	 
BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト - ECPv6.17.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://www.event-marketing.co.jp
X-WR-CALDESC:月刊イベントマーケティング 展示会・イベント・MICEの総合サイト のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261125T021400
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270512T000000
DTSTAMP:20260612T023302Z
CREATED:20260609T011405Z
LAST-MODIFIED:20260612T023302Z
UID:20221692-1795572840-1810080000@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:イベントJAPAN2026
DESCRIPTION:イベント・展示会・プロモーション・販促キャンペーンの企画・制作・運営に必要な製品・サービスが集結する専門展示会。イベント主催者・広告代理店・店舗担当者などが主な対象。
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88japan2026/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:サービス・教育・観光
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2026/06/61277e54d6fea2cad871f4131a82261e.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270316T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T033158Z
CREATED:20260922T232911Z
LAST-MODIFIED:20260923T033158Z
UID:20227134-1805155200-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第55回 国際ホテル・レストラン・ショー
DESCRIPTION:HCJ2027 第55回 国際ホテル・レストラン・ショー\n「サービス産業」「フードビジネス」を支える日本最大級の商談専門展示会「HCJ2027」の中核を成す「第55回 国際ホテル・レストラン・ショー」が、2027年3月16日(火)から19日(金)までの4日間、東京ビッグサイト 東展示棟1〜6ホールにて開催される。主催は一般社団法人日本能率協会、一般社団法人日本ホテル協会、一般社団法人日本旅館協会、一般社団法人国際観光日本レストラン協会、公益社団法人国際観光施設協会。 \n本展は、宿泊・外食・給食など「サービス産業」「フードビジネス」の英文名称の頭文字を取って「HCJ（エイチシージェイ）」と総称される展示会群の中核展である。800社・2\,300ブースの出展、65\,000人の来場者を迎え、ヒト・モノ・情報の交流と発信を通じて、サービス産業の発展を後押しすることを目指している。ホテル・旅館・高級レストラン・給食など、宿泊・外食業界の調達担当や企画担当、開業・改装のプロジェクト担当が来場の中心層となっている。 \n「HCJ」は「第55回国際ホテル・レストラン・ショー」「第48回フード・ケータリングショー」「第27回厨房設備機器展」の3展で構成される。国際ホテル・レストランショーは客室備品・アメニティ・インテリア・テーブルウェアなど非厨房の商材が主役で、フード・ケータリングショーは業務用食材・メニュー提案、厨房設備機器展は調理機器・厨房設備といった、それぞれ異なる切り口から施設運営に必要な要素を扱う。3展が同時開催されることで、来場者は施設運営に必要な要素をまとめて見て回れる点が大きな特徴となっている。厨房設備・機器からテーブルウェア、DXソリューションまで、サービス業に必要なものがすべて揃う会場構成となっている。 \n会期中は業界のキーパーソンによるセミナーや、最新技術を集めた企画展示も実施され、業界の「今」と「未来」を体感できる内容となっている。人手不足、生産性向上、インバウンド対策など、サービス業が現在抱えている課題を解決するための具体的なヒントが見つかる場として位置づけられている。過去の登壇者には株式会社ホテルオークラ東京の取締役管理本部長も名を連ね、「人でしかできない業務へ集中するために」というテーマのもと、バックヤード業務を効率化するロボットやホテル業にマッチしたAIチャットへの期待などが語られてきた。 \n出展者向けには「事前アポイント制商談会」も用意されており、有力な購買担当者との商談機会が提供される。来場者に公開される「WEBガイド（出展者一覧・製品検索ページ）」は2026年11月下旬から2027年3月にかけて掲載される予定で、全出展者・全来場者が無料で使えるHCJアプリを通じて出展者一覧・製品検索情報も閲覧できる。搬入は2027年3月13日(土)から開始される予定で、13日については6ブース以上の出展者に限られる。 \nフード・ケータリングショーの共催には公益社団法人日本給食サービス協会、一般社団法人日本弁当サービス協会、公益社団法人日本メディカル給食協会も名を連ねている。来場対象は、ホテル、旅館、レストラン、給食事業者、外食チェーン、食品メーカー、厨房設計会社、商社、施設管理会社、観光・宿泊業関係者など幅広い。 \n開催時間は10時から17時まで（最終日は16時30分まで）。同時期には近接テーマの展示会である「FOODEX JAPAN」も東京ビッグサイトで開催されており、食品・飲料からホテル・レストラン運営まで、フードビジネス全般を横断的に見て回れる時期でもある。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：HCJ2027（構成展：第55回国際ホテル・レストラン・ショー、第48回フード・ケータリングショー、第27回厨房設備機器展）\n会期：2027年3月16日(火)～19日(金) 10:00～17:00（最終日16:30まで）\n会場：東京ビッグサイト 東展示棟1～6ホール\n主催：一般社団法人日本能率協会、一般社団法人日本ホテル協会、一般社団法人日本旅館協会、一般社団法人国際観光日本レストラン協会、公益社団法人国際観光施設協会\n出展社数（実績）：800社・2\,300ブース／来場者数（見込み）：65\,000名\n公式サイト：https://hcj.jma.or.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/55th_international_hotel_and_restaurant_show/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:サービス・教育・観光
