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投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
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初開催の「JAPAN PACK Online 2022」 説明会を開催
一般社団法人日本包装機械工業会は、オンライン展示会「JAPAN PACK Online 2022」の出展メニューや機能を解説する開催説明会を7月28日に開催する。開催説明会は、Zoomウェビナーでのライブ配信によるオンラ… -
イベントどう変わる EventHub主催の「FUTURE OF EVENTS 2021」
イベントマーケティングプラットフォーム「EventHub」を提供する株式会社EventHubは、オンラインカンファレンス「FUTURE OF EVENTS 2021」を7月7日に開催する。 初の主催カンファレンスとなる… -
CES2022 「宇宙テック」と「フードテック」の新カテゴリーを発表
テクノロジーの見本市CESを主催するCTA(Consumer Technology Association )は、6月30日、「CES2022」で、新たに「宇宙技術」と「食品技術」の2つのカテゴリーを導入することを発表し… -
ポップカルチャーとテクノロジーの未来を体験する「ちょもろー」開催
「ちょもろー」って? 2021年7月3日(土)、4日(日)の2日間、『ちょっと先のおもしろい未来』(略称:ちょもろー) が、東京ポートシティ竹芝、ウォーターズ竹芝で開催される。主催は、ちょっと先のおもしろい未来実行委員… -
- 2021/6/27
- Interview
「ちょもろー」ってどんな未来? ちょもろー実行委員長 石戸奈々子さん
「ちょっと先のおもしろい未来 - Change Tomorrow -」が7月3日・4日の2日間、再開発で咋年9月に街開きをした東京港区の竹芝エリアを会場に開催される。官民学が連携し、デジタル×コンテンツをテーマに、e-s… -
成功したオンラインイベントから学ぶセミナーシリーズをスタート
イベントレジスト株式会社は、オンラインイベントの視聴体験を飛躍的に向上するためのヒントを学ぶセミナーをスタートする。「Deep Dive-成功したオンラインイベントの裏話」として、シリーズ展開していく。 第一弾は「… -
「FOOMA JAPAN 2021」Aichi Sky Expo全館使用し開幕
6月1日、「FOOMA JAPAN 2021(国際食品工業展)」がAichi Sky Expo(愛知・常滑市)で開幕し、661社が最新鋭の製品や最先端テクノロジーを展示した。6月4日までの4日間、展開される。 「FOO… -
緊急事態宣言延長で イベント開催 東京5000人上限に緩和 大阪無観客継続
5月7日、政府は緊急事態宣言の期間を5月31日まで延長することを決定。対象地域に愛知県、福岡県を追加した。また、まん延防止等重点措置についても5月31日まで延長し、北海道、岐阜県、三重県を追加し、宮城県については5月11… -
2022年開業ポートメッセなごや新館 主催者向け説明会を開催
名古屋市観光文化交流局MICE推進室とポートメッセなごや指定管理者の株式会社コングレは、4月20日名古屋、4月22日東京で名古屋市国際展示場(ポートメッセなごや)「新第1展示館の開業等に係る説明会」を開催する。 ポ… -
コロナ禍でのベストプラクティスを共有 ー全国観光地域づくり法人(DMO)シンポジウムー
「全国観光地域づくり法人(DMO)シンポジウム」が3月11日(木)・12日(金)の2日間、オンラインで開催される。 1日目:観光地域づくり法人(DMO)の体制強化及び各種取組について 2日目:アフターコロナを見据えた…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



