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田中力 MICE研究所

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田中力 MICE 研究所 代表 展示会 イベントの集客は、来場者数、来場者の質、滞留時間という「集客3D理論」を展開。

JAPAN PACK ハイブリッド開催の詳細を発表

JAPAN PACK ハイブリッド開催の詳細を発表 »

31 7月, 2021

ハイブリッド展示会へと進化

包装と関連産業の最新機器・技術の展示会「 Japan Pack 2022 (日本包装産業展) 」が来年2月15日(火)から2月18日(金)までの4日間、東京ビッグサイト西・南ホールで開催される(前回は東京2020大会の影響で幕張メッセで開催)。1月17日から25日の期間、公式ウェブサイト(https://www japanpack jp/)内でオンライン展示会も実施し、ハイブリッド展示会として、さらなる進化を目指す。

東京ビッグサイトのリアル空間では、 五感を刺激する実物機械 ・ 製品を通した対面コミュニケーションの場を提供。オンライン空間では、これまで偶然 だった”出会い” を”必然” に導く事前交流 ・ ニーズ調査 、 アフターフォローを行う。これにより、来場者、出展者にとっても展示会をより効果的なマーケティングの場を提供していく。

展示会場とオンライン双方に出展する「ハイブリッド出展」はリアル会場の出展料に加えて30万円(税別)、オンラインのみの出展は50万円(税別)となっている。また、リアル出展社は、オンラインの個別ページ、会社情報、出展製品情報を制限つきながら無料で利用も可能。

7月28日から第一期出展申込、10月1日から、第二期出展申し込みが開始となる。

オンライン 出展は15社・団体を最少催行出展者数としている。

オンライン展示会は、会社・製品情報のほか、映像やチャットも、ログ取得も

ハイブリッド出展は、個別ページ・ HTML+CSS 装飾 ・ 検索システム対応 ・ 会社情報 動画/画像/テキスト ・ 出展製品情報 動画/画像/テキスト ・PDF 資料ダウンロード ・ 来場者ログ取得 ・ 双方向 コミュニケーション チャット ・ オンライン 商談: 1 対 1 形式が可能。オンライン出展も同様な機能をもつ。

リアル出展者は、個別ページ・ 検索システム対応 ・ 会社情報 画像/テキスト ・ 出展製品情報 画像/テキスト × 3製品まで、となっている。

出展者一覧/検索は、フリーワード検索とカテゴリー検索が可能で、ピンポイントか幅広い選択かニーズに応じて使い分けられる。また、ハイブリッド出展、オンライン出展、リアル出展と、カテゴライズされており、出展者の情報量の順に種別され、来場者の期待値と合わせる構成となっている。

オンライン展示会のウェブ機能はbravesoft社が提供、オプションサービスの映像制作・オンライン中継はホットスケープ社が手がける。

 

パシフィコ横浜開業30周年 

パシフィコ横浜開業30周年  »

30 7月, 2021

パシフィコ横浜30周年

7月29日、国内最大級の複合MICEパシフィコ横浜(正式名称:株式会社横浜国際平和会議場)が開業30周年を迎えた。

パシフィコ横浜は、みなとみらい21事業の主要プロジェクトとして1991年に開業。「観光・MICE・創造都市 よこはま」のMICE拠点となっている。展示会、国際会議、学術集会、エンターテイメントイベント、表彰式など、30年間で約27,000件の催事が開催され、国内外から約8,700万人の来場者を集めている。とくに、APEC(アジア太平洋経済協力会議)やTICAD(アフリカ開発会議)、ADB( アジア開発銀行年次総会)など、数々の国際会議の舞台となり、国際会議開催では国内トップの実績をもつ。

また、地元地域の発展にも注力し、人々が手をとりあい、つながる世界を実現する交流の場としての役割も果たしてきた。

2001年に展示ホールの拡張、2020年にパシフィコ横浜ノースを開業するなど、イベントの大規模化、MICEの発展に合わせて、施設も拡充している。

30周年という節目をチャンスと捉え、新たなMICEの形態の提案や実施を通じて、皆様に新しい価値を創造できるイノベーションへ取り組む。「SDGs」の視点とともに、地域の魅力を活かしながら、アジア太平洋地域で最もユニークなコンベンション開催地として「アジアOnly 1、No.1のMICE施設」を目指し、地域のさらなる発展に貢献していく。

