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カンファレンス開催情報

未来を生むPRODUCE力、つんく♂、小橋賢児、石多未知行、光畑真樹らが語る

未来を生むPRODUCE力、つんく♂、小橋賢児、石多未知行、光畑真樹らが語る »

7 3月, 2022

未来を生むPRODUCE力、つんく♂、小橋賢児、石多未知行、光畑真樹らが語る

(株)グローバルプロデュース

ハイブリッドイベントなどを手がけるグローバルプロデュースが、3月30日に「PRODUCERS 2022-これからの時代に必要な「PRODUCE力」とは?-」をハイブリッドで開催する。テーマはあらゆる才能や能力を掛け合わせて新しい価値を創造するPRODUCE能力について。

登壇者はグローバルプロデュース㈱代表取締役光畑真樹氏、PIVOT(株)CEO佐々木紀彦氏、The Human Miracle小橋賢児氏、裏千家松村宗亮氏、(株)Voicy代表取締役CEO緒方憲太郎氏、(株)トランジットジェネラルオフィス代表取締役中村貞裕氏、カラーズクリエーション(株)代表取締役CEO石多未知行氏、ZVC JAPAN(株)(Zoom)社長佐賀文宣氏、TNX代表取締役つんく♂氏など。

プログラム

16:00 オープニング 16:05 PRODUCERS Short Presentation 16:35 Talk Session 1「これからの時代に必要な“PRODUCE力”とは?」 17:35 Talk Session 2「PRODUCERに聞きたい100の質問」 18:40 特別企画 つんく♂×GP光畑 PRODUCER対談「天才・プロ・アマの定義」 19:00 終了

主催者からのメッセージ

新しい価値観、新しいサービス、新しい働き方。 COVID-19により2022年以降は、まだまだ予測不可能なカオスな時代です。 これからの時代は「あらゆる才能」や「要素」を掛け合わせて新しい価値を創造するPRODUCE能力が企業にも個人にも求められているよう感じます。 様々な製品をかけ合わせてiPhoneをプロデュースしたスティーブ・ジョブズ。 人と人を繋げて未来の日本という新しい価値をプロデュースした坂本龍馬。 私達も今まで以上に、自分達で未来を創造していく必要があります。 現代の日本では、プロデュースといえば、音楽やエンターテインメント業界のイメージが先行しますが、本開催では、より幅広くPRODUCEを捉え、出演者、参加者、視聴者のみんなで未来を生み出していける大きなキッカケとなる開催を目指しています。 1人でも多くの皆様の気づきと知見と、そして勇気に繋がる事を心より願っています。

株式会社グローバルプロデュース 「PRODUCERS 2022 事務局」

PRODUCERS 2022 概要

名称:PRODUCERS 2022 -これからの時代に必要な「PRODUCE力」とは?- 日程:2022年3月30日(水) 時間:16:00-19:00 参加費:無料 参加方法:リアル参加者50名限定/オンライン配信 会場:WITH HARAJUKU HALL 配信プラットフォーム:YouTube/Facebook 登壇者:光畑 真樹/佐々木 紀彦/小橋 賢児/松村 宗亮/緒方 憲太郎/中村 貞裕/石多 未知行/佐賀 文宣/つんく♂

オンライン申し込み:下記イベント特設サイトより https://www.global-produce.jp/lp/producers2022/

 

 

3月14日コングレスクエア羽田でMICE実証実験発表

3月14日コングレスクエア羽田でMICE実証実験発表 »

7 3月, 2022

3月14日羽田でMICEの実証実験発表。展示会高度化事業も

2022年3月14日(月)、株式会社コングレと株式会社新産業文化創出研究所は、「第17回MICEイノベーション研究会」を羽田イノベーションシティ(HICity)内のコングレスクエア羽田にて開催する。今回はwithコロナで、新しいMICEと施設のカタチを創造する技術や製品、ツールの実証実験、提案発表、展示・体験会が行われる。また、経済産業省 令和3年度事業「展示会等のイベント産業の高度化事業(実証事業)」 採択企業の成果発表会を同時開催される。参加費は無料。

MICEイノベーション研究会は2022年1月現在で16回開催し、約560の企業・団体からの参加者、60社を超える企業が新しい技術やサービスを提案。異業種との交流を通じ、DX、AI、ロボットなどの先端技術を取り入れて、新しいMICEのカタチを創造する共創プラットフォームとしての役割を果たしている。

今回は2回目となる会場でのリアル開催。MICEおよびMICEを開催するカンファレンス施設をはじめとした各種施設のイノベーションと共創の出会いの場となるよう、「新しいMICEや施設の『カタチ』を創造する」「MICEや施設などの課題を解決する」技術・事業アイデア・サービスを持った多数の企業が参画し、「実証実験」「提案発表」「展示・体験会」を実施する。

また、経済産業省 令和3年度事業「展示会等のイベント産業の高度化事業(実証事業)」 採択企業 成果発表会を同時開催。経済産業省が、展示会等において新たなデジタル技術・サービス等の実証事業として、With/Afterコロナにおけるブロックチェーン技術等を用いた、展示会等のイベント産業における新たな取引モデルの構築を実証する事業について公募し、このたび採択された企業・団体6者の成果を発表する。

