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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～
DESCRIPTION:2026年9月18日公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』の公開を記念した展覧会。約30年にわたる「踊る大捜査線」シリーズの歴史とともに、新作映画の未公開セット・衣装・小道具を初公開。2026年7月にお台場フジテレビ「はちたま」で開催した展覧会の第二弾。 \n『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n2026年9月18日（金）公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』を記念した展覧会「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～」が、2026年9月9日（水）から10月12日（月・祝）まで、銀座三越新館7階 催物会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、映画公開を記念した一般来場者向けの体験型展覧会である。主催は銀座三越、企画制作はフジテレビジョン。一般公開に先立ち、9月8日（火）にはプレス内覧会も実施された。 \n本展は、2026年7月にお台場・フジテレビ球体展望室「はちたま」で開催された「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」に続く第二弾にあたる。舞台を『踊る』の原点であるお台場から銀座へ移し、新作映画『踊る大捜査線 N.E.W.』の展示を本格的に展開する構成となっている。約30年にわたり紡がれてきた「踊る大捜査線史」とともに、お台場では紹介しきれなかった未公開の衣装や小道具に加え、新作映画の息吹を感じるセットの一部も新たに追加された。 \n会場ではドラマシリーズから映画へと時系列で振り返りながら見て回れる展示物が並ぶ。本広克行監督と亀山千広プロデューサーが倉庫を借りて大切に保管してきたものも多数展示されており、ミュージアム入口すぐ左には「踊る大捜査線 THE MUSEUM」ができるまでのプロローグが書かれたポスターや、主演・織田裕二の直筆コメントがこっそりと書き込まれた旧湾岸署のジオラマなど、現場のアットホームな雰囲気が伝わる展示物が用意されている。さらに世界に1枚しか存在しないという貴重な資料や、織田の私物の時計、青島俊作のトレードマークである”青島コート”も作品ごとに展示される。最新作『踊る大捜査線 N.E.W.』のエリアでは、撮影で使われたセットの一部や衣装、”青島のデスク”も展示されており、内覧会では衣装と役名の関係性や、”青島のデスク”が新作映画の物語に深く関わることも明かされた。 \n内覧会では本広克行監督が「作品が好きな方や懐かしさを感じる方はもちろん、これまで見たことがない方にもぜひ見ていただきたい」とコメント。ドラマから映画・グッズ・展示会へと多角展開してきたことについては「折に触れて展開できているのは『踊る』だけ。他の実写映画ではなかなかないこと」と述べ、アニメのグッズ展開のような盛り上がりに実写も近づいていることへの喜びを語った。亀山千広プロデューサーは「一等地での開催だからこそ、初めて作品に触れる若い世代の方にも、作品が駆け抜けてきた時代の空気感や手作り感のある熱量を感じ取ってほしい」とコメント。『踊る大捜査線』については「フジテレビにとって非常に貴重なオリジナルのIP資産であり、衣装や小道具だけでも作品世界が成立する強力なキャラクター（IP）として、長年愛され続けている象徴的な存在」と位置づけた。 \n『踊る大捜査線』は1997年1月期の連続ドラマ（最終話視聴率23.1%、ビデオリサーチ調べ・関東地区世帯）から始まり、これまでに公開した映画シリーズ8作品の累計興行収入は524.1億円、累計動員数3\,863万人を突破している。公開から22年間、実写日本映画No.1の座に君臨し続けるなど、フジテレビが得意とする「フランチャイズ型IP創出モデル」の代表作として位置づけられている。フジテレビでは映画公開にあわせ、本展覧会のほか地上波一挙放送やシリーズ全作品のFOD配信、書籍、グッズ、過去作品の4Kリマスター版やドラマのBlu-ray販売など、多角的な企画を展開している。 \nなお、本展覧会は東京会場に続き、2026年10月17日（土）からは大阪ATCでの開催も決定している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n主催：銀座三越\n企画制作：フジテレビジョン\n会場：銀座三越新館7階 催物会場\n開催期間：2026年9月9日（水）～10月12日（月・祝）\n開催時間：午前10時～午後8時（最終日は午後5時終了、入場は各日終了1時間前まで）\n入場料金：一般・大学生2\,000円、中学生・高校生1\,600円\n注意事項：土・日・祝日および特定日は日時指定制\n関連情報：前身企画「踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」（2026年7月、フジテレビ球体展望室「はちたま」にて開催）\n次回開催：大阪ATC（2026年10月17日（土）～）\nシリーズ実績：映画8作品の累計興行収入524.1億円、累計動員数3\,863万人\n公式サイト：https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/odoru_51
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SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
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SUMMARY:第20回アジア競技大会（2026/愛知・名古屋）ーアジア大会
DESCRIPTION:第20回アジア競技大会（2026/愛知・名古屋）の競技会場としてAichi Sky Expoの全ホール（A〜F・多目的利用地）が使用される。Aichi Sky Expoでは各種屋内競技が開催予定。9/19（土）〜10/4（日）の期間中、全館がアジア競技大会の競技施設として使用される。主催：一般財団法人愛知・名古屋2026アジア競技大会組織委員会。　アジア大会の運営についてGLイベンツ日本代表のインタビューはこちら
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SUMMARY:第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）
DESCRIPTION:シリコンカーバイド（SiC）および関連材料、ワイドバンドギャップ半導体、結晶成長、デバイス、信頼性などをテーマとする国際会議。企業・研究機関による技術展示も実施（展示会は9/28〜10/2）。 \n第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）\nシリコンカーバイド（SiC）およびワイドバンドギャップ半導体に関する国際学術会議「ICSCRM 2026（International Conference on Silicon Carbide and Related Materials 2026）」が、2026年9月27日から10月2日までの日程で、パシフィコ横浜ノースにて開催される。学術学会であり、研究者・技術者向けの国際会議。 \n本会議は、SiCをはじめとするワイドバンドギャップ半導体材料・デバイスの研究開発分野における世界最大級の国際会議のひとつで、隔年で世界各地を巡回して開催されている。2026年は横浜での開催となり、研究発表（口頭・ポスター）、招待講演、チュートリアルデー、産業セッション、展示、交流イベントなど、多岐にわたるプログラムが組まれている。 \n会期中はPlenary講演・招待講演に加え、実務者向けの「Industrial Sessions」や、初学者・実務者向けの「Tutorial Day」も設けられている。展示会（Exhibition）も併催され、SiC関連の材料・装置・計測機器などを手がける企業が出展する。協賛企業（ダイヤモンドスポンサー）にはレゾナック、インフィニオン、AIXTRON、コヒレント、三井金属、ローム、Wolfspeed、centrotherm international、SICC、ASMなど、SiC・半導体業界を代表する国内外の企業が名を連ねている。 \n後援・協力団体には、Wide Gap半導体関連団体のWide G、一般社団法人SiCアライアンス、日本結晶成長学会、先進パワー半導体分科会、日本半導体製造装置協会（SEAJ）、電気学会（IEEJ）、応用物理学会（JSAP）が名を連ねるほか、横浜市による支援も受けている。参加登録・論文投稿はすでに締め切られており、早期参加登録は7月31日、標準参加登録は9月7日が締切となっていた。 \n開催概要まとめ\n\n会議名：第23回シリコンカーバイドおよび関連材料に関する国際会議（ICSCRM 2026）\n会期：2026年9月27日～10月2日\n会場：パシフィコ横浜ノース\n形式：国際学術会議（研究者・技術者向け）\n公式サイト：https://icscrm2026.org/
