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SUMMARY:2026年 日本惑星科学会秋季講演会
DESCRIPTION:日本惑星科学会が主催する秋季講演会。惑星科学分野の最新の研究成果を発表・議論。 \n2026年 日本惑星科学会秋季講演会\n「2026年 日本惑星科学会秋季講演会」が、2026年9月14日（月）から17日（木）までの4日間、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター国際会議室にて開催される。主催は日本惑星科学会。本イベントは一般的な商談型の展示会ではなく、惑星科学分野の研究者・学生が最新の研究成果を発表・議論する学術講演会である。開催方式はオンサイト形式で、オンライン配信は実施されない。 \n日本惑星科学会は1992年（平成4年）に設立された学会で、21世紀に向けて日本独自の月・惑星探査が本格化する中、日本での惑星科学を推進し、その成果を広く社会に還元・普及することを目的に設立された。秋季講演会は同学会が定期的に開催する主要な学術講演会の一つである。 \n発表は口頭発表とポスター発表の2形式で構成される。口頭発表は1講演あたり12分前後（質疑応答を含む）、ポスター発表はコアタイムが設けられ、用紙サイズはA0（横841mm×縦1189mm）と規定されている。筆頭著者として申し込めるのは、口頭発表またはどちらでもよいから1件、ポスター発表またはどちらでもよいから1件の合計2件までとされる。発表の採否およびプログラム編成は、抄録にもとづき実行委員会が決定する。 \n特色ある企画として「最優秀発表賞セッション」が設けられている。第一著者として発表する博士学位を有していない学生会員が応募対象で、予備審査を通過した応募者は最優秀発表賞セッションでの口頭発表（15分前後）と選考委員との議論を行う。発表資格は、著者に本会の会員（発表申し込み時にすでに会員資格を得ていること）を含むことが条件となっている。 \n参加費は一般会員5\,000円、学生会員2\,000円、非会員7\,000円。学部生・M1については、発表申込者でなく、いずれの発表の講演者でもないことを条件に参加費が無料となる（ただし学生会員もしくは非会員登録は必要）。参加申込・支払いの締切は2026年7月29日12時で、当日の現地での参加申込や支払いは受け付けない方針が示されている。 \n会期中の9月16日夕方からは、朱鷺メッセ隣接のホテル日航新潟展望室にて懇親会も開催される。懇親会費は一般会員・非会員7\,000円、学生会員5\,000円で、先着150名限定となっている。なお、本講演会は新潟県・市の補助を受けて実施されており、補助金に係る実績報告のため、参加者の氏名・所属機関・所属都道府県が新潟県・市へ報告される旨が案内されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：2026年 日本惑星科学会秋季講演会\n主催：日本惑星科学会\n開催日：2026年9月14日（月）～17日（木）\n開催方式：オンサイト形式（オンライン配信なし）\n会場：朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター　国際会議室（〒950-0078　新潟県新潟市中央区万代島6-1）\n発表形式：口頭発表（12分前後）、ポスター発表（A0サイズ、コアタイムあり）\n参加費：一般会員5\,000円、学生会員2\,000円、非会員7\,000円（学部生・M1で発表者でない場合は無料）\n参加申込・支払締切：2026年7月29日（水）12:00\n特別企画：最優秀発表賞セッション（博士学位未取得の学生会員が対象）\n懇親会：9月16日夕方、ホテル日航新潟展望室（先着150名、一般会員・非会員7\,000円、学生会員5\,000円）\n公式サイト：https://www.wakusei.jp/meetings/fallmeeting/2026/index.html
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SUMMARY:TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep.
