライス盤、放電加工機、歯車加工機、レーザー加工機、切削工具、砥石、精密測定機器、CAD/CAM/CAEシステム\n注目技術分野：IoT・AI・ロボットによるスマートファクトリー、金属積層造形（3Dプリンティング）、難削材加工、高精度加工\nキーワード：グリーン、デジタル、レジリエンス\n主な出展企業：ヤマザキマザック、オークマ、DMG森精機、マキノ、タンガロイ、京セラ、HORN　ほか\n併催企画：ものづくり企画展示、学生向け企画（アカデミックコンテンツ・進路選択支援）、AI通訳・AI翻訳による海外来場者対応\n出展申込期間：会員企業2025年10月1日～31日、一般企業2025年11月4日～18日\n問い合わせ：株式会社東京ビッグサイト　JIMTOF事務局（jimtof@tokyo-bigsight.co.jp）\n公式サイト：https://jimtof.org/jp/index.html
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SUMMARY:KDDI SUMMIT 2026
DESCRIPTION:「一人ひとりを輝かせるAIの可能性を、現実へ。」をテーマに、AI前提社会における「AI労働力」「AI生活力」の社会実装事例を紹介するKDDIグループ最大級のビジネスイベント（第4回）。 \nKDDI SUMMIT 2026\nKDDIグループ最大級のビジネスイベント「KDDI SUMMIT 2026」が、2026年10月27日（火）から28日（水）までの2日間、TAKANAWA GATEWAY Convention Centerにて開催される。主催はKDDI株式会社。本イベントは商談型の展示会というよりも、講演・ワークショップ・展示を組み合わせた総合カンファレンスで、会場参加とオンライン配信のハイブリッド形式で実施される。参加費は無料（事前登録制）。展示エリアのみの参加も可能である。 \n今回のコンセプトは「一人ひとりを輝かせる AIの可能性を、現実へ。」。AIによって生活が大きく変わる中、企業や社会のあり方そのものが進化していく一方で、AIに対する安全性や信頼性、データ活用のあり方など新たな課題も顕在化しているとの認識のもと開催される。「つなぐ」ことを使命とするKDDIが、AI前提社会における新たな価値創出への挑戦を発信し、社会で実装するAIの最前線を体感し、その可能性と課題に向き合う場、人や企業、地域が出会い共創を生み出す場として位置づけられている。 \n初日（10月27日）のオープニング基調講演では、KDDI株式会社代表取締役社長CEOの松田浩路氏と、ユニバーサル ミュージック合同会社社長兼最高経営責任者（CEO）の藤倉尚氏が登壇し、「一人ひとりを輝かせる AIの可能性を、現実へ」と題してAIがもたらす可能性と、その先にある人間らしさが発揮できる未来社会について語り合う。このほか、KDDI取締役執行役員パーソナルコア事業本部長の佐々木正見氏による「KDDIが描く”AI生活力”」、マネックスグループ会長の松本大氏らによる「トークン化が拓く次世代金融の未来」（2026年5月のコインチェックグループへの出資を踏まえた講演）、株式会社博報堂DYホールディングス執行役員Chief AI Officerの森正弥氏やdentsu Japanチーフ・AI・オフィサーの並河進氏を交えた「AIエージェントとカスタマーデジタルツインが創る、新しい顧客体験」なども予定されている。 \n2日目（10月28日）は、KDDI取締役執行役員常務ビジネスコア事業本部長の細井浩昭氏による「AI前提社会におけるKDDI BUSINESS戦略」からスタート。株式会社ラック取締役上席執行役員CTOの倉持浩明氏による「フロンティアAI時代のサイバーセキュリティ最前線」、株式会社ELYZA代表取締役CEOの曽根岡侑也氏らによる「フィジカルAI領域におけるKDDIグループの事業戦略」など、セキュリティやフィジカルAIをテーマにした講演が展開される。両日ともサブステージでは地域共創、リテールメディア、人財戦略などをテーマにしたセッションも実施され、17:10からはKDDIの投資先スタートアップ4社（MODE、Idein、JIJ、RevComm）によるピッチも予定されている。 \nワークショップは事前予約制で、SalesforceのAIエージェント（Agentforce）×SMS/RCS構築、AIエージェント活用の実践、AI駆動サービス開発体感、「AI×カメラ」プロダクト創出など、実践的なハンズオン形式のプログラムが4種類用意されている。展示エリアは「社会を支える通信・AI基盤」「生活と仕事を変えるAI」「つながるモビリティ」「人と働くロボティクス」「未来の豊かな暮らし」「AI社会の安全安心」の6テーマで構成される。 \n参加にあたっては、KDDIと取引がない企業からの参加も歓迎されており、1社から複数名での参加も可能（1名ずつ申込が必要）。会場受付は両日とも9:30開始で、来場時には名刺とマイページ内のQRコードの持参が必要となる。後日、講演のアーカイブ動画も配信される予定である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：KDDI SUMMIT 2026\n主催：KDDI株式会社\n開催日時：2026年10月27日（火）～28日（水）　両日9:30会場オープン\n会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center（〒108-0074　東京都港区高輪2-21-2　THE LINKPILLAR 1 SOUTH　地下1階・地下2階）＋オンライン配信のハイブリッド\n参加費：無料（事前登録制、展示エリアのみの参加も可）\nコンセプト：一人ひとりを輝かせる AIの可能性を、現実へ。\n初日オープニング基調講演：松田浩路氏（KDDI代表取締役社長CEO）、藤倉尚氏（ユニバーサル ミュージック合同会社社長兼CEO）\n主な講演：森正弥氏（博報堂DYホールディングス執行役員Chief AI Officer）、松本大氏（マネックスグループ会長）、倉持浩明氏（株式会社ラック取締役上席執行役員CTO）、曽根岡侑也氏（株式会社ELYZA代表取締役CEO）\nスタートアップピッチ登壇企業：MODE\, Inc.、Idein株式会社、株式会社JIJ、株式会社RevComm\nワークショップ：SalesforceのAIエージェント×SMS/RCS構築、AIエージェント活用実践、AI駆動サービス開発体感、「AI×カメラ」プロダクト創出（各事前予約制）\n展示エリアテーマ：社会を支える通信・AI基盤、生活と仕事を変えるAI、つながるモビリティ、人と働くロボティクス、未来の豊かな暮らし、AI社会の安全安心\n参加条件：KDDIと取引のない企業も参加可、1社複数名参加可（個別申込制）\n問い合わせ：event@kddi-forum.com（対応時間：10:00～18:00、土日祝日除く）\n公式サイト：https://www.kddi.com/summit/
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SUMMARY:地方自治情報化推進フェア2026
DESCRIPTION:地方自治体の情報化推進をテーマにした展示会 \n地方自治情報化推進フェア2026\n「地方自治情報化推進フェア2026」が、2026年10月27日(火)・28日(水)の2日間、幕張メッセ国際展示場 展示ホール1〜3にて開催される。主催は地方公共団体情報システム機構（J-LIS）で、総務省、デジタル庁、全国知事会をはじめとする自治体関連団体が後援に名を連ねる、地方公共団体向けの情報システム展示会である。 \n本フェアは2026年で35回目を迎える歴史ある展示会で、地方公共団体向けのシステム展示や講演会、セミナーなどを通じて、マイナンバーカードの利活用やデジタルガバメントの実現、情報システム導入の参考となる情報を提供することを目的として開催されている。前回2025年開催時には129社が出展し、2日間で約7\,700名が来場した実績を持つ、日本最大級の地方公共団体向け情報システム展示会である。 \n今回は140社以上の出展社の参加が見込まれており、出展分野はセキュリティ、住民窓口＆マイナンバー、内部事務、AI・RPA、クラウド、働き方改革など多岐にわたる。自治体職員が日々の業務で直面する課題に対応するソリューションが一堂に会する構成となっており、システムの比較検討や情報収集の場として活用されている。 \n会期中は展示ブースに加えて、3種類のセミナープログラムが用意されている。有識者を登壇者に招いた「講演・セミナー」では生成AIなど最新技術に関するテーマが取り上げられるほか、行政機関による自治体職員向けセミナーも実施される。