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投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
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Slush Asia2016がスタート〜ムーブメントのつくりかたとは
フィンランド発の国際的スタートアップイベントのSlush Asiaが、2016年5月13日からスタート。14日まで、幕張メッセで開催される。 Slushは2008年からフィンランドで… -
全国展示場連絡協議会 平成28年度体制を発表
4月26日、幕張メッセ(千葉市美浜区)で「全国展示場連絡協議会 平成28年度総会」が開催され、昨年度の事業報告および新年度の事業計画の発表が行われた。 総会には、43社・64名が参加。総会では、新役員についても体制… -
特別企画テーマは「伝えたくなるデザイン」ーインテリア ライフスタイル
メサゴ・メッセフランクフルト(東京都千代田区、梶原靖志代表取締役社長)は、6月に開催する「インテリア ライフスタイル」の概要を発表した。会期は2016年6月1日から3日までの3日間、会場は東京ビッグサイト西ホール全館とア… -
[レポート]ロボット王国よりロボット王国だった-コミュニケーションロボットの夜明け前
4月21日、「ロボットパイオニアフォーラム008」がdots.渋谷(東京都渋谷区)で開催された。2015年2月から定期に開催しているイベントで、今回のテーマは『コミュニケーションロボット大集合〜人間とロボットが会話する時… -
- 2016/4/18
- 特集個別ページ
セミナー・コンファレンス施設/イベントホール最前線 その5 HR系イベント (ホットスケープ/日本能率協会)
ROI求めるインセンティブイベント、体験主流の研修 業界ごとのイベント傾向以外にも、どの業界にもあるHR(Human Resources)系のイベントについて、そのトレンドを聞いた。 株式… -
- 2016/4/18
- 特集個別ページ
セミナー・コンファレンス施設/イベントホール最前線 その3 アパレル業界(アッシュ・ペー・フランス PR01)
インタラクティブ・体験・高付加価値 セミナー・コンファレンス施設/イベントホール最前線 その3 アパレル業界 メール・ウェブ・SNS、オンラインのコミュニケーションツールがどんどん便利になっているのに、時間・コス… -
- 2016/4/18
- 特集個別ページ
セミナー・コンファレンス施設/イベントホール最前線 その1〜製薬業界 ファイザー
インタラクティブ・体験・高付加価値 セミナー・コンファレンス施設/イベントホール最前線 メール・ウェブ・SNS、オンラインのコミュニケーションツールがどんどん便利になっているのに、時間・コスト・手間をかけて、1 … -
[レポート]ポイントは世界初、日本発〜ジャパン・ドローン2016
ドローン163機を展示 3月24日から26日までの3日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)で「ジャパン・ドローン2016(Japan Drone2016)」が開催された。 [caption id="attachme… -
- 2016/4/4
- Interview, 今月の裏表紙インタビュー
すべて試すべきアイデアだ テックショップジャパン株式会社 代表取締役社長 有坂 庄一さん
4月1日、港区赤坂のアーク森ビルにTechShop Tokyoがグランドオープンする。 アイデアさえもっていれば夢はかなう場所、というコンセプトを聞いて、プレオ ープン中のTechShop Tokyoにモノづくり経験のな… -
KNTーCT、JTB、東武トップツアーズ 東京2020オフィシャルパートナーに
(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は、3月31日、KNTーCTホールディングス(KNTーCT)、ジェイティービー(JTB)、東武トップツアーズの3社との間で、東京2020スポンサーシップ契約を締結…
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



