	 
BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト - ECPv6.17.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://www.event-marketing.co.jp
X-WR-CALDESC:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260401T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261231T000000
DTSTAMP:20261007T010913Z
CREATED:20260916T233444Z
LAST-MODIFIED:20261007T010913Z
UID:20226844-1775001600-1798675200@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/major_renovation_work1/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261026T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261031T000000
DTSTAMP:20260908T134913Z
CREATED:20260708T071309Z
LAST-MODIFIED:20260908T134913Z
UID:20223975-1792972800-1793404800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:JIMTOF2026 第33回日本国際工作機械見本市
DESCRIPTION:JIMTOF2026 第33回日本国際工作機械見本市\n世界4大工作機械見本市の一つに数えられる世界最大級の製造業イベント「JIMTOF2026 第33回日本国際工作機械見本市」が、2026年10月26日（月）から31日（土）までの6日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催は一般社団法人日本工作機械工業会（会長：坂元繁友氏）と株式会社東京ビッグサイト（代表取締役社長：久我英男氏）。開催時間は10:00～17:00（最終日31日のみ16:00まで）。正式名称は「日本国際工作機械見本市（Japan International Machine Tool Fair）」で、1962年の初開催以来、工作機械産業の発展と国際商取引の促進を目的として、西暦偶数年に開催されてきた伝統ある国際技術ショーである。工作機械及びその関連機器等の内外商取引の促進ならびに国際間の技術の交流をはかり、産業の発展と貿易の振興に寄与することを開催趣旨として掲げている。 \n会場では、マシニングセンタ、NC旋盤、研削盤、フライス盤、放電加工機、歯車加工機、レーザー加工機などの工作機械本体が一堂に展示されるほか、切削工具、砥石、ツーリング、潤滑油、チャック、治具、精密測定機器、CAD/CAM/CAEシステムなどの関連製品・技術も幅広く紹介される。あわせて、IoTやAI、ロボットを活用したスマートファクトリーや自動化技術、金属積層造形（3Dプリンティング）、難削材加工、高精度加工といった、製造業の最先端分野に関連する技術も取り上げられる見込みだ。出展企業には、ヤマザキマザック、オークマ、DMG森精機、マキノといった国内外を代表する大手工作機械メーカーに加え、タンガロイ、京セラ、HORN、インプラス、日本ツクリダスといった現場で活躍する工具・システムメーカーなど、業界を代表する企業が名を連ねる。 \n2026年8月20日の会見では、日本工作機械工業会の柚原一夫専務理事が、「米国による関税交渉は決着を見たようだが不透明感が残っている一方、足元の工作機械受注は底堅さが感じられる状況である」との認識を示した。近年の製造業は労働力不足、カーボンニュートラルへの対応、サプライチェーンの強靱化など様々な課題に直面しており、製造業の基盤となる設備を提供する工作機械メーカーはこれらの課題をニーズとして捉え、その解決に向けて日夜研究開発を進めているという。国内外の各メーカーが一堂に集うJIMTOFでは「グリーン」「デジタル」「レジリエンス」の3つのキーワードを念頭に、その研究開発の成果が具体的かつ最適なソリューションとして披露される見通しである。製造業の競争力強化と価値創造に寄与し、政府の設備投資促進方針とあいまって、投資機運の高まりが期待されている。 \n今回のJIMTOF2026には特有の事情もある。会場となる東京ビッグサイトが大規模改修工事を実施している影響で、開催期間中は東4～6ホール（全体面積の約22%に相当）が休館となる。この制約に対し、主催者は「効率的なレイアウトによって魅力ある展示会の実現を目指す」との方針を示している。