成果発表1: スタートバーン株式会社 渡辺 有紗 氏

「~Sizeless Twin~ファッション産業におけるNFT/メタバースを活用した展示の高度化事業」 3月4日~13日の期間で馬喰町のギャラリーにてユニークピース並びにそのデジタルツインの展示を実施。 これまで、ファッションブランドの収益源は実物の洋服の販売に限られ、特にオートクチュールの場合は販売対象の層が限定的でした。メタバース/NFTを活用することで、ブランドにとっては販路の多様化、デザイナーにとっては表現の広がりを期待することができます。加えて、スタートバーンが提供する「Startrail」の仕組みを通して、二次流通時の還元金という新たな収益源も得ることができます。 ファッション業界の流通に新しいソリューションを提供しながら、実際に来場者がデジタルツインを想起・体験できる展示の結果を踏まえて、お話しします。

成果発表2: 株式会社Mogura 久保田 瞬 氏

「VRとメタバースで実現する新しい工場見学~ワープ型オープンファクトリー~」 Moguraでは、大阪のFacrorISM実行委員会と協働し、VR(バーチャルリアリティ)を用いたオープンファクトリー(技術の見える化展示会)の実証事業を実施しました。今回の講演では、町工場が抱える課題をVRそしてメタバース、アバターを使ってどのように解決を試みたのか、その結果について報告します。

成果発表3: 株式会社リモデルパートナーズ 有田 茂 氏

「VR(仮想現実)とAR(拡張現実)を連動させた新たなバーチャル展示会によるリアル商材の流通」 今後「メタバース(3次元仮想空間)」関連事業の成長は加速、特にデジタルコンテンツは新たな市場が形成されていくでしょう。一方、既存リアル商材の流通は、この変化の波をどう活用していくのか手探り状態かと推測します。 今回は市場規模、成長性、事業採算性からみて誰も取り組まないであろう産業にあえて目を向け、VR(仮想空間)での売場の商品が、現実空間にてAR(拡張現実)により手元で表現される手法にてユーザー反応を実証。また、今後の量産化課題である商品3D化コストに関し、市販の機材等を活用した生産プロセス改善の可能性も検証しました。これらについて報告します。

成果発表4: 株式会社小田急百貨店 石川 真 氏

「『郷土玩具×XR技術×クリエイター』による新たな伝統的モノづくり品展示会に関する成果報告」 コロナ禍によるイベント・展示会の機会損失や産業従事者・職人の高齢化などの課題を抱え、縮小傾向にある伝統的モノづくり産業に対し、その文化継承への貢献を目的に、単なる製品展示・販売に留まらず、国際的に著名なクリエイターによるXR技術を活用した没入型コンテンツを提供する新たな展示会を実施しました。 これにより、今まで郷土玩具に興味がなかった若年層や魅力を十分に感じることがなかった層への訴求。また、リアル会場・多言語対応のオンライン会場での同時開催とし、出展者・参加者双方にとっての物理的な移動や時間的制約を軽減するwithコロナにおける展示会モデル構築も目指しました。当該展示会に対する成果報告を行います。

成果発表5: 株式会社マイナビ 中島 玄揮 氏

「展示会等のイベントにおけるリアルタイムAI自動翻訳の活用実証実験について」 国内のイベント産業の規模を維持、拡大するため展示会のグローバル化は必須の課題となっています。そうした課題解決の一助となるよう、近年発達が目覚ましいAI技術を利用した高精度のリアルタイムAI自動翻訳ツールを用い、イベントの多言語化対応についての実証実験を行いました。 リアルタイムAI自動翻訳ツールがイベントにおける各場面で実用に堪える精度か、運営における講演・対話(商談)・運営の場面等で、取り入れることが可能な簡便さを有しているかなどを検討し、今後のイベントに活用できるよう報告します。

成果発表6: 一般社団法人アート東京 川上 尚志 氏

「NFTを活用したアート取引市場における展示・流通高度化事業」 実物のアート作品の3DCGレプリカを製作し、ARによるバーチャル展示会を開催、高精細なデジタルレプリカによる「質感の再現」により、デジタルの中にリアルを感じるアート作品の新たな楽しみ方を提案していきます。 新たな展示会等イベントのモデルを確立させ、作品のデジタル化とライセンス管理されたデータによる距離的制約を受けない、海外への積極的なマーケティングの場を創出します。「アートフェア東京2022」の併設イベントとして展示会を開催、NFTプラットフォーム「FAT Collection」を利用しNFTアートを流通。なお、転売(二次流通)は行わず、法定通貨のみの取引を実施します。これらについて報告します。

実証実験/提案発表/展示・体験会

- 出展者紹介(一部) PaylessGate株式会社/デジタルゲート認証/決済プラットフォーム「SmartWallet」 |実証実験・提案発表・展示| 「SmartWallet」は、Bluetoothを使ったスマホ端末認証による受付効率化システムです。従来のQRコード受付のようにスマホを操作する必要なく、ICカードのように事前に配布する必要がない新しい受付ソリューションの提案です。 今回は参加者の皆さまにご協力いただき、実証実験を実施します。スマートフォンに「SmartWallet」アプリをインストールしていただき、ストレスを感じさせない参加受付体験をはじめ、講演会場/展⽰会場での⾏動履歴を収集する実証実験です。

