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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～
DESCRIPTION:2026年9月18日公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』の公開を記念した展覧会。約30年にわたる「踊る大捜査線」シリーズの歴史とともに、新作映画の未公開セット・衣装・小道具を初公開。2026年7月にお台場フジテレビ「はちたま」で開催した展覧会の第二弾。 \n『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n2026年9月18日（金）公開の映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ！』を記念した展覧会「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～」が、2026年9月9日（水）から10月12日（月・祝）まで、銀座三越新館7階 催物会場にて開催される。本イベントは商談型の展示会ではなく、映画公開を記念した一般来場者向けの体験型展覧会である。主催は銀座三越、企画制作はフジテレビジョン。一般公開に先立ち、9月8日（火）にはプレス内覧会も実施された。 \n本展は、2026年7月にお台場・フジテレビ球体展望室「はちたま」で開催された「『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」に続く第二弾にあたる。舞台を『踊る』の原点であるお台場から銀座へ移し、新作映画『踊る大捜査線 N.E.W.』の展示を本格的に展開する構成となっている。約30年にわたり紡がれてきた「踊る大捜査線史」とともに、お台場では紹介しきれなかった未公開の衣装や小道具に加え、新作映画の息吹を感じるセットの一部も新たに追加された。 \n会場ではドラマシリーズから映画へと時系列で振り返りながら見て回れる展示物が並ぶ。本広克行監督と亀山千広プロデューサーが倉庫を借りて大切に保管してきたものも多数展示されており、ミュージアム入口すぐ左には「踊る大捜査線 THE MUSEUM」ができるまでのプロローグが書かれたポスターや、主演・織田裕二の直筆コメントがこっそりと書き込まれた旧湾岸署のジオラマなど、現場のアットホームな雰囲気が伝わる展示物が用意されている。さらに世界に1枚しか存在しないという貴重な資料や、織田の私物の時計、青島俊作のトレードマークである”青島コート”も作品ごとに展示される。最新作『踊る大捜査線 N.E.W.』のエリアでは、撮影で使われたセットの一部や衣装、”青島のデスク”も展示されており、内覧会では衣装と役名の関係性や、”青島のデスク”が新作映画の物語に深く関わることも明かされた。 \n内覧会では本広克行監督が「作品が好きな方や懐かしさを感じる方はもちろん、これまで見たことがない方にもぜひ見ていただきたい」とコメント。ドラマから映画・グッズ・展示会へと多角展開してきたことについては「折に触れて展開できているのは『踊る』だけ。他の実写映画ではなかなかないこと」と述べ、アニメのグッズ展開のような盛り上がりに実写も近づいていることへの喜びを語った。亀山千広プロデューサーは「一等地での開催だからこそ、初めて作品に触れる若い世代の方にも、作品が駆け抜けてきた時代の空気感や手作り感のある熱量を感じ取ってほしい」とコメント。『踊る大捜査線』については「フジテレビにとって非常に貴重なオリジナルのIP資産であり、衣装や小道具だけでも作品世界が成立する強力なキャラクター（IP）として、長年愛され続けている象徴的な存在」と位置づけた。 \n『踊る大捜査線』は1997年1月期の連続ドラマ（最終話視聴率23.1%、ビデオリサーチ調べ・関東地区世帯）から始まり、これまでに公開した映画シリーズ8作品の累計興行収入は524.1億円、累計動員数3\,863万人を突破している。公開から22年間、実写日本映画No.1の座に君臨し続けるなど、フジテレビが得意とする「フランチャイズ型IP創出モデル」の代表作として位置づけられている。フジテレビでは映画公開にあわせ、本展覧会のほか地上波一挙放送やシリーズ全作品のFOD配信、書籍、グッズ、過去作品の4Kリマスター版やドラマのBlu-ray販売など、多角的な企画を展開している。 \nなお、本展覧会は東京会場に続き、2026年10月17日（土）からは大阪ATCでの開催も決定している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：『踊る大捜査線 N.E.W.』公開記念 踊る大捜査線 THE MUSEUM～事件は銀座三越で起きている！～\n主催：銀座三越\n企画制作：フジテレビジョン\n会場：銀座三越新館7階 催物会場\n開催期間：2026年9月9日（水）～10月12日（月・祝）\n開催時間：午前10時～午後8時（最終日は午後5時終了、入場は各日終了1時間前まで）\n入場料金：一般・大学生2\,000円、中学生・高校生1\,600円\n注意事項：土・日・祝日および特定日は日時指定制\n関連情報：前身企画「踊る大捜査線 THE MUSEUM〜『踊る』の歴史を駆け抜けろ！〜」（2026年7月、フジテレビ球体展望室「はちたま」にて開催）\n次回開催：大阪ATC（2026年10月17日（土）～）\nシリーズ実績：映画8作品の累計興行収入524.1億円、累計動員数3\,863万人\n公式サイト：https://www.mistore.jp/shopping/event/ginza_e/odoru_51
