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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展
DESCRIPTION:世界最大の収集品オークション会社「ヘリテージ・オークションズ」が、2026年9月18日（金）から10月27日（火）まで、東京・神宮前（渋谷区神宮前6-13-3）にて「Heritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展」を開催する。スター・ウォーズをはじめ、映画・テレビ・トレーディングカード・ビデオゲーム・スポーツなど多ジャンルから500点以上を展示。予想落札価格総額は1\,500万ドル（約24億円）超。入場は無料だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクション\n\n\n\n展覧会最大の目玉は、一般公開として史上最大規模のスター・ウォーズ ライトセーバー・コレクションだ。エピソード1から9・スピンオフ作品まで幅広い時代の撮影使用ライトセーバーが集結する。 \n\n\n\n最注目は、『エピソード5／帝国の逆襲』と『エピソード6／ジェダイの帰還』で実際に使用されたダース・ベイダーのヒーロー・ライトセーバー。「私はお前の父だ」の名場面に使われた映画史を象徴する小道具だ。アナキン・スカイウォーカー（ヘイデン・クリステンセン）、オビ＝ワン・ケノービ（ユアン・マクレガー）、ドゥークー伯爵（クリストファー・リー）、メイス・ウィンドゥ（サミュエル・L・ジャクソン）、ダース・モール（レイ・パーク）、クワイ＝ガン・ジン（リーアム・ニーソン）、レイ（デイジー・リドリー）、カイロ・レン（アダム・ドライバー）——撮影に実際に使用されたライトセーバーが一堂に並ぶ。 \n\n\n\nライトセーバー以外にもケニー・ベイカーのサイン入りR2-S8遠隔操作式アストロメク・ドロイド、キャリー・フィッシャーが個人所有していたスノースピーダー・ミニチュア、ボバ・フェットのEE3カービン・ライフル、チューバッカのスタント用ボウキャスターなど貴重な小道具も展示。1977年Topps「スター・ウォーズ」カード全330枚コンプリートセット、ヴィンテージKennerアクションフィギュアなども並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\nウォーキング・デッドの衣装・ポケモンカード・レトロゲームも\n\n\n\nスター・ウォーズ以外も充実している。『ウォーキング・デッド』からはリック・グライムズ（アンドリュー・リンカーン）、ダリル（ノーマン・リーダス）、ニーガン（ジェフリー・ディーン・モーガン）など主要キャラクターの劇中衣装・小道具が全員分揃う。トレーディングカードは「ひかるミュウ」コロコロコミック プロモ PSA Gem Mint 10をはじめとする希少ポケモンカード、マジック：ザ・ギャザリングのカードと原画を展示。ビデオゲーム部門では『メトロイド ゼロミッション』VGA85未開封品などレトロゲームも並ぶ。 \n\n\n\n \n\n\n\n会場で無料査定・個別相談も実施\n\n\n\n会場ではヘリテージ・オークションズへの委託出品・入札に関する無料相談も受け付けている。個別相談の事前予約はJapan@HA.comへ希望日時と品物の概要を添えてメールで申し込む。手元のコレクションの価値を知りたい方にも絶好の機会だ。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n展示名\nHeritage Auctions Japan ポップカルチャー・オークション展\n\n\n会期\n2026年9月18日（金）〜10月27日（火）\n\n\n開館時間\n11:00〜18:30\n\n\n休館日\n月曜日および祝日（9月21〜23日・10月12日は休館）\n\n\n会場\n東京都渋谷区神宮前6-13-3（原宿・表参道エリア）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n展示点数\n500点以上\n\n\n無料査定・相談予約\nJapan@HA.com\n\n\n公式サイト\nhttps://www.ha.com/tokyo\n\n\n \n 
URL:https://www.event-marketing.co.jp/starwars-auction
LOCATION:東京都渋谷区神宮前6-13-3
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
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SUMMARY:AFF・大阪2026 AUTUMNーAsia Fashion Fair Osaka
DESCRIPTION:アジアを中心とした国内外のファッションブランドが集まるBtoBのファッション専門展示会（秋冬版）。アパレル・小物・アクセサリーなどが出展。主催：AFF株式会社。
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LOCATION:マイドームおおさか
CATEGORIES:美容・ライフスタイル
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SUMMARY:第28回 図書館総合展2026
DESCRIPTION:図書館向けのサービス・製品・技術などを紹介する展示ブースに加え、多数のフォーラムや企画を実施。10月13日〜11月13日はオンライン企画を含む「図書館総合展月間」としても展開。 \n第28回 図書館総合展2026\n図書館界最大のコンベンション「図書館総合展2026」が、2026年10月20日(火)から22日(木)までの3日間、パシフィコ横浜 ホールC、アネックスホールほかにて開催される。主催は図書館総合展運営委員会、企画・運営はカルチャー・ジャパン（JCC）。2026年で28回目を迎える。 \n本展は、館種を越えた図書館界全体の交流・情報交換の場となること、図書館または周辺分野に関するトピック・技術・製品サービス情報について1年分のまとめの役割を担うこと、図書館界にくる新しい人々・団体にとってのガイダンスとなることを方針に掲げ、各方面から好評を得てきた展示会である。図書館システムやサービス、製品を扱う企業のブース出展に加え、多数のフォーラム（セミナー・イベント）が同時開催される。 \n会場開催のほか、会場開催をはさんだ約1か月間（2026年10月13日〜11月13日）を「図書館総合展月間」と位置づけ、前半はプレ企画（予習や準備会など）を主にオンラインで、後半はフォローアップやアーカイブ公開、会場会期前後の図書館見学会などが実施される。地域フォーラムとして、9月26日(土)には宮城県富谷市で「フォーラムin富谷」も開催される。 \n会期中は多数の関連イベントも予定されており、宮城県富谷市の複合図書館「ユートミヤ」の見学会や探究学習体験講座、分身ロボット「OriHime」の活用提案、ウィキメディア関連のエディタソンなど、テーマは多岐にわたる。会場では総菜パンやコーヒーの販売、図書貸出システムの出展など、多彩な企業・団体ブースも展開される。 \n本展は図書館に関心のある人であれば誰でも参加・来場でき、会場・オンラインともに参加費は無料となっている。アカウント登録をすることで、サイト内の全コンテンツの閲覧や、図書館界関連情報・イベント案内が載った週刊メールマガジンの配信を受けられる。なお、2026年開催の会場出展の受付はすでに締め切られている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第28回 図書館総合展2026\n会期：2026年10月20日(火)～22日(木) 10:00～18:00（総合展月間は10月13日～11月13日）\n会場：パシフィコ横浜 ホールC、アネックスホールほか\n主催：図書館総合展運営委員会\n参加費：無料\n公式サイト：https://www.libraryfair.jp/
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SUMMARY:TEXFUTURE TOKYO
