川崎フロンターレに移籍してわかったイベント人のスキル&経験値 小笹裕介さん 天皇杯決勝直前!

川崎フロンターレに移籍してわかったイベント人のスキル&経験値 小笹裕介さん 天皇杯決勝直前!

川崎フロンターレに移籍してわかったイベント人のスキル&経験値 小笹裕介さん 天皇杯決勝直前!



コースケよーこのミュートを解除 第133回 2023年12月8日(金)12:00〜

イベント企画・制作会社からJリーグクラブへ転職した株式会社川崎フロンターレのイベント担当 小笹裕介さん。そのキャリアの変遷と、イベント会社のスキルや経験をどう活かしているかを聞き、そこからイベント人のキャリアプランについても考える。 フロンターレ広報の天野春果さんとの出会いはBACKSTAGEで!? イベント業界の転職事情とプロサッカークラブのイベント事情なども聴けそう。

ゲスト:株式会社川崎フロンターレのイベント担当 小笹裕介さん。

1984年生まれ39歳 静岡県浜松市出身 高校の頃から漠然とjリーグのチームに関わる仕事をしたいなと思い始める。

◎スポーツトレーナー期 22歳から治療院にスポーツトレーナーとして従事。静岡県内の高校のサッカー部やクラブチームに帯同。 師匠なのか、ボスがjリーグのチームのトレーナーとして働いていた方だったので、プロサッカー選手が近い社会で働いていました。

◎FC岐阜期 27-28歳 トレーナーを辞めて、本当にjクラブで働きたいと思い、転職活動。 たまたま岐阜の求人を見つけて契約社員として働く。 スポーツ教室や、ホームゲームの準備、運営、などなど下っぱとして働く。 ここが「イベント」との出会い。

◎ホットスケープ29-38歳 岐阜での契約が2年で終わってしまい、イベントをもっと知ってまたjクラブで働きたいと思い、上京。 虎ノ門にて9年働く。 ◎サンコミ38歳 8ヶ月だけでしたが、制作というものに舐める程度ですが、関わることができ、濃い8ヶ月でした。

◎川崎フロンターレ39歳 ご縁をいただき、現在に至ります。 【手がけたイベント】 ホットスケープのときは、イベント主催ではなく、ホール側としてお手伝いをしてきました。 新製品の発表から医療系の学会、製薬会社の講演会、IT系のセミナー、ワクチン接種会場などなど。 フロンターレでは主催ホームゲームのイベントや地域イベント、主催イベントを色々とやっています。 今はフロンターレと交流のある陸前高田市とのイベントや、年末年始に開催するフロンターレ展という写真展の準備をしています。 【興味のあること】 楽器を吹いていたこともあり、音楽と関わるなにかをしたいなだとか、フロンターレなのでお風呂に関わるなにかだとか。 ありきたりですがSDGs的なことですとか。 もっと地域に根ざしたチームにするために色々としたいです。

動画URL:https://www.youtube.com/live/0JLUz43Low0

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BACKSTAGE 2019 エンドロール(ダイジェスト)https://youtu.be/VV3tiw3bBBY?si=YFruVRMnoP2IOfc4

