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SUMMARY:100%ドラえもん＆フレンズ in 東京
DESCRIPTION:まんが・アニメ・大長編の世界観がひとつとなった、これまでにないスケール感の「100%ドラえもん」の世界を体感できる展示。高さ12mの巨大ドラえもんバルーンをはじめ、表情やポーズ、ひみつ道具がそれぞれ異なる100体以上の等身大ドラえもんが集結。日本会場限定オリジナルドラえもんも初登場。 \n100%ドラえもん＆フレンズ in 東京\nドラえもん史上最大級の体験型イベント「100%ドラえもん＆フレンズ in 東京」が、2026年3月27日（金）から9月30日（水）まで、東京・有明の新施設「東京ドリームパーク（TOKYO DREAM PARK）」EX STUDIO7ほかにて開催されている。主催は100％ドラえもん＆フレンズin東京製作委員会（テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADKエモーションズ、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション）。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの体験型展覧会である。世界的なクリエイター集団「AllRightsReserved（ARR）」の中心人物であるSKラム氏の特別協力のもと制作され、これまで香港・上海・バンコク・台湾などアジア各地を巡回してファンを魅了してきた本企画が、今回ついに日本へ初上陸した。会場は2026年3月27日にオープンした東京ドリームパークの開業第一弾を飾る大型イベントとして位置づけられている。 \n本展は、まんが・アニメ・大長編『ドラえもん』の世界観がひとつになった、かつてない規模のイベントとして企画された。会場には、それぞれ異なる表情やポーズ、個性的なひみつ道具を持つ、今までに見たことのないユニークな”100体以上の等身大ドラえもん”が集結する。さらに日本上陸を記念し、初公開となる「日本会場オリジナルドラえもん」も登場。柴犬、おにぎり、おすもう、桜をモチーフにした4種の日本会場オリジナルドラえもんが話題を集めている。屋外エリア「100%ドラえもんパーク」には、高さ12mの史上最大級となる巨大ドラえもんバルーンも展示されている。 \n有料屋内展示「100％ドラえもん まんがワールド展」は9つのエリアで構成される。新作オリジナルアニメーション2作品を上映する「100％ミニシアター」、藤子・F・不二雄氏の実際の仕事場を再現した「先生の机」、無限に広がる映像空間でドラえもんの姿を体感できる「ドラえもんのミラールーム」、友情・家族・勇気・未来をテーマにした5つの名場面を立体展示で再現する「てんとう虫コミックスの世界」、さまざまな表情のドラえもんが立体的に登場する「カラフルドラえもん回廊」などが用意されている。屋外エリア「100%ドラえもんパーク」では、まんがやアニメに登場したユニークドラえもんが大集合するほか、ここでしか味わえない特別メニューが揃う「100%ドラえもん＆フレンズスペシャルキッチン」も展開されている。 \n2026年5月11日（月）からは、会場施設内6階の「UMIKAZE KITCHEN」にて、日本会場オリジナルドラえもん（柴犬・おにぎり・おすもう・桜）をモチーフにしたドラえもんスペシャルメニューの提供も開始された。同キッチンは本イベントのチケットを持たない人でも利用可能となっている。公式SNSでの発表によれば、本イベントは開催中に来場者10万人を突破するなど、大きな反響を呼んでいる。 \n会場となる東京ドリームパークは、テレビ朝日のメディアシティ戦略の中核を担う複合型エンタテインメント施設。「全ての価値の源泉はコンテンツにある」という理念のもと、各種作品やキャラクターを活用したリアルイベントに加え、様々なパートナーとともに多様な展開ができる新たなプラットフォームとして誕生した。施設内には多目的ホール、劇場、イベントスペース、屋上広場、レストラン、スタジオなどを備えている。なお、3月27日（金）のみ開館時間が11:00～18:00となる点に注意が必要である。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：100%ドラえもん＆フレンズ in 東京\n主催：100％ドラえもん＆フレンズin東京製作委員会（テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADKエモーションズ、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション）\n会期：2026年3月27日（金）～9月30日（水）\n会場：東京ドリームパーク（TOKYO DREAM PARK）EX STUDIO7ほか（東京都江東区有明）\n特別協力：AllRightsReserved（ARR）／SKラム氏\n主な構成：有料屋内展示「100％ドラえもん まんがワールド展」（9エリア構成）、屋外エリア「100%ドラえもんパーク」（高さ12mの巨大ドラえもんバルーン展示）\n注目コンテンツ：日本会場オリジナルドラえもん（柴犬・おにぎり・おすもう・桜）、100体以上の等身大ドラえもん、100%ドラえもん＆フレンズスペシャルキッチン\n関連グルメ：UMIKAZE KITCHEN（6F）にてドラえもんスペシャルメニュー提供（2026年5月11日開始、チケット不要で利用可）\n来場実績：開催中に来場者10万人を突破\n注意事項：3月27日（金）のみ開館時間11:00～18:00\nチケット販売：チケットぴあ\n公式サイト：https://100doraemon.jp/
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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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SUMMARY:日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」
DESCRIPTION:日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」東京公演\n日米合作のブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」の東京公演が、2026年8月19日(水)から9月7日(月)まで、東京国際フォーラム ホールCにて上演される。主催・企画制作・招聘はキョードー東京、後援はJ-WAVE、アメリカ大使館。演劇公演。 \n本作は、山本耕史さん、ゆりやんレトリィバァさんに加え、ブロードウェイで活躍するキャストたちが集結し、「常識を脱ぎ捨てる」姿を描く日米合作の新生「フル・モンティ」である。生演奏による全編英語上演で、日本語字幕が付く。ネイサン役はケント スウェルさん、川合おりえんさんのダブルキャストで演じられる。上演時間は約2時間40分（休憩含む）で、開場は開演の30分前。 \nチケットは全席指定・税込で、S席17\,500円、A席11\,500円、B席6\,000円。当日引換券となる「トライアルチケット」（S・A席の範囲、10\,500円）や、公演終盤に向けた「ラッシュチケット」（同じくS・A席の範囲、10\,500円）も、対象公演を絞って期間限定で販売された。一般発売は2026年6月6日(土)10時から、キョードー東京、チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット、楽天トラベルで取り扱われている。 \n未就学児は入場不可で、チケット枚数制限は6枚（お一人様1枚必要）。開演に遅れた場合は入場できない時間帯があるほか、出演者変更によるチケットの払い戻しは行われない。車いす席の利用を希望する場合はS席購入のうえキョードー東京への電話連絡が必要となる。 \n開催概要まとめ\n\n公演名：日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」東京公演\n会期：2026年8月19日(水)～9月7日(月)\n会場：東京国際フォーラム ホールC\n主催・企画制作・招聘：キョードー東京\n料金：全席指定 S席17\,500円／A席11\,500円／B席6\,000円（いずれも税込）\n公式サイト：https://fullmonty2026.jp/tokyo/
