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展示会開催情報

異業種交流「メッセナゴヤ2022」はハイブリッド展示会 出展検討説明会は3月20日

異業種交流「メッセナゴヤ2022」はハイブリッド展示会 出展検討説明会は3月20日 »

13 3月, 2022

日本最大級の異業種交流会「メッセナゴヤ2022」が11月16日から3日間、ポートメッセなごやで開催される。メッセナゴヤは愛知万博の理念を継承する事業として2006年にスタート。業種や業態の枠を超え、幅広い分野・地域からの出展を募り、出展者と来場者相互の取引拡大、情報発信、異業種交流の機会を提供している。

17回目となる今回は、昨年に引き続きハイブリッド展示会として開催。リアルとオンライン双方の持ち味を活かし、果敢に挑戦する企業の皆様に充実した交流・商談の機会を提供する。名古屋・東海地方でのビジネスチャンス開拓の機会となる。

4月20日より出展申込み開始。3月22日と23日の両日に、「出展検討のための個別相談会」も実施される。

メッセナゴヤ2022開催概要

[会期]   11月16日(水)〜18日(金) 10時~17時 [会場]   ポートメッセなごや 新第1展示館(名古屋港金城ふ頭) [主催]   メッセナゴヤ実行委員会 (構成団体:愛知県、名古屋市、名古屋商工会議所) [協力]   中部経済新聞社、中日新聞社 [開催規模] 出展者数:800社・団体、1,000小間 来場者数:40,000人(予定) [催事]   各種セミナー・イベント・シンポジウム [オンライン開催]  11月1日(火)10時 〜 30日(水)17時

出展申込み

申込み受付開始日 4/20(水)午前10時~ メッセナゴヤ2022WEBサイト(https://www.messenagoya.jp)から

※募集予定小間数に達し次第、締切。 ※「リアル出展・オンライン出展セット」もしくは「オンライン出展のみ。「リアル出展のみ」はなし。

出展分野

オンライン展示会出展のスケジュール

オンライン展示会出展のメリット

1.商談機会獲得のチャンス 場所と時間にとらわれず来場者との交流が可能。リアル展示会とは異なる来場者層へのアプローチも可能です。 2.リアル展示会の成果向上 リアル展示会の会期を跨いで開催。リアルとオンライン双方のメリットを最大限に活用する効果的なツールとしてご利用いただけます。 3.マーケティングに活用できる 自社ブースへの来場者の属性(業種・職種・年代など)データなどを取得できるので、マーケティングツールとして活用いただけます。

■メニュー紹介

1.出展者ブース

製品情報(1~5点)、企業PR動画、PDF資料(1~4点)、独自のアンケートを掲載可能。PDF資料をダウンロードした来場者、アンケートに回答した来場者の情報を取得できる。

2.交流機能 オンライン上で非接触の交流を実現 ・名刺交換 ・メッセージ交換機能 ・未来交流ステーション など

3.管理ページ(マイページ) 自社ブースのページビュー数や来場者の属性データなどが取得できるほか、名刺交換データの閲覧、ダウンロードなどができる。

出展サポートメニュー

初出展でも成果を出すための豊富なサポートメニューを用意。 >>https://www.messenagoya.jp/exhibitor/support

1.勉強会&情報交換会「メッセくん倶楽部」 メッセナゴヤ出展を通じて“顧客を開拓する力”を身につけるための勉強会&情報交換会。座学とワークショップを組み合わせ、出展準備、会期中の営業戦略から終了後のフォローまで、展示会営業全般について段階的に学ぶ(実施時期:7~11月 全4回開催予定)

2.個別専門相談 効果的な展示方法やブースマネジメントなど、出展についてのお悩みを専門家へ相談できる。(実施時期:9月予定)

※上記のほか、オンライン展示会出展にかかるサポート(オンラインブース作成サポート、個別相談など)も実施予定。

昨年の様子 メッセナゴヤ2021開催報告PV

「出展検討のための個別相談会(3/22・23)」参加者募集中! メッセナゴヤ2022の出展をご検討中の方を対象とした【個別相談会】を開催します。 「出展について詳しい話が聞きたい!」という方はぜひご参加ください。

日時:2022年3月22日(火)、23日(水)10時~17時 相談時間:1社30分 会場:名古屋商工会議所 3階第1会議室 ※オンライン参加可 申込み締切:3月15日(火)まで お申込みはこちら>>https://answer.cci.nagoya/matching/?code=567dd6ff