パシフィコ横浜の歩み

1987年6月 株式会社横浜国際平和会議場(会長:花村仁八郎・社長:高木文雄) 設立 1991年7月 会議センター・ホテル棟竣工、8月営業開始 1991年10月 展示ホールⅠ期(A・Bホール)竣工、営業開始 1994年4月 国立大ホール完成 国 (大蔵省) から管理を受託 (東日本唯一の国立の国際会議場) 2001年7月 展示ホールⅡ期(C・Dホール、アネックスホール) 竣工、8月営業開始 2020年4月 パシフィコ横浜ノース開業2020年4月には、新施設「パシフィコ横浜ノース」を開業。

主な開催催事

1991年8月 「アジア太平洋経済サミット」国連ピースメッセンジャー都市会議 1992年5月 人とくるまのテクノロジー展、自動車技術会春季大会* 1993年6月 第1回フランス映画祭横浜(2005年の第13回まで開催) 1994年5月 国連防災の10年世界会議 1994年8月 第10回国際エイズ会議 1995年9月 世界獣医学大会(横浜) 1996年10月 第7回国際廃棄物会議 1996年12月 Act Against AIDSコンサート(2018年で終了) 1999年12月 福山雅治コンサート 福山☆冬の大感謝祭* 2001年9月 横浜トリエンナーレ(~11月) 2001年12月 ECPAT(児童の商業的性的搾取に反対する世界会議) 2002年4月 2002 FIFA World Cup KOREA/JAPAN 国際メディアセンター(~7月) 2002年8月 第12回世界精神医学会横浜大会 2005年11月 第25回 全国豊かな海づくり大会かながわ大会 2006年8月 第18回 国連軍縮会議 in 横浜 2008年5月 第4回アフリカ開発会議(TICAD IV) 2009年6月 海のエジプト展 ~海底からよみがえる、古代都市アレクサンドリアの至宝~ 2010年3月 CP+ CAMERA&PHOTO IMAGING SHOW* 2010年11月 2010年日本APEC 横浜リーダーズウィーク 2012年6月 ISSCR2012(国際幹細胞学会第10回年次大会) 2012年7月 ヨコハマ恐竜展2012* 2013年5月 第5回アフリカ開発会議(TICAD Ⅴ) 2015年3月 横浜マラソン2015* 2016年12月 お城EXPO2016* 2017年5月 第50回アジア開発銀行年次総会(The 50th ADB Annual Meeting of the Board of Governors) 2019年8月 第7回アフリカ開発会議(TICAD Ⅶ) 2020年12月 The 2nd ICCA Asia Pacific Chapter Summit 2020 (ICCA AP Summit 2020) *印:初回開催後、現在まで継続開催されているもの(ただし新型コロナウイルス感染症拡大の影響による開催方法等の変更は含みません)

開業30周年記念ロゴ

コーポレートマークにある、3人が肩を組んで並んでいるフォルムから、「3人の航海者の物語」として着想されたデザインとなっています。歳月を経て30人となり、未曽有の危機を前に「交流」の重要性を再認識するとともに、未来に向けて、世界と輪になり手をつなぐイメージは、世界との「交流」の場である私たちのこれからの決意を象徴しています。

新しい経営体制を発表

パシフィコ横浜を運営する、株式会社横浜国際平和会議場は、6月29日に第34期提示株主総会を実施。3名の取締役と2名の監査役が新任された。役員の一覧は以下の通り。

代表取締役社長  渡辺巧教 専務取締役    額田樹子 取締役      馬鳥誠 取締役      上野孝   横浜商工会議所 会頭 取締役      大久保千行 株式会社横浜銀行 顧問 取締役      香川智佳子 神奈川県国際文化観光局長 取締役(新任)  幸加木英晃 東京電力エナジーパートナー株式会社 取締役      神部浩   横浜市文化観光局長 取締役(新任)  初田義人  東京瓦斯株式会社 神奈川支社長 取締役(新任)  山﨑智之  株式会社日本政策投資銀行 都市開発部次長 常勤監査役(新任)堀江信夫 監査役(新任)  小池恭一  公益財団法人横浜観光コンベンション・ビューロー 専務理事 監査役      田子陽子  弁護士

コロナ禍における新しいイベントの在り方に関する実証実験!NoMaps実行委員会 広報PR担当 山岸奈津子さん 「コースケ・よーこのミュートを解除!第24回」

コロナ禍における新しいイベントの在り方に関する実証実験!NoMaps実行委員会 広報PR担当 山岸奈津子さん 「コースケ・よーこのミュートを解除!第24回」 »

27 7月, 2021

【ライブ配信番組 7/30(金)12:00~】

「コースケ・よーこのミュートを解除!第24回」 新しい社会の在り方を提起する「NoMaps2021」。 今年は2021年10月13日 (水)から17日(日)までの5日間、オンライン配信とオフラ インを併用して開催することを発表したばかり。新しい情報や発想に触れられるトークセッション、先端テクノロジーを体感する展示、コロナ禍における新しいイベントの在り方に関する実証実験などを予定しているそうです。