DESCRIPTION:TEXFUTURE TOKYO\n\nTEXFUTURE TOKYO（テックスフューチャー・トキョウ）は、アパレル・繊維業界における「サステナビリティ（持続可能性）」と「高機能性」に特化した国内最大級のハイエンドなBtoB専門見本市である。2026年からは、欧州の高性能ファブリック分野を代表する最高峰の見本市と提携し、イベント名称を「TEXFUTURE TOKYO BY PERFORMANCE DAYS」へと正式に変更。ミュンヘンやニューヨーク、上海などに並ぶ世界的なグローバルネットワークの新たな日本拠点として、さらなる進化を遂げて開催される。\n\n会期は2026年10月21日（水）から10月22日（木）までの2日間である。開催時間は21日が9:30〜17:30、22日が9:30〜17:00となっている。会場には利便性の高い東京の中心地である東京国際フォーラム ホールE2（東京都千代田区丸の内）が選ばれている。入場料は無料（完全事前登録制）であり、テキスタイルサプライヤー、アパレルブランド、デザイナー、商社などのバイヤー層が一堂に会する一大イベントである。 \n\nイベント内容\n本見本市は、スポーツウェア、アウトドア、日常着、さらには最先端のワークウェアに至るまで、幅広い分野の次世代衣料素材・生地が網羅される場である。すべての出展者は厳しい審査・選別を経ており、確実に「革新的かつ技術的」であると認められた製品のみがブースに並ぶ。 [1\, 2]\n会場では、国内外の有力繊維メーカーによる新材料の展示や、OEM・ODMの具体的なビジネスマッチングが行われる。また、新製品の発表講座、有識者による専門セミナーやトークセッションも多数実施される。さらに、本番前日となる10月20日（火）には特別企画イベントとして「DAY 0 プレビュー フォーラム」が開催され、国内外の業界ベテランが集結してテクノロジーの革新と環境対応について意見を交わす最先端のプログラムが組まれている。\n\n主なみどころ\n1. 欧州の先行指標「PERFORMANCE DAYS」との提携によるグローバル展開\n最大の注目点は、世界中の機能性テキスタイル業界のバロメーターとして広く認知されている「PERFORMANCE DAYS」との正式な融合である。これにより、従来の国内の繊維展示会とは一線を画し、欧米を中心とした海外からの最先端サプライヤーが多数出展する。日本が誇る高度なものづくり基盤と、欧州の厳格な環境基準・高いトレンド発信力が交わることで、ここでしか出会えない世界基準のテキスタイルやグローバルパートナーとのネットワーキングが可能となる。\n\n2. 地球の未来を創る「サステナブル素材」と「先端テクノロジー」の融合\n会場内には、単に環境に優しいだけでなく、実用的な高い機能性を兼ね備えた次世代素材が集結する。例えば、キノコの菌糸体から生まれたアニマルフリーの新素材「KINOLI（キノリ）」のような、物語性と機能を両立させたエシカルな最新マテリアルが並ぶ。防水、透湿、軽量、耐久性といったスポーツ・アウトドア向けの厳しい要求をクリアしつつ、リサイクルやバイオマスといった環境負荷を極限まで減らすための驚くべきアプローチを、実物サンプルに直接触れて比較検討できる点が極めて魅力的である。\n3. 明日のトレンドを読み解く「トレンド発信」と「専門セミナー」\n目まぐるしく変化するアパレル市場の未来を予測するためのコンテンツが充実している。会場内では、色彩や市場の動向、素材のトレンドをカバーする講座が次々と開催される。また、繊維業界で急速に進められているPFAS（有機フッ素化合物）の段階的廃止といった国際的な環境認証（bluesignなど）の最前線を学ぶこともできる。デザインのインスピレーションを得るだけでなく、今後のアパレルビジネスの方向性を決定づける重要な技術的知見を一度に吸収できる。
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SUMMARY:インタープリベント2026
DESCRIPTION:世界の技術者・研究者・行政関係者が北海道に集う環太平洋インタープリベント2026。テーマは「気候変動下における複合自然災害とリスク管理」。
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SUMMARY:折兼グループフェア FOODBIZ SUMMIT 2026 in 東京
DESCRIPTION:折兼グループフェア FOODBIZ SUMMIT 2026 in 東京\n折兼グループフェア FOODBIZ SUMMIT 2026 in 東京は、食品包装資材の専門商社である株式会社折兼を中心とした折兼グループが主催する、フードビジネスに特化した国内最大級の総合BtoB展示会である。食品業界を取り巻く「物価高騰」「深刻な人手不足」「厳格化する環境対応」といった多角的な課題に対し、新たな価値や具体的なソリューションを提示・共有するプラットフォームとして機能している。2024年に開催された前回の大規模東京フェア（折兼グループフェア2024 in 東京）の成功を受け、さらなる提案力の強化と規模の拡大を図るため、「FOODBIZ SUMMIT（フービズサミット）」へと名称を改め、大幅にパワーアップして開催される。\n\n会期は2026年10月21日（水）から10月22日（木）までの2日間である。開催時間は両日とも9:30〜17:00となっており、会場にはアクセス利便性に優れた東京国際フォーラム ホールE1が選ばれている。入場料は無料の完全事前登録制であり、外食・中食・惣菜・小売・食品製造に関わる多くのビジネス関係者が全国から詰めかける、秋の極めて重要な業界イベントである。\n\nイベント内容\n本展示会には、前回を大きく上回る約130社（関連企業を含めると200社以上）の食品関連企業が集結し、広大な会場内にそれぞれの最新ソリューションを凝縮したブースを展開する。展示されるジャンルは、中食やテイクアウト市場に欠かせない食品包装容器、カップ、ストロー、カトラリーなどの「包装資材」から、厨房の省人化・生産性向上を支える「各種機械」、店舗の衛生環境を維持するための「消耗品・衛生用品」、さらに売り上げアップや店舗の差別化に直結する「店舗備品・フィルム」まで多岐にわたる。さらに会場内では、有識者や業界の最前線を走るスペシャリストを招いたビジネスセミナーや、近未来の食のあり方を提示する特設の企画ゾーンなども同時に用意され、来場者に常に新しい気づきを提供する構造となっている。\n\n主なみどころ\n1. 激変する市場に対応する「環境配慮型包装資材」の最前線\n世界的なプラスチック削減の潮流や法規制の強化に対応するため、各出展社からは、サトウキビの搾りかすやバイオマス素材、PLA（ポリ乳酸）などを活用した、環境負荷の低い次世代型パッケージやカトラリー類が多数提案される。ただのカタログスペックにとどまらず、実際の出展ブース（例：江戸川物産株式会社などのブース）でサンプルを直接手にとり、素材の質感、耐久性、実際の店舗での使い勝手を自分の目で確認しながら、具体的な導入・切り替え相談を行えるのが大きな強みである。\n\n2. 人手不足とコスト高を打破する「最新オペレーション・省人化機械」の体験\n\n深刻化する労働人口減少やコスト上昇に対し、食の現場を進化させるための最新調理機器やパッケージング機械、店舗オペレーションの自動化システムが一堂に展示される。これらは単に並べられているだけでなく、実際に稼働する様子を見学したり、最新の操作感を現場で体験したりできる体験型ブースが充実している。業務効率化やコスト削減、生産性向上を模索する経営者や現場責任者にとって、最適な機器を一度に比較検討できる絶好の機会となる。\n\n\n3. ビジネスの未来を切り拓く著名人・有識者の限定セミナー\n「FOODBIZ SUMMIT」という名称にふさわしく、食品業界の最新トレンドや近未来のフードビジネスの動向を多角的に読み解くための「有識者セミナー」が大きな目玉として用意されている。著名なゲストを招いた特別企画セッションなども予定されており、日々変化する消費者ニーズの掴み方、売り上げアップへと繋げる効果的な店舗備品の活用法など、会場を訪れるだけで明日からのビジネスのヒントとなる貴重な知見を持ち帰ることができる。
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SUMMARY:Japan IT Week 秋 2026（幕張メッセ）
DESCRIPTION:「Japan IT Week」「Japan DX Week」「営業・デジタルマーケティングWeek」「EC・店舗Week」で構成される日本最大のIT・DX関連総合展示会。東京・大阪・名古屋で年4回開催されるシリーズの秋展。主催はRX Japan合同会社。
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SUMMARY:IT・DX・AI総合展　Japan IT Week 幕張（秋）/ Japan DX Week / 営業・デジタルマーケティング Week / EC・店舗 Week
DESCRIPTION:日本最大のIT・DXに関する総合展示会（幕張メッセ秋季開催）。「Japan IT Week」「Japan DX Week」「営業・デジタルマーケティングWeek」「EC・店舗Week」の4展を同時開催。出展社数780社・来場者30\,000名規模（予定）。主催：RX Japan合同会社。