お問い合わせ先 メッセナゴヤ実行委員会 事務局(名古屋商工会議所内) TEL 052-223-5708 受付時間 9:00~17:00(土日・祝日を除く) E-mail messenagoya@nagoya-cci.or.jp

 

会場となるポートメッセなごや 新第1展示館は今年10月に開業予定

トラベルテックが出展する新しい旅の展示会「第一回 日本観光ショーケース in 大阪・関西」3月25日から

トラベルテックが出展する新しい旅の展示会「第一回 日本観光ショーケース in 大阪・関西」3月25日から »

9 3月, 2022

最新技術で観光産業を活性化するトラベルテック企業などが出展する「第一回 日本観光ショーケース in 大阪・関西」が2022年3月25日から3日間、インテックス大阪で開催される。25日はビジネスDayとなっている。主催者は(株)マイナビなどで構成される日本観光ショーケース実行委員会。

日本人旅行者に対して国内旅行の魅力を伝え、市場のさらなる拡大を目指すとともに、将来のインバウンド回復を見据え、海外の旅行会社に日本観光の情報を発信する。⽇本全国の観光地や事業者などに加え、様々な観点から観光産業を盛り上げる企業がインテックス大阪に集結する。

ビックデータ分析ツールやIoTサービスなど多種多様な業界注目のトラベルテック企業が出展する。

Vpon JAPAN(2号館 D-02)

大阪観光局DMPの取り組み事例などを紹介。

観光地の消費額増加には今、何をしなければならないか。それはターゲットを見極め、ターゲットの深層ニーズ・興味・ライフスタイル・属性を把握しておくことが必要です。そして、そのターゲットに許容される観光商品・観光コンテンツの造成につなげておく必要があります。そのような背景を踏まえて、Vpon JAPANでは、国内旅行プロモーション支援、アジア旅行者インサイト可視化など観光業の復活をビッグデータとデジタルマーケティングによって実現します。大阪観光局様との取り組み事例など多数。

1:訪日インバウンド事業(海外旅行者のインサイト分析、認知や集客の広告プロモーション) 2:国内旅行プロモーション事業(各地域の国内観光むけの認知・集客プロモーション) 3:アウトバウンド事業(海外輸出におけるデータ分析や販売プロモーション)

大日本印刷 DNP MAPベース地域振興情報発信プラットフォーム(2号館 D-01)

SNSを活用したリアルタイムな情報で地域の魅力に出会うメディア

DNP MAPベース地域振興情報発信プラットフォームは、地域の魅力を視覚的に伝え、まちの「今」のホットなスポットの情報をよりリアルタイムに発信できる「地域の魅力に出会うためのメディア」です。

まちの観光スポットやお店が既に活用しているTwitterやInstagram等のSNSを活用し、わかり易くマップ上に表示することで ・より早く、旬な情報の発信 ・より頻繁なコンテンツ更新 ・新たな運用負荷が発生しない継続可能な運用 を実現します。

既存のパンフレット等のメディアのコンテンツを活用しつつ、その場所の「今」の魅力をアピールする情報とシステム連携によるリアルタイムな情報表示をマップの上に総合的に組み合わせて見せることで、観光客に臨機応変な判断が出来る状況を提供し、更なるまちの周遊を促します。

SOMPO Light Vortex(2号館 D-04)

感染拡大防止と地域経済活性化の両立を支援、安心な旅をアプリ1つでトータルサポート

社会課題をデジタルの力で解決します。SOMPO Light VortexはSOMPOグループのデジタル事業会社で、Light PASSとLight Checkerを提供しています。

Light PASSは、ワクチン検査パッケージ準拠の接種証明デジタル化や感染対策機能で安心な旅をアプリ1つでトータルサポートします。クーポン機能を活用した地域経済活性化や混雑情報表示による密の回避も可能です。また、都道府県民割等における接種情報管理の効率化やクーポン利用集計機能を活用した業務負荷軽減の他、コールセンター業務・クーポン掲載店開拓も請け負います。徳島県での採用実績があり、導入コストも低く国の補助金も利用可能ですので、自治体への導入をぜひご検討ください。自治体だけでなく、都道府県民割等を活用した旅行プランを展開予定の旅行事業者様にもお使いいただけます。

LightCheckerは、スマホを使って僅か60秒でストレス値と呼吸ウェルネス(酸素量)を計測できるアプリです。イスラエルのスタートアップの技術を活用しており、コロナ禍におけるココロとカラダの状態を可視化します。 ※LightCheckerは医療機器ではありませんので、計測結果を診断目的で利用することはできません。

