アウトドアライフは趣味から防災のノウハウにも。愛知開催へのこだわり FIELDSTYLE 小池知宏さん

アウトドアライフは趣味から防災のノウハウにも。愛知開催へのこだわり FIELDSTYLE 小池知宏さん

アウトドアライフは趣味から防災のノウハウにも。愛知開催へのこだわり FIELDSTYLE 小池知宏さん

コースケよーこのミュートを解除 第130回 2023年11月17日(金)12:00〜

アウトドアとかキャンプのイベントと思われがちで、確かにその要素も多いのですが、きっかけは東日本大震災、熊本地震の後に、防災の観念も。防災システム、備蓄倉庫、防災グッズなど防災に正面から取り組む展示会は多かったのですが、もっと身近でできることがないかと。僕は毎週の様にクルマで移動して車中泊をして働くといったアウトドア生活をしていて、アウトドアギアやポータブル電源を使っています。こういう生活が災害時や避難時に役立つ。公助だけでなく、自助が特に必要で、アウトドアの遊びノウハウは相乗がある。

ゲスト:小池知宏さん
FIELDSTYLE 実行委員会 代表

動画URL:https://www.youtube.com/live/jQ0za7gELDE

関連記事
https://www.event-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2022/05/82go-upload-R1.pdf

Field Style 公式サイト
https://field-style.jp/

 コースケ・よーこのミュートを解除 他の動画

 

生成AIによるまとめ

フィールドスタイルとゲストの紹介:

番組では、フィールドスタイル実行委員会代表の小池智宏さんをゲストとして紹介。
フィールドスタイルは、アウトドアライフの趣味と防災のノウハウを組み合わせたイベントです。

小池さんの背景と会社:

小池さんはMSカンパニーの代表取締役社長でもある。
MSカンパニーはイベント業界で有名で、イベント運営、看板デザイン、パンフレット作成などのサービスを提供しています。

フィールドスタイル イベントの詳細:

フィールドスタイルは愛知で開催され、アウトドア活動と防災を組み合わせた内容になっている。
最近イベントが終了し、小池さんはその企画や開催の意義について語ります。

小池さんのイベント運営経験:

小池さんは20年以上イベント運営に携わっている。
公共施設の管理運営にも経験があり、その施設の魅力を高めるためにイベントを開催してきた。

アウトドア活動の個人的な体験:

番組のホストたちは、自身のアウトドア活動の経験(キャンプやサウナなど)について話し合います。
これがフィールドスタイルのテーマと関連しており、アウトドアライフの楽しさと防災の重要性を強調しています。

文字おこし(自動文字おこしによるトークの概要・誤字脱字あります)

コースケ・よーこのミュートを解除。皆さんこんにちはイベント マーケティングのよーこです。イベレジのコースケです はい11月17日金曜日130回目のコースケ・よーこのミュート会場始まりましたえこの番組 はイベントレジストのヒラヤマさんと イベントマーケティングの樋口陽子が イベントの中の人やプロフェッショナルを ゲストにお呼びしてお話しする番組です。イベントの中の人と、その道のプロだからこそ思うリアルの価値やイベントの魅力をお話しいただきます。