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SUMMARY:フードDXカンファレンスVol.3
DESCRIPTION:株式会社プロガイドが主催する、食品・外食業界向けのDX推進をテーマにしたカンファレンス（第3回）。 \nフードDXカンファレンス vol.3\n外食DXの成功事例を学べる無料カンファレンス「フードDXカンファレンス vol.3」が、2026年9月14日（月）17:00より公開収録形式で開催される。主催はFOOD PURPOSE／PRO GUIDE、企画協力はITmedia ビジネスオンライン。本イベントは商談型の展示会ではなく、業界をリードする企業のキーパーソンを招いた講演中心のカンファレンスである。公開収録の会場はアイティメディア社セミナー会場（東京都千代田区紀尾井町3-12）。参加費は無料。 \n人手不足やコスト上昇、消費者ニーズの多様化など、外食業界を取り巻く環境が大きく変化する中、店舗・企業の成長を支える「DX」の重要性はますます高まっているとの認識のもと企画された。本カンファレンスでは、AI・集客・予約・顧客体験・店舗運営・省人化など、外食ビジネスを変えるDXの最新潮流にフォーカスし、業界をリードする企業やキーパーソンを迎え、実際の取り組みや成功事例をもとに、DXが現場や経営をどう変えているのかを紐解く内容となっている。 \n注目講演の一つが、トリドールホールディングスAX推進室室長の海老宏知氏による「”現場に根付くDX”のつくり方―トリドールの実践から学ぶ業務改革―」。丸亀製麺などを展開する同社の実践から、DXを現場に根付かせ業務改革につなげる方法を紐解く内容となっている。もう一つの注目講演は、ワンダーテーブル代表取締役社長の河野博明氏による「顧客体験で選ばれる店をつくる―ワンダーテーブルのブランド戦略とCX設計―」。Peter Luger、Lawry’sなど海外の有名飲食ブランドを誘致し全国で120店舗以上を展開する同社が仕掛けるブランド戦略と顧客体験（CX）設計の実践が紹介される。 \n公開収録に続き、2026年9月29日（火）14:00からはオンライン配信も実施される。オンライン配信の当日視聴者全員には、Amazonギフト券500円分が進呈される特典も用意されている。さらに9月30日（水）から10月5日（月）まではアーカイブ配信も行われ、期間中は何度でも視聴可能。申込締切は9月29日（火）14:00まで。 \n本シリーズは過去にも「フードDXカンファレンス2025」（2025年6月18日開催、「ゆで太郎」池田代表登壇）などを継続的に開催してきた実績を持ち、外食業界のDXをテーマにした定例カンファレンスとして定着している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：フードDXカンファレンス vol.3\n主催：FOOD PURPOSE／PRO GUIDE\n企画協力：ITmedia ビジネスオンライン\n公開収録：2026年9月14日（月）17:00～\n公開収録会場：アイティメディア社セミナー会場（東京都千代田区紀尾井町3-12）\nオンライン配信：2026年9月29日（火）14:00～\nアーカイブ配信：2026年9月30日（水）～10月5日（月）（期間中何度でも視聴可能）\n参加費：無料\n申込締切：2026年9月29日（火）14:00\n特典：9月29日オンライン配信の当日視聴者全員にAmazonギフト券500円分\n注目講演：海老宏知氏（トリドールホールディングスAX推進室室長）「”現場に根付くDX”のつくり方」、河野博明氏（ワンダーテーブル代表取締役社長）「顧客体験で選ばれる店をつくる」\n取り扱いテーマ：AI、集客、予約、顧客体験、店舗運営、省人化\n公式サイト：https://proguide.co.jp/fooddx2609/
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SUMMARY:高機能素材 Week 東京 2026
DESCRIPTION:機能性フィルム・プラスチック・セルロース・炭素繊維複合材・金属・セラミックスなど最先端素材技術が一堂に出展する世界最大級の素材専門展示会。主催はRX Japan合同会社。素材メーカー・加工業者・研究者・設計者などを主な対象とした商談展。
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:化学・素材・新材料
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SUMMARY:第7回 COSME Week【大阪】（第7回 国際化粧品展 ほか）
DESCRIPTION:第7回国際化粧品展（COSME OSAKA）を中心に、化粧品・スキンケア・ヘアケア・健康食品・美容機器の開発・製造から完成品までが集まる国内最大級の化粧品・美容総合展示会（大阪版）。化粧品メーカー・OEM/ODM・小売バイヤーなどが主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:美容・ライフスタイル
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SUMMARY:インターフェックス Week 大阪 2026
DESCRIPTION:医薬品・化粧品・再生医療の研究・開発・製造に関する最新技術・設備・機器・素材が一堂に集まる日本最大規模の専門展示会（大阪版）。世界25の国と地域から出展社が参加。製薬会社・化粧品メーカー・再生医療企業の研究・製造担当者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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SUMMARY:第17回 高機能素材 Week －Highly-Functional Material Week－
DESCRIPTION:機能性フィルム、プラスチック、セルロース、炭素繊維複合材、金属、セラミックスなどの最先端の素材技術が一堂に出展する世界最大級の素材専門展示会（幕張メッセ）。素材メーカー・部品メーカー・加工業者が主な対象。主催：RX Japan合同会社。
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CATEGORIES:化学・素材・新材料
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SUMMARY:BEYOND BEAUTY Tokyo2026
DESCRIPTION:ビューティ・コスメ・スキンケア・ネイル・ヘア・エステ・サロン向け製品・サービスが集結する専門見本市。健康博覧会【秋】と同時開催。主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。
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CATEGORIES:美容・ライフスタイル
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SUMMARY:健康博覧会【秋】
DESCRIPTION:健康食品・機能性食品・サプリメント・健康機器・介護予防製品などが出展する健康産業の専門見本市（秋）。BEYOND BEAUTY Tokyo2026と同時開催。主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。
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SUMMARY:危機管理産業展(RISCON TOKYO)2026