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SUMMARY:ODAIBA DRONE SHOW 2026
DESCRIPTION:秋の実りへの感謝と祈りを込めて月を愛でる日本の伝統文化「お月見」をテーマに、1\,000機のドローンが東京湾の夜空に「Pixel Moon」を描き出す。ソニック・ザ・ヘッジホッグ、ぷよぷよ、ペルソナシリーズ、東京リベンジャーズ、ヒプノシスマイク、映画『ゴジラ-0.0』など人気ゲーム・アニメ・映画のキャラクターが夜空に登場。世界最大級の噴水「東京アクアシンフォニー」と連動した光・レーザー演出も実施。 \nODAIBA DRONE SHOW 2026「Pixel Moon 新しいお月見体験」\n1\,000機以上のドローンが東京湾の夜空を彩る大規模ドローンショー「ODAIBA DRONE SHOW 2026」が、2026年9月4日（金）から6日（日）、および18日（金）から22日（火・祝）の全8日間、お台場海浜公園マリンハウス前ほかにて開催される。主催はODAIBA DRONE SHOW実行委員会（株式会社ドローンショー・ジャパン、ULTRA PLANET株式会社）。本イベントは商談型の展示会ではなく、観覧無料の一般来場者向けエンターテインメントショーである。共催（予定）に一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会、東京臨海副都心グループ（東京臨海ホールディングス、東京テレポートセンター、東京港埠頭）、推薦に港区、後援に日本科学未来館が名を連ねる。 \n今回のテーマは「Pixel Moon 新しいお月見体験」。秋の実りへの感謝と祈りを込めて月を愛でる日本の伝統文化「お月見」をテーマに、1\,000機を超えるドローンが東京湾の夜空に「Pixel Moon」を描き出し、そこに日本が誇るゲーム・アニメ・映画などの人気キャラクターが集結する、お台場発のテクノロジー収穫祭として企画された。ゲーム・アニメ・映画などのグローバルIPと日本の伝統文化を融合させ、レインボーブリッジ・東京タワーを背景に繰り広げられるスペクタクルとなっている。なお本事業は、東京都・公益財団法人東京都観光財団の「ナイトタイム等（夜間・早朝）における観光促進助成金」を活用して実施されている。 \nコンテンツには、2026年に35周年を迎えるセガの世界的キャラクター「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」、同じく35周年の「ぷよぷよ」、30周年を迎える「ペルソナ」シリーズ、2026年10月2日放送開始のTVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編、6チーム18人のキャラクターで構成される音楽原作ラッププロジェクト「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」（今回は各ディビジョンのリーダー6人が登場）、そして2026年11月3日公開予定で第96回アカデミー賞視覚効果賞受賞監督・山崎貴氏が手がける映画『ゴジラ-0.0（マイナスゼロ）』など、豪華ラインアップが披露される。演目にはTRACK A（4コンテンツ）とTRACK B（3コンテンツ）の2種類が用意されており、日によって公演内容が異なる。 \n空間演出はULTRA PLANET株式会社が手がけ、ドローンと世界最大級の噴水施設「東京アクアシンフォニー」（高さ150メートル・幅250メートル）、照明・レーザーを融合させた演出を展開する。約15分間のドローンショーと噴水ショーを組み合わせ、空と海面を一体的に演出する約30分間のナイトエンターテインメントが1日2回（19:00・21:00予定）届けられる。 \n観覧は無料で、事前予約は不要。ただし荒天（強風・雨天等）の場合、航空局等の基準により実施時間の変更や中止となる場合があり、最新情報は公式X（旧Twitter）アカウント等で告知される。ライブ配信は実施されないため、鑑賞には現地への来場が必要となる。会場周辺では交通規制が実施されるため、公共交通機関（ゆりかもめ・りんかい線・水上バス）の利用が推奨されている。会場はゆりかもめ「お台場海浜公園」駅から徒歩5分、「台場」駅から徒歩10分、りんかい線「東京テレポート」駅から徒歩10分でアクセスできる。 \n取材を希望するメディア関係者向けには、開催2週間前までのメール申込みによりプレスキット（プレスリリースPDF、ロゴデータ、ビジュアル素材）の提供やカメラマン・記者の同行取材受付が行われている。協賛・スポンサーシップについても公式サイトから問い合わせを受け付けている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：ODAIBA DRONE SHOW 2026「Pixel Moon 新しいお月見体験」\n主催：ODAIBA DRONE SHOW実行委員会（株式会社ドローンショー・ジャパン、ULTRA PLANET株式会社）\n共催（予定）：一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会、東京臨海副都心グループ（東京臨海ホールディングス、東京テレポートセンター、東京港埠頭）\n推薦：港区／後援：日本科学未来館\n開催日：2026年9月4日（金）～6日（日）、18日（金）～22日（火・祝）　全8日間\n公演時間：各日2回（19:00・21:00予定）、1回あたり約30分（噴水含む）\n会場：お台場海浜公園マリンハウス前ほか（〒135-0091　東京都港区台場1丁目4）\n観覧：無料（事前予約不要、荒天時は中止・延期の場合あり）\nドローン機数：1\,000機以上\n主なコンテンツ：ソニック・ザ・ヘッジホッグ（35周年）、ぷよぷよ（35周年）、ペルソナシリーズ（30周年）、TVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編、ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-、映画『ゴジラ-0.0（マイナスゼロ）』\n空間演出：ULTRA PLANET株式会社（東京アクアシンフォニーとの連動演出）\nライブ配信：なし（現地観覧のみ）\nアクセス：ゆりかもめ「お台場海浜公園」駅徒歩5分、「台場」駅徒歩10分、りんかい線「東京テレポート」駅徒歩10分\n公式SNS：X（@OdaibaDroneShow）、Instagram（@odaibadroneshow）\n公式サイト：https://odaibadrone.com/
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SUMMARY:『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～