東京ビッグサイト側からは、目標来場者数について「プロモーション活動や学生向け企画の拡充を通じた学生誘致を強力に展開することで、前回に引き続き13万人の目標を掲げている」との説明があった。主催者は今回の取り組みとして、①国際技術ショーとしての魅力向上、②時代のニーズに即した最適な併催企画の実施、③出展者・来場者向けサービスのさらなる拡充、の3点にスポットを当てるとしている。 \n併催プログラムも多数用意されている。従来、JIMTOF2022から特別併催展として開催され好評を博していた「Additive Manufacturing（AM）エリア」は、出展スペース確保のため2026年度は特別併催展としては実施されないが、主催者企画の一部としてAMをテーマにした展示が検討されている。「ものづくり」の奥深さや最新トレンドを体験できる企画展示を通じて、ものづくりの魅力を紹介するコンテンツも用意される。製造業の未来を担う学生を対象とした企画は継続して実施され、アカデミックなコンテンツを揃え、学生にものづくりの世界へ興味を持ってもらえるような企画や、将来の進路選択の参考になる情報提供が行われる。出展者と学生をつなぐ場もJIMTOF2026で引き続き設けられる。 \n来場者向けサービスの向上にも力が入れられている。電子招待券の拡充やデジタルサイネージを活用した会場案内、AI（人工知能）通訳・AI翻訳を活用した海外来場者対応など、DX化を積極的に推進することで、出展者・来場者双方の利便性向上と、持続可能性のある展示会運営を目指すという。また、国際技術展としての業界認知度向上のため、国内外での積極的な誘致に加え、公式Webサイトや、工作機械業界を中心に広くものづくりに関するテーマを発信するYouTubeチャンネル「JIMTOF INSIGHTS」を通じたデジタル発信、過去来場者へのメルマガ配信、メディアと連携したPR活動も継続的に行われる。 \n入場料は前売1\,000円（税込）、当日3\,000円（税込）で、招待券持参者・学生は無料となる。高校生は学生証の提示により入場無料、中学生以下は保護者または引率者同伴の場合、登録不要で入場無料となる。入場には事前の入場登録が必要で、公式サイトからの事前登録を済ませておくことでスムーズな入場が可能になる。出展申込み期間は、会員企業が2025年10月1日（水）～31日（金）、一般企業が2025年11月4日（火）～18日（火）で、2026年6月16日時点での出展規模は944社・4\,423小間に達している。 \n会場の東京ビッグサイトは東京都江東区有明3-11-1に位置し、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」（国際展示場正門駅直結）から徒歩約3分、りんかい線「国際展示場駅」から徒歩約7分でアクセスできる。駐車場は約3\,000台収容。公式サイトではオンラインカタログによる出展者検索や、講演会・セミナーの申込みも受け付けている。来場に際しては、開催規模が大きいため事前準備と見たい企業のリスト化が推奨されており、会場内は機械の稼働により暑くなるため体温調整のしやすい服装、会場が広いため歩きやすい靴での来場が案内されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：JIMTOF2026 第33回日本国際工作機械見本市\n主催：一般社団法人日本工作機械工業会（会長：坂元繁友氏）／株式会社東京ビッグサイト（代表取締役社長：久我英男氏）\n開催日：2026年10月26日（月）～31日（土）　6日間\n開催時間：10:00～17:00（最終日31日のみ16:00まで）\n会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）※東4～6ホールは大規模改修工事のため休館\n入場料：前売1\,000円（税込）、当日3\,000円（税込）　※招待券持参者・学生は無料\n目標来場者数：13万人（前回同様）\n出展規模：944社・4\,423小間（2026年6月16日時点）\n主な出展物：マシニングセンタ、NC旋盤、研削盤、フライス盤、放電加工機、歯車加工機、レーザー加工機、切削工具、砥石、精密測定機器、CAD/CAM/CAEシステム\n注目技術分野：IoT・AI・ロボットによるスマートファクトリー、金属積層造形（3Dプリンティング）、難削材加工、高精度加工\nキーワード：グリーン、デジタル、レジリエンス\n主な出展企業：ヤマザキマザック、オークマ、DMG森精機、マキノ、タンガロイ、京セラ、HORN　ほか\n併催企画：ものづくり企画展示、学生向け企画（アカデミックコンテンツ・進路選択支援）、AI通訳・AI翻訳による海外来場者対応\n出展申込期間：会員企業2025年10月1日～31日、一般企業2025年11月4日～18日\n問い合わせ：株式会社東京ビッグサイト　JIMTOF事務局（jimtof@tokyo-bigsight.co.jp）\n公式サイト：https://jimtof.org/jp/index.