DESCRIPTION:防災・減災・BCP/BCM・セキュリティ・サイバーセキュリティの3主要テーマを網羅する国内最大の危機管理総合トレードショー（第22回）。危機管理ドローン・ロボット、サイバーセキュリティソリューション、セーフシティTECHの3つの併催企画も展開。テロ対策特殊装備展（SEECAT）’26を同時開催。東京都特別協力。TEL：03-3503-7641。
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SUMMARY:第36回 FINETECH JAPAN -電子ディスプレイ産業展-
DESCRIPTION:有機EL・液晶などディスプレイ関連の材料・製造装置・部品が集まる専門展示会（第36回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n電子ディスプレイ（液晶、有機EL、量子ドット、マイクロLED）から、その製造装置、材料、加工技術までが一堂に出展する世界最大規模の専門展「第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。1991年の初回開催以降、国内外からの専門家が集まる日本最大規模の商談展として歴史を重ねており、今回で36回目を迎える。日本のみならず、中国・韓国・台湾など世界中のパネルメーカーとの商談の場を提供している。 \n出展物は、液晶・有機EL・マイクロLEDなどの最新ディスプレイに関わる製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術など多岐にわたり、ウェアラブルデバイスやVRディスプレイなど用途が広がり続けるフラットパネルディスプレイ（FPD）産業を幅広くカバーする。毎年幕張メッセで開催され、東日本を中心に自動車、エレクトロニクス、医療機器、航空・宇宙、加工業者等各業界の研究・開発・製造担当者が来場し、出展社との間で活発な商談が行われている。 \n本展は上位イベント「高機能素材Week」を構成する展示会の一つで、同時開催展には第3回素材工場の脱炭素化展－Green Process Japan－、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、第26回Photonix－光・レーザー技術展－、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。高機能素材Week全体は、機能性フィルム・プラスチック・セルロース・炭素繊維複合材・金属・セラミックスなどの最先端の素材技術に加え、材料の製造加工機械、検査測定分析機器など素材産業に関わるあらゆる技術が出展する世界最大規模の展示会として位置づけられている。 \n会期中には、開会式終了後に大テープカット登壇者（CTO）と出展社の経営層が参加するエグゼクティブ交流会も開催される。また、9月30日（水）・10月1日（木）の17:00～18:00には、一部の出展社ブースにて来場者向けにビール等の無料提供が行われ、出展ブースでの交流を楽しめる企画も用意されている。来場登録は9月4日（金）までであれば無料だが、9月5日（土）以降は来場登録料金5\,500円（税込）が必要となる。セミナーの聴講には別途申込が必要とされている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置し、JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分でアクセスできる。主催のRX Japan合同会社は「商談目的のバイヤーを圧倒的に多く集める」「来場者数の水増しをせず正直に発表する」など独自の見本市運営方針を掲げ、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場で多数の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第36回 FINETECH JAPAN －電子ディスプレイ産業展－\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n来場料：9月4日（金）までの事前登録は無料、9月5日（土）以降は登録料5\,500円（税込）\n上位イベント：高機能素材Week\n主な出展分野：液晶・有機EL・マイクロLEDディスプレイ、製造装置、部品・材料、検査装置、クリーン・静電対策機器、プリンテッドエレクトロニクス、MEMS技術\n同時開催展：素材工場の脱炭素化展（第3回）、高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、Photonix（第26回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n会期中企画：エグゼクティブ交流会（開会式後）、出展社ブースでの無料ビール提供（9/30・10/1の17:00～18:00、一部ブース限定）\nアクセス：JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩約5分、JR総武線／京成線「幕張本郷」駅よりバス約17分\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit/ftj.html
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SUMMARY:第26回 Photonix -光・レーザー技術展-
DESCRIPTION:レーザー加工機、光学部品、光通信関連の技術・製品が集まる専門展示会（第26回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第26回 Photonix －光・レーザー技術展－\nレーザー加工、光学部品・材料、光計測・分析機器などが出展する、日本最大級の光・レーザー関連技術の総合展「第26回 Photonix －光・レーザー技術展－」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセ国際展示場9〜11ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社。国内外から有力企業が出展し、大型実機による加工機デモなどが多数実施されており、今回で26回目を迎える。 \n本展は「レーザー加工」「光学部品・材料」「光計測・分析」の3つの専門ゾーンから構成される。展示会場では、レーザー発振器、レーザー加工機、ビーム制御技術、光学レンズ・フィルターなどの光学部品、光センサー、検査・計測装置、解析ソフトウェアなどが紹介され、加工する材料に合わせた高品位な微細加工が可能なフェムト秒・ピコ秒・ナノ秒レーザー、ファイバーレーザーなど、最先端のレーザーおよびレーザー周辺機器も展示される。これらの技術は、金属加工、電子部品、半導体関連、精密機器など多くの製造分野において、加工・検査・測定工程の高度化を支える重要技術として活用されている。 \n来場者は、エレクトロニクス、自動車、電池をはじめとする様々な業界の専門家が中心で、具体的にはメーカーの研究開発、生産技術、品質保証、設備保全部門の技術者に加え、大学・研究機関の研究者なども訪れる。光技術の新しい応用可能性を探る場として、技術情報の収集や商談、パートナー探索などに活用されている。併催される技術セミナーでは業界動向や各社の取り組み、出展社の製品・事例が紹介され、レーザー加工や光計測などの技術動向や導入事例を学べる内容となっている。 \n本展は上位イベント「高機能素材Week」を構成する展示会の一つで、同時開催展には第36回FINETECH JAPAN－電子ディスプレイ産業展－、第3回素材工場の脱炭素化展－Green Process Japan－、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。なお、Photonixは例年インテックス大阪でも西日本会場として開催されており、東京（幕張メッセ）と大阪の2会場体制で運営されている。 \n会期中には、開会式（大テープカット、9月30日9:45～）に続き、登壇者（CTO）と出展社の経営層が参加するエグゼクティブ交流会も開催される。9月30日（水）・10月1日（木）の17:00～18:00には、一部の出展社ブースにて来場者向けにビール等の無料提供が行われる企画も用意されている。来場登録は9月4日（金）までであれば無料だが、9月5日（土）以降は来場登録料金5\,500円（税込）が必要となる。出展企業には日本真空光学（OCJ）、二九精密機械工業株式会社などが名を連ねる。