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270316T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T033424Z
CREATED:20260922T232915Z
LAST-MODIFIED:20260923T033424Z
UID:20227135-1805155200-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第48回 フード・ケータリングショー
DESCRIPTION:第48回 フード・ケータリングショー\n外食・中食・デリカ・給食業界向けの専門展「第48回 フード・ケータリングショー」が、2027年3月16日(火)から19日(金)までの4日間、東京ビッグサイト 東展示棟1〜6ホールにて開催される「HCJ2027」の構成展のひとつとして開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。共催には公益社団法人日本給食サービス協会、一般社団法人日本弁当サービス協会、公益社団法人日本メディカル給食協会も名を連ねる。 \n本展は、外食・中食・デリカ・給食向けの業務用食材と、メニュー提案が集まる専門展である。「HCJ（エイチシージェイ）」と総称される「国際ホテル・レストラン・ショー」「厨房設備機器展」との3展同時開催の一角を担っており、宿泊・外食・給食など「サービス産業」「フードビジネス」のキーパーソンが多数来場する。3展あわせて800社・2\,300ブースの出展、65\,000人の来場者を見込む規模での開催となる。 \n本展では、業務用食材やメニュー提案を通じて、給食・弁当・ケータリング・デリカなど、大量調理・大量提供を行う事業者が抱える現場の課題解決・ニーズにマッチした製品・サービスが紹介される。人手不足や生産性向上、インバウンド対応といったサービス産業共通の課題に対応するヒントが見つかる場としても位置づけられている。会期中は業界のキーパーソンによるセミナーや最新技術を集めた企画展示も実施される。 \n来場対象は、給食事業者、外食チェーン、弁当・ケータリング事業者、食品メーカー、ホテル・旅館・レストランの調達担当者など幅広い。開催時間は10時から17時まで（最終日は16時30分まで）。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第48回 フード・ケータリングショー（HCJ2027 構成展）\n会期：2027年3月16日(火)～19日(金) 10:00～17:00（最終日16:30まで）\n会場：東京ビッグサイト 東展示棟1～6ホール\n主催：一般社団法人日本能率協会\n共催：公益社団法人日本給食サービス協会、一般社団法人日本弁当サービス協会、公益社団法人日本メディカル給食協会\n公式サイト：https://hcj.jma.or.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/48th_%E5%9B%9E-%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270316T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T033614Z
CREATED:20260922T232915Z
LAST-MODIFIED:20260923T033614Z
UID:20227136-1805155200-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第27回 厨房設備機器展
DESCRIPTION:第27回 厨房設備機器展\n業務用厨房まわりの機器に特化した専門展「第27回 厨房設備機器展」が、2027年3月16日(火)から19日(金)までの4日間、東京ビッグサイト 東展示棟1〜6ホールにて開催される「HCJ2027」の構成展のひとつとして開催される。主催は一般社団法人日本能率協会。 \n本展は、業務用の調理機器・厨房設備が集まる専門展である。「HCJ（エイチシージェイ）」と総称される「国際ホテル・レストラン・ショー」「フード・ケータリングショー」との3展同時開催の一角を担っており、宿泊・外食・給食など「サービス産業」「フードビジネス」のキーパーソンが多数来場する。3展あわせて800社・2\,300ブースの出展、65\,000人の来場者を見込む規模での開催となる。 \n厨房設備・機器からテーブルウェア、DXソリューションまで、サービス業に必要なものが一堂に集まる会場構成の中で、本展は特に厨房まわりの機器に特化している点が特徴だ。会期中は業界のキーパーソンによるセミナーや最新技術を集めた企画展示も実施され、人手不足や生産性向上といった現場の課題解決につながる具体的なヒントが見つかる場として位置づけられている。 \n来場対象は、ホテル・旅館・レストラン・給食施設の厨房設計担当者や施設管理会社、開業・改装のプロジェクト担当者など幅広い。開催時間は10時から17時まで（最終日は16時30分まで）。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：第27回 厨房設備機器展（HCJ2027 構成展）\n会期：2027年3月16日(火)～19日(金) 10:00～17:00（最終日16:30まで）\n会場：東京ビッグサイト 東展示棟1～6ホール\n主催：一般社団法人日本能率協会\n公式サイト：https://hcj.jma.or.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/27th_kitchen_equipment_exhibition/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:製造・機械・金属
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T034010Z
CREATED:20260922T232915Z
