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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～
DESCRIPTION:2026年9月18日公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』の公開を記念した展覧会。約30年にわたる「踊る大捜査線」シリーズの歴史とともに、新作映画の未公開セット・衣装・小道具を初公開。2026年7月にお台場フジテレビ「はちたま」で開催した展覧会の第二弾。 \n『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n2026年9月18日（金）公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』を記念した展覧会「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～」が、2026年9月9日（水）から10月12日（月・祝）まで、銀座三越新館7階 催物会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、映画公開を記念した一般来場者向けの体験型展覧会である。主催は銀座三越、企画制作はフジテレビジョン。一般公開に先立ち、9月8日（火）にはプレス内覧会も実施された。 \n本展は、2026年7月にお台場・フジテレビ球体展望室「はちたま」で開催された「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」に続く第二弾にあたる。舞台を『踊る』の原点であるお台場から銀座へ移し、新作映画『踊る大捜査線 N.E.W.』の展示を本格的に展開する構成となっている。約30年にわたり紡がれてきた「踊る大捜査線史」とともに、お台場では紹介しきれなかった未公開の衣装や小道具に加え、新作映画の息吹を感じるセットの一部も新たに追加された。 \n会場ではドラマシリーズから映画へと時系列で振り返りながら見て回れる展示物が並ぶ。本広克行監督と亀山千広プロデューサーが倉庫を借りて大切に保管してきたものも多数展示されており、ミュージアム入口すぐ左には「踊る大捜査線 THE MUSEUM」ができるまでのプロローグが書かれたポスターや、主演・織田裕二の直筆コメントがこっそりと書き込まれた旧湾岸署のジオラマなど、現場のアットホームな雰囲気が伝わる展示物が用意されている。さらに世界に1枚しか存在しないという貴重な資料や、織田の私物の時計、青島俊作のトレードマークである”青島コート”も作品ごとに展示される。最新作『踊る大捜査線 N.E.W.』のエリアでは、撮影で使われたセットの一部や衣装、”青島のデスク”も展示されており、内覧会では衣装と役名の関係性や、”青島のデスク”が新作映画の物語に深く関わることも明かされた。 \n内覧会では本広克行監督が「作品が好きな方や懐かしさを感じる方はもちろん、これまで見たことがない方にもぜひ見ていただきたい」とコメント。ドラマから映画・グッズ・展示会へと多角展開してきたことについては「折に触れて展開できているのは『踊る』だけ。他の実写映画ではなかなかないこと」と述べ、アニメのグッズ展開のような盛り上がりに実写も近づいていることへの喜びを語った。亀山千広プロデューサーは「一等地での開催だからこそ、初めて作品に触れる若い世代の方にも、作品が駆け抜けてきた時代の空気感や手作り感のある熱量を感じ取ってほしい」とコメント。『踊る大捜査線』については「フジテレビにとって非常に貴重なオリジナルのIP資産であり、衣装や小道具だけでも作品世界が成立する強力なキャラクター（IP）として、長年愛され続けている象徴的な存在」と位置づけた。 \n『踊る大捜査線』は1997年1月期の連続ドラマ（最終話視聴率23.1%、ビデオリサーチ調べ・関東地区世帯）から始まり、これまでに公開した映画シリーズ8作品の累計興行収入は524.1億円、累計動員数3\,863万人を突破している。公開から22年間、実写日本映画No.1の座に君臨し続けるなど、フジテレビが得意とする「フランチャイズ型IP創出モデル」の代表作として位置づけられている。フジテレビでは映画公開にあわせ、本展覧会のほか地上波一挙放送やシリーズ全作品のFOD配信、書籍、グッズ、過去作品の4Kリマスター版やドラマのBlu-ray販売など、多角的な企画を展開している。 \nなお、本展覧会は東京会場に続き、2026年10月17日（土）からは大阪ATCでの開催も決定している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n主催：銀座三越\n企画制作：フジテレビジョン\n会場：銀座三越新館7階 催物会場\n開催期間：2026年9月9日（水）～10月12日（月・祝）\n開催時間：午前10時～午後8時（最終日は午後5時終了、入場は各日終了1時間前まで）\n入場料金：一般・大学生2\,000円、中学生・高校生1\,600円\n注意事項：土・日・祝日および特定日は日時指定制\n関連情報：前身企画「踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」（2026年7月、フジテレビ球体展望室「はちたま」にて開催）\n次回開催：大阪ATC（2026年10月17日（土）～）\nシリーズ実績：映画8作品の累計興行収入524.1億円、累計動員数3\,863万人\n公式サイト：https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/odoru_51