DESCRIPTION:マイナビTECH+が主催する、データ活用とイノベーションをテーマにしたオンラインカンファレンス。 \n<h2>TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep.</h2> \n<p>企業のIT・DX担当者向けオンラインセミナー「TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep. イノベーションの停滞要因を打破するデータの活かし方」が、2026年9月15日（火）・16日（水）の2日間、オンライン形式で開催される。主催は株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局。本イベントは商談型の展示会ではなく、オンライン配信によるビジネスセミナーである。参加費は無料、申込締切は2026年9月16日（水）13時まで。</p> \n<p>本セミナーの企画趣旨は、「データ活用」がもはや「取り組むべきこと」ではなく、企業が成果を生み出すための武器であるべきだという問題意識にある。データ基盤やBIの整備が進んでも、意思決定や現場アクションに接続できず「可視化はできたが使い切れない」「PoC止まりで本番運用に進まない」といった停滞が繰り返される現状を踏まえ、分析で終わらせず現場の行動と成果に結びつけるための具体像を描き、変わりたい・変えていきたい企業が次の一歩を踏み出す場として企画された。</p> \n<p>DAY1（9月15日）のテーマは「データ×意思決定」。多くの企業が直面している「データはあるのに成果につながらない」状況を、ツールや個別施策ではなく、組織・運用・部門連携といった構造課題として整理し、なぜ変われないのかを言語化することで改善に向けた共通認識をつくることを狙いとしている。株式会社SUBARU執行役員CIOの辻裕里氏による特別講演「小さな成功体験を組織の力に変える～SUBARUが実践するDX・AI時代の全社変革～」、村田製作所株式会社データ戦略推進部長の内海克也氏による特別講演「データとAIが組織を変える～村田製作所が挑む『知の循環』と意思決定力の向上～」などが予定されている。</p> \n<p>DAY2（9月16日）のテーマは「データ×顧客価値」。データやAIを単なる活用施策にとどめず、事業と意思決定を前に進める仕組みとして実装するための視点を共有し、マーケティング・営業・CSを横断して顧客価値（LTV）につながる運用へ落とし込むことを目指す内容となっている。元日本マイクロソフト業務執行役員で株式会社圓窓代表取締役の澤円氏による基調講演「イノベーションを起こすために必要な三つのこと」、カルビー株式会社リテールサイエンス部長の松永遼氏による特別講演「商品視点から顧客視点へ～カルビーが挑戦するデータ活用とリテールDX～」、東京大学生産技術研究所特任教授の三宅陽一郎氏による特別講演「フィジカルAI、空間AI、スマートシティ」などが予定されている。</p> \n<p>このほか、株式会社セールスフォース・ジャパンのプロダクトマーケティングマネージャー杉村麟太郎氏による「データドリブンを阻む構造的欠陥とは？」、セントリックソフトウェア株式会社によるセッションなど、企業提供のセッションも複数実施される。企業セッションの視聴とアンケート回答により自動エントリーされるキャンペーンも用意されており、抽選で150名にAmazonギフトカード2\,000円分が贈呈される。</p> \n<p>参加方法は、公式サイトの申込フォームより事前登録を行い、後日視聴用URLとログインID・パスワードが送付される仕組みとなっている。ゴールドスポンサーには株式会社セールスフォース・ジャパン、ブロンズスポンサーにはセントリックソフトウェア株式会社が名を連ねる。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：TECH+ データ×イノベーションEXPO 2026. Sep. イノベーションの停滞要因を打破するデータの活かし方</li>\n<li>主催：株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局</li>\n<li>開催日程：2026年9月15日（火）～16日（水）</li>\n<li>開催場所：オンライン</li>\n<li>参加費：無料</li>\n<li>申込締切：2026年9月16日（水）13:00まで</li>\n<li>DAY1テーマ：データ×意思決定（辻裕里氏＝SUBARU執行役員CIO、内海克也氏＝村田製作所データ戦略推進部長が登壇）</li>\n<li>DAY2テーマ：データ×顧客価値（澤円氏＝株式会社圓窓代表取締役、松永遼氏＝カルビー株式会社リテールサイエンス部長、三宅陽一郎氏＝東京大学生産技術研究所特任教授が登壇）</li>\n<li>キャンペーン：企業セッション視聴＆アンケート回答で抽選150名にAmazonギフトカード2\,000円分</li>\n<li>ゴールドスポンサー：株式会社セールスフォース・ジャパン</li>\n<li>ブロンズスポンサー：セントリックソフトウェア株式会社</li>\n<li>問い合わせ：株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局（news-techplus-event@mynavi.jp）</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://news.mynavi.jp/techplus/lp/2026/enterprise/datainnovation2026_sep”>https://news.mynavi.jp/techplus/lp/2026/enterprise/datainnovation2026_sep</a></li>\n</ul>
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