LAST-MODIFIED:20260923T034010Z
UID:20227137-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第6回 スマート物流 EXPO 東京 -物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展-
DESCRIPTION:スマート物流 EXPO 東京 -物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展-\n物流業の課題解決に特化した専門展「スマート物流 EXPO」の東京展が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はRX Japan合同会社。 \n本展は、物流DX、商用車／周辺機器、ロボット、3PL・物流施設などが出展する専門展である。「物流DX展」「トラックワールド」「マテハン・搬送ロボット展」「3PL・物流施設展」の4展で構成されており、来場者は物流に関する課題解決のためのサービスを比較検討できる。併催セミナーでは他社の課題解決事例なども学べる。 \n構成展のうち「物流DX展」ではTMSやWMSなどAI・DXソリューションが、「トラックワールド」では商用車や周辺機器（デジタコ・ドラレコ）が、「マテハン・搬送ロボット展」では搬送機器、AGV・AMR、パレタイズロボットなどが、「3PL・物流施設展」では3PL、物流施設開発、フォワーダーなどが、それぞれ出展の中心となる。物流業をカテゴライズした4つの展示会で構成されている点が特徴で、課題解決のために特に必要としている技術をめがけて物流関係者が来場するため、出展社と来場者のマッチングが促進される仕組みとなっている。 \n来場者は一度の登録で全ての展示会場へ来場できるほか、同時開催展として「製造業DX展＋」「建設DX展＋」も開催され、DXソリューション、フィジカルAI、サイバーセキュリティといった最新情報を一度に収集できる点も来場メリットのひとつとして挙げられている。 \n「スマート物流 EXPO」は物流をテーマに年2回開催されており、東京展のほか、2026年11月には名古屋展（愛知県国際展示場／Aichi Sky Expo）が予定されている。会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は各日とも10時から17時までを予定している。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：スマート物流 EXPO 東京 -物流DX/ロボット/カーボンニュートラル展-（構成展：物流DX展、トラックワールド、マテハン・搬送ロボット展、3PL・物流施設展）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：RX Japan合同会社\n公式サイト：https://www.smart-logistic.jp/tokyo/ja-jp.html
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/6th_smart_logistics_expo_-logistics_dx/robotics/_carbon_neutral_expo/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:モビリティ・物流
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T031955Z
CREATED:20260922T232917Z
LAST-MODIFIED:20260923T031955Z
UID:20227141-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:HEALTHCARE IT 2027（第12回）
DESCRIPTION:HEALTHCARE IT 2027（第12回）\n介護・医療・ヘルスケア分野のIT専門展「HEALTHCARE IT 2027（第12回）」が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイト 西2ホールにて開催される「Care Show Japan 2027」の構成展のひとつとして開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。 \n本展は、デバイス・アプリ等の活用を通じて心拍数や睡眠などのバイタルデータを日常的に把握し、AIなどのテクノロジー活用による最適な健康管理方法を提案するとともに、医療・介護現場における業務負担軽減、効率向上による医療・介護体制の維持までを扱う展示会である。介護や医療、高齢者らをテーマ・対象としたヘルスケア分野のITテクノロジーが集い、新たなアライアンスやプロダクトが誕生する機会を提供することを目的としている。 \n出展対象は「予防・健康系」と「医療・介護系」の2分野に大別される。予防・健康系では健康管理アプリ・サービス、睡眠、食事管理、運動管理、メンタルヘルス、筋骨系、データプラットフォーム、ウェアラブル・モバイル、オンライン・遠隔サービス、バイタル（生体）データ計測・管理・分析ツール、行動履歴管理ツール（疾患・服薬・食事など）が扱われる。医療・介護系では、AI（人工知能）、IoT、VR、疾患・活動情報管理、ビッグデータ分析、診療・診察支援ツール、遠隔医療システム、治療サポートアプリ、服薬管理、見守りシステム、Web会議システム、セキュリティー、ロボット、スマホ・モバイル・ウェアラブルなどが対象となる。 \n来場者層としては、介護事業者、通所介護施設、訪問看護、医療機関・クリニック、リハビリ施設、薬局、ドラッグストア、フィットネス施設、健康・美容関連施設、自治体、ITベンダー、介護・医療機器などの各メーカーが想定されている。講演プログラムでは、経済産業省ヘルスケア産業課の担当者や、脳科学研究の第一人者である川島隆太氏（株式会社NeU取締役CBSO）、法律事務所の弁護士や大学教授らが登壇し、ヘルスケア産業政策の方向性や医療分野でのAI活用、データ活用の最前線などが紹介されてきた実績がある。学生による社会課題解決AIコンテスト受賞者を招いたセッションも開催されている。トピックスとして、2026年9月開催の健康博覧会［秋］には出展エリア「AGE-TECH Lab.」が新設されている。 \n本展は「Care Show Japan」を構成する「メディケアフーズ展（第19回）」「介護・高齢者福祉展（第13回）」「アクティブシニアNEXT［新設］」と合わせた4展のひとつとして開催され、同時開催の「健康博覧会」ともあわせて、介護・医療・予防・健康分野を横断した情報収集ができる会期となっている。