今回は、NoMaps実行委員会広報PR担当の山岸奈津子さんをお迎えし、「都市型フェスティバル NoMaps2021 今年のチャレンジとは」として、第一弾発表となったばかりのNoMaps2021について、見所などをお聴きします。

山岸奈津子さん NoMaps実行委員会 広報PR担当 

山岸奈津子さんプロフィール 1980年札幌出身。大学卒業後、星野リゾート·トマムで10年間企画·広報マネージャーを務め、 雲海テラスをはじめさまざまなプロジェクトに携わる。 2013年に独立し、北海道では珍しいフリーランス広報としてさまざまなプロジェクトに携わる。 札幌国際芸術祭やNoMapsなどのイベントやプロジェクト他、企業広報アドバイザーなどを請け負う。 PR戦略立案からメディア露出、PRコンテンツ制作など、業務範囲はコミュニケーション全般に渡る。 PRSJ認定PRプランナー資格。

配信元: ▼FacebookLIVE https://www.facebook.com/EVENTMARKETINGmonthly/posts/2926228877664952 ▼YouTubeLIVE  https://youtu.be/TK8DH_RsO4E ▼Podcast 「コースケ・よーこのミュートを解除!」はPodcastからもお聴きいただけます!

今週の展示会・イベント 2021年8月2日~8月8日 全国版

今週の展示会・イベント 2021年8月2日~8月8日 全国版 »

25 7月, 2021

※展示会・イベントの日程は変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください。 前週(7月26日〜7月8日)のイベント   /  次週(8月9日~15日)のイベント

年間イベントスケジュール / 月別スケジュール 地域ごと(東京・神奈川・千葉、東北・北海道、関東、中部、近畿、中国・四国、九州) 

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今週開催の展示会・イベント 2021年8月2日~8月8日 全国版 8月5日・6日 第6回 関西教育ICT展インテックス大阪

会場:インテックス大阪2号館主催者:(一社)日本教育情報化振興会、(一財)大阪国際経済振興センター、 テレビ大阪㈱、㈱テレビ大阪エクスプロ公式サイト:https://www.kyouikuict.jp/同時開催展:第6回 eラーニング・トレンド・フェア、第2回 幼児教育と保育の情報化展入場料金:無料(HPもしくは会場前での登録制)問合先:関西教育ICT展事務局((株) テレビ大阪エクスプロ) 06-6944-9918備考:「ICTで教育力を高める!教育現場で使えるICT環境の提案」というテーマの下、教育現場へのICT導入・利活用を提案する展示会。教育の情報化に関するセミナー、パネルディスカッション、模擬授業を約40本開講予定。募集小間数 180小間 8月7日・8日 Independent Tokyo 2021東京都立産業貿易センター浜松町館

会場:東京都立産業貿易センター浜松町館主催者:㈱タグボート公式サイト:http://tagboat.com/artevent/independenttokyo2021/exhibition.php問合先:㈱タグボート 03-5645-3242備考:タグボートはこれまで創業から 15 年間一貫して、若手アーティストを支援し、アートのマーケットを育てることに尽力してまいりました。

これまでアートを買った経験のない方には、アーティストとコミュニケーションすることでアートの楽しみを知ってもらい、 さらにアートを購入する事でアーティストが多くの来場者と出会い、コミュニケーションを通して「アートを知る、買う楽しみ」を広げる場を作っていきます。

今週の展示会・イベント 2021年7月26日~8月1日 全国版

今週の展示会・イベント 2021年7月26日~8月1日 全国版 »

25 7月, 2021

※展示会・イベントの日程は変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください。 前週(7月19日〜7月25日)のイベント   /  次週(8月2日~8日)のイベント

年間イベントスケジュール / 月別スケジュール 地域ごと(東京・神奈川・千葉、東北・北海道、関東、中部、近畿、中国・四国、九州) 

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今週開催の展示会・イベント 2021年7月26日~8月1日 全国版 7月20日・21日 Sensor Technology Complex 2021 (STC2021)マイドームおおさか

会場:マイドームおおさか展示ホール(3F)主催者:(一社) センサイト協議会公式サイト:http://sensait.jp/stc/同時開催展:第3回 使えるセンサ技術展、第3回 使えるセンサ・シンポジウム、第3回 光・レーザー関西2021 7月20日・21日 マーケティング・テクノロジーフェア 大阪 2021(第3回)マイドームおおさか