サービスにご興味を持っていただけましたら、それぞれデモ機を用意しておりますので、ぜひブースにお立ち寄りください。

第1回 日本観光ショーケース in 大阪・関西 開催概要

the 1st Japan Tourism Showcase in Osaka, Kansai

会期:2022年3月25日(金)~27日(日) 会場:インテックス大阪 〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北1丁目5-102 入場料:無料 主催:「日本観光ショーケース in 大阪・関西」実行委員会(株式会社マイナビ ほか) 特別協力:(公財)大阪観光局 後援:外務省、大阪府、大阪市、大阪商工会議所、(公社)関西経済連合会、(一社)関西経済同友会、関西広域連合、(公社)日本観光振興協会、(一社)日本旅行業協会、(一社)全国旅行業協会、日本政府観光局(JNTO)、(公社)2025年日本国際博覧会協会、(一財)大阪国際経済振興センター、大阪市高速電気軌道(株)、関西エアポート(株)、近鉄グループホールディングス(株)、京阪ホールディングス(株)、南海電気鉄道(株)、西日本旅客鉄道(株)、阪急阪神ホールディングス(株)、ツーリズムEXPOジャパン2023大阪・関西 開催地連絡協議会

公式ホームページリンク https://japan-ts.jp/

CEATECが3年ぶり幕張メッセで10月18日から開催

CEATECが3年ぶり幕張メッセで10月18日から開催 »

16 2月, 2022

CEATECが3年ぶり幕張メッセで開催

国内最大級の家電の展示会・見本市「CEATEC 2022」が10月19日から21日までの4日間に幕張メッセで、10月上旬から下旬までオンラインとハイブリッドで開催される。2月22日から出展申込が開始、優先申込期限は4月28日までとなっている。主催は(一社)電子情報技術産業協会。同展は2020年、2021年と2 年連続で完全オンラインにて開催されており、3年ぶりの幕張メッセでの開催となる。

CEATECは、2000年に「エレクトロニクスショー」と「COM JAPAN」を統合して初開催されて以来、テクノロジーの 革新 がもたらす 未来社会を発信するデジタル家電見本市として 歴史を積み重ねてきた。2016年に脱・家電見本市を宣言し、「IoT」と「共創」で未来の社会や暮らしを描く「Society 5.0の総合展」として、あらゆる産業・業種の人と技術・情報が集い、『共創』によって未来を描く」を趣旨に掲げ、開催されている。

今年は新企画「パートナーズパーク」を新設 、 テーマに「デジタル田園都市」 を掲げ、 未来社会を体現する 「共創」 エリアとして 展開する。 幕張メッセ会場では パートナーズパークに加え、 トータルソリューションエリア、スマート×インダストリーエリア、キーテクノロジーエリア、スタートアップ ユニバーシティエリア の計5 つのエリアで 展示エリアを構成する。

CEATEC 2022の各種企画やコンファレンスなどの詳細は、今後順次発表される。の各種企画やコンファレンスの各種企画やコンファレンスなどの詳細などの詳細は、は、今後今後順次発表順次発表される。

関連記事 CEATEC 2022開催概要

名   称 : CEATEC 2022(シーテック2022) 会   期 : 2022年10月19日(火)~21日(金) 午前10時~午後5時 ※オンライン会場は10月上旬~下旬を予定 会   場 : 幕張メッセ / オンライン 入   場 : 無料(全来場者登録入場制) 主   催 : 一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA) 共   催 : 一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(CIAJ) 一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ) 公式サイト:https://www.ceatec.com/ja/application/

おぎやはぎのハピキャンとの連動企画も – 第1回名古屋モーターサイクルショー

おぎやはぎのハピキャンとの連動企画も – 第1回名古屋モーターサイクルショー »

14 2月, 2022

おぎやはぎのハピキャンとの連動企画も 第1回名古屋モーターサイクルショー、2月19日より前売り開催

名古屋・中部地区で初の開催となる二輪車イベント「第1回名古屋モーターサイクルショー」が4月8日(金)から10日(日)の3日間、愛知県常滑市セントレアのAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される。2月19日(土)より前売り券発売開始する。

名古屋での開催は、毎年3月に大阪と東京に次ぐ3番目のモーターサイクルショーとなる。同イベントは2020年に開催を予定していたが、コロナ感染拡大の影響で一度中止となっていた。