今回のゲストはですねフィールドスタイル 実行委員会代表の小池知宏さん です。こんにちは こんにちはです先週ちょうどフィールド スタイル終えられたばかりで疲れのところ ご出演ありがとうございますはいないです はいあの小池さんには前回えイベント マーケティング100号でもですねプロと
03:51
してあのご掲載をコメントもいいたんです けれどもイベント歴20年という小池さん にですね今日はあの主催されてるイベント だったりあの愛知で今開催をされて いらっしゃるイベントですけれどもそんな あの地元外祭のイベントについてちょっと お話を伺っていきたいと思っております よろしくお願いしますはいよろしくお願い しますはいえまず最初にですねあの小池 さんのあの己紹介としてですね今 フィールドスタイルのあの実行委員会代表 としてご紹介をしたんですけれどもえっと MSカンパニー代表取締り役社長という 立場でもいらっしゃるえ新日のイベント 会社さんということなんですけれども ちょっと会社のですねあの業内容だったり ですとかあのこいてさんご自身について
04:59
簡単にご紹介いただけますでしょうかはい ありがとうございますあの小池です よろしくお願いしますえお願いしますズ カンパニーの方はあの多分イベントの業界 だと有名だと思いますけどあのレントール 2レントールさんがあのフランチャイズし てるレントールていうフランチャイズのお 店っていうかあの契約もさせてもらって いってあのレトルトヨタというえあの店舗 っていうかまお店があるわけないんです けどまヤゴを頂いてますでまあのまそう いったことと あとあのいわゆる施工とかあなんていうか な内政でほとんどやっちゃうんであの運営 の事務局だとかまフィールドスタイルに ついても事務局もそうだしあのいろんな こと看板とかデザインと かパンフレットとかああいうのも全て自分 たちでこれ多分違うMSカンパニーかも しんないな ああのうんでまそういうのもやってるので
06:04
まフィールドスタイルの実行委員会の中の ま思だったところはまほとんどうちの仲間 っていうか社員だったりがあのこなして くれてます うんすいません画面がですね違う失礼し ましたになってしまって失礼いたしました よくある名前だ ねMSカンパニーのMズってちなみ にあの オーナーさんていうか株主さんていうかね ま今でその会社で言うと会長さんがの 頭文字がMだったんで子会社作る時にうん 特に表に出る名前のつもりで作ってなかっ たからまいいんじゃないMカンパニー あていう感じでってるからはいそのなんか 一般的な企業さんみたいにその名前自体に なんかすげえ強い思入れがあるわけじゃ ないからあのうんうんうんちょっと聞かれ ても話が膨らみそうもないですね 分かりました あのいえいえとんでもありませんとんでも ないですあこちらですね正しいあの
07:11
ウェブサイトそうはいあの人思しを 作り出すというコンセプトにあのイベント 会社さん20年ということですけれども そもそも小池さんがイベント会社さん にっていう風な経緯ってなんかだったり あの消を受けたイベントだったりあったん でしょうかそうね私自身はあのこのMS カンパニーていう会社以外もいくつかあの 会社の役員やったりしてるんですけどこの 会社を作る前前っていうかま今も同時に やってるんですけどあのいわゆる公共施設 の指定管理者とかうん今でとかそのの維持 管理とか運営をやる仕事を平成の18年 ぐらいからターとさせたんですようんあの 時になんかやっぱり施設の行為を高める ためにビルメンテナンスだけじゃなくて 日常の賑い作りとかなんかこうイベント的 なもっているじゃないやるじゃないですか でま地元のレンタル会社さんとかイベント
08:17
会社さんお願いしたりうんうんまはいなん 名前だけは立派なんだけどあのなんだ広告 代理店って言われる人たちにお願いしたり したんだけどうんうんなんかその当時俺も 生きだったかもしんないけど絶対俺のが うまくできるなと思った からうんうんうんそれでレンタル屋も イベントやも広告やもあの全部始めようか だけで会社作りましたうあなるほどその時 に知り合ったポンコツな担当者の今がある みたいな感じですかね はいし勉強したなんかもう本当誰です たまたまね今そんな人ばっかじゃないん でしょけど本当にねうん大丈夫かこいつ みたいなやつばっかだったんでたまたま うんうんだったら自分でやったり自分たち やった方がねどうせダメでもねうん力に なるじゃないはいうんまそういうのが きっかけになると考えると全ての出会いは ね意味ありますねうんまそうですよね確
09:24
うんなるま今でも そのやってますけどねあお仲間になっ て一緒にイベント作りもされて いらっしゃると思うんですけれどあの やっぱりこうやりたいイメージだったりと かがあってそれを実現されていくっていう スタイルだと思うんですけれどもあの実際 にえっと先週もう開催されましたえ11月 1112で愛知スカエキスポでフィールド スタイルを開催されたばかりということな んですけれどもあの実際にえ弁当会社の 小池さんがフィールドスタイルを開催し ようっていう風に主催自ら主催したって いうのはどんな経緯で開催に至ったん でしょうかうんあのまいろんなきっかけが あったんですけどはいあのちょうど 2000うんと16年ぐらいにうんあの 熊本の震災があってその前に東北の大震災
10:30