DESCRIPTION:2026年9月18日公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』の公開を記念した展覧会。約30年にわたる「踊る大捜査線」シリーズの歴史とともに、新作映画の未公開セット・衣装・小道具を初公開。2026年7月にお台場フジテレビ「はちたま」で開催した展覧会の第二弾。 \n『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n2026年9月18日（金）公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』を記念した展覧会「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～」が、2026年9月9日（水）から10月12日（月・祝）まで、銀座三越新館7階 催物会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、映画公開を記念した一般来場者向けの体験型展覧会である。主催は銀座三越、企画制作はフジテレビジョン。一般公開に先立ち、9月8日（火）にはプレス内覧会も実施された。 \n本展は、2026年7月にお台場・フジテレビ球体展望室「はちたま」で開催された「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」に続く第二弾にあたる。舞台を『踊る』の原点であるお台場から銀座へ移し、新作映画『踊る大捜査線 N.E.W.』の展示を本格的に展開する構成となっている。約30年にわたり紡がれてきた「踊る大捜査線史」とともに、お台場では紹介しきれなかった未公開の衣装や小道具に加え、新作映画の息吹を感じるセットの一部も新たに追加された。 \n会場ではドラマシリーズから映画へと時系列で振り返りながら見て回れる展示物が並ぶ。本広克行監督と亀山千広プロデューサーが倉庫を借りて大切に保管してきたものも多数展示されており、ミュージアム入口すぐ左には「踊る大捜査線 THE MUSEUM」ができるまでのプロローグが書かれたポスターや、主演・織田裕二の直筆コメントがこっそりと書き込まれた旧湾岸署のジオラマなど、現場のアットホームな雰囲気が伝わる展示物が用意されている。さらに世界に1枚しか存在しないという貴重な資料や、織田の私物の時計、青島俊作のトレードマークである”青島コート”も作品ごとに展示される。最新作『踊る大捜査線 N.E.W.』のエリアでは、撮影で使われたセットの一部や衣装、”青島のデスク”も展示されており、内覧会では衣装と役名の関係性や、”青島のデスク”が新作映画の物語に深く関わることも明かされた。 \n内覧会では本広克行監督が「作品が好きな方や懐かしさを感じる方はもちろん、これまで見たことがない方にもぜひ見ていただきたい」とコメント。ドラマから映画・グッズ・展示会へと多角展開してきたことについては「折に触れて展開できているのは『踊る』だけ。他の実写映画ではなかなかないこと」と述べ、アニメのグッズ展開のような盛り上がりに実写も近づいていることへの喜びを語った。亀山千広プロデューサーは「一等地での開催だからこそ、初めて作品に触れる若い世代の方にも、作品が駆け抜けてきた時代の空気感や手作り感のある熱量を感じ取ってほしい」とコメント。『踊る大捜査線』については「フジテレビにとって非常に貴重なオリジナルのIP資産であり、衣装や小道具だけでも作品世界が成立する強力なキャラクター（IP）として、長年愛され続けている象徴的な存在」と位置づけた。 \n『踊る大捜査線』は1997年1月期の連続ドラマ（最終話視聴率23.1%、ビデオリサーチ調べ・関東地区世帯）から始まり、これまでに公開した映画シリーズ8作品の累計興行収入は524.1億円、累計動員数3\,863万人を突破している。公開から22年間、実写日本映画No.1の座に君臨し続けるなど、フジテレビが得意とする「フランチャイズ型IP創出モデル」の代表作として位置づけられている。フジテレビでは映画公開にあわせ、本展覧会のほか地上波一挙放送やシリーズ全作品のFOD配信、書籍、グッズ、過去作品の4Kリマスター版やドラマのBlu-ray販売など、多角的な企画を展開している。 \nなお、本展覧会は東京会場に続き、2026年10月17日（土）からは大阪ATCでの開催も決定している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n主催：銀座三越\n企画制作：フジテレビジョン\n会場：銀座三越新館7階 催物会場\n開催期間：2026年9月9日（水）～10月12日（月・祝）\n開催時間：午前10時～午後8時（最終日は午後5時終了、入場は各日終了1時間前まで）\n入場料金：一般・大学生2\,000円、中学生・高校生1\,600円\n注意事項：土・日・祝日および特定日は日時指定制\n関連情報：前身企画「踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」（2026年7月、フジテレビ球体展望室「はちたま」にて開催）\n次回開催：大阪ATC（2026年10月17日（土）～）\nシリーズ実績：映画8作品の累計興行収入524.1億円、累計動員数3\,863万人\n公式サイト：https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/odoru_51
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SUMMARY:大江戸骨董市
DESCRIPTION:大江戸骨董市\n日本最大級の露天骨董市「大江戸骨董市」が、東京国際フォーラム1階 地上広場にて、毎月2回（原則第1・第3日曜日）開催されている。2026年9月は12日(土)・21日(月・祝)の開催が予定されている。主催は大江戸骨董市実行委員会、特別協力は株式会社東京国際フォーラム、後援は東京都。商談目的の展示会ではなく、BtoCイベント。 \n本イベントは、2003年9月の江戸開府400年を記念して東京国際フォーラム地上広場でスタートした、日本最大規模のアウトドア骨董市である。和骨董から西洋アンティーク、北欧雑貨、古書、ガラス器まで幅広いジャンルの品が並び、数百円の昭和レトロ小物から一点物の高価な家具まで、宝探し感覚で巡ることができる。外国人観光客も多く訪れる国際色豊かな骨董市として人気を博しており、丸の内を代表するイベントのひとつとして定着している。米国の旅行誌「コンデナストトラベラー」の「東京でやるべきこと26選」に選出された実績も持つ。 \n約250店舗が出店し、開催時間は9時から16時まで（天候や他の催事の都合で終了時間が早まる場合あり）。入場は無料で、雨天の場合は中止となる。 \n会場となる東京国際フォーラム地上広場へは、JR・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」からすぐ、JR「東京駅」からは徒歩約5分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：大江戸骨董市\n会期：毎月第1・第3日曜日を中心に開催（9月は12日(土)・21日(月・祝)） 9:00～16:00\n会場：東京国際フォーラム1階 地上広場\n主催：大江戸骨董市実行委員会\n入場料：無料（雨天中止）\n公式サイト：https://www.antique-market.jp/
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SUMMARY:2026年 日本惑星科学会秋季講演会