株式会社ハシラス /「めちゃバース」/「めちゃイベント」 |提案発表・展示| 一般的なWebブラウザから簡単に利用できるメタバースです。最大数千人規模が同じバーチャル空間に同時アクセスできる独自開発の技術の概要、応用例、実績、未来について提案発表および展示を行います。

タイムリープ株式会社/遠隔接客サービス「RURA」 |提案発表・展示| 「RURA」は施設の接客を自宅や会社から行えるサービスです。接客が必要な場所に設置することで、来場されたお客さまをモニター越しに接客できます。少人数で複数拠点の対応ができるため、優秀なスタッフを配置して人件費削減と収益向上を同時に実現可能です。

株式会社リコー / iPresence合同会社 |展示| ・RICOH Spectrum ・RICOH 4K Live Streaming ・テレプレゼンスアバターロボット ・ハイブリッド交流会ソリューション 映像の遠隔配信技術をベースに、アバターロボットや360度カメラ、ウェアラブルグラスなどのエッジデバイスを組み合わせ、臨場感のある現場リアルタイム映像をハイブリッドイベントで活用できるソリューション・サービスです。

第17回MICEイノベーション研究会 開催概要

会期:2022年3月14日(月)13:30~18:00 会場:コングレスクエア羽田 東京都大田区羽田空港一丁目1番4号 羽田イノベーションシティゾーンJ 京急空港線・東京モノレール「天空橋駅」直結 参加者数:150 名(予定) 参加費:無料 参加申し込み:https://miceinnovation17th.peatix.com/

プログラム

13:30~ 開場・受付開始

13:30~14:30 展示・体験会 / 発表者・出展者・参加者のビジネスマッチング 出展者一覧 株式会社Archaic / 株式会社エヌジーシー / 株式会社Nsystem / 株式会社丹青社 / 株式会社コルドンブルー / 株式会社ジールアソシエイツ / タイムリープ株式会社 / 株式会社トーガシ / 株式会社トリプルアイズ / 株式会社ハシラス / 株式会社ビズコム

渋谷ファッションウイーク2022春 渋谷を舞台に展開 キービジュアルは水曜日のカンパネラ 詩羽

渋谷ファッションウイーク2022春 渋谷を舞台に展開 キービジュアルは水曜日のカンパネラ 詩羽 »

1 3月, 2022

渋谷ファッションウイーク2022春 渋谷をユニークベニュ―に展開するアート・ファッション施策など、一部を先行発表! 2022年3月15日(火)~31日(木)まで「渋谷ファッションウイーク2022春」が開催される。今回は「東京クリエイティブサロン」(TOKYO CREATIVE SALON)に参画し、渋谷の街からファッションとアートを発信するイベントを開催する。 今回のコンセプトは「RE: RELATION」。これまでにない粛々を求められる中で、⾃然と意識されたのは、当たり前だったはずのヒトやモノコトとの距離。つながり。世界が⼾惑う変化の渦中でなお変わらなかった関係と劇的に変わった関係。その関係性がもたらす知覚と感性、価値観。それらと改めて向き合うことで渋⾕から何が⽣まれるのか。 水曜日のカンパネラ 詩羽がキービジュアル

2022春のキービジュアルに水曜日のカンパネラの二代目・主演&歌唱担当として加入した詩羽(うたは)の登場が決定。

詩羽は2001年生まれ、東京出身。高校卒業後、ストリートスナップなど個人でのモデル活動を行い、音楽と言葉と時間と私をテーマにInstagramに詩と写真を投稿しながら自己表現を模索していた。 2021年9月、知人の紹介から面談を受け、水曜日のカンパネラの二代目・主演&歌唱担当として加入。同年10月には水曜日のカンパネラに加入後初の楽曲「アリス/バッキンガム」のリリースを行い話題となる。2022年2月25日には詩羽体制2度目の2曲同時リリースで「招き猫/エジソン」をリリース予定。

渋谷の大型商業施設のリアルクローズが東急線車内に登場

これまで、Digital Look Bookやオリジナルムービーの配信、情報発信力の高いモデル/インフルエンサーが身に纏ったオリジナルルックポスターが渋谷の街なかの路地壁面に登場するなど、渋谷の今を感じさせる参加商業施設のリアルクローズをさまざまな手法で提案。今春は、渋谷各所で撮影したリアルクローズポスターが、東急線車内に登場する。また、キービジュアルとルックポスターは、渋谷と縁(ゆかり)が深く、今年11周年を迎える株式会社れもんらいふ代表・アートディレクター千原徹也氏が手がける。