あったじゃないですかうんはいこれ ちょっと真面目な話なんだけど本当に震災 が東北の大震災があった時に俺なんか めちゃくちゃ忙しくてなんか気持ちだけは さなんかみんなあっち行ったりしてなんか やってたじゃないですかこっちの人もうん うんでうん気持ちだけはさなんかこう日本 人としてなんか色々やりてえななんて思っ てたんだけどうんうん結果何もできなかっ たんですうんうんでまそれはそれでなんか ふわっとしてるなって思ってた時にまた 熊本でね震災起きて で今度は中期待したからなんか支援物資と か送った送ることぐらいはやったんだけど ま全然感謝もされ て支援物質送ったことでなんかちょっと 迷惑かけちゃったみたいなうんたくん 迷惑実際そんなことが起きてま俺にできる こと大してねえなって思ったんですよで その時 にそのいわゆる誰かを助けるっていうこと も大事なんだろうけどま大なのはその女と か女その自分で自分を守ったりそのなん つうのかな仲を守ったりその身近なところ
11:38
を家族とかね守ったりみたいなことが やっぱ大事なんだろうなって結構真面目に 考えていてうんなんかそういうことがうん イベントみたいなこととかね催しみたいな こととかコンテンツ作りたいなって思った のがきっかけなんですようんだけど色々ね リそう色々リサーチするとさま今でもそう だけどなんについてイベントなんてくそ つまんねえ じゃんあまり運とは言えないです かま確かにうんその面白いと思って本当に やってんのて思うイ色々回ったんですよ あの全国でもやっぱりちょっと違うなと 思ってもっと日常に解けとうんあのみんな ねそのなんていうのかな実際本当浸透し ないだろうなっていういう思ったしま実際 僕自身がアウトドアっていうかねキャンプ もそうだけど釣りもそうだしまそういうの は元々好きで今でも毎週のようにあの そこら中旅しながら仕事してんだけどうん あのそん時にさあやっぱりかっこいいとか さうんうんそういうおれとかままずまず先
12:46
にそういうのがなかったらもう興味もわか ねえなっていうのとま実でそれでキャンプ 始めるナイフを買う釣り道具を買うテント を買うキャンピングカーを買うとかね そんなことだけでもうそのアウトドアの ノハて手に入っちゃってなんか震災が起き た時に俺もそうだけどに行かなくてもあ じゃねえなんだけあそこえっとなんか みんなで避難する場所あるじゃないですか 避難所かうんうん避難所に行く必要うん うでまそういう遊びを通じてそういうノハ がきっとね手に入るだろうって言って きっかけで始めてまイベント自体はね 生き物みたいにいろんなことを僕も好きだ 好なことどんどんあのジョインさしてっ ちゃってるからなんとなく遊びの遊びを ジョインさしちゃってるからその遊びの 総合展示会みたいになって うんま最初に言われたきっかけはまそう いうことです はいるちょっとめちゃよくわかりますう スタートは新口大事ですよねね
13:52
うそれにねはいうんなるほど私もなんか そういった時になんかボランティアとかし たいけれどもどうやったらいいんだろう逆 に行って迷惑かけちゃったらどうしようっ ていうようなところもあったりして なかなか踏み出せないっていうところも あるんですけどこちらのビルドスタイルに 行くとそういったこう知識だったりとか ノウハウだったりとかをちょっと楽しく 習得 できるというようなイベントですかねまあ そうですね今の日本じゃないけど世界中は さもう便利すぎるじゃんもうねうアウトド は逆にそのおそらくねみんな不便を楽しむ ためにそのアウトドやってると思うから はい うーんそれそれをねあの結果防災に繋がっ て るっていうかその防災にをえるノーハウと して繋がってると思いますようんうんま 震災なんて起きない方がいいけど起きた時
14:55
にね多分逆てると思ううんはいうんうん 確かに非常自体だからこそ常日頃から あのノウハウとかねいざという時に使える 知識だったり道具だったりはあった方が いいですもんねうんポータブルバッテリー 持ってるだけでも全然全然すごいもんね うん止まったらまあまあ大変だよいや もう 依存でしょ今まあまあ大変なんで あのだけでもあのアウトドアてもう手に 入れたようなもんすよねうんそうですね まずはね電気とか火とか火起こせるかって いうと私も今言われたって 多分できないなと思うんですけど1回やっ ていたらねコツとかつめるのかなって思う んですけれどあのフィールドスタイルでは
16:01
どんどんいろんな あの遊び要素もあのこう制されているよう に感じますけれどどんなこう世界観で えフィールドスタイル作っていらっしゃる んです かま基本的には僕自身も好きなことを集め てるっていう感覚でやってるのでまそれに 共感してくれる仲間がやっぱりその応援し てくれてるっていうのがま基本だと思っ てるんですねであの世代的にもあのおじい ちゃんから子供まで来る来てもねま もちろんいろんなジャンルの方がいるけど そういういろんな趣味しの方がいてもその 楽しいとかさはい遊びに関しては横軸を しっかりでまそれをね楽しめるような空間 を作りたいなと思ってますよまでも来て もらったことある人分かると思うけど めっちゃ楽しい俺も3日間ずっと楽しい そうすよ 大事ですねうん主催の代表なんて言ったら さもうピリピリして終わったらほっす
17:05