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SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
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SUMMARY:第20回アジア競技大会（2026/愛知・名古屋）ーアジア大会
DESCRIPTION:第20回アジア競技大会（2026/愛知・名古屋）の競技会場としてAichi Sky Expoの全ホール（A〜F・多目的利用地）が使用される。Aichi Sky Expoでは各種屋内競技が開催予定。9/19（土）〜10/4（日）の期間中、全館がアジア競技大会の競技施設として使用される。主催：一般財団法人愛知・名古屋2026アジア競技大会組織委員会。　アジア大会の運営についてGLイベンツ日本代表のインタビューはこちら
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SUMMARY:フードDXカンファレンスVol.3
DESCRIPTION:株式会社プロガイドが主催する、食品・外食業界向けのDX推進をテーマにしたカンファレンス（第3回）。 \nフードDXカンファレンス vol.3\n外食DXの成功事例を学べる無料カンファレンス「フードDXカンファレンス vol.3」が、2026年9月14日（月）17:00より公開収録形式で開催される。主催はFOOD PURPOSE／PRO GUIDE、企画協力はITmedia ビジネスオンライン。本イベントは商談型の展示会ではなく、業界をリードする企業のキーパーソンを招いた講演中心のカンファレンスである。公開収録の会場はアイティメディア社セミナー会場（東京都千代田区紀尾井町3-12）。参加費は無料。 \n人手不足やコスト上昇、消費者ニーズの多様化など、外食業界を取り巻く環境が大きく変化する中、店舗・企業の成長を支える「DX」の重要性はますます高まっているとの認識のもと企画された。本カンファレンスでは、AI・集客・予約・顧客体験・店舗運営・省人化など、外食ビジネスを変えるDXの最新潮流にフォーカスし、業界をリードする企業やキーパーソンを迎え、実際の取り組みや成功事例をもとに、DXが現場や経営をどう変えているのかを紐解く内容となっている。 \n注目講演の一つが、トリドールホールディングスAX推進室室長の海老宏知氏による「”現場に根付くDX”のつくり方―トリドールの実践から学ぶ業務改革―」。丸亀製麺などを展開する同社の実践から、DXを現場に根付かせ業務改革につなげる方法を紐解く内容となっている。もう一つの注目講演は、ワンダーテーブル代表取締役社長の河野博明氏による「顧客体験で選ばれる店をつくる―ワンダーテーブルのブランド戦略とCX設計―」。Peter Luger、Lawry’sなど海外の有名飲食ブランドを誘致し全国で120店舗以上を展開する同社が仕掛けるブランド戦略と顧客体験（CX）設計の実践が紹介される。 \n公開収録に続き、2026年9月29日（火）14:00からはオンライン配信も実施される。オンライン配信の当日視聴者全員には、Amazonギフト券500円分が進呈される特典も用意されている。さらに9月30日（水）から10月5日（月）まではアーカイブ配信も行われ、期間中は何度でも視聴可能。申込締切は9月29日（火）14:00まで。 \n本シリーズは過去にも「フードDXカンファレンス2025」（2025年6月18日開催、「ゆで太郎」池田代表登壇）などを継続的に開催してきた実績を持ち、外食業界のDXをテーマにした定例カンファレンスとして定着している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：フードDXカンファレンス vol.3\n主催：FOOD PURPOSE／PRO GUIDE\n企画協力：ITmedia ビジネスオンライン\n公開収録：2026年9月14日（月）17:00～\n公開収録会場：アイティメディア社セミナー会場（東京都千代田区紀尾井町3-12）\nオンライン配信：2026年9月29日（火）14:00～\nアーカイブ配信：2026年9月30日（水）～10月5日（月）（期間中何度でも視聴可能）\n参加費：無料\n申込締切：2026年9月29日（火）14:00\n特典：9月29日オンライン配信の当日視聴者全員にAmazonギフト券500円分\n注目講演：海老宏知氏（トリドールホールディングスAX推進室室長）「”現場に根付くDX”のつくり方」、河野博明氏（ワンダーテーブル代表取締役社長）「顧客体験で選ばれる店をつくる」\n取り扱いテーマ：AI、集客、予約、顧客体験、店舗運営、省人化\n公式サイト：https://proguide.co.jp/fooddx2609/