千原徹也 アートディレクター/株式会社れもんらいふ代表 広告、ブランディング、CDジャケット、装丁、雑誌エディトリアル、ドラマ、CMなど、アートディレクションするジャンルは様々。その他に、テレビ東京 水ドラ25「東京デザインが生まれる日」監督、「勝手にサザンDAY」企画主催、J-WAVE「Lypo-C DESIGN ENERGY」ナビゲーター、東京応援ロゴ「KISS,TOKYO」発起人、富士吉田市×れもんらいふのコミュニティ「喫茶檸檬」運営など、活動は多岐に渡る。れもんらいふは2022年、新たな展開として映画制作をすすめている。 https://lemonlife.jp/

SHIBUYA RUNWAY

「渋谷ファッションウイーク」のハイライトとなっているランウェイショー「SHIBUYA RUNWAY」は、感染拡大防止を配慮し、オンライン配信で渋谷のユニークヴェニューから最新コレクションを発表する。

分散回遊型FASHIONART

東京の街全体を舞台にのべ22万人規模のデザイン&アートフェスティバルを展開するDESIGNARTによる分散回遊型イベント「FASHIONART」。今春も商業施設や路面店、遊休スペースなどを活用してアートを展示します。様々なカルチャーを牽引してきた渋谷における施設やエリアの特性を活かしたコンテンツの回遊を、アート・コミュニケーションプラットフォームアプリ「ArtSticker」でさらに楽しめる。

青木昭夫 DESIGNART代表取締役兼MIRU DESIGN代表取締役。クリエイティブディレクター デザインイベントのディレクターを経て2009年MIRU DESIGNを始動。ファッション、アート、建築、インテリア、プロダクトなどさまざまなクリエイターのネットワークを活かし、企業のブランディングや展示会の企画・プロデュースを行う。2017年より国内最大級のデザイン&アートフェスティバル「DESIGNART TOKYO」の代表を務める。 http://designart.jp/

THE NOW,THE NEW,THE NEXT

会場:COWORKING SALON SLOTH JINNAN 日程:2022年3月15日(火)~3月31日(木) 時間:9時00分~19時00分

POP in Fashion Art

会場:渋谷ヒカリエ 南側ショー ウィンドウ 全7箇所 日程:2022年3月15日(火)~3月31日(木) 時間:24時間 ※施設外構部のため

Contact

会場:渋谷ストリーム大階段・2階インフォメーションカウンター上LEDサイネージ 日程:2022年3月15日(火)~3月31日(木) 時間:7時00分~25時00分(大階段) 4時30分~25時00分(2階インフォメーションカウンター上LEDサイネージ)

ArtSticker

ArtSticker(アートスティッカー)は、アートに出会う機会と、対話を楽しむ場所を提供し、アート鑑賞の「一連の体験をつなぐ」プラットフォーム。 著名アーティストから注目の若手アーティストの作品まで、幅広く収録。作品のジャンルも、インスタレーション、絵画、パフォーミングアーツなど、多岐にわたっている。 渋谷ファッションウイークの詳細や、アートにまつわる情報はこちら

アート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker(アートスティッカー)」では、アート作品の位置情報を地図で確認したり、気に入った作品に感想を送ることもできる。

A_BOX Shibuya+Harajuku

東京クリエイティブサロンとの連動企画である「A_BOX Shibuya+Harajuku 」は、人々が集い、特にファッション業界のオアシスである北谷公園で開催。 住宅、商業空間、会場構成、ランドスケープ、プロダクト、インスタレーションなど、国内外で幅広い分野で活躍する建築設計事務所SUPPOSE DESIGN OFFICEの谷尻誠氏、吉田愛氏が手がける。 北谷公園の景観と協調しながら、捨てられるはずだった洋服やハギレをアップサイクルしたアップサイクルボードを用い、様々な「A_BOX」の連続でインスタレーションを展開する。

谷尻 誠、吉田愛 SUPPOSE DESIGN OFFICE 谷尻誠、吉田愛率いる建築設計事務所SUPPOSE DESIGN OFFICE。2000年設立。2014年より吉田愛と共同主宰。広島・東京の2ヵ所を拠点とし、住宅、商業空間、会場構成、ランドスケープ、プロダクト、インスタレーションなど、国内外で幅広い分野のプロジェクトを多数手がける。 最近では、東京事務所併設の「社食堂」「BIRD BATH & KIOSK」「絶景不動産」「21世紀工務店」を開業するなど活動の幅も広がっている。主な著書に、創立20周年記念書籍「美しいノイズ」(主婦の友社)、作品集に「SUPPOSE DESIGN OFFICE -Building in a Social Context」(FRAME社)がある。

渋谷ファッションウイーク2022春 概要

3年ぶり幕張メッセ開催「ニコニコ超会議2022」ネット開催から幕張メッセに繋ぐ

3年ぶり幕張メッセ開催「ニコニコ超会議2022」ネット開催から幕張メッセに繋ぐ »

27 2月, 2022

3年ぶり幕張メッセ開催「ニコニコ超会議2022」

「ニコニコ超会議2022」が4月23日から28日オンライン、4月29日・30日は幕張メッセで開催される。リアル開催は3年ぶりとなる。

収容人数の制限など感染対策を徹底しリアル開催へ

多様なエンターテインメントを集合させた日本最大級のインターネットの祭典「ニコニコ超会議」は、2012年に初開催し、今年で11年目となる。新型コロナウイルスの影響で2020年・2021年とオンライン開催だったが、今回は収容人数の制限やネット限定企画を織り交ぜリアル開催する。イベント開催におけるガイドライン(https://chokaigi.jp/2022/etc/guidelines.html)を定め感染対策を徹底し、安心安全のイベントとして、ユーザー、関係者の皆様と共に実施する。