終わったちょっと涙出ちゃうも寂しくて みんな帰っ ちゃうなめっちゃ 寂しい今お話しいただいたことて結構 いろんなイベントと共通してるなと思う ことがあってなんかその伝えたいことと いうかそれを全面に押し出して入り口にし ちゃうとそもそも中に入ってきてくれる人 うん減らっしゃうて例えばこのイベントも 防災フェアって名前だったら多分入場数 全然中身が全く一緒でも全然違うんじゃ ないかなと思っていてでそれって他のイベ でも一緒で多分だから会議で決めると防災 の人たちとか昔からやってる人たちとか 言ってると遊びじゃ不謹慎だとかわかん ないけどなかなかこの会議でこういう方 決まりにくいなんとか結局防災になっ ちゃうんだろうなと思うんだけどこう先に こう地で作るとこのもうもま防災の人たち も結構入ってくれるようになるんですか要 はなんかもう防災まみれの人というかそれ をプロでやってるあの入ってもらってます うんあのお新聞の活動してる防災の人たち
18:12
もそうだしうんでその人たちもやっぱり ある程度あの感度がいい方なんでやっぱり そのあうんなんて言うのかな自分たちもね その一般の方たちとかあのまそういうそう いう風に合わしてくれてますね見せ方も うんうんうんうんうんうんあいいすねそこ は素晴らしいすねあと出店車の皆さんと俺 も仲いいしうんああそうなんですね実際に あの出展者の皆さんは愛知県内の方が多い んですかそれともこう全国からいや全国 ですねあとアジアうんアジアもええすごい あの台湾韓国上海 うーなるほど主催者としてはあの出店者 さんへのこう共産ご提案とかも全部されて いらっしゃるんですよ ねいやいやそんなの共産営業とかなんかし ないすよあえ出展営業とかもそれあの基本 的にはしないです
19:21
はいうんうん出てくださいとかそういう ことですよねはいうん特にあのないですよ 遊びに来てくださいとは言うけど あ遊びに来てくださいっていうことで出店 じゃのま1回見に来ていただいたりして次 僕も出ようかなっていう人は結構いるん じゃないかなと思うんすけどあのうんなん て言うのかなその広告代理店さんみたいに 営業して提案書持ってみたいなそんなこと は言かもしないですうんえそうなんですね すごい皆さんじゃあここに年に1回あ遊び に来るというかああ年2回あの年2回そっ か遊びに来てえ最新のドグだったりを みんなで展開するというようなスタイルな んですね うそうですね田舎なんであのそんなに 楽しい場所じゃないからあの空港島なん であのスって場所はねなんでま土曜日夕
20:29
からアーリーナイトパーティって言ってま 僕たちがお酒とかね食べ物と温用意して 出店者さんが交流できる作ってるんですよ うんあま俺が一番飲ん でだそう いうもで結構それでコミなんてかなコラボ したりとかブランド同士あ繋がりができた りっていうのもま出者さん うんうんああそうなんですねなんか今まで の展示会作りとちょっとなんか違うぞと 思いながら話を聞いているとまただあれ あれなんだけどね土曜日終わ5時に終わっ てま代表だから忙しい顔してるけど本当は 寂しいからあのみんなどっか行かずに一緒 に飲だけなんだけどね [笑い] うんなるほど多分なんかわからないけどて ない部分がうまくいってる部分なのかな あれてとはいえ業界のことご存知だと思う
21:34
んでこれっていわゆるC向けのイベントな のかB向けの展示会なのかみたいなので カテゴリーをあえてするとどっちよりなん ですかうま基本的 にあの共感してくれるは最終的にはこだと 思うんでCだと思いますねうーんなるほど なるほどうただるBはいどうぞBBの人 たちがやっぱりBtoBであの商売に つなげてることは結果多くなる うんいい理想的なパターンですねだから形 としてはCの人を楽しませる出定者の人 たちもみんなこうし主催者側というか 楽しませる側で集まってるんだけど結果B の繋がりがめっちゃ生まれて るっていうことですよねめっちゃ生まれて ますよ本当にうん うなんか幸せな幸せ幸せ会場もねもちろん 愛知県知事も毎回来てくれるし愛知県に
22:40
1番偉い人からなんかそこら辺の街のゴ までみ いるそうなんですかそんな空間ないからね うん うんなんだろうそのみんなここで はっちゃけるぞって感じで来るのかかなっ ていうのをなんか想像しちゃうんですけど なんかこう長いことやっているとどんどん その仲間が仲間を呼んでくるような構造に なっているのかなっていうのがあって的だ なとうんうんうーん思いますなんか本当 幸せなイベントですねえありがとそれこ 構造を作るっていうのって やっぱりなんかビジョンを共有するとか なんか その何を伝えたいかっていうことの芯が やっぱり熱くない となかなか周りの熱も上がっていかないの かなっていう風に思うんです
23:48
けれどイベントのお仕事って最初に あの会社を作られた時にもなんかそういう 風におしゃってましたけど あのこれからイベントを仕事にしようと いう方がこ池さんにとってあのどんなお 仲間が増えるといいなっていう風に思われ ますかうんまあねどうなんだろう俺は そんな仕事みたいな感じで考えてやって ないからうん うんそうですねままでお話聞いていても うん今日の飯食うのに困って働くとろな ことないじゃんうんだから生活のために 仕事しない方がいいんじゃない うーん楽しいこと作ろうとしてるやつが 生活のために仕事してたらダメでしょま 確かに扱うものがイベントってそうです ものねいやうんまいろんなイベントがある
24:54
