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投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
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- 2024/5/30
- Interview
感覚値を記録し相互理解して参加する ビジネスイノベーション Japan 2024 夏 “ 東京
感覚値を記録し相互理解して参加する ビジネスイノベーション Japan 2024 夏 “ 東京 -エバーリッジ株式会社 展示会事業部広報・マーケティング G 細野 悠次郎 さん 6月11日から3日間、「ビジネスイノ… -
Apple Vision Pro 普及は?鍵はキラーコンテンツ 「DMO 芝東京ベイ勉強会」
米 Apple(アップル)が2月2日(米国時間)に発売したゴーグル型ヘッドマウントディスプレー「Apple Vision Pro」。日本でも各所で体験会が行われた。本紙編集部が体験したのは、2月 29 日、東京竹芝で M… -
- 2024/4/10
- ニュース
イベント広報のノウハウ基礎講座をオンラインで開催〜トーガシ
イベントの総合プロデュース事業を展開する株式会社トーガシは、4月23日(火)15時から、オンラインセミナー「押さえておきたい!イベント広報のノウハウ基礎講座」を開催する。 トーガシは、50年以上、年間3000件のイベン… -
変化する営業の真価を問う Japan Sales Collection 2024
営業について「わかる・味わう・高め合う」をコンセプトに開催する、年に一度の営業エンターテイメントイベント「Japan Sales Collection 2024」が2月6日・7日、大手町三井ホールおよびオンラインのハイブ… -
万博のレガシーと現代技術の融合による新たな創造(4) -太陽の塔へのプロジェクションマッピング-
「アート&サイエンスフェスティバル」、巡回展「1970大阪万博展覧会」(福岡・神戸・東京)が、3月1日(金)から17日(日)に渡り開催される。主催は大阪府。 3月8日に行われた内覧会では、「アート&サイエンスフェスティ… -
万博のレガシーと現代技術の融合による新たな創造(3) -レガシーの再編集を体験する-
「アート&サイエンスフェスティバル」、巡回展「1970大阪万博展覧会」(福岡・神戸・東京)が、3月1日(金)から17日(日)に渡り開催される。主催は大阪府。 [caption id="attachment_20… -
万博のレガシーと現代技術の融合による新たな創造(2) -バシェ「音響彫刻」という深淵なる世界の扉-
「アート&サイエンスフェスティバル」、巡回展「1970大阪万博展覧会」(福岡・神戸・東京)が、3月1日(金)から17日(日)に渡り開催される。主催は大阪府。 この記者会見は、バシェの音色からスタートした。聴いたことのな… -
万博のレガシーと現代技術の融合による新たな創造(1) -次の時代に受け継がれていくものとは-
「アート&サイエンスフェスティバル」、巡回展「1970大阪万博展覧会」(福岡・神戸・東京)が、3月1日(金)から17日(日)に渡り開催される。主催は大阪府。 「アート&サイエンスフェスティバル」は3月9日(土)から12… -
AR花火イベント「MIRAI HANABI in SHIBUYA PARCO ~」でLBX体験を
「冬の渋谷の夜空を彩るAR花火イベント~ MIRAI HANABI in SHIBUYA PARCO ~」が、2月1日から渋谷PARCO 10階 テラスで開催。2月14日までの14日間、期間中は17時から21時の間、体… -
- 2024/1/31
- ニュース
CventがJifflenowとiCaptureを買収しトレードショーとカンファレンスのサービスを拡大
イベントマネジメントソフトウェアのサービスを展開するCventは、2024年1月12日、B2Bの1対1およびグループ予約スケジューリング・ソリューションのJifflenowと、リードキャプチャ・ソリューションのiCapt…
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