「自治体事例セミナー」では地方公共団体によるDXや最新デジタル技術を活用した行政サービスの事例が紹介され、「ベンダープレゼンテーション」では出展社が自社製品の解説や導入事例の説明を行う。 \n開催時間は1日目が10月27日(火)9:30〜17:30、2日目が10月28日(水)9:30〜17:00となっている。本フェアは参加無料・事前登録制で運営されており、来場希望者は公式サイトから事前登録を行う必要がある。会場となる幕張メッセへのアクセスは公式サイトのアクセス案内ページで確認できる。 \n主催のJ-LISは全国の地方公共団体の情報システムを支える機構であり、後援団体にも総務省やデジタル庁、全国知事会・市長会・町村会など自治体運営にかかわる主要団体が名を連ねている点からも、本フェアが自治体のデジタル化推進において重要な位置づけを持つイベントであることがうかがえる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：地方自治情報化推進フェア2026\n会期：2026年10月27日(火) 9:30～17:30／10月28日(水) 9:30～17:00\n会場：幕張メッセ 国際展示場 展示ホール1～3\n主催：地方公共団体情報システム機構（J-LIS）\n参加費：無料（事前登録制）\n公式サイト：https://fair.j-lis.go.jp/
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SUMMARY:CONX 2026  Connect to Transform Conference 2026
DESCRIPTION:「隔たりをつなぐ時、変革は動き出す。」をコンセプトにしたディグル主催のカンファレンス。2026年のテーマは「隔たりに向き合う。」。経営戦略と実行、データと意思決定など4つの隔たりを議論。 \nConnect to Transform Conference 2026（CONX 2026）\n経営者・経営企画部門向けのビジネスカンファレンス「Connect to Transform Conference 2026（略称：CONX 2026）」が、2026年10月28日（水）10:00～19:30、TODA HALL & CONFERENCE TOKYOにて開催される。主催は経営管理プラットフォームを提供するディグル株式会社。本イベントは商談型の展示会ではなく、講演と参加者同士の対話を中心としたリアルカンファレンスで、当日のオンライン配信（中継）は実施されない。参加費は無料（事前登録制）、定員は900名（先着順）。2024年に始まり、今回で3回目の開催となる。 \n今回のテーマは「隔たりに向き合う。」。経営と現場、事業部とコーポレート部門、企業と資本市場、理想と現実など、企業や組織を取り巻くさまざまな「隔たり」が、変革を止める要因になっているとの問題意識のもと企画された。変わる必要性も進むべき方向も見えているにもかかわらず、変革が思い描いた通りに進まないのは、これらの「隔たり」が存在するためであり、隔たりをつなぐためにはまずその存在に気づき、正面から向き合うことが必要だという考え方がコンセプトの軸となっている。組織内外の隔たりに向き合い、企業変革を推進してきた実務家や研究者による講演、参加者同士の対話を通じて、自社にある隔たりに気づき、それをつなぐためのヒントを得られるカンファレンスとして企画された。 \n本イベントは、2024年に開催された「DIGGLE Next Growth Conference～企業成長を導くこれからの経営企画とは～」を継承・発展させたものであり、2025年には名称を「Connect to Transform Conference」へ刷新。前回「CONX 2025」（2025年9月26日、TODA HALL & CONFERENCE TOKYO）は、1\,200名を超える事前登録があり、当日は600名近い来場者を集める大盛況の開催となった。 \n参加対象は、事業会社の経営者・経営陣、および経営企画部門（経営企画室、社長室など）に所属する人に限定されている。個人事業主や学生など企業に属していない人、主催社と競合するサービスを提供する企業に所属する人などは申し込みを受け付けておらず、主催者側で対象外と判断した申し込みについては参加を断られる場合がある。追加登壇者やワークショップ情報は2026年8月25日に公開され、報道関係者向けには会場での席が用意され、登壇者への囲み取材も調整されている。 \n会場のTODA HALL & CONFERENCE TOKYOは東京都中央区京橋1丁目7-1 TODA BUILDING 4階に位置し、JR東京駅八重洲中央口から徒歩7分、東京メトロ銀座線京橋駅から徒歩3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Connect to Transform Conference 2026（CONX 2026）　隔たりに向き合う。\n主催：ディグル株式会社\n開催日時：2026年10月28日（水）10:00～19:30\n会場：TODA HALL & CONFERENCE TOKYO（東京都中央区京橋1丁目7-1　TODA BUILDING 4階）\n参加費：無料（事前登録制）\n定員：900名（先着順）\n開催形式：リアル開催のみ（オンライン配信・中継なし）\n対象者：事業会社の経営者・経営陣、経営企画部門（経営企画室、社長室など）に所属する人\n参加不可対象：個人事業主、学生など企業に属していない人、主催社と競合するサービスを提供する企業に所属する人\nテーマ：隔たりに向き合う。\n開催回数：2024年開始、今回で3回目\n前回実績（CONX 2025）：事前登録1\,200名超、当日来場者600名近く\n公式サイト：https://diggle.jp/conx/2026/
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LOCATION:TODA HALL & CONFERENCE TOKYO
CATEGORIES:スタートアップ・経営
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SUMMARY:Food Create EXPO 東京千葉
DESCRIPTION:Food Create EXPO 東京千葉\n外食産業に関わるプロ向け食品総合展「Food Create EXPO 東京千葉」が、2026年10月28日(水)、東京都立産業貿易センター台東館にて開催される。主催は関東食糧株式会社、有限会社カワカミ、株式会社山本水産、関東食糧協力会。業界関係者向けのBtoB展示会である。 \n本展は、関東食糧が「もっとお客様の近くで、よりお客様のために」というモットーのもと、各営業エリアで継続的に開催している食材提案会「Food Create EXPO」の東京・千葉エリア版である。前身の「ニューフードフェア」は1986年に始まり、水産・畜産・農産物の旬の食材や、メニューの付加価値を高める「プロジェクトK」提案、タイパ・コスパ向上に貢献するメーカー商品提案など、飲食業界の担当者に向けた幅広いコンテンツで構成されてきた。原材料費の高騰や人手不足など厳しい状況が続く外食業界に対し、魅力的なメーカーブースやDX対応支援など、価値ある提案を通じて食空間の創造を後押しすることを目的としている。 \n会場では、来場者限定の「大特価品」をはじめ、専門バイヤー推奨の食材が並ぶコーナーに加え、栄養士・管理栄養士が選定した食材セットや介護施設・福祉施設向けの冷凍弁当などを提案する「メディケア提案会」、DX化・業務改善につながる提案エリア「KANTO DXコーナー」も同時開催される。過去の開催では「繁盛店応援セミナー」も実施されており、飲食店経営に役立つ情報発信の場としても機能してきた。 \n来場対象は、飲食店経営者、外食・中食事業者、介護・福祉施設の食事担当者など、業務用食材の仕入れにかかわる関係者である。参加方法は事前来場予約制となっており、来場を希望する場合は公式サイトの予約フォームから事前に登録する必要がある。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：Food Create EXPO 東京千葉\n会期：2026年10月28日(水)\n会場：東京都立産業貿易センター台東館\n主催：関東食糧株式会社、有限会社カワカミ、株式会社山本水産、関東食糧協力会\n形式：業界関係者向けBtoB展示会（事前来場予約制）\n公式サイト：https://www.kanto-syokuryo.co.jp/foodcreateexpo