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
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SUMMARY:第67回サインアンドディスプレイショウ
DESCRIPTION:サイン・ディスプレイ業界向けの専門展示会（第67回）。製作・施工に必要な資材・素材、加工機器、工作車両等の関連製品が出展。商談・一般来場者ともに対象（要登録・無料）。主催：東京屋外広告美術協同組合。
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SUMMARY:Security Days Fall 2026
DESCRIPTION:2013年より続く春秋開催のサイバーセキュリティ特化型展示会・セミナー。2026年秋は札幌・大阪・福岡・東京・名古屋の5地域で開催。
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SUMMARY:ad:tech tokyo 2026
DESCRIPTION:国内最大級のデジタルマーケティング・広告テクノロジーの国際カンファレンス。マーケティング・広告業界の最新トレンドを牽引するキーパーソンが集結し、データ・AI・コネクテッドTV・CXなど幅広いテーマのセッションと展示会を2日間にわたり開催。主催：CMP Media Japan株式会社。東京ミッドタウンホール＆ザ・リッツ・カールトン東京の複合開催。
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SUMMARY:Security Days Fall 2026 Tokyo（セキュリティデイズ2026秋 東京）
DESCRIPTION:株式会社ナノオプト・メディア主催のサイバーセキュリティ専門展示会・セミナー「Security Days Fall 2026」東京会場。標的型攻撃・ランサムウェア・クラウドセキュリティ等の最新動向と対策を共有。展示来場登録は無料。セミナー登録開始は7月予定。2026年10月21日〜23日の3日間開催。会場：TAKANAWA GATEWAY Convention Center（B2F&B1F）。
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SUMMARY:EC・店舗 Week 秋 2026
DESCRIPTION:EC・店舗運営に関する総合展 \nEC・店舗 Week 秋 2026\n売上向上と運営最適化をテーマとするリテール総合展「EC・店舗 Week 秋 2026」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、年2回（東京ビッグサイト・幕張メッセ）開催されているシリーズの秋展にあたる。 \n本展は「売上UP＆運営最適化を実現する日本最大級のEC・店舗総合展」と位置づけられており、消費者の購買行動が多様化し、ECと実店舗を横断した顧客体験の提供が求められる時代背景のもと、売上向上や集客強化、運営効率化、人手不足対策といったリテール業界が抱える多岐にわたる課題を解決する最新ソリューションが一堂に会する場として企画されている。 \n「EC・店舗 Week」は、「売れるEC EXPO」「EC運営・物流改革 EXPO」「売れる店舗づくり EXPO」「店舗の人手不足対策 EXPO」の4つの専門展で構成される。それぞれが異なる切り口からEC・店舗運営の課題にアプローチしており、来場者は自社の課題に応じて必要な展示エリアを選んで回れる構成となっている。 \n4展のうち「売れるEC EXPO」（旧称：ECサイトのUI/UX EXPO）は、ECサイトやECモール、SNSコマースなど、ECにおける売上向上を実現するソリューションが集まる展示会である。サイト設計やUI/UX改善、SNSを活用した販売チャネル拡大など、ECの「フロント」側の課題に対応するソリューションが出展の中心となる。 \n「EC運営・物流改革 EXPO」（旧称：EC管理・物流 EXPO）は、受注・在庫・出荷・物流といったEC運営のバックヤード業務を効率化・自動化するソリューションを扱う展示会だ。EC事業の拡大に伴って複雑化しがちな裏側の業務プロセスを、テクノロジーによって効率化する提案が集まる。 \n「売れる店舗づくり EXPO」（旧称：店舗管理・運営 EXPO）は、店舗における集客・販促・顧客体験の向上を実現するソリューションが出展する展示会である。デジタルサイネージや店舗分析ツール、販促支援サービスなど、リアル店舗の売上と顧客体験を高めるための技術・サービスが幅広く紹介される。 \n「店舗の人手不足対策 EXPO」は、店舗事業者を取り巻く人手不足という深刻な経営課題を解決するソリューションを集めた展示会だ。省人化・自動化技術や業務効率化システム、人材確保・育成に関するサービスなど、慢性的な人手不足に悩む店舗運営者にとって実務に直結する内容が期待できる。 \n特設エリアとして「Japan Startup Summit」も設けられており、EC・店舗領域にとどまらず、成長中のスタートアップ企業のソリューションに触れられる場としても機能している点が特徴だ。 \n会期中は「EC・店舗 Week」単独での開催ではなく、「Japan IT Week」「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」の3展と同時開催される。会期によって同時開催される展示会の組み合わせが異なる場合があるとされているが、来場者は登録手続きひとつで複数のテーマの展示会を横断的に見て回ることができ、IT・DX・営業・マーケティング・EC・店舗運営といった幅広いテーマを一度の来場でカバーできる利点がある。 \n来場登録は無料で受け付けられているが、登録期間を過ぎると自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる仕組みとなっている点には注意が必要だ。事前の無料登録を済ませておくことで、当日の受付をスムーズに済ませられる。 \nまた、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。VIP登録者には、一般来場者とは異なる動線や特典が用意されるのが一般的で、経営層・意思決定層としての来場価値を高める仕組みとなっている。 \n会期中は無料のカンファレンスプログラムやオープンセミナーも実施される。業界の最新動向や成功事例を学べる場として、展示ブースでの情報収集と合わせて活用できる構成だ。カンファレンスプログラムは公式サイトの申込ページから、オープンセミナーは秋展特設ページからそれぞれ内容を確認できる。 \n協賛にはEC・通販業界に特化したメディアプラットフォーム「ECのミカタ」を運営するMIKATA株式会社が名を連ねている。同社は最新ニュースや取材記事、コラム、セミナー情報の発信に加えて、EC専門のビジネスマッチングサービスも提供しており、情報の力でEC業界全体の底上げを目指す企業だ。 \n後援には一般社団法人リテールAI協会も名を連ねる。同協会は2017年に発足した「リテールAI研究会」を母体に2025年10月から新たな体制へ移行した団体で、AIやデジタル技術の導入促進、実証実験、人材育成、業界共通商品マスタ「J-MORA」の構築など、流通の現場に根差した取り組みを積み重ねてきた実績を持つ。データとテクノロジーを軸に流通業界を科学する取り組みを、産学官や多様なパートナーと連携しながら加速させることを掲げている。 \n来場対象は、EC事業者、実店舗を運営する小売・流通事業者の担当者・責任者をはじめ、自社の売上向上や業務効率化、人手不足対策に課題を持つ幅広い層が想定される。会期中は活発な商談が行われる展示会として位置づけられており、単なる情報収集にとどまらず、具体的な導入検討につながる出会いの場としての側面も強い。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。同時期には「Japan IT Week」など複数の展示会が同一会場で並行開催されるため、会場内は例年活況を呈する見込みだ。 \nなお、次回以降の開催として、2027年4月7日(水)～9日(金)には東京ビッグサイトで春展が予定されており、シリーズは今後も継続していく見通しとなっている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：EC・店舗 Week 秋 2026（構成展：売れるEC EXPO、EC運営・物流改革 EXPO、売れる店舗づくり EXPO、店舗の人手不足対策 EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第3回 AI時代の経営変革 EXPO 秋
