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投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
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行幸通りに5万本の花で描いた歌舞伎絵咲く 「TOKYO FLOWER CARPET 2022」
世界に誇れる文化、アートを、東京から発信するコンテンツとして「TOKYO FLOWER CARPET 2022(トウキョウ・フラワー・カーペット 2022)」が、3 月 19 日(土)から21 日 (月・祝)までの3日間… -
行幸通り初 5万本の花で描かれる花絵「TOKYO FLOWER CARPET 2022」
一般社団法人花絵文化協会は、世界に誇れる文化、アートを、東京から発信するコンテンツとして「TOKYO FLO WER CARPET 2022(トウキョウ・フラワー・カーペット 2022)」を、3月19日(土) から3月2… -
渋谷PARCOでのリアル会場とバーチャル会場でXRシーン/カルチャーの最前線を提示
株式会社Psychic VR Lab(東京都新宿区)、株式会社パルコ(本部:東京都渋谷区)、株式会社ロフトワーク(東京都渋谷区)による共同プロジェクト「NEWVIEW(ニュービュー)」は、初の複合型イベント「NEWVIE… -
メッセフランクフルト ジャパン2021年見本市7本の安全な開催を報告
メッセフランクフルト ジャパン株式会社(代表取締役社長:梶原靖志氏)は2021年に開催したすべての見本市が、新型コロナウイルス感染拡大予防対策を講じることで安全に開催できたことを発表した。 昨年2月の「ビューティー… -
「SHOWCASE 2.0 〜リアルイベントの価値を再考する〜」1/20開催
1月20日、虎ノ門ヒルズフォーラムで「SHOWCASE 2.0 〜リアルイベントの価値を再考する〜」が開催される。 昨年9月に開催された前回の同イベントは「コロナ対策ハイブリッドカンファレンス」と銘打ち、イベントの… -
共創型展示会『KEEP IT REAL:β』で新たな展示イベントのフォーマットを提案
新型コロナウィルス禍後の“未来のイベントの在り方”を様々な視点から模索し、トライしていく「EXX LABO」(エックス ラボ/創立メンバー:SUPER PENGUIN株式会社・株式会社ATTIQUE・株式会社ホットスケー… -
「イベ博DAYS2021」bravesoft社 初のハイブリッドイベント開催へ〜「市場の過渡期にこれからのイベントの姿を業界で話し合う機会をつくりたかった」〜
ノーコードイベントプラットフォー ム「eventos」を提供する bravesoft 株式会社は、12 月 17 日に、JPタワーホール & カンファレンスとオンライン上の会場で、同社初となるハイブリッドイベント… -
東京ビッグサイト東ホール再開に「感涙」「久しぶり!」「帰ってきました!」
12月8日、東京ビッグサイトの東展示棟の営業が再開して展示会が開催され、訪れた出展者やイベント関係者から2年8ヶ月ぶりの再開に歓喜する声が聞かれた。 東京ビッグサイトの東展示棟は、東京オリンピック・パラリンピック(以下… -
ON24とxpdが共同ウェビナー「 2022年に勝てるオンラインイベント 視聴者の心を掴んだイベントから学ぶ」開催
12月15日、ライブウェビナー「 2022年に勝てるオンラインイベント 視聴者の心を掴んだイベントから学ぶ」が開催される。 国内外BtoB企業のオンラインイベントのプロデュース実績を数多く持つ xpdとON24が、来年… -
「東京eスポーツフェスタ2022」4種目パズドラの参加者募集を開始
eスポーツの普及と関連産業の振興を目的に、eスポーツの競技大会と関連産業展示会等で構成するイベント「東京eスポーツフェスタ2022」が1月28日から30日までの3日間、東京ビッグサイトとオンライン会場のハイブリッド形式で…
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