DESCRIPTION:日本惑星科学会が主催する秋季講演会。惑星科学分野の最新の研究成果を発表・議論。 \n2026年 日本惑星科学会秋季講演会\n「2026年 日本惑星科学会秋季講演会」が、2026年9月14日（月）から17日（木）までの4日間、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター国際会議室にて開催される。主催は日本惑星科学会。本イベントは一般的な商談型の展示会ではなく、惑星科学分野の研究者・学生が最新の研究成果を発表・議論する学術講演会である。開催方式はオンサイト形式で、オンライン配信は実施されない。 \n日本惑星科学会は1992年（平成4年）に設立された学会で、21世紀に向けて日本独自の月・惑星探査が本格化する中、日本での惑星科学を推進し、その成果を広く社会に還元・普及することを目的に設立された。秋季講演会は同学会が定期的に開催する主要な学術講演会の一つである。 \n発表は口頭発表とポスター発表の2形式で構成される。口頭発表は1講演あたり12分前後（質疑応答を含む）、ポスター発表はコアタイムが設けられ、用紙サイズはA0（横841mm×縦1189mm）と規定されている。筆頭著者として申し込めるのは、口頭発表またはどちらでもよいから1件、ポスター発表またはどちらでもよいから1件の合計2件までとされる。発表の採否およびプログラム編成は、抄録にもとづき実行委員会が決定する。 \n特色ある企画として「最優秀発表賞セッション」が設けられている。第一著者として発表する博士学位を有していない学生会員が応募対象で、予備審査を通過した応募者は最優秀発表賞セッションでの口頭発表（15分前後）と選考委員との議論を行う。発表資格は、著者に本会の会員（発表申し込み時にすでに会員資格を得ていること）を含むことが条件となっている。 \n参加費は一般会員5\,000円、学生会員2\,000円、非会員7\,000円。学部生・M1については、発表申込者でなく、いずれの発表の講演者でもないことを条件に参加費が無料となる（ただし学生会員もしくは非会員登録は必要）。参加申込・支払いの締切は2026年7月29日12時で、当日の現地での参加申込や支払いは受け付けない方針が示されている。 \n会期中の9月16日夕方からは、朱鷺メッセ隣接のホテル日航新潟展望室にて懇親会も開催される。懇親会費は一般会員・非会員7\,000円、学生会員5\,000円で、先着150名限定となっている。なお、本講演会は新潟県・市の補助を受けて実施されており、補助金に係る実績報告のため、参加者の氏名・所属機関・所属都道府県が新潟県・市へ報告される旨が案内されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：2026年 日本惑星科学会秋季講演会\n主催：日本惑星科学会\n開催日：2026年9月14日（月）～17日（木）\n開催方式：オンサイト形式（オンライン配信なし）\n会場：朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター　国際会議室（〒950-0078　新潟県新潟市中央区万代島6-1）\n発表形式：口頭発表（12分前後）、ポスター発表（A0サイズ、コアタイムあり）\n参加費：一般会員5\,000円、学生会員2\,000円、非会員7\,000円（学部生・M1で発表者でない場合は無料）\n参加申込・支払締切：2026年7月29日（水）12:00\n特別企画：最優秀発表賞セッション（博士学位未取得の学生会員が対象）\n懇親会：9月16日夕方、ホテル日航新潟展望室（先着150名、一般会員・非会員7\,000円、学生会員5\,000円）\n公式サイト：https://www.wakusei.jp/meetings/fallmeeting/2026/index.html
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SUMMARY:SICE FESTIVAL 2026 WITH ANNUAL CONFERENCE
DESCRIPTION:計測・制御・システム工学などを扱う国際学術会議。研究発表・講演・チュートリアル・ワークショップに加え、大学・研究機関・企業によるResearch & Technology Exhibitsも実施。 \nSICE FESTIVAL 2026 WITH ANNUAL CONFERENCE\n計測・制御・システム工学分野の国際学術会議「SICE FESTIVAL 2026 WITH ANNUAL CONFERENCE」が、2026年9月14日(月)から17日(木)までの日程で、パシフィコ横浜にて開催される。主催は公益社団法人計測自動制御学会（SICE）。学術学会であり、研究者・技術者・学生向けの国際会議。 \n本会議は、20年以上の歴史を持つ計測・制御分野で日本を代表する学術会議「SICE Annual Conference」の伝統を受け継ぎつつ、より双方向的でコミュニティ主導の活動を融合させた「フェスティバル」型の学術会議として再構築されたものである。世界各国から研究者、技術者、学生、産業界の専門家が集い、最先端の研究発表や協働の場、新たな科学技術の方向性を探る場として位置づけられている。 \n目玉企画のひとつが、フィジカルAIをテーマにした特別プログラム「SICEology Shaping Physical AI（Physical AI Meet Up）」である。現実世界とのインタラクションを必要とするAIの本質を、計測・制御の視点から議論する企画で、日立製作所、三菱電機、Preferred Networksなどからの招待講演者に加え、SICE現会長・元会長・副会長も登壇するパネルディスカッションが行われる。会場ではフィジカルAI関連の特別展示や、自動運転車の体験試乗イベントも予定されている。 \n本会議に先立ち、2026年9月13日(日)にはプレイベント企画「SICE Pre-FES Events」もパシフィコ横浜会議センターで実施され、参加費無料で学生向けのハンズオンセミナーなどが行われる。会期中は学生向けプログラムも充実しており、企業とのランチセッション（お弁当付き）や、学生と企業をつなぐキャリアマッチングプログラムなども用意されている。 \n協賛にはダイヤモンドスポンサーとして本田技術研究所、プラチナスポンサーとしてアズビル、三菱電機、横河電機が名を連ねるほか、三菱重工業、住友重機械工業、セブン&アイ・ホールディングスなど幅広い企業が協賛している。技術支援団体にはIEEE Robotics and Automation Society、IEEE Industrial Electronics Society、IEEE Control Systems Societyなど、国内外の学術団体も名を連ねている。 \n開催概要まとめ\n\n会議名：SICE FESTIVAL 2026 WITH ANNUAL CONFERENCE\n会期：2026年9月14日(月)～17日(木)（プレイベントは9月13日(日)）\n会場：パシフィコ横浜\n主催：公益社団法人計測自動制御学会（SICE）\n形式：国際学術会議（研究者・技術者・学生向け）\n公式サイト：https://sicefes26.sice.jp/
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SUMMARY:第６回CareTEX札幌’26
DESCRIPTION:CareTEX札幌は、介護用品・設備からリハビリ機器・介護ロボット・システム・見守り・介護食まで、介護施設・介護現場で役立つ新商品・サービスが一堂に集まる、介護業界北海道最大級の商談型展示会。介護用品展／介護施設産業展／介護施設ソリューション展／介護テクノロジー展／ケアフード展の5展で構成される。
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SUMMARY:2026麺産業展