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SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
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SUMMARY:第20回アジア競技大会（2026/愛知・名古屋）ーアジア大会
DESCRIPTION:第20回アジア競技大会（2026/愛知・名古屋）の競技会場としてAichi Sky Expoの全ホール（A〜F・多目的利用地）が使用される。Aichi Sky Expoでは各種屋内競技が開催予定。9/19（土）〜10/4（日）の期間中、全館がアジア競技大会の競技施設として使用される。主催：一般財団法人愛知・名古屋2026アジア競技大会組織委員会。　アジア大会の運営についてGLイベンツ日本代表のインタビューはこちら
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SUMMARY:フードDXカンファレンスVol.3
DESCRIPTION:株式会社プロガイドが主催する、食品・外食業界向けのDX推進をテーマにしたカンファレンス（第3回）。 \nフードDXカンファレンス vol.3\n外食DXの成功事例を学べる無料カンファレンス「フードDXカンファレンス vol.3」が、2026年9月14日（月）17:00より公開収録形式で開催される。主催はFOOD PURPOSE／PRO GUIDE、企画協力はITmedia ビジネスオンライン。本イベントは商談型の展示会ではなく、業界をリードする企業のキーパーソンを招いた講演中心のカンファレンスである。公開収録の会場はアイティメディア社セミナー会場（東京都千代田区紀尾井町3-12）。参加費は無料。 \n人手不足やコスト上昇、消費者ニーズの多様化など、外食業界を取り巻く環境が大きく変化する中、店舗・企業の成長を支える「DX」の重要性はますます高まっているとの認識のもと企画された。本カンファレンスでは、AI・集客・予約・顧客体験・店舗運営・省人化など、外食ビジネスを変えるDXの最新潮流にフォーカスし、業界をリードする企業やキーパーソンを迎え、実際の取り組みや成功事例をもとに、DXが現場や経営をどう変えているのかを紐解く内容となっている。 \n注目講演の一つが、トリドールホールディングスAX推進室室長の海老宏知氏による「”現場に根付くDX”のつくり方―トリドールの実践から学ぶ業務改革―」。丸亀製麺などを展開する同社の実践から、DXを現場に根付かせ業務改革につなげる方法を紐解く内容となっている。もう一つの注目講演は、ワンダーテーブル代表取締役社長の河野博明氏による「顧客体験で選ばれる店をつくる―ワンダーテーブルのブランド戦略とCX設計―」。Peter Luger、Lawry’sなど海外の有名飲食ブランドを誘致し全国で120店舗以上を展開する同社が仕掛けるブランド戦略と顧客体験（CX）設計の実践が紹介される。 \n公開収録に続き、2026年9月29日（火）14:00からはオンライン配信も実施される。オンライン配信の当日視聴者全員には、Amazonギフト券500円分が進呈される特典も用意されている。さらに9月30日（水）から10月5日（月）まではアーカイブ配信も行われ、期間中は何度でも視聴可能。申込締切は9月29日（火）14:00まで。 \n本シリーズは過去にも「フードDXカンファレンス2025」（2025年6月18日開催、「ゆで太郎」池田代表登壇）などを継続的に開催してきた実績を持ち、外食業界のDXをテーマにした定例カンファレンスとして定着している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：フードDXカンファレンス vol.3\n主催：FOOD PURPOSE／PRO GUIDE\n企画協力：ITmedia ビジネスオンライン\n公開収録：2026年9月14日（月）17:00～\n公開収録会場：アイティメディア社セミナー会場（東京都千代田区紀尾井町3-12）\nオンライン配信：2026年9月29日（火）14:00～\nアーカイブ配信：2026年9月30日（水）～10月5日（月）（期間中何度でも視聴可能）\n参加費：無料\n申込締切：2026年9月29日（火）14:00\n特典：9月29日オンライン配信の当日視聴者全員にAmazonギフト券500円分\n注目講演：海老宏知氏（トリドールホールディングスAX推進室室長）「”現場に根付くDX”のつくり方」、河野博明氏（ワンダーテーブル代表取締役社長）「顧客体験で選ばれる店をつくる」\n取り扱いテーマ：AI、集客、予約、顧客体験、店舗運営、省人化\n公式サイト：https://proguide.co.jp/fooddx2609/
