- Home
- 過去の記事一覧
投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
-
- 2016/6/24
- 特集個別ページ
活況VR市場 ー「Japan VR Summit(JVRS)」
「Japan VR Summit(JVRS)」が5月に初開催された。VR元年と言われる2016年、世界的なVRへの期待の高まりを背景に、事前チケット(通常チケット3万円)は完売、当日は約500名が参加し、メイン会場は立ち… -
- 2016/6/24
- 特集個別ページ
IoT×イルミネーションでみえてきたインタラクティブ演出の未来 -バニーポップ-
IoT(Internet of Things:モノのインターネット)が、家電や住宅設備、コミュニケーションロボットなど、日常生活で活用され話題になっているが、イベントの現場でも実用化ははじまっている… -
- 2016/6/24
- 特集個別ページ
テクノロジーの進化に対して 人と光と街のあるべき姿を考える
東京国際フォーラム、六本木ヒルズ、東京駅丸の内駅舎などの照明計画をてがけた照明デザイナーの面手薫氏は、自身が設立したLight Planners Associates(LPA)の25周年を記念して4都… -
- 2016/6/24
- 特集個別ページ
映像・照明を”見る”から”体験”に変えるアイテム
『cluster.』 バーチャル空間を会場にアバターでイベント参加 “引きこもりを加速する”をキーワードに展開する、ソーシャルVRアプリ『cluster.』。VR用のヘッドギアを装着して、ツイッターの… -
リオ五輪開催へ向け「コカ・コーラ」サマーキャンペーンスタート
2016年リオデジャネイロオリンピック開幕まであと45日となった6月20日、コカ・コーラ社は全国一斉にサマーキャンペーン2016をスタート。キャンペーンスタートを盛り上げるべく、翌21日にオリンピックメダリストの北島康介… -
JACEと日本マーケティング協会が「地方創生」テーマにセミナー開催
日本イベント産業振興協会と日本マーケティング協会は、6月27日、日本マーケティング協会アカデミーホールで「イベント振興とマーケティングの可能性~「地方創生」を加速する「アイデア」の作り方~」と題して、セミナーを開催する。… -
新価値創造展2016、ウエブ展示会「新価値創造NAVI」を新設し併催
中小基盤整備機構(中小機構)は6月15日、「新価値創造展の使い方~新価値創造展での新たな販路開拓につながるプログラムのご紹介~」と題し、新価値創造展の開催説明と、新価値創造NAVIの新設について紹介。出展検討企業など約6… -
事前予約9月から受付〜空港島・国際展示場(愛知)
愛知県の大村秀章知事は、6月10日、名古屋市と東京都の二カ所で、中部国際空港島(常滑市)で2019年9月の開業を目指す国際展示場について展示会関係者向け説明会を行い、事前予約を今年9月から受け付けることを明らかにした。 … -
[レポート]120名が集結〜『創造力は奪えない』BRIDGE KUMAMOTOみんなで企画会議
6月9日、「『創造力は奪えない』BRIDGE KUMAMOTOみんなで企画会議~東京キックオフDAY」が開催され、約120名が参加した。 同イベントは、4月14日に発生した熊本地震に伴い、現地で震災復興活動を行う一… -
[レポート]アートって日常にあったんだ〜「アートの力で地球を回そう!vol.5 」
「アートの力で地球を回そう!vol.5 ~いま、私たちがアートの力でできること~」が5月27日、東京・六本木のeggcellentで開催され、約50名のアーティスト・アートの力を信じる関係者が集まった。 [capt…
広告
イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