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生成AIによるまとめ

  1. イベント紹介とゲスト紹介:
    • イベントのプロフェッショナルをゲストに迎え、リアルイベントの価値や魅力を語る内容。
    • 今回のゲストは、川崎フロンターレのプロモーション部リーダー、小笹裕介さん。
  2. 小笹裕介のキャリア経歴:
    • 静岡県浜松市出身で、高校時代からJリーグのチームで働きたいと考えていた。
    • 20代はスポーツトレーナーとして働き、FC岐阜でも短期間勤務。
    • 29歳で東京に移り、イベント施設管理を9年間経験。
  3. 川崎フロンターレでの現在の役割:
    • 現在、川崎フロンターレのプロモーション部で勤務。
    • 主にJリーグの試合や地域イベント、小学校訪問などを担当。
  4. 地域密着型スポーツへの情熱:
    • 静岡での生活やサッカー文化への親近感から、地域密着型スポーツに強い共感を持つ。
    • Jリーグの地域密着を推進する姿勢に共感し、プロサッカー選手の夢を諦めた後もスポーツ業界で働き続ける。
  5. キャリア転換の理由:
    • 当初はスポーツトレーナーとして選手の支援をしたいと考えていたが、Jリーグチームでの勤務を志望。
    • トレーナーからイベント業界への転換は、Jリーグチームで働く夢を叶えるための一環として実現。
    • その中でトレーナーからイベント業界への転換があったのは、Jリーグの地域密着の理念に共感し、イベントを通じてその価値を広めることに魅力を感じたから。
    • 東京に移住した後、虎ノ門ヒルズフォーラムでの仕事を通じてイベント施設管理やイベント制作会社での経験を積み、イベント業界でのスキルを磨いた。
    • 川崎フロンターレに移籍してからは、プロモーション部での業務を担当し、試合や地域イベントを通じてチームのプロモーション活動を支える役割を果たしている。
    • 静岡での生活やサッカー文化の影響から、地域密着型スポーツの重要性を強く感じており、その理念を川崎フロンターレで実践している。
    • 番組を通じて、小笹裕介さんのキャリアや経験、そして地域密着型スポーツの魅力を伝え、視聴者にとってのインスピレーションとなることを目指している。

 

文字おこし(自動文字おこしによるトークの概要・誤字脱字あります)

コースケ・よーこのミュートを解除。皆さんこんにちはイベント マーケティングのよーこです。イベレジのコースケです はい12月8日金曜日133回目のコースケ・よーこのミュート始まりました。この番組 はイベントレジストのヒラヤマさんと イベントマーケティングの樋口陽子が イベントの中の人やプロフェッショナルを ゲストにお呼びしてお話しする番組です。イベントの中の人と、その道のプロだからこそ思うリアルの価値やイベントの魅力をお話しいただきます。

本日のゲストはですね、株式会社川崎フロンターレのイベント担当 小笹裕介さんです。

なんかお久しぶりですっていう感じで そうですねお久しぶりです。小笹さんとは我々イベマケチームは創刊イベントの時にもお世話になった会場の虎ノ門ヒルズフォーラムの担当されていらたりとかですね。その頃から夢のお話は聞いていたので今まさにそこの場所にいらっしゃる小笹さんとこうしてお話しできるっていうのがすごく嬉しく思っていますうんございますはいよろしくお願いしますますはいえ早速なんですがえ我々よく小笹さんのことを知っているようで知らないかもしれないおさんの話改めて今現在のあのお仕事の役割やちょっと自己紹介を冒頭でお願いできますでしょうかはいえ小澤さ裕介と申しますえっと今39歳です出身は静岡県浜松市

03:47

ですで一応高校の頃からですねま漠然とまJリーグのチームで働きたいなとちょっと重い中でま20代はスポーツトレーナーの仕事をさせてもらっあったりとかま123年前ですかね少しFC岐阜という岐阜のJリーグのチームで2年ほど少し働いたりとかっていうところあったんですけどまあ一旦そこでは仕事契約が切られてしまうとかっていうところもあった中でまちょっとイベントをするにはどうしたらいいかなって思ったらもう東京に出るしかないっていう風に思い29歳の時に東京出てきましてであのさんおっしゃっていたそのトラノモヒルズフォーラムでお仕事をするっていうところにつがるんですがまえイベントの施設管理とかっていうのを東京で9年ぐらいですかね行ってで少しちょっとイベントの制作会社挟んで現在今年の5月からですかねえっと川崎はいお仕事をさせていただいておりますう