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/jimtof2026-%e7%ac%ac33%e5%9b%9e%e6%97%a5%e6%9c%ac%e5%9b%bd%e9%9a%9b%e5%b7%a5%e4%bd%9c%e6%a9%9f%e6%a2%b0%e8%a6%8b%e6%9c%ac%e5%b8%82/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/07/main.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261028T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261030T000000
DTSTAMP:20260916T130039Z
CREATED:20260916T125523Z
LAST-MODIFIED:20260916T130039Z
UID:20226832-1793145600-1793318400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第14回 国際宝飾展 秋（秋のIJT）
DESCRIPTION:宝飾品の仕入れ・商談を目的とした国内最大級の専門展示会。国内外の関連企業が出展。来場には事前登録の入場用バッジと本人確認書類が必要。 \n第14回 国際宝飾展 秋（秋のIJT）\n年内最後の大規模宝飾展「第14回 国際宝飾展 秋（秋のIJT）」が、2026年10月28日(水)から30日(金)までの3日間、パシフィコ横浜にて開催される。主催はRX Japan合同会社。 \n本展は、ライトジュエリーから高級ジュエリーまで、完成品はもちろん、ハンドメイドに必要な素材・パーツ・工具、宝石ルース、鉱物まで幅広い製品が出展する専門展である。仕入れ・情報収集の場としてはもちろん、近年はSNS販売が可能なインフルエンサーや、ハンドメイドクリエイターからの注目も高まっており、新たな販路開拓や業界参入のきっかけとしても絶好の機会として位置づけられている。秋の商戦や年末需要を見据えた出会いと発見の場として、ジュエリービジネスのさらなる広がりを後押しする展示会となっている。 \n開催時間は10時から18時まで（最終日は17時まで）。来場には自身の名前が入った入場用バッジ（会期中3日間有効）が必要で、必ず自身の情報で発行する必要がある。部長職以上を対象とした「VIP入場用バッジ」も無料で発行でき、専用ラウンジ利用の特典が付帯する。なお、セキュリティ強化のため、会場では顔写真付き身分証明書（パスポート、免許証、マイナンバーカード、在留カードなど）の提示が各日必須となっている。 \n「国際宝飾展」は横浜（秋）のほか、幕張（1月）、神戸（5月）でも開催されるシリーズ展で、2027年1月には幕張メッセで「国際宝飾展（IJT）」が、2027年5月には神戸国際展示場で「神戸 国際宝飾展（IJK）」がそれぞれ予定されている。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第14回 国際宝飾展 秋（秋のIJT）\n会期：2026年10月28日(水)～30日(金) 10:00～18:00（最終日は17:00まで）\n会場：パシフィコ横浜\n主催：RX Japan合同会社\n来場料：無料（要事前登録、身分証明書の提示必須）\n公式サイト：https://www.ijt.jp/autumn/ja-jp/about.html\n\n 
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/ijt_autumn/
LOCATION:パシフィコ横浜
CATEGORIES:美容・ライフスタイル
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261028T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261030T000000
DTSTAMP:20260925T095207Z
CREATED:20260925T094548Z
LAST-MODIFIED:20260925T095207Z
UID:20227363-1793145600-1793318400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:TIFFCOM 2026