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SUMMARY:Tokyo Contemporary / tagboat
DESCRIPTION:Tokyo Contemporary / tagboat\n株式会社タグボートは、タグボート初となるオープン型の現代アートフェア「Tokyo Contemporary / tagboat」を、東京都立産業貿易センター浜松町館（東京ポートシティ竹芝）で開催する。自社取扱作家にとどまらず、国内外で活躍する実力派作家から新進気鋭の注目作家まで幅広く集結する点が、タグボートがこれまで手がけてきた単独ギャラリー主催のアートフェアとの大きな違いとなる。 \nタグボートが23年間にわたり培ってきたキュレーション力、オンライン販売、ギャラリーやアートフェアでの展示販売の実績をもとに、「アーティストがもっと評価され、アートで生きていける未来」を目指して立ち上げる、新しい現代アートのプラットフォームと位置づけられている。既存の枠組みにとらわれず、タグボート独自の視点で「今、本当に紹介したいアーティスト」をキュレーションし、自社取扱作家だけでなく国内外の幅広いアーティストを迎える構成となる。 \nアーティスト一人ひとりの世界観を楽しめる展示空間や、会場とオンラインを融合した鑑賞・購入体験など、これまでのアートフェアにはない新しい現代アートとの出会いを提供する。会場では、レシートを素材に消費社会・記憶・時間、デジタルと物質の境界を浮かび上がらせるアーティストVIKIによる特別展示も予定されており、会期中には約3m×5mの大型ライブパフォーマンスも実施される。 \n会期は「Preview」と「Public View」の2段階構成。初日はプレビューとして会場限定の先行販売期間となり、2日目以降はオンラインでの同時販売も行われる公開日程となる。会期中3日間はどなたでも自由に来場できる。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：Tokyo Contemporary / tagboat\n会期：2026年10月2日（金）～4日（日）\n　Preview（会場限定販売）：10月2日（金）16:00～20:00\n　Public View（オンライン同時販売）：10月3日（土）11:00～19:00、10月4日（日）11:00～17:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 2F・3F（東京ポートシティ竹芝）\n主催：株式会社タグボート\n入場料：無料・会期中3日間どなたでも自由に来場可能\n特別企画：アーティストVIKIによる特別展示・大型ライブパフォーマンス\n公式サイト：https://www.tagboat.com/artevent/tokyocontemporary2026/
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SUMMARY:NEW ENERGY OSAKA
DESCRIPTION:株式会社Blue Marble主催のNEW ENERGY初の地方マーケットイベント（大阪版）。会場：Creative Center OSAKA（大阪市住之江区北加賀屋・名村造船所大阪工場跡地）。インテリア、アート、ファッション、クラフトなどクリエイターが集まるマーケットイベント。主催：株式会社Blue Marble。
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SUMMARY:特別版 お城EXPO in 熊本 2026
DESCRIPTION:2016年から毎年12月にパシフィコ横浜で開催されているお城ファンの祭典「お城EXPO」の特別版。2016年の熊本地震から10年という節目に、全国のお城ファンと結束する場として熊本城のお膝元・熊本城ホールで開催。熊本城400年の歴史を伝える特別展示（大甲冑コーナー、熊本城模型コーナー、刀剣展示コーナー）、日本100名城＆続日本100名城パネル展示、全国城郭PRブース、武将隊・ご当地キャラによるステージイベントなど。俳優・高橋英樹氏によるスペシャルトークショーや厳選プログラム（講演）も実施。熊本城の復興を支援する「復興城主」募金箱も設置。 \n特別版 お城EXPO in 熊本 2026\n全国のお城・歴史ファンが集う祭典「特別版 お城EXPO in 熊本 2026－令和8年熊本地震復興支援事業－」が、2026年10月3日（土）・4日（日）の2日間、熊本城ホール1〜3階にて開催される。主催は特別版 お城EXPO in 熊本 2026実行委員会、共催は熊本市。本イベントは商談型の展示会ではなく、一般来場者向けの体験型イベントである。開催時間は両日とも9:30〜17:00（最終入場16:30）。