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投稿者プロフィール
田中力㈱MICE研究所 代表取締役/月刊イベントマーケティング副編集長
田中力 ㈱MICE 研究所 代表取締役 月刊イベントマーケティング副編集長。2015年の創刊以来、イベントマーケティング・展示会関連の取材・編集・企画にも関わる。海外の大学卒業後、貿易・物流・小売に関わり、バイヤーのサポートとして海外展に多数参加。2016年からは自社でイベント関係者向けのカンファレンスBACKSTAGEも主催。近年はイベント業界の人材課題を解決する就職フェアも実施。
田中力一覧
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BACKSTAGE 2019年8月29日、虎ノ門ヒルズで開催決定
BACKSTAGE実行委員会(イベントレジスト株式会社/株式会社ホットスケープ/月刊イベントマーケティング)は、2019年8月29日、虎ノ門ヒルズフォーラムで「BACKSTAGE2019」を開催する。 『体験型マー… -
4月30日号のMICE関連ニュース 〜 MPI Japan / 観光庁 / サクラインターナショナル
世界MICE産業に発信 —MPI Japan GMID 4月4日のGlobal Meeting Industry Day (GMID)にMPI Japanチャプターが参加した。各国のMICE関係者とオンラインで交流した… -
京都が観光素材提供サイトを開設 「KYOTO STOCK FOOTAGE LIBRARY」
京都市、(公社)京都市観光協会、(公財) が、映像素材及び京都PR映像を,主に海外メディアや京都でのMICE誘致等を行う事業者向けに貸出を行うための専用サイト「KYOTO STOCK FOOTAGE LIBRARY」を… -
NAB Showで発表した最新機器を紹介 〜フォトロン
放送・映像関連機器の開発・製造・販売・輸出入を手掛ける、(株)フォトロンは、5月22日・23日に秋葉原UDXで開催される「After NAB Show 2019」に出展。4月に米国ラスベガスで開催された世界最大の放送機器… -
100回開催に山本寛斎、里アンナ&高校生50人 〜 東京レザーフェア THE前夜祭
[caption id="attachment_17267" align="alignleft" width="200"] 山本寛斎の 『日本元気プロジェクト2019「スーパーエネルギー!!」Produced by KA… -
日本の地域資源を発掘 〜 COOL JAPAN AWARD 2019・展示会
COOL JAPAN AWARD 2019の受賞53作品が発表された。 307件の審査対象作品の中から特別審査員及び外国人100人の審査員が、 国際的な視点から「COOL」と感じたものを評価したもの。 受賞作品には… -
甘かわいいスポットが東京ソラマチに 〜RAINBOW SWEETS LAND 〜
5月9日、フォトジェニックスポット「RAINBOW SWEETS LAND~東京アイスクリームランド第二章 ~ with Epson and Oryzae Celebrations」がオープンした。5月16日まで東京ソラ… -
福利厚生代行・健康支援のイーウェルが第7回HR EXPOに出展
企業や健康保険組合の福利厚生代行や健康支援サービス提供やコンサルティングを行う株式会社イーウェルは、5月29日(水)~31日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第7回HR EXPO」に出展する。 「健康経営」「働… -
最優秀賞100万円や支援メニューを提供 TOKYO STARTUP GATEWAY 2019
5月8日、TOKYO STARTUP GATEWAY 2019の応募が始まった。 同コンテストは、東京都が主催するスタートアップコンテスト。400文字のアイデアからスタートでき、最優秀者100万円・優秀者50万円の… -
米国のイベントシステムAventri社とウーバーが提携
イベント管理ソフトウエア(EMS)を提供する米国のAventri社は、Uber for businessとの提携を発表。イベント主催者は、イベント行き帰りの信頼性の高い交通手段を来場者に用意することができ、設定はウェブベ…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