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第26回 Photonix －光・レーザー技術展－\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：幕張メッセ　国際展示場9〜11ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n来場料：9月4日（金）までの事前登録は無料、9月5日（土）以降は登録料5\,500円（税込）\n上位イベント：高機能素材Week\n構成ゾーン：レーザー加工／光学部品・材料／光計測・分析\n主な出展分野：レーザー発振器、レーザー加工機、光学レンズ・フィルター、光センサー、検査・計測装置、解析ソフトウェア\n来場対象：エレクトロニクス・自動車・電池業界の専門家、大学・研究機関の研究者\n同時開催展：FINETECH JAPAN（第36回）、素材工場の脱炭素化展（第3回）、高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n会期中企画：エグゼクティブ交流会（開会式後）、出展社ブースでの無料ビール提供（9/30・10/1の17:00～18:00、一部ブース限定）\n主な出展企業：日本真空光学（OCJ）、二九精密機械工業株式会社ほか\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit/photo.html
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SUMMARY:産業DX総合展
DESCRIPTION:製造・物流・建設などの産業分野のDX推進を支援するソリューションが集まる専門展示会。 \n産業DX総合展 2026 夏 東京\n製造業、建設、建築、不動産、小売、飲食店、物流など産業のDX化を実現するサービス・ソリューションが一堂に集う総合展「産業DX総合展 2026 夏 東京」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東7・8ホールにて開催される。主催は産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）。開催時間は各日10:00～17:00、参加方法は事前登録制（参加費無料）。本展は「小売・飲食店DX EXPO」「製造業DX EXPO」「建設・建築DX EXPO」「不動産DX EXPO」「物流DX EXPO」の5つの構成展から成る商談型展示会で、2026年夏が初開催となる。 \n本展では、DX化を検討する製造業、建設業、建築業、不動産、小売業・飲食店・店舗、物流などの担当者が、最新の製品やサービスを比較検討したり、豪華講師陣によるセミナーで最新トレンドを学べる場として企画されている。2025年8月25日には、2026年から東京・大阪の2回開催へと拡大することが発表されており、今回の東京開催はその第1弾となる。 \n本展の特徴は3点に整理されている。第一に、注目の出展製品を1社わずか5分の動画に凝縮し、業界の最先端ソリューションをまるごと比較検討できる点。「情報収集はしたいが、1社ずつ話を聞く時間はない」というビジネスパーソンの声に応える形で、効率的な情報収集を可能にしている。第二に、出展製品やサービス検索から事前にブース訪問予約ができる点で、当日は優先的な案内を受けながら効率的に会場を回ることができる。第三に、著名な有識者や業界トップ企業による特別講演が開催される点である。 \n来場にあたっては、事前登録後、マイページから「来場者バッジ（入場証）」を印刷して持参する方式が採られている。名刺の提出は不要で、当日会場での印刷も可能だが、混雑回避のため事前印刷が推奨されている。役職が部長クラス以上、または導入権限を持つ来場者にはVIP待遇があり、専用ラウンジも用意される。学生の来場については、起業・開業準備中の方や業界への就職を検討中の学生は来場可能とされている。会場内にはバリアフリー対応、無料のテレワークラウンジも用意されている。特別講演のオンライン配信・アーカイブ配信は実施されておらず、現地会場での聴講のみとなる。 \n会場の東京ビッグサイトへのアクセスは公式サイトのアクセスページで確認できる。会場案内図（小間図）は開催日の前週に公式サイトで公開予定。正規出展者以外による会場内での営業・宣伝活動は一切禁止されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：産業DX総合展 2026 夏 東京（初開催）\n主催：産業DX総合展実行委員会（エバーリッジ株式会社内）\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）　各日10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　東7・8ホール\n参加方法：事前登録制（参加費無料）\n構成展：小売・飲食店DX EXPO、製造業DX EXPO、建設・建築DX EXPO、不動産DX EXPO、物流DX EXPO\n特徴：1社5分の動画による製品比較、事前ブース訪問予約、著名有識者・業界トップ企業による特別講演\n来場条件：来場者バッジの事前印刷推奨（名刺提出不要）、VIP待遇あり（部長クラス以上または導入権限保有者）\n会場設備：バリアフリー対応、無料テレワークラウンジ\n今後の展開：2026年より東京・大阪の年2回開催へ拡大\n問い合わせ：TEL 03-5715-6013（平日10:00～18:00）、industrial_dx-expo@bizcrew.jp\n公式サイト：https://www.bizcrew.jp/expo/industrial-dx-tokyo
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SUMMARY:テロ対策特殊装備展'26(SEECAT)
DESCRIPTION:SEECAT 危機管理産業展 特別併催企画展 テロ対策特殊装備展2026\n国内唯一のテロ対策専門展「テロ対策特殊装備展2026（SEECAT）」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、東京ビッグサイト南ホールにて開催される。主催は東京ビッグサイト、特別協力は東京都。「RISCON 危機管理産業展2026」の特別併催企画展として開催され、今回で20回目を迎える。本展は一般的な展示会とは異なり、厳正な入場審査によりテロ対策の関係者のみに来場者を限定した完全事前来場登録制のクローズドショーである。 \n本展は、特殊資機材・システム・サービスが一堂に集結し、治安関係者や重要インフラのテロ対策担当者との効率的なビジネスマッチングを創出する場として企画されている。展示分野は、ロボット／ドローン活用、港湾・海洋警戒、航空・宇宙警戒、CBRNEテロ対策、インテリジェンス、サイバーセキュリティ、検知・検査・分析、監視・警戒・解析システム、通信機器・暗号技術、侵入防止・入退室管理・生体認証システム、特殊装備・個人装備品、シミュレーター・トレーニング機材、避難・救助・救急医療、EMP（電磁パルス）対策、シェルター、デュアルユース先進技術と多岐にわたる。100社を超える出展者がテロ対策の最新製品・技術・システムを展示し、専門的なソリューションを見て・触れて・検討できる構成となっている。 \n会場では業界の有識者による専門セミナー「アドバンストセミナー」も連日開講され、テロ対策に関わる最新のトピックスが発信される。来場にあたっては事前入場審査が必須で、テロ対策の関係者のみに来場が限定される仕組みが採られており、上質なビジネスマッチングの場を提供することを目指している。 \n後援には内閣府科学技術・イノベーション推進事務局、警察庁、総務省消防庁、公安調査庁、文部科学省、国土交通省、海上保安庁、防衛省、出入国在留管理庁のほか、アメリカ大使館商務部、駐日英国大使館ビジネス・通商部、イスラエル大使館経済部といった各国政府機関も名を連ねる予定である（順不同）。メディアパートナーには海事プレス社、リスク対策.comが参加する。同時開催展として「RISCON 危機管理産業展2026（国際最大級の『危機管理』総合トレードショー）」も実施される。 \n出展者向けの申込受付は2026年3月6日に開始され、予定小間数に到達したため5月25日に一時停止、その後5月26日をもって正式に受付を終了している。キャンセル待ちを希望する出展者は事務局への問い合わせが案内されている。来場者向けの事前登録（入場審査）は2026年8月7日より開始された。 \n開催概要まとめ\nイベント名：SEECAT 危機管理産業展 特別併催企画展 テロ対策特殊装備展2026（第20回）\n主催：東京ビッグサイト\n特別協力：東京都\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）\n会場：東京ビッグサイト　南ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n参加形式：完全事前来場登録制（入場審査あり、テロ対策関係者限定のクローズドショー）\n主な展示分野：ロボット／ドローン活用、港湾・海洋警戒、航空・宇宙警戒、CBRNEテロ対策、インテリジェンス、サイバーセキュリティ、検知・検査・分析、監視・警戒・解析システム、EMP対策、シェルター\n併催プログラム：アドバンストセミナー（業界有識者による専門セミナー、連日開講）\n同時開催展：RISCON 危機管理産業展2026\n後援（予定）：内閣府科学技術・イノベーション推進事務局、警察庁、総務省消防庁、公安調査庁、文部科学省、国土交通省、海上保安庁、防衛省、出入国在留管理庁、アメリカ大使館商務部、駐日英国大使館ビジネス・通商部、イスラエル大使館経済部\n出展者募集：2026年3月6日受付開始、5月26日受付終了（予定小間数到達）\n問い合わせ：SEECAT事務局（アテックス株式会社内、TEL：03-3503-7641）\n公式サイト：https://www.seecat.biz/
