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イベントマーケティング 編集部一覧
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第36回ユニセフ・ラブウォーク中央大会開催:ウォーキングで世界の子どもたちを支援
ユニセフ・ラブウォークは参加費の一部がユニセフ募金となるチャリティーウォーキングイベント。1983年に第1回目を開催、今年は36回目の大会。4月の第1日曜日に東京都内で開催される中央大会には、例年、お年寄りから就学前の子… -
日本初上陸!アジア最大級の“水×音楽のフェス” 「S2O JAPAN SONGKRAN MUSIC FESTIVAL」 8月4日(土)・8月5日(日)開催
昨年9月に開催発表をした、本国タイから日本初上陸を果たす、アジア最大級の“水×音楽のフェス”、「S2O JAPAN SONGKRAN MUSIC FESTIVAL(エスツーオー・ジャパン・ソンクラーン・ミュージック・フェ… -
国内外のボートやヨットが集う名古屋ボートショー2018in常滑 開催
一般社団法人 日本マリン事業協会 中部支部(所在:愛知県蒲郡市、支部長:坪野 功/トヨタ自動車株式会社)は、“NTPマリーナ りんくう”において、2018年4月13日(金)から15日(日)までの3日間「名古屋ボートショー… -
地球のことを考えて行動する日「アースデイ東京2018」4月21日(土)・22日(日) 開催
地球のことを考えて行動する日「アースデイ東京2018」が4月21日(土)・22日(日)の二日間 開催される。 アースデイ東京2018 開催情報 【開催日時】2018年4月21日(土)・22日(日)2日間 ※入場無… -
南半球最大級の園芸イベント「第23回メルボルン国際フラワー&ガーデンショー」開催
初秋を迎えるメルボルンで、今年で第23回を数える南半球最大の園芸イベント「メルボルン国際フラワー&ガーデンショー」が昨日3月21日(水)~25日(日)までの5日間、世界遺産でもあるロイヤルエキシビションビルとカー… -
医療機器の製造・設計に関する展示会&セミナー 「Medtec Japan 2018」4月18日(水)~20日(金)東京ビッグサイトで開催
UBMジャパン株式会社(本社:東京都千代田区/代表取締役:クリストファー・イブ)は、医療機器の製造・設計に関する“アジア最大級”の展示会・セミナー「Medtec Japan 2018 (メドテック ジャパン)」を、4月1… -
豊洲市場魅力発信フェスタ!!~来て、見て、知って、楽しもう!~イベント詳細が決定
東京都は、今年10月11日に開場する豊洲市場を広く都民に紹介する「豊洲市場魅力発信プロジェクト」を実施している。豊洲市場の機能や魅力を「見て」「知って」「感じて」ることができる“豊洲市場魅力発信フェスタ”について、当日の… -
東海地区最大級「名古屋キャンピングカーフェア 2018 Spring」 3月24日(土)25日(日)開催
名古屋キャンピングカーフェア実行委員会(テレビ愛知事業局、テレビ愛知企画)は、2018年3月24日(土) 25日(日)の2日間、キャンピングカーの展示とアウトドアでの遊びを体感できるイベント「名古屋キャンピングカーフェア… -
『第1回 からだにいいことWeekend』 ヘルスケアに、世界で最も幸せな国フィンランドをミックスした 新しい形の健康づくりイベントを日比谷公園で3/24・25開催
「知って体感できるヘルスケア」と「世界で最も幸せな国フィンランド」をミックスした健康づくりイベント『第1回 からだにいいことWeekend』が、2018年3月24日(土)、25日(日)に日比谷公園で開催される。 第… -
世界最大級のハンドメイドイベント『第42回 2018日本ホビーショー』開催
一般社団法人 日本ホビー協会 (会長:瀨戸 信昭、東京都台東区) は、2018年4月26日(木) ~ 28日(土) 、東京ビッグサイトで「第42回 2018日本ホビーショー」を開催する。日本ホビーショーは、メーカー、小売…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