今回、あらためて実行委員会を組織して、関連するメーカー、部品・用品関連会社、業界団体などの出展参加のもと、新製品展示会や充実した各種試乗会、フォーラム等を中心とするバイクイベントとして立上げる。バイクに触れたことのない若者や女性にその魅力を訴求するため、女性と高校生以下を入場無料とし、家族連れをはじめとする幅広い層へ来場を呼び掛ける。

第1回名古屋モーターサイクルショー 開催概要 出展内容について

国内外の二輪車メーカー・インポーターの最新市販車・コンセプトモデルの展示のほか、関連の部品・用品、カスタムバイクやメーカー認定中古車などの展示のほか、最新モデルの試乗会など体験コンテンツも多彩に実施します。

主な出展予定ブランド(2022.2.14現在) 国内メーカー(計4ブランド)

●Honda  ●Kawasaki  ●SUZUKI  ●YAMAHA

海外メーカー(計12ブランド)

●Benelli ●BMW Motorrad ●Can-Am ●GOCCIA ●GPX ●Harley-Davidson ●Indian ●ITALJET ●MV AGUSTA ●POLARIS ●Triumph ●ZEROENGINEERING

展示規模

国内外メーカー含め バイク関連の部品・用品、その他関連企業など約100社が出展(共同出展含む)、 420ブース規模で開催します。 ※参考:1ブースは3m×3m=9㎡ メーカーブースは出展面積を1ブース(9㎡)で割った数をブース数として計算。 【使用会場=展示ホールFおよび多目的利用地(屋外)】

各種試乗会の開催

国内外メーカーの最新モデルの試乗会をはじめ、親子バイク教室や電動バイク体験会など、各種体験試乗会を、  展示ホールF横の多目的利用地(屋外)にて実施します。(要事前予約)※詳細は3月上中旬に公式ホームページにて案内予定

関連テレビ番組放送について

メ~テレでは名古屋モーターサイクルショーと連動した番組を制作し放送します。 アウトドア人気沸騰中!様々なスタイルのキャンプにトライする番組「おぎやはぎのハピキャン」では、バイクの魅力と楽しさを伝えようとツーリングキャンプを企画。神奈川県小田原エリアを舞台に、MCのおぎやはぎさんとゲストキャンパーがバイクで駆け巡ります。放送日および出演者は下記の通りです。

「おぎやはぎのハピキャン」

山下健二郎流 ツーリングキャンプ 番組HP:https://happycamper.jp/tv_program

■放送日 ① 2月17日(木)深夜0時15分~  ② 2月24日(木)深夜0時25分~ ③ 3月 3日(木)深夜0時15分~  ④ 3月10日(木)深夜0時15分~ ⑤ 3月17日(木)深夜0時15分~ (※地上波放送から2週間、GYAO!でも配信)

■出演者 おぎやはぎ 山下健二郎(三代目JSB)

ユースケ(ダイアン)

熊本で農業と畜産の総合展開催 2023年5月にグランメッセ熊本で

熊本で農業と畜産の総合展開催 2023年5月にグランメッセ熊本で »

14 2月, 2022

熊本で農業と畜産の総合展初開催 2023年5月にグランメッセ熊本で

日本最大級の農業・畜産の総合展が九州に初上陸 。2023年5月24日(水)より3日間、グランメッセ熊本で「第1回 九州 農業Week」 が新規開催される。主催はRX Japan株式会社(旧社名:リード エグジビション ジャパン)。

農業Weekは2011年より幕張メッセで開催されている、農業分野日本最大級の農業・畜産の総合展。全国の中でも農業が盛んな九州、その中でも九州全域からのアクセスがしやすい熊本での開催により、九州全域の農業関係者の来場が見込まれる。初回から300社の出展と20,000人が来場する大規模な商談展となる見込み。

第1回 九州 農業Week 開催概要

名  称:第1回 九州 農業Week 会  期:2023年 5月 24日(水)~26日(金) 会  場:グランメッセ熊本 出展社:農業・畜産に関わる製品・サービスを扱うメーカー・商社など 来場者:農業法人・農家、農協、小売店、卸商、農業参入検討企業、 自治体、大学、研究機関、道の駅、直売所など 構成展:第1回 九州 農業資材EXPO、第1回 九州 スマート農業EXPO、第1回 九州 畜産資材EXPO