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でお仕事はえっとま一応プロモーション部という形であのはい実際Jリーグの市営が年間主催で10今年はえっと全部で107試合とうんあとはプラスアルファ少しとあとは地域のイベントだったりとかっていうので色々試合でのイベントだったりとかまあと地域でのイベントを出てあの小学校訪問したりとか色々はいやらせていただいておりますうーんはいありがとうございますますあのもキャリアのスタートがそうキャリアのスタートがスポーツトレーナーで20代はスポーツとかはいクラブチームに関わられてたっていうところなんで元々だからそこが今のベースのとこ繋がるのはあるんですねそうですねもう本当にまやっぱ静岡っていうところでサッカーっていうのはま短短ですねはい僕はま岩を

05:59

ずっと応援ししてたりとかっていうのもあったうんうんでうんでとかまま家族も普通に生活の中でサッカーっていうのもあったんですけどまプロサッカー選手っていうのはもう早々にうんね諦めてというかま中学まではサッカーやってたんですけどふまその中でまちょっと色々出会いの中でスポーツトレーナーっていう道もあった中でこうちょっと進んだんですけどどうしてもちょうど僕が2000年代ぐらいってその地域密着っていうところをめちゃくちゃJリーグって歌ってた中があったのでやっぱそういうところに共感したりとかまあ今うちの会社で名物部長それこそあのバックステージでもあの登壇した天野はかという名物部長がいるんですけどやっぱその人の存在を知ってっていうところでうんあのやっぱこういう仕事をしたいなって思ってもちょっとあトレーナーをスパッとやめてまちょっとたまたま本当に応募が出てたしにりとりあえず入ってみたんですけどうんていうところがもう本当

07:03

20代ですねもう本当にお金がない静岡行った時思いましたけどなんかこう普通の道の歩道の遠石の石がこうサッカーボールの形になってたりとかすごい節々にこうみんな擦り込まれるなこれサッカーはっていうそう街そういうのありますよねうんいいな千葉はピーナッツだったからなでそういうの大きいですね地域に目指したスポーツっていうことが伝わってくるようなうんそうですねなんかこう分析して紐解いていったりすると最初トレーナーになられたのって先週の支援をしたいっていうようなところだったんですかそれがこうイベントにっていう風になったのなんでだろうってあと本当になんすかねまずはJリーグのチームで働きたいっていうのが多分多分というか僕の中ではやっぱあってでまそこが1個の道としてトレーナーっていう道があるっていうことも知っていたの

08:08

となるほどまあとはそのでそこの色々やってる中でちょうどやっぱフロンタ今のうちの会社ですが色々地地域密着っていうのが色々やってるっていうのがあ多分同時平行の時代ぐらいでやっぱ話がこう話題として出てうんできてるっていうところがあってうんでそれでちょっとトレーナーやってる中でもそういえば高校の時とかにスタートでやっぱやりたいって思ってたのってこういう道だよなみたいなっていうところでうんちょっともうそっちに切り替えよま最初って多分イベントをしたいとかっていうのも本当に多分なかったんですようんあそうなんですねはいだからイベントを触れるのって多分岐阜の時の中でやっぱうんんでもそれこそイベントなんだなっていうところをめあそういう経験があってなるほどそうなんですそこでいうこうリーグさんのそのイベントって地域密着っていうテーマ

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でのやっぱりこうイベントだったりファンイベントだったり色々目的やあのターゲットが違う形で展開されてるんですかそうですね基本はまFCの時とかだともう基本はやっぱファンサポーターのところに対するイベントもそうですしまあとは地域の方々そのファンじゃないけどやぱそのまFC岐阜のじゃFC岐阜を知ってもらうっていうところの目的があるのでまそこはちょっと利益とかそういう話ではなく地域のために何ができるかだったりとかうんあとはま地域の子供たちに何ができるかみたいなのでまサッカー巡回のサッカー教室だったりとかスポーツ教室ま岐阜の場合は岐阜めちゃくちゃ広いので片道5時間かけて岐阜しから高山まで行ったりとかっていうのうんはやってたりしましたねうんうんなるほどで岐阜からで天野さんの存在を知ってじゃ川崎フラントアーレにっていう風な