DESCRIPTION:TIFFCOM 2026\n経済産業省・総務省・公益財団法人ユニジャパンは、東京国際映画祭（TIFF）に併催されるアジアを代表するマルチコンテンツマーケット「TIFFCOM 2026」を東京都立産業貿易センター浜松町館で開催する。映画、テレビ、アニメなどを中心とした多彩なコンテンツホルダーが一堂に会し、アジア諸国だけでなく世界各国から有力なバイヤーやプロデューサーが来場する、映像エンターテインメントをビジネスに活用する場である。 \n出展対象は、コンテンツホルダーをはじめ、各国パビリオン、フィルムコミッション、ソリューションベンダーなど多様な企業・組織。近年は完成したコンテンツの売買にとどまらず、IP（知的財産）・リメイク権・書籍の映像化権のライセンス取引、国際共同製作（Co-production）や資金調達・出資のパートナー探し、ローカライズ、ロケ地誘致、技術ソリューションの商談など、幅広い分野での商談が増加傾向にある。2025年実績では7\,700件以上の商談が行われた。 \n会期中は「CONFERENCES & TALKS」「BUSINESS MEETINGS」を軸としたプログラムが展開される。2026年展では、『アベンジャーズ』シリーズを手がけるスタジオAGBOの経営幹部によるテクノロジー・AIとストーリーテリングをテーマにした基調講演をはじめ、日本テレビ・TBS・BEAJによるグローバルIP戦略カンファレンスなど、業界のフロントランナーが登壇するプログラムが続々と発表されている。長編映画の企画を対象とする「Tokyo Gap-Financing Market」も7回目を迎え、選出企画の発表が行われるなど、映画製作の資金調達支援の場としても機能している。 \n前回のTIFFCOM 2025（2025年10月29日～31日開催）は総参加者数4\,592人（前年比112％）を記録し、年々規模を拡大している。今回のTIFFCOM 2026は、10日間にわたって日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリアで開催される「第39回東京国際映画祭」（2026年10月26日～11月4日）の会期中に併催される。 \n【開催概要まとめ】\n\n名称：TIFFCOM 2026\n会期：2026年10月28日（水）～30日（金）\n会場：東京都立産業貿易センター浜松町館\n主催：経済産業省、総務省、公益財団法人ユニジャパン\n併催：第39回東京国際映画祭（TIFF）（2026年10月26日～11月4日、日比谷・有楽町・丸の内・銀座エリア）\n対象：関係者（ビジター登録制）\n公式サイト：https://tiffcom.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/tiffcom-2026/
LOCATION:東京都立産業貿易センター浜松町館
CATEGORIES:エンタメ・コンテンツ・媒体
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261028T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261031T000000
DTSTAMP:20260926T102523Z
CREATED:20260925T223624Z
LAST-MODIFIED:20260926T102523Z
UID:20227423-1793145600-1793404800@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:クリエイティブ・ウェルビーイング・トーキョー だれもが文化でつながる国際会議2026
DESCRIPTION:東京都とアーツカウンシル東京が主催する「だれもが文化でつながる国際会議2026」が、2026年10月28日から11月1日まで東京国際フォーラムで開催されます。\n\n5年目を迎える今回のテーマは「Moving Together ともに生きる文化」です。芸術文化を通じて多様な人々や自然との関係性を編み直し、新しい共生社会とウェルビーイングの姿を探求します。\n\n \n\n\n最大のみどころは、「聴く・考える」「参加する・体感する」「観る・感じる」の3つのアプローチを横断的に体験できる点です。ホールB5の「カンファレンス」では、国内外のアーティストや研究者が自然、共助、文化政策などをテーマに熱い議論を交わします。ホールD5の「スタジオ」では、舞台『TRAIN TRAIN TRAIN』の上映＆トークや、身体を動かして語り合う多様なワークショップが展開されます。そしてロビーギャラリーの「ギャラリー」では、瀬尾夏美の『へびと地層』など、災害や記憶の継承を伝える多様なアート作品が展示されます。\n\n \n\n\n参加費は無料（事前申込制、展示観覧は申込不要）で、日本語・英語のほか日本手話・国際手話や字幕といった高度なアクセシビリティ環境が整っており、文字通り「だれもが」深く関われる先進的な5日間となっています。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/creative_wellbeing_tokyo/
LOCATION:東京国際フォーラム
CATEGORIES:サービス・教育・観光
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261029T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261030T000000