グランメッセ熊本

開催地の熊本は、九州の中央に位置し、九州内全県からのアクセスが良い。特に、農業産出額の全国ランキング上位の鹿児島(2位)、宮崎(5位)、熊本(6位) の3県からの多数の来場が予想される。展示会場のグランメッセ熊本は、熊本空港からは車で15分。九州全域、九州外からも来場しやすく、全国からの出展・来場が期待できる。屋内だけでなく、大規模な屋外展示も可能。解放感のある広い土地を利用して、農機やドローンの実機デモを行うことができる。大型の農業機械やハウスの出展が期待される。実物を見て試し、直接商談を行うことができるという、リアル開催の強みを活かした展示会となる。

日経メッセ 街づくり・店づくり総合展 800社が出展し3月1日からハイブリッド開催

日経メッセ 街づくり・店づくり総合展 800社が出展し3月1日からハイブリッド開催 »

14 2月, 2022

日経メッセ 街づくり・店づくり総合展 800社が出展し3月1日からハイブリッド開催

ニューノーマル時代の街や店をつくるための技術・製品・システムが集まる「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」(「JAPAN SHOP」「建築・建材展」「リテールテック JAPAN」「SECURITY SHOW」「フランチャイズ・ショー」の5展示会および特別展示で構成)ガ、2022年3月1日(火)~4日(金)の4日間、東京ビッグサイト東・西展示棟で開催される。フランチャイズ・ショーは3月2日からの3日間開催。オンライン展示会「日経メッセOnline」を同時開催、そちらの会期は、2月15日~3月11日となる。

日経メッセの全体開催規模は2022年1月21日現在、807社・団体2,223小間(リアル展、オンライン展合計)。コロナ禍により大きな影響を受けた店と街に、にぎわいを取り戻すための様々な製品・ソリューションが大規模に展示される。

新たな顧客体験を創出する流通DX、空間デザイン、抗ウイルス建材、セキュリティ、フランチャイズ加盟募集などの最新情報が集結する。小売・流通・建築・デザイン・情報・通信・飲食店関係者などのビジネス・ユーザーの来場を見込む、日本有数の産業展示会となっている。

昨年に続き開催する「日経メッセOnline」では、時間や場所を問わないオンライン上でのビジネス・コミュニケーションの場を提供し、ニューノーマル時代の新しい情報交流とビジネスチャンスの拡大を促進していく。

「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」 のみどころ リアル展示会のポイント

店や街のにぎわいを取り戻すための製品・サービスを多数紹介! Withコロナ時代に対応した、清潔でキレイな空間づくり、非接触、感染症対策などを紹介 新たな顧客体験を創出し、リアル店舗をバージョンアップする流通DX、AI活用などを紹介

「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」を構成する展示会 「JAPAN SHOP」 (第51回)

最新の空間デザインやディスプレー・インテリア製品が集結する日本最大級の店舗総合見本市。ニューノーマルに対応した清潔でキレイな空間づくりや、自然と共生するグリーンデザインを紹介する「JAPAN SHOP+Plus」をはじめ、日本の伝統的なデザインと技を集めた「NIPPONプレミアムデザイン」などを開催し、リアル店舗体験の価値を体感できる魅力的な空間づくりのための最新ソリューションを提案します。

特別展示「JAPAN SHOP+Plus」

ニューノーマルに対応したクリーンな空間づくりのソリューションをはじめ、新しいワークスタイルを提案するインテリアや空間デザイン、街や店におけるインテリアとエクステリアでの人とグリーンの共生がもたらす安らぐグリーンデザインや緑化製品などを紹介。人々の変化する環境に対応した安心できる空間づくりを提案。

特別展示「NIPPON プレミアムデザイン」

日本古来の美意識と日本の自然から生み出された上質な素材は、伝統的なものづくりの技術とデザインの高さに加えてサステナブルな視点でも活用が期待されます。新しい製品づくりのヒントや、インテリア素材や空間演出や構成素材として、空間の価値を高める新たな提案に役立つ素材やデザインを紹介。

「建築・建材展」(第28回)

住宅やビル、店舗など各種施設向けの高機能建材をはじめ、設備機器、設計、工法、施工管理・3Dなどのソフトウエア、関連サービスなどを集めた建築総合展。リフォーム・リノベーション、防災のための部材・設備や、木材・木質化提案、生産性向上・省力化のためのAIやIoTを活用したシステム・機器なども紹介します。会場を「一般建材・関連製品ゾーン」「建築現場・省力化ゾーン」など6つのゾーンに分けて展示構成します。

「リテールテック JAPAN」(第38回)

今年で38回目を迎える国内最大の流通情報システム展示会です。人手不足や消費者のオンライン購入など購買活動の変化、感染症対策など、様々な課題に取り組む流通・小売業界。こうした課題に対応するために「流通DX」への取り組みは必須です。オンライン展も含め190社以上の国内外の流通DXを提供する有力企業が集結し、最新の流通・小売業界向けソリューションと自動化技術を紹介します。流通DXを体感できるチャンスです!

