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投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
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- 2016/3/28
- Innovatorインタビュー
−リアルチャネル、 それは目に見える安心。 ビジネスの助っ人 Besket
Innovator #06 株式会社ヘリオス 代表取締役 香川 等さん −リアルチャネル、 それは目に見える安心。 ビジネスの助っ人 「中小企業の社長がどこで買っていい のかわからんモノ」を相談ができ… -
「ものづくり365」をテーマに 市ヶ谷にシェアオフィスビルLowpがオープン
シェアオフィスビル「Lowp(ロウプ)」(東京都新宿区市谷左内町5)が3月14日、オープンした。運営は、広告企画制作を行う株式会社ロウプ。 Lowpは、シェアオフィスとして個室のレジデンスルーム、固定デスクのレジデ… -
- 2016/3/22
- 今月の裏表紙インタビュー
バリアをバリューに変えていこう
[インタビュー] 株式会社ミライロ 代表取締役社長 垣内俊哉 さん ユニバーサルデザインのコンサルティング会社ミライロを創業し、現在、ユニバーサルマナー検定などを通じて企業や自治体、学校法人など、さまざまな場でバ… -
テクノロジーとエンターテインメントの未来を体感〜「SENSORS IGNITION 2016」
2月26日、虎ノ門ヒルズフォーラムで「SENSORS IGNITION 2016」が開催された。テクノロジーとエンターテインメントの未来を体感するをコンセプトに、様々な分野でイノベーションに挑戦するうえでの「発火装置=I… -
- 2016/3/7
- ニュース
水辺の未来風景を創造するテーマフォーラム「ミズベリングジャパン」が開催
3月3日、渋谷ヒカリエホールで水辺の未来風景を創造する、史上最大規模の水辺テーマフォーラム「ミズベリング ジャパン」が開催された。主催はミズベリング・プロジェクト事務局。共催は国土交通省 水管理・国土保全局。 「未… -
- 2016/3/6
- 特集個別ページ
SLUSH ASIA を通して学んだこと
昨年、日本に初上陸したスタートアップイベ ント「SLUSH ASIA」。これまでのビジネス 系イベントにはない、ライブ感溢れる演出や運 営に多くの学生ボランティアの参加で、その 勢いあるイベントは話題を呼んだ。 「… -
Pioneers Asia ー 日本経済新聞社 Event Marketing Summit イベントのパイオニア・海外事例から学ぶ2日間 その1
「マーケティング業界の革新は進んでいる。一方で、イベント業界は、このトレンドに乗れているのか?」 本誌は1月26 日・27 日、東京ビッグサイトでイベント業界人が集まるビジネス展示会「イベントJAPAN2016」内… -
- 2016/2/29
- 特集個別ページ
旅行✕Tech業界のエグゼクティブが集結する国際カンファレンス”WIT(Web In Travel)Japan”とは
WIT (Web In Travel)は、シンガポールをはじめ、各国で開催されているアジア太平洋地域最大規模のオンライン旅行業界の国際カンファレンス(月刊イベントマーケティング05号記事参照)。旅行業界のダボス会議と称さ… -
テクノロジーがもたらすパラダイムシフトを体験〜「CNET Japan Live 2016」
2月18日、青山ダイヤモンドホール で「CNET Japan Live 2016 Target 2020 ~テクノロジーがもたらすパラダイムシフト~」が開催された。 CNET Japan Liveは、テクノロジーや… -
THE BRIDGE Fes開催、彼らがイベントを選んだ理由
「会場の一体感が良い雰囲気」、「ホットスポット」、「ここを見ていると日本の未来は案外希望がある」とSNS上でも話題となったスタートアップのイベントが2月19日、ベルサール渋谷ガーデンで開催された。「THE BRIDGE …
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