DESCRIPTION:AI時代の経営変革をテーマにした専門展 \n第3回 AI時代の経営変革 EXPO 秋\nデータドリブン経営を支援する専門展「第3回 AI時代の経営変革 EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan DX & AX Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、3回目の開催を数える。旧称は「データドリブン経営 EXPO」で、名称変更後としては秋展として3回目の開催となる。 \n本展は、社内外のあらゆるデータを経営に生かすためのソリューションが集まる展示会である。データ分析ツールやBIツールから、市場調査データや知財データベースといった外部データも出展され、経営管理クラウド・予実管理クラウドなどの専門ツールも近年増加している。実際のツールやサービスを体験しながら、データをもとにした経営を学べる場として、経営判断のスピードアップを支援するソリューションが集結する。業界のリーダー企業が集まり、直接相談できる機会としても位置づけられている。 \n本展は「Japan DX & AX Week」の構成展のひとつとして、「AI・業務自動化 展」「社内業務DX EXPO」「現場DX EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」と合わせた5展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。来場者の6割が役職者、7割が何らかの課題を抱えていると回答しているとされ、導入検討者と直接商談ができる場として位置づけられている。 \n本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国のデータ活用・経営変革ニーズを持つ企業へアプローチできる機会ともなっている。会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第3回 AI時代の経営変革 EXPO 秋（Japan DX & AX Week 構成展、旧称：データドリブン経営 EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ 1～8ホール\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第2回 売れるEC EXPO 秋
DESCRIPTION:ECの売上向上に関する専門展 \n第2回 売れるEC EXPO 秋\nEC売上向上をテーマとする専門展「第2回 売れるEC EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「EC・店舗 Week」を構成する4つの専門展のひとつとして開催される。旧称は「ECサイトのUI/UX EXPO」で、名称変更後としては2回目の開催となる。 \n本展は、ECサイト・ECモール・SNSコマースなど、ECにおける売上向上を実現するソリューションが一堂に出展する展示会である。競争激化や広告費高騰が進む中、ECサイト改善やモール活用、SNS活用、AI活用などを通じて新規顧客獲得を促進するとともに、CRMや顧客データ活用によるリピート購入促進やLTV（顧客生涯価値）向上を支援し、「売れるECづくり」を実現することを目的としている。 \n代表的な出展分野としては、ECサイト制作・構築、ECモール支援、SNSコマース、ライブコマース、AIコマース、CRM、レコメンド、AI接客・チャットボット、決済サービスなどが挙げられる。来場対象はEC事業責任者・運営担当、マーケティング・販促企画、CRM・会員マーケティング、Web・UI/UX担当、IT・システム、DX推進、経営者・経営企画など幅広く、会期中は活発な商談・受注が行われる展示会として位置づけられている。 \n本展は「EC・店舗 Week」の構成展のひとつとして、「EC運営・物流改革 EXPO」「売れる店舗づくり EXPO」「店舗の人手不足対策 EXPO」と合わせた4展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は東京・幕張で年2回開催されるシリーズの一環であり、2027年4月開催予定の春展（東京ビッグサイト）へと続いていく見通しだ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 売れるEC EXPO 秋（EC・店舗 Week 構成展、旧称：ECサイトのUI/UX EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第15回 営業DX EXPO 秋
DESCRIPTION:営業DXに関する専門展 \n第15回 営業DX EXPO 秋\n営業活動のデジタル化に特化した専門展「第15回 営業DX EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「営業・デジタルマーケティング Week」を構成する2つの専門展のひとつとして、15回目の開催を数える。 \n本展は、日々の営業活動を効率化するSFAやCRM、営業支援システム、インサイドセールスなど様々なソリューションが一堂に集まる展示会である。リード不足、属人化、商談化率低下といった営業現場の課題が、AIによるプロセス再設計へと向かっている潮流を背景に、AI営業支援、MA・CRM高度化、商談・提案支援AIなど、営業成果に直結するAIソリューション企業が集結する専門エリアも設けられる。AIで営業活動を変えたいと考える来場者が、該当企業と直接商談できる企画となっている。 \n本展は「営業・デジタルマーケティング Week」の構成展として、デジタルマーケティングのMAツールやSNS活用、WEB作成などを扱う「デジタルマーケティング EXPO」と合わせた2展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「Japan DX & AX Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。なお、名古屋展では本展は「Japan DX & AX Week」内の構成展として開催される点も特徴だ。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。 \n本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国の営業DXに課題を持つ企業へアプローチできる機会ともなっている。会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第15回 営業DX EXPO 秋（営業・デジタルマーケティング Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:Japan DX & AX Week 秋 2026
DESCRIPTION:DX・AX（AIトランスフォーメーション）をテーマにした総合展。約700社が出展予定のJapan IT Week 秋などと同時開催され、ITインフラから生成AIまで網羅的に比較・検討できます。事前登録の上での来場がおすすめ。 \nJapan DX & AX Week 秋 2026\nAI時代の企業変革をテーマとする総合展「Japan DX & AX Week 秋 2026」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセ 1〜8ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、旧称「Japan DX Week」から改称されたシリーズの秋展にあたる。出展社数は約700社、来場者数は約3万名を見込む規模での開催となる。 \n本展は「AI時代の企業変革を実現する、日本最大級のDX・AX総合展」と位置づけられている。生成AIの急速な進化により、企業に求められる変革は単なるデジタル化や業務効率化にとどまらず、AIを前提とした経営・業務・組織全体の変革（AX＝AIトランスフォーメーション）へと進化しているという時代認識のもと、経営変革、AI活用、業務改革、データ活用、企業間取引のデジタル化、現場DXなど、企業が直面するさまざまな課題を解決する最新ソリューションが一堂に集結する。 \n本展は「AI・業務自動化 展」「社内業務DX EXPO」「AI時代の経営変革 EXPO」「現場DX EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」の5つの専門展で構成される。テーマごとに展示エリアが分かれているため、来場者は自社の課題に直結する展示を効率よく回ることができる。 \nこのうち「AI・業務自動化 展」は、今まで人が行っていた業務を主にAIを活用して「自動化」するソフトウェアや関連サービスを扱う展示会である。生成AIやAIエージェントを活用した次世代型のRPAなど、複雑な判断を伴う業務の自動化を実現するソリューションが多く出展される見込みだ。 \n「AI時代の経営変革 EXPO」は、経営判断のスピードアップを支援するBIツールやデータ利活用ソリューションを中心とした展示会だ。データドリブンな意思決定を実現するためのテクノロジーが集まり、経営層・管理職にとって関心の高い内容となるだろう。 \n「現場DX EXPO」は、現場の働き方改革やIoT、遠隔操作、安全管理システムなど、現場業務のデジタル化にフォーカスした展示会である。オフィスワークだけでなく、製造・物流・建設・保守などの現場を持つ企業にとっても実務に直結する提案が期待できる。 \nこのほか「社内業務DX EXPO」では社内の間接業務のデジタル化を支援するソリューションが、「BtoB EC・受発注DX EXPO」では企業間取引のデジタル化を支援するソリューションが、それぞれ集まる構成となっている。 \n特設エリアとしては、スタートアップ企業のソリューションに触れられる「Japan Startup Summit」に加え、「オーダーメイドAI開発ワールド」「経理AI活用ワールド」「人事・労務AI活用ワールド」「作業員の”安全第一DX”ワールド」といったテーマ特化型のコーナーも設けられる。特定の業務領域におけるAI活用を深掘りしたい来場者にとって、目的を絞った情報収集がしやすい構成といえる。 \n会期中は「Japan DX & AX Week」単独ではなく、「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」の3展と同時開催される。会期によって同時開催される展示会の組み合わせが異なる場合があるとされているが、来場者は一度の登録でIT、DX・AX、営業・マーケティング、EC・店舗運営といった幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場対象は「関係者」とされており、入場は無料だが事前登録が必要となる。開催時間は3日間とも10時から17時までで、事前登録を済ませておくことで当日の受付をスムーズに進められる。 \n本展はシリーズとして年複数回の開催が予定されている。2026年11月18日(水)～20日(金)にはインテックス大阪4・5号館で関西展（出展社数予定170社、来場者数予定1万6\,000名）が、2027年4月7日(水)～9日(金)には東京ビッグサイト東1〜8ホールで春展（出展社数予定1\,100社、来場者数予定5万7\,000名）が予定されており、秋展・関西展・春展を通じて年間を通じた開催体制が組まれている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。同時期には複数のテーマの展示会が同一会場で並行開催されるため、会期中は多くのビジネスパーソンで賑わう見込みだ。 \n問い合わせ先はJapan DX & AX Week展示会事務局で、電話番号は03-6739-4104となっている。詳細な出展社情報やカンファレンスプログラム、オープンセミナーの内容は公式サイトから随時公開されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：Japan DX & AX Week 秋 2026（構成展：AI・業務自動化 展、社内業務DX EXPO、AI時代の経営変革 EXPO、現場DX EXPO、BtoB EC・受発注DX EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金) 10:00～17:00\n会場：幕張メッセ 1～8ホール\n主催：RX Japan合同会社\n出展社数（予定）：700社／来場者数（予定）：30\,000名\n来場料：無料（要事前登録）\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html\n\n\n\nAI・業務自動化 展　生成AIやAIエージェントによる次世代RPAなど、複雑な判断を伴う業務の自動化ソフト。AI時代の経営変革 EXPO：経営判断をスピードアップするためのBIツールやデータ利活用ソリューション。\nAI時代の経営変革 EXPO　経営判断をスピードアップするためのBIツールやデータ利活用ソリューション。\n現場DX EXPO　現場の働き方改革やIoT、遠隔操作、安全管理システム。\n社内業務DX EXPO　バックオフィス業務を効率化するクラウドサービスやペーパーレス化ツール。\nBtoB EC・受発注DX EXPO 　：企業間取引のデジタル化によるミス・コスト削減システム
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SUMMARY:第2回 EC運営・物流改革 EXPO 秋
DESCRIPTION:EC運営・物流改革に関する専門展 \n第2回 EC運営・物流改革 EXPO 秋\nEC運営のバックヤード業務改革をテーマとする専門展「第2回 EC運営・物流改革 EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「EC・店舗 Week」を構成する4つの専門展のひとつとして開催される。旧称は「EC管理・物流 EXPO」で、名称変更後としては2回目の開催となる。 \n本展は、受注・在庫・出荷・物流など、EC運営のバックヤード業務を効率化・自動化するソリューションが一堂に出展する展示会である。人手不足や物流コストの上昇、業務の複雑化が進む中、受注管理や在庫管理、物流最適化、顧客対応の効率化などを通じて、業務負荷の軽減や生産性向上を実現することを目的としている。通販基幹システムやAI活用による運営自動化を通じて、EC事業全体の最適化を支援する点も特徴だ。 \n代表的な出展分野としては、通販基幹システム、受注管理、一元管理、在庫・発注管理、倉庫管理（WMS）、フルフィルメントサービス、物流・包装・梱包、出荷自動化、顧客対応AIなどが挙げられる。来場対象はEC事業責任者・運営担当、SCM・物流管理、在庫・受注管理、カスタマーサポート、IT・システム、DX推進、経営者・経営企画など幅広く、会期中は活発な商談・受注が行われる展示会として位置づけられている。 \n本展は「EC・店舗 Week」の構成展のひとつとして、「売れるEC EXPO」「売れる店舗づくり EXPO」「店舗の人手不足対策 EXPO」と合わせた4展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は東京・幕張で年2回開催されるシリーズの一環であり、2027年4月開催予定の春展（東京ビッグサイト）へと続いていく見通しだ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 EC運営・物流改革 EXPO 秋（EC・店舗 Week 構成展、旧称：EC管理・物流 EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第16回 デジタルマーケティング EXPO 秋
DESCRIPTION:デジタルマーケティングに関する専門展 \n第16回 デジタルマーケティング EXPO 秋\nマーケティング分野の専門展「第16回 デジタルマーケティング EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「営業・デジタルマーケティング Week」を構成する2つの専門展のひとつとして、16回目の開催を数える。 \n本展は、マーケティングに関するあらゆる製品・サービスが一堂に出展する専門展である。MA（マーケティングオートメーション）ツールやSNS活用、WEB作成など、デジタルマーケティングにまつわる様々なソリューションが集まる構成となっている。AIマーケティングやAIO・LLMO（生成AI検索最適化）、MA・CRMといった最新テーマも扱われる見込みで、AI活用が広がるマーケティング領域の潮流を反映した展示内容となっている。 \n本展は「営業・デジタルマーケティング Week」の構成展として、日々の営業活動を効率化するSFAやCRM、営業支援システム、インサイドセールスなどを扱う「営業DX EXPO」と合わせた2展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「Japan DX & AX Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。なお、名古屋展では本展は「Japan DX & AX Week」内の構成展として開催される点も特徴だ。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。来場者の6割が役職者、7割が何らかの課題を抱えていると回答しているとされ、導入検討者と直接商談ができる場として位置づけられている。 \n本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国のマーケティング担当者へアプローチできる機会ともなっている。会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第16回 デジタルマーケティング EXPO 秋（営業・デジタルマーケティング Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第17回 社内業務DX EXPO 秋
DESCRIPTION:社内業務DXに関する専門展 \n第17回 社内業務DX EXPO 秋\n社内業務のデジタル化を支援する専門展「第17回 社内業務DX EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan DX & AX Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、17回目の開催を数える。 \n本展は、現代のビジネス環境における社内業務のデジタルトランスフォーメーション（DX）を支援するための総合的な展示会である。業務効率化、バックオフィスDX、ペーパーレス化など、社内の間接業務にまつわる幅広い課題を解決するソリューションが出展の中心となる。来場者の6割が役職者、7割が何らかの課題を抱えていると回答しているとされ、導入検討者と直接商談ができる場として位置づけられている。 \n本展は「Japan DX & AX Week」の構成展のひとつとして、「AI・業務自動化 展」「AI時代の経営変革 EXPO」「現場DX EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」と合わせた5展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。 \n本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国の社内業務DXに課題を持つ企業へアプローチできる機会ともなっている。11月開催予定の関西展（インテックス大阪）、2027年4月開催予定の春展（東京ビッグサイト）、2027年7月開催予定の名古屋展（ポートメッセなごや）と続いていく見通しだ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第17回 社内業務DX EXPO 秋（Japan DX & AX Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋
DESCRIPTION:組込み・エッジAIに関する専門展 \n第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋\n組込み技術・エッジAIの専門展「第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして、8回目の開催を数える。旧称は「IoT・エッジコンピューティング EXPO」で、現行の展示会体系では「IoTシステム開発 EXPO」と分離した構成となっている。 \n本展は、組込みシステム開発においてAIが付加的な機能ではなく、リアルタイム性・安全性・省電力性といった制約条件の中で製品価値を左右する中核技術となっているという認識のもと開催される専門展示会だ。「エッジAI」を実装・運用するための組込み技術・エッジAIソリューションが一堂に会する場として、出展各社と来場者のより質の高い出会いを創出することを目指している。 \n出展分野としては、産業用PC、通信モジュール、画像認識AIなどが代表的なものとして挙げられる。組込み機器の開発現場でAI技術をどう実装・運用するかという実務的な課題に応えるソリューションが集まる構成となっている。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「ソフトウェア受託開発・開発支援 展」「IoTシステム開発 EXPO」「”AI時代の”情報セキュリティ EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」「ITエンジニア派遣・育成 EXPO」「情シス応援 EXPO」と合わせた7展で構成される。さらに会期中は「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国の組込み・エッジAI関連企業へアプローチできる機会ともなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第8回 組込み・エッジAI EXPO 秋（Japan IT Week 構成展、旧称：IoT・エッジコンピューティング EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第10回 AI・業務自動化 展 秋
DESCRIPTION:AI・業務自動化に関する専門展 \n第10回 AI・業務自動化 展 秋\nAIを活用した業務自動化の専門展「第10回 AI・業務自動化 展 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan DX & AX Week」を構成する5つの専門展のひとつとして、10回目の開催を数える。 \n本展は、今まで人が行っていた業務を主にAIを活用して「自動化」するソフトウェアや関連サービスが出展する展示会である。生成AIのビジネス利用やAIエージェントをはじめ、RPA、チャットボット、AI-OCRなどが出展されており、2017年の開催開始以来、業務の効率化、コスト削減、属人化解消を目指す企業にとって、実際に使えるサービスや相談できるパートナーが見つかる場として位置づけられている。初回開催時から約5万名が来場したとされ、AI・自動化技術の導入の場として注目が高まっている展示会だ。 \n本展の特徴として、汎用AIツールの普及が進む一方で、多くの大手企業・金融機関・製造業が「情報入力のリスク」や「標準SaaSでカバーできない業務」に直面しているという課題を踏まえ、「自社サーバー内で動くAI」「オーダーメイドで構築するAI」にフォーカスした開発パートナー企業が集結する点も挙げられる。特設エリア「オーダーメイドAI開発ワールド」もこうした課題に応える企画として展開される。 \n本展は「Japan DX & AX Week」の構成展のひとつとして、「社内業務DX EXPO」「AI時代の経営変革 EXPO」「現場DX EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」と合わせた5展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国のAI・自動化ニーズを持つ企業へアプローチできる機会ともなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第10回 AI・業務自動化 展 秋（Japan DX & AX Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ 1～8ホール\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展
DESCRIPTION:ソフトウェア受託開発に関する専門展 \n第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展\nソフトウェア・アプリ開発の専門展「第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして、8回目の開催を数える。旧称は「ソフトウェア＆アプリ開発 展」で、名称変更後としては秋展として2回目の開催となる。 \n本展は、ソフトウェアやアプリの開発・保守・運用・テストのための製品・技術・サービスが一堂に出展する展示会である。ノーコード／ローコード開発をはじめ、昨今大きな課題となっているデジタル人材不足対策など、ソフトウェア＆アプリ開発にまつわる幅広いサービス・製品が出展される。 \n名称変更の背景には、市場でIT・DX推進や老朽化システムの刷新需要が急速に拡大する中、企業側の出展・来場目的が「開発パートナーへの委託（受託開発）」と「自社開発を支える技術・サービス（開発支援）」の2領域に分かれてきたという事情がある。本展はこの両方の領域をより正確に示す名称へと改められ、企業が必要なサービス・技術を探しやすくなるよう再編された経緯を持つ。さらに、2026年4月の春展と10月の本秋展では、新規事業に伴うシステム開発を支援する「新規事業に伴うシステム開発支援 ワールド」も新設され、受託開発パートナーを探す企業と、開発効率化・品質向上の技術を探す企業の双方にとって有用な場となることが期待されている。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「組込み・エッジAI EXPO」「IoTシステム開発 EXPO」「”AI時代の”情報セキュリティ EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」「ITエンジニア派遣・育成 EXPO」「情シス応援 EXPO」と合わせた7展で構成される。さらに会期中は「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環となっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第8回 ソフトウェア受託開発・開発支援 展（Japan IT Week 構成展、旧称：ソフトウェア&アプリ開発 展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第12回 IoTシステム開発 EXPO 秋
DESCRIPTION:IoTシステム開発に関する専門展 \n第12回 IoTシステム開発 EXPO 秋\nIoTシステム構築の専門展「第12回 IoTシステム開発 EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして、12回目の開催を数える。旧称は「組込み・エッジ・IoT開発 EXPO」で、今回の展示会体系では「組込み・エッジAI EXPO」と分離した構成となっている。 \n本展は、IoTが単なる「機器の接続」からデータ活用・AI連携・フィジカル領域との融合へと進化している潮流を背景に開催される専門展示会だ。特に製造業や社会インフラ分野では、スマートファクトリー、デジタルツイン、設備の予知保全、遠隔監視・自動化など、IoTを核としたDXの加速が不可欠となっているという課題認識のもと、IoTシステムの構築に必要な製品・技術・ソリューションが一堂に会する構成となっている。 \n出展分野としては「IoTプラットフォーム」「エッジデバイス」「通信モジュール／センサ・センサネットワーク」「産業用PC／ゲートウェイ」など、IoTシステムの構築に関わるさまざまなソリューションが想定される。来場対象は、メーカー、社会インフラ、流通・サービス、通信・SIなどに関わる担当者が中心で、会期中は活発な商談・受注が行われる展示会として位置づけられている。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「ソフトウェア受託開発・開発支援 展」「組込み・エッジAI EXPO」「”AI時代の”情報セキュリティ EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」「ITエンジニア派遣・育成 EXPO」「情シス応援 EXPO」と合わせた7展で構成される。さらに会期中は「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国のIoT関連企業へアプローチできる機会ともなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第12回 IoTシステム開発 EXPO 秋（Japan IT Week 構成展、旧称：組込み・エッジ・IoT開発 EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第16回 "AI時代の"情報セキュリティ EXPO 秋
DESCRIPTION:情報セキュリティに関する専門展 \n第16回 “AI時代の”情報セキュリティ EXPO 秋\nサイバーセキュリティの専門展「第16回 “AI時代の”情報セキュリティ EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして、16回目の開催を数える。 \n本展は、サイバー攻撃対策からゼロトラスト、AIセキュリティまでを網羅する情報セキュリティ専門展である。ランサムウェア対策をはじめとするサイバー攻撃への防御策や、社内外の通信をすべて信頼せず検証する「ゼロトラスト」の考え方に基づくソリューション、さらには生成AIの普及に伴って新たに求められるAI関連のセキュリティ対策まで、幅広い分野の製品・サービスが出展される見込みだ。回を重ねる中で名称に「”AI時代の”」を冠するようになった経緯からも、AI活用の拡大とセキュリティリスクの変化に対応した展示内容へと進化を続けていることがうかがえる。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「ソフトウェア受託開発・開発支援 展」「組込み・エッジAI EXPO」「IoTシステム開発 EXPO」「AIインフラ・データセンターEXPO」「ITエンジニア派遣・育成 EXPO」「情シス応援 EXPO」と合わせた7展で構成される。さらに会期中は「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、出展社にとっては年間を通じて全国のセキュリティ課題に取り組む企業へアプローチできる機会ともなっている。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第16回 “AI時代の”情報セキュリティ EXPO 秋（Japan IT Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第2回 売れる店舗づくり EXPO 秋
DESCRIPTION:売れる店舗づくりに関する専門展 \n第2回 売れる店舗づくり EXPO 秋\n店舗の集客・販促・顧客体験向上をテーマとする専門展「第2回 売れる店舗づくり EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「EC・店舗 Week」を構成する4つの専門展のひとつとして開催される。旧称は「店舗管理・運営 EXPO」で、名称変更後としては2回目の開催となる。 \n本展は、店舗における集客・販促・顧客体験の向上を実現するソリューションが一堂に出展する展示会である。新規顧客獲得の難化や競争激化が進む中、リテールメディアや店舗アプリ、OMO（オンラインとオフラインの融合）、商圏分析、店頭販促、VMD（ビジュアルマーチャンダイジング）などを活用し、来店促進や購買体験向上を実現するソリューションが出展の中心となる。 \n代表的な出展分野としては、AIデータ分析・顧客分析、リテールメディア、OMO／会員連携／店舗アプリ、店頭販促・キャンペーン・クーポン、店内体験／VMD、商圏分析／MEO、商品最適化などが挙げられる。顧客データ活用や商品最適化を通じて、リピート来店の促進や顧客との継続的な関係構築を支援し、売上アップにつなげる提案が集まる構成だ。来場対象は店舗開発・運営、販促企画・マーケティング、MD（商品企画）、CRM担当、IT・システム、DX推進、経営者・経営企画など幅広く、会期中は活発な商談・受注が行われる展示会として位置づけられている。 \n本展は「EC・店舗 Week」の構成展のひとつとして、「売れるEC EXPO」「EC運営・物流改革 EXPO」「店舗の人手不足対策 EXPO」と合わせた4展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は東京・幕張で年2回開催されるシリーズの一環であり、2027年4月開催予定の春展（東京ビッグサイト）へと続いていく見通しだ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 売れる店舗づくり EXPO 秋（EC・店舗 Week 構成展、旧称：店舗管理・運営 EXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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LOCATION:幕張メッセ\, 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1\, 千葉市\, 千葉県\, 261-8550\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
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SUMMARY:第3回 現場DX EXPO 秋