DESCRIPTION:ラーメン・うどん・そばなど麺類に関する原材料・製麺機器・食材が集まる専門展示会。 \n第63回 2026麺産業展 ～そば・うどん～\n麺類飲食店の最新情報・製品・技術が集結する専門展示会「第63回 2026麺産業展 ～そば・うどん～」が、2026年9月16日（水）・17日（木）の2日間、東京都立産業貿易センター浜松町館展示室5階全室にて開催される。主催は東京都麺類協同組合。共催には一般社団法人日本麺類業団体連合会、全国麺類生活衛生同業組合連合会、東京都麺類生活衛生同業組合が名を連ねる。開催時間は両日とも10:00～17:00。今回で63回目を数える伝統ある展示会である。 \n麺類飲食店は伝統的な飲食業として古くから親しまれ、国民の食生活に密接に関連し、日常生活の充実と日本の食文化に大きく貢献してきた業態である。しかし近年、経済状況の先行き不透明感、消費者の食生活の多様化・嗜好の変化、コンビニエンスストアや弁当チェーン店などのいわゆる中食産業、うどん類の大規模チェーン店、ファストフード、ファミリーレストランに代表される外食産業の増加、それらのメニューの低価格化による競争激化など、麺類飲食店を取り巻く経営環境は大きく変化しているという背景がある。こうした状況を踏まえ、麺類飲食店の安定と向上、業界振興に資することを目的に、麺類飲食店の最新情報・製品・技術など、営業に役立つ情報収集の場、研鑽の場として開催されている。 \n2026年のテーマは「～こだわりの店づくりのために～」。前年（2025年）は「?そば・うどん?『麺食の世界へ』」として麺産業展単独で開催され、その流れを引き継ぐ形で2026年も継続開催される。会場では麺類飲食店の経営に直結する製品・サービスが一堂に集まり、そば・うどん業態の店舗運営に関わる幅広い事業者が来場する構成となっている。 \n入場料は5\,000円（税込）だが、招待券持参者および事前登録者は無料となる。会場の東京都立産業貿易センター浜松町館は東京都港区海岸1-7-1（東京ポートシティ竹芝）に位置する。 \nなお、麺類業界の展示会としては、同時期の2026年9月30日から10月2日にかけて、ラーメン業界に特化した国内唯一の商談展示会「ラーメン産業展 in Japan 2026」も東京ビッグサイト東ホールで開催される予定であり、麺類飲食業界全体としても秋に専門展示会が相次ぐ形となっている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第63回 2026麺産業展 ～そば・うどん～\nテーマ：～こだわりの店づくりのために～\n主催：東京都麺類協同組合\n共催：一般社団法人日本麺類業団体連合会、全国麺類生活衛生同業組合連合会、東京都麺類生活衛生同業組合\n開催日：2026年9月16日（水）・17日（木）　各日10:00～17:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館　展示室5階全室（〒105-7501　東京都港区海岸1-7-1　東京ポートシティ竹芝）\n入場料：5\,000円（税込）　※招待券持参者および事前登録者は無料\n問い合わせ：東京都麺類協同組合（TEL：03-3262-5206）\n公式サイト：https://www.menkyo.or.jp/mensanten/
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SUMMARY:AFF・東京2026 AUTUMN
DESCRIPTION:アジアを中心とした国内外のファッションブランドが集まるBtoBのファッション専門展示会（秋冬版）。アパレル・小物・アクセサリーなどが出展。主催：AFF株式会社。
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SUMMARY:第26回 総務・人事・経理Week【東京｜9月】
DESCRIPTION:第26回。総務・人事・経理・法務・福利厚生・健康経営など企業のバックオフィス部門を支援するサービス・製品が集結するRX Japan主催の大規模専門展（秋版）。年2回（6月・9月）東京ビッグサイトで開催するシリーズの秋展。無料（事前登録制）。
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SUMMARY:INTERMEASURE2026（第32回計量計測展）
DESCRIPTION:計量・計測・試験・検査・制御機器の国内最大級の専門総合展示会（第32回）。JIMA2026総合検査機器展と同時開催。主催：一般社団法人日本計量機器工業連合会。
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SUMMARY:JIMA2026 総合検査機器展
DESCRIPTION:非破壊検査・外観検査・寸法計測・品質検査など各種検査機器・システムの専門展示会。INTERMEASURE2026と同時開催。主催：一般社団法人日本検査機器工業会。
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SUMMARY:第35回 2026知財・情報フェア＆コンファレンス
DESCRIPTION:特許・商標・著作権など知的財産情報の活用・管理・戦略に関する製品・サービスが集結する専門展示会＆コンファレンス（第35回）。企業の知財担当者・弁理士・法務担当者などが主な対象。主催：一般社団法人発明推進協会。
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SUMMARY:センサエキスポジャパン2026
DESCRIPTION:各種センサ・センシングシステム・計測機器・データ処理・IoTデバイスなどの最新技術が集結する専門展示会。産業・環境・医療・自動車など幅広い分野の技術者・研究者が対象。主催：産経新聞社。
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SUMMARY:地盤技術フォーラム2026
DESCRIPTION:地盤調査・基礎工事・地盤改良・斜面防災などに関する最新技術・機器・情報が集結する専門展示会。建設・土木業界の技術者・研究者・コンサルタントが主な対象。主催：産経新聞社（他）。
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SUMMARY:緑十字展2026」
DESCRIPTION:中央労働災害防止協会（JISHA）主催、あらゆる職場の安全・健康・快適にかかる機械・器具や技術・情報・ノウハウを提供する安全衛生分野で国内最大級のBtoB展示会。「全国産業安全衛生大会」と併催し、毎年開催都市を変えて秋口に開催。
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SUMMARY:Brand Summit Autumn 2026
DESCRIPTION:企業のブランド戦略・マーケティング責任者を対象にしたサミット。福岡開催（秋版）。 \nBrand Summit Autumn 2026\n国内最高峰の完全招待制マーケティング・カンファレンス「Brand Summit Autumn 2026」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、ヒルトン福岡シーホークにて開催される。主催はComexposium Japan株式会社。企業の広告・マーケティングのマネージャークラスと、広告会社・メディア・デジタルソリューションパートナーのエキスパートが一堂に会する、合宿形式の勉強会・国際会議である。「ad:tech tokyo」を主催する同社が展開するSummitシリーズの一つで、世界各都市で20年以上にわたり開催されてきたエグゼクティブプログラムの日本版にあたる。 \nBrand Summitの特徴は、オフサイトで業界のエキスパートたちが宿泊しながら、次のトレンドやイノベーション、最新事例、課題や解決策についてディスカッションする点にある。エキスパート同士の「カンファレンス」と「ネットワーキング」の双方を重視した設計となっており、参加者はビジネスを急加速させ、激化する国内外の競争に勝ち抜くために有用なフィードバックとネットワークを得られる場として位置づけられている。日本のマーケターが世界で戦うために必要な知識・情報を得てスキルを磨く場としても認識されている。 \n参加対象は、企業にてマーケティング・コミュニケーション活動（マスをはじめとした広告出稿など）を担当している部門で、原則マネージャー以上とされる。参加は完全招待制で、招待参加希望フォームへの入力後、登録内容をもとに審査が行われ、招待の可否が通知される仕組みとなっている。招待されたブランド企業のマネージャー職以上は参加料が無料となり、会場ホテルの宿泊費（事務局が手配）やプログラムに含まれる食事も無料で提供される。現地までの往復交通費は参加者各自の負担となるが、福岡空港とヒルトン福岡シーホーク間には参加者専用シャトルが用意される。 \n参加者からは、業界でのネットワーキングと最新情報の収集を目的に参加し、各セッション・プレゼンテーションを通じて毎回新たな発見・気づきを得られるとの声のほか、非日常的なロケーションが円滑なコミュニケーションにつながり、サミット参加者との関係性がイベント後も継続するとの評価が寄せられている。