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SUMMARY:東京ビッグサイト　大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで
DESCRIPTION:大規模改修工事による休館　東展示棟（4～6ホール）2026年4月から2026年12月末まで \n東京ビッグサイトの展示会一覧はここから
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機,エネルギー・環境,エンタメ・コンテンツ・媒体,キャリア・教育,サービス・教育・観光,スタートアップ・経営,スポーツ・アウトドア,ペット・ホビー,マーケ・広告,モビリティ・物流,人事・総務,化学・素材・新材料,医療・健康・介護,家具・インテ・文具,建設・建築・不動産,美容・ライフスタイル,自治体・公共,製造・機械・金属,農業・林業・水産業,金融・資産運用,食品・飲料・流通
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SUMMARY:イベントJAPAN2026
DESCRIPTION:イベント・展示会・プロモーション・販促キャンペーンの企画・制作・運営に必要な製品・サービスが集結する専門展示会。イベント主催者・広告代理店・店舗担当者などが主な対象。
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CATEGORIES:サービス・教育・観光
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SUMMARY:第99回日本生化学会大会 / 第49回日本分子生物学会年会
DESCRIPTION:第99回日本生化学会大会（参加者約3\,200名）と第49回日本分子生物学会年会（参加者約6\,700名）を合同開催。生化学・分子生物学・細胞生物学の研究者が国内外から集結。学術発表・シンポジウム・企業展示などを開催。主催：公益社団法人日本生化学会／一般社団法人日本分子生物学会。合計参加者：約9\,900名（前回実績）。
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SUMMARY:IPF Japan 2026 国際プラスチックフェア
DESCRIPTION:IPF Japan 2026 国際プラスチックフェア\n\n国際プラスチックフェア協議会が主催する、日本最大級のプラスチック・ゴム専門展示会「IPF Japan 2026（国際プラスチックフェア）」。今回で第11回を数え、3年に1度のペースで開催されている。会期は2026年12月1日（火）〜5日（土）の5日間、会場は幕張メッセ1〜8ホール全館。開場時間は10:00〜17:00（最終日は16:00まで）。「全館プラ＆ゴム」をキャッチコピーに、原材料から機械、製品、リサイクル機器、受託加工まで、プラスチック・ゴムに関わるあらゆる領域を一堂に集める構成になっている。前回実績では出展者853社・団体、出展小間数2\,572小間、入場者数38\,115人（出展者を除く）という規模で開催されている。 \n展示品目は、樹脂原材料・添加剤・着色剤などの「原材料・添加剤」、射出成形機・押出成形機・3Dプリンターなどの「成形機」、シリンダーやスクリュー、油空圧機器などの「成形機部品・付属品」、取出機・乾燥機・ロボットなどの「成形関連機器」、印刷機・ウエルダー・表面処理機などの「二次加工機・関連資材」、試験機・計測器・センサー・ICT・ソフトウェアなどの「試験・計測・検査・制御装置」、金型部品・ホットランナー・金型設計ソフトなどの「金型関連装置・資材」、粉砕機・選別機などの「リサイクル・廃棄物処理装置」、工場空調設備・クリーンルームなどの「工場設備機器・資材」、工業部品・精密成形品・シート・フィルム・ゴム成形品などの「製品・半製品」、成形・加工や試作品製造を手がける「受託加工・製造」、新聞・雑誌・書籍・団体などの「メディア・情報」まで、全12分野にわたる極めて幅広いラインナップとなっている。 \n入場料金は、インターネットでの事前登録者は無料、会場での当日登録は登録手数料として1\,000円（税込、5日間有効）が必要となる。来場登録は2026年9月1日に受付を開始しており、公式サイトから無料で事前登録できる。出展申込は2025年11月4日に受付を開始しており、申込締切は2026年4月1日（水）、出展スペース料金の支払期限は5月31日までとされている。出展者リストは2026年2月17日から公開が始まっており、随時追加・更新される仕組みになっている。海外からの出展窓口として、中国（Adsale Exhibition Services）、ASEAN・インド（Pilatus International）、台湾（TAITRA）の各代理店も設けられている。 \n会場アクセスは幕張メッセ公式サイトの案内に準じるほか、海外からの来場者向けに入国ビザに関する案内やホテルのオンライン予約サービスも用意されている。