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投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
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万博のレガシーと現代技術の融合による新たな創造(4) -太陽の塔へのプロジェクションマッピング-
「アート&サイエンスフェスティバル」、巡回展「1970大阪万博展覧会」(福岡・神戸・東京)が、3月1日(金)から17日(日)に渡り開催される。主催は大阪府。 3月8日に行われた内覧会では、「アート&サイエンスフェスティ… -
万博のレガシーと現代技術の融合による新たな創造(3) -レガシーの再編集を体験する-
「アート&サイエンスフェスティバル」、巡回展「1970大阪万博展覧会」(福岡・神戸・東京)が、3月1日(金)から17日(日)に渡り開催される。主催は大阪府。 [caption id="attachment_20… -
万博のレガシーと現代技術の融合による新たな創造(2) -バシェ「音響彫刻」という深淵なる世界の扉-
「アート&サイエンスフェスティバル」、巡回展「1970大阪万博展覧会」(福岡・神戸・東京)が、3月1日(金)から17日(日)に渡り開催される。主催は大阪府。 この記者会見は、バシェの音色からスタートした。聴いたことのな… -
万博のレガシーと現代技術の融合による新たな創造(1) -次の時代に受け継がれていくものとは-
「アート&サイエンスフェスティバル」、巡回展「1970大阪万博展覧会」(福岡・神戸・東京)が、3月1日(金)から17日(日)に渡り開催される。主催は大阪府。 「アート&サイエンスフェスティバル」は3月9日(土)から12… -
AR花火イベント「MIRAI HANABI in SHIBUYA PARCO ~」でLBX体験を
「冬の渋谷の夜空を彩るAR花火イベント~ MIRAI HANABI in SHIBUYA PARCO ~」が、2月1日から渋谷PARCO 10階 テラスで開催。2月14日までの14日間、期間中は17時から21時の間、体… -
- 2024/1/31
- ニュース
CventがJifflenowとiCaptureを買収しトレードショーとカンファレンスのサービスを拡大
イベントマネジメントソフトウェアのサービスを展開するCventは、2024年1月12日、B2Bの1対1およびグループ予約スケジューリング・ソリューションのJifflenowと、リードキャプチャ・ソリューションのiCapt… -
- 2024/1/30
- ニュース
年に一度の営業エンターテイメント「Japan Sales Collection」が2月6日・7日開催
営業の祭典「Japan Sales Collection」が、2024年2月6日(火)~7日(水)の2日間、大手町三井ホールおよびオンライン配信で行われる。主催は、営業コンサルティング・営業代行支援を行う、株式会社セレブ… -
- 2024/1/29
- ニュース
SDGsを楽しく学べる「相模原SDGs EXPO」を開催
相模原市では、SDGsの達成に向けた機運を醸成し、企業や団体、市民一人ひとりの行動を促すイベント「相模原SDGs EXPO」を2月2日・3日の2日間、杜のホールはしもと、ミウィ橋本インナーガーデン(3日のみ)で開催する。… -
- 2024/1/28
- ニュース
大阪・東京で日本最大のスポーツサイクルフェスティバル今年も開催〜CYCLE MODE RIDE OSAKA 2024/CYCLE MODE TOKYO 2024
サイクルモード実行委員会は、今年も大阪と東京で日本最大級のスポーツサイクルフェスティバルを開催する。大阪開催の「CYCLE MODE RIDE OSAKA 2024」は3月2日(土)~3日(日)に万博記念公園で、東京開催… -
- 2024/1/27
- ニュース
JTB、公式TikTokをスタート
1月22日、株式会社JTB(以下、「JTB」)は、顧客とのコミュニケーションを強化することを目的に、1「JTB公式TikTok」のアカウントを開設した。これまでFacebook、YouTube、Instagram、X(旧…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