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LOCATION:東京都立産業貿易センター 台東館
CATEGORIES:食品・飲料・流通
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SUMMARY:NIKKEI BRAND VOICE CONFERENCE 2026
DESCRIPTION:NIKKEI BRAND VOICE CONFERENCE 2026\n\n日本経済新聞社メディアビジネスが主催するブランディング・コミュニケーション戦略をテーマにしたカンファレンス「NIKKEI BRAND VOICE CONFERENCE 2026」。テーマは「AI検索時代、ブランドは“どう想起されるか”」で、AIが答えを出してくれる時代だからこそ「知られていること」と「思い出されること」の重要性がむしろ高まっているという問題意識のもと、企業の実践例を通して「どうすれば思い出してもらえる会社になれるか」の具体的なヒントを提供する内容になっている。開催日時は2026年10月28日（水）13:00〜18:00（開場12:30）、会場は日経ホール（東京都千代田区大手町）。参加費は無料だが、応募者多数の場合は抽選となる。本稿執筆時点（2026年10月21日）では、リアル受講の申込みはすでに受付終了となっており、申込締切は2026年10月20日17:00だった。 \nプログラムは13:00からのスペシャルセッション「AI時代に、クリエイティビティが果たす役割」（電通Creative KANSAIグループ・クリエイティブディレクターの古川雅之さん）で幕を開ける。続く13:30からの基調セッション「AI時代、ブランドなき企業は消える？―これからの企業をつくる『想起』という競争力」には、IT批評家の尾原和啓さん、電通zeroクリエイティブディレクターの福岡万里子さん、クー・マーケティング・カンパニー代表取締役の音部大輔さん、博報堂メディア環境研究所上席研究員の森永真弓さんが登壇し、AI時代におけるブランド想起の競争力について議論する。 \n14:40からのパネルセッション①「選ばれるブランドをどうつくるか」では、伊藤忠商事執行役員広報部Corporate Brand Initiative General Managerの永瀬理絵さん、eBay Japan合同会社戦略マーケティング室部長のモラーノ絢香さん、株式会社リコー経営企画本部コミュニケーション戦略センター所長の吉川明子さんが、特定領域における第一想起の獲得を目的とした広告投資の戦略と成果について実例をもとに議論する。15:40からのパネルセッション②「企業価値の現在地、何をどう伝えるか」には、三菱UFJフィナンシャル・グループ経営企画部チーフ・コーポレートブランディング・オフィサーの飾森亜樹子さん、三井不動産広報部ブランド・マネジメントグループ長の関原直也さん、INPEX経営企画本部広報・IRユニットジェネラルマネージャーの吉田昌平さんが登壇し、購買領域に加えて資本市場（IR）や労働市場（採用）など、マルチステークホルダーにおける想起形成の重要性を実例から検証する。17:00からは立食形式のネットワーキング（懇親会）も予定されている。 \n登壇者の顔ぶれを見ると、広告・メディア業界の専門家に加え、商社、EC、電機メーカー、金融グループ、不動産、資源開発会社といった幅広い業種のブランディング・広報・IR責任者が集まっている点が特徴といえる。マーケティング・広告の文脈だけでなく、投資家や求職者といった多様なステークホルダーに対して「どう想起されるか」を考える構成になっており、BtoB企業における購買プロセスの複雑さ（多くの関係者が異なる形で情報を受け取ること）を踏まえた想起形成の重要性が、本カンファレンス全体を貫くテーマになっている。問い合わせ先はNIKKEI BRAND VOICE CONFERENCE 2026事務局（261028nbvc@info.email.ne.jp）。 \nセッション構成を見渡すと、前半の基調セッションが「想起」という概念そのものをAI検索時代の文脈で捉え直す理論編、後半の2つのパネルセッションが実際の企業事例に基づく実践編という流れになっている点が特徴といえる。特にパネルセッション②で、IRや採用といった非購買領域まで射程を広げている点は、ブランディングを単なるマーケティング施策としてではなく、企業価値そのものをどう伝えるかという経営課題として位置づけていることの表れとみられる。応募が抽選制であることや、申込締切が開催の1週間以上前に設定されている点からも、来場希望者の多さを見込んだ運営体制がうかがえる。当選者には開催1週間前をめどにメールで連絡があり、本サイトにログインしてマイページに表示されるQRコードを会場受付で提示する仕組みになっている。 \n\n\n\nイベント名\nNIKKEI BRAND VOICE CONFERENCE 2026\n\n\n開催日\n2026年10月28日（水）13:00〜18:00（開場12:30）\n\n\n会場\n日経ホール（東京都千代田区大手町）\n\n\n主催\n日本経済新聞社メディアビジネス\n\n\n内容\nスペシャルセッション、基調セッション、パネルセッション2本、ネットワーキング（懇親会）\n\n\n参加費\n無料（抽選制。本稿執筆時点でリアル受講の申込みは受付終了）\n\n\n公式サイト\nhttps://neon.event.nikkei.com/e/25494?n_cid=MTBA_nbvc26
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LOCATION:日経ホール
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SUMMARY:九州みどりの食料システムEXPO 2026
DESCRIPTION:食料の安定供給が課題となる中、日本の食料供給基地である九州から持続可能な食料システムの構築を目指す専門展示会。農業DX・スマート農業・フードテック・環境配慮型農業などが出展。主催：一般社団法人日本能率協会（JMA）。
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SUMMARY:国際観光・ホテル・外食産業展（九州・福岡）
DESCRIPTION:観光・宿泊・外食産業の活性化と発展を目的とした専門展示会（九州・福岡版）。インバウンド対応、宿泊設備、飲食機器、人手不足対策、DXソリューションなどが出展。旅館・ホテル・レストラン・観光関連事業者が主な対象。主催：一般社団法人日本能率協会（JMA）。
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SUMMARY:2027年度 盆提灯商談会
DESCRIPTION:2027年度 盆提灯商談会
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SUMMARY:組合まつり in TOKYO ～技あり、食あり、Nipponの逸品～
DESCRIPTION:組合まつり in TOKYO ～技あり、食あり、Nipponの逸品～ \n「組合まつり in TOKYO ～技あり、食あり、Nipponの逸品～」は、東京都中小企業団体中央会が主催する国内最大規模の展示会である。中小企業組合の知名度向上、新たなビジネスチャンスの創出、および地域の魅力発信を目的として開催される。令和8年（2026年）の会期は10月28日（水）から29日（木）までの2日間であり、会場にはアクセス性に優れた東京国際フォーラム（ホールE）が選ばれている。入場料は無料（事前登録制）であり、バイヤーなどのビジネス関係者から一般消費者まで幅広い層が訪れる一大イベントである。 \n主なみどころ\n\n\n1. 全国の中小企業組合が大集結する展示・販売ブース日本各地から100を超える多様な組合・団体が一堂に会する。出展カテゴリーは「ものづくり」「伝統工芸品」「食品」「全国物産」など多岐にわたり、普段の生活では触れる機会の少ない各業界自慢の産品や優れたサービス、匠の「技」と選りすぐりの「味」をその場で体感・購入できる点が最大の魅力である。 \n2. 充実のメインステージと体験型コンテンツ会場内のメインステージでは、お笑いコンビ「きつね」などのゲストパーソナリティを迎えた組合紹介ステージや、著名な料理研究家・管理栄養士であるもあいかすみ氏を招いた「組合まつり限定グルメ企画」などが実施される。さらに、出展組合の「技」を直に学べるワークショップコーナーや、会場内を巡って豪華な景品を狙えるスタンプラリーなど、来場者が能動的に楽しめる体験型企画が豊富に用意されている。