後援には一般社団法人日本デジタル医学会、一般社団法人スマートヘルスケア協会、一般社団法人ヘルスケアイノベーション協会、健康長寿産業連合会、PHRサービス事業協会が名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：HEALTHCARE IT 2027（第12回）（Care Show Japan 2027 構成展）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西2ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：健康博覧会\n公式サイト：https://www.care-show.com/healthit/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/healthcare-it_12th/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:IT・通信・電機
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T032146Z
CREATED:20260922T232917Z
LAST-MODIFIED:20260923T032146Z
UID:20227140-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:介護・高齢者福祉展（第13回）
DESCRIPTION:介護・高齢者福祉展（第13回）\n豊かな高齢者介護をテーマとする専門展「介護・高齢者福祉展（第13回）」が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイト 西2ホールにて開催される「Care Show Japan 2027」の中核を成す構成展として開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。業界関係者のみが来場するBtoB展示商談会である。 \n本展は「超高齢社会の介護・医療・予防と、まちづくりのために」をテーマに、高い集客力のセミナー講演、関係省庁や行政、後援・協力団体と連携したプログラムを特長とする展示商談会である。企業展示では、前回に引き続き「認知症予防・ケア」や、介護DX・ICT化を対象とした「次世代介護テクノロジー」にフォーカスするほか、新たに「防災・BCP」の展示エリアが設置される点が特徴だ。さらに今回は「人材ソリューション」「オーラルフレイル対策」の出展エリアも新設される。 \n出展カテゴリーは、見守り・徘徊対策や認知症予防プログラムなどの「認知症予防・ケア」、ICT・AI・IoTを活用した食事・移乗・入浴・排泄支援などの「次世代介護テクノロジー」、介護記録・電子カルテやケアプラン作成システムなどの「介護システム・ソフト」、マットセンサーや見守りロボットなどの「見守りシステム」、リハビリ用品やフレイル予防関連の「リハビリ・介護予防」、口腔機能の維持・向上を支援する「オーラルフレイル対策」、人材不足対策や外国人材紹介などの「人材ソリューション」、BCP・BCM策定支援や防災用品を扱う「防災・BCP」、ベッドや介護浴槽などの「施設設備・生活用品」と、非常に幅広い。 \n来場対象は、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、グループホーム、デイサービス、訪問看護・介護、病院、診療所、リハビリ施設などの介護・医療事業者をはじめ、ケアマネージャー、ホームヘルパー、リハビリ職、介護福祉士、医師、看護師、薬剤師などの介護・医療従事者、福祉用具販売・貸与事業者、保険薬局・薬店、設計事務所・施工会社、地域包括支援センターや社会福祉協議会などの行政・自治体まで、極めて幅広い層が想定されている。 \n会期中は同時開催として、一般社団法人KAiGO PRiDEが主催する「International KAiGO Festival」も開催される。また、経済産業省の「OPEN CARE PROJECT」「オレンジイノベーション・プロジェクト」のアワード表彰式も実施される予定だ。出展の申込締切は1次が2026年6月30日、2次が2026年9月30日となっているが、10月以降も出展案内が継続される。後援には公益社団法人全日本病院協会、全国有料老人ホーム協会、日本認知症グループホーム協会、日本介護福祉士会、日本栄養士会、日本薬剤師会をはじめ、全国各地の栄養士会・介護福祉士会など、非常に多数の医療・介護関連団体が名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：介護・高齢者福祉展（第13回）（Care Show Japan 2027 構成展）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西2ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：健康博覧会、International KAiGO Festival\n形式：業界関係者向けBtoB展示商談会\n公式サイト：https://www.care-show.com/mcs/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/13th_nursing_care_and_elderly_welfare_exhibition/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:医療・健康・介護
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T032401Z
CREATED:20260922T232917Z
LAST-MODIFIED:20260923T032401Z
UID:20227139-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:メディケアフーズ展2027（第19回）