また、テーブルディスカッションやセッション後の会話を通じて、若手からベテランまでフラットに話せる環境が特徴とされ、パートナー企業にとってはブランディングの機会としても活用されている。 \n直近の「Brand Summit Spring 2026」は2026年3月11日（水）から13日（金）にヒルトン広島で開催されており、Brand Summitは春・秋の年2回、会場を変えながら継続的に開催されているシリーズである。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：Brand Summit Autumn 2026\n主催：Comexposium Japan株式会社\n開催日：2026年9月16日（水）～18日（金）\n会場：ヒルトン福岡シーホーク\n形式：完全招待制・合宿形式の勉強会・国際会議\n参加対象：企業の広告・マーケティング担当部門（原則マネージャー以上）\n参加費：招待対象者は無料（参加費・宿泊費・プログラム内食事込み、交通費は自己負担）\n参加方法：招待参加希望フォームより申込、審査のうえ招待可否を通知\n関連イベント：Brand Summit Spring 2026（2026年3月11日～13日、ヒルトン広島にて開催済み）\n公式サイト：https://brand.summit-japan.com/
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SUMMARY:FORESTRISE2026（第5回次世代森林産業展）
DESCRIPTION:林業機械、木材加工、森林資源活用など、次世代の森林産業に関する製品・技術が集まる専門展示会（第5回）。 \nFORESTRISE2026（第5回次世代森林産業展）\n林業イノベーションが集結する国際見本市「FORESTRISE2026（第5回次世代森林産業展）」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は株式会社産業経済新聞社（産経新聞社）、企画協力はFOREST MEDIA WORKS Inc.。新しい林業の実現に向けた商談や交流の機会を通じて、ビジネスチャンスの創出と産業発展のきっかけとなるプラットフォームを目指す商談展示会で、後援には林野庁、国土交通省が名を連ねる。今回で5回目の開催となる。 \n「FORESTRISE」とは、森林資源を共通の基盤とする川上の林業から、川中の林産業、川下の木質バイオマスまでを包括的な一つの産業として捉えたフォレストビジネスを表す「FOREST」と、昇る・立ち上がる・上昇するを意味する「RISE」を組み合わせた造語で、日本の森林産業の再生・活性化を願って名付けられている。戦後に造成された人工林が本格的な利用期を迎える中、環境建築や木造建築の限界を押し広げるCLT、木質バイオマスのエネルギー利用やCNFなどのマテリアル利用、海外輸出といった新たな木材需要の高まりを背景に開催されてきた。 \n5回目となる今回は、ウッドチェンジへの高い関心や成長軌道に乗る市場を商機と捉え、産業の中心を担う林業の生産性・安全性・収益性の向上や、労働の軽労化、省力化につながる製品や技術、さらには森林全体の強靭化、持続性を推し進めるソリューションを一堂に集めて開催される。国内外の先進的な機械や設備をはじめ、ドローンやロボット、ICT利活用といった次世代テクノロジーが集結する構成となっている。 \n会期中には併催の「FORESTRISEセミナー」も予定されており、新たな価値を生み出すスマート林業の実装を促すテーマをはじめ、林業行政や現場の課題解決の手がかりとなるキーワードを扱い、思考転換の必要性や新技術の導入意識を醸成する内容が予定されている。 \n前回の「FORESTRISE2024（第4回次世代森林産業展）」は2024年9月18日から20日にかけて東京ビッグサイト東1ホール（奥）で開催され、63社・団体、74ブースが出展した。非住宅・中高層・大規模建築物の木造・木質化や、プラスチックの代替となる木材由来マテリアルなど、SDGsや脱炭素社会の実現を視野に入れた「木づかい」の潮流とともに森林産業への注目が高まる中での開催となり、デロイト トーマツ グループなど多様な業種の企業が出展した実績を持つ。 \n入場料は無料。会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、林業関係者に加え、木材由来マテリアルや環境建築、脱炭素分野に関心を持つ企業・自治体関係者などが幅広く来場する構成となっている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：FORESTRISE2026（第5回次世代森林産業展）\n主催：株式会社産業経済新聞社（産経新聞社）\n企画協力：FOREST MEDIA WORKS Inc.\n後援：林野庁、国土交通省\n開催日：2026年9月16日（水）～18日（金）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n入場料：無料\n主な出展分野：林業機械・設備、ドローン・ロボット・ICT利活用、木質バイオマス関連、森林強靭化・持続性ソリューション\n併催プログラム：FORESTRISEセミナー\n前回実績（FORESTRISE2024）：63社・団体、74ブースが出展\n公式サイト：https://www.forestrise.jp/
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SUMMARY:第12回 法務・コンプライアンス EXPO【東京｜秋】
DESCRIPTION:契約管理、コンプライアンス対応、法務DXに関するソリューションが集まる専門展示会。「総務・人事・経理Week【秋】」の構成展の一つ。 \n法務・コンプライアンス部門向けの専門展示会「第12回 法務・コンプライアンスEXPO【東京｜秋】」（旧称：法務・知財EXPO）が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan株式会社。バックオフィス・経営者向け展示会「総務・人事・経理Week【東京】」を構成する10の専門展示会の一つとして開催される。開催時間は10:00～18:00（最終日18日のみ17:00まで）。 \n企業・官公庁・学校・病院の法務・コンプライアンス担当者・経営者などが来場する、法務部の強化・効率化とコンプライアンス向上を促進する展示会として位置づけられている。出展対象製品は、法務DX・リーガルテック（電子契約サービス、契約書管理・作成・レビュー、書籍検索・データベースなど）と、コンプライアンス強化支援（コンプライアンス管理、内部通報システム、知財コンサルティング、ハラスメント相談窓口、反社・コンプライアンスチェック、コンプライアンス体制診断・改善サポートなど）の大きく2領域で構成される。出展社と来場者の間で直接商談・相談が可能な設計となっており、出展社の売上・販路拡大や、来場する法務・コンプライアンス担当者・経営者の課題解決の場として、年々規模を拡大してきた経緯がある。 \n過去の出展企業には、デジタル証拠解析「デジタルフォレンジック」や訴訟での証拠開示支援「eディスカバリ」といった法務の”守り”を支えるソリューションに加え、生成AIを活用した知財戦略支援や、機密性・操作性・証跡性を備えたクラウド型バーチャルデータルーム（VDR）を出展する企業もあり、AI・クラウド活用による法務・コンプライアンス業務の”攻めと守り”の両面を支援する製品・サービスが集まる場となっている。 \n会期中には業界第一人者を招いたセミナーも複数開催される見込みで、最新トレンドや他社の取り組み事例を学べる機会が用意されている。