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SUMMARY:第14回 国際宝飾展 秋（秋のIJT）
DESCRIPTION:宝飾品の仕入れ・商談を目的とした国内最大級の専門展示会。国内外の関連企業が出展。来場には事前登録の入場用バッジと本人確認書類が必要。 \n第14回 国際宝飾展 秋（秋のIJT）\n年内最後の大規模宝飾展「第14回 国際宝飾展 秋（秋のIJT）」が、2026年10月28日(水)から30日(金)までの3日間、パシフィコ横浜にて開催される。主催はRX Japan合同会社。 \n本展は、ライトジュエリーから高級ジュエリーまで、完成品はもちろん、ハンドメイドに必要な素材・パーツ・工具、宝石ルース、鉱物まで幅広い製品が出展する専門展である。仕入れ・情報収集の場としてはもちろん、近年はSNS販売が可能なインフルエンサーや、ハンドメイドクリエイターからの注目も高まっており、新たな販路開拓や業界参入のきっかけとしても絶好の機会として位置づけられている。秋の商戦や年末需要を見据えた出会いと発見の場として、ジュエリービジネスのさらなる広がりを後押しする展示会となっている。 \n開催時間は10時から18時まで（最終日は17時まで）。来場には自身の名前が入った入場用バッジ（会期中3日間有効）が必要で、必ず自身の情報で発行する必要がある。部長職以上を対象とした「VIP入場用バッジ」も無料で発行でき、専用ラウンジ利用の特典が付帯する。なお、セキュリティ強化のため、会場では顔写真付き身分証明書（パスポート、免許証、マイナンバーカード、在留カードなど）の提示が各日必須となっている。 \n「国際宝飾展」は横浜（秋）のほか、幕張（1月）、神戸（5月）でも開催されるシリーズ展で、2027年1月には幕張メッセで「国際宝飾展（IJT）」が、2027年5月には神戸国際展示場で「神戸 国際宝飾展（IJK）」がそれぞれ予定されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第14回 国際宝飾展 秋（秋のIJT）\n会期：2026年10月28日(水)～30日(金) 10:00～18:00（最終日は17:00まで）\n会場：パシフィコ横浜\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録、身分証明書の提示必須）\n公式サイト：https://www.ijt.jp/autumn/ja-jp/about.html\n\n 
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SUMMARY:TIFFCOM 2026
DESCRIPTION:TIFFCOM 2026\n経済産業省・総務省・公益財団法人ユニジャパンは、東京国際映画祭（TIFF）に併催されるアジアを代表するマルチコンテンツマーケット「TIFFCOM 2026」を東京都立産業貿易センター浜松町館で開催する。映画、テレビ、アニメなどを中心とした多彩なコンテンツホルダーが一堂に会し、アジア諸国だけでなく世界各国から有力なバイヤーやプロデューサーが来場する、映像エンターテインメントをビジネスに活用する場である。 \n出展対象は、コンテンツホルダーをはじめ、各国パビリオン、フィルムコミッション、ソリューションベンダーなど多様な企業・組織。近年は完成したコンテンツの売買にとどまらず、IP（知的財産）・リメイク権・書籍の映像化権のライセンス取引、国際共同製作（Co-production）や資金調達・出資のパートナー探し、ローカライズ、ロケ地誘致、技術ソリューションの商談など、幅広い分野での商談が増加傾向にある。2025年実績では7\,700件以上の商談が行われた。 \n会期中は「CONFERENCES & TALKS」「BUSINESS MEETINGS」を軸としたプログラムが展開される。2026年展では、『アベンジャーズ』シリーズを手がけるスタジオAGBOの経営幹部によるテクノロジー・AIとストーリーテリングをテーマにした基調講演をはじめ、日本テレビ・TBS・BEAJによるグローバルIP戦略カンファレンスなど、業界のフロントランナーが登壇するプログラムが続々と発表されている。長編映画の企画を対象とする「Tokyo Gap-Financing Market」も7回目を迎え、選出企画の発表が行われるなど、映画製作の資金調達支援の場としても機能している。 \n前回のTIFFCOM 2025（2025年10月29日～31日開催）は総参加者数4\,592人（前年比112％）を記録し、年々規模を拡大している。今回のTIFFCOM 2026は、10日間にわたって日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリアで開催される「第39回東京国際映画祭」（2026年10月26日～11月4日）の会期中に併催される。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：TIFFCOM 2026\n会期：2026年10月28日（水）～30日（金）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館\n主催：経済産業省、総務省、公益財団法人ユニジャパン\n併催：第39回東京国際映画祭（TIFF）（2026年10月26日～11月4日、日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリア）\n対象：関係者（ビジター登録制）\n公式サイト：https://tiffcom.jp/
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SUMMARY:クリエイティブ・ウェルビーイング・トーキョー だれもが文化でつながる国際会議2026
DESCRIPTION:東京都とアーツカウンシル東京が主催する「だれもが文化でつながる国際会議2026」が、2026年10月28日から11月1日まで東京国際フォーラムで開催されます。\n\n5年目を迎える今回のテーマは「Moving Together ともに生きる文化」です。芸術文化を通じて多様な人々や自然との関係性を編み直し、新しい共生社会とウェルビーイングの姿を探求します。\n\n \n\n\n最大のみどころは、「聴く・考える」「参加する・体感する」「観る・感じる」の3つのアプローチを横断的に体験できる点です。ホールB5の「カンファレンス」では、国内外のアーティストや研究者が自然、共助、文化政策などをテーマに熱い議論を交わします。ホールD5の「スタジオ」では、舞台『TRAIN TRAIN TRAIN』の上映＆トークや、身体を動かして語り合う多様なワークショップが展開されます。そしてロビーギャラリーの「ギャラリー」では、瀬尾夏美の『へびと地層』など、災害や記憶の継承を伝える多様なアート作品が展示されます。\n\n \n\n\n参加費は無料（事前申込制、展示観覧は申込不要）で、日本語・英語のほか日本手話・国際手話や字幕といった高度なアクセシビリティ環境が整っており、文字通り「だれもが」深く関われる先進的な5日間となっています。
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SUMMARY:OUTCOME 2026
DESCRIPTION:OUTCOME 2026\n\n株式会社UPDATAが主催する国内初のB2Bカンファレンス「OUTCOME 2026」。キャッチコピーは「すべてのビジネスは、アウトカムへ」で、AIの普及によりサービスの提供そのものから顧客のアウトカム（成果）創出へと価値の源泉が移り変わる流れを、実践者の知見をもとに解説することをコンセプトに掲げている。特別協力・監修は一般社団法人日本カスタマーサクセス協会、Presented byはMagicSuccess。開催日時は2026年10月29日（木）13:00〜20:45（受付12:00〜）、会場はTODA HALL & CONFERENCE TOKYO（東京都中央区京橋）。参加費は無料（事前登録制）で、対象者はB2B企業の経営層・事業責任者、営業・カスタマーサクセス・アカウントマネジメント担当者、RevOps・営業企画担当者、AI・DX推進／情報システム担当者など。同業他社や主催者が対象外と判断した場合は参加を断られることがある。 \nメインのホールAでは、13:00のオープニング「なぜ今アウトカムなのか」（UPDATAの岡村雅信さん、日本カスタマーサクセス協会の山田ひさのりさん）に続き、Sierra Technologiesの森川馨太さんとZen and Companyの宮田善孝さんによる基調講演「アウトカムベース課金による新しいビジネスモデル」、テックタッチの三嶋貴大さんによるセッションが行われる。