DTSTAMP:20260921T131153Z
CREATED:20260611T152034Z
LAST-MODIFIED:20260921T131153Z
UID:20222306-1793232000-1793318400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:住まい・建築・不動産の総合展 BREX 関西 2026
DESCRIPTION:「住宅ビジネスフェア」「非住宅木造建築フェア」「ビル建築EXPO」「ビルマネ・ビルメンEXPO」「マンション総合EXPO」「マンションリフォームEXPO」「リフォームビジネスフェア」を一堂に開催する住まい・建築・不動産の総合展（関西版）。主催：株式会社イノベント。 \n住まい・建築・不動産の総合展［BREX関西］2026\n住宅・建築・不動産分野の総合展「住まい・建築・不動産の総合展［BREX関西］2026」が、2026年10月29日(木)・30日(金)の2日間、インテックス大阪 2号館にて開催される。主催は住まい・建築・不動産の総合展 実行委員会（株式会社イノベント内）で、出展社数160社、来場者数5\,000名（いずれも予定）の規模で開催される。 \n本展は、住宅、ビル、マンション、アパート、賃貸の設計・施工・建築に関連する製品・サービスが一堂に集結する展示会である。「関西 住宅ビジネスフェア」「関西 非住宅 木造建築フェア」「関西 ビル建築EXPO」「関西 ビルマネ・ビルメンEXPO」「関西 マンション総合EXPO」「関西 マンション管理組合サポート展」「関西 賃貸住宅 管理・仲介EXPO」の7つの展示会に加え、「不動産売買ゾーン」「建物防災」「AI活用・DX」という3つの特別企画が同時展開され、幅広い業界動向や新製品・技術を一度に把握できる構成となっている。 \n本展の特色は「見るだけ」で終わらない参加型展示会である点だ。実際に建築の様子を見ることができる「建築ライブ」や、不動産業者交流会、実務者交流会、ビルマンション交流会といった業界関係者同士の交流企画、物件撮影スキルとホームステージングを学ぶ実践ワークショップ、建築士相談ブース、マンション管理相談ブースなど、来場者が「見て、体感して、つながる」ことができる企画が数多く用意されている。 \n会期中は聴講無料の講演・セミナーも実施され、前回実績では40セッションを超える業界を網羅したプログラムが組まれた。来場は無料だが事前登録が必要で、9月30日(水)までの早期事前登録には特典も用意されている。 \n「BREX」は関西展のほか東京展も開催されており、2027年6月2日(水)〜4日(金)には東京ビッグサイト西1・2ホール＆アトリウムで、出展社数350社、来場者数17\,000名（いずれも予定）の規模での開催が予定されている。 \n会場となるインテックス大阪へのアクセスは公式サイトで確認できる。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/brex-kansai-2026/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:建設・建築・不動産
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/brex-sumai-kenchiku-fudosan-ten-2026-osaka.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261029T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261030T000000
DTSTAMP:20261021T060335Z
CREATED:20261020T125430Z
LAST-MODIFIED:20261021T060335Z
UID:20227990-1793232000-1793318400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Agentic AI Summit '26 Fall