DESCRIPTION:メディケアフーズ展2027（第19回）\n国内最大規模の高齢者食・介護食の専門展示会「メディケアフーズ展2027（第19回）」が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイト 西2ホールにて開催される「Care Show Japan 2027」の構成展のひとつとして開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。 \n本展は「高齢者に食べる喜びと栄養を」をコンセプトに掲げる、国内最大規模の高齢者食・介護食の展示会である。最新製品の展示や試食提供、嚥下食メニューコンテストの開催、専門性の高い講演プログラム、管理栄養士の交流会などで構成され、施設経営者、実務責任者、管理栄養士、給食・配食会社、食品卸・小売、薬局らが来場する。出展社と来場バイヤーを直接結びつける個別マッチング商談会も予定されている。 \n市場動向としては、2024年度の栄養剤・流動食・栄養補給食品の市場規模（メーカー出荷金額ベース）は前年度比103.0％の1\,596億円と推計されている。医療・介護現場の深刻な人手不足を背景に、詰め替え不要なバッグタイプや高濃度・少量タイプなど、業務効率化に寄与する製品へのシフトが進んでいるという。 \n出展対象は、やわらか食・ムース食・きざみ食などの「介護食・嚥下食」、糖尿病食・腎臓病食などの「治療食・栄養調整食」、宅配・配食サービスや業務用食材を扱う「配食サービス・業務用食材」、高齢者向けデザート・和洋菓子を扱う「デザート＆和洋菓子」、厨房設備・調理器具・配膳関連、機能性素材・原料などの「食品添加物・製造」まで幅広い。今回は新たに「病院・介護施設給食展」も新設され、人手不足や運営コスト高騰に直面する給食部門への具体的なソリューション提案の場が設けられる。協力には一般社団法人ヘルスケアフードサービスシステム協会が名を連ねる。 \n来場者層は、有料老人ホーム、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、病院、診療所などの介護・医療事業者や、管理栄養士、医師、看護師、ケアマネージャーなどの介護・医療従事者、給食受託・宅配サービス・食品卸などの流通関係者、地域包括支援センターなどの行政・自治体まで、非常に幅広い。特別企画として、嚥下食学会分類への該当性や食味・食感などを審査する「嚥下食メニューコンテスト決勝審査会」（主催：一般社団法人日本医療福祉セントラルキッチン協会、嚥下食ドットコム）や、介護・医療施設で働く管理栄養士・栄養士向けの交流会も実施される。 \n出展申込の締切は1次が2026年6月30日、2次が2026年9月30日となっているが、10月以降も出展案内が継続される。後援には農林水産省、公益社団法人全日本病院協会、日本介護福祉士会、日本栄養士会、日本薬剤師会をはじめ、全国各地の栄養士会・介護福祉士会など、非常に多数の団体が名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：メディケアフーズ展2027（第19回）（Care Show Japan 2027 構成展）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西2ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：健康博覧会\n公式サイト：https://www.care-show.com/medicarefoods/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/medicare_foods_exhibition_19th/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260923T032647Z
CREATED:20260922T232917Z
LAST-MODIFIED:20260923T032647Z
UID:20227138-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:Care Show Japan 2027
DESCRIPTION:Care Show Japan 2027（ケアショー・ジャパン）\n「超高齢社会の介護・医療・予防と、まちづくりのために」をテーマに掲げるBtoB総合展「Care Show Japan 2027（ケアショー・ジャパン）」が、2027年3月17日(水)・18日(木)・19日(金)の3日間、東京ビッグサイト 西ホールにて開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。 \n本展は、介護や医療、ヘルスケアに関連する4つの展示会で構成されるBtoB展示会である。新製品・新サービスの展示、講演プログラム、交流会・商談会等を通じて出展社や来場者に価値を提供し、超高齢社会における地域課題・社会課題の解決を目指すことをコンセプトに掲げている。介護事業者や病院・診療所、薬局、流通関係者、自治体らが来場する、業界関係者向けのビジネストレードショーである。 \n本展は「介護・高齢者福祉展（第13回）」「メディケアフーズ展（第19回）」「HEALTHCARE IT（第12回）」「アクティブシニアNEXT［新設］」の4展で構成される。「介護・高齢者福祉展」は認知症予防・ケアや次世代介護テクノロジー、防災・BCPなどをテーマとした介護施設向けの総合展、「メディケアフーズ展」は国内最大規模の高齢者食・介護食の専門展、「HEALTHCARE IT」は介護・医療・ヘルスケア分野へのエイジテックやITソリューションを扱う専門展、「アクティブシニアNEXT」は予防・未病からエイジテックまでを扱う新設展として、それぞれ異なる切り口から超高齢社会の課題解決にアプローチする構成となっている。 \n次回の2027年開催では、一般社団法人KAiGO PRiDEが主催する「International KAiGO Festival」の同時開催も決定している。前回2026年開催の様子はレポート動画としてYouTubeでも公開されており、多数の企業展示、講演プログラム、交流会が実施された模様がうかがえる。 \n出展募集については、2026年9月4日時点で二次募集の締め切りが9月30日(水)に迫っており、選べる小間位置が限られてきているとして早期の問い合わせが呼びかけられている。なお、申込状況に応じて10月以降も出展申込みは継続される見込みだ。2026年8月には、業界が特に注目する2つのテーマとして、慢性的な人材不足への対応が課題となっている「介護人材ソリューション」分野などへの出展強化が発表されている。 \nパートナー企業・団体には一般社団法人KAiGO PRiDE、Kotobuki Careグループが名を連ねる。