14:55からは富士通の土井悠哉さん、SHIFTの幸加木哲治さん、スペースデータの北澤克樹さんによる基調講演「成果にコミットするFDE」、16:30からはカスタマーサクセスの岩熊勇斗さんによる特別講演「経営の主語を顧客の成果へ」、18:05からはプレイドの桑野祐一郎さんとウェルディレクションの向井俊介さんによる特別講演「AI時代のアカウントマネジメント」が予定されている。このほか、Channel Corporationの山本凌嗣さんとカンリーの藤林郁三さんによる「AI時代のサクセスで成長したSaaS事例」、Verbexの森下将憲さんによる音声AIエージェントのセッション、うるるBPOの鎌野真人さんとマネーフォワードの本木雅朗さんによる「SaaS×BPOの新潮流」など、業種を横断したセッションが並ぶ。 \nサブホールのホールBでは、14:35からつばめロケットの青山翔平さんと岩熊勇斗さんによる「カスタマーサクセス天下一武闘会2026優勝者セッション」、16:10からは定員200名限定の「アウトカムワークショップ」（山田ひさのりさんがファシリテーター）、17:45からはベネッセコーポレーションの岡部優さんと山田ひさのりさんによる「Japan CS Summit 2026秋」で、教育サービス「ミライシード」の事例が紹介される。ホールAでは14:35〜14:55と16:10〜16:30に、ギグワークスアドバリュー、Growth DX、メディックス、ATOMica KOMMONS、PLAINER、アディッシュによるアウトカム事例セッションも組まれている。19:05のクロージングのあとは19:15〜20:45にホワイエで懇親・交流会が開催される。 \n会場にはスポンサーブースも設けられ、最新サービスの実機デモや個別相談のほか、参加証バッジでスタンプを集めてデジタルギフトと交換できるブーススタンプラリー（景品数に限りあり、1人1回まで）も実施される。プラチナスポンサーにはtechtouch、uluru、Channel、Verbexが名を連ね、ゴールド・シルバーを合わせて多数のカスタマーサクセス・SaaS関連企業が協賛している。講演内容の撮影・録画・録音は禁止されており、セッション内容やタイムテーブルは変更の可能性がある。問い合わせや協賛の検討は、公式サイトの申込ボタンまたはスポンサー向けGoogleフォームから行う。 \n「国内初」をうたうカンファレンス名のとおり、本イベントはカスタマーサクセスや営業といった個別職種の文脈にとどまらず、「アウトカムベース課金」のような新しい収益モデルや、FDE（Forward Deployed Engineer）のような顧客成果に直接コミットする職種のあり方まで扱っている点が特徴といえる。登壇企業には富士通やマネーフォワードといった大手に加え、スペースデータやテックタッチ、プレイドなどSaaS・AIスタートアップも並んでおり、大企業・スタートアップを問わず「顧客の成果」をどう事業の中心に据えるかという共通の問題意識のもとで知見が共有される構成になっている。 \n\n\n\nイベント名\nOUTCOME 2026\n\n\n開催日\n2026年10月29日（木）13:00〜20:45（受付12:00〜）\n\n\n会場\nTODA HALL & CONFERENCE TOKYO（東京都中央区京橋）\n\n\n主催\n株式会社UPDATA（特別協力・監修：一般社団法人日本カスタマーサクセス協会）\n\n\n内容\n基調講演・特別講演、アウトカム事例セッション、カスタマーサクセス天下一武闘会優勝者セッション、アウトカムワークショップ、Japan CS Summit、スポンサーブース、懇親・交流会\n\n\n参加費\n無料（事前登録制）\n\n\n公式サイト\nhttps://the-outcome.jp/
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SUMMARY:住まい・建築・不動産の総合展 BREX 関西 2026
DESCRIPTION:「住宅ビジネスフェア」「非住宅木造建築フェア」「ビル建築EXPO」「ビルマネ・ビルメンEXPO」「マンション総合EXPO」「マンションリフォームEXPO」「リフォームビジネスフェア」を一堂に開催する住まい・建築・不動産の総合展（関西版）。主催：株式会社イノベント。 \n住まい・建築・不動産の総合展［BREX関西］2026\n住宅・建築・不動産分野の総合展「住まい・建築・不動産の総合展［BREX関西］2026」が、2026年10月29日(木)・30日(金)の2日間、インテックス大阪 2号館にて開催される。主催は住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会（株式会社イノベント内）で、出展社数160社、来場者数5\,000名（いずれも予定）の規模で開催される。 \n本展は、住宅、ビル、マンション、アパート、賃貸の設計・施工・建築に関連する製品・サービスが一堂に集結する展示会である。「関西 住宅ビジネスフェア」「関西 非住宅 木造建築フェア」「関西 ビル建築EXPO」「関西 ビルマネ・ビルメンEXPO」「関西 マンション総合EXPO」「関西 マンション管理組合サポート展」「関西 賃貸住宅 管理・仲介EXPO」の7つの展示会に加え、「不動産売買ゾーン」「建物防災」「AI活用・DX」という3つの特別企画が同時展開され、幅広い業界動向や新製品・技術を一度に把握できる構成となっている。 \n本展の特色は「見るだけ」で終わらない参加型展示会である点だ。実際に建築の様子を見ることができる「建築ライブ」や、不動産業者交流会、実務者交流会、ビルマンション交流会といった業界関係者同士の交流企画、物件撮影スキルとホームステージングを学ぶ実践ワークショップ、建築士相談ブース、マンション管理相談ブースなど、来場者が「見て、体感して、つながる」ことができる企画が数多く用意されている。 \n会期中は聴講無料の講演・セミナーも実施され、前回実績では40セッションを超える業界を網羅したプログラムが組まれた。来場は無料だが事前登録が必要で、9月30日(水)までの早期事前登録には特典も用意されている。 \n「BREX」は関西展のほか東京展も開催されており、2027年6月2日(水)〜4日(金)には東京ビッグサイト西1・2ホール＆アトリウムで、出展社数350社、来場者数17\,000名（いずれも予定）の規模での開催が予定されている。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは公式サイトで確認できる。
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SUMMARY:Agentic AI Summit '26 Fall
DESCRIPTION:Agentic AI Summit ’26 Fall\n\nGoogle Cloudが主催するAIエージェントをテーマにしたカンファレンス「Agentic AI Summit ’26 Fall」。開催日は2026年10月29日（木）・30日（金）の2日間、会場はベルサール渋谷ガーデンでの現地開催に加えてオンライン配信もある。参加費は公式サイトに記載がなかった。対象者の明記はないが、「エージェントを作る方、守る方、社内に広げる方」への参加が呼びかけられており、Day1は全社展開・経営・業務部門寄り、Day2はエンジニア向けという構成になっている。申込みは公式の申込ページから行い、サインインと確認メールでの認証が必要（未認証でも視聴は可能だが、セッション中の質問投稿など一部機能が制限される）。 \nDay1（10/29）は「Gemini Enterpriseを中心に、AIエージェントを社内で実際に使われる状態にするまでの進め方」がテーマ。基調講演には三菱UFJ銀行を含む2社の顧客が登壇し、Gemini Enterpriseを選んだ理由と背景を紹介する。ブレイクアウトセッションでは、ソニーの非エンジニア経営企画部門が2桁の業務アプリを本番稼働させるまでの記録、日本テレビのAIエージェント「ミカタッチAI」による番組づくりの取り組み、足立区の議会答弁AIエージェントの実装プロセス、大阪ガスの内製AI駆動開発基盤、Hajimariの営業支援エージェント開発などが紹介される。13:30からは「第6回AIエージェント事例アワード」のピッチコンテストが行われ、KDDIアイレット、コクヨ、Contrea、千趣会、テレビ朝日、ベンチャーサポート税理士法人とSoLabo、三菱食品、Ubieの8チームがファイナリストとして発表。