同時開催の「総務・人事・経理Week【東京｜秋】」全体では、HR EXPO、働き方改革EXPO、ワークプレイス改革EXPO、オフィス防災EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、総務サービスEXPO、会計・財務EXPO、そして2026年9月展より新規開催される「バックオフィスAIエージェントEXPO」と合わせた計10展が同時開催され、バックオフィス関連の幅広い製品・サービスを一度に比較検討できる構成となっている。 \n来場には無料の事前登録が必要で、従来のような招待券持参方式ではなく、すべての来場者に事前登録が求められる。登録完了後、会期の約3週間前に「来場者バッジ」と「来場者バッジ引換用コード（QR）」がメールで届き、会場の「バッジ印刷カウンター」でコードを提示することで、その場でバッジを印刷できる仕組みとなっている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。主催のRX Japan株式会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n【関連リンク】\n・展示会概要（法務・コンプライアンスEXPO）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/about/legal.html\n・総務・人事・経理Week【東京】トップ：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html\n・来場のご案内（東京）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit.html
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SUMMARY:HR EXPO【東京｜秋】
DESCRIPTION:採用・人材育成・タレントマネジメントなど人事領域のソリューションが集まる専門展示会。「総務・人事・経理Week【秋】」の構成展の一つ。 \nHR EXPO【東京｜秋】\n人材育成・人事/労務管理システムが集結する専門展示会「HR EXPO【東京｜秋】」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan株式会社。バックオフィス・経営者向け展示会「総務・人事・経理Week【東京】」を構成する10の専門展示会の一つとして開催される。開催時間は10:00～18:00（最終日18日のみ17:00まで）。 \n出展対象製品は、採用領域と人材育成・組織開発領域の大きく2つに分かれる。採用領域では、採用管理・プロセス支援（採用管理システム（ATS）、適性検査、オンライン面接など）、採用チャネル・手法（新卒・中途・リファラル・アルムナイ・シニア・副業・フリーランス採用支援など）、採用代行・コンサルティング（採用代行、人材エージェント、採用イベント・合同説明会企画支援）が対象となる。人材育成・組織開発領域では、HRデータ分析・組織ダッシュボード（離職率、サーベイ、エンゲージメント指標など）、人事制度設計・運用コンサルティング（等級・評価・報酬など制度策定支援）、人事業務アウトソーシング・BPO（給与・労務・評価業務の代行支援サービス）、海外拠点・グローバル人事支援（多国籍人事制度、海外給与計算、越境労務対応など）が含まれる。 \n2026年展では、AI・DX時代に求められるスキル変革を企業が実装していくための専門展示エリア「リスキリング・人材開発」がHR EXPO内に新設された。教育施策・学習基盤・スキル可視化・人材開発戦略に関する製品・サービスが一堂に集まり、出展ブースでは「デモ体験」「製品の詳細説明」など、比較検討に役立つ情報を効率的に得られる構成となっている。 \n会期中には業界第一人者を招いたセミナーも予定されており、株式会社グロービス グロービス・デジタル・プラットフォーム マネジング・ディレクターの鳥潟幸志氏、燈データアナリティクス株式会社のピープルアナリストで一般社団法人ピープルアナリティクス＆HRテクノロジー協会上席研究員の佐久間祐司氏らが登壇予定だ。バックオフィスの最新トレンドや他社事例を学べるセミナーは会期中3日間、無料・事前申込み制で開催される。 \n過去の出展企業には、戦略DXコンサルティング（人的資本経営推進）や人事DXコンサルティング（人事DX/タレントマネジメントBPO）を手がける企業、教育・研修支援サービスを提供する企業などがあり、人事・労務の業務を支援する多様な製品・サービスが集まる場として機能してきた。 \n来場対象は、総務、人事、経理/財務、法務/コンプライアンス、経営企画、DX推進、経営幹部、情報システム、広報/IRなど、バックオフィス業務全般に携わる層である。これらの職種に該当する来場者には、役職にかかわらず自動的に「プロフェッショナル来場者バッジ」が発行される。また、バックオフィスかつ次長クラス以上の来場者向けには、別途「エグゼクティブ来場者バッジ」も用意されている。 \n同時開催の「総務・人事・経理Week【東京｜秋】」全体では、働き方改革EXPO、ワークプレイス改革EXPO、オフィス防災EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、総務サービスEXPO、会計・財務EXPO、法務・コンプライアンスEXPO（旧：法務・知財EXPO）、そして2026年9月展より新規開催される「バックオフィスAIエージェントEXPO」と合わせた計10展が同時開催され、バックオフィス関連の幅広い製品・サービスを一度に比較検討できる構成となっている。 \n来場には無料の事前登録が必要で、従来のような招待券持参方式ではなく、すべての来場者に事前登録が求められる。登録完了後、会期の約3週間前に「来場者バッジ」と「来場者バッジ引換用コード（QR）」がメールで届き、会場の「バッジ印刷カウンター」でコードを提示することで、その場でバッジを印刷できる仕組みとなっている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。主催のRX Japan株式会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：HR EXPO【東京｜秋】\n主催：RX Japan株式会社\n開催日：2026年9月16日（水）～18日（金）　10:00～18:00（最終日のみ17:00まで）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）\n参加費：無料（来場事前登録制）\n主な出展分野：採用管理・プロセス支援、採用チャネル・手法、採用代行・コンサルティング、HRデータ分析・組織ダッシュボード、人事制度設計・運用コンサルティング、人事業務アウトソーシング・BPO、海外拠点・グローバル人事支援\n新設エリア：リスキリング・人材開発（AI・DX時代のスキル変革支援）\n来場対象：総務、人事、経理/財務、法務/コンプライアンス、経営企画、DX推進、経営幹部、情報システム、広報/IR\n同時開催展（総務・人事・経理Week、計10展）：働き方改革EXPO、ワークプレイス改革EXPO、オフィス防災EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、総務サービスEXPO、会計・財務EXPO、法務・コンプライアンスEXPO、バックオフィスAIエージェントEXPO\n公式サイト：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/about/hr.html
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SUMMARY:第1回 バックオフィスAIエージェント EXPO【東京｜秋】