超歌舞伎 は永遠花誉功

「超歌舞伎 Supported by NTT」は「伝統芸能」×「ニコニコ」×「最新技術」が融合したニコニコ超会議の目玉コンテンツのひとつ。今回は新たな演目『永遠花誉功(とわのはなほまれのいさおし)』を上演する。主演は中村獅童と初音ミク。劇中曲は、人気ボカロP・cosMo@暴走Pの代表曲『初音ミクの消失』。

【日時】4月29日(金)・30日(土) 【出演】中村獅童、初音ミク、中村蝶紫、澤村國矢 ほか 【劇中曲】『初音ミクの消失』 作詞・作曲 cosMo@暴走P 【超歌舞伎・特設サイト】 https://chokabuki.jp/

超声優祭2022

声優のトーク、朗読劇、歌、アニメなどの日本最大級の“声優”特化型イベント。昨年は延べ260万人以上が視聴した。協賛のディズニーの特番2番組も放送予定。ほかにも、人気声優の多数出演やここでした見られない企画を用意。 【超声優祭・特設サイト】 https://site.nicovideo.jp/choseiyusai/

The VOCALOID Collection~2022 Spring

”ボカロ文化”のさらなる発展を目指す記念日として立ち上げたイベント。期間中は有名ボカロPや歌い手・踊り手・演奏者・絵師など、ボカロにゆかりのあるアーティストがジャンルの垣根を越えて大集結し、様々な企画を通してボカロの魅力を発信する。2021年10月に開催した「2021 Autumn」では、4日間でネット総来場者67.7万人・ボカロ作品投稿数約4,000件を記録した。 今回は、4月22日(金)~25日(月)の4日間開催し、新作オリジナル楽曲やRemix楽曲など、クリエイターによる多種多様な新作ボカロコンテンツが集まるランキング企画や協賛企業がランキング上位のクリエイターに支援金を援助して活動を応援する「クリエイター応援大作戦」に加え、多彩なコラボ企画も実施する。前年に続き、今回も東武トップツアーズ株式会社が協賛する。 【日時】2022年4月22日(金)~25日(月) ※22日は前夜祭 【The VOCALOID Collection・特設サイト】https://vocaloid-collection.jp/

 

VTuber Fes Japan

 

2019年より毎年開催している日本最大級のバーチャルアーティストたちの音楽&トークライブフェス「VTuber Fes Japan」。今回は3年ぶりに超会議と同時開催となる。人気VTuber達による音楽ライブパートでは、2日間にわたり、前回規模の総勢約60名の出演者とバンド演奏も予定している。このほか、VTuberと1対1で対話ができる「VTuberおしゃべりフェス in 超会議」やイベントを盛り上げるためのアンバサダーを決める「VTuber Fes Japan 2022アンバサダーオーディション」など、推しのVTuberを観る・会える・体験できる企画を多数展開する。

【日時】2022年4月29日(金)・30日(土) 【会場】幕張メッセ特別ステージ 【VTuber Fes Japan・特設サイト】https://vtuberfesjapan.jp/

 

歌ってみた Collection

「The VOCALOID Collection」で実施した動画投稿祭ランキングの1部門「歌ってみた」ランキングが独立した、“歌い手”と”歌ってみたファン”のための新企画。4月26日から28日の3日間にわたり、「歌ってみた動画」の投稿祭として様々な企画を実施する。上位100名を掲載する「TOP100」や、初投稿から2年以内の歌い手から選出する「ルーキー」、2名以上で歌ってみたを行う「グループ」、ボカロPにより選考され、優勝者にはボカロPの新曲を歌う権利が与えられる「○○P枠」などが設けらる。

超演奏してみた

ユーザーが思い思いの楽器を持ち込んで演奏するオーケストラ「ニコニコ大合奏」を4月29日・30日の2日間にわたり開催。演奏曲は、『エル・クンバンチェロ』『「ドラゴンクエスト Ⅰ」より 序曲』『宝島』『マツケンサンバⅡ』を予定。 ■参加応募 https://secure.nicovideo.jp/form/entry/daigassou_2022 (締切:3月27日23時59分まで)

また、「超ストリートピアノ」として、幕張メッセにヤマハオリジナルペイントピアノ「LovePiano®」が設置され、誰でも自由に演奏が可能。そのほか、特別な演奏者も参加予定です。フォトジェニックなピアノで記念撮影もできる。

超踊ってみた

 