10:19

そうですまフロントアーレは本当にたまたまというかJリーグあた今全60クラブありますけどうんどこかでJリーグのクラブに働きたいっていうのは持ってたもののうんまその中でやっぱ地元のま近いジの言だったりとかまあとはその一番こういう仕事をしたいっていうところの川崎フロンターレでま働ければそんなハッピーなことはないと思ってたですけどそんなことは起きないだろうと思ってたので本当に自分の中ではうういやいい話ですよいえいえいえ本当あの元々最終的には地元にのクラブチームにっていう思いもあったりするんですかいや今は特にはないですよねそこはもう今はっぱうんまフロンターレのためっていうとこでもやっぱ川崎の街を元気にするだったりとかやっぱ川崎をやっぱもっともっとやっぱ

11:25

フロンターレしてもらいたいっていうのがやっぱあるのでうんうんうーん今いろんなフロンターレの活動のマーケティングの活動はやっててなんか色々お風呂とかあとこうなんか今そどこですかこれ会議室なんですよあそうなんですねなんかお風呂なんかちょっと声の響きと後ろの色はなんかお風呂っぽいこれ見えますあやっぱりちょっとお風呂っぽいお風呂屋さんぽいすよねなんかこれあの4人4人部屋の会議室なんですけどもう別にこれますね声はい背景じゃなくてはあの要あのリア普通のもう壁リアルなんですこれあやっぱお風呂すよねこれねそうお風呂だはいうちのマスコットのフロンタのカブがおすごい言ってなってたしそう会議室から

12:31

そんなにそうさお風呂からお風呂に入りながら出演いただいてるようなねですねそパポンって音がしそうな感じいや面白いですよねそういうきっかけとかマーケティングをうんうん天野さんとかと一緒にやられるわけですねそうそうですねやっぱそこのやっぱフロンターレだからフっていうのがそこはダジャレみたいないや本当そうです基本ダジャレがやっぱえ軸としてやってるのなるほど今あのお仕事の内容がそのプロモーションでこ地域1着型のイベントていうことですけどあの実際にはどういった活動をされていたりあのやっぱりそこの醍醐味って何ですかそうですねま今僕たち僕ののところで言うとそのまもう今全部Jリーグの日程が終わってしまったのでま来年仕込みとか

13:35

を始めてるんですけどまホームゲームの主催のイベントだったりとかまあとは最近で言うとちょうど年度末にフロンターレ店というま写真店がえっと川崎駅前のえっとルフルという所でやるのであのまそこのはい展示のえ仕込みだったりとかまそこもちょっといっぱい今年はお風呂のネタだったりとかんかえっとはいスタジアムの中でフォーミュラーカー走らせたりとか色々なんか対イベントをやってちょっと色ていうのも今年はもう色々やっていたのでまそこの振り返り的なところはい展示会でやったりとかまあとはあの2011年の震災のところでえっとフロンターレはその陸前高市とえっと交流を持ち出したっていうのがま今えっとも12年ですかねえっと経ってるんですけどまもう今復興の支援というよりももうそこから続いてじゃ一緒にやっていきましょうという形であの協定を結んだ中で色々活動をさせてもらっていてま選手会と一緒に

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えっと来週ですかね先手えっと連れてサッカー教室をやったりとかああなるえはい一緒にイベントをやったりとかっていうのでま川崎市もそうですけどま今は一陸前市と一緒にやったりとかもしてらしてますうんうんなかイベントもされますけどその選手ごとに色々接点をつぐあのファンと繋いでいくっていうことでは選手のマネージメント的な側面もあったりするんですかそうですねマネージメントいうかやっぱ選手をうんと言い方が難しいんですけどその一緒に選手のやっぱ発信力っていうものがやっぱうんうんうんとかまあとはうちはクラブの発信力っていうところがやっぱ1番あの強みになってくるのでまフロンターレと一緒に何かっていうところでまやらしてもらってまいろんな方に知ってもらうとかうん発信していくっていうところをシです