DESCRIPTION:バックオフィス業務を自動化・効率化するAIエージェント関連の製品・サービスが集まる専門展示会（初開催）。「総務・人事・経理Week【秋】」の構成展の一つ。 \nバックオフィス業務のプロセスそのものをAIで変革するサービスが一堂に集結する展示会「バックオフィスAIエージェントEXPO」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan株式会社。総務・人事・経理などバックオフィス部門向けの展示会「総務・人事・経理Week」を構成する10の専門展示会の一つとして、2026年9月開催分より新規開催される展示会である。 \n出展対象製品は、AIエージェント、社内LLM・RAG、AI-OCR／文書処理・契約書AI、社内問い合わせAI、業務プロセス自動化、AI導入支援・コンサルティングなど、AIによるバックオフィス業務の自動化・高度化に直結する幅広い領域をカバーする。人事・経理・総務・法務などの管理部門が、労働力不足や度重なる法改正への対応を迫られる中、最新のAI製品を比較検討したり、先行企業の導入事例を学べるセミナーを通じて、実務へのAI実装を具体化できる場として位置づけられている。 \n来場対象は、総務、ファシリティマネジメント担当、防災担当、人事（労務・採用・人材開発）、DX推進、情報システム、法務、コンプライアンス担当、経営企画、経営幹部など、バックオフィス業務全般に携わる層が想定されている。同時開催の「総務・人事・経理Week」全体では、HR EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、オフィス防災EXPO、ワークプレイス改革EXPO、総務サービスEXPO、会計・財務EXPO、法務・コンプライアンスEXPO（旧：法務・知財EXPO）、働き方改革EXPOと合わせた計10展が同時開催され、バックオフィス関連の幅広い製品・サービスを一度に比較検討できる構成となっている。 \n会期中は、業界第一人者を招いたセミナーのほか、テーマ別のバックオフィス交流会も予定されている。2026年8月4日には「東京2026年9月展」向けのテーマ別バックオフィス交流会の参加受付が開始されており、他社のバックオフィス担当者同士で業務の悩みや課題を共有し、課題解決のヒントや人脈づくりにつなげる場としても機能している。 \n来場には無料の事前登録が必要で、従来のような招待券持参方式ではなく、すべての来場者に事前登録が求められる。登録完了後、会期の約3週間前に「来場者バッジ」と「来場者バッジ引換用コード（QR）」がメールで届き、会場の「バッジ印刷カウンター」でコードを提示することで、その場でバッジを印刷できる仕組みとなっている。次長クラス以上のバックオフィス担当者向けには「エグゼクティブ来場者バッジ」も別途用意されている。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は10:00～18:00（最終日18日のみ17:00まで）。主催のRX Japan株式会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n【関連リンク】\n・展示会概要（東京）：https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp/about/ai.html\n・来場のご案内（東京）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit.html\n・総務・人事・経理Week【東京】トップ：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html\n・総務・人事・経理Week ハブサイト：https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp.html
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SUMMARY:第16回 会計・財務 EXPO【東京｜秋】
DESCRIPTION:経理・財務業務のDX・効率化を支援するソリューションが集まる専門展示会。「総務・人事・経理Week【秋】」の構成展の一つ。 \n経理・財務部門向けの専門展示会「第16回 会計・財務EXPO【東京｜秋】」が、2026年9月16日（水）から18日（金）までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan株式会社。バックオフィス・経営者向け展示会「総務・人事・経理Week【東京】」を構成する10の専門展示会の一つとして開催される。開催時間は10:00～18:00（最終日18日のみ17:00まで）。 \n出展対象製品は、財務会計システム、経費精算システム、経理代行、会計・財務コンサルティング、請求書の電子化、インボイス対応、予算管理システムなど、経理・財務業務にまつわるあらゆる支援ソリューションが対象となる。財務会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売する企業をはじめ、クラウド型入金消込システムを提供する企業など、経理・財務領域の課題解決に資する製品・サービスを持つ企業が多数出展する見込みだ。 \n同展は経理・財務部門が抱える多様な課題――例えば請求書受取や入金消込業務の効率化、電子帳簿保存法への対応、AIを活用した業務の高度化・改革など――に応えるソリューションが一堂に会する場として、回を重ねるごとに規模を拡大してきた。過去の出展企業からは、実機デモや無料相談会をブースで実施するケースも多く、来場者が製品を実際に確認しながら自社課題との適合性を検討できる構成となっている。 \n来場対象は、経理・財務部門の担当者・管理職に加え、総務、人事、DX推進、情報システム、経営企画、経営幹部など、バックオフィス業務全般に携わる層が想定されている。同時開催の「総務・人事・経理Week【東京｜秋】」全体では、HR EXPO、働き方改革EXPO、ワークプレイス改革EXPO、オフィス防災EXPO、福利厚生EXPO、健康経営EXPO、総務サービスEXPO、法務・コンプライアンスEXPO（旧：法務・知財EXPO）、そして2026年9月展より新規開催される「バックオフィスAIエージェントEXPO」と合わせた計10展が同時開催され、バックオフィス関連の幅広い製品・サービスを一度に比較検討できる構成となっている。 \n来場には無料の事前登録が必要で、従来のような招待券持参方式ではなく、すべての来場者に事前登録が求められる。登録完了後、会期の約3週間前に「来場者バッジ」と「来場者バッジ引換用コード（QR）」がメールで届き、会場の「バッジ印刷カウンター」でコードを提示することで、その場でバッジを印刷できる仕組みとなっている。会期中には出展製品特集やバックオフィス交流会など、来場者向けの最新情報も随時公開される予定である。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分でアクセスできる。主催のRX Japan株式会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n【関連リンク】\n・展示会概要（会計・財務EXPO）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/about/acc.html\n・総務・人事・経理Week【東京】トップ：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp.html\n・来場のご案内（東京）：https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit.html
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SUMMARY:2026 国際ウエルディングショー
DESCRIPTION:溶接・接合・切断技術に関する最新機器・材料・ソリューションが集結する4年に1回の専門国際展示会。製造業・建設業の技術者・研究者が主な対象。主催：一般社団法人日本溶接協会・産報出版株式会社。
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