審査員はULSコンサルティング取締役会長の漆原茂さん、ノンフィクションライターの酒井真弓さん、THE GUILD代表取締役の深津貴之さん、博報堂DYホールディングス執行役員Chief AI Officerの森正弥さんが務め、MCは野嶋紗己子さんが担当する。 \nDay2（10/30）は「AIエージェントを構築、デプロイ、運用するためのGoogle Cloudプラットフォームとエージェント開発」がテーマ。基調講演にはAntigravityのエンジニアやエージェント開発の専門家が登壇し、Sakana AI、荏原製作所、エイベックスがエージェントを現場で動かす取り組みを紹介する。ブレイクアウトセッションでは、非決定的な出力のテスト方法やリリース可否の判断を扱う「AIエージェントを本番に載せるアーキテクチャ設計」、コロプラによるA2A（Agent2Agent）プロトコルを接続境界とした全社基盤の構築事例、損害保険ジャパンによる人の承認ポイントを設けて実験サイクルを1週間から1日に短縮した取り組み、メルカリによるAI PDLCとTPU活用などが扱われる。Day2と並行して、90分の座学のあとGoogle Cloud上でAntigravityなどを使いAIエージェントやアプリを制作する参加型ミニハッカソン「Builder Day」（定員制、登録フォームで選択が必要）も開催される。 \n両日とも会場各フロアにはデモブースが設けられ、最新の生成AI製品や顧客事例を体験できる。現地参加者を対象に抽選でオリジナルTシャツのプレゼントも用意されている。本稿執筆時点では、各セッションの具体的な時間割（ピッチコンテストの開始時刻を除く）、基調講演のもう1社の登壇企業名、定員・締切日については公式発表に記載が見当たらなかった。生成AIが「単なるタスクの自動化」から「自律的に思考し行動する」段階へと進化する「Agentic AI」の潮流を、経営・業務部門向けの活用事例とエンジニア向けの開発基盤の両面から扱う、Google Cloudの大規模なユーザーカンファレンスとなっている。 \n登壇企業の顔ぶれを見ると、三菱UFJ銀行、ソニー、日本テレビ、大阪ガスといった大企業から、コロプラ、損害保険ジャパン、メルカリ、Sakana AI、荏原製作所、エイベックスまで、業種・企業規模を問わず幅広い層がAIエージェントの実装に取り組んでいる様子がうかがえる。ピッチコンテストのファイナリストにも税理士法人やコクヨ、千趣会など多様な業種の企業が名を連ねており、生成AI・AIエージェントの活用が特定業界にとどまらず、あらゆる業種の現場に広がりつつある状況を象徴する内容になっているといえそうだ。 \n\n\n\nイベント名\nAgentic AI Summit ’26 Fall\n\n\n開催日\n2026年10月29日（木）・30日（金）\n\n\n会場\nベルサール渋谷ガーデン／オンライン配信\n\n\n主催\nGoogle Cloud\n\n\n内容\nDay1：全社展開・経営業務向け事例セッション、AIエージェント事例アワード／Day2：エンジニア向け開発基盤セッション、Builder Day（ミニハッカソン）、デモブース\n\n\n参加費\n公式サイトに記載なし\n\n\n公式サイト\nhttps://cloudonair.withgoogle.com/events/agentic-ai-summit-26-fall
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LOCATION:ベルサール渋谷ガーデン
CATEGORIES:IT・通信・電機
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SUMMARY:ETFサミット2026
DESCRIPTION:ETFサミット2026\n\nGlobal X Japan株式会社、株式会社東京証券取引所、野村アセットマネジメント株式会社が主催する、ETFをテーマにしたトークイベント「ETFサミット2026『人気投資系インフルエンサーと深掘るETF！～Global X Japan×野村アセットマネジメント～』」。協賛には日本経済新聞社インデックス事業室が入る。会期は2026年10月30日（金）、開場17:20・開演18:30・終演20:00、会場は東証ホール（東京都中央区日本橋兜町）。オンライン配信はなく、現地開催のみとなる。参加費は無料で、想定来場者数は約200名が見込まれている。 \n登壇するのは投資系インフルエンサーの陽和ななみさんとぽんちよさんの2人。資産運用への考え方や投資との向き合い方を語るトークに加え、来場者からの質問に答える時間も設けられる。17:50からはGlobal XとNomura AMによる最新情報を伝えるミニセミナーがあり、後半には賞品付きの「ETFクイズ大会」も予定されている。会場では来場者向けのオリジナルノベルティも配布されるという。 \n参加応募は抽選制で、応募期間は2026年9月8日（火）〜9月30日（水）、申込はイベントレジスト社の専用ページから行う方式だった。当選者には10月16日（金）頃に登録メールアドレス宛で案内が届く仕組みで、本稿執筆時点では既に応募受付・抽選結果通知は終了している。応募資格は日本国内在住の18歳以上で証券口座を保有し、応募規約・個人情報の取り扱いに同意できる人に限られていた。なお、野村アセットマネジメントは個人からのETF申込を直接受け付けておらず、購入には証券会社での口座開設が必要になる点も案内されている。 \n主催の一社であるGlobal X Japan株式会社は2019年9月設立で、Global X Management Company\, Inc.、大和アセットマネジメント株式会社、株式会社大和証券グループ本社の3社による合弁会社。代表取締役社長は藤岡智男さんが務める。「NEXT FUNDS」ブランドを展開する野村アセットマネジメントとは異なる系列のETF運用会社でありながら、今回は東京証券取引所を共催に据え、両社が共同でイベントを開く形になった点も特徴といえる。 \n本稿執筆時点では、過去の「ETFサミット」シリーズの開催実績についての記載は確認できなかった。 \n\nイベント名：ETFサミット2026「人気投資系インフルエンサーと深掘るETF！～Global X Japan×野村アセットマネジメント～」\n会期：2026年10月30日（金）開場17:20・開演18:30・終演20:00\n会場：東証ホール（東京都中央区日本橋兜町2-1）\n主催：Global X Japan株式会社、株式会社東京証券取引所、野村アセットマネジメント株式会社\n内容：投資系インフルエンサーによるETFトークイベント（ミニセミナー、質疑応答、ETFクイズ大会）\n参加登録：無料・事前応募抽選制（想定来場者数約200名、応募は締切済み）\n公式サイト：https://nextfunds.jp/news/2026/event_260928s.html\n\n東証ホールで開かれる他のイベント情報は会場別の開催情報一覧から確認できる。 \nそのほかの地域・会場で行われる展示会やイベントもまとめて探したい方にはイベントスケジュールのトップページもあわせてご活用いただきたい。
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CATEGORIES:金融・資産運用
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SUMMARY:マクロミルカンファレンス2026