「SECURITY SHOW」 (第30回)

社会やビジネスの「安全・安心」を実現する製品・サービスが一堂に会する日本最大級のセキュリティ総合展。最新のIPカメラや防犯カメラ、情報セキュリティ、感染症対策、災害対策まで、最新のセキュリティソリューションが集まります。会場内の特設ステージでは、鉄道車内のセキュリティ対策や、AIカメラの最新導入事例など、実務に役立つセキュリティの技術動向の解説や専門家によるディスカッション、最新ソリューション提案などを展開します。

「フランチャイズ・ショー」(第39回)

フランチャイズ(FC)本部による加盟店舗募集をはじめ、ビジネスパートナー募集、店舗開発、独立・開業・新規ビジネスなどを紹介する日本最大級のFC展示会。店舗支援ビジネスや課題解決ソリューション、店舗向けテクノロジーやノウハウを展示・紹介する「店舗DX・支援ビジネス展」も開催。セミナーではカーブス社長や120店舗以上経営するメガジー、令和の虎でもおなじみのFC YouTuberなど多彩な顔触れが初登壇、出展する176社も各ブースでそれぞれの強みを生の声で紹介します。社長と直接話すチャンスがあるブースも多数。

特別企画「店舗DX・支援ビジネス展」

ニューノーマル時代に対応した、非対面・非接触などキャッシュレスシステム、アバターロボットや予約・順番待ちのモバイルサービスなどリアル店舗ならではの体験価値を実感できるシステム、人手不足解消のためのAIを活用した在庫管理やモバイルオーダーなどのシステム、などの店舗DXや、店舗に設置できるインバウンド対応の両替機や、人材派遣、立地戦略のための情報提供などの店舗支援ビジネスを一堂に集めて紹介。

「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」開催概要

名称:日経メッセ 街づくり・店づくり総合展 構成展示会:<東展示棟>「JAPAN SHOP」「建築・建材展」「リテールテックJAPAN」「SECURITY SHOW」<西展示棟>「フランチャイズ・ショー」 主催:日本経済新聞社 会期:2022年3月1日(火)~4日(金)10:00~17:00(最終日16:30まで) ※フランチャイズ・ショーのみ3月2日(水)~4日(金)開催 会場:東京ビックサイト(東京都江東区有明)東・西展示棟 開催規模:788社・団体2,223小間(1月21日現在) 入場料:3,000円(同時開催の展示会と共通、税込み) ※フランチャイズ・ショーは入場無料 ※ウェブサイト(https://messe.nikkei.co.jp/)の入場事前登録で入場無料(3月4日まで受付) ※一度の登録で、リアル展とオンライン展両方参加できます。 来場者数(見込み):JAPAN SHOP/建築・建材展 70,000人 リテールテックJAPAN/SECURITY SHOW 80,000人 フランチャイズ・ショー 25,000人 お問い合わせ: ハローダイヤル 050-5541-8600(3月11日まで)

※日経メッセは(一社)日本展示会協会の「展示会業界におけるCOVID-19感染予防拡大ガイドライン」や東京ビッグサイトが定める「展示会等における新型コロナウイルス感染防止のための対応指針」に基づいた新型コロナウイルス感染症対策を講じ、ご来場者の安全を確保して開催します。今後の感染状況や、政府・自治体の方針や対応を注視し、開催内容に変更が発生した際にはあらためてお知らせいたします。

注目のセミナープログラム

流通交流フォーラム(第32回) デジタル技術の進展でリアル店舗とネットのそれぞれの価値は急速に変容しています。消費者行動が多様化する中、流通・小売業はどのように変化し、アフターコロナを見据えた未来を創っていくのか。マーケティングアプローチにつながる顧客データ活用、地域社会との新しい関係性や、魅力を高める店舗体験の可能性なども含め、今後の小売業の将来像や経営戦略を流通・小売業の経営トップにご講演いただきます。