4月23日から28日(木)の期間、毎日「超踊ってみたバーチャルライブ」をネット開催する。同企画は、踊り手から選ばれた複数のプロデューサーが、ニコニコ動画に投稿されている18万超の踊ってみた動画から厳選してセットリストを制作し、ニコニコ生放送で配信する“妄想ライブ”。 また、4月29日・30日は幕張メッセの超踊ってみたブースで「超踊ってみたオフ」「超踊ってみたDJ祭り」「超連続踊ってみた」「超踊ってみたランキング」など恒例の人気企画を行うほか、約200名の応募者から最終合格者28名が憧れのクリエイターと「ダンマスワールド3」のステージで共演したオーディション企画「LOVE GENERATION 21」のラストステージを同ブースで開催する。

 超ニコ四駆

2021年に初開催し、改造に縛りを設けたビギナーにも参加しやすいレギュレーションで全国のミニ四駆レーサーが熱狂した「B-MAX GP 全日本選手権」をニコニコ超会議で行う。予選は事前に全国の模型店で行われるほか、予選最終レースは幕張メッセでも開催し、勝ち抜いたマシンが超会議会場で行われる決勝トーナメントで激突します。 また、同ブースではミニ四駆の「ドレスアップコンテスト」や、他のレースとは一線を画す奇抜な要素をふんだんに盛り込んだ「ニコニコっぽさ満載のリモートレース」のほか、マシンをもっていない人でも楽しめる「超ニコ四駆体験会」なども実施する。

ニコニコサイエンス

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DIGIDAY PUBLISHING SUMMIT サステナビリティをテーマに3月17日開催

DIGIDAY PUBLISHING SUMMIT サステナビリティをテーマに3月17日開催 »

17 2月, 2022

DIGIDAY PUBLISHING SUMMIT サステナビリティをテーマに3月17日開催

インフォバーングループの(株)メディアジーンは2022年3月17日、ザ・リッツカールトン・東京で、「DIGIDAY PUBLISHING SUMMIT」を開催。「Sustainable」をテーマに議論を深めていく。タイムテーブルなど詳細は順次公開される。

DIGIDAY[日本版]副編集長 分島 翔平は「パブリッシャーは常に変化の波に曝されてきた。ここ数年は絶え間ない「ルール変更」に直面してきたが、今起きているのはそのレベルにとどまらない、市場やビジネスそのものの抜本的な変化だ。小手先の対応で乗り切れる状況ではないことは、グローバルで進むメディアの再編が示している。今求められているのはメディアビジネスの持続可能性を見据えた、財務の健全性、コンテンツのあり方、組織体制、あらゆる面での変化、まったく新しい事業のあり方ではないだろうか。」という。

公式サイト:https://event.digiday.jp/event/digiday-publishing-summit-2022/

 

DIGIDAY PUBLISHING SUMMIT 2022-03 開催概要

日時:3月17日(木)9:00〜20:30(8:30受付開始) 会場:ザ・リッツカールトン東京(〒107-6245 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン) 参加対象:マーケティング・コミュニケーション領域および関連業務に従事している企業・個人

ご参加・ご協賛に関する問合せ

https://www.jotform.com/ibgprteam/digiday_events_ask

新型コロナウイルス感染拡大防止対策について

開催にあたっては、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策を十分に講じて運営。また、感染状況などに応じて、運営方法や実施の可否を都度検討していく。

DIGIDAY[日本版]

株式会社メディアジーンが運営する「DIGIDAY[日本版]」は、メディアとマーケティングという不可分の両業界をグローバルな視点で捉え、報道および考察するだけでなく、イベントおよびコミュニティ運営などを通して、その発展に寄与することを目指すバーティカルメディア。 https://digiday.jp/

NoMaps2022は10月19日から開催

NoMaps2022は10月19日から開催 »

17 2月, 2022

6回目の開催となる「NoMaps2022」が、2022年10月19日(水)〜23日(日)までの5日間、札幌各地で開催。イベントの詳細は、随時発表される。

開催発表とともに、新しい挑戦をしたい学生、学生向けプロジェクトを検討している企業・団体、先端技術の実証実験・社会実装に取り組みたいパートナーなどの募集を開始した。

今回もメインビジュアル用のアートワークはコンペティションで決められる。最優秀賞の受賞者は賞金10万円と、受賞作品がイベント会場など札幌市内の各所で掲出される。応募締切は4月10日。開催説明会のようすはhttps://youtu.be/p9Rjk27IwZM

マーケティングDXをテーマにしたオンラインイベント「MARKETING LEADERS MEETING」3月15日から開催
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マーケティングDXをテーマにしたオンラインイベント「MARKETING LEADERS MEETING」3月15日から開催 »

13 2月, 2022

「MARKETING LEADERS MEETING」3月15日から開催

広告効果測定プラットフォーム「アドエビス」を提供する株式会社イルグルムは、2022年3月15日(火)・16日(水)の2日間、マーケティングのデータ統合・分析・活用をテーマにしたオンラインイベント「MARKETING LEADERS MEETING~トップリーダーから学ぶ、マーケティングDX革命のススメ~」を開催する。

コロナ禍におけるユーザー行動の変容により、デジタルシフトが急速に進んだいま、企業にとって溢れかえるデータの統合・活用が急務となっている。そんなデータ飽和時代を勝ち抜くためのヒントを紹介するオンラインイベント「MARKETING LEADERS MEETING」を開催。各業界の最前線で活躍するマーケティングリーダーたちが、マーケティングDXやデータ統合戦略の策定から実現までを推進する秘訣や、事業成長を加速させるデータ活用事例を語る。マーケティング組織のマネジメント層へ、現状の突破口へとつながるセッションを提供する。

