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投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
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東京ビッグサイト青海展示棟で初の展示会が開催
4月1日から開業した東京ビッグサイト青海(あおみ)展示棟で行う初の展示会が4月3日から開催している。 初の展示会は、リード エグジビション ジャパンが主催する「第3回AI・人工知能EXPO」(4/3〜5)。同展… -
商用5G など体験するワイヤレスの世界 〜日本イージェイケイ
開催間近!主催者インタビュー 日本イージェイケイ株式会社 代表取締役社長 狐塚直純 さん(左) セールス・エグゼクティブ 久保田優士さん(右) 商用5G など体験するワイヤレスの世界 ワイヤレス(無線)技術&… -
マルケト福田氏、アドビシステムズ専務執行役員に就任
アドビ システムズは2019年3月6日、2018年10月に米国アドビ本社が発表したマルケトの買収を受け、日本での事業戦略説明会を行った。 説明会では、アドビ システムズは3月1日付でマルケトとの… -
- 2019/2/28
- 特集個別ページ
スポーツ切り口 新「とらや」の空間力
– 特集 クライアントと創る空間デザイン – 店舗・店装 今回のクライアントは.... 株式会社虎屋 TORAYA AOYAMA TORAYA AOYAMA 店長 菅野 千恵子さん 株式会社丹青社 デザインセン… -
- 2019/2/25
- expo study meeting, 大阪・関西万博
expo study meeting vol.01 「クリエイターはどうする? 2025大阪・関西万博」イベントレポート
2018年11月23日。2025年に開催される国際博覧会(以下万博)の開催国に、長い誘致期間を経て日本(大阪)が選ばれた。過去の万博の開催実績や、運営能力の高さなどが評価され選ばれた大阪には、国内外から約2800万人の来… -
[インタビュー]「ギフトショー春2019」アクティブ・健康・社会交流キーワードに
「第87 回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2019」をはじめ、専門性の高い4つの同時開催展で、全4000 社の出展者が集まる国際見本市。主催するビジネスガイド社代表取締役の芳賀信享さんに見どころを伺った。 … -
- 2019/1/28
- ニュース
飲んで、出会って、語らってー。お茶の水発、提案型カンファレンス ―ソラシティカンファレンス2019
2月6日、19時からソラシティカンファレンスセンター(東京千代田区)で「ソラシティカンファレンス2019 さよなら平成スペシャル」が開催される。貸しホール側から利用者に向けた提案型のカンファレンスで、ケータリング6社がい… -
- 2019/1/28
- 企画の舞台裏
チッタエンタテイメント×antenna* 映画試写会のつくり方
川崎駅すぐそば、地元に愛される日本初のシネマコンプレックス「チネチッタ」。チネチッタでは、2016年から音の職人が映画一作、一作を最適な音に調整し、その魅力を最大限に引き出す超シネマサウンドシステムを導入している。最新鋭… -
新聞印刷技術を使ったイベント・販促のヒントも発掘ーJANPS2018
11月28日から「第23回新聞製作技術展(JANPS2018)」が開幕した。会場は東京ビッグサイトの東6ホールで、会期は11月30日までの3日間の開催。開場は10時から17時まで。 JANPSは… -
田中力(47)を被写体にしてもフォトジェニックは完成するのかーVINYL MUSEUM体験レポート
昨年12月のレポートの投稿でも反響の大きかった「VINYL MUSEUM(ビニール・ミュージアム)」。 フォトジェニックなアート展「VINYL MUSEUM(ビニール・ミュージアム)」表参道で開…
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