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SUMMARY:第3回 素材工場の脱炭素化展 Green Process Japan
DESCRIPTION:素材製造プロセスにおける脱炭素・省エネ技術が集まる専門展示会（第3回）。「高機能素材Week」構成展の一つ。 \n第3回 素材工場の脱炭素化展 － Green Process Japan －\n鉄鋼、化学、窯業・セメント、紙・パルプ、非鉄金属などの素材工場の脱炭素化に特化した専門展示会「第3回 素材工場の脱炭素化展 － Green Process Japan －」が、2026年9月30日（水）から10月2日（金）までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社。開催時間は10:00～18:00（最終日のみ17:00終了）。燃料・製造プロセスから工場全体に至るまで、あらゆる脱炭素技術が一堂に集結する専門展として、東京で年1回開催を重ねており、今回で3回目を迎える。 \n主要出展物は、水素／アンモニア関連、省エネ／CO2削減技術、メタネーション技術、高効率ボイラ／熱交換器、LCAソフト／CO2計測、プラントエンジニアリングなど、素材産業特有の製造プロセスにおける脱炭素化ニーズに応える製品・技術が中心となる。会場では業界有識者によるパネルディスカッションも予定されており、東京大学特別教授で物質・材料研究機構フェローの伊藤耕三氏をモデレーターに、株式会社富山環境整備、石塚化学産業株式会社、三井化学株式会社、豊田合成株式会社、トヨタ自動車株式会社が参加するセッションのほか、CLOMA事務局によるプラスチック資源循環関連のパネルディスカッションも実施される見込みだ。 \n本展は上位イベント「第17回 高機能素材Week（東京展）」を構成する展示会の一つとして開催される。同時開催展には、第1回高機能マテリアル展、第1回マテリアルDX展、AI半導体マテリアルWorld（特別企画）、材料分析・評価World（特別企画）、オープンイノベーションWorld（特別企画）、第36回FINETECH JAPAN－電子ディスプレイ産業展－、第26回Photonix－光・レーザー技術展－、第2回リサイクルテックジャパン、第1回猛暑テック－猛暑対策テクノロジー展－、第1回［次世代］乾燥プロセス展－ドライテック－などが並ぶ。共催には一般社団法人日本ファインセラミックス協会（高機能セラミックス展CERAMIC JAPAN）、一般社団法人日本塗料工業会（塗料・塗装設備展）が名を連ねる。 \n本展は関連する複数の展示会を同時開催することで、幅広い業界の来場者にアプローチできる点を特色としている。素材工場の脱炭素化展、FINETECH JAPAN、［次世代］乾燥プロセス展は東京で年1回開催、リサイクルテックジャパンは東京と名古屋で年2回開催、高機能マテリアル展は東京と大阪で年2回開催と、テーマごとに開催地・頻度が使い分けられているシリーズ構成となっている。 \n会場の幕張メッセは千葉県千葉市美浜区中瀬2-1に位置する。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展示会総計437展）の国際見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第3回 素材工場の脱炭素化展 － Green Process Japan －\n主催：RX Japan合同会社\n開催日：2026年9月30日（水）～10月2日（金）　10:00～18:00（最終日のみ17:00終了）\n会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n上位イベント：第17回 高機能素材Week（東京展）\n主な出展分野：水素／アンモニア関連、省エネ／CO2削減技術、メタネーション技術、高効率ボイラ／熱交換器、LCAソフト／CO2計測、プラントエンジニアリング\n共催：一般社団法人日本ファインセラミックス協会（高機能セラミックス展CERAMIC JAPAN）、一般社団法人日本塗料工業会（塗料・塗装設備展）\n同時開催展：高機能マテリアル展（第1回）、マテリアルDX展（第1回）、FINETECH JAPAN（第36回）、Photonix（第26回）、リサイクルテックジャパン（第2回）、猛暑テック（第1回）、［次世代］乾燥プロセス展（第1回）\n主なパネリスト：伊藤耕三氏（東京大学特別教授／物質・材料研究機構フェロー）、株式会社富山環境整備、三井化学株式会社、トヨタ自動車株式会社ほか\n公式サイト：https://www.material-expo.jp/hub/ja-jp/exhibit/gpj.html
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:エネルギー・環境
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SUMMARY:猛暑テック―猛暑対策テクノロジー展
DESCRIPTION:建設、製造、物流、インフラ、イベントなど各種現場の猛暑・熱中症対策に特化した専門展。冷却、遮熱、WBGT計、熱中症対策IoTなどの製品・技術が集結。
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
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SUMMARY:第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-
DESCRIPTION:西日本最大の医薬品・化粧品製造の展示会 \n第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-\n医薬品・化粧品向けの製造技術に特化した専門展「第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」を構成する専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、医薬品・化粧品向けの製造・包装機械、検査装置、滅菌技術、受託サービスや物流ソリューションが一堂に出展する専門展である。関西・西日本を中心とした医薬品・化粧品メーカーが多数来場する、この地域を代表する専門展示会として位置づけられている。 \n出展対象製品・サービスは、連続生産システムや撹拌・粉砕機、混合機、乳化機、造粒・打錠機などの原料加工分野をはじめ、エンジニアリングサービスやGMP／バリデーションサービスなどのプラントエンジニアリング分野、包装・充填機や外観検査装置、異物検査装置などの包装／プロセス測定・検査分野、クリーンルーム・ベンチや滅菌・殺菌機、フィルターなどの滅菌・クリーン化分野、CMO・CDMOやCRO、化粧品OEMなどの受託製造・原料分野、医薬品輸送・保管やワクチン輸送・保管、流通管理ITシステムなどの物流・流通分野まで、非常に幅広い領域に及ぶ。 \n来場対象者は、医薬品・化粧品・化学メーカーの製造・生産技術、エンジニアリング、技術開発、品質管理、工場設備、物流・SCM、経営などの各部門の担当者が想定されている。来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に研究・分析機器やラボ設備、研究DXなどが出展する「ファーマラボ EXPO 大阪」、研究・製造から営業まで医薬品向けDXソリューションが出展する「ファーマDX EXPO 大阪」、培地・試薬や培養装置、細胞保存容器などが出展する「再生医療 EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第12回 インターフェックス 大阪 -[医薬品][化粧品]製造展-（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/ipjk.html
