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投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
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「BACKSTAGE2023」2023年2月9日に復活開催 12月5日から拡張版企画・申込を開始
体験型マーケティングのカンファレンス「BACKSTAGE」は、2023年2月9日(木)に虎ノ門ヒルズフォーラムで開催することを決定した。 12月5日から申込を開始するとともに、2月9日の予定確保と事前申し込みを呼びかけ… -
光に包まれ 映像の先の世界感じて 光の祭典「TOKYO LIGHTS」9/17から開幕
光の祭典「TOKYO LIGHTS 2022 -プロジェクションマッピング国際大会-」が9月17日(土)から19日(月/祝)の3日間、明治神宮外苑 聖徳記念絵画館及び明治神宮外苑 総合球技場軟式球場でいよいよ開催される。… -
東京ゲームショウ2022が3年ぶりのリアル会場 復活開催
「東京ゲームショウ2022(以下、TGS2022)」が、9月15日に開幕。3年ぶりに一般向けにもリアル会場を設置し、幕張メッセと、さまざまなオンライン企画を合わせたハイブリッド開催で、9月15日(木)から18日(日)まで… -
AWS 全国7地域で「デジタル社会実現ツアー2022」開催
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社は、9⽉14⽇から30日にかけて「デジタル社会実現ツアー2022」を開催する。 「デジタル社会実現ツアー2022」は、日本全国を7地域にわけ、地域ごとに開催されるもので、ライ… -
10月開業の「九段会館テラスコンファレンス&バンケット」内覧会9/28~30で実施
「九段会館テラスコンファレンス&バンケット」内覧会が、2022年9月28日から30日の3日間、開催される。 「九段会館テラスコンファレンス&バンケット」は、10月1日に開業する「九段会館テラス(KUDAN-KAIKAN… -
リアルの価値と地域創生をテーマにイベント主催者・関連会社向けセミナー開催 -第9回 HOT SCAPE Biz セミナー-
8月29日、「第9回 HOT SCAPE Biz セミナー 」が完全リアルで開催される。会場は、虎ノ門ヒルズフォーラム ホールB。 主催は、イベント企画・制作・運営を行う株式会社ホットスケープ。共催はHR系・総務系イベ… -
沖縄MICE商談会・セミナーをMICE関係者向けに実施、九州とのコラボ商談会初開催も
沖縄県・一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー(会長:下地芳郎氏、以下OCVB)は、沖縄へのMICE誘致拡大を図るため、「沖縄MICEセミナー&商談会in大阪・東京」を開催する。 県OCVBが、県外で行うリアルな… -
Meta 社主催「METAVERSE EXPO JAPAN 2022」招待制で開催〜イベント×メタバースのセッション・展示も
Meta社を中心に組織されたメタバースエキスポジャパン実行委員会は、2022年7月27日・28日の2日間、「METAVERSE EXPO JAPAN 2022」を開催することを発表した。会場はグランドハイアット東京で、メ… -
販促ツールの専門見本市 来場者は前回比124%へ
販促・企業ギフト・マーケティングの国際的な専門見本市「第65回インターナショナルプレミアム・インセンティブショー春2022(以下「PIショー春2022」)」が4月13日から15日までの3日間、サンシャインシティ 文化会館… -
BtoBマーケティング施策の実践ノウハウを総覧できる書籍発行
株式会社博報堂コンサルティング(東京都港区、代表取締役社長:喜馬克治)は、5月7日、書籍「博報堂コンサルティングが作った BtoBマーケティング施策ガイド」を株式会社同友館より発売する。 [caption id="…
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