会場マップは2023年開催時点のもの（1〜8ホール全体版、ホール別の分割版）が公式サイトからダウンロード可能で、2026年開催版は今後更新される見込みとなっている。セミナー・企画コーナーも設けられているが、本稿執筆時点では詳細な企画内容までは確認できなかった。 \nIPF Japanは2008年以降、おおむね3年に1度のペースで開催されてきた国内プラスチック・ゴム業界を代表する専門展示会で、原材料から成形機、金型、リサイクル機器、製品まで業界のサプライチェーン全体を一堂に見渡せる点が最大の特徴といえる。前回（2023年）実績に迫る規模での開催が見込まれており、国内外のプラスチック・ゴム関連企業にとって技術動向や商談機会を得る重要な場として位置づけられている。 \n\nイベント名：IPF Japan 2026（国際プラスチックフェア）【第11回】\n会期：2026年12月1日（火）〜5日（土）、10:00〜17:00（最終日は16:00まで）\n会場：幕張メッセ 1〜8ホール（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）\n主催：国際プラスチックフェア協議会\n内容：プラスチック・ゴムに関する原材料、成形機、金型、リサイクル機器、製品・半製品、受託加工など全12分野の専門展示会（前回実績：出展853社・団体、2\,572小間、入場者38\,115人）\n入場料：事前登録（インターネット）は無料／当日登録は1\,000円（税込）\n公式サイト：https://www.ipfjapan.jp/\n\n  \n幕張メッセで開催される他の展示会情報は幕張メッセ展示会カレンダーからまとめてチェックできる。 \n日本各地の展示会をまとめて把握したい方は全国展示会スケジュール一覧をあわせてご活用いただきたい。
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SUMMARY:国際画像機器展2026（第48回）
DESCRIPTION:マシンビジョン・画像処理・AI・センシング・ロボティクス技術の国内最大の専門展示会（第48回）。カメラ・センサ・光源・画像処理ソフト・ロボット制御など幅広い製品が出展。国際画像セミナー（無料聴講可）・技術相談コーナーも同時開催。主催：アドコム・メディア株式会社。
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SUMMARY:第1回 ホスピタリティテック EXPO
DESCRIPTION:これまでの「観光DX・マーケティングEXPO」と「飲食業界イノベーションWeek」を統合してリニューアル。観光DX・宿泊DX・飲食DX・ホスピタリティマネジメント・人手不足対策の5エリアで構成。米国発の国際カンファレンス「HITEC TOKYO」も日本初開催。 \n第1回 ホスピタリティテック EXPO\n観光・宿泊・飲食業などホスピタリティ産業の課題をAI・DX・ロボットで解決する専門展「第1回 ホスピタリティテック EXPO」が、2026年12月2日（水）から4日（金）までの3日間、有明GYM-EX（ジメックス）にて初開催される。主催はRX Japan合同会社。本記事執筆時点（2026年8月20日時点）で、初回開催ながらすでに多くの企業の出展申し込みが決定している。 \n本展は施設・地域のDX、デジタル活用を実現するサービス・ソリューションが一堂に出展する構成で、自治体・観光協会・DMOとのマッチングを促進する「観光DX」ゾーンをはじめ、宿泊・飲食・マネジメント・人手不足対策など幅広い分野をカバーする。出展対象は、多言語チャットアプリ、地域観光アプリ・ARナビ、観光MaaSソリューション、地域CRM・顧客分析ツールなどの観光DXサービス、誘客・マーケティング支援や従業員満足・福利厚生サービスなどのマネジメントサービス、人材紹介・採用サービスや多言語対応ツールなどの人手不足・インバウンド対策関連製品・サービスと多岐にわたる。 \n企画の背景には、観光事業者が抱える「限られた予算の中で人手不足・インバウンド対策を行いたい」「新規客獲得とリピーター増につながるPR・情報発信がしたい」「DX・デジタル化を進めたいが着手の仕方が分からない」「従業員の福利厚生や健康経営を充実させたい」といった課題がある。来場対象は、自治体の観光・地域振興課、観光協会、DMO（観光地域づくり法人）、商工会議所、地域振興財団に加え、宿泊施設、飲食施設、小売・観光施設・レジャー施設、スパ・サウナ・銭湯などと幅広く設定されている。 \n2026年8月20日時点で出展が決定している企業・製品には、宿泊向けでmov（口コミ管理・MEO・分析）、SmartHR（人事労務クラウド）、Kotozna（生成AIチャットボット）、CANARY TECHNOLOGIES（米国、AI接客・運営プラットフォーム）、tripla（AIチャットボット）など、ホスピタリティマネジメント向けでキーエンス（RPA・データ分析）、ラクス（バックオフィス業務クラウド）、令和トラベル（AIチャット）など、飲食向けで東芝テック（POS・店舗DXソリューション）、日本電気、USEN（POSレジ・モバイルオーダー）など、観光向けでナビタイムジャパン、ヤプリ（ノーコードアプリ開発）など、人手不足・インバウンド対策関連でポケトーク（翻訳機・通訳サービス）、弁護士ドットコム（クラウドサイン）などが名を連ねる。 \n特別企画としては、業界動向を学べる「Hospitality Trendセミナー」、5分×5社形式で出展社が自社製品・サービスを紹介する「出展社セミナー（ダイジェストステージ）」、「スマートモビリティ体験コーナー」が予定されている。カンファレンスパートナーにはHFTP（HITEC）、APacCHRIEが、後援団体には全旅連（全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会）、日本観光振興協会、宿泊施設関連協会（JARC）、日本ホスピタリティテクノロジー協会（JHTA）、日本飲食団体連合会、レストランテック協会、日本旅館協会、全日本ホテル連盟が名を連ねる。プラチナメディアパートナーにはトラベルボイス、観光経済新聞、旅行新聞、訪日ラボ、ホテル旅館、月刊食堂が参加する。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：第1回 ホスピタリティテック EXPO（初開催）\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2026年12月2日（水）～4日（金）\n会場：有明GYM-EX（ジメックス）\n主な出展対象：観光DXサービス（多言語チャット、観光MaaS、地域CRM等）、マネジメントサービス（誘客支援、福利厚生等）、人手不足・インバウンド対策（人材紹介、多言語対応、キャッシュレス等）\n主な来場対象：自治体（観光・地域振興課）、観光協会、DMO、商工会議所、宿泊施設、飲食施設、小売・観光・レジャー施設、スパ・サウナ・銭湯\n主な出展企業（2026年8月20日時点）：SmartHR、Kotozna、tripla、CANARY TECHNOLOGIES、キーエンス、ラクス、東芝テック、USEN、ナビタイムジャパン、ポケトーク、弁護士ドットコムほか\n特別企画：Hospitality Trendセミナー、出展社セミナー（5分×5社）、スマートモビリティ体験コーナー\nカンファレンスパートナー：HFTP（HITEC）、APacCHRIE\n後援団体：全旅連、日本観光振興協会、宿泊施設関連協会（JARC）、日本ホスピタリティテクノロジー協会（JHTA）、日本飲食団体連合会、レストランテック協会、日本旅館協会、全日本ホテル連盟\nプラチナメディアパートナー：トラベルボイス、観光経済新聞、旅行新聞、訪日ラボ、ホテル旅館、月刊食堂\n問い合わせ：RX Japan合同会社（TEL：03-6739-4124）\n公式サイト：https://www.hospitality-show.jp/tokyo/ja-jp/lp/ex/2026/kanko-ad.html
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SUMMARY:日経健康経営・ロンジェビティEXPO
DESCRIPTION:「健康経営支援」「ロンジェビティ」の2ゾーンで構成される展示会。同時開催の「BEYOND SDGs エコプロ」「エコプロWELL」「日経SDGsフォーラム」との相互回遊を促進する総合イベント。 \n日経健康経営・ロンジェビティEXPO\n企業の「健康経営」と「キャリア・ロンジェビティ」を推進するソリューションが一堂に集まる展示会「日経健康経営・ロンジェビティEXPO」が、2026年12月2日（水）から4日（金）までの3日間、東京ビッグサイト東7ホールにて初開催される。主催は日本経済新聞社。「健康経営」と「ロンジェビティ」という2つのテーマを組み合わせた展示会としては今回が初の開催となる。 \n企画の背景には、少子高齢化の進展により生産年齢人口の大幅な減少が見込まれる中、健康な状態で長期間経済活動を行うことができる健康寿命の延伸が企業にとって重要な経営課題になっているという時代認識がある。2016年度に始まった「健康経営優良法人認定制度」の申請数は年々増加し、令和6年度は約2万4000件にのぼるなど、企業側の人的資本経営の土台づくりが進展している状況を踏まえ、展示やカンファレンスを通じて企業価値向上に向けた多角的な情報を発信する場として企画された。 \n本展のもう一つの柱が「キャリア・ロンジェビティ」という新しい潮流である。健康で活き活きと長く人生を楽しむ「ロンジェビティ（健康長寿）」という考え方に世界の関心が集まる中、年を重ねても健康を維持し新たなスキルを獲得しながら社会へ継続的に価値を生み出していく働き方として「キャリア・ロンジェビティ」が注目されている。