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イベントマーケティング 編集部

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イベント、マーケティング情報のほか、展示会、MICE、プロモーションイベントのニュースもお届けします。

Sansan Evolution Week 2021 Spring – The Dawn of DX - -カンファレンス情報

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14 2月, 2021

#REF!

NTTドコモ・ベンチャーズ・デー2021 -イベント情報

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14 2月, 2021

 IT分野のイベント「NTTドコモ・ベンチャーズ・デー2021」が3月9日、オンラインで開催される。

ITトレンドEXPO2021 spring -カンファレンス+展示会情報

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14 2月, 2021

 IT分野のカンファレンス+展示会「ITトレンドEXPO2021 spring」が3月10日?12日

宇宙ビジネスカンファレンス「SPACETIDE 2021 Spring」 -カンファレンス情報

宇宙ビジネスカンファレンス「SPACETIDE 2021 Spring」 -カンファレンス情報 »

14 2月, 2021

 宇宙産業分野のカンファレンス「宇宙ビジネスカンファレンス「SPACETIDE 2021 Sprin

第1回 電子化・オンライン化 支援EXPO【オンライン会場】 -ハイブリッド展示会情報

第1回 電子化・オンライン化 支援EXPO【オンライン会場】 -ハイブリッド展示会情報 »

14 2月, 2021

 DX分野のハイブリッド展示会「第1回 電子化・オンライン化 支援EXPO【オンライン会場】」が6月

第1回 電子化・オンライン化 支援EXPO【大阪会場】 -ハイブリッド展示会情報

第1回 電子化・オンライン化 支援EXPO【大阪会場】 -ハイブリッド展示会情報 »

14 2月, 2021

 DX分野のハイブリッド展示会「第1回 電子化・オンライン化 支援EXPO【大阪会場】」が6月23日

イベントビジネスの未来予測2021 (3)

イベントビジネスの未来予測2021 (3) »

10 2月, 2021

2021年、イベントビジネスはコロナ禍の苦境をどう乗り越えていくのか。 月刊イベントマーケティングがお届けする、新春企画「イベントビジネスの未来予測2021」。 この企画では、紙面取材やイベント企画でお世話になったイベントビジネスの当事者や分野の有識者の皆さんに、この1年の変化予測を伺います。

【ケータリング】 株式会社Yuinchu/株式会社Pooka.(Mo:take) Mo:takeヘッドシェフ/ディレクター 坂本 英文さん

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変革 柔軟 広視野 −−2020年を総括すると、どんな1年でしたか?

今までの当たり前が当たり前ではなくなり、永続的に続くことなんてないことを実感し、社会に対しての自分たちの立ち位置、存在、やりたいことを今一度見つめ直すきっかけとなりました。 そして物事の本質を見つけそれに対して何が必要なのかを考え、「食」というキーワードで表現し実現させるという使命感をさらに強く意識しなければいけないと考える年となりました。

−−貴社のイベントビジネスにおいて、 2021年に予測されるユーザーのマインド シフト、ニーズの変化は?

今まで一般的だった大きな会場に大勢の参加者が来場するというスタイルが、このコロナ禍で配信などオンラインでの実施という方法を用いたスタイルになったことにより、イベント自体もこれからの主流とされているネット上とネット以外の場所など、垣根を超えたOMO(Online Merges Offline)のオンラインとオフラインの共存した新しいスタイルができてくると思います。

−−2021年に進化・深化していくこと、していきたいことを教えてください

生活の中では切っても切り離せない「食」だからこそ「食」の価値を今以上に上げていきたいと思っています。

イベントのスタイルも変化していくことにより今までのケータリングだけではなくプロデュースも一つの軸としイベントコンセプトに添ったもの、イベントのテーマに興味を持ってもらう窓口としての「食」の提案、そして新しいスタイルとなるであろうオフラインとオンラインを「食」でつなぐという事を強く意識していきます。

−−さいごに、ご自身に起こった変化を一言

コロナ禍をきっかけとして幅広い視野、本質は何かを追求する意識が増しました。

Mo:takeのWebサイトはこちら

 

【イベントDXプラットフォーム】 bravesoft株式会社 eventech unit CS事業部長 岡 慶彦さん

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イベントDX イベンテック 恒久的にハイブリッド −−2020年を総括すると、どんな1年でしたか?