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SUMMARY:ジャパンスコープ ファミリーセール
DESCRIPTION:ジャパンスコープ ファミリーセール\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、一般消費者向けの婦人服ファミリーセールである。株式会社ジャパンスコープが、東京都立産業貿易センター浜松町館で開催する。同社は1998年1月に渋谷区広尾で株式会社レリアン向けのOEM（Original Equipment Manufacturing）会社として設立され、「Leilian」「CARA O CRUZ」などのブランドを中心に、企画・技術・品質にこだわった婦人服の製造を手がけている。 \n会場では、高級プレタの婦人服を中心に、サンプル品も数多く出店される。支払いはクレジットカード（VISA、Master、JCB、DC、PayPay）が利用可能。購入した商品の商業目的での再販売は禁止されており、返品・交換も受け付けていない。混雑を回避するため、当日朝8:00から整理券が配布され、並んだ来場者に限り配布される運用となっている。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：ジャパンスコープ ファミリーセール\n会期：2027年3月12日（金）・13日（土）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館\n主催：株式会社ジャパンスコープ\n内容：婦人服（高級プレタ、サンプル品）\n入場料：無料\n支払い：現金、クレジットカード（VISA、Master、JCB、DC、PayPay）\n公式サイト：https://japan-scope.co.jp/
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SUMMARY:Tokyo Contemporary / tagboat
DESCRIPTION:Tokyo Contemporary / tagboat\n株式会社タグボートは、タグボート初となるオープン型の現代アートフェア「Tokyo Contemporary / tagboat」を、東京都立産業貿易センター浜松町館（東京ポートシティ竹芝）で開催する。自社取扱作家にとどまらず、国内外で活躍する実力派作家から新進気鋭の注目作家まで幅広く集結する点が、タグボートがこれまで手がけてきた単独ギャラリー主催のアートフェアとの大きな違いとなる。 \nタグボートが23年間にわたり培ってきたキュレーション力、オンライン販売、ギャラリーやアートフェアでの展示販売の実績をもとに、「アーティストがもっと評価され、アートで生きていける未来」を目指して立ち上げる、新しい現代アートのプラットフォームと位置づけられている。既存の枠組みにとらわれず、タグボート独自の視点で「今、本当に紹介したいアーティスト」をキュレーションし、自社取扱作家だけでなく国内外の幅広いアーティストを迎える構成となる。 \nアーティスト一人ひとりの世界観を楽しめる展示空間や、会場とオンラインを融合した鑑賞・購入体験など、これまでのアートフェアにはない新しい現代アートとの出会いを提供する。会場では、レシートを素材に消費社会・記憶・時間、デジタルと物質の境界を浮かび上がらせるアーティストVIKIによる特別展示も予定されており、会期中には約3m×5mの大型ライブパフォーマンスも実施される。 \n会期は「Preview」と「Public View」の2段階構成。初日はプレビューとして会場限定の先行販売期間となり、2日目以降はオンラインでの同時販売も行われる公開日程となる。会期中3日間はどなたでも自由に来場できる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：Tokyo Contemporary / tagboat\n会期：2026年10月2日（金）～4日（日）\n　Preview（会場限定販売）：10月2日（金）16:00～20:00\n　Public View（オンライン同時販売）：10月3日（土）11:00～19:00、10月4日（日）11:00～17:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 2F・3F（東京ポートシティ竹芝）\n主催：株式会社タグボート\n入場料：無料・会期中3日間どなたでも自由に来場可能\n特別企画：アーティストVIKIによる特別展示・大型ライブパフォーマンス\n公式サイト：https://www.tagboat.com/artevent/tokyocontemporary2026/
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