Home » Articles posted by イベントマーケティング 編集部
イベントの未来をつくる105人 ボードメンバー紹介

イベントの未来をつくる105人 ボードメンバー紹介 »

24 5月, 2019

イベントの未来をつくる105人のコミュニティページ。ボードメンバー紹介です。

イベントの未来をつくる105人とは

イベントの未来をつくる105人とは »

24 5月, 2019
ミッション ◆ 10 年後のイベントの未来を創っていこう ◆ イベントの大切に残していきたいことを明確にしよう ◆ 未来のイベンテイナーを輩出しよう ◆ 関わる全ての人それぞれがコミュニティになろう ◆ 互いに尊敬しあえ
京都国際マンガミュージアムイベント 「荒俣宏館長の節分おばけ☆仮装百鬼夜行」 開催

京都国際マンガミュージアムイベント 「荒俣宏館長の節分おばけ☆仮装百鬼夜行」 開催 »

11 12月, 2018

京都国際マンガミュージアムが、妖怪への造詣が深い荒俣宏館長監修のもと、仮装イベント「荒俣宏館長の節分おばけ☆仮装百鬼夜行」を開催する。当日は、仮装した参加者が京都国際マンガミュージアムと元離宮二条城間を荒俣館長とともにパレードで往復する。また今回は、鳥取県・岩手県・徳島県の3県が主催する「怪フォーラム」の京都開催関連イベントにも!

日時 平成31年1月27日(日)午後2時~午後5時30分(予定) ※要事前申込 ※雨天決行,荒天時のみ中止 場所 京都国際マンガミュージアム (京都市中京区烏丸通御池上る) 対象 どなたでも参加可能。 定員 100名(先着順。) 当日のスケジュール 午前10時~ 午後1時50分  受付及び着替え (10時受付開始 12時更衣室利用開始) 午後2時~     京都国際マンガミュージアム集合後,二条城へ移動(パレード)。二条城の敷地内で写真撮影会 午後3時45分~  二条城から京都国際マンガミュージアムへ移動(パレード) 午後4時30分~  参加者の中から優れた仮装を選ぶ「節分おばけ賞」の授与式 主催等 主催 京都国際マンガミュージアム 協力 元離宮 二条城(元離宮二条城事務所),岩手県,鳥取県,徳島県, 株式会社KADOKAWA 問合せ先 京都国際マンガミュージアム TEL:075-254-7414 FAX:075-254-7424

第2回開催 アート・音楽・食 の総合祭『Reborn-Art Festival 2019』2019年8月3日(土)〜9月29日(日) 58日間開催

第2回開催 アート・音楽・食 の総合祭『Reborn-Art Festival 2019』2019年8月3日(土)〜9月29日(日) 58日間開催 »

11 12月, 2018

昨年、宮城県石巻市・牡鹿半島を中心に51日間にわたって初開催された「アート」「音楽」「食」による前代未聞の総合祭『Reborn-Art Festival 2017(リボーンアート・フェスティバル ニーゼロイチナナ)』は延べ26万人が来場、地元の協力によって、大盛況にて幕を閉じることが出来た。自然が持っている様々な力と魅力溢れるアート作品・51日間鳴り続けた音楽・全国の指折りのシェフによる食、そしてそれに関わる人たちによってたくさんの化学反応が起きたことで「簡単にマニュアル化の出来ない生きる実感」を伝えられたフェスに。第2回開催となる2019年は、震災という途方もない自然の脅威や資本主義が勢いを増していく現在の世相に対抗する動きや循環、そこで感じることができる「いのちのてざわり」をテーマに2019年8月3日(土)〜9月29日(日)、58日間にわたって開催されることが決定。今回は新たな試みとしてマルチキュレーター制を採用。各エリアごとに、それぞれのキュレーターが選んだアーティストたちのアート作品が展示。さらに網地島エリアが追加されて、アート作品展示エリアが拡大される。

【「Reborn-Art Festival 2019」 公演概要 】 ●名 称:Reborn-Art Festival 2019 (リボーンアート・フェスティバル ニーゼロイチキュウ) ●日 程:2019年8月3日(土)~9月29日(日)※網地島エリアは8月20日(火)より開催 ●会 場:牡鹿半島、網地島、石巻市街地、松島湾 (宮城県石巻市、塩竈市、東松島市、松島町、女川町) ●主 催:Reborn-Art Festival 実行委員会、一般社団法人APバンク ●共 催:宮城県、石巻市、塩竈市、東松島市、松島町、女川町 株式会社河北新報社、東日本旅客鉄道株式会社 仙台支社、ヤフー株式会社 平成30年度文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業 ●問い合わせ:Reborn-Art Festival運営事務局 E-mail:info@reborn-art-fes.jp ●オフィシャルウェブサイト:http://www.reborn-art-fes.jp/

街中がフォトジェニック 12月22日(土)・23日(日)『代官山NOEL2018』開催

街中がフォトジェニック 12月22日(土)・23日(日)『代官山NOEL2018』開催 »