基調講演に丸亀製麺  南雲 克明氏登壇

株式会社丸亀製麺 執行役員CMO南雲克明氏による基調講演が決定。昨年、株式会社TOKIOと「共創型パートナーシップ」を締結したことでも注目を集めている丸亀製麺のマーケティングを指揮する南雲氏が、市場における勝率を高めるためのマーケティング戦略の組み立て方や、丸亀製麺流のマーケティングデータの管理・活用術についてお話しいただきます語る。

上記の他、業界の垣根を超えて注目を集めているマーケティングリーダーの方々が登壇する、多数の注目セッションが用意されている。詳細は下記、特設サイトより。

開催概要

・イベント名:MARKETING LEADERS MEETING~トップリーダーから学ぶ、マーケティングDX革命のススメ~ ・日時:2022年3月15日(火)~3月16日(水)12:00開催 ・会場:オンラインセミナー ※申込者に視聴用URLが送付される ・ゲスト登壇者: 南雲 克明氏(株式会社丸亀製麺/執行役員CMO 兼 株式会社トリドールホールディングス マーケティング部 部長) 青山 茂樹氏(アサヒ飲料株式会社/マーケティング本部 宣伝部 メディアグループ プロデューサー) 杉元 勇人氏(株式会社サイバーエージェント/データ維新局 チーフコンサルタント) 西田 将之氏(株式会社Sparty/Tech Group Data QA Section Chief) 竹山 健司氏(株式会社TSI/デジタルビジネス Div デジタルマーケティングDept デジタルAD Section Section長) 菊地 美和氏(株式会社TSI/デジタルビジネス Div デジタルマーケティングDept デジタルAD Section) 藤川 友紀氏(株式会社パソナテック/事業戦略室 マーケティング責任者) 西守 穣氏(株式会社ビタブリッドジャパン/執行役員) 岩本 智裕氏(株式会社オプト/データテクノロジー領域 統括) 信澤 宏明氏(株式会社オプト/第1営業本部 営業1部)他 ・参加費:無料 ・申込み:https://bit.ly/3oqTrst

アドエビスとは

アドエビスは、高精度なデータで意思決定を支える広告効果測定プラットフォーム。 ユーザーのプライバシーにも配慮した計測データと、その分析・活用を通して企業がすすむべき未来を示す。

MICEプランナーが目指すアフターコロナのデジタル化語る MPI Japan 3月度セミナー「リアルとハイブリットイベントにおけるDXの活用」

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9 2月, 2022

MICEプランナーが目指すアフターコロナのデジタル化語る MPI Japan 3月度セミナー「リアルとハイブリットイベントにおけるDXの活用」

リアルイベントやハイブリッドが開催可能になるこれからの新時代に、イベント・MICEのオンライン化で進化してきたイベントテクノロジーをどう活用していくか。さまざまな立場でイベントに関わる3人が、イベントテックのノウハウを語る。

基調講演は1月20日に虎ノ門ヒルズフォーラムで開催されたSHOWCASE2.0での具体的なDXの活用事例を、30年以上の実績を持つイベントプロダクションのホットスケープ前野伸幸氏が語る。 パネルディスカッションでは、Sansan(株)の松尾佳亮氏さんとイベントレジスト大友香織氏の二人を交えて、名刺管理の「Sansan」が乗り出した「イベントテック事業」の戦略とは? イベントフラットフォームの「イベントレジスト」が手掛けるイベントテックの世界観は?といったテーマで、アフターコロナのイベントDXについて論を展開する。

開催概要 日時:2022/3/2(水) 18:30-20:10 方式:ハイブリッド *コロナ感染症の状態によりオンラインも検討 場所:虎ノ門ヒルズ森タワー5F メインホール(予定)/オンライン

内容:タイトル:「リアルとハイブリットイベントにおけるDXの活用」

タイムスケジュール(予定) 開会 18:30

基調講演 18:40 前野伸幸氏(株式会社ホットスケープ代表取締役) 「イベントにおけるDX活用事例」 パネルディスカッション 19:10-20:10*質疑応答含む 「イベントテックにおける事業戦略と世界観とは?」 松尾 佳亮氏(Sansan株式会社 Contract One Unit AGM) 大友 香織氏(イベントレジスト株式会社 カスタマーサクセス / BACKSTAGE実行委員会 統括ディレクター) モデレーター 前野伸幸氏(株式会社ホットスケープ代表取締役)

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博報堂とアイレップが「BtoBマーケティングDXカンファレンス GRIP&GROWTH」開催

博報堂とアイレップが「BtoBマーケティングDXカンファレンス GRIP&GROWTH」開催 »

11 9月, 2021

博報堂とアイレップが「BtoBマーケティングDXカンファレンス GRIP&GROWTH」開催

10月6日(水)、7日(木)の2日間、BtoB企業のマーケティング・セールス領域のDXを推進するカンファレンス「BtoBマーケティングDXカンファレンス GRIP&GROWTH」が開催される。