プログラム

【講演1】 13:10~14:10

「コンビニエンスストア業界の将来展望 ~セブン‐イレブンの未来戦略~」 株式会社セブン-イレブン・ジャパン 代表取締役社長 永松文彦氏

【講演2】 14:20~15:20 「小売業の価値創造と経営改革」 株式会社西友 代表取締役社長 大久保恒夫氏

【講演3】 15:30~16:30 「お客様の為に、人が集まる理由をデザインする。」 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 蔦屋書店カンパニー 社長執行役員 梅谷知宏氏

名称:第32回流通交流フォーラム 「新たな時代を迎える小売業の未来戦略」 会期:3月1日(火)13:00~16:30 会場:東京ビックサイト 会議棟・レセプションホール 受講料:7,000円(一般) 主催:日本小売業協会、日本経済新聞社 詳細・申し込み:日本小売業協会「流通交流フォーラム」事務局 TEL:03-3283-7920 https://japan-retail.or.jp/

日経メッセ 街づくり・店づくり総合展 オンライン展示会について オンライン展示会のポイント

「日経メッセOnline」は日本経済新聞社が独自に開発した新しいオンライン展示会プラットホームである「NIKKEI NEON」上で開催します。シンプルで分かりやすい直感的なデザインを採用、出展者は製品の情報や動画、パンフレットなどさまざまな情報を掲載できるほか、来場者との「名刺交換」機能やオンラインチャット、セミナーのライブ配信などのコミュニケーション機能も搭載しています。 今回、5つの展示会(「JAPAN SHOP」「建築・建材展」「リテールテックJAPAN」「SECURITY SHOW」「フランチャイズ・ショー」)全てをオンライン上で展開し、リアル展示会にオンラインを融合させた新しいスタイルでビジネスのシナジー効果を高めます。

「日経メッセOnline」 開催概要

名称:日経メッセOnline 主催:日本経済新聞社ほか 会期:2022年2月15日(火)~3月11日(金) 出展者数:87社 サイトURL: https://messeonline.nikkei.co.jp/

コミュニティ放送部に聴くつながりのつくり方熱量の伝え方②~「コースケ・よーこのミュートを解除!第29回」

コミュニティ放送部に聴くつながりのつくり方熱量の伝え方②~「コースケ・よーこのミュートを解除!第29回」 »

31 8月, 2021



【ライブ配信番組 9/3(金)12:00~】「コースケ・よーこのミュートを解除!第28回」~コミュニティ放送部に聴くつながりのつくり方熱量の伝え方②~今週・来週は、2週連続「コミュニティ放送部」の方をゲストに、オンラインでの”つながりのつくり方・熱量の伝え方”をテーマにお話をお聴きします。

第二弾でお越しいただくのは、コミュニティ放送部 部長の藤田なつみさんです。 ▼FacebookLIVE イベントマーケティングFacebookページにてライブ配信

▼YouTubeLIVE https://youtu.be/uztCFDOUOe0

▼Podcast(音声のみ) https://anchor.fm/event-marketing/episodes/–29-e16sq3e 「コースケ・よーこのミュートを解除!」はPodcastからもお聴きいただけます!聴きいただけます!

医療と介護の総合展「第1回 医療と介護の総合展【オンライン】」

医療と介護の総合展「第1回 医療と介護の総合展【オンライン】」 »

29 8月, 2021

医療と介護の総合展「第1回 医療と介護の総合展【オンライン】」 9月1日から3日間、医療と介護の総合展「第1回 医療と介護の総合展【オンライン】」がオンラインで開催される。 主催は、RX Japan株式会社(旧社名:リード エグジビション ジャパン株式会社)。 医療機器・設備、感染対策・衛生品、医療IT、連携ICT、介護用品・設備、薬局向け機器・IT、クリニック開業支援などが出展。 オンライン開催のため全国どこからでも来場ができる、忙しくて現場を離れられない方にも適している、50社が出社しているので、効率的に比較検討できる、出展社にその場でチャット・通話可能、などの特長がある。

構成展示会は、病院 EXPO、クリニック EXPO、介護&看護 EXPO、次世代薬局 EXPO、感染対策 EXPO、デジタルヘルス EXPOの6展。

詳細はこちら

開催概要 第1回 医療と介護の総合展【オンライン】 会 期:2021年9月1日(水)~ 3日(金)10:00~18:00 会 場:オンライン 主 催:RX Japan株式会社(旧社名:リード エグジビション ジャパン株式会社)

コミュニティ放送部に聴くつながりのつくり方熱量の伝え方①~「コースケ・よーこのミュートを解除!第28回」

コミュニティ放送部に聴くつながりのつくり方熱量の伝え方①~「コースケ・よーこのミュートを解除!第28回」 »