後援には農林水産省（メディケアフーズ展のみ）、公益社団法人全日本病院協会、全国有料老人ホーム協会、日本認知症グループホーム協会、認知症の人と家族の会、日本介護福祉士会、日本栄養士会、日本薬剤師会をはじめ、全国各地の栄養士会・介護福祉士会、日本認知症ケア学会、日本在宅医療連合学会、全国訪問看護事業協会、日本介護支援専門員協会など、非常に多数の団体が名を連ねている。 \n主催のインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社は、本展のほかにも「健康博覧会」「ダイエット&ビューティーフェア」「食品開発展」「健康産業新聞」といった健康・美容・食品分野の展示会・メディア媒体を手がけており、Care Show Japanはこうした同社の健康関連事業群のひとつとして位置づけられている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は各日とも10時から17時までを予定している。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：Care Show Japan 2027（構成展：介護・高齢者福祉展、メディケアフーズ展、HEALTHCARE IT、アクティブシニアNEXT）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：健康博覧会、International KAiGO Festival\n形式：業界関係者向けBtoB展示会\n公式サイト：https://www.care-show.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/care-show-japan-2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:医療・健康・介護
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260922T235511Z
CREATED:20260922T232917Z
LAST-MODIFIED:20260922T235511Z
UID:20227142-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:アクティブシニアNEXT（第1回）
DESCRIPTION:アクティブシニアNEXT［新設］\n予防・未病からエイジテックまでを扱う新設展「アクティブシニアNEXT」が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイト 西2ホールにて開催される「Care Show Japan 2027」の構成展のひとつとして、今回初開催となる。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。 \n本展は、「できるだけ長く自立した生活を続けたい」というニーズが年々高まり、自治体・医療機関・介護施設でも「予防領域」への関心が強まっている状況を背景に新設された展示会である。従来の介護市場だけでなく、アクティブシニア層という成長市場への展開を目指す企業にとって、新たな参入機会を提供することを目的としている。 \n本企画のキーワードとして、未病改善、エイジテック、転倒防止、フレイル予防、オーラルフレイル、栄養補給、生活習慣、メンタルヘルス、生活機能サポートが掲げられている。出展対象は、歩行測定・トレーニング機器、筋力強化・フレイル対策機器、体組成計などの測定機器、口腔ケア、栄養支援（プロテイン等）、ウェアラブルデバイス、未病予防関連商材など多岐にわたる。 \n来場者層としては、介護事業者、通所介護施設、訪問看護、医療機関・クリニック、リハビリ施設、薬局、ドラッグストア、フィットネス施設、健康・美容関連施設、自治体などが想定されている。講演プログラムでは、地域栄養ケアの専門家や神奈川県の未病推進担当者、薬局チェーンの医療営業責任者などが登壇し、フレイル予防や地域食支援、未病産業の社会実装事例などが紹介されてきた実績がある。 \n本展は「Care Show Japan」を構成する「メディケアフーズ展（第19回）」「介護・高齢者福祉展（第13回）」「HEALTHCARE IT（第12回）」と合わせた4展のひとつとして開催され、同時開催の「健康博覧会」ともあわせて、介護・医療・予防・健康分野を横断した情報収集ができる会期となっている。後援には全日本病院協会、全国有料老人ホーム協会、日本認知症グループホーム協会、日本介護福祉士会、日本栄養士会、日本薬剤師会をはじめ、全国各地の栄養士会・介護福祉士会など、非常に多数の医療・介護関連団体が名を連ねる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：アクティブシニアNEXT［新設］（Care Show Japan 2027 構成展）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西2ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：健康博覧会\n公式サイト：https://www.care-show.com/active_senior_next/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/active-senior-next-2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:美容・ライフスタイル
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270317T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260922T235155Z
CREATED:20260922T232918Z
LAST-MODIFIED:20260922T235155Z
UID:20227143-1805241600-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:健康博覧会2027