15:47

かねうちの場合はうなかなかこういうお仕事の内容って聞く機会がないじゃないですかうんで聞いてしまってあれもやっぱりあの織田さんにとって1番の仕事をしていての醍醐みみたいなところってどんな時に感じたりされます醍醐みですか大うんと今やってる中ではもう本当にま地域のためっていうのはま大げさですけどあの本当にリアルであのいろんな方の感情だったりとかあの見える仕事なのでまファンサポーターの方もそうですけどうんうんあの企業の方だったりとか街の方だったりとかうんていうところがやっぱ感じリアルにこう受け止められるっていうのやっぱま今までの仕事の中ではあまりなかったのでやっぱそこはあのなんですかね本当にお仕事の中でっていうのはあった

16:55

んですけど本当に純粋なところであの感じるそれこそ昨日も明日がま年内最後の天皇杯決勝っていう大きな試合がフロントレあるのでうんそんな時ありがとうそれで僕たちはもう昨日上りと駅前でチシ配りをしてええうん援よろしくお願いしますみたいなこともやるんでうんああそうなんですねデミな活動そういもう全然もうそれがあれですか僕たちもやっぱ1番フロンターレしてるなって感じれるうんうんうーんやっぱり地元の方と交流だったりとか接点だったりそうですねやっぱそこは大事にやっぱしたいとうん確かにスポーツってどのイベントの中でも1番あのファンだったりとの感情に向き合ううんイベントですよねめちゃくちゃ悔しがったりめちゃくちゃ喜んだりしてくださるじゃないですかサポーターって熱い熱いよねうん暑いです

18:00

よね各選手にもファンもいるしチームでもファンもいるしやっぱ地元愛もあるしいろんななんか愛造というかそういう意味でおさんはこううんま元々サッカー最初好きでずっとサッカーていうところで言うとすごくファン目線は持たれていてなんかファンの気持ちも分かるのでその上で色々企画したりとかんっていうところはとっても役立つんだろうなと思うのとあの逆にファンがゆえにうんこう例えば選手との接し方とかファンとして接しられもうお仕事というかパートナーというのってその辺ってなんかコントロールはありましたかパ目線で見てしまうみたいな確かにいやこれはね本当にやっぱねあるんですよねしょうがないんですけどそうすよね絶対そうですよねでまそれこそ言ってしまえばエリアのところで言うと僕らは観客席で

19:06

見ることはないですけどま選手と同じピッチの同じレベルですごい好ですすごいすよはいあのまちょっと覗く程度ですけどあの試合が少し見るタイミングがあるとそういうところに見たりするのを見るとまちょっともうどうしてもあの本心っていうか自分の先にちんもでもそれこそんかねこま20代に回議でそういう経験してるっていうもあってあのま割とまどうしてもま40ぐらいになってくると割とそこの感情っってどうなんとなくこう削ぎ落とされてるんだなっていうのはあの自分でもちょっとそこあ成長したなって自分でもなちょうど感じるバロメーターでした本当になるほど人的に落ち着いたね仕事ですっていう風にできる顔には出さずにこの素晴らしいですそれはねやっぱりもしかしたらイベントでの業務の中でも培われた

20:14

ものなのかななんていやそうですね本当にでもそれこそあの30代のそのプラノモンヒルズフォーラムで働かせていただいてた時は本当にいろんなそれこそ世界的に有名な方だったりとかいうまいろんな方々がそのいらしたりとかも全然してたのでやっぱあそこトラノモていう場所ではやっぱ名前としてトラムホラーもやっぱいろんな方がいらしてたのでうんそこで考えるとやっぱそうですそういう経験ってやっぱどうしても生きてきましたうんうんちょっとあの少しだけ田舎もていうのがされたかイベントのの1つのなんでしょうねメリットというか醍醐というかいろんな方に会えるっていう中での1つかもしれませんねあの最後あのまこのえ番組見ていただいてる方にはイベント関連の方々が多かったりするのでまこれから