一言で言うと「数年後にタイムスリップした1年」だったと思います。正直、イベントDX化がここまで進むのはもっと先の話しだと考えていましたが、オンラインイベントが当たり前になりイベンテック時代になりました。

ワクチンが世界中に行き渡り、リアルイベントが不自由無く行える時代に戻っても、イベントが恒久的にハイブリッド化を続けていく時代になると考えてます。ようやくイベントの価値が証明されていく時代になるんだなと感じる1年でした。

−−貴社のイベントビジネスにおいて、 2021年に予測されるユーザーのマインド シフト、ニーズの変化は?

イベントは恒久的にハイブリッド化すると予測している中、2021年前半のイベントがオンライン化される事は既定路線です。

後半「コロナ後」のイベントがどうなるかに焦点を当てると、ワクチンが有効であればリアルを選択する人も戻るが、オンラインなら旅費や滞在費が浮きより多くの参加者が選ぶのも事実で、主催者にとっても参加者の数を増やし、収益を伸ばす機会にもなる為ハイブリッドイベントが「新常識」になる時代に変化していくと考えています。

−−2021年に進化・深化していくこと、していきたいことを教えてください

イベントテックツールも進化(深化)します。常に新しい体験を提供するイベントは、オンラインでもオリジナリティを追求し競合との差別化が必要です。

独自ドメイン・サイトデザインの自由度、簡単な配信、気軽なマッチング、高度な分析、MA連携、リアルが復活した場合、参加者体験を充実させるべくモバイルアプリケーションも必要不可欠、リアルとオンラインの情報を一元管理し・分析や主催運営を進める事も必要になります。

eventosでこれら実現可能ですので、是非ご連絡ください!更に進化(深化)していきますので引き続きよろしくおねがいします!

−−さいごに、ご自身に起こった変化を一言

飲み会が減って健康になったですかね。(笑)変化を楽しみ順応できる企業や人が幸せになれる時代なのだと感じています。

bravesoft株式会社のWebサイトはこちら

 

【印刷物】 ブライター・レイター 代表 山下 潤一郎さん

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マーケティングのエフェメラ化 残る施策/残す施策 アナログの逆襲 −−2020年を総括すると、どんな1年でしたか?

考え方や行動、判断基準、時間の使い方など、様々な変化があった1年でした。変化のきっかけも、強制的だったり自主的だったりいろいろでした。その結果、「あー、自分ってこんなだったんだ」とか「こんなことをやりたい!」とか思い出したり気が付いたりした1年でもありました。

−−貴社のイベントビジネスにおいて、 2021年に予測されるユーザーのマインド シフト、ニーズの変化は?

「記念」「思い出」「つながり」としての印刷物がさらに人気に:イベント(特にリアルイベント)は特別なものになるから。オンラインイベントでは「参加した感」を高められるから。  部屋に「飾れる」印刷物へのニーズも高まる:部屋で過ごす時間が増えるから。  イベント主催側/出展側は、「記念」「思い出」「つながり」「飾れる」といった特徴を持ったブランディングにつながる印刷物をつくるようになる。ステキなポスターとか。

−−2021年に進化・深化していくこと、していきたいことを教えてください

様々な特徴・強みを持つ企業間での連携や切磋琢磨が進む:大きく市場環境が変化するコロナ時代を乗り越え売上・利益を伸ばすために、様々な特徴・強みを持つ企業同士が、単なる「業務の発注元/外注先」としてではなく、一緒に成長する「チーム」(あるいは、運命共同体)として連携するようになる。またそうした連携を通じて、各社は自社の魅力をさらに高めるよう切磋琢磨する。

−−さいごに、ご自身に起こった変化を一言

海外に行けなくなったことで、近場に目を向けるようになり、東京の都市としての魅力を再確認しました。東京は世界で一番面白い都市のひとつ。2021年は東京からイベントを盛り上げていきたいですね!