DESCRIPTION:健康博覧会2027（第46回）\n「ひと・社会・地球の健康を考える」をテーマにしたビジネストレードショー「健康博覧会2027（第46回）」が、2027年3月17日(水)から19日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。国内最長の歴史を持つ健康・美容産業専門のBtoB展示会である。 \n本展は、国内外の健康関連企業が多数出展し、業界最大級のBtoB商談の場として、「売りたい」「買いたい」が結びつくビジネストレードショーとして位置づけられている。コロナ禍以降も着実に規模を拡大してきた実績を持ち、健康食品・サプリメント、オーガニック食品、美容製品、健康器具、原材料、OEMサービスなど、健康・美容・ウェルネス分野のあらゆる商材が一堂に会する場となっている。 \n本展は複数の専門EXPOで構成されるのが特徴で、前回（2026年秋展）は「健康食品＆サプリメントEXPO」（機能性表示食品、サプリメント、健康志向食品、健食OEM、機能性原料など）、「オーガニック＆ナチュラルEXPO」（ヴィーガン、プラントベース、オーガニック製品、発酵・醸造食品など）、「ビューティー＆ウェルネスEXPO」（美容フード、美容機器、コスメ、化粧品OEM・原料など）、「ボディ＆マインドリカバリーEXPO」（マッサージ機器、温熱治療器、リカバリーウェア、寝具、メンタルヘルス製品など）、「健康＆美容ファクトリーEXPO」（受託製造・OEM、原料、容器・包装、CRO、リーガルサポートなど）の5展で構成された。2027年春展でも同様の構成が想定される。 \n主要な出展対象分野には、健康食品・サプリ・健康志向食品（菓子・調味料等）、機能性表示食品、健食OEM、機能性原料、容器・包装なども含まれる。主要な来場対象としては、健康自然食品店、薬局、百貨店、コンビニ、量販店、EC・通販事業者、健康・美容・運動関連施設、商社・卸、メーカーなどが想定されており、業界のあらゆる川上から川下までの担当者が来場する構成となっている。 \n会期中はセミナーも多数実施され、最新トレンドや新領域に触れられる場としても活用されている。本展は企業間の商取引を目的とした展示会であるため、一般・学生の入場は固く禁じられており、あくまでビジネス目的での来場が前提となっている点には注意が必要だ。入場料は5\,500円（税込）だが、Web事前登録者は無料となる。 \n2026年秋展（2026年9月30日〜10月2日開催、第45回）では「BEYOND BEAUTY TOKYO」が同時開催されたのに対し、2027年春展では「Care Show Japan」が同時開催される予定となっている。介護・シニアケア関連分野とも連携した展示構成となることで、健康・美容・介護をまたいだ幅広い商談機会が期待される。前回2026年春展（第44回）の実績では、出展社数約460社（同時開催展含む）、来場者数約36\,000名（同時開催展含む）という規模で開催された。後援には農林水産省、日本貿易振興機構（ジェトロ）が名を連ねている。 \n本展はまた、「イーコマースフェア東京」「マーケティング・テクノロジーフェア東京」と同じインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社が主催する展示会シリーズの一角を担っており、健康・美容分野に特化しつつも、同社が展開する幅広いBtoBイベント群の中に位置づけられている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は各日とも10時から17時までを予定している。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：健康博覧会2027（第46回）\n会期：2027年3月17日(水)～19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：Care Show Japan\n入場料：5\,500円（税込）／Web事前登録者は無料（一般・学生は入場不可）\n公式サイト：https://www.this.ne.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/kenko-hakurankai2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:医療・健康・介護
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270318T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260922T233520Z
CREATED:20260922T232918Z
LAST-MODIFIED:20260922T233520Z
UID:20227145-1805328000-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第15回 マーケティング・テクノロジーフェア東京 2027
DESCRIPTION:マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2027（第15回）\n企業のデジタルマーケティングに特化した専門展「マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2027」が、2027年3月18日(木)・19日(金)の2日間、東京ビッグサイト 西3・4ホールにて開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。今回で15回目の開催となる。 \n本展は、企業のマーケティング活動にフォーカスした一大イベントである。デジタルマーケティングの最新トレンドやソリューションを発信するとともに、来場者が抱える課題や悩みを相談しながら、最新ソリューションを比較・検討できる場として位置づけられている。2027年開催では「データマーケティング」「コミュニティマーケティング」「ブランディング」「AI活用／生成AI」の4つをテーマに掲げて開催される予定だ。企業活動における生成AIの実務活用が急速に広がる中、AIを軸にしたマーケティング手法の進化にも焦点が当てられる見込みである。 \n展示エリアは複数のテーマ別展示会で構成されている。企業の販促活動を支援する製品が集まる「販促 EXPO」では、ノベルティ・ギフト・POPなどを通じた差別化やブランド力向上を実現するソリューションが紹介される。このほか「SNS・インフルエンサー活用 EXPO」「営業支援 EXPO」「CX向上（顧客体験向上）EXPO」といった専門エリアも設けられ、マーケティング活動の各局面に応じたソリューションを効率よく比較検討できる構成となっている。 \n会場では出展社によるセミナーも多数開催される予定で、来場者はブースでの製品比較にとどまらず、会場でしか聞くことのできない貴重な講演を通じて最新トレンドやノウハウを吸収できる。過去の開催では、テレビ制作会社によるメディア演出術のセミナーや、SNSプラットフォーム企業によるショッピング機能を活用した成長戦略のセミナーなど、業界の第一線で活躍する企業からの講演が行われてきた実績がある。 \n本展は「イーコマースフェア 東京 2027（第20回）」と同時開催される点も特徴だ。イーコマースフェアは2008年より国内初のEC・通販イベントとしてスタートした展示会で、業界向けの最新システムから運営ノウハウまで、オンラインビジネスに関わる最新事例や知見が一堂に集結する。EC・通販・ネットショップ事業者の課題に沿ったソリューションの展示や最新トレンドを発信するセミナーを通じて、業界のさらなる発展への寄与を目指しており、マーケティング分野とEC分野を横断して情報収集したい来場者にとって効率のよい会期となっている。 \n出展社向けのスケジュールとしては、2026年2月に出展申込受付が開始され、11月27日(金)に出展申込締切・セミナータイトル提出締切、11月28日(土)から出展申込の二次募集受付が開始される予定となっている。12月中旬には出展社IDとパスワードが発行され、出展マニュアルも配布される。12月下旬には参加企業一覧が公開され、セミナーの事前登録受付も開始される見込みだ。なお、予定小間数に達した場合はその時点で受付が締め切られる。 \n本展は東京での開催に加え、大阪でも「マーケティング・テクノロジーフェア大阪」として2027年5月26日(水)・27日(木)に大阪市中央区で開催される予定となっている。大阪展もデータマーケティングやブランディングにフォーカスして開催され、東西それぞれの地域企業に向けたマーケティング支援の場として機能している。 \n主催者は本展の開催を通じてサステイナビリティ向上への貢献も目指しており、環境や社会に配慮した展示会運営の姿勢を打ち出している点も近年の特徴のひとつとなっている。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。開催時間は両日とも10時から17時までを予定している。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2027（第15回）\n会期：2027年3月18日(木)・19日(金) 10:00～17:00\n会場：東京ビッグサイト 西3・4ホール\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：イーコマースフェア 東京 2027（第20回）\n公式サイト：https://www.tfm-japan.com/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/15th_marketing_technology_fair_tokyo_2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:マーケ・広告
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270318T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270319T000000
DTSTAMP:20260922T234039Z
CREATED:20260922T232918Z
LAST-MODIFIED:20260922T234039Z
UID:20227144-1805328000-1805414400@www.event-marketing.co.jp
SUMMARY:第20回 イーコマースフェア東京 2027
DESCRIPTION:イーコマースフェア 東京 2027（第20回）\n日本最大のEC・通販業界向けイベント「イーコマースフェア 東京 2027」が、2027年3月18日(木)・19日(金)の2日間、東京ビッグサイトにて開催される。主催はインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社。2008年より国内初のEC・通販イベントとしてスタートした本展は、今回で20回目の開催を数える。 \n本展は、業界向けの最新システムから運営ノウハウまで、オンラインビジネスに関わる最新事例や知見が一堂に集結するイベントである。EC・通販・ネットショップ事業者の課題に沿ったソリューションの展示や、最新トレンドを発信するセミナーの開催を通じて、業界のさらなる発展への寄与を目指している。 \n会期中は多数のセミナーも予定されており、アリババ・ドット・コム・ジャパンやCheckout.comがオフィシャルスポンサーを務めるほか、TEMU JAPANによる越境ECの出店・販売ガイドや、ByteDance（TikTok Shop）によるビューティー領域の成長戦略など、大手プラットフォーマーによる特別講演も予定されている。後援・協賛には日本イーコマース学会、ECのミカタ、ECzine、通販新聞、日本通信販売協会（JADMA）などEC・通販業界を代表するメディア・団体が名を連ねる。 \n本展は「マーケティング・テクノロジーフェア東京」と同時開催されるほか、同じインフォーマ主催の「健康博覧会」「Care Show Japan」とも会期を近接させて開催されており、マーケティング・EC・健康ビジネスといった複数分野を横断して情報収集できる点が特徴となっている。 \n本展は東京での開催に加え、大阪でも「イーコマースフェア大阪」として2027年5月26日(水)・27日(木)に大阪市中央区で開催される予定となっている。主催者はイベントの開催を通じてサステイナビリティ向上への貢献も目指している。 \n会場となる東京ビッグサイトへは、りんかい線「国際展示場」駅から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト」駅から徒歩約3分でアクセスできる。 \n開催概要まとめ\n\n展示会名：イーコマースフェア 東京 2027（第20回）\n会期：2027年3月18日(木)・19日(金)\n会場：東京ビッグサイト\n主催：インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社\n同時開催：マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2027\n公式サイト：https://www.ecfair.jp/
URL:https://www.event-marketing.co.jp/schedule/20th_e-commerce_fair_tokyo_2027/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明3-11-1\, 135-0063\, Japan
CATEGORIES:食品・飲料・流通
END:VEVENT
END:VCALENDAR