- Home
- 過去の記事一覧
投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
-
カルロス・ゴーン氏、Uber 創業者ガレット・キャンプ 氏も登壇ーSlush Tokyo 2017
3月29・30日、東京ビッグサイトで「Slush Tokyo 2017」が開催される。 Slushは、2008年フィンランド・ヘルシンキで学生が主体となって開催し起業ムーブメントを起こしたスタートアップイベント。2… -
- 2017/3/1
- 特集個別ページ
二度見させる仕掛けー丹青社クロスメディアインキュベートセンター
パシフィコ横浜で開催された商業空間ビジネス向けの展示会「SCビジネスフェア2017」で、会期の3日間でもっとも二度見されたブースと言ってもいいのが、丹青社のブースだ。 丹青社は、「まちの未来を描く~品川から望む風景… -
Inter BEE 2017出展募集スタート
Inter BEE 2017の出展申込の受け付けを開始 一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA:会長 東原敏昭/株式会社 日立製作所 代表執行役 執行役社長兼CEO)は、2017年11月15日(水)から17日… -
[Interview with Event Organizers] #5 TORYUMON「接点つくり、ハードルを下げる」
Interview with Event organizers #5 TORYUMON 九州を中心とした学生向けの起業促進イベント「TORYUMON」が、3月18 日に福岡で開催される。 [caption i… -
- 2017/2/28
- 未分類
[Share the Event#02] 代官山で『春の京都』が体験できる?!
Share the Event! powered by SnSnap 1DAY KYOTO CAFE 代官山で『春の京都』が体験できる?!1日限定で日帰り京都の魅力を。 2月10日発売のオズマガジン「… -
理想的な働き方は、一つではないー働き方を考えるカンファレンス2017
2月15日、虎ノ門ヒルズフォーラムで『働き方を考えるカンファレンス2017「働く、生きる、そして」』が開催された。世界中で起こっている働き方のパラダイムシフトにおける最新情報を届けるという内容で、「働きやすい社会づくり」… -
- 2017/2/20
- MICE Interview, MICE News, top, ニュース
国際観光コンベンションフォーラム 2017 in 新潟 開催-日本コンベンション研究会
日本コンベンション研究会(石森秀三会長)は、3月9日(木)・10日(金)の2日間、朱鷺メッセ(新潟市中央区万代島)で「国際観光コンベンションフォーラム 2017 in 新潟」を開催する。 「地域の魅力でMICEを創… -
テクノロジーエンターテイン メントの未来をみるイベント〜SENSORS IGNITION 2017
「SENSORS IGNITION 2017」が3月23日、虎ノ門ヒルズフォーラムで開催される。 3回目となる今回の開催決定が発表された年始から、続々と登壇者を発表。キーノートには、演出振付家でダンスカンパニーEL… -
[数量限定!無料チケットプレゼント] 働き方の最新情報集まる 初開催のカンファレンス
2月15日、虎ノ門ヒルズで”働き方を考えるカンファレンス2017「働く、生きる、そして」”が初開催されます。今回、月刊イベントマーケティングでは、メディアスポンサーとしてこのカンファレンスの数量限定無料チケットと6,00… -
- 2017/1/30
- Blog
[月刊イベントマーケティングの設置会場情報in 福岡その1]マリンメッセ福岡
月刊イベントマーケティングは、直送型のフリーペーパーなんですが、イベント会場でも配布しています。 今回【マリンメッセ福岡】の事務所でも設置いただきました!設置場所は、福岡国際会議場内の管理事務所の受付横です。 …
広告
イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