博報堂と博報堂DYグループ7社は、BtoB企業のDXを統合的に支援する「GRIP&GROWTH(グリップ&グロース)」の提供を開始。サービス名は顧客を獲得(GRIP)し、クライアント企業のビジネスと顧客を育てていく(GROWTH)という意味に由来する。博報堂が当サービスを全体プロデュースすることで、部分最適ではなく全体最適という視点でクライアント企業のマーケティングDXを全面サポートいたします。

アイレップと博報堂が共催で、BtoBマーケティングにおける潜在顧客の獲得や育成、その後のセールス領域に関する戦略や事業支援など、企業のDX を推進するための知識や戦略、トレンドや今後の展望について、各社が解説する同カンファレンスを実施する。

参加対象となるのは、BtoB企業のマーケティング・セールス領域に関わる全ての企業、BtoBマーケティング・セールスのDXに関する戦略立案や実装の方法が知りたい、BtoBマーケティング・セールス全般のトレンドについて興味がある、対象市場における自社製品・サービスのプレゼンスを高めていきたいというビジネスパーソン。

カンファレンス概要

開催場所 オンライン 参加費  無料 開催日時 2021年10月6(水) 13:00~17:00 2021年10月7(木) 13:00~17:00 定員 1000名

 

カンファレンスの詳細・申込みはこちら https://digiful.irep.co.jp/event/grip_growth/

※応募者多数の場合は抽選となる可能性がある。 ※広告代理店、Web 制作会社など、同業他社の方の参加は不可。

■株式会社アイレップについて

アイレップは、広告主のマーケティング成果を最大化する統合デジタルマーケティングエージェンシー。国内圧倒的ナンバーワンの SEM 領域に、データを起点とした新たな広告事業・ソリューション事業、そしてクリエイティブ事業を加え、高度なプランニングを展開することで、「ユーザーへの最適な情報流通により、国内外のクライアント企業の成果を最大化へと導く統合マーケティングエージェンシー」の立場を確固たるものにしていく。 ※アイレップは博報堂DYグループの企業です。

━━ 会社概要 ━━ 【社名】 :株式会社アイレップ 【所在地】:東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー21F 【URL】  :https://www.irep.co.jp/ 【代表者】:小坂洋人 【設立年月】:1997年11月 【資本金】 :5億5,064万円(2021年3月末現在)

【事業内容】: ・広告代理事業 ・ソリューション事業 ・クリエイティブ事業 ・その他

ビジネス×動画のいま!! ブライトコーブ・大野耕平さん 【ライブ配信番組 9/10(金)12:00~】「コースケ・よーこのミュートを解除!第30回」

ビジネス×動画のいま!! ブライトコーブ・大野耕平さん 【ライブ配信番組 9/10(金)12:00~】「コースケ・よーこのミュートを解除!第30回」 »

9 9月, 2021



ビジネス×動画のいま!! ブライトコーブ・大野耕平さん

【ライブ配信番組 9/10(金)12:00~】「コースケ・よーこのミュートを解除!第30回」 動画配信プラットフォームを提供するブライトコーブは、最近では甲子園ライブ配信、また見逃し配信サービスGYAO、TVerなどの裏側を支えているほか、企業マーケティングや社内コミュニケーション、eコマース、e-Learningなど動画活用シーンで導入されています。

今回は「ビジネスシーンで、動画はまだまだ活用できる」と話すブライトコーブ株式会社マーケティングマネージャーの大野耕平さんに、「ビジネス×動画のいま」をテーマに、BtoBでも裾野が広がっている動画活用のいまについて、その変化とこれからをお聞きします。9月28・29日にはブライトコーブさんはじめ動画関連会社による実行委員会主催のカンファレンス「VIDEO HELPS SOCIETY」も開催されるということで、その舞台裏のお話も先取りしますよ。

ブライトコーブ株式会社 マーケティング マネージャー 大野耕平さん

大野耕平さんプロフィール

大手独立系Slerにてソリューション営業を10年経験後、2016年にブライトコーブ入社。3年間の営業職を経験した後、19年より現職。様々な角度で企業における動画活用の啓蒙に注力し、様々なイベントやメディア取材で講演をしている。また、日本における大企業内での社内広報や従業員エンゲージメントにおける動画活用の提案も多数実施している。

配信元: ▼FacebookLIVE イベントマーケティングFacebookページにてライブ配信

▼YouTubeLIVE https://youtu.be/eFOfuyym-V0

▼Podcast(音声のみ) 「コースケ・よーこのミュートを解除!」はPodcastからもお聴きいただけます!

Apple Podcast https://podcasts.apple.com/jp/podcast/月刊イベントマーケティング/id1477460172

Google podcast https://podcasts.google.com/feed/aHR0cHM6Ly9hbmNob3IuZm0vcy8xZjIxZTQ5NC9wb2RjYXN0L3Jzcw

Anchor この放送回の音源 https://anchor.fm/event-marketing/episodes/910120030-e17658c イベントマーケティングのチャンネル https://anchor.fm/event-marketing