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投稿者プロフィール
樋口陽子月刊イベントマーケティング編集長
樋口陽子 月刊イベントマーケティング 編集長 MICE 研究所「イベントは体験提供の場」として、イベント現場で体当たり取材を行っている
樋口陽子一覧
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- 2017/5/15
- Blog
ハンググライダー日本代表鈴木由路選手とリアルな飛行体験を提供〜「第4回イベント総合EXPO」月刊イベントマーケティングブースで空を飛ぼう
月刊イベントマーケティング(発行:株式会社MICE研究所/代表取締役社長:田中力)は、「第4回イベント総合EXPO」(会期:5月31日(水)〜6月2日(金)/会場:幕張メッセ)に出展し、ハンググライダー日本代表鈴木由路選… -
品川の企業巻き込みダイバーシティのうねりつくる〜ユニバーサルキャンプTOKYO2017
「ユニバーサルキャンプin八丈島」のエッセンスを ボッチャ、ブラインドサッカーなどを体験 「都心で開催しないと、2020年までに間に合わない」と話すのは、ユニバーサルキャンプTOKYO実行… -
- 2017/4/28
- ニュース
会議室.COMが大阪で会場向けセミナー開催
5月10日、全国の会場検索ポータルサイト会議室.COMは、”スマートな会議”をテーマにナレッジキャピタル(グランフロント大阪)で、「会議室.COMセミナーin大阪2017」を開催する。 効率の良い、質の高い会議を開… -
- 2017/4/25
- ニュース
誰でも楽しめる92のコンテンツを展開〜SAMURAI ISLAND EXPO’17
4月22日・23日の2日間、天王洲アイル(東京・品川区)で「SAMURAI ISLAND EXPO’17」(SIE)が開催された。 オープニングで、SAMURAI ISLAND EXPO実行委員会代表幹事でサムライ… -
- 2017/4/21
- 特集個別ページ
世界を変える人へ届け![SAMURAI ISLAND EXPO’17]ーー特集みんなの集客
[月刊イベントマーケティング22号 特集 みんなの集客] case1 SAMURAI ISLAND EXPO'17 サムライインキュベートでは、昨年初めて、「SAMURAI ISLAND EXPO(SIE)」… -
JEDIS20周年×「わかる!イベントプロデュース」出版記念セミナー開催
4月25日、イベント業界を目指す学生や業界転職を目指す社会人をターゲットにしたセミナー「『わかる!イベントプロデュース』出版記念セミナー」が開催される。会場はTOKYO FM 11F バンケットルーム。 日本イベン… -
まるでチャンピオンリーグ!NESTのピッチイベントーテーマはStartup Showcase
4月6日・7日の2日間、ホテルニューオータニで開催される「新経済サミット2017」では初日、毎回満席の人気コンテンツとなっているピッチイベントが行われた。 新経済サミット(NEST)のピッチイベント「NEST ST… -
- 2017/4/3
- Blog
イベンターにも伝えたい!Slush Tokyo 2017のイノベーションスタイル
Slush Tokyo2017が3月29・30日の2日間、大きな熱狂のなか、閉幕しました。 Slushは、もともと2008年フィンランド・ヘルシンキで学生が主体となって開催し起業ムーブメントを起こしたスタートアップ… -
- 2017/3/31
- Share the Event
[Share the Event] 体験を持ち帰り、クーポンにも
Share the Event! powered by SnSnap 工場見学オリジナルSNSフォトプリントキャンペーン 体験を持ち帰り、クーポンにも キリンビール工場での新たな試みとして、名古屋工場… -
- 2017/3/31
- 未分類
[TECH番長が行く]その2 海外で買い付ける
EVENTTECH(2016/11/14~16@ラスベガス) に参加したのは、最新テクノロジーの情報や市場動向などのセッションを聞くという目的もありましたが、主眼に置いたのは、自分たちが使用するテクノロジーを仕入れに行く…
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



