- Home
- 過去の記事一覧
投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
-
「イベ博DAYS2021」bravesoft社 初のハイブリッドイベント開催へ〜「市場の過渡期にこれからのイベントの姿を業界で話し合う機会をつくりたかった」〜
ノーコードイベントプラットフォー ム「eventos」を提供する bravesoft 株式会社は、12 月 17 日に、JPタワーホール & カンファレンスとオンライン上の会場で、同社初となるハイブリッドイベント… -
東京ビッグサイト東ホール再開に「感涙」「久しぶり!」「帰ってきました!」
12月8日、東京ビッグサイトの東展示棟の営業が再開して展示会が開催され、訪れた出展者やイベント関係者から2年8ヶ月ぶりの再開に歓喜する声が聞かれた。 東京ビッグサイトの東展示棟は、東京オリンピック・パラリンピック(以下… -
ON24とxpdが共同ウェビナー「 2022年に勝てるオンラインイベント 視聴者の心を掴んだイベントから学ぶ」開催
12月15日、ライブウェビナー「 2022年に勝てるオンラインイベント 視聴者の心を掴んだイベントから学ぶ」が開催される。 国内外BtoB企業のオンラインイベントのプロデュース実績を数多く持つ xpdとON24が、来年… -
「東京eスポーツフェスタ2022」4種目パズドラの参加者募集を開始
eスポーツの普及と関連産業の振興を目的に、eスポーツの競技大会と関連産業展示会等で構成するイベント「東京eスポーツフェスタ2022」が1月28日から30日までの3日間、東京ビッグサイトとオンライン会場のハイブリッド形式で… -
「老舗×DX」「農林水産業×SDGS」テーマにコンファレンスフォーラム開催
12月15日、赤坂インターシティコンファレンスで「コンファレンスフォーラム“赤坂 MAKES GOOD IDEAS”」が開催される。主催は日鉄興和不動産株式会社。 赤坂エリアに古くから続く「… -
「中国遼寧省輸出商品展示会」サンプルリアルに展示し商談はオンライン
12月14日から16日までの3日間、「中国遼寧省輸出商品展示会」がOMM展示ホールで開催される。 遼寧省の主要都市としては、東北地方最大の政治、経済、文化の中心都市で、基礎インフラ設備などの分野をメインとした重工業が盛… -
「パシフィコ横浜開業30周年記念・オンライン式典」で30年歩み振り返る
パシフィコ横浜は、11月30日「パシフィコ横浜開業30周年記念・オンライン式典」を開催した。 1991年にMICE開催地として、会議場・展示場・宿泊施設を1箇所に集積した複合施設を開業したパシフィコ横浜は、7月29… -
Cluster 「みんなでつくるメタバース」 大規模アップデートとメタバース研究所設立を発表
2020年には延べ300万人にメタバース体験を提供した国内最大級のメタバースプラットフォーム開発会社のクラスター株式会社は、11月1日、「Clusterカンファレンス - メタバースを再定義する -」を開催し、同社の加藤… -
顔写真で作成したアバターで参加「NTT Communications Digital Forum 2021」
NTTコミュニケーションズグループ(以下 NTT Comグループ)は、”社会・産業のデジタルトランスフォーメーション(DX)”をテーマとしたバーチャルイベント「NTT Communications Digital Fo… -
「CEATEC 2021 ONLINE」が10月19日開幕
「CEATEC 2021 ONLINE」が10月19日に開幕した。10月22日までの4日間、オンラインで開催される。主催は一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)、共催は一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(C…
広告
イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