従業員へのリスキリング等を通じたキャリア・ロンジェビティ支援は、健康経営のバージョンアップと企業価値向上の両方につながると期待されている。 \n会場は「健康経営支援」「ロンジェビティ」の2ゾーンで構成される。有識者・専門家を招いたメーンステージや出展者専用のプレゼンテーションステージが設置されるほか、健康経営実践相談コーナー、ロンジェビティ関連スタートアップコーナーなど、タイムリーな主催者企画も予定されている。企画展としては「睡眠」をテーマにした集中展示ゾーン「睡眠改善・スリープテックゾーン」の出展者募集も行われており、睡眠改善サポート、オフィス環境の整備、睡眠データ活用と健康管理などが出展対象分野となっている。 \n出展分野は、健康経営支援サービス（健康経営支援ソリューション・コンサルティング、福利厚生サービス等）、人的資本経営支援（人事労務管理システム、健康管理システム等）、心と体の健康づくりに関する各種サービス（食生活、運動習慣、感染症予防、快適睡眠、オーラルヘルス、メンタルヘルス等）、ワークライフバランス（仕事と育児・介護・治療の両立支援等）、キャリア・ロンジェビティ支援（リスキリング支援、ヘルスリテラシー向上等）、スタートアップ（ヘルスケア・ロンジェビティ関連）の6分野で構成される。 \n本展は「WELLNESS」を共通テーマに、同時開催の「BEYOND SDGs エコプロ」（地球・社会・人の3視点で構成する社会課題解決型イベント）とも相互回遊を促進する設計となっている。中でも「エコプロWELL」は心身の健康やウェルビーイングの向上を通じた持続可能な社会づくりにフォーカスしたイベントで、さらに大型カンファレンス「日経SDGsフォーラム」も会場内で同時開催され、専門性と発信力を兼ね備えた総合イベントへと進化する構成となっている。出展者募集は2026年4月1日より開始されている。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：日経健康経営・ロンジェビティEXPO（初開催）\n主催：日本経済新聞社\n開催日：2026年12月2日（水）～4日（金）\n会場：東京ビッグサイト　東7ホール\n展示エリア構成：健康経営支援ゾーン／ロンジェビティゾーン\n主な出展分野：健康経営支援サービス、人的資本経営支援、心と体の健康づくりに関する各種サービス、ワークライフバランス、キャリア・ロンジェビティ支援、スタートアップ（ヘルスケア・ロンジェビティ関連）\n企画展：睡眠改善・スリープテックゾーン（睡眠改善サポート、オフィス環境整備、睡眠データ活用等）\n主催者企画：メーンステージ、出展者専用プレゼンテーションステージ、健康経営実践相談コーナー、ロンジェビティ関連スタートアップコーナー\n同時開催：BEYOND SDGs エコプロ（エコプロEARTH／エコプロSOCIAL／エコプロWELL）、サーキュラーパートナーシップEXPO、日経SDGsフォーラム\n出展者募集開始：2026年4月1日\n公式サイト：https://messe.nikkei.co.jp/kl/
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SUMMARY:COMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展
DESCRIPTION:光通信・高周波技術等の次世代通信技術に特化した専門展示会 \nCOMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展\n光電融合、光通信技術、高周波技術、ネットワーク設備・配線施工、ローカル5Gなど次世代通信技術・ソリューションに特化した専門展示会「COMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展」が、2026年12月2日（水）から4日（金）までの3日間、東京ビッグサイト西ホールにて開催される。主催はRX Japan合同会社。開催時間は各日10:00〜17:00。最新技術の実機デモや製品が多数展示され、世界中から情報を求める来場者が集まる国際商談展として位置づけられている。次回開催では200社の出展、20\,000名の来場を予定しており、前回（2025年）実績は出展176社、来場15\,278名であった。 \n本展は5つの「World」で構成される。「光電融合World」（2026年6月24日新規開催発表）は、シリコンフォトニクス、異種材料集積、CPOモジュールなどが出展対象となる。「光通信World（FOE）」は光通信システム、伝送装置、光デバイス、ケーブル、コネクタ、測定器などを対象とする。「ネットワーク設備・配線施工World」はネットワーク工事・構築、ネットワークインテグレーター、保守・運用・測定などをカバーする。「高周波技術World（5G／6G World内）」は高周波部品・材料、フィルター、機能性フィルム、放熱材料、EMC対策などが対象となり、「ローカル5G World」はローカル5Gソリューション・機器・デバイス、セキュリティ対策、測定器などを扱う。