会場:マイドームおおさか主催者:インフォーマ マーケッツ ジャパン公式サイト:https://www.tfm-japan.com/osaka/備考:企業の課題解決に役立つ最新のソリューションやノウハウを提供する企業と、企業のマーケティング、広報・宣伝、販売促進部門などの担当者との、西日本地域におけるビジネスマッチングの場をご提供 7月28日・29日 国際モダンホスピタルショウ2021パシフィコ横浜

会場:パシフィコ横浜展示ホール/アネックスホール主催者:公式サイト:https://noma-hs.jp/hs/2021/入場料金:有料 3,000円(事前来場登録者は無料)問合先:(一社)日本経営協会 コンベンショングループ TEL:03-3403-8615 hsg@noma.or.jp備考:保険・医療・福祉分野における製品・機器・サービス・システム等を幅広く展示し、最新情報を発信、情報交換の場を提供することにより、健康福祉社会の発展に寄与する。参加人数 40000人。 7月28日〜30日 第1回Japan IT Week 名古屋ポートメッセなごや

会場:ポートメッセなごや主催者:リード エグジビション ジャパン㈱公式サイト:https://www.japan-it-nagoya.jp/同時開催展:●ソフトウェア&アプリ開発 展 ●セール自動化・CRM EXPO ●組み込み/エッジ コンピューティング 展 ●情報セキュリティEXPO ●Web &デジタル マーケティング 展 ●クラウド業務改革 EXPO ●IoT&5Gソリューション 展 ●次世代EC&店舗 EXPO ●AI・業務自動化 展入場料金:¥5,000(招待状持参者は無料)問合先:リード エグジビション ジャパン㈱ cj@reedexpo.co.jp備考:中部最大級のIT展示会。ITの各分野を幅広く網羅して開催することで、ビジネス拡大を求める出展社、来場者にとって欠かせない展示会となっている。 出展ブースでは製品・サービスの販売・受注、課題についての相談、見積り・導入時期の打合せなどが行われ、“実質的な商談の場”として活用されている。 7月31日・8月1日 浜松町骨董品フェア東京都立産業貿易センター浜松町館

会場:東京都立産業貿易センター浜松町館主催者:浜松町骨董フェア事務局公式サイト:https://antique-fair.com/問合先:浜松町骨董フェア事務局 080-3340-6710 7月31日 第1回ビジネスマッチングin東京東京都立産業貿易センター浜松町館

会場:東京都立産業貿易センター浜松町館4階主催者:(公財)東京都中小企業振興公社公式サイト:https://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/matching2020/index2.html問合先:(公財)東京都中小企業振興公社 総合支援部 取引振興課  ビジネスマッチング事務局 〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-9 E-mail:bm@tokyo-kosha.or.jp

今週の展示会・イベント 2021年7月19日~7月25日 全国版

今週の展示会・イベント 2021年7月19日~7月25日 全国版 »

25 7月, 2021

※展示会・イベントの日程は変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください。 前週(7月12日〜7月18日)のイベント   /  次週(7月26日〜8月1日)のイベント

年間イベントスケジュール / 月別スケジュール 地域ごと(東京・神奈川・千葉、東北・北海道、関東、中部、近畿、中国・四国、九州) 

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今週開催の展示会・イベント 2021年7月19日~7月25日 全国版 7月20日・21日 Sensor Technology Complex 2021 (STC2021)マイドームおおさか

会場:マイドームおおさか展示ホール(3F)主催者:(一社) センサイト協議会公式サイト:http://sensait.jp/stc/同時開催展:第3回 使えるセンサ技術展、第3回 使えるセンサ・シンポジウム、第3回 光・レーザー関西2021 7月20日・21日 マーケティング・テクノロジーフェア 大阪 2021(第3回)マイドームおおさか

会場:マイドームおおさか主催者:インフォーマ マーケッツ ジャパン公式サイト:https://www.tfm-japan.com/osaka/備考:企業の課題解決に役立つ最新のソリューションやノウハウを提供する企業と、企業のマーケティング、広報・宣伝、販売促進部門などの担当者との、西日本地域におけるビジネスマッチングの場をご提供 7月28日・29日 国際モダンホスピタルショウ2021パシフィコ横浜

会場:パシフィコ横浜展示ホール/アネックスホール主催者:公式サイト:https://noma-hs.jp/hs/2021/入場料金:有料 3,000円(事前来場登録者は無料)問合先:(一社)日本経営協会 コンベンショングループ TEL:03-3403-8615 hsg@noma.or.jp備考:保険・医療・福祉分野における製品・機器・サービス・システム等を幅広く展示し、最新情報を発信、情報交換の場を提供することにより、健康福祉社会の発展に寄与する。参加人数 40000人。 7月28日〜30日 第1回Japan IT Week 名古屋ポートメッセなごや

会場:ポートメッセなごや主催者:リード エグジビション ジャパン㈱公式サイト:https://www.japan-it-nagoya.jp/同時開催展:●ソフトウェア&アプリ開発 展 ●セール自動化・CRM EXPO ●組み込み/エッジ コンピューティング 展 ●情報セキュリティEXPO ●Web &デジタル マーケティング 展 ●クラウド業務改革 EXPO ●IoT&5Gソリューション 展 ●次世代EC&店舗 EXPO ●AI・業務自動化 展入場料金:¥5,000(招待状持参者は無料)問合先:リード エグジビション ジャパン㈱ cj@reedexpo.co.jp備考:中部最大級のIT展示会。ITの各分野を幅広く網羅して開催することで、ビジネス拡大を求める出展社、来場者にとって欠かせない展示会となっている。 出展ブースでは製品・サービスの販売・受注、課題についての相談、見積り・導入時期の打合せなどが行われ、“実質的な商談の場”として活用されている。 7月31日・8月1日 浜松町骨董品フェア東京都立産業貿易センター浜松町館

会場:東京都立産業貿易センター浜松町館主催者:浜松町骨董フェア事務局公式サイト:https://antique-fair.com/問合先:浜松町骨董フェア事務局 080-3340-6710 7月31日 第1回ビジネスマッチングin東京東京都立産業貿易センター浜松町館

会場:東京都立産業貿易センター浜松町館4階主催者:(公財)東京都中小企業振興公社公式サイト:https://www.tokyo-kosha.or.jp/topics/matching2020/index2.html問合先:(公財)東京都中小企業振興公社 総合支援部 取引振興課  ビジネスマッチング事務局 〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-9 E-mail:bm@tokyo-kosha.or.jp

今週の展示会・イベント 2021年7月12日~7月18日 全国版

今週の展示会・イベント 2021年7月12日~7月18日 全国版 »

25 7月, 2021

※展示会・イベントの日程は変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください。 前週(7月5日〜7月11日)のイベント   /  次週(7月19日〜7月25日)のイベント

年間イベントスケジュール / 月別スケジュール 地域ごと(東京・神奈川・千葉、東北・北海道、関東、中部、近畿、中国・四国、九州) 

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今週開催の展示会・イベント 2021年7月12日~7月18日 全国版 7月12日〜16日 第1回 電子化・オンライン化 支援EXPO【オンライン会場】オンライン

会場:オンライン特設サイト内 主催者:実行委員会(㈱イノベント内) 公式サイト:https://odex-telex.jp/ 同時開催展:第1回 テレワーク・在宅勤務 支援EXPO、第1回 ニューノーマルオフィス EXPO 入場料金:無料(事前登録制) 問合先:電子化・オンライン化 支援EXPO/ テレワーク・在宅勤務 支援EXPO/ニューノーマルオフィスEXPO 実行委員会 (㈱イノベント 内) TEL:03-6812-9422 (平日10:00~17:30) 備考:「電子化、オンライン化、テレワーク・在宅勤務」新しいオフィス環境を進展させたい企業、団体様に向けたBtoB展示会。当初3月~4月の開催を予定しておりましたが、 1月7日の緊急事態宣言発出等の社会情勢を鑑みて、開催日程を6月~7月に変更。https://www.event-marketing.co.jp/contents/20210630/

7月12日〜30日 ITmedia SaaS EXPO 2021 夏オンライン

会場:オンライン 主催者:IT media 公式サイト:https://promotion.itmedia.co.jp/plan/2103_01

7月14日・15日 ファベックス中部ポートメッセなごや

会場:ポートメッセなごや 主催者:日本食糧新聞社 公式サイト:http://chubu.fabex.jp/ 同時開催展:中部デザート・スイーツ&ベーカリー展、第1回 東海スーパーマーケットビジネスフェア 入場料金:5,000 円(税込)※業界関係者のみ入場可、招待状持参・事前来場登録は無料 問合先:日本食糧新聞社 備考:惣菜デリカ、弁当、中食、外食を網羅した食品・食材、機械・機器、容器・包装の業務用専門展示会

7月14日・15日 第1回 東海スーパーマーケットビジネスフェアポートメッセなごや

会場:ポートメッセなごや 主催者:日本食糧新聞社 公式サイト:http://supermarket.nagoya/ 同時開催展:ファベックス中部・中部デザート・スイーツ&ベーカリー展 入場料金:5,000 円(税込)※業界関係者のみ入場可、招待状持参・事前来場登録は無料 問合先:日本食糧新聞社 備考:東海地域のスーパーマーケットをメインターゲットにした商談型展示会。地域に根差した食品スーパーが後援し、地域の豊かな食生活に貢献する、新たな役割を模索し、課題解決に向けた多彩な商品、サービスの提案する。 予定展示規模 250 社 (同時開催展を含む) ※予定 予定来場者数 10,000名(同時開催展を含む) ※予定 【出展料金】24万2000円(税込)1小間3mx2m

7月14日〜16日 施設園芸・植物工場展(GPEC)2021AICHI SKYEXPO

会場:AICHI SKYEXPO展示ホール B 主催者:(一社) 日本施設園芸協会 公式サイト:

リアル空間の価値 世界観と セレンディピティ (1)

リアル空間の価値 世界観と セレンディピティ (1) »

25 7月, 2021

 

リアル空間の価値 世界観と セレンディピティ

オンラインのコミュニケーションにも慣れたいま、リアルな感覚や人から人に伝わる熱量、一体感といったココロの動きに、わたしたちはより敏感になった。それは詰まるところ、オンラインの利便性以上に求めるものがリアルにはあり、リアルが果たすべき役割を因数分解して再設計し直す機会ということなのだと思う。

その空間で過ごす時間のココロ価値を上げる 大髙 啓二さん

VMD+五感空間ディレクター フォーハーツ株式会社 代表取締役/CEO

VMD+五感空間ディレクターとして、ロフトやガリバー(現IDOM)など幅広いジャンルのVMD導入を手掛け、国内だけでなく、中国でもリアル店舗を持つアパレル、インテリア業界やディベロッパーの経営者向け講演や実績をつくっている大髙啓二さん。6月末には「新小売 リアル店舗戦略」の書籍を出版し、ノウハウを学ぶことができる。今回は売上につなげる仕組みとして、いま求められているVMDの動向や五感空間、リアル空間の価値とは何かを伺った。

――BtoC のリアル店舗でも、BtoB のイベントでも、企業・ブランドが展開するリアル空間の価値が問い直されています。VMD +五感空間ディレクターとして、企業の課題解決をされてきた大髙さんに、現在の空間づくりでの変化について教えていただけますか

大髙 世界的なパンデミックで、EC サイトでの購入は急速に広がりをみせ、SNS のクチコミはメディアとしての影響力が高まり、そしてターゲットの世代の判断基準の変化にも合わせて、企業はオンラインとリアルを加速的につなげ、売上をつくる体制づくりに投資しています。オンラインだけ、リアルだけ、という片方の施策をするだけでは効果は弱い。そういう意味で、リアルを強くして、体験提供やメディア化でファンをつくる要素を盛り込んだ空間づくり、仕組みとしての新しいVMD が求められています。

―― 新しいVMD とは

大髙 VMD は、もともと米国でVisualMarchandising の略でVM として生まれました。オーバーストア現象のなか百貨店が差別化を図るため、人間の五感で83 〜87% を占める視覚効果を使って、売りたい商品を最大限に伝える手法として発展したものです。日本には1970 年代に入ってきて、VMD として表記する造語でアパレル、家具業界やスーパーマーケットなどで導入されています。

僕がいま、提案しているのは、新時代のVMDです。「Value Media Marketing Design」の売場デザイン。リアル店舗はいま価値をつくることが大事で、お客様がシェアしたいと感じるような体験を盛り込んだメディアとして、またリアルの行動をマーケティングデータ化できる場として、総合的にデザインすることが僕のVMD です。

――大髙さんの新しいVMD は視覚効果だけでなく、リアル空間での広い意味でのデザインなのですね

大髙 VMD は、これまでの定義では視覚効果で魅力的に見せる手法ですが、意義としてはずっと変わらず売上を上げることです。

ただ、まだまだディスプレイや陳列手法=VMD という図式の認識も残念ながらあって、それは部分的で、テクニックなんですよね。本来は、売上を上げる仕組みですから、僕が代表をするフォーハーツではVMD +五感で、「見せ方・売り方」だけでなく、「商品企画編集」から、什器や五感デザインを含んだ「空間デザイン」、そしてSNS 発信やイベント空間デザインなどの「プロモーション展開」まで全体を網羅して実施しています(図「ディスプレイや陳列の手法だけではないVMD」参照)。

例えば、昨年6 月に原宿にオープンしたスポーツショップの「OSHMAN’S」(前頁右下の写真)では、1年前からVMD アップデートプロジェクトとして参画しました。空間デザインでは什器のレイアウトは、楽しみながら迷える動線計画にも関係しますし、商品を手に取りやすい高さも細かく計算されています。店舗運営スタッフへのVMD 実地研修も行い、滞在時間を長くする、商品との接触率が上がる、などのポイントを、なるべく維持管理できるよう基準化し、簡単に再現できるようガイドライン制作をしました。VMD は個人の感性や主観によるものとして基準がないという課題もあるんです。また、五感デザインとして、フィッティングルームの香りや店内BGM を時間帯ごとに変化する3部構成のオリジナル音楽制作も実施しています。香りや音は記憶と感情への影響度が高いんです。リピート率や居心地の良さは滞留時間に関係します。

 

近年の傾向で、ブランドの路面店が成功している一方でセレクトショップがオンラインに押されて厳しい状況にあるんです。入店率を上げる、回遊性をよくして滞留時間を長くする、商品を手に取る接触率(アパレルならば試着率)を上げる、という組み合わせは購入率へとつながりますし、商品編集によって購入単価を上げるといったことがVMD の役割。

リアル空間では、その空間で過ごす時間のココロ価値を上げる仕組みが必要で、やれることはまだまだあるのです。

フォーハーツ株式会社のWebサイト

特集「リアル空間の価値 世界観とセレンディピティ」の他の記事を読む 1 その空間で過ごす時間のココロ価値を上げる」  4Hearts 大髙啓二さん 「空間デザイン思考とオブジェ思考」SUPER PENGUIN  竹村 尚久さん  3「こころの動きをデザインする共感のしかけ」タケナカ長崎 英樹さん 4「「空間づくり」×「化学」が生む新しいリアル体験の価値」三井化学x丹青社 5自信をもって立てる舞台」アディスミューズ 小澤 克幸さん 6商品とアートが融合」サクラインターナショナル 山﨑 貴予さん 7設定を読込み上手に嘘を」ジャパンレントオール 新妻 新伍さん 8「来場者視点を分析」George P. Johnson 八幡 佑希さん 9「試飲と展示が一体に」ボックス・ワン 伊藤賢治さん

 

 

リアル空間の価値 世界観と セレンディピティ (2)

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25 7月, 2021

 

リアル空間の価値 世界観と セレンディピティ

オンラインのコミュニケーションにも慣れたいま、リアルな感覚や人から人に伝わる熱量、一体感といったココロの動きに、わたしたちはより敏感になった。それは詰まるところ、オンラインの利便性以上に求めるものがリアルにはあり、リアルが果たすべき役割を因数分解して再設計し直す機会ということなのだと思う。

空間デザイン思考とオブジェ思考 竹村 尚久さん

SUPER PENGUIN 株式会社 代表取締役 /CEO

展示会は人が主役 ブースづくりは心理学

“ 空間 ”。なにもないところ。形も色も手を加えられないものをどう設計するのか。

「空間デザインは心理学。その場所に来た人に、どう感じて欲しいか。つくっているのは造作物や装飾ではなく、その場の空気」とSUPER PENGUIN の竹村さんは言う。大学と大学院の 6 年間学んだ建築の分野では、空間の概念がきちんと整理されていた。

展示会ブースの多くは、何を置く、何をつくるという、造作から発想するオブジェ思考で設計されているように、竹村さんには見える。「どちらが優れている、ということではなくバランスの問題。しかし集客をするには空間デザインを考えないと限界がくる」という。

 

シンプルさの中に潜ませる 無数の集客セオリー

竹村さんが手がけるブースは、派手な色使いや大きなアイキャッチがあるわけではないが、いつも賑わっている。

それは、興味を引き付ける、ブースに入る心理的障壁をさげる、話を聞く態勢になってもらう、そのためのしくみがデザインされているからだ。「壁がなければ来場者が来るのではなく、気になるから入ってくる」という。

「第 88 回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋 2019」で中小機構が企画した「NIPPON QUALITY」の 32 社合同ブースにも、その工夫が盛り込まれている。

入口はすべてオープンになっているが、細い柱が不規則に並び、すべてが見られるわけではなく、何があるのか中を探したくなる。

好奇心を刺激するチラリズムも有効だ。壁で覆われたブースにスリットが空いていて、少しだけ見える中の様子が気になって来場者は素通りできない。誰もが手を伸ばすパンフレットを撒き餌にし、製品を見たり触ったりと次のアクションにつなげる。

ブースに入る心理的障壁を下げることも大切だ。出展スタッフが待ち構えるのではなく、入口付近は展示物だけを設置。自由に、気軽に見て触れる環境にし、多くの人に長く滞留してもらう。人がいる安心感で、人が人を呼ぶ。奥に控える説明員も横を向き、来場者とコンタクトしない。カーペットの色と素材を通路と同じにして、ブースであることを意識させないなど、細かな配慮が活きる。

商品をみて、すぐに商談席に座ってもらうのもハードルが高いので、中間の場所を用意する。パーティションで出展者から丸見えでない安心な場所をつくり、一休みしたり製品を体験してもらう。話を聞く態勢が整った時にカジュアルに話かける。そのために来場者がカバンを置く“ 箱椅子 ”を用意することも竹村さんのデザインの特長だ。

「リアルの場だから話ができる、というのは出展者の事情。来場者も話をしたくないわけではないが、いつでも、誰とでもということではない」と竹村さんは語る。

来場者がどう動き、どう感じるか。人が基軸のデザインに、無意識のまま引き込まれる。

 

SUPER PENGUINのWebサイト

特集「リアル空間の価値 世界観とセレンディピティ」の他の記事を読む 1 その空間で過ごす時間のココロ価値を上げる」  4Hearts 大髙啓二さん 「空間デザイン思考とオブジェ思考」SUPER PENGUIN  竹村 尚久さん  3「こころの動きをデザインする共感のしかけ」タケナカ長崎 英樹さん 4「「空間づくり」×「化学」が生む新しいリアル体験の価値」三井化学x丹青社 5自信をもって立てる舞台」アディスミューズ 小澤 克幸さん 6商品とアートが融合」サクラインターナショナル 山﨑 貴予さん 7設定を読込み上手に嘘を」ジャパンレントオール 新妻 新伍さん 8「来場者視点を分析」George P. Johnson 八幡 佑希さん 9「試飲と展示が一体に」ボックス・ワン 伊藤賢治さん

 

リアル空間の価値 世界観と セレンディピティ (3)

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25 7月, 2021

 

リアル空間の価値 世界観と セレンディピティ

オンラインのコミュニケーションにも慣れたいま、リアルな感覚や人から人に伝わる熱量、一体感といったココロの動きに、わたしたちはより敏感になった。それは詰まるところ、オンラインの利便性以上に求めるものがリアルにはあり、リアルが果たすべき役割を因数分解して再設計し直す機会ということなのだと思う。

こころの動きをデザインする共感のしかけ 長崎 英樹さん

株式会社タケナカ (シンユニティグループ) 専務取締役

同じ想いと認識もつ人の 共感と感動を増幅

なぜ、人はイベント会場に足を運ぶのだろうか。

作品や商品に触れて、その良さを自分の五感で確かめたい人がいる。Face to Faceのコミュニケーションや意図せぬモノや人との、偶然の出会いを求める人も多いだろう。

会場で意気投合して友達になったり、商談成立して新たなビジネスが生まれたり、という劇的な出会いもあるが「他の参加者の反応をみる、驚きや感動の瞬間を共有するなど、繊細な共感の伝播こそが、リアルな場に求められているもの」とシンユニティグループの長崎英樹さんは話す。

企業イベントの主催者が本当に聞きたい声は、アンケートやオンライン商談のなかではなく、参加者のカジュアルな会話や、ささいな反応のなかにある。参加者がどう感じたか、何に興味をもったかは、担当者の肌感覚で見つけるものだろう。

エンターテインメントイベントは、コンテンツ対参加者だけではなく、他の参加者の存在も欠かせない。人だかりがあれば、そこに何があるか期待するし、歓声をあげれば一緒に盛り上がる。感動を増幅するのは、想いを同じにした他者との共感、時間・場所の共有だ。

造作やコンテンツだけでなく 人の想いをデザインする

共感は良質なコンテンツだけでなく、空間全体でつくられる。長崎さんはイベントのあちこちに参加者がリアクションしやすいしかけを用意しておく。

たとえば、プロジェクションマッピングの3D 映像のなかに、2D のグラフィックデザイナーが制作したクオリティの高い“決め画”を潜ませる。そのポイントでは多くの人がスマホを掲げて写真を撮る。

また、映像が流れる前のカウント時に立体音響の凄さをわかりやすく伝えることで、観客に“ 音がでる場所 ”を強く意識させ、作品本編での音響演出効果を高める。

映像を綺麗に投影できる白いスクリーンでなく、グレーや黒を選択することもあるのは、映像が映ってないときに「あそこに映像が出るんだろうな」と思わせないため。全体の世界観をつくることが優先だ。

会場のしつらえだけでなく、スタッフの対応や誘導など運営面も含めて、参加者がどう感じるか、どういう体験を提供できるかを長崎さんは常に考える。

「どのタイミングでインパクトを与え、どの場所で心地よさを感じでもらうか。入口から出口まで通る人の、こころの動きをデザインすること。そのストーリーが感動や共感を生む」(長崎さん)。

XR など最新鋭の映像技術で、コロナ禍のオンラインイベントの第一線を走る㈱タケナカが、空間づくりのシンユニティグループとして、コロナ後のハイブリッドイベント市場でも、新たな風を吹かせそうだ。

シンユニティグループのWebサイト

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