- Home
- 過去の記事一覧
投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
-
- 2015/10/14
- MICE Interview, 特集個別ページ
そのイベント、 ゴールに向かってますか? #3ボランティア活用 スキルアップ、モチベーションアップに
ICCEES(第 9 回国際中欧・東欧研究協議会幕張世界大会) 【ボランティア活用】 スキルアップ、モチベーションアップに 50 か国から約 800 人にのぼる参加者のあった ICCEES(第 9 回国際中欧・… -
『イベントにおけるステークホルダーエンゲージメント』テーマにワークショップ開催
Positive Impact日本事務局は、10月19日、虎ノ門ヒルズフォーラム(東京都港区)で「Positive Impact日本事務局 設立1周年記念セミナー」を開催、『イベントにおけるステークホ… -
データ活用で展示会を結果に繋ぐ
展示会出展の企画・ブースデザインを手がける博展は同社会議室で9月11日、「デジタルが変える!展示会改革セミナー~データ活用により展示会を結果に繋げる考え方~」を実施した。 第1部はデジタル事業部の岡田洋介氏が出展後… -
Twitterアカウントの投稿分析機能を追加~コムニコマーケティングスイート
ソーシャルメディアマーケティング事業のコムニコ(東京都本社、林雅之代表取締役社長)はこのほど、同社が開発するソーシャルメディアマーケティング運営支援ツール「コムニコマーケティングスイート」(http://products… -
外国人観光客向けの専用観光情報サイトを開設~高知県観光コンベンション協会
公益財団法人・高知県観光コンベンション協会は、9月7日、外国人観光客向けの専用観光情報サイト「VISIT KOCHI JAPAN」(http://visitkochijapan.com/)を開設した。 同サイトは英… -
ITpro EXPO2015で展示会出展後の営業フォロー支援ツール無料提供~イノベーション
効率的なBtoBマーケティング(企業間取引)の変革を目指すイノベーション(東京本社、富田直人代表取締役)は、日経BP (東京本社、長田公平代表取締役社長)主催の「ITpro EXPO 2015」に出展・協賛した企業を対象… -
アジアのスタートアップ・エコシステムを体感する~「Tech In Asia Tokyo 2015」
起業やテクノロジーの関連情報を発信するウェブ・メディア「Tech In Asia」(本社シンガポール、ウィリス・ウィー代表)は9月8、9日、渋谷ヒカリエでアジア最大級のテック・カンファレンス「Tech In Asia T… -
会議場の舞台裏を子どもたちが体験~パシフィコ横浜
MICE施設のパシフィコ横浜(横浜市西区、鈴木隆代表取締役社長)は、8月19日、CSR活動の一環として、横浜市教育委員会主催の「子どもアドベンチャー2015」に初参画。『会議場の舞台裏に潜入!~会議をささえるプロの仕事を… -
「肉ロックフェス2015」出演アーティスト・肉料理出店店舗・イベント情報
9月10日(木)から13日(日)までの4日間、さいたまスーパーアリーナ けやきひろば(埼玉県さいたま市中央区新都心10番地)で開催される「SAITAMA SUPER ARENA 15th Anniversary肉ロックフ… -
インテリアデザイン・インテリアコーディネートの優れた素材が大集結!~「第34回JAPANTEX2015」「第37回Japan Home & Building Show2015
住宅の建材、設備からインテリアまで一連の流れで関連商品を見ることができる「第34回JAPANTEX2015」 と「第37回Japan Home & Building Show2015」が今年も合同開催。「ホーム…
広告
イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



