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投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
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- 2016/11/30
- BACKSTAGE Report, リポート
[BACKSTAGE Report]Session4 マンガ×DJ×テレビ
8月30日に開催されたイベンターのための夏フェスBACKSTAGEで語られた、Session4とSession6の2つの共通点は、コンテンツの作り手であるメディア、編集の役割。進化する時代にどう向き合い、イベントをどう捉… -
[イベントレポート]シェアリングエコノミーの最前線を体感「Share!Summit」
日本初のシェアエコノミーに関するカンファレンス「Share!Summit -シェア経済サミット-」が11月25日、東京港区のSTAR RISE TOWERで開催された。 [caption id="attachmen… -
- 2016/11/22
- 未分類
日本初開催の「Share!Summit2016」、25日に開催
住居を観光客に貸し出す Airbnb や、自家用車で客を乗せる UBER など、各分野で共有型サービスが活発化している。そのような状況のなか、 シェアリングエコノミー協会は 11 月25 日、東京タワーメディアセンター内… -
震災復興願い、東京で「東北六魂祭パレード」
11月19・20日、新橋と虎ノ門を結ぶ「新虎通り」と「虎ノ門ヒルズ」を舞台にした初の大規模イベント『東京 新虎まつり』が開催。『東京 新虎まつり』では、「東北×東京」「伝統×革新」をテーマに、東北の六祭りが新虎通りに集結… -
参加者自身が自分で定めるサステナビリティ〜サステナブルイベント導入セミナー
Positive Impact日本事務局は、12月13日、東京ミッドタウンで「サステナブルイベント導入セミナー」を開催する。 イベント分野におけるサステナビリティの重要性をテーマに、14時から17時までの3時間にわ… -
[InterBEE特集]InterBEEにイベント関係者が行くべき3つのポイント
[caption id="attachment_7439" align="alignright" width="300"] 昨年のInterBEE会場[/caption] 11月16日(水)から18日(金)までの3… -
- 2016/11/1
- Share the Event
[Share the Event#02] ファッション×テクノロジーで新たな体験
Share the Event! powered by SnSnap 2011 年にニューヨークで誕生した「DECODED FASHION」 が今年も東京で開催(10/11@ 東京アメリカンクラブ)。ファッ ショ… -
[表紙のお話]16号はデカ顔だよ!ー月刊イベントマーケティング10月31日発行号編ー
おはようございます。編集部の樋口です。 本日は「月刊イベントマーケティング」16号の発行日でございます。 [caption id="attachment_7184" align="aligncenter" w… -
【チケットプレゼント】アグネータ・フロックの世界展(玉川高島屋) 招待券プレゼント
2016年10月22日(土) より、玉川高島屋S・Cにて開催されるアグネータ・フロックの世界展の特別招待券をご希望の方に抽選でプレゼントいたします。10月17日(月)締め切り。 招待券ご希望の方は、emnews@e… -
「もしもしにっぽんシンポジウム2016」を初開催〜インバウンド・アウトバウンドを考えるBtoBシンポジウム
ジャパニーズポップカルチャーを世界に向けて発信するもしもしにっぽんプロジェクトが仕掛けるジャパニーズポップカルチャーの祭典「MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL2016 in TOKYO」が11月24日…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