九州では初開催となる「お城EXPO」の特別版であり、2026年7月1日から各種チケットの販売が開始されている。 \n「お城EXPO」は、城郭文化の振興と発展、お城好きの方々との交流を目的に、2016年から毎年12月にパシフィコ横浜で開催されてきたお城ファンの祭典である。今回の「特別版 お城EXPO in 熊本 2026」は、2016年の熊本地震から10年という節目を「通過点」として、全国のお城ファンと結束する場を作るべく、熊本城のお膝元である熊本城ホールにて特別に企画された。熊本城は現在、2052年の「完全復旧」を目指して歩みを進めている最中で、令和8年熊本地震により再度被災するという状況にも直面したが、この歩みを止めてはならないとの強い思いのもと開催が決定した経緯がある。主催者は開催にあたってのメッセージとして「復興への希望 城と共に歩む未来～震災の記憶と教訓を未来へ～」を掲げ、非常に長いこの道のりを完走するためには、震災の記憶と教訓を未来へつなぎ、「熊本城の今」を力強く届けるとともに、これからの約30年を支える次世代のファンと関係を築くことが不可欠であるとし、本イベントをその第一歩と位置づけている。 \n会場では、熊本城400年の歴史を伝える特別展示として、「九州の武将揃い踏み！大甲冑コーナー」（加藤清正・細川忠興など九州の武将の現代甲冑9領を展示）、「超精巧・熊本城模型コーナー」「必見・刀剣展示コーナー」が展開される。あわせて、日本城郭協会選定の「日本100名城」に加え、2017年4月に発表された「続日本100名城」の解説パネルが一斉展示される。「全国城郭PRブース」では各地の自治体・団体による城郭のPRが行われるほか、地元の「熊本高等学校お城チーム」による特別ブースも設けられる。熊本城への応援メッセージを募る「特設コーナー」も用意され、来場者が復興への思いを寄せられる仕掛けとなっている。 \n熊本城400年の歴史を伝える特別展示では、「超精巧・熊本城模型コーナー」や、加藤清正、細川忠興など九州の武将の現代甲冑9領を展示する「九州の武将揃い踏み！大甲冑コーナー」などが楽しめる \nお城EXPOで大人気の「厳選プログラム（講演）」には、豪華な顔ぶれが揃う。10月3日（土）には、日本城郭協会常務理事の加藤理文氏による「加藤清正の肥後一国支配の本支城体制～熊本城の大改修と肥後一国の城塞化～」、城郭考古学者で名古屋市立大学高等教育院教授・奈良大学特別教授の千田嘉博氏による「復興でわかった清正と細川家の熊本城」、駿河台大学教授の黒田基樹氏による「秀吉の天下一統と加藤清正の肥後入国」の3講演が予定されている。10月4日（日）には、日本城郭協会理事長の小和田哲男氏による「熊本城を築いた加藤清正－その知られざる実像－」、歴史学者の平山優氏による「加藤清正と関ヶ原」に加え、スペシャルゲストとしてお城好きで知られる俳優・高橋英樹氏が「俳優・高橋英樹の『熊本城』愛が止まらない！」と題したトークショーに登壇する。高橋氏は「熊本地震から10年。今だからこそ見られる熊本城の姿を、毎回楽しみに見ています。何度訪れても素晴らしい熊本城の魅力を、皆さまと一緒に分かち合うトークショーにしたいです」とコメントを寄せている。 \nステージイベントも充実しており、全国から集う武将隊やご当地キャラクター、各自治体によるPRなど、さまざまなステージが展開される。2階では武将隊やご当地キャラが登場する無料ステージに加え、お城に関する多彩なセミナーが開催され、3階では大人から子どもまで楽しめるワークショップやセミナーが用意されるなど、一日を通してお城の魅力をたっぷり体感できる構成となっている。厳選プログラム（講演）は全6講演が予定されており、詳細なスケジュールは公式サイトで案内されている。会場ではEXPOオリジナルグッズの販売も行われる。 \n「俳優・高橋英樹の「熊本城」愛が止まらない！」のセッションも \nチケットは入場券のほか、御城印付入場券、厳選プログラム指定券、1DAY入場券など複数の種類が用意されている。入場券は前売が高校生以上・一般1\,500円／中学生750円、当日が高校生以上・一般2\,000円／中学生1\,000円（小学生以下無料、障がい者割引あり）。オリジナル御城印付入場券は前売のみ2\,000円。厳選プログラム指定券は入場券に1講演あたり1\,300円を追加する形式。1DAY入場券は前売のみ5\,000円で、指定日の入場券に厳選プログラム1日分（3講演分）とオリジナル御城印がセットになっている。公式サイトで入場券・御城印付入場券・特別チケットのいずれかを購入した来場者には、3種類とレアポストカードの中からランダムで1枚が進呈される特典企画も実施される（厳選プログラム指定券のみの購入は対象外）。また、入場券に5\,000円を追加することで、Tシャツ（フリーサイズ）・トートバッグ・手拭い・キーホルダー・缶バッジがセットになった熊本限定オリジナルグッズを入手できるプランも用意されている。チケットは公式チケットサイトのほか、チケットぴあ、ローソンチケット、イープラス、楽天チケット、セブンチケット、ZAIKO等のオンライン販売、およびセブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・ミニストップの店頭でも購入できる。