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CATEGORIES:化学・素材・新材料
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SUMMARY:第5回 食品工場Week 大阪（旧称：フードテックWeek）
DESCRIPTION:食品製造の自動化・DXに特化した先端技術の総合展 \n第5回 食品工場Week 大阪（旧称：フードテックWeek）\n食品工場の課題解決に特化した総合展「第5回 食品工場Week 大阪」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、旧称は「フードテックWeek」、5回目の開催となる。前回は180社が出展し、90講演の併催セミナーが行われた実績を持つ。 \n本展は、食品工場にとって重要な課題である「自動化・DX」「衛生管理・HACCP」「食品ロス対策・アップサイクル」「安全対策・作業環境改善」「食品物流・鮮度保持」を解決する技術・サービスが一堂に出展する、食品工場のための専門展示会である。関西・西日本を中心とした食品メーカーが導入検討・課題解決のために来場する。 \n本展は3つのテーマに特化した展示会・フェアで構成される。「食品工場の自動化・DX展」では、AI・IoT、FAシステム、産業ロボット、省力機器・マテハン、AGV、充填・包装機械などが出展される。「食品安全・衛生イノベーション展」では、AI外観検査、クリーンウェア、監視カメラ、洗浄・殺菌技術、HACCP対策、防虫対策などが出展される。「食の資源循環・環境対応フェア」では、バイオコンポスター、破砕・分離装置、堆肥変換プラント、リサイクル技術、水処理技術などが出展される。 \n来場対象は、食品メーカー、飲料メーカー、製菓メーカー、製パンメーカー、健康食品メーカー、調味料メーカー、給食センター、飲食店などの製造、生産技術、品質管理、品質保証、経営部門の担当者が想定されている。来場実績企業（一部抜粋）には、アヲハタ、伊藤ハム、エースコック、江崎グリコ、カゴメ、キリン、サントリー、日清食品、日本ハム、ネスレ日本、ハウス食品、フジパン、六甲バターなど、大手食品・飲料メーカーの名前が挙がっている。 \n出展企業からは、関西地域の新規顧客を獲得し引合い・受注につながったといった声が寄せられており、実機を見ながら商談できる点が評価されている。会期中は、味の素食品、ロッテ、日清製粉グループ本社、日本ハム、ヤクルト本社など有力企業や業界団体の担当者による併催セミナーも実施され、スマートファクトリーやAI活用、異物混入対策、フードディフェンスなど幅広いテーマが取り上げられる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、食品・飲料メーカーなどの課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は、医薬品・化粧品分野で西日本最大級の展示会「インターフェックスWeek 大阪」「COSME Week 大阪」とも同時開催され、来場者は食品・医薬品・化粧品の三品産業を横断的に見て回ることができる。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第5回 食品工場Week 大阪（旧称：フードテックWeek、構成展：食品工場の自動化・DX展、食品安全・衛生イノベーション展、食の資源循環・環境対応フェア）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金)\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.foodtechjapan.jp/osaka/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/5th_food_factory_innovation_week_osaka/
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CATEGORIES:食品・飲料・流通
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SUMMARY:第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪
DESCRIPTION:食品衛生の課題解決に特化した専門展 \n第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪\n食品衛生・食の安全の課題解決に特化した専門展「第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「食品工場Week 大阪」を構成する専門展のひとつとして、2回目の開催となる。 \n本展は、異物混入対策、品質鮮度保持、洗浄・殺菌、クリーン・衛生、HACCP管理などを求める西日本の食品メーカーが多数来場する、食品安全・衛生の課題解決に特化した専門展である。（株）明治、日本ハム、キユーピー、イカリ消毒、エコラボ、岩井機械工業、イシダなど、有力食品メーカー・関連企業の品質部門トップを含む食品衛生のキーパーソン7名がアドバイザリー委員として本展開催に協力している点も特徴だ。 \n出展対象製品・サービスは、クリーンルームや空調システム、無菌衣・手袋、洗浄設備、殺菌・滅菌装置、防虫・防鼠対策などの衛生資材・設備分野をはじめ、HACCP管理システムやトレーサビリティ管理などのIT・デジタルソリューション分野、異物検出・検知装置や外観検査装置、エアシャワーなどの異物混入対策分野、受託検査・試験やコンサルティングサービスといったその他関連製品・サービスまで幅広い。過去の出展企業（東京展含む）には、イカリ消毒、イシダ、キーエンス、産業技術総合研究所、日本ハム、ミドリ安全などの名前が挙がっている。 \n来場対象は、食品・健康食品、飲料・酒類、惣菜・弁当、製菓・製パン、食品加工、給食センターなどのメーカーの衛生責任者、品質管理・保証、製造・生産、衛生管理者、工場管理、経営部門の担当者が想定されている。品質部門の来場実績（一部抜粋）には、アサヒビール、伊藤ハム、江崎グリコ、キッコーマン、キリンビール、サントリーホールディングス、日清製粉グループ本社、日本ハム、明治、森永乳業、雪印メグミルクなど、大手食品・飲料メーカーの名前が挙がっている。 \n会期中は、異物混入リスクマネジメントやカビ対策、フードディフェンス、機械設計から始まる食品安全、食品添加物の安全性など、業界のキーパーソンによる併催セミナーも実施される。本展は、医薬品・化粧品分野で西日本最大級の展示会「インターフェックスWeek 大阪」「COSME Week 大阪」とも同時開催され、製造工程の安全・衛生課題を抱える医薬品・化粧品メーカーにもまとめてアプローチできる点が特徴となっている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、食品・飲料メーカーなどの課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 食品安全・衛生イノベーション展 大阪（食品工場Week 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金)\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n同時開催：インターフェックスWeek 大阪 2026、COSME Week 大阪 2026\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.foodtechjapan.jp/osaka/ja-jp/about/fhi.html
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SUMMARY:第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-