DESCRIPTION:マクロミルカンファレンス2026\n\n株式会社マクロミルが主催する、マーケティングリサーチをテーマにしたオンラインカンファレンス「マクロミルカンファレンス2026」。テーマは「インサイトを制するものはマーケティングを制する」で、大きな反響を呼んだ昨年に続く開催となる今回は、同じテーマをより多角的に捉え、ビジネスへの応用や実践のヒントを掘り下げる内容になっている。開催日は2026年10月30日（金）10:30スタートで、会場を設けないオンライン配信形式（Zoom Webinars使用）。参加費は無料、定員は5\,000名で、後日アーカイブ動画の公開も予定されている。 \nセッション1（10:30〜12:00）「経営者にとって『意味のあるインサイト』とは？」には、アサヒビール株式会社代表取締役社長の松山一雄さん、元エステー執行役員でかげこうじ事務所代表の鹿毛康司さん、元P&Gジャパン執行役員でインサイト・ピークス代表取締役社長の米田恵美子さんが登壇する。続くセッション2（12:30〜14:00）「AIが最適化する時代でも、N=1インサイトは変わらないのか？」では、Strategy Partners代表取締役でマクロミル戦略アドバイザーの西口一希さんと、ユーザベース ニューズピックス ブランドデザインの福田啄也さんが、0→1・1→10・10→∞それぞれの段階のマーケティングの現在地を語り合う。 \nセッション3（14:15〜15:15）「サンリオはいかにしてインサイトを活用する文化を浸透させてきたか」には、株式会社サンリオ データアナリティクス課シニアマネージャーの曽根孝浩さんと、マクロミル上席執行役員の西部君隆さん、同社アカウントマネジメント本部グループ長の市川尚也さんが登壇し、キャラクタービジネスにおけるデータ活用文化の醸成について語る。セッション4（15:30〜16:30）「インサイトでビジネス成長を加速する、ということ」では、元P&Gブランドマネージャーでマクロミルグループ・M-Force株式会社代表取締役CEOの竹中野歩さんと、マクロミル・グローバルリサーチ・インスティテュート（MGRI）シニアフェローの熊谷信司さんが、事業課題とリサーチ課題をつなぐ実践論を話す。 \n最後のセッション5（16:45〜17:15）「マクロミルが提案するAI時代の生活者理解。」では、マクロミル上席執行役員の後藤新さんと、同社新規事業開発エキスパートの坂田茉梨子さんが、生成AIとの対話データを活用した新しい生活者インサイトの可能性を紹介する。申込は1名ずつの登録が必要で、複数名をまとめての申込はできない。キャンセルの場合はマクロミルセミナー事務局への連絡が案内されている。 \n\nイベント名：マクロミルカンファレンス2026\n会期：2026年10月30日（金）10:30〜（後日アーカイブ動画配信あり）\n会場：オンライン配信（Zoom Webinars、会場なし）\n主催：株式会社マクロミル\n内容：マーケティングリサーチ・インサイト活用をテーマにしたカンファレンス（5セッション構成）\n参加登録：無料・事前登録制（定員5\,000名、1名ずつの申込）\n公式サイト：https://www.macromill.com/service/conference/\n\nオンラインで参加できるイベントはオンライン開催イベントの一覧ページでまとめて探すことができる。 \n会場を問わず全国の展示会・カンファレンスを探したい方はイベントスケジュール全体もぜひあわせてご覧いただきたい。
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SUMMARY:大賀株式会社 東京ファミリーセール
DESCRIPTION:大賀株式会社 東京ファミリーセール\n紳士服の即売イベント「大賀株式会社 東京ファミリーセール」が、2026年4月3日(金)・4日(土)の2日間、東京都立産業貿易センター台東館 7階北側にて開催される。主催は大賀株式会社。招待制の即売会であり、原則として主催者からの招待者を中心とした来場者向けの催事である。 \n本イベントは、1919年創業の紳士服メーカーである大賀株式会社が定期的に開催する即売会である。ビジネススーツ、ジャケット、スラックス、ネクタイをはじめ、イージーオーダーやカジュアルアイテムまで多彩な商品が出品され、50%オフから80%オフといった大幅な割引価格で購入できる点が魅力だ。過去の開催では海外デザイナーズブランドの出品もあり、幅広いラインナップが揃う。 \n「東京ファミリーセール」は年数回、東京都立産業貿易センター台東館で継続的に開催されているシリーズイベントで、大阪でも「大阪ファミリーセール」として同様の即売会が開催されている。参加を希望する場合は、公式サイトに掲載されている記入用紙（招待状）を持参のうえ、当日受付で提示する必要がある。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：大賀株式会社 東京ファミリーセール\n会期：2026年4月3日(金)・4日(土)\n会場：東京都立産業貿易センター台東館 7階北側\n主催：大賀株式会社\n形式：招待制の即売会\n公式サイト：https://www.ohga.co.jp/
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CATEGORIES:美容・ライフスタイル
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SUMMARY:日本国際政治学会創設70周年記念研究大会
DESCRIPTION:国際政治学に関する学術大会
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:サービス・教育・観光
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SUMMARY:第61回 全国切手展JAPEX2026
DESCRIPTION:第61回 全国切手展JAPEX2026\n日本最大規模の切手の展覧会「第61回全国切手展JAPEX2026」が、2026年10月30日(金)から11月1日(日)までの3日間、東京都立産業貿易センター台東館 5階・6階にて開催される。主催は公益財団法人日本郵趣協会。商談目的の展示会ではなく、BtoCイベント。 \n本展は、切手収集・郵便史の愛好家が全国から集う、日本最大規模の切手展覧会である。今年の企画出品は、発行150年記念「小判切手展」、そして日・フィリピン国交正常化70周年を記念した「フィリピン切手展」の2企画が目玉となっている。駐日フィリピン共和国特命全権大使からメッセージも寄せられている。 \n会場では、コレクターによる貴重な切手コレクションの展示に加え、ディーラーズ・ブースや研究会紹介ブース、コレクション大処分市など、切手を購入・交換できるブースも多数出展される。会期中はステージイベントや「切手のつどい」など、来場者参加型の企画も予定されている。公式記念グッズや小型印の頒布も行われる見込みだ。 \n開催時間は10月30日(金)・31日(土)が10時から17時まで、最終日11月1日(日)が10時から16時までとなっている。後援には外務省、文部科学省、駐日フィリピン共和国大使館、一般財団法人フィリピン協会、東京新聞が、協賛には日本郵便、伊藤園などが名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\n展覧会名：第61回全国切手展JAPEX2026\n会期：2026年10月30日(金)～11月1日(日) 10:00～17:00（最終日は16:00まで）\n会場：東京都立産業貿易センター台東館 5階・6階\n主催：公益財団法人日本郵趣協会\n公式サイト：https://yushu.or.jp/event/japex2026/
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CATEGORIES:ペット・ホビー
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SUMMARY:冬スポ WINTER SPORTS FESTA season26
DESCRIPTION:冬スポ‼WINTER SPORTS FESTA season26（幕張メッセ）\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、一般消費者向けのスキー・スノーボード用品販売イベントである。四季を通じて「人と自然との触れ合い」で生まれる“楽しさとの出会い”を応援するClubFunが、スノー業界の底上げと若者へのウィンタースポーツ体験のきっかけづくりを目指してプロデュースしており、全国各地の会場を巡回して開催され、来場者数は累計30万人を超える日本最大級のスキー・スノーボード用品販売イベントとなっている。 \n会場では、BURTON、HEAD、ELAN、FLUX、ROXY、ROSSIGNOL、QUIKSILVER、DCといった人気ブランドに加え、CAPiTA、DEELUXE、UNION、686、NIDECKER、DRAGON、FNTC、NITRO、FANATICなど注目ブランドの最新モデルも数多く取り揃える。全国各地の人気スキー場の格安リフト券販売も行っており、スキー場窓口より安く購入できる早割リフト券や、食事券付きセット券が用意され、ビギナーから経験者まで幅広い来場者に好評を得ている。このほか、リフト券などが当たる抽選会や全国のスキー場案内、スノーボードウェア・グローブ・バッグへの超撥水加工サービスなど、用品販売以外でも楽しめる企画が揃っている。 \n幕張メッセでの開催は、season26では首都圏エリアの第一弾として位置づけられており、東京ビッグサイトやパシフィコ横浜など他の首都圏会場に先駆けて実施される。入場無料・招待状不要の完全フリー入場で、誰でも気軽に立ち寄れる点も特徴である。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：冬スポ‼WINTER SPORTS FESTA season26（幕張メッセ）\n会期：2026年10月30日（金）・31日（土）・11月1日（日）\n会場：幕張メッセ\n主催：ClubFun\n入場料：無料・招待状不要\n内容：スキー・スノーボード用品販売、早割リフト券販売、抽選会、超撥水加工サービスほか\n公式サイト：https://www.fuyusupo.jp/