21:20

イベントのお仕事をしようかなっていう方だったりですとか今イベントの仕事やっているけれどもそのスキルでまた次のステップに進んでいこうかなみたいな方に向けてもですねお話をちょっとお聞きしたいんですけれどもまあのプロモーション部で離断されていらっしゃる小ささんが感じるイベント会社での経験やスキルが今これが生きているなっていうのがさっき言われたような落ち着いて対応できるみたいなちょっと年齢的なところだったうんでもあるとは思うんですけれどもあのご自身の中でこのスキルはイベント会社で培ったなみたいなところて分析してみるといかがですかそうですね僕はそれこそ何か突出して何ができるとかそれこそイベントでこういうディレクションをめちゃくちゃやってましたてやっぱホール管理が多かったのであのディレクション

22:24

めちゃくちゃできますとかま機材めちゃくちゃ厳あの詳しいですっていうのは特にこうなんか武器っていうのは正直言ってこうないと思っていてまただでもその中でやっぱいろんな方とこうコミュニケーションを取らせていただいたりとかお仕事そま主催がいてえっとイベント代理店がいて制作会社がいてえっと色々な協力会社の方がいてっていうそもそも仕組みっていうところをやっぱ知っていてでいろんな方とやっぱ設定をっってお仕事をあのトモの中ではさせていただいていたのでうんあのいろんなところにあの目が届くようになってるんだなっていうのはあの自分でも感じてますしあのうんうんうんいろんな人がその1つのイベントに対してあの関わってるっていうところはもうどこのところでもスタジアムでも一緒なのでやっぱそこ家族数多くせて思ってやっぱやるっていうところは本当に

23:28

生きてるんじゃないかなとは思ってますなるほどやっぱり施設のあの時ってコーディネーターっていう風に呼ばれていたりやっぱりコーディネーションする調整力だったりっていうのはすごく必要なので全体を把握するっていう視野だったりとかそうですねやっぱもうまさにその調整っってやつだと思います調整はいもう色んなところで調整ない外のの調整もそうですしうんやっぱいろんな方の思いだったりとかうんあのま思いですよねこういう風にやりたいっていうところともあるし方やそうするとこっちにはもうはい違うまた思いもあったりするからそれをとこうブレンドしてそうがすごい楽しめる納得できるっていうものになるためにそういうところはいろんなところでや発生してたのでまそれはもうどこでも一緒なんだなっていうのをうん思っていてそこの経験って

24:32

本当にんですかねもどどれ高い低いかちょっとわかんないですけど本当にやっぱその虎の揉んでいた9年っていうこの今までのイベント業界でいた10人っていうのは本当に結構ギリギリのところでやらしてもらってたのでそこは本当に生きてるなと思いますうんうんなるほど今あの聞いているかもしれないエノさんも喜んでいるのではないでしょうかいや本当にそこのあのMの様におさんにねあのでもう本当にそれこ今本当にその仕事してる中でやっぱそのMさんだったりとかその周りにいる取締役の方々とか言っていた言葉とかあの何ですかねいやこの時はこうした方がいいんだよとかていう昔言われてた言葉がやっぱ思い出されるんです僕

25:35

の中ええすいこの時こういう風に言われてさやっぱあこの時言ってたことってこういうことかっていうのやっぱ時を超えてやっぱやっと理解できたみたいな結構そういうありますねなんか降りてくる例えばなんかありますかこの言葉思い出したなみたいないやもうなんかあの1番僕がやっぱその本当にやっぱいろんな経験をしてる中って別にいい経験っていうよりもやっぱいろんな失敗をしてることってめちゃくちゃやてうんうんうんうんその中でそのエノさんに言われていやもうお前お金で解決できるんだったら何でも失敗していいかてそこは後大丈夫かて言ってもらったことがもう本当に1年目2年目ぐらいの時にあってはいやっぱもうそこは本当にやっぱめちゃくちゃその時で救われてその言葉で実はうん努力が広いうんやっぱそういうところま今でもやっぱそうそうだよなっていう腹の繰り方が僕もやっぱうんああのできてできたのでうんうんうんうん