Brighter Later Blogはこちら

 

【人材サービス 】 株式会社トライフル CEO 久野 華子さん

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オリンピック会場問題 リモート出展 フレキシビリティ −−2020年を総括すると、どんな1年でしたか?

コロナ禍で展示会、イベントが次々に中止となる中生き残りをかけ、ハイブリッド展示会の出展支援やオンラインイベントへの対応、ライブ配信を使ったプロモーションなど新しい手法の確立に邁進した一年でした。

刻々と変わる情勢へ対応をするために今まではあまり活発とはいえなかった、業界内での情報交換も積極的に行われたように思います。

2021年もまだまだ厳しい情勢が続きますが、またイベント業界に活気が戻ってくる日まで一丸となって頑張りましょう!

−−貴社のイベントビジネスにおいて、 2021年に予測されるユーザーのマインド

【GoTo 沖縄MICEレポート編】創発と癒しのOKINAWA MICE -1日目 新様式MICEを体験-

【GoTo 沖縄MICEレポート編】創発と癒しのOKINAWA MICE -1日目 新様式MICEを体験- »

16 1月, 2021

10社11名のインセンティブ旅行を扱うMICEバイヤーとともに巡り、体験し、現場の声を聴いた15の施設・コンテンツ・ディスティネーション。海外から国内リゾートへと開催地変更が進む企業インセンティブの視点から沖縄MICEの最前線を紹介する。

1日目は新様式MICEを体験。

ホテルコレクティブ非接触型検温からスタート

2020年4月にグランドオープンした新しいホテル。全260室。国際通りの中心部と立地が良く、480㎡・250㎡の宴会場も持ち、ミーティング・インセンティブ向き。

大宴会場では通常時シアター476席(ソーシャルディスタンス維持レイアウトでは175席)、円卓30卓300名(同円卓19卓114名)等で案内中だ。非接触型検温タブレットも導入し、コロナ対策も徹底されていた。ラグジュアリな空間づくりのため修学旅行は受け入れない方針。

ホテルコレクティブの公式サイトはこちら

 

沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハの徹底した対策

那覇空港から車で10分。全269室。698㎡を含む11の宴会場をもつホテル。

6月に県内ホテルでも先行しコロナ対策を施した内覧会を実施。9月にはWITHコロナ社会の新しいバンケット様式説明展示会で入場制限・参加者管理体制整える事前登録システムと入退場ゲートを県内企業と協力して開発し披露するなど、日々アップデートを重ねる。

館内のいたる所で、マスク着用や空気除菌清浄機の設置などピクトグラムサイン(全20種)を掲出し、常に意識するよう、あえて過剰にしていると話す。飲食配膳は、提供用と下げる用のそれぞれのスタッフを用意する徹底ぶり。大型インセンティブ案件は2022年に800名規模の問合せが、そのほか2021年に医療系学会などMICE開催が予定される。

沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハの公式サイトはこちら

 

沖縄コンベンションセンターで大規模展示・商談会

沖縄初上陸の「ツーリズムEXPO ジャパン 旅の祭典 in 沖縄」、「ResorTech Okinawaおきなわ国際IT見本市2020」が沖縄コンベンションセンターと近隣の宜野湾市立多目的運動場で開催された。会期中の来場者数は24,174人を集めた。

沖縄コンベンションセンターの公式サイトはこちら

 