10 12月, 2018

12月22日(土)・23日(日) 『代官山NOEL2018』 が開催される。キャンドルアーティスト総勢80名とカメヤマキャンドルハウスの協賛のもと、約8,000本のキャンドルが街に灯る。メイン会場はDAIKANYAMA T-SITE、TENOHA代官山など。

■開催日程: 2018年12月22日・12月23日(11:00-21:00) ※3日目となる2018年12月24日にはDAIKANYAMA T-SITEにおいて「MONOTORY」と「代官山ノエル」の共催によるクリスマス特別ハンドメイドワークショップを開催予定 ■開催会場:代官山町一帯 DAIKANYAMA T-SITE TENOHA代官山 代官山ヒルサイドテラス SIGN ALLDAY ログロード代官山 日本基督教団 本多記念教会 ■主催 日本基督教団本多記念教会 ■共催 一般社団法人日本キャンドル協会 ■協賛 株式会社アカツキライブエンターテインメント カメヤマキャンドルハウス ■協力 MONOTORY(https://monotory.me) 一般社団法人向源 株式会社SERENDIPITY DAIKANYAMA T-SITE 代官山ヒルサイドテラス 東京急行電鉄株式会社 街いく探検隊 ■後援 代官山商店会 ■出演 ―キャンドル― ・キャンドルアーティスト約80名(日本キャンドル協会) ―ミュージックー ・代官山ゴスペル隊 ・青学ボーカルエンターテイメントグループ URC ・MC みほとけ(https://twitter.com/mihotoke_chan) ー宗教ー ・牧師さん(日本基督教団) ・お坊さん(向源)  など

マジック:ザ・ギャザリング、静岡で日本初の2イベント同時開催 「グランプリ・静岡2018」

マジック:ザ・ギャザリング、静岡で日本初の2イベント同時開催 「グランプリ・静岡2018」 »

10 12月, 2018

トレーディングカードゲーム『マジック:ザ・ギャザリング(以下、マジック)』の大型イベント「グランプリ・静岡2018」が、11月29日(木)~12月2日(日)に静岡のツインメッセ静岡にて開催された。日本初の2イベント(レガシーの部とスタンダードの部)同時開催にて行われ、レガシーの部では覚前輝也選手が、スタンダードの部では中島篤史選手が優勝し、優勝賞金10,000米ドルを獲得。

https://www.atpress.ne.jp/releases/172815/img_172815_3.jpg ※グランプリ・静岡2018レガシーの部優勝 覚前輝也選手

「グランプリ・静岡2018レガシー」イベント特設ページ https://mtg-jp.com/coverage/gpshz18legacy/

イベント名称: グランプリ・静岡2018レガシー 開催期間  : 2018年11月30日(金)~12月1日(土) 開催場所  : ツインメッセ静岡 参加者数  : 1,429名(メインイベント参加者のみの合計) 賞金総額  : 50,000米ドル 優勝賞金  : 10,000米ドル

https://www.atpress.ne.jp/releases/172815/img_172815_4.jpg ※グランプリ・静岡2018スタンダードの部優勝 中島篤史選手

イベント名称:グランプリ・静岡2018スタンダード 開催期間:2018年12月1日(土)~12月2日(日) 開催場所:ツインメッセ静岡 参加者数:1,960名(メインイベント参加者のみの合計) 賞金総額:50,000米ドル 優勝賞金:10,000米ドル

■グランプリ・静岡2018について 「グランプリ」とは、誰でも参加可能な最高レベルの競技イベントと、競うだけではなく楽しめるバラエティ豊かなサイドイベントを兼ね備えた「マジックのお祭り」。1シーズンに40~50回開催されており、ほぼ毎週末に世界のどこかでグランプリは開催されている。上位に入賞することで賞金のみならず、 世界中のトッププレイヤーが集う世界大会「プロツアー」への招待を獲得することができる。

ルシアン×antenna* の体験型イベントのつくりかた『「Quilts1989 / 100ネエサン」特別ワークショップ』レポート(1)

ルシアン×antenna* の体験型イベントのつくりかた『「Quilts1989 / 100ネエサン」特別ワークショップ』レポート(1) »

1 8月, 2018
2018年6月22 日、代官山にあるLECIEN CREATIVE SPACEにて、『「Quilts1989 / 100ネエサン」特別ワークショップ』が開催された。ワークショップの内容は、手芸作家の中島一恵さんが手がける
ルシアン×antenna* の体験型イベントのつくりかた『「Quilts1989 / 100ネエサン」特別ワークショップ』レポート(2)

ルシアン×antenna* の体験型イベントのつくりかた『「Quilts1989 / 100ネエサン」特別ワークショップ』レポート(2) »

1 8月, 2018
たとえば、こちらの参加者の方の作品。黒字にショッキングピンクという色使いの映え具合が美しく、極め付けにアクセサリーとなっているピアス・ネックレス・ブレスレットの部分が、玉留め技法を多く用いて立体的になっているところが面白
ウクライナのキエフで公衆衛生医療展が開催

ウクライナのキエフで公衆衛生医療展が開催 »

25 7月, 2018

ITEGroup plcは、2018年10月2日〜4日、ウクライナのキエフで公衆衛生医療展2018を開催する。詳細は日本代理店の有限会社ビディア(http://www.vidya.jp/)まで。

27th International Medical Exhibition PUBLIC HEALTH`2018 offers an excellent platform for professionals to network and exchange experiences.