このほか一般エリアでは、次世代通信技術、無線機器・ソリューション、AI、IoT、映像伝送などが出展対象となる。 \n2026年2月4日には、新規開催展として「リモートオペレーション EXPO－遠隔操作・遠隔技術の総合展－」の設立も発表された。遠隔操作・遠隔技術に特化した展示会を新たに立ち上げることで、次世代通信技術の応用範囲をさらに拡大する狙いがあるとみられる。併催セミナーも本展の重要な要素で、業界のキーマンによる講演が多数開催され、2025年展では合計55本の講演が実施された。業界の最新動向や研究開発の現状、各社の取組み事例が紹介されるプログラムとなっている。 \n本展のアドバイザリー・コミッティーには、本分野の第一線で活躍する複数の有識者が協力しており、公式サイトでは各アドバイザーの写真とともに紹介されている（2026年8月7日現在）。メディアパートナーには、株式会社工業通信、株式会社電波新聞社、株式会社映像新聞社、株式会社AndTech、株式会社インプレス、サテマガ・ビー・アイ株式会社が名を連ね、通信・エレクトロニクス業界の専門メディアが情報発信を支えている（2026年9月8日現在）。出展社・セミナー講師インタビュー記事を集めたコンテンツ「知識の泉」も公式サイトのブログで継続的に公開されている。 \n来場希望者は事前登録により入場でき、登録開始時にメールで登録フォームが案内される。出展を検討する企業向けには、出展案内パンフレットや出展費用の見積りを含む資料請求（無料）が受け付けられている。会場の東京ビッグサイト西ホールは東京都江東区有明3-11-1に位置する。主催のRX Japan合同会社は、東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、年間38分野109本（構成展総計437展）の見本市を定期開催している。 \n開催概要まとめ\n\nイベント名：COMNEXT（コムネクスト）第4回 次世代 通信技術＆ソリューション展\n主催：RX Japan合同会社\n会期：2026年12月2日（水）～4日（金）　10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト　西ホール（東京都江東区有明3-11-1）\n次回予定規模：出展200社、来場者20\,000名\n前回実績（2025年）：出展176社、来場15\,278名\n構成World：光電融合World（2026年新設）、光通信World（FOE）、ネットワーク設備・配線施工World、高周波技術World、ローカル5G World、一般エリア（AI・IoT等）\n新規展：リモートオペレーション EXPO－遠隔操作・遠隔技術の総合展－（2026年2月新設発表）\n併催セミナー：前回（2025年）は全55講演を実施\n主なメディアパートナー：株式会社工業通信、株式会社電波新聞社、株式会社映像新聞社、株式会社AndTech、株式会社インプレス、サテマガ・ビー・アイ株式会社\n問い合わせ（来場）：03-6739-4129\n問い合わせ（出展）：03-6739-4129\n公式サイト：https://www.cbw-expo.jp/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/comnext2026/
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SUMMARY:高精度・難加工技術展 / 表面改質展 / MONO×TECH
DESCRIPTION:高精度・難加工技術展／表面改質展／MONO×TECH\n\n日刊工業新聞社は、ものづくり現場の技術革新を支援する専門展「高精度・難加工技術展」「表面改質展」「MONO×TECH」を、ロボット活用の総合展「RoboNext2026」とあわせてインテックス大阪で合同開催する。例年は東京ビッグサイトを主会場としてきたが、今回大阪が新たに加わり、関西エリアでの開催は初となる。 \n「高精度・難加工技術展」は、自動車、航空機、電子機器、医療機器、食品加工など多様化する製造現場のニーズに対し、オンリーワン技術と呼ばれる高付加価値・高機能な加工技術を求める声に応える専門展。「加工の極限を追求」をテーマに、最新の高度加工トレンドを紹介するほか、3Dモデリング・AM（積層造形）や試作加工受託に特化したゾーンも設け、実践的な技術提案の場を目指している。 \n「表面改質展」は、熱処理、溶射、めっきなど、素材に付加価値や機能性を与える表面処理技術を総合的に扱う専門展で、「進化する表面処理技術の総合展」と位置づけられている。関連する機械・設備・測定機器も含め、表面処理に関わる技術・製品が一堂に集まる。 \n「MONO×TECH」は、ロボットやIoT、スマートファクトリーといった最先端のものづくり技術を通じて、製造現場の効率化を後押しする展示会。生成AIによる資料作成や製造業でのAI活用、製造業DXの第一歩、属人化解消のためのAIエージェント活用など、現場のデジタル化に直結するテーマのセミナーも多数予定されている。 \n会期中は出展者との商談・マッチング機能も用意されており、技術の展示だけでなく具体的な商談につなげられる構成となっている。入場料は1\,000円だが、事前入場登録者、招待状持参者、学生は無料。大学生以上は日刊工IDによる登録が必要で、登録受付は2026年10月1日に開始している。会場へは大阪駅・コスモスクエア駅から直通シャトルバスも運行される。 \n\n\n\nイベント名\n高精度・難加工技術展／表面改質展／MONO×TECH（大阪3展合同、RoboNext2026同時開催）\n\n\n会期\n2026年12月2日（水）〜4日（金）　10:00〜17:00（最終日は16:00まで）\n\n\n会場\nインテックス大阪 4号館・5号館・6号館A/B\n\n\n主催\n日刊工業新聞社\n\n\n入場料\n1\,000円（事前登録者・招待状持参者・学生は無料）\n\n\n公式サイト\nhttps://event-osaka.nikkan.co.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/monoxtech2026/
LOCATION:インテックス大阪\, 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102\, 559-0034\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
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SUMMARY:RoboNext2026
DESCRIPTION:RoboNext2026\n\n一般社団法人日本ロボット工業会と日刊工業新聞社は、「ロボットをもっと身近に、そして未来（あす）へ」をテーマに掲げる新しいロボット展示会「RoboNext2026」をインテックス大阪で初開催する。これまで東京ビッグサイトで隔年開催されてきた「国際ロボット展（iREX）」の主催団体が手がける新展示会で、主催者はSNSで「来年は新たなロボットの展示会、RoboNextをインテックス大阪にて開催」と発表していた。ロボット関連の展示会が乱立するなか、「誰が」「何のために」「どう使うのか」という活用の答えを明確に示せていないという課題意識が、本展の立ち上げの背景にあるとされる。 \n最大の特徴は、出展社ごとのブース単位ではなく、似た製品・用途ごとに主催者側が展示をまとめる「ゾーニング」方式を採る点にある。来場者が同じカテゴリーの製品を横並びで比較しやすくする狙いで、出展社側には一定の協力が求められる形となる。会場は「Next Technologies（未来のロボットとコア技術・サービス）」「Next Generation（創業10年以内のスタートアップや教育機関）」「Next to You（ユーザーや団体とつくる業種別展示）」「RoboNext Future（仮称、会場全体を使った没入型展示）」の4ゾーン（いずれも案）で構成される予定で、「Next」という言葉には、職場や生活の中にあるロボットという意味と、ロボット産業の次世代の担い手という2つの意味が込められているという。 \n出展対象は、産業用ロボットや物流ロボット、AI・ロボットソフトウエア、ヒューマノイド、システムインテグレーター、視覚認識システム、部品・コンポーネントなど多岐にわたり、約300社・団体の出展を見込む。スタートアップや若手人材、教育機関の参加に加え、ロボットがまだ活用されていない業種への導入提案も狙いの一つとされる。会期中はAI・ロボット・ウェルビーイングテクノロジーをテーマにした国際フォーラムも予定されており、ウェルビーイングな環境構築への貢献を掲げている。同時開催展とあわせた来場者数は約4万人を見込む。 \n会期中は「高精度・難加工技術展」「表面改質展」「MONO×TECH」が同時開催され、共通の入場登録で全展示会に来場できる。入場料は1\,000円だが、事前入場登録者、招待状持参者、学生は無料。大学生以上は日刊工IDによる登録が必要で、会場へは大阪駅・コスモスクエア駅から直通シャトルバスも運行される。 \n\n\n\nイベント名\nRoboNext2026\n\n\n会期\n2026年12月2日（水）〜4日（金）　10:00〜17:00（最終日は16:00まで）\n\n\n会場\nインテックス大阪\n\n\n主催\n一般社団法人日本ロボット工業会、日刊工業新聞社\n\n\nテーマ\nロボットをもっと身近に、そして未来（あす）へ\n\n\n出展規模／来場見込み\n約300社・団体／同時開催展とあわせ約4万人\n\n\n同時開催\n高精度・難加工技術展、表面改質展、MONO×TECH\n\n\n入場料\n1\,000円（事前登録者・招待状持参者・学生は無料）\n\n\n公式サイト\nhttps://event-osaka.nikkan.co.jp/
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