DESCRIPTION:現場DXに関する専門展 \n第3回 現場DX EXPO 秋\n「現場」の業務や働き方のデジタル化に特化した専門展「第3回 現場DX EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan DX & AX Week」を構成する5つの専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、工場などの生産現場、建設・工事現場、インフラ、倉庫など、様々な「現場」で働く人々の業務や働き方をDXする展示会である。現場での作業管理やコミュニケーションツール、ウェアラブル機器やモバイル端末、危険な現場や遠方の現場に赴かずに遠隔で監視・制御できるソリューションなどが出展され、ソフトウェアや機器を実際に手に取って使用感を試しながら比較検討できる場となっている点が特徴だ。 \n会場内には特設エリアとして「作業員の”安全第一DX”ワールド」も設けられ、作業員の行動・環境・リスクを可視化し、事故を未然に防ぐ安全DXソリューションにフォーカスした企画も展開される。法改正対応はもちろん、安全管理の省人化・管理工数削減・現場生産性向上を実現する企業が集結する見込みだ。 \n本展は「Japan DX & AX Week」の構成展のひとつとして、「AI・業務自動化 展」「社内業務DX EXPO」「AI時代の経営変革 EXPO」「BtoB EC・受発注DX EXPO」と合わせた5展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録でIT・DX・営業・マーケティング・EC・店舗運営といった幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は東京・大阪・名古屋・幕張で年4回開催されるシリーズの一環であり、11月開催の関西展（インテックス大阪）、2027年4月開催の春展（東京ビッグサイト）、2027年7月開催の名古屋展（ポートメッセなごや）と続いていく見通しだ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第3回 現場DX EXPO 秋（Japan DX & AX Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第2回 店舗の人手不足対策 EXPO 秋
DESCRIPTION:店舗の人手不足対策に関する専門展 \n第2回 店舗の人手不足対策 EXPO 秋\n店舗事業者の人手不足解決に特化した専門展「第2回 店舗の人手不足対策 EXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「EC・店舗 Week」を構成する4つの専門展のひとつとして開催される。 \n本展は、店舗事業者を取り巻く人手不足問題を、従業員の適切な管理・活用や、AI・ITシステムによって解決するための展示会である。採用難や人件費の高騰が進む中、従業員の採用・育成・定着支援から、省人化・無人化による業務効率化まで、店舗運営を支えるさまざまなソリューションを比較・検討できる構成となっている。人手不足の解消や業務負荷の軽減、生産性向上を実現し、持続的な店舗運営を支援することを目的としている。 \n代表的な出展分野としては、従業員採用・育成・管理、シフト・勤怠管理、業務マニュアル・OJT支援、多店舗管理、無人レジ、AI接客・アバター接客、店舗省人化・無人化、多言語対応、カスタマーハラスメント対策、店舗支援ロボットなどが挙げられる。生成AIを活用した多言語対応の接客アバターや、QR認証・顔認証を活用した無人店舗の実装パッケージなど、単なる業務効率化にとどまらず、売上最大化と従業員満足度の向上を両立させる最新ソリューションが集まる点が特徴だ。来場対象は店舗運営、人事・採用・総務、教育・研修、多店舗管理、本部運営、IT・システム、DX推進、経営者・経営企画などの担当者が想定されている。 \n本展は「EC・店舗 Week」の構成展のひとつとして、「売れるEC EXPO」「EC運営・物流改革 EXPO」「売れる店舗づくり EXPO」と合わせた4展で構成される。さらに会期中は「Japan IT Week」「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」とも同時開催され、来場者は一度の登録で幅広いテーマの展示会を横断的に見て回ることができる。 \n来場は無料だが事前登録が必要で、部長職以上を対象とした「VIP来場登録」も別途用意されている。本展は東京・幕張で年2回開催されるシリーズの一環であり、2027年4月開催予定の春展（東京ビッグサイト）へと続いていく見通しだ。 \n会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第2回 店舗の人手不足対策 EXPO 秋（EC・店舗 Week 構成展）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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SUMMARY:第3回 AIインフラ・データセンターEXPO 秋
DESCRIPTION:AIインフラ・データセンターに関する専門展 \n第3回 AIインフラ・データセンターEXPO 秋\n生成AI・大規模計算を支えるデータセンター関連の専門展「第3回 AIインフラ・データセンターEXPO 秋」が、2026年10月21日(水)から23日(金)までの3日間、幕張メッセにて開催される。主催はRX Japan合同会社で、「Japan IT Week」を構成する7つの専門展のひとつとして開催される。旧称は「データセンターEXPO」で、AI時代の到来を踏まえた名称変更後としては3回目の開催となる。 \n本展は、生成AIをはじめとするAI活用の急速な拡大により、データセンターが単なるIT設備ではなくAIを支える社会・産業基盤（AIインフラ）としての役割を担う存在へと進化しているという認識のもと、データセンターを構築するあらゆる設備・機器・サービスが一堂に出展する展示会である。運用管理（DCIM）をはじめ、冷却装置、電源、空調システムなどのファシリティ、サーバー・ストレージ、ネットワーク監視、生成AI向け半導体など、AIインフラの中核をなす幅広い商材が集結する。 \n来場対象は、データセンター事業者、ゼネコン・サブコンといったデータセンターを設計する層に加え、各企業の情報システム部門やデータセンターの運用担当者など幅広い。会期中は活発な商談・受注が行われる展示会として位置づけられており、単なる情報収集にとどまらない実務的な出会いの場となっている。 \n本展の特徴として、データセンター業界を代表する主要事業者のトップ各位がアドバイザリーコミッティーとして参画している点が挙げられる。このアドバイザリー体制により、業界の現在地を正確に捉え、未来を見据えた場として、来場者・出展企業双方にとって価値の高いプラットフォームを目指す運営がなされている。後援には日本データセンター協会（JDCC）などの業界団体も名を連ねる。 \n本展は「Japan IT Week」の構成展のひとつとして、「Japan DX & AX Week」「営業・デジタルマーケティング Week」「EC・店舗 Week」と同時開催される。来場は無料だが事前登録が必要で、10月20日(火)までの登録が無料の対象となり、それ以降は自動的に有料（5\,500円・税込）に切り替わる点には注意したい。一度の来場登録で、同時開催の全ての展示会へ入場できる仕組みとなっている。 \n本展は東京・大阪・幕張で年3回開催されるシリーズの一環であり、11月開催予定の関西展（インテックス大阪）、2027年4月開催予定の春展（東京ビッグサイト）と続いていく見通しだ。会場となる幕張メッセへは、JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩でアクセスできるほか、JR総武線「幕張本郷」駅からのバス便も利用できる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第3回 AIインフラ・データセンターEXPO 秋（Japan IT Week 構成展、旧称：データセンターEXPO）\n会期：2026年10月21日(水)～23日(金)\n会場：幕張メッセ\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：登録期間内は無料／期間終了後は自動的に5\,500円（税込）に切り替わり\n公式サイト：https://www.japan-it.jp/autumn/ja-jp.html
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