DESCRIPTION:医薬品研究向けの研究・分析機器、ラボ設備等の専門展 \n第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-\n医薬品の研究・開発に特化した専門展「第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」を構成する専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、医薬品の創薬研究、製剤開発、分析・測定に必要な研究機器、理化学機器、試薬、ラボ設備・備品、研究用AIなどが出展する専門展である。関西・西日本を中心とした医薬品メーカーの研究部門、開発部門が多数来場する、この分野を代表する専門展示会として位置づけられている。 \n出展対象製品・サービスは、試薬・消耗品や顕微鏡・イメージング機器、AI創薬ソリューションなどのバイオ・創薬分野をはじめ、質量分析機器や顕微鏡・光学機器、分析・解析用ソフトなどの研究・分析／解析分野、研究支援ロボットや自動分注機、全自動検出システムなどのラボオートメーション分野、安全キャビネットやクリーンベンチ、AI業務自動化サービスなどのラボ設備・環境改善分野、創薬スクリーニング受託や細胞株樹立受託、前臨床・臨床試験受託などの受託サービス分野、精密・微細加工技術やバイオチップ、ナノデバイスなどのナノテク・微細加工分野まで、非常に幅広い領域に及ぶ。 \n来場対象者は、新薬メーカー、ジェネリック医薬品メーカー、創薬ベンチャー、化学メーカー、化粧品メーカーの研究・開発・品質管理部門の担当者が想定されている。来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に製造・検査・充填・滅菌・DXなどが出展する「インターフェックス ジャパン 大阪」、研究・製造から営業まで医薬品向けDXソリューションが出展する新設展「ファーマDX EXPO 大阪」、培地・試薬や培養装置、細胞保存容器などが出展する「再生医療 EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第6回 ファーマラボ EXPO 大阪 -[医薬品]研究・開発展-（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/prdk.html
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SUMMARY:第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-
DESCRIPTION:医薬品の研究・製造・マーケティング向けDXソリューションの専門展 \n第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-\n医薬品業界のDXに特化した専門展「第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」内で新規開催された専門展として、2回目の開催となる。 \n本展は、研究・製造から、マーケティング、営業に至るまで、医薬品業界の全ての領域におけるDXに特化した展示会である。様々なDXソリューションが出展し、関西・西日本を中心とした医薬品メーカーが多数来場する見込みだ。研究部門から製造現場、さらには営業・マーケティング部門まで、医薬品企業のあらゆる業務プロセスのデジタル化を支援するソリューションが一堂に会する点が特徴となっている。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に製造・検査・充填・滅菌・DXなどが出展する「インターフェックス ジャパン 大阪」、研究・分析機器やラボ設備、研究DXなどが出展する「ファーマラボ EXPO 大阪」、培地・試薬や培養装置、細胞保存容器などが出展する「再生医療 EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 ファーマDX EXPO 大阪 -医薬品向けデジタル支援展-（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/pdxk.html
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SUMMARY:第12回 再生医療 EXPO 大阪
DESCRIPTION:培地・試薬・培養装置など再生医療に関する製品・サービスの専門展 \n第12回 再生医療 EXPO 大阪\n西日本最大の再生医療技術専門展「第12回 再生医療 EXPO 大阪」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「インターフェックスWeek 大阪」を構成する専門展のひとつとして、12回目の開催となる。前回開催では180社が出展し、90講演のセミナーが行われた実績を持つ。 \n本展は、再生医療・細胞研究に必要な研究機器、製造設備、備品、各種サービスが出展する、再生医療分野で西日本最大の展示会である。関西・西日本を中心とした再生医療企業・医薬品メーカーが多数来場する見込みだ。 \n出展対象製品・サービスは、培地・血清や培養容器、3次元細胞培養機器などの細胞培養関連分野をはじめ、分析評価機器やスクリーニング機器、フローサイトメーターなどの研究・分析分野、フリーザーや細胞保存容器、輸送サービスなどの輸送・保管分野、クリーンルーム・ベンチや殺菌・滅菌機器、CPFバリデーションなどの滅菌・環境関連分野、ITシステムや精密微細加工、3Dプリンター、受託サービスといったその他関連技術まで幅広い。 \n来場対象者は、再生医療企業、医薬品メーカー、化粧品メーカー、大学・研究機関、医療機関、医療機器メーカーの研究・開発・技術部門の担当者が想定されている。来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者はVIPラウンジを利用できる特典が付帯する。 \n本展は「インターフェックスWeek 大阪」の一部として開催され、同時に製造・検査・充填・滅菌・DXなどが出展する「インターフェックス ジャパン 大阪」、研究・分析機器やラボ設備、研究DXなどが出展する「ファーマラボ EXPO 大阪」、研究・製造から営業まで医薬品向けDXソリューションが出展する「ファーマDX EXPO 大阪」も併催される。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。当日の入場待ち時間をなくすためにも、事前の来場登録が推奨されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第12回 再生医療 EXPO 大阪（インターフェックスWeek 大阪 構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.interphex.jp/osaka/ja-jp/about/rmk.html
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SUMMARY:第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪（フードテック ジャパン）
DESCRIPTION:食品製造の自動化・DXに特化した先端技術の専門展 \n第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪（旧称：フードテック ジャパン）\n食品工場の自動化・DXに特化した専門展「第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、旧称は「フードテック ジャパン」、「食品工場Week 大阪」を構成する専門展のひとつとして、5回目の開催となる。 \n本展は、食品工場の生産効率化・省力化、人手不足解消につながる自動化・DXソリューションが一堂に出展する展示会である。導入検討・課題解決を目的とした食品工場の関係者が、関西・西日本を中心に多数来場する。 \n出展対象製品・サービスは、協業ロボットや自動化・省力化機械、フィジカルAI、アシストスーツなどのロボット・FA機器分野をはじめ、生産管理システムやAI画像検査、MES（製造実行システム）などのIoT・AI・DXソリューション分野、倉庫管理システムやパレタイザ、AGV・搬送機器などの自動倉庫システム分野、タンク・ポンプ・バルブや排水処理装置などのエンジニアリング・設備・備品分野、食品加工機や外観検査装置、包装・充填機などの製造・検査・食品包装分野、フライヤー・オーブンやスライサーなどの自動調理機器分野まで、幅広い領域に及ぶ。 \n来場対象は、食品・健康食品、飲料・酒類、惣菜・弁当、製菓・製パン、食品加工、給食センターなどのメーカーの生産・製造、エンジニアリング、工場設備、技術開発、メンテナンス、経営部門の担当者が想定されている。