から全部じゃなくて僕らみたいなイベント やろうと思ってたらうんうんうんだと思っ てやってるとなかなか難しいんじゃないか な思けどねうんうんうんだって黒大変です よねとかよく言われるんだけど大変に思っ たこと1回もないもん ええまもちろんね金銭的な面ではあそこ 借りるとまあまああるかかるからうんうん うんうんはいまそれはまあうちうちは優秀 な社員がたくさんいるからそいつらがなん とかしてくればいいんだけどうんまその うんだからま苦労と思ったことはないね別 に ええそれは素晴らしいえあの多分その イベントやフィールドスタイルにかける こう思いてその遊びの部分を大切にされて いらっしゃったりとか好きの部分を大切に されていらっしゃると思うんですけどあの 愛開催っていうようなところで地元への 地元愛っていうのもやっぱり大きいん
25:59
でしょう か [音楽] うーんその広く見て地元っていう意味なの かわからないですけどま俺たちが住んでる 町っていい街だろっていうのは言いたいと 思ってるけどうんうんまあさだからそのだ だからと言って別に東京とか大阪に コンプレックスがあるとかそんなことも 全くなくて単純に皆さん自分の故郷好き じゃない はいだから深い意味はないいっすよ俺は 愛知健人だから愛知でやってるだけでうん うんうん別に縁も円とか機会があったら 上海でもやりていと思ってる東京でもね ああ北海道でけどまたまたま その愛知健人だから愛知でやるっていう だけのことでなんかそれをこわりっていう ような強い考え方もない別にないかなうん うんうん自分の街が嫌いなやつがいるのか なっていう風に思うだけでうん うんなるほど わかりましたなんかだから座って言って くれるんだったらもうちょっと愛知県の
27:04
職員とか俺のこと褒めてくれるといいけど ねそうですねこちらにていただいたで も偉い人も来られるイベントになって るってことはもう褒められてるんじゃない かと思ってんですけど褒められてないん です か県 のして企画させてもらってうんうんえっと ディスティネーション愛知っていう名前に してフィールドサイルの中でやったんです よその要は愛知を旅の目的地にしてほし いっていう思いがフィールドスタイルには ちょっとあってですねうんこれフィールド スタイルきかに愛知を訪れてできれば イベント終わってまっすぐ帰らずに ちょっとどっか言ってもらっね遊んでて もらいたいなっていうのはあるんでまそう いう思でデスティネーションていう コンテンツは立ち上げさせてもらいました すごいああなるほど参加者さんもイベント にて帰るだけじゃなくて愛知を楽しんで から帰るような仕組みも作られてうんで 今回はあの海外の連中も結構来てたんでま
28:08
そのイベントの前後でねあのま中国の会社 が社員旅行で視察も兼ねて社員旅行で前後 で来てくれてですねうんあのはい結局 ツーリズムに繋がってくってことも非常に 重要だと思っているのでうんうんがなっ たらいいなと思ってて観光に弱い愛知が はいまそれが実現できたらね面白えじゃん と思っうんうん確かに愛知スカイエキスポ は空港そばですし ねそうなんですよ玄関口になっている エリアですからそこで大在を伸ばすビッグ サイト行くより近いかもしれないよアジア からうんそうですね全部交通の時間を足し たらねそういう意味ではsdgsの文脈で もあるかもしれませんうんあの形で ちょっと今日はですね終えられたばかりで あのちょっと 寂しいおっしゃってましたけれどもまた年
29:14
2回あるということなのでまた次回に向け てもですね開催情報があのアップされまし たらあのイベントマーケティングやこう いった配信でもまたキャッチアップしてき たいと思いますすごく楽しそうなイベント なので私も次回は是非あの事前の パーティーから参入してこんなイベントが あるんだということをあの発信していき たいと思いますので小池さん今日は ありがとうございましたありがとうござい ましたはいえ今日のえゲストはですねえ フィールドスタイル実行委員会代表の小池 さんでしたあございまし た はいあの すごく暑いですねあのまあなんかあれです よねこう遊びと仕事の境いがないって おっしゃってましたけどなんかそういう ことなのかなっていうそうですねあの
30:19
さっきの旅行ツーリズム多分イベント単体 で考えたらそのイベントの収支であるとか イベントのゴールとかっていうところを 追求だけをしていくとなんか周辺のそれが ツーリズムになるとかその周辺のツアーを 作るとかっていうところはうんうんうん まあ はいイベント外の話なのかなとま本来は 繋がってるべきなんだけどでもそこも境 境いがないから何のはいあの躊躇もなく どんどんうんそうなった方がいいよね みたいなそうですねとでいけてるっていう ところはまあすごいですよねやっぱそこ そういう考え方ははうなかなか 真似できる環境の人と真似できない環境の 人いるかもしれないけどでもそうあるべな と思いますけどねうんね確あとはまあ めちゃめちゃ優秀な社員の皆さんがいるん だなってことも分かりまし たすごい遊びの達人でいらっしゃる方が 作るイベントはこうなるんだていう性が ガンてあってでもそれを実現してくれる皆
31:24
さんていうのも素晴らしいスタッフなん だろうなていうとこうんすごいねでもね 結果的にね その楽しんで楽しんで主催者自体がって いうイベントができるっていうのはなんか いいですよねうんですねなんかこすさんと も愛そうな気がしましたちょっとお話を 聞いてはいということで今週もご視聴 いただきましてはいありがとうございまし たえまた来週もですねえ配信いたしますの でえベントマーケティングの FacebookページYouTubeの チャンネル登録の方お願いいたしますえご 視聴ありがとうございまし [音楽] た