Dates of the Event: October 2-4, 2018 Organizer of the fair: PremierExpo, part of ITEGroup plc. Venue: IEC, 15, Brovarsky Prospect 15, Kyiv, Ukraine

 

展示会の秘訣とは?!悩める出展担当者向け『展示会マーケティング』セミナー開催のお知らせ

展示会の秘訣とは?!悩める出展担当者向け『展示会マーケティング』セミナー開催のお知らせ »

6 6月, 2018

月刊イベントマーケティング/展示会マーケティングコンソーシアムでは、「展示会の秘訣!効果アップのために押さえておきたい事とは?~<悩める出展担当者さま向け>『展示会マーケティング』セミナー~」を開催します。

展示会は、BtoBビジネスにおける新規顧客の開拓や新製品の認知向上などが非常に効率よく行える手段です。 多額の費用をかけて参加する展示会ですので、より効率的に、より大きな効果をという期待が出展運営者・担当者にミッションとしてかかってきます。 本セミナーでは、展示会をマーケティングツールとして最大限に活用する最新の情報をお伝えいたします。

「見込み客を案件に結びつけ、展示会の効果をきちんと出したい」 「今回の展示会に出展する新製品のプロモーションをできるだけ幅広く行いたい」 などとお考えの出展担当の方は、ぜひ受講ください。

当日は、食品機械を中心に原料処理から製造、物流にいたるまで食品製造プロセスのすべてを網羅したアジア最大級の「食」の総合トレードショー『FOOMA JAPAN 2018(国際食品工業展)』の開催日。セミナーの前後に、ぜひ展示会へもご来場ください。 http://www.foomajapan.jp/

<開催概要>

*日程:6/14(木) *場所:TFTビル東館 9F 研修室910 *時間:13:30~15:30 (2時間) *定員:限定10社 *受講料:無料 *主催:月刊イベントマーケティング/展示会マーケティングコンソーシアム

<セミナー内容>

「展示会なんて難しくない!コツは「当たり前の準備を当たり前にやる」ことだけ」 (サクラインターナショナル 取締役 大阪企画営業部本部長 植木雅史)

展示会に出展して顧客開発や製品プロモーションを行う事自体に、特別重要なことは有りません。 当たり前の準備をして、それを着実に実行する。そして結果検証をして次回に活かす。 結果が出ない出展者様の多くは、この当たり前のことが出来ていないことが多いように思います。 出展準備のプロセスを再度検証して、御社の「成果の上がる出展のサイクル」を構築してください。

「展示会マーケティングは『シナリオ』を設計せよ~実践編~」 (MICE研究所 代表取締役 田中力)

さて皆さんに質問です。展示会に出る目的は?「案件を持ったお客さんが来てくれれば」「できるだけ多くの人に見てもらえれば・・・」なんて思っていませんか?目的が漠然としているので、その成果も漠然としたものになるのです。映画の1シーンのように、見込み顧客がどう振る舞うのかについてのシナリオを描き、ハッピーな結末を用意した上で展示会に望むという「シナリオ思考」の展示会出展を企画しないといけません。今回は、実際に御社に合うシナリオを、ペンを持って考えてみましょう。

「『展示会をやり切る』のに必要なこととは」 (ビディア 代表取締役 酒井統史)

展示会の来場目的は情報収集目的が8割。直接案件を相談しに来る「今すぐ客」は、じつはそんなに多くありません。この想定の違いが、「展示会は効果が出にくい」と思われる原因ではないかと思います。営業の成績に直結する「今すぐ客」はそんなにいない、でも導入を検討し製品に興味を持つ「そのうち客」がたくさんいる・・・そういう想定に基づくと展示会の使い方は大きく変わります。展示会をもっともっと利用してみませんか?

<月刊イベントマーケティング/展示会マーケティングコンソーシアムについて>

「月刊イベントマーケティング」は、株式会社MICE研究所が発行する、人と人とが出会うイベントをマーケティングの観点から分析する月刊紙。イベントマーケティングの最新動向をレポートしています。 「展示会マーケティングコンソーシアム」は、展示会をマーケティングツールとして利用していく手法を、より効率的に、より効果が出せるように進化させるビジネスコミュニティです。隔月ペースでセミナーを開催して参ります。

<お申込み>

お申込みは下記の申し込みサイトよりお申し込みください。

http://eventregist.com/e/Mgwk2jgnHk09