26 8月, 2021



【ライブ配信番組 8/27(金)12:00~】「コースケ・よーこのミュートを解除!第28回」~コミュニティ放送部に聴くつながりのつくり方熱量の伝え方①~

今週・来週は、2週連続「コミュニティ放送部」の方をゲストに、オンラインでの”つながりのつくり方・熱量の伝え方”をテーマにお話をお聴きします。

第一弾でお越しいただくのは、コミュニティ放送部顧問で、AWSユーザーコミュニティアマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社コミュニティプログラム担当の沼口繁さん。2021年のコロナ禍のもとでも、AWS ユーザーコミュニティJAWS-UGで300回近い勉強会・イベントをオンラインにシフトし、延べ20,000人を超えるユーザーに「学びの機会」を提供した支援経験から、オンライン化での課題をどう解消していったのか、双方向コミュニケーションやネットワーキングなどの進化や、オンラインならではのメリットを深掘りします。

コミュニティ放送部 顧問 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 コミュニティプログラム担当 沼口 繁さん

沼口 繁さんプロフィール アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 コミュニティプログラム担当

日本アイ・ビー・エム、マイクロソフト株式会社、ITトレーニング企業・団体を経て、2017年よりAWSジャパンのコミュニテイプログラム担当としてAWS User Group – Japan (JAWS-UG)などのユーザーコミュニティ、ユーザーグループを支援。2021年のコロナ禍のもとでも、JAWS-UGは300回近い勉強会・イベントをオンラインにシフトし、延べ20,000人を超えるユーザーに「学びの機会」を提供しています。 このような勉強会・オンラインシフトの知見を所属するコミュニティの枠を超えて共有するのが「コミュニティ放送部」です。配信のノウハウ、機材選定、そのときの注目技術など、幅広い話題でさまざななコミュニティで活動されている方々と知見、体験を共有します。

AWSJ Community (YouTube) https://www.youtube.com/c/awsjcommunitymeetups/videos

note.com (Numaguchi,Shigeru) https://note.com/s_numaguchi

Twitter (@numaguchi) https://twitter.com/numaguchi

配信元: ▼FacebookLIVE イベントマーケティングFacebookページにてライブ配信

▼YouTubeLIVE https://youtu.be/7hr1yPQjQtQ

▼Podcast 「コースケ・よーこのミュートを解除!」はPodcastからもお聴きいただけます!聴きいただけます!

中国コロナ対策の徹底ぶりと、五感空間づくり ゲスト大高啓二さん

中国コロナ対策の徹底ぶりと、五感空間づくり ゲスト大高啓二さん »

20 8月, 2021

 今回のゲストは大高啓二さん。ロフト、ガリバー、ダルトン、オッシュマンズをはじめ、 中国アリババや大手雑貨店、菓子チェーンなど、 有名・人気ショップの設計・空間デザイン・スタッフ育成・マニュアル・ガイドライン・SNS連動ノウハウを数多く手掛るVMD+五感空間デザイナー さんです。 

著書「新小売 リアル店舗戦略」が発行されるということで、執筆の背景、 「新時代に必要なVMD+五感空間ディレクション」をテーマに アパレルなどの小売を中心に、店舗デザインやリアル空間の価値、 これからの未来についてお聞きします。

4 hearts 代表 VMD+五感空間デザイナー 大髙 啓二さん

大髙 啓二 さんプロフィール 4 hearts co.,ltd. 代表 / VMD+五感空間デザイナー 日本ディスプレイクリエイター協会 理事 日本ディスプレイクリエイターアカデミー 講師 日本空間デザイン協会正会員 ウインドウ部門審査員 日本ビジュアルマーチャンダイジング協会 正会員

1968 年山梨県生まれ。 小売業で販売スタッフを経験したのち、 VMD担当として、売場作り講師・ディスプレイ・ 空間デザイン・イルミネーションなど、 幅広くデザインとディレクションを手掛け、 JAPAN SHOP VMDセミナー特別講師を二度務める。 現在は、VMD事業に+五感に訴える光・音・香をデザインする 五感空間を創り、2013年独立。 お客様がたくさん集まる場所にふさわしい、 楽しさや、感動、そして共感、 「心が動く空間づくり」をプロデュースし活躍。

配信元: ▼FacebookLIVE イベントマーケティングFacebookページにてライブ配信

▼YouTubeLIVE https://youtu.be/Q1F2PttYqWY

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