	 
BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト - ECPv6.17.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://www.event-marketing.co.jp
X-WR-CALDESC:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260918T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261027T183000
DTSTAMP:20260903T054629Z
CREATED:20260903T051006Z
LAST-MODIFIED:20260903T054629Z
UID:20225102-1789729200-1793125800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
URL:https://www.event-marketing.co.jp/starwars-auction
LOCATION:東京都渋谷区神宮前6-13-3
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/starwars-heritage-auction2026.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261005T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261007T000000
DTSTAMP:20260907T122302Z
CREATED:20260907T100133Z
LAST-MODIFIED:20260907T122302Z
UID:20225423-1791158400-1791331200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:生成AIサミット(GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム) 2026
DESCRIPTION:日本経済新聞社が主催する生成AIサミット。「AIネイティブ社会への移行〜制度・産業・人の役割はどう再設計されるか」をテーマに、スタートアップピッチ等も実施。 \n<h2>生成AIサミット（GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム）2026</h2> \n<p>「生成AIサミット（GenAI/SUM）2026」が、2026年10月5日（月）から7日（水）までの3日間、東京・九段下の九段会館テラス コンファレンス＆バンケットにて開催される。主催は日本経済新聞社。本イベントは商談型の展示会ではなく、シンポジウム・ワークショップ・ピッチイベントを組み合わせた総合カンファレンスで、2024年から日本経済新聞社が開催しているAI（人工知能）をテーマとしたイベントである。今回で3回目の開催となる。</p> \n<p>今回のテーマは「AIネイティブ社会への移行～制度・産業・人の役割はどう再設計されるか」。生成AIはもはや一部の先端技術ではなく、社会全体の前提条件になりつつあり、業務効率化や情報検索の枠を超え、企業経営、教育、行政、研究、医療など幅広い領域で人間の判断や知的活動そのものに深く入り込み始めているとの認識のもと企画された。2026年は「AIを使う社会」から「AIの存在を前提に制度や産業を組み直す社会」へと移行する転換点であるとの問題意識を軸に、Reimagining Institutions（制度の再設計）、Industry（産業）、The Human Role（人の役割）という3つの視点から多角的に議論する構成となっている。</p> \n<p>本イベントは、AIの活用に際しての諸課題を克服し、日本の産業の競争力を高めより良い社会を築くために、開発者・利用者がなすべきことを規制・ルールを含めて議論し、スタートアップを含むビジネス創造の機会を創出することを趣旨としている。国内労働力の減少などの課題が横たわる中、DX（デジタルトランスフォーメーション）の流れを推し進め、業種横断的に新規ビジネスの創造を図ることを目指す。扱うテーマはAIエージェント、マルチモーダルAI、基盤モデル、自律型AI、AGI（汎用人工知能）、AIガバナンス、ソブリンAI、AI安全性、フィジカルAI、AIロボティクスなど多岐にわたる。</p> \n<p>コンテンツは「シンポジウム」（国内外の専門家・企業リーダー・スタートアップ創業者・政策当局者による議論）、「ワークショップ」（小セミナー・パネルディスカッション・ラウンドテーブル形式での実践的な議論）、「インパクトピッチ」（社会課題解決型AIスタートアップのピッチコンテスト、最優秀賞「日経賞」は賞金100万円）、「ネットワーキング」（会場内の交流スペースおよび最終日のアフターパーティー）、「エキシビションブース」（AI関連の最新製品・サービス展示）の5本柱で構成される。新設コンテンツとして、官公庁・事業会社のキーパーソンが集う非公開ラウンドテーブル「GenAI/SUM Executive Round」も開催され、AIの社会実装に向けた政策・規制・業界標準などの実践的な合意形成を目指す。</p> \n<p>スピーカーは主な登壇者57名（GenAI/SUM Executive Round登壇者14名を含む）が公表されている。インパクトピッチのスタートアップ募集は既に締め切られており、審査員・読者投票を経て、10月7日に最終選考社によるファイナルピッチが実施される予定である。</p> \n<p>協賛にはStrategic Partnerとしてベイカレント・コンサルティング、Platinumにはセキュシャード、BCG、ディルバート、日本タタコンサルタンシーサービシズ、TKCが、Goldにはアスエネ、三井住友フィナンシャルグループ、野村ホールディングス、LSEG、MUFGが名を連ねる。Supportersには総務省、金融庁、デジタル庁といった政府機関も参加している。</p> \n<p>チケットは早割来場チケット（一般）8\,000円（税込、9月30日まで、定価2万円）、早割来場チケット（1DAY）3\,000円（税込、9月30日まで、定価7\,000円）、来場チケット（スタートアップ）4\,000円（税込、設立10年以内対象）、来場チケット（学生・学術・公務）は各定員30名・先着順で無料、アーカイブ視聴チケットも無料で用意されている。各セッションのアーカイブは10月16日午後から11月15日まで視聴可能。取材を希望するメディア関係者は事前登録と主催者の承認が必要とされている。</p> \n<h2>開催概要まとめ</h2>\n<ul>\n<li>イベント名：生成AIサミット（GenAI/SUM＝ジェンエーアイサム）2026</li>\n<li>テーマ：AIネイティブ社会への移行～制度・産業・人の役割はどう再設計されるか</li>\n<li>主催：日本経済新聞社</li>\n<li>開催日：2026年10月5日（月）～7日（水）</li>\n<li>会場：九段会館テラス　コンファレンス＆バンケット（〒102-0074　東京都千代田区九段南1丁目6-5）</li>\n<li>コンテンツ：シンポジウム、ワークショップ、インパクトピッチ、ライトニングピッチ、GenAI/SUM Executive Round（新設・非公開）、ネットワーキング、エキシビションブース</li>\n<li>参加費：早割来場チケット（一般）8\,000円（9/30まで、定価2万円）、早割来場チケット（1DAY）3\,000円（9/30まで、定価7\,000円）、スタートアップ4\,000円、学生・学術・公務は無料（各定員30名）</li>\n<li>インパクトピッチ最優秀賞：日経賞（賞金100万円）ほか企業賞</li>\n<li>登壇者：57名公表（GenAI/SUM Executive Round登壇者14名を含む）</li>\n<li>主なスポンサー：ベイカレント・コンサルティング（Strategic Partner）、セキュシャード、BCG、TKC（Platinum）、アスエネ、三井住友フィナンシャルグループ、MUFG（Gold）</li>\n<li>Supporters：総務省、金融庁、デジタル庁ほか</li>\n<li>アーカイブ視聴期間：2026年10月16日午後～11月15日</li>\n<li>アクセス：地下鉄「九段下」駅から徒歩1分</li>\n<li>公式サイト：<a href=”https://www.xsum.jp/gai/”>https://www.xsum.jp/gai/</a></li>\n</ul>
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e7%94%9f%e6%88%90ai%e3%82%b5%e3%83%9f%e3%83%83%e3%83%88genai-sum%ef%bc%9d%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%b3%e3%82%a8%e3%83%bc%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%82%b5%e3%83%a0-2026/
LOCATION:九段会館
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
END:VCALENDAR