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:スポーツ・アウトドア
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SUMMARY:Night Park OARAI 2026
DESCRIPTION:Night Park OARAI 2026\n\n光と食を楽しむ一般消費者向けの体験型イベント。茨城県・大洗町・一般社団法人大洗観光協会の共催により、茨城県大洗町の大洗サンビーチで2026年10月30日（金）〜11月1日（日）の3日間、「光とあそぶ遊園地」をキャッチコピーに開催される。開催時間は15:00〜21:00（日没に合わせて点灯）、入場は無料だが駐車場は有料となっている。問い合わせ先は一般社団法人大洗観光協会（TEL:029-266-0788）。2021年に始まった「NIGHT WAVE in大洗」を前身とし、2024年に「Night Park OARAI」としてリニューアルを経て、今年で3回目の開催となる。 \n光のコンテンツプロデュースを手掛けるのは、プロジェクションマッピングや光のインスタレーションを得意とするクリエイティブカンパニー「COLORs CREATION」（カラーズクリエーション株式会社）で、イベント開始当初から大洗の自然環境を活かした光のアートを手掛けてきた。会場では、海岸に打ち寄せる波を青い光で描き出す「NIGHT WAVE」、建築足場を使った巨大な光の神殿「RADIANT GRID / Moon」、砂浜をキャンバスにして夜になると輝き始める「Luminous Sand」の3つの光のアートに加え、今年は新コンテンツとして、ビーチバレーコートに張り巡らせたワイヤーにミラーテープを吊るし、風や人の動きで光の表情が変わるイマーシブ・インスタレーション「光の風〜Shimmering Breeze〜」が登場する。 \n光るイスやテーブルが砂浜に点在するくつろぎの空間「Oasis Area」や、20店舗以上が出店予定のキッチンカーエリアも用意され、食事をしながら光のアートを楽しめる構成になっている。有料コンテンツとしては、光のアートの間を巡る「トゥクトゥクナイトツアー」、巨大ストレッチテントのラウンジ空間でお酒や軽食を楽しめる「Outdoor Lounge」（ロングテーブル席は有料・要予約）、砂浜のグランピングテントでプライベートな時間を過ごせる「グランピングシート」（有料・要予約）があり、予約は公式ホームページから10月上旬開始予定とされている。会場でアンケートに答えると光るグッズがもらえる企画や、ワークショップ、ペット同伴来場への配慮も予定されている。トゥクトゥクナイトツアーは光のアートの間を駆け抜ける体験が毎年好評を博しているとされ、Outdoor Loungeではポップアップバーで提供するお酒やソフトドリンク、軽食を片手に、心地よい音楽とともにリゾート気分を味わえる構成になっている。 \nアクセスは、車の場合は常磐自動車道・北関東自動車道経由で水戸・大洗ICから大洗町へ、電車の場合はJR常磐線特急で東京駅から水戸駅まで約1時間10分、水戸駅から鹿島臨海鉄道大洗鹿島線で大洗駅まで約15分、大洗駅から会場までは徒歩約20分（シャトルバスの運行はない）。本稿執筆時点では公式サイトに特設ページが公開されたばかりで、キッチンカーの出店店舗やメニュー、ワークショップの詳細などは今後公式ホームページやInstagramで追加公開される予定とされている。 \n「RADIANT GRID / Moon」では、巨大な月や惑星のモチーフでつくられた宇宙のような空間に入り込み、外からも中からも壮大なスケールと奥行きを体感できるほか、自分だけの輝く惑星をつくって展示するワークショップも予定されている。「NIGHT WAVE」は夕方から夜にかけて刻一刻と姿を変える光の彫刻として、「Luminous Sand」は広大な砂地を持つ大洗サンビーチだからこそ生まれる光る砂の表情として、それぞれ時間帯によって異なる見え方を楽しめる点が特徴である。これらの光のインスタレーションは、照明機材を持ち込むのではなく、波・風・砂浜といった大洗の自然環境そのものを舞台に光を演出する点が共通しており、他の地域のイルミネーションイベントとは一線を画す構成になっている。 \n主催側は、2026年のプレスリリースの中で「今年で3回目の開催」と位置づけており、過去2回の開催実績を踏まえて、キッチンカーエリアの拡充や新コンテンツ「光の風〜Shimmering Breeze〜」の投入など、年々コンテンツを充実させてきた経緯がうかがえる。夜の海辺という非日常の環境で、光のアートと食、くつろぎの時間を同時に楽しめる構成は、カップルや家族連れ、写真・SNS投稿を楽しみたい層など幅広い客層を想定した企画とみられる。 \n\n\n\nイベント名\nNight Park OARAI 2026\n\n\n開催期間\n2026年10月30日（金）〜11月1日（日）\n\n\n開催時間\n15:00〜21:00（日没に合わせて点灯）\n\n\n会場\n大洗サンビーチ（茨城県東茨城郡大洗町大貫町地先）\n\n\n共催\n一般社団法人大洗観光協会、茨城県、大洗町\n\n\n内容\nNIGHT WAVE、RADIANT GRID / Moon、Luminous Sand、光の風〜Shimmering Breeze〜、Oasis Area、キッチンカー、トゥクトゥクナイトツアー（有料）、Outdoor Lounge（有料）\n\n\n入場料\n無料（駐車場は有料、一部有料コンテンツあり）\n\n\n公式サイト\nhttps://nightpark-oarai.jp/
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SUMMARY:民泊旅館フェス 2026
DESCRIPTION:民泊旅館＆不動産投資フェス2026\n民泊旅館＆不動産投資フェス実行委員会は、民泊・旅館業界と不動産投資に関わる事業者・投資家が集う「民泊旅館＆不動産投資フェス2026」を東京都立産業貿易センター浜松町館で開催する。日本最大級の宿泊業界イベントと位置づけられており、セミナー、ブース展示、懇親会、アワード表彰式までを1日で行う構成となっている。 \n会場には、施設運営者、ITツール提供企業、地方自治体など、民泊・旅館業界を支える多様な出展者がブースを出展する。最新のプロダクトやサービスと出会えるほか、担当者から会場で直接話を聞けるのが特徴で、事業拡大や新規参入を検討する来場者にとって具体的な情報収集・商談の場となる。 \n会期中は、民泊旅館投資の「挑戦」と「進化」を表彰する新設のアワードの表彰式も実施される。セミナー聴講後には懇親会も予定されており、業界関係者同士のネットワーキングの場としても活用できる構成となっている。 \n参加形式は、当日リアル参加（セミナー＆懇親会）、当日リアル参加（セミナーのみ）、後日配信のアーカイブ動画・特典視聴の3種類から選べる。当日参加の場合、セミナー＆懇親会プランには当日のアワード表彰式（飲食費込み）が含まれる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：民泊旅館＆不動産投資フェス2026\n会期：2026年10月31日（土）　11:50～20:30\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 5階\n主催：民泊旅館＆不動産投資フェス実行委員会\n参加費：当日リアル参加（セミナー＆懇親会）13\,000円、当日リアル参加（セミナーのみ）10\,000円、後日アーカイブ動画・特典配信8\,000円（いずれも税込）\n公式サイト：https://japanstayfestival.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/vacation_rental_and_ryokan_festival_2026/
LOCATION:東京都立産業貿易センター浜松町館
CATEGORIES:建設・建築・不動産
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