ガンガラーの谷で模擬レセプション体験

鍾乳洞を会場にした、めずらしいユニークベニュー。

コロナ感染症防止に対応した新スタイルでレセプションを実施した。今回は着席で仕出し弁当を用意、食事中に利用するマスクケースもセッティングされ、アルコール提供はせず、ステージ上のショーを堪能した。

ガンガラーの谷の公式サイトはこちら

 

 

 

 

【GoTo 沖縄MICEレポート編】創発と癒しのOKINAWA MICE -2日目風を感じる中部エリアへ-

【GoTo 沖縄MICEレポート編】創発と癒しのOKINAWA MICE -2日目風を感じる中部エリアへ- »

16 1月, 2021

10社11名のインセンティブ旅行を扱うMICEバイヤーとともに巡り、体験し、現場の声を聴いた15の施設・コンテンツ・ディスティネーション。海外から国内リゾートへと開催地変更が進む企業インセンティブの視点から沖縄MICEの最前線を紹介する。

2日目は風を感じる中部エリアへ。(取材・撮影=樋口陽子、2020年10月31日)

 

ビオスの丘 大自然のなかでのチームビルディング

沖縄亜熱帯の森や山々の自然、湖水もある広大な植物園。

チームビルディングメニュー「なーうまーい(庭御廻)」体験が行われた。湖水観賞舟にゆられながらプログラムはスタート。

6名ずつの2チーム対抗戦で各チームは2名3組の密に配慮したチーム構成で、園内全体をつかった謎解きに挑戦。 クリアすると火起し体験が待っていて着火の早い順に加点、チーム対抗で回数を競う長縄跳び、チームメイトへ渡すお土産づくりで終了した。大きなブランコや自然とのふれあいなど、非日常体験のなかでチーム力を磨く。

ビオスの丘の公式サイトはこちら

 

大家(うふやー) 沖縄古民家のユニークベニュー

築100年の琉球の歴史が残る古民家を修復したユニークベニューで琉球料理を提供。木の温もり、畳の感触、縁側から見る自然の風景がビーチとは趣の異なる沖縄を感じる。

MICE団体用は一般と敷地と入り口も分けられており、別邸エリアで特別なパーティプランがある。風の通り抜ける中庭ではカジュアルなガーデンビュッフェから野性味あふれる豚の丸焼きバーベキューまで様々なメニューを用意。比較的女性の多い化粧品、保険などの企業インセンティブでの実績が豊富。

大家(うふやー)の公式サイトはこちら

 

万国津梁館 日本初のリゾート型サミット施設

2000年首脳サミットが行われた沖縄MICE施設の代表格「万国津梁館」ではコロナ対応の新しいリゾートMICEスタイルを提案。オープンエア構造は最も特徴的。

万国津梁館の公式サイトはこちら

 

ザ・ブセナテラスの高級リゾートMICE

高級リゾートホテル「ザ・ブセナテラス」は、万国津梁館での MICE開催時に宿泊を担う。高級感と規模感を併せもつリゾートMICEを演出。全410室の全館貸切でのみブールサイドパーティも可。テラススタイル設計で風や波音が非日常体験を生む。ワーケーションプランも展開し順調に推移しているという。

ザ・ブセナテラスの公式サイトはこちら

 

ブセナ海中公園でひと息

ブセナ海中公園内にある「海中展望塔」は定員24名を10名に制限し運営中。

ブセナ海中公園の公式サイトはこちら

 

福州園 中国式庭園でアフターMICEパーティ

那覇市内にあるユニークベニュー。

閉園後の18時から21時まで、または休演日の水曜日は9時から21時までMICE利用が可能。MICEプランでは通常は100名規模のパーティができるが、コロナ対策で現在50名に制限し対応している。 ライトアップされた幻想的な園内の景色を楽しみながら、今回はノンアルコールのドリンクが提供され、月を眺めながら二胡演奏が披露された。悠久の交友を育む。

福州園のFaceBookページはこちら

 

 

 

 

【GoTo 沖縄MICEレポート編】創発と癒しのOKINAWA MICE -3日目 那覇市〜糸満市にMICEの新風吹く-

【GoTo 沖縄MICEレポート編】創発と癒しのOKINAWA MICE -3日目 那覇市〜糸満市にMICEの新風吹く- »

16 1月, 2021

10社11名のインセンティブ旅行を扱うMICEバイヤーとともに巡り、体験し、現場の声を聴いた15の施設・コンテンツ・ディスティネーション。海外から国内リゾートへと開催地変更が進む企業インセンティブの視点から沖縄MICEの最前線を紹介する。

3日目、那覇市〜糸満市にMICEの新風吹く。(取材・撮影=樋口陽子、2020年11月1日)

ロワジールホテル那覇 市内最大の宴会場

那覇市内最大規模1000人収容の宴会場を含む、13室の宴会場をもつホテル。

コロナ対策を講じ2月からスタッフ全員マスク着用、3月よりソーシャルディスタンスレイアウトに切替、6月には予防対策を整え稼働。11月には飲食時に使用のマスクケースもセット、ケータリングに共用のトングを使用せず、抗菌皿使用などで対応する。8月にはコンベンション案件、現地参加者160名のハイブリット開催実績も。

ロワジールホテル那覇の公式サイトはこちら

 

首里城公園で復興中の状況を体験

首里城焼失後、旅行会社の関心が高く問合せも多いという「首里城」をMICEコンテンツとして体験。

那覇市観光協会の提供する「那覇まちま〜い」のガイドコースの一つ、首里城物語りを約10名ずつ2グループに分けて巡った。「まちま〜い」とは沖縄の方言で「まち巡り」という意。歴史や文化に詳しいガイドがローカルネタを交えながら那覇のまちを案内する。所要時間は約80分。コースは、守礼門からはじまり火災で焼失した正殿遺構を組み込み、遺構保護処置のようすも詳しく解説する。

首里城公園の公式サイトはこちら

 

浮島ガーデンでSDGsなヴィーガンランチ

SDGsをテーマに「17のゴールのうち6つは食で解決出来る」とオーナー。五穀を使って、肉、魚、卵、乳製品の味わい表現したヴィーガン料理を提供。MICEのケータリング弁当提供も行う。丁寧に手間暇かけて調理された1品1品は味わい深い。

浮島ガーデンの公式サイトはこちら

 

糸満市文化・平和・観光振興センター

那覇空港から車で20分圏内と至便で、観光スポット豊富な糸満市で、新MICE施設が建設中だ。

2022年4月にオープンする「(仮称)糸満市文化・平和・観光振興センター」は、582席の電動移動観覧席、平土間使用も可能な大ホールもあり、公共施設の料金形態で利用できる。

「糸満市文化・平和・観光振興センター」関連ページはこちら

 

琉球ホテル&リゾート 名城ビーチが2022年オープン

2022年夏オープンの「琉球ホテル&リゾート 名城ビーチ」は那覇空港から車で約20分のビーチリゾートに全室オーシャンビューの452の客室、9施設の宴会場で高級リゾートMICEを提案。

琉球ホテル&リゾート 名城ビーチの公式サイトはこちら

 

MICEバイヤーの声

「コロナ禍においてはオープンエアーの施設はとても良い」「海外のリゾートMICEに引けをとらないホテル」「シティリゾート希望の方にも有効」との声が聞かれた、沖縄MICEの視察先。多様なニーズと昨今のWITHコロナに対応する内容に安心して提案できるとMICEバイヤーは話す。

海外渡航が厳しいなか、海外リゾートMICEに対抗する国内候補地として、リゾート地ならではの可能性を改めて発見したとの意見もあった。  企業内外のコミュニケーション機会創出やアイデアの創発、モチベーションの活性化など、心地良い風の吹く癒しの沖縄で、将来ビジョンや戦略を共有したい。