DESCRIPTION:Agentic AI Summit ’26 Fall\n\nGoogle Cloudが主催するAIエージェントをテーマにしたカンファレンス「Agentic AI Summit ’26 Fall」。開催日は2026年10月29日（木）・30日（金）の2日間、会場はベルサール渋谷ガーデンでの現地開催に加えてオンライン配信もある。参加費は公式サイトに記載がなかった。対象者の明記はないが、「エージェントを作る方、守る方、社内に広げる方」への参加が呼びかけられており、Day1は全社展開・経営・業務部門寄り、Day2はエンジニア向けという構成になっている。申込みは公式の申込ページから行い、サインインと確認メールでの認証が必要（未認証でも視聴は可能だが、セッション中の質問投稿など一部機能が制限される）。 \nDay1（10/29）は「Gemini Enterpriseを中心に、AIエージェントを社内で実際に使われる状態にするまでの進め方」がテーマ。基調講演には三菱UFJ銀行を含む2社の顧客が登壇し、Gemini Enterpriseを選んだ理由と背景を紹介する。ブレイクアウトセッションでは、ソニーの非エンジニア経営企画部門が2桁の業務アプリを本番稼働させるまでの記録、日本テレビのAIエージェント「ミカタッチAI」による番組づくりの取り組み、足立区の議会答弁AIエージェントの実装プロセス、大阪ガスの内製AI駆動開発基盤、Hajimariの営業支援エージェント開発などが紹介される。13:30からは「第6回AIエージェント事例アワード」のピッチコンテストが行われ、KDDIアイレット、コクヨ、Contrea、千趣会、テレビ朝日、ベンチャーサポート税理士法人とSoLabo、三菱食品、Ubieの8チームがファイナリストとして発表。審査員はULSコンサルティング取締役会長の漆原茂さん、ノンフィクションライターの酒井真弓さん、THE GUILD代表取締役の深津貴之さん、博報堂DYホールディングス執行役員Chief AI Officerの森正弥さんが務め、MCは野嶋紗己子さんが担当する。 \nDay2（10/30）は「AIエージェントを構築、デプロイ、運用するためのGoogle Cloudプラットフォームとエージェント開発」がテーマ。基調講演にはAntigravityのエンジニアやエージェント開発の専門家が登壇し、Sakana AI、荏原製作所、エイベックスがエージェントを現場で動かす取り組みを紹介する。ブレイクアウトセッションでは、非決定的な出力のテスト方法やリリース可否の判断を扱う「AIエージェントを本番に載せるアーキテクチャ設計」、コロプラによるA2A（Agent2Agent）プロトコルを接続境界とした全社基盤の構築事例、損害保険ジャパンによる人の承認ポイントを設けて実験サイクルを1週間から1日に短縮した取り組み、メルカリによるAI PDLCとTPU活用などが扱われる。Day2と並行して、90分の座学のあとGoogle Cloud上でAntigravityなどを使いAIエージェントやアプリを制作する参加型ミニハッカソン「Builder Day」（定員制、登録フォームで選択が必要）も開催される。 \n両日とも会場各フロアにはデモブースが設けられ、最新の生成AI製品や顧客事例を体験できる。現地参加者を対象に抽選でオリジナルTシャツのプレゼントも用意されている。本稿執筆時点では、各セッションの具体的な時間割（ピッチコンテストの開始時刻を除く）、基調講演のもう1社の登壇企業名、定員・締切日については公式発表に記載が見当たらなかった。生成AIが「単なるタスクの自動化」から「自律的に思考し行動する」段階へと進化する「Agentic AI」の潮流を、経営・業務部門向けの活用事例とエンジニア向けの開発基盤の両面から扱う、Google Cloudの大規模なユーザーカンファレンスとなっている。 \n登壇企業の顔ぶれを見ると、三菱UFJ銀行、ソニー、日本テレビ、大阪ガスといった大企業から、コロプラ、損害保険ジャパン、メルカリ、Sakana AI、荏原製作所、エイベックスまで、業種・企業規模を問わず幅広い層がAIエージェントの実装に取り組んでいる様子がうかがえる。ピッチコンテストのファイナリストにも税理士法人やコクヨ、千趣会など多様な業種の企業が名を連ねており、生成AI・AIエージェントの活用が特定業界にとどまらず、あらゆる業種の現場に広がりつつある状況を象徴する内容になっているといえそうだ。 \n\n\n\nイベント名\nAgentic AI Summit ’26 Fall\n\n\n開催日\n2026年10月29日（木）・30日（金）\n\n\n会場\nベルサール渋谷ガーデン／オンライン配信\n\n\n主催\nGoogle Cloud\n\n\n内容\nDay1：全社展開・経営業務向け事例セッション、AIエージェント事例アワード／Day2：エンジニア向け開発基盤セッション、Builder Day（ミニハッカソン）、デモブース\n\n\n参加費\n公式サイトに記載なし\n\n\n公式サイト\nhttps://cloudonair.withgoogle.com/events/agentic-ai-summit-26-fall
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/agentic-ai-summit-26-fall/
LOCATION:ベルサール渋谷ガーデン
CATEGORIES:IT・通信・電機
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/10/agent-ai-google.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR