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田中力 MICE研究所

田中力 MICE研究所

田中力 MICE 研究所 代表 展示会 イベントの集客は、来場者数、来場者の質、滞留時間という「集客3D理論」を展開。

MICE施設

MICE施設 »

21 5月, 2019

MICEイベントを開催するのに、まず最初に考えるのは”会場”。アクセスは集客に大きく影響する、施設のクオリティはMICE(マイス)主催者のブランディング、どこでやるかはそのイベントのカラーを、そしてMICE施設運営者の力量が、スムーズに運営できるかどうかを左右する重要な要素となっています。

MICE施設はどんな会場のことを指すのか、それぞれ施設のタイプに明確な定義はないが、どのような会場があるのか、タイプ別に考えてみます。

いまは会場新設ラッシュとなっています。新たに開業する会場や開発中、計画中の全国のMICE施設と、その状況についてもまとめます。

東武トップツアーズが製薬会社イベントのシステム提供

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21 5月, 2019

東武トップツアーズがVeeva Japanとパートナー契約を締結し、製薬企業のイベントを全社的に管理・企画・実行する総合ソリューションであるVeeva CRM Events Managementに対応したシステム連携および活用支援ソリューションの提供を開始する。

製薬企業の訪問規制が強化されている近年、製薬業界におけるイベント運営は研究会や講演会を含め、自社製品のプロモーションを図る上で最も有効なチャネルの一つとなっている。

近年はWEB講演会の開催数も増加し、製薬企業は従来から実施しているリアルな講演会運営と、バーチャルなWEB講演会をトータルにマネジメントする必要性が生まれている。そのため製薬企業では、イベントの企画から運営管理、そしてその後の経費処理などのコンプライアンス対応も含めて、一元的に管理するシステムやソリューションを求める声が高まっている。なかでも営業担当者の負荷軽減は大きな課題であり、CRMシステムを利用して医師のイベント参加履歴を管理するための入力と、イベントに参加する講演者や参加者に対する交通機関手配のための入力、という二重入力が常に発生している。

こうした背景をベースに、東武トップツアーズとVeeva Japanは、この度正式にVeevaのTechnology Partnerとしての契約を締結しました。両社は、東武トップツアーズが従来から医薬・製薬業界向けに提供するMICE事業や各種システムと、Veeva Japanが提供する製薬企業のイベント管理に特化したVeeva CRM Events Managementとのシステム連携を実現させ、統合されたイベント管理ソリューションの提供を開始します。

Veeva Japanは、製薬業界向けのクラウド型CRMソリューション、Veeva CRMを提供する米国Veeva Systemsの日本法人であり、Veeva CRMは全世界で600社を超えるライフサイエンス企業に採用されています。Events ManagementはVeeva CRMに統合された一つのシステムで、全ての支出や講演者データを集約・可視化してトータルなマルチチャネル戦略の実行を確実にします。東武トップツアーズは法人企業に大会・会議・報奨旅行・販売キャンペーンなど、事業活動を支援する様々サービスを提供する大手旅行代理店です。製薬会社の会議やイベントのための交通機関、宿泊施設の手配やデータ分析を含む幅広いビジネストラベルサービスを提供しています。

両社が提供するソリューションにより、製薬企業の営業担当者の負荷を軽減する旅行代理店システムと連携した、Veeva CRM Events Managementを活用することが可能となり、幾つものシステムを使う非効率性から解放される。さらに一貫した経費追跡が可能となり、各社でトラッキングするべきタクシーチケットなどの経費管理も自動連携されるため、より強固なコンプライアンスソリューションとして、イベント運営の管理強化を実現する。

JTBコミュニケーションデザインがCvent(米)と提携

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21 5月, 2019

国際会議、展示会、各種イベントをてがけるJTBコミュニケーションデザインが、米国Cvent,Incとパートナー契約を締結。6月1日から同社のイベントマネジメントサービスの販売と導入コンサルティングを開始する。

Cvent社は、イベントマネジメントテクノロジー分野で20年以上の実績を持ち、25,000社、30万人の会員に対し、主に「Cvent Event Cloud」と「Cvent Hospitality Cloud」の2種類のサービスをグローバルに展開している。

「Cvent Event Cloud」は、イベントプランナーやマーケティング担当者向けに、イベント全般のテクノロジーサービス(オンライン登録、会場調査、イベント管理、マーケティング、当日登録システム、来場者管理等)を提供し、「Cvent Hospitality Cloud」は、世界各地のホテルやイベント会場とマッチングすることで、団体旅行や個人出張者の手配を容易にするサービス。また、SMM(Strategic Meetings Management)において、SMMプログラムを導入する8割の企業がCvent社サービスをイベント管理ツールとして導入している。

マーケティング活動の効果測定の一環としてのイベント参加者情報の収集や、イベント当日の動向管理、また、その分析結果のマーケティング・営業活動への活用、マーケティングオートメーションなどデジタルマーケティングやCRMツールを利用した営業活動との連携をスムーズに進めることが可能になる。

Cvent社サービスを日本企業に導入する際の障壁となる日本語化や、既存システムとの統合・連携をサポートするため、JTBコミュニケーションデザインでは、デジタル専門チームを2019年春に新たに立ち上げた。JTBコミュニケーションデザインは、グローバル市場における主流システムの一つであるCvent社サービスを活用することで、お客様の新たなビジネス機会の創出に貢献することを目指す。

(編集協力:MICEニュース

締切週です。頑張ってます 2019年5月21日配信【イベマケNews】

締切週です。頑張ってます 2019年5月21日配信【イベマケNews】 »

15 5月, 2019

— – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – ==令和4回目の…(しつこい?) 今週のコンテンツ== ■   Play Back イベマケ 43号 オフシーズンのファンマーケティング ■   BACKSTAGE 2019開催決定 新ウェブサイトのご案内 ■   イベマケNews ピックアップ – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – 」

祝日にプレイベントを 〜北海道アグリ・フードプロジェクト-PreEvent10.22-

祝日にプレイベントを 〜北海道アグリ・フードプロジェクト-PreEvent10.22- »

14 5月, 2019

一般社団法人日本能率協会は、祝日の10月22日にアクセスサッポロで「北海道アグリ・フードプロジェクト-PreEvent10.22-」を開催。翌23日・24日に同会場で開催する農業、食、観光の専門展示会「北海道アグリ・フードプロジェクトイベント&カンファレンス2019」「観光・ホテル・外食産業展HOKKAIDO2019」につづくプロローグイベントとなる。

2,400m²のアクセスサッポロの屋外展示場をメイン会場に、屋内スペースの一部も開放してキッチンカーや食品販売ブースの出展スペース、食育や農育の体験スペース、学生参加のコンテストなど各種イベント企画を行う。

祝日開催のため多数の参加が見込まれるファミリー層や学生に向けた自社PR、商品販売を目的とする出展者を募集する。

ビジネス目的の来場者が集う本会期とは全く異なるコンセプトで開催する初の試みとなる。

出展ブースは、屋外約9m²と屋内約4m²の2種類。1枠45分からのステージ利用も可能だ。

申込締切は、2019年8月30日(金)。 申込みはホームページから。(http://www.jma.or.jp/hafp/outline/preevent.html)。 ◆開催概要 展示会名:「北海道アグリ・フードプロジェクト-PreEvent10.22-」 開催期間:2019年10月22日(火・祝日)10:00~16:00 会場:アクセスサッポロ 主催:一般社団法人 日本能率協会 企画主体:北海道アグリ・フードプロジェクト実行委員会 出展規模:30社/50ブース(予定)出展対象:食品、飲料、食育、就農、SDGs教育、防災体験等来場者数:4,000名(予定) 来場対象:一般・学生ほか 出展料金:(金額はすべて税別) 屋外9平米-PreEventのみ¥90,000、本会期出展者¥45,000- 屋内4m²-PreEventのみ¥70,000-本会期出展者¥35,000- ステージ1枠 /45分 ¥60,000-

BACKSTAGE 2019年8月29日、虎ノ門ヒルズで開催決定

BACKSTAGE 2019年8月29日、虎ノ門ヒルズで開催決定 »

14 5月, 2019

BACKSTAGE実行委員会(イベントレジスト株式会社/株式会社ホットスケープ/月刊イベントマーケティング)は、2019年8月29日、虎ノ門ヒルズフォーラムで「BACKSTAGE2019」を開催する。

『体験型マーケティングに学び、出会う1日』をテーマに、カンファレンス、体験型展示を展開。BACKSTAGEは、BtoC、BtoBのイベント主催者やプロモーション企画者、コミュニティ運営者など、企業、団体、自治体の体験型マーケティングの実務者から検討者までが集まり、参加者同士のネットワーキングができるイベントとして開催。2016年にスタートし、今年で4回目となる。

カンファレンスでは、表舞台に姿を出す機会の少ない仕掛け人がステージに立ち、イベントや体験型マーケティングのコンセプトメイキングやブランディングストーリーを語りあう。イベンターやマーケターの考える体験型マーケティングの効果や価値のインサイトなど、普段聞けない舞台裏を知ることができるのがBACKSTAGEの見所。また、毎年チャレンジを続けるセッションステージ演出および空間デザインを楽しみにする参加者も多く、BACKSTAGEがビジネスカンファレンスにおける企画・運営・演出の提案の場ともなっている。

カンファレンスのセッションスピーカーや体験型展示の内容は、順次発表していく。

公式サイト https://backstage.tours チケット(超早割は6月30日まで) https://eventregist.com/e/BACKSTAGE2019

4月30日号のMICE関連ニュース 〜 MPI Japan / 観光庁 / サクラインターナショナル

4月30日号のMICE関連ニュース 〜 MPI Japan / 観光庁 / サクラインターナショナル »

13 5月, 2019

世界MICE産業に発信 —MPI Japan GMID

4月4日のGlobal Meeting Industry Day (GMID)にMPI Japanチャプターが参加した。各国のMICE関係者とオンラインで交流したほか、会場を提供したDMO東京丸の内の藤井宏章氏がプレゼン、菅優子氏はEMEC19報告を行った。POOL代表中村友哉氏は、参加者にフェイスペイントを施した。

 

ICTでMICE強化 — 観光庁

観光庁がMICE×ICT事業の調査成果報告会を実施。AI、ICT、XR、ロボット、IoT、センシング、次世代ネットワークなどのテクノロジートレンドと日本MICEの競争力強化や差別化の手法について、スタートアップ企業5社とMICE有識者を交え議論した。弊社からは代表の田中が参加。取材を通じて得た知見を語った。

期待の新人15人が入社  ―サクラインターナショナル

展示会やMICEイベントの運営サポートや出展企業の支援を行うサクラインターナショナルは4月2日、今年1月に東京都江東区木場に移転した同社の東京本部オフィスで入社式を開催した。妙代金幸社長や牧さき子社長室長のほか各取締役の訓示、同社の海外事務所やパートナー企業など世界中からの祝辞と激励のメッセージも寄せられた。今年の新入社員は東京と大阪採用合わせて15人。国籍と個性豊かな新戦力が参入し、さらなる同社の飛躍にむけて体制が整った。

京都が観光素材提供サイトを開設 「KYOTO STOCK  FOOTAGE LIBRARY」

京都が観光素材提供サイトを開設 「KYOTO STOCK  FOOTAGE LIBRARY」 »

12 5月, 2019

京都市、(公社)京都市観光協会、(公財) が、映像素材及び京都PR映像を,主に海外メディアや京都でのMICE誘致等を行う事業者向けに貸出を行うための専用サイト「KYOTO STOCK  FOOTAGE LIBRARY」を開設した。

今年9月のラグビーワールドカップ、来年のオリンピック・パラリンピック東京競技大会、ワールドマスターズゲームズ2021関西,2025年の大阪・関西万博等の開催を前に,世界中に京都の魅力を発信していくため,主に海外メディア等に活用するために制作した京都の映像素材と京都PR映像を貸出する。映像には、観光地の分散化を図る取組の一環として, 伏見や大原等の隠れた名所(「とっておきの京都プロジェクト」対象エリア)も含めて制作されている。

これまでの画像貸出専用サイト「フォトライブラリー」及び「Kyoto Imagebank」の運用に加え新たに映像素材の貸出も行うことで、さらなる京都の魅力を発信していく。

利用方法は、サイト内の申請フォームから必要事項を記載し、利用日の10営業日前までに申請。審査後に利用の可否が通知される。(利用料は無償)

問合先は、(公社)京都市観光協会 京都PR映像プロモーション担当者(imagebank@hellokcb.or.jp )まで

■サイト概要 開設日 :令和元年5月9日(木)午後4時 サイト名:「KYOTO STOCK FOOTAGE  LIBRARY」 URL:https://footage.kyoto.travel 映像素材及び京都PR映像の内容 (1) 映像素材(フッテージ) 様々な京都の魅力をテーマごとに1分程度の動画にまとめたもの。主に海外のメディア等がニュースや旅番組で京都を取り上げる際などに必要な部分だけを編集して活用いただけます。 本数:26本(30秒~1分程度)

(2) 京都PR映像 上記の映像素材を活用し,伝統文化や食文化,主な市内の名所や隠れた名所等, 京都の魅力を季節に合わせて3分程度の動画にまとめたもの。 京都をPRする旅行商談会や旅行博,MICE誘致等で活用いただけます。

(3)フォトライブラリー 運営者:京都市メディア支援センター 利用できる事業者:京都への誘客を目的とした国内メディア等 画像保持数:約550枚 URL:http://kanko.city.kyoto.lg.jp/support/media/photo/ ※京都市メディア支援センターは,京都の魅力をメディアを通じて発信することにより,映画文化・産業の及び京都観光の振興,地域の活性化などを目的に,映画やドラマ,CM,雑誌等のロケ・取材などの支援を行っている。

(編集協力:MICEニュース

 

 

 

NAB Showで発表した最新機器を紹介 〜フォトロン

NAB Showで発表した最新機器を紹介 〜フォトロン »

12 5月, 2019

放送・映像関連機器の開発・製造・販売・輸出入を手掛ける、(株)フォトロンは、5月22日・23日に秋葉原UDXで開催される「After NAB Show 2019」に出展。4月に米国ラスベガスで開催された世界最大の放送機器展「NAB Show 2019(NAB2019)」で発表された最新放送・映像機器や技術情報を紹介する。

■出展製品 「Avid」 NAB2019で発表されたノンリニア編集システム「Media Composer」の最新バージョンをはじめ、快適且つ強力な編集環境を提供するストレージ「Avid NEXIS|E4」、NEXISファイル管理システム「Media Central|Editorial Management」をアセット管理のエントリーモデルとして紹介します。また、クラウドソリューションとして「Media Composer|Cloud VM」を展示します。

▽ノンリニア編集&フィニッシングシステム 「Media Composer」【最新Ver】【4K HDR】 https://www.photron-digix.jp/product/avid_media_composer/ ▽リアルタイムストレージシステム【4K】 「Avid NEXIS|E4」 https://www.photron-digix.jp/product/avid_nexis/02_storage.html 「System Director Appliance」 https://www.photron-digix.jp/product/avid_nexis/03_option.html ▽バーチャル環境編集システム

「Media Composer|Cloud VM」 【Cloud】【4K】 https://www.photron-digix.jp/product/avid_media_composer/02_features.html#cloud

▽NEXISファイルマネジメント MediaCentral|Editorial Management 【NEW】

● ROHDE&SCHWARZ 4K120P、HDR、Dolby Visionに対応し、映像制作に必要なあらゆる機能を搭載した最新のデジタルシネマ・マスタリングシステム「CLIPSTER」を出展します。Netflix(ネットフリックス)などの納品形式である「IMF」パッケージ作成ワークフローやカラースペース変換を実機で紹介します。

▽デジタルシネマ・マスタリングシステム CLIPSTER 【4K HDR】 https://www.photron-digix.jp/product/rohdeschwarz_clipster/

● Telestream トランスコード、フレームレート変換など、ビデオプロセッシングをワークフローデザインによってオートメーション化する基幹ソフトウェア「Vantage」と、高品質なアップコンバート、x264・x265変換を高速化させる「Lightspeed G6 Server」をご紹介します。

▽ハイエンドファイルベーストランスコーダ Vantage 【4K】

https://www.photron-digix.jp/product/vantage/

▽ビデオプロセシング高速化ハードウェア Lightspeed G6 Server 【NEW】 https://www.photron-digix.jp/product/vantage/04_option.html#point03

【開催概要】 ◇ 名称  : After NAB Show 2019 ◇ 会期  : 2019年5月22日(水)~23日(木) 10:00~18:00 ◇ 会場  : 秋葉原「UDX」2階「AKIBA_SQUARE」 アクセス: https://after-nab.jp/access/ ◇ 主催  : NAB日本代表事務所(映像新聞社)、 一般社団法人日本エレクトロニクスショー協会

公式サイト: https://after-nab.jp

放送映像機器や技術情報をご紹介「After NAB Show 2019」に出展。NAB Show 2019で発表した最新放送映像機器や技術情報を出展する。

【株式会社フォトロンについて】 本社  : 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-105 神保町三井ビルディング21階 代表者 : 代表取締役社長 瀧水 隆 創業  : 1968年7月10日 資本金 : 1億円 事業内容: IMAGICA GROUPグループ企業、放送用映像機器、 民生用および産業用電子応用システム(CAD関連ソフトウェア、

100回開催に山本寛斎、里アンナ&高校生50人 〜 東京レザーフェア THE前夜祭

100回開催に山本寛斎、里アンナ&高校生50人 〜 東京レザーフェア THE前夜祭 »

11 5月, 2019

5月22日・23日に都立産業貿易センター台東館で「第100回東京レザーフェア」が開催される。

100回開催の特別企画として2020年春夏に向けた素材と副資材のトレンド提案を行うTLFトレンド・ラボラトリー、やリネアペッレ トレンドセレクション総責任者アントネッラ・ベルタニン氏やファッションジャーナリスト日置千弓氏による2020春夏トレンドセミナーなどが行われる。

また、前日の21日には浅草神社で“THE・前夜祭”を開催。山本寛斎監修の「レザー半纏」とそれを身に着けた高校生50名によるダンスパフォーマンス、特別ゲストにNHK大河ドラマ『西郷どん』でメインテーマを歌った里アンナが歌声披露する。

レザー半纏は山本寛斎が総合プロデュースを手がける『日本元気プロジェクト2019「スーパーエネルギー!!」Produced by KANSAI YAMAMOTO』とのコラボレーション。 江戸の町火消

のデザインを用いた長半纏で、 赤・白・黒の三色、 合計50着を製作。 レザーはすべて東京レザーフェア出展各社が提供した。

■東京レザーフェアとは? 皮革の需要の拡大及び業界の発展を目的に「皮革製品素材である革及び 関連副資材」が秘める可能性や魅力を発信するための日本最大のトレードショーとして毎年150社以上の企業が参加し、 年2回開催。 前回開催時は約6,000人が来場した。 協賛の「リネアペッレ(LINEAPELLE)」は、革の先進国であるイタリアミラノで毎年開催されている世界最大のマテリアル見本市で、 世界各国から1100社を超える企業が参加。 国内皮革産業の発展に向けリネアペッレの協力を得て、 日伊両国の最新マテリアルの提案やイベントで、 様々な情報の発信を行っている。

■ 第100回東京レザーフェア 概要

日 時 5/22(水)[9:00~17:00]・5/23(木)[9:00~16:30] 会 場 都立産業貿易センター台東館(東京都台東区花川戸2-6-5) 主 催 協同組合資材連 東京都台東区浅草6-20-6(聖天会館)TEL:03-3873-6564 共 催 東京都 後 援 経済産業省・台東区・(一社)日本皮革産業連合会 協 賛 リネアペッレ U R L http://tlf.jp *無料、登録制(受付で登録)

■第100回東京レザーフェア記念事業「THE・前夜祭」 概要

日 時    5/2(火)[18:00~19:00] 会 場    浅草神社境内(東京都台東区浅草2-3-1) 内 容    御祈祷、 成功祈願、 関係者ご挨拶、 鏡開き、 祝い酒振る舞い、 パフォーマンス 登壇者    台東区区長 服部征夫氏、 協同組合資材連理事長 富田常一、 LINEAPELLE代表フルヴィア・バッキー氏 山本寛斎氏、 里アンナ氏、 ダンスパフォーマー(クラーク記念国際高校、 岩倉高校ダンス部)など 主 催    協同組合資材連 雨天時    雨天時は場所を変えて実施/荒天時は中止