- Home
- 過去の記事一覧
イベントマーケティング 編集部一覧
-
『第1回 からだにいいことWeekend』 ヘルスケアに、世界で最も幸せな国フィンランドをミックスした 新しい形の健康づくりイベントを日比谷公園で3/24・25開催
「知って体感できるヘルスケア」と「世界で最も幸せな国フィンランド」をミックスした健康づくりイベント『第1回 からだにいいことWeekend』が、2018年3月24日(土)、25日(日)に日比谷公園で開催される。 第… -
世界最大級のハンドメイドイベント『第42回 2018日本ホビーショー』開催
一般社団法人 日本ホビー協会 (会長:瀨戸 信昭、東京都台東区) は、2018年4月26日(木) ~ 28日(土) 、東京ビッグサイトで「第42回 2018日本ホビーショー」を開催する。日本ホビーショーは、メーカー、小売… -
都心最大級のワンちゃんイベント「代々木公園わんわんカーニバル2018」4/14・15開催
代々木公園わんわんカーニバル実行委員会(主催:代々木公園ドッグラン・サポーターズクラブ/企画制作:株式会社エーエスピー)は、都心最大規模のワンちゃんイベント『代々木公園わんわんカーニバル2018』( http://www… -
リノベーション需要高まる!【新規開催】第1回 施設リノベーションEXPO
リード エグジビション ジャパン(株)は、2018年9月26日~28日(インテックス大阪)、2018年12月12日~14日(東京ビッグサイト)で、「第1回 施設リノベーションEXPO」を開催する。 公式HP⇒ ht… -
東京都北区・音無親水公園にて初の桜ライトアップイベント開催
2018年3月20日より、東京北区・王子の音無親水公園にて初の試みとなる桜ライトアップイベントが開催される。江戸情緒溢れる景観と共に、ライトアップされた素敵な夜桜が楽しめるイベント。 【日時】 2018年3月20… -
未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND 2018」お台場海浜公園にて2年連続開催
2018年5月26日(土)に未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND(スターアイランド)2018」がTOKYO ODAIBA STAR ISLAND(お台場海浜公園)で開催される。「STAR ISLAND」… -
世界で約1000の企業が参加、リレー形式のランイベント 5月17日(木)東京・丸の内にて ブルームバーグ スクエア・マイル・リレー 東京 開催
スクエア・マイル・リレー 東京実行委員会は、ブルームバーグ エル・ピー社の協賛のもと、2018年5月17日(木)に東京・丸の内仲通りにて、「ブルームバーグ スクエア・マイル・リレー 東京」を開催する。 「ブルームバ… -
全国の酒蔵がつくる超厳選「梅酒」50種以上味比べできる『厳選 梅酒まつり』開催
2018年4月13日(金)から3日間「厳選梅酒まつりin天王洲キャナル」が「天王洲・TMMT」で初開催される。運河に囲まれた憩いの空間天王洲の水辺で全国梅酒品評会での歴代受賞梅酒50種類以上の「梅酒」を楽しめ、お気に入り… -
【AI・人工知能EXPO】日本最大!人工知能の専門展 4/4(水)から東京ビッグサイトで開催
第2回 AI・人工知能EXPOは、ディープラーニング、画像・音声認識からチャットボット、ロボットなどが集まる日本最大の人工知能専門展。(主催:リードエグジビションジャパン 後援:人工知能学会/日本ディープラーニング協会)… -
「世界遺産x音楽xヨガ」をコンセプトにした新しいイベント《世界遺産yoga@富士山・河口湖》開催
2018年5月26日(土)、27日(日)の2日間、「世界遺産x音楽xヨガ」をコンセプトにした新しいイベント《世界遺産yoga@富士山・河口湖》が開催される。世界遺産yogaは「世界遺産のパワーを全身に浴びながら、ヨガして…
広告
イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