来場実績企業（一部抜粋）には、アヲハタ、伊藤ハム、エースコック、江崎グリコ、カゴメ、キリン、サントリー、日清食品、日本ハム、ネスレ日本、ハウス食品、フジパン、六甲バターなど、大手食品・飲料メーカーの名前が挙がっている。 \n出展企業からは、関西地域の食品・飲料メーカーと商談でき新規顧客を獲得できた、実機を見せながら製品紹介したことで商談がスムーズに進んだといった声が寄せられている。会期中は、味の素食品、ロッテ、日清製粉グループ本社、日本ハム、ヤクルト本社など有力企業や業界団体の担当者による併催セミナーも実施され、スマートファクトリーやAI活用、異物混入対策、フードディフェンス、ロボット導入事例など幅広いテーマが取り上げられる。 \n本展は、医薬品・化粧品分野で西日本最大級の展示会「インターフェックスWeek」「COSME Week」とも同時開催され、医薬品・化粧品メーカーへも同時にPRできる点が出展メリットとして挙げられている。来場は無料だが事前登録が必要で、食品・飲料メーカーなどの課長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは、公式サイトの交通アクセスページで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第5回 食品工場の自動化・DX展 大阪（食品工場Week 大阪 構成展、旧称：フードテック ジャパン）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金)\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n同時開催：インターフェックスWeek 大阪 2026、COSME Week 大阪 2026\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.foodtechjapan.jp/osaka/ja-jp/about/ftech.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/5th_foodtech_japan_osaka/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
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SUMMARY:第7回 化粧品開発展[大阪] -COSME Tech 2026 OSAKA-
DESCRIPTION:化粧品の研究・企画開発に必要な製品が集う専門展 \n第7回 化粧品開発展【大阪】 -COSME Tech 2026 OSAKA-\n化粧品の研究・企画開発に特化した専門展「第7回 化粧品開発展【大阪】 -COSME Tech OSAKA-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「COSME Week【大阪】」を構成する2つの専門展のひとつとして開催される。本展はBtoBの展示会であり、一般の方（消費者）は来場できない点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本展は、化粧品の開発に特化した西日本唯一の展示会である。原料、OEM・ODM、容器・パッケージ、研究機器、販促製品、物流など、化粧品の研究・企画開発に必要な製品・サービスが一堂に出展する。化粧品メーカー、異業種からの参入企業、新興メーカーなど、開発・企画に関わる担当者が多数来場し、製品・技術を実際に見て・触って比較しながら、具体的な商談につなげることができる場として位置づけられている。 \n出展対象製品は、原料・素材、OEM・ODM、容器・パッケージ、販促製品、マーケティングツール、測定・印刷などの機器まで多岐にわたる。来場対象者は、化粧品メーカーの研究・開発、商品企画・デザイン、マーケティング・販売促進、購買・資材、経営・経営企画の各部門の担当者をはじめ、異業種参入企業・新興メーカー、商社・代理店などが想定されている。 \n大阪展の来場者のうち「部長・役員」以上の役職者の割合は40%を超えるとされ、決裁権を持つ来場者が多く、案件化までのスピードが早い点が特徴として挙げられている。関西・九州をはじめとした西日本の化粧品メーカーとの商談機会が豊富な、西日本の商圏へ向けた販路拡大に最適な展示会として位置づけられている。 \n会期中は、成分トレンドや商品開発、規制対応、AI活用など、化粧品開発の最新動向を学べるセミナーも開催される（事前申込制）。大学による研究成果発表「アカデミックフォーラム」も注目コンテンツのひとつだ。本展は、国内外からコスメ・サプリ・美容機器などが出展する「[国際]化粧品展」とも同時開催され、小売店やサロンからの来場者も多く訪れる。 \n来場には事前登録が必要で、無料で来場登録できる。「COSME Week」は年に2回、大阪（9月）と東京（2月）で開催されており、次回は2027年2月に東京展が予定されている。会場となるインテックス大阪へのアクセスは公式サイトで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第7回 化粧品開発展【大阪】 -COSME Tech OSAKA-（COSME Week【大阪】構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n形式：BtoB展示会（一般来場不可、要事前登録・無料）\n公式サイト：https://www.cosme-week.jp/osaka/ja-jp/about/ci.html
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CATEGORIES:美容・ライフスタイル
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SUMMARY:第7回 国際 化粧品展[大阪] -COSME OSAKA 2026-
DESCRIPTION:西日本最大級の化粧品専門展 \n第7回 [国際]化粧品展【大阪】 -COSME OSAKA 2026-\n国内外の最新コスメが集結する専門展「第7回 [国際]化粧品展【大阪】 -COSME OSAKA-」が、2026年9月30日(水)から10月2日(金)までの3日間、インテックス大阪にて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「COSME Week【大阪】」を構成する2つの専門展のひとつとして開催される。本展はBtoBの展示会であり、一般の方（消費者）は来場できない点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本展は、国内・海外から最新コスメを中心に、サプリ、美容機器、美容商材なども一堂に出展する展示会である。製品を実際に見て・試して比較できるだけでなく、出展社に直接相談し、仕入れ・導入に向けた具体的な商談につなげることができる点が特徴だ。約220社の出展が予定されている。 \n出展対象製品は、スキンケア、メイクアップ、ボディケア、ヘアケア、美容・健康食品、美容機器、美容雑貨など幅広い。来場対象者は、百貨店・量販店、コスメショップ、雑貨・セレクトショップ、ドラッグストア、通信販売、サロン（エステなど）・スパ、卸・商社・代理店などが想定されている。 \n会期中は、市場トレンドやブランド戦略、消費者ニーズなど、仕入れ・導入判断に役立つ情報を学べるセミナーも開催される（事前申込制）。本展は、最新技術や原料、容器、販促ツールなどが集まる「化粧品開発展」とも同時開催され、OEM企業も多数出展しているため、オリジナルコスメの企画相談も可能となっている。 \n来場には事前登録が必要で、無料で来場登録できる。会場となるインテックス大阪へのアクセスは公式サイトで確認できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第7回 [国際]化粧品展【大阪】 -COSME OSAKA-（COSME Week【大阪】構成展）\n会期：2026年9月30日(水)～10月2日(金) 10:00～17:00\n会場：インテックス大阪\n主催：RX Japan合同会社\n出展社数（予定）：約220社\n形式：BtoB展示会（一般来場不可、要事前登録・無料）\n公式サイト：https://www.cosme-week.jp/osaka/ja-jp/visit/ct.html
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