なお、入場券は会期中1回のみ有効となっている。 \n会場の熊本城ホールは熊本県熊本市中央区桜町3番40号に位置する。本イベントは震災復興支援という色合いを強く持ちながらも、お城ファン・歴史ファンにとっては九州で初めて「お城EXPO」を体感できる貴重な機会でもあり、全国から多くの来場が見込まれている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：特別版 お城EXPO in 熊本 2026－令和8年熊本地震復興支援事業－\n主催：特別版 お城EXPO in 熊本 2026実行委員会\n共催：熊本市\n開催日：2026年10月3日（土）・4日（日）　9:30〜17:00（最終入場16:30）\n会場：熊本城ホール1〜3階（熊本県熊本市中央区桜町3-40）\nチケット販売開始：2026年7月1日（水）10:00〜\n企画背景：熊本地震から10年の節目、熊本城の「2052年完全復旧」に向けた次世代ファンとの関係構築、九州初開催\n主な展示内容：熊本城400年の歴史を伝える特別展示（大甲冑コーナー、熊本城模型コーナー、刀剣展示コーナー）、日本100名城＆続日本100名城パネル展示、全国城郭PRブース、熊本高等学校お城チーム特別ブース、応援メッセージ特設コーナー\n厳選プログラム（10/3）：加藤理文氏「加藤清正の肥後一国支配の本支城体制」、千田嘉博氏「復興でわかった清正と細川家の熊本城」、黒田基樹氏「秀吉の天下一統と加藤清正の肥後入国」\n厳選プログラム（10/4）：小和田哲男氏「熊本城を築いた加藤清正－その知られざる実像－」、平山優氏「加藤清正と関ヶ原」、高橋英樹氏「俳優・高橋英樹の『熊本城』愛が止まらない！」（トークショー）\nステージ・体験企画：武将隊・ご当地キャラによる無料ステージ、ワークショップ\n入場券料金：前売＝一般1\,500円・中学生750円／当日＝一般2\,000円・中学生1\,000円（小学生以下無料）\nその他チケット：御城印付入場券（前売2\,000円）、厳選プログラム指定券（入場券＋1\,300円/講演）、1DAY入場券（前売5\,000円、入場券＋3講演分＋御城印付）\nチケット特典：御城印付入場券等購入者にオリジナルポストカード進呈、熊本限定オリジナルグッズセット（入場券＋5\,000円）\n本家イベント：お城EXPO（2016年開始、毎年12月にパシフィコ横浜で開催）\n問い合わせ：特別版 お城EXPO in 熊本 2026事務局（shirokumamoto@murayama.co.jp）\n公式サイト：https://kumamoto-oshiroexpo.com/
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SUMMARY:RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3
DESCRIPTION:人気カードゲーム「Shadowverse」の競技大会 \nRAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3\nデジタルカードゲーム「Shadowverse」の国内最高峰の大会「RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3」の予選大会が、2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間、幕張メッセ ホール11にて開催される。特別協力は株式会社サイバーエージェントで、商談を目的とした展示会ではなく、eスポーツファン・プレイヤー向けの大会イベントである点をあらかじめ明記しておきたい。 \n本大会は「Shadowverse」の国内最高峰の座を争うシリーズ大会で、2026年シーズンの第3弾（Season 3）にあたる。エントリー期間は2026年8月28日(金)から9月13日(日)23:59までで、エントリーの当落発表は9月16日(水)に行われた。デッキ登録期間は9月16日(水)から予選大会当日の10月3日(土)10:59までとなっている。参加費は無料で、大会規約に沿った運営がなされる。 \n参加資格は、国内在住選手は大会開催時に13歳以上、海外在住選手は大会開催時に20歳以上であることが条件とされている。13歳以上18歳未満の参加者は、大会当日のチェックインの際に保護者同意書の提出が必要となる。 \n幕張メッセでの予選大会Day 2のプレーオフ終了後には、会場内で撮影会も実施される予定だが、こちらはGrand Finals出場者のみが対象となる。予選大会を勝ち抜いた選手による決勝戦「Grand Finals」は、2026年10月25日(日)、都内スタジオにて開催される予定だ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。大会の詳細な形式やエントリー方法、賞金・賞品の情報については公式サイトで随時公開されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：RAGE Shadowverse Japan Championship 2026 Season 3（予選大会）\n会期：2026年10月3日(土)・4日(日)\n会場：幕張メッセ ホール11\n特別協力：株式会社サイバーエージェント\n参加費：無料\n公式サイト：https://rage-esports.jp/shadowversewb/2026/season3/info/tournament-information/
