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投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
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- 2016/2/18
- Blog
ユニバーサルイベント検定合格への道#07 2016/2/18
2月18日木曜日、おひさしぶりの編集部樋口です。 前回の学習からちょうど1週間も経ってしまいましたが、学習7日目となりました。月刊紙の締切を理由に、検定の勉強をしばしお休みしてしまいました。 さて、気を取り直… -
- 2016/2/11
- Blog
ユニバーサルイベント検定合格への道#06 2016/2/11
2月11日木曜日、学習6日目、編集部樋口です。 さて、本日は、「第3章 特性を理解すると見えてくるユニバーサル・コミュニケーション」の続きです。同章では、さまざまな人の不便さ、気持ち、求める配慮を知ることから、とい… -
- 2016/2/10
- Blog
ユニバーサルイベント検定合格への道#05 2016/2/10
2月10日水曜日、学習5日目の編集部樋口です。 さて、本日は、「第3章 特性を理解すると見えてくるユニバーサル・コミュニケーション」です。ユニバーサルイベントの4つの条件で、ユニバーサル・アクセシビリティ、ユニバー… -
ユニバーサルイベント検定合格への道#04 2016/2/9
2月9日火曜日、学習4日目で早くも習慣化してきたかなとほくそ笑んでいる編集部樋口です。もう三日坊主とは言わせませんよ。 さて、本日は、「第2章 すべての人に届けるためのユニバーサル・アクセシビリティ」で『広報・案内… -
- 2016/2/8
- Blog
ユニバーサルイベント検定合格への道#03 2016/2/8
2月8日月曜日、ウィークデイにユニバーサルイベント検定の勉強ができるのか心配でしたが、イベントマーケティングFacebookページのコメント欄に応援メッセージをいただいたり、毎週月曜日に配信しているメールマガジン【イベン… -
- 2016/2/7
- Blog
ユニバーサルイベント検定合格への道#02 2016/2/7
2月7日日曜日、「ユニバーサルイベント検定公式テキスト~いま、求められるユニーバルイベント」学習2日目の編集部樋口です。 テキストは、いよいよ「第1章 ユニバーサルイベントの基本的な考え方」です。以前、UD検定・初… -
ユニバーサルイベント検定合格への道#01 2016/2/6
2月6日土曜日、ようやく「ユニバーサルイベント検定公式テキスト〜いま、求められるユニーバルイベント」を開いた編集部樋口です。 ユニバーサルイベント検定の試験日は、2月20日。あと2週間後です。テ… -
イベントのパイオニア・海外事例から学ぶ2日間!「Event Marketing Summit」開催
月刊イベントマーケティング(株式会社MICE研究所/代表取締役田中力)は、イベントレジスト株式会社、有限会社ビディア、株式会社ホットスケープ、株式会社ブレイブソフト、株式会社ネットランドジャパンと協力して、『Event … -
応募締切せまる!〜「経済産業大臣賞」を新設 した第 2 回 JACE イベントアワード
日本イベント産業振興協会(JACE)は、「第2回 JACE イベントアワード」を開催する。 JACE イベントアワードは、国内 外で行われるイベントを対象に、そ のイベントが開催されることによって 波… -
- 2015/12/16
- Interview, MICE Interview
歌舞伎企画「雅屋」代表 二村 幸雅さん〜世界に伝える、グローバルに傾く
「月刊イベントマーケティング」02号インタビュー 歌舞伎企画「雅屋」代表 二村 幸雅さん 炎天下のなか、獅子の衣装とかつらで20kgはあるのに華麗な毛振りと大ジャンプの撮影を終え、ク…
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