関連記事

広告

PR

イベント大学 by イベント学会

イベント大学 Powered by イベント学会   感動、喜び、発見、楽しみ。イベントには新たな時代を創る力がある。イベント学会最大のリソース=会員の知識・知恵の共有と活用、個人会員/賛助会員とも相互にもっと知り合う場を創出する

イベントの未来をつくる105人

イベントの未来をつくる105人 森ビル 虎ノ門ヒルズフォーラム   時代とともに進化していくイベント。 そのイベントの未来の形を考えながら、これから活躍する人々や技術を発掘し、イベントのつくり方などをサポート。5年後10年後の未来を探るコミュニティです。

2024年6月の展示会・イベント

2024年6月のイベント・展示会の開催予定

次号 「LIVeNT2024」の歩き方

108号特集: -「LIVeNT2024」の歩き方 (2024年6月30日発行)

- イベント企画・運営・機材・用品・会場・施設・イベントテック
- イベント総合展 - ライブ・エンターテイメントEXPO
- 第16回マーケティングWeek夏

イベントマーケティング バックナンバー

107号 2024年5月31日発行

安全は無料じゃないーイベントで育む共助社会づくり・安全の舞台裏ー 安全は無料じゃないーイベントで育む共助社会づくり・安全の舞台裏ー


106号|2024年4月  
体験価値を向上する映像のチカラ 演出意図と実践

105号|2024年3月  
会場・エリアと共創するイベントづくり

104号|2024年2月  
空間デザインの分岐点

103号|2024年1月  
2024 年の動向を聴く

102号|2023年12月  
体験価値をあげるイマーシブな演出と映像活用

101号|2023年11月  
会場からはじまるイベントづくり -

100号|2023年10月  
イベントプロフェッショナル100

Like Us On Facebook

Facebook Pagelike Widget

イベマケYoutubeチャンネル

イベントマーケティングYoutubeチャンネル

2024年 編集計画(特集)

月刊イベントマーケティング 2024年編集計画(特集)

 

PR

カテゴリー

広告

ページ上部へ戻る