26:39

そういうあこういうことかっていうのうんなりますねそういうとええうんま今岡かすばやれることは全部やれってことですよねいやそうですうん考えるもややりきっていいんだよっていうところうんなるほど確かにうんなんかこう全体お話を聞いていてあの私大事だなってすごい思ったのがささん絶対こう言葉にして夢も言って有限実行されてるじゃないですか言っとくことって大事だなってものすごい思ったんですけどいやま確かにそれはそうですねあの自分の夢だったりあともうなんか本当にもうありきたりですけど諦めないって本当に大事なんだなっていうのなんか本当1%全全然よく何かうんチャンスがあれば1回ちょっと触れてみるっていうのをしてみるてうんうんうん

27:44

そうですねだってそれを聞いた人はそう言ってたなって思い出してあじゃあ例えばバックステージに天野さん来るよとかなんか情報を伝えるじゃないですかうんうんなんかそういうのってどんどん繋がっていくなていうのでなんか最後にそうはいあの改めてこれからやってみたかいことだったりとか言っておくと叶うんじゃないかと思うのであの今小ささんがこれ今興味あるっていうあのそうですねはい言っといてくださいあのもう割と本当にありきたりですけどやっぱここのフロンタルでどんどんあの発信していきたいっていうのはめちゃくちゃやっぱあってやっぱその僕そのねサッカーの話いっぱい出てるんですけど実は高校時代から高校時代って吹奏学やってるとかちょっときたりはいちょっとしてたりのもあったのでやっぱま音楽に関わる何かと

28:51

こうやっぱやるっていうのはあのうんうんうんうんま今フロンタ色んなとこもやってるはいるんですけどまもうちょっとなんか地域の方々とかだったりっていうのも巻き込んで何かやりたいっていうのはまうんちょっとフロンタルに入社してからやっぱ感じてたりとかまあとはそうですねもう本当にま色々その去年からフロンターレSDGズっていうのを歌い出したま元々なですかうちのクラブの場合は存在自体がSDGSだと僕はちょっと思ってるんですけどあのもう少しちょっとあのいろんな方々と設定持ってやっていきたいなっていう風には思ってますありがとうございます音楽業界の方聞いてますか是非さんとコラボしてくださいということでですねSDS関係の方も是非ということでえちょっと言葉にすることを大切にしたいなと思いました小笹さんありがとうございましたありがとうござございました今日のゲストは川崎フロントアレフットボール授業部

29:57

プロリーダーのさんでしたありがとうございましたありがとうございましたいやこういう形であの共演することってまたあるんだなって思いましたよこさん言われたようになんか言うの大事だなっていうのとうんあと僕はあのなんかまどんな仕事でもなんかパーツパーツなんかねあの必ず役立ってるというかなんかこううそこで何が生きに生きるんだろうっていうのはうんそこだけにとまって考えちゃうとあるのかもしれないけどうん一生懸命やってるとねそれがすごく次に繋がってるっていううーんいい話だなと思いましたねそうですねその繋げ方も多分今ね多分うんタリアではないけどさらに前は音楽も好きだった

31:01

みたいなところそのパーツすら今繋げようとしてるわけじゃないですかすごいですよねすごい完成系がこうどんどん見えてくるうんそうですねなんか自分のね好きなところだったりあのやりたかったことっていうのをこう実現していく姿っていうのを見てるとなんか泣きそうになすいいお話だったなと思います私もやりたいことは言葉に出していっていこうと思いましたうんはいはいということでえご視聴ありがとうございましたえ寒くなってきていますので皆さんお体お気合いくださいということでえ今日もご視聴ありがとうございまし[音楽]たOG

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安全は無料じゃないーイベントで育む共助社会づくり・安全の舞台裏ー 安全は無料じゃないーイベントで育む共助社会づくり・安全の舞台裏ー


106号|2024年4月  
体験価値を向上する映像のチカラ 演出意図と実践

105号|2024年3月  
会場・エリアと共創するイベントづくり

104号|2024年2月  
空間デザインの分岐点

103号|2024年1月  
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102号|2023年12月  
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101号|2023年11月  
会場からはじまるイベントづくり -

100号|2023年10月  
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