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SUMMARY:プレイヤーズコンベンション横浜2026
DESCRIPTION:プレイヤーズコンベンション横浜2026 Supported by 楽天ブックス\nマジック：ザ・ギャザリング（MTG）の日本最大級のイベント「プレイヤーズコンベンション横浜2026 Supported by 楽天ブックス」が、2026年10月3日(土)8:30〜21:00・4日(日)8:00〜19:00の日程で、パシフィコ横浜 ホールDにて開催される。主催は株式会社ホビーズファクトリー、協賛は楽天ブックス。商談目的の展示会ではなく、BtoCイベント。 \n本イベントは、マジックプレイヤーが集まる日本最大級のマジックイベントである。これからマジックを始める人も、真剣勝負を楽しむ人も、みんなで集まれる場として企画されており、年数回、チャンピオンズカップファイナルと併催される。2026年は、最新セット『リアリティ・フラクチャー』を体験できるイベントとして展開される。 \n会場では、スタンダードやコマンダーをはじめとする多種多様なトーナメントに加え、無料の体験会も実施される。ティーチングマイスターの資格を持つ講師陣による初心者向け体験会も用意されており、経験豊富な講師が丁寧にサポートするため、マジックを始めたいがきっかけがなかった人も参加しやすい。オープントーナメント形式のスタンダードイベントは、参加費6\,500円（事前受付は5\,500円）で、参加受付は2026年8月13日(木)正午頃から9月27日(日)まで。U22（22歳以下）を対象としたキャッシュバックキャンペーンも実施される。 \n会場には全国各地の人気カードショップが集結するほか、「楽天ブックス」限定のSecret Lairが会場限定で特別販売される。3ラウンドで気軽に楽しめるショートトーナメントも多数用意されており、詳細は公式サイトのタイムスケジュールで随時公開される。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：プレイヤーズコンベンション横浜2026 Supported by 楽天ブックス\n会期：2026年10月3日(土) 8:30～21:00／4日(日) 8:00～19:00\n会場：パシフィコ横浜 ホールD\n主催：株式会社ホビーズファクトリー\n協賛：楽天ブックス\n公式サイト：https://ssl.bigmagic.net/players_convention/
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SUMMARY:第25回 ジャパンギルドミニチュアショー
DESCRIPTION:第25回 ジャパンギルド・ミニチュアショー in Tokyo\n本イベントは商談目的の展示会ではなく、国内外のドールハウス・ミニチュア作家が一堂に会する展示即売会である。ミニチュアを芸術として推進するIGMA（アメリカを拠点とする国際ミニチュア作家協会）の後援のもと、国際ルールに則ったサイズ（1フィートを1インチに縮小した、いわゆる1/12スケール）の専門分野によるクオリティの高い作家のミニチュアを紹介するショーとして開催されており、今回で25回目の節目を迎える。 \n会場には国内外の出展作家が集まり、精緻な技術で作られたミニチュア作品の展示・販売を行う。販売がメインのイベントで、人気作家の作品は初日の午前中で売り切れてしまうこともあるほどの人気を誇る。ミニチュアファンにとっては、作り手と直接言葉を交わしながら作品を手に取れる貴重な機会となっている。 \n会場は東京都立産業貿易センター浜松町館の5階南で、JR・東京モノレール浜松町駅（北口）から徒歩5分、ゆりかもめ竹芝駅から徒歩2分とアクセスも良い。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：第25回 ジャパンギルド・ミニチュアショー in Tokyo\n会期：2026年10月3日（土）13:00～17:00、10月4日（日）10:00～16:00\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館 5階南\n後援：IGMA（国際ミニチュア作家協会）\n内容：国内外のミニチュア作家による作品展示・販売\n公式サイト：https://www.instagram.com/p/DdBtrzlonvI/
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