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投稿者プロフィール
田中力㈱MICE研究所 代表取締役/月刊イベントマーケティング副編集長
田中力 ㈱MICE 研究所 代表取締役 月刊イベントマーケティング副編集長。2015年の創刊以来、イベントマーケティング・展示会関連の取材・編集・企画にも関わる。海外の大学卒業後、貿易・物流・小売に関わり、バイヤーのサポートとして海外展に多数参加。2016年からは自社でイベント関係者向けのカンファレンスBACKSTAGEも主催。近年はイベント業界の人材課題を解決する就職フェアも実施。
田中力一覧
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展示会にアプリが新たな付加価値を
【イベント進化論 その1 JAPAN PACK 2019の場合】(一社)日本包装機械工業会 事務局次長 阿部 公拓 さん(写真:左) ㈱ブレイブソフト イベントグロース事業部長 岡 慶彦さん(写真:右) 5月に開催されたJAPAN PACK 2019の出展者説明会は、出展手続… -
映像機器のプロフェッショナルが一堂に
JVR協会業務担当責任者会議7月19日、ホテルイースト21東京で日本映像機材レンタル協会(JVR協会)の業務担当責任者会議が実施され、会議には59社109名が出席した。 冒頭の挨拶では、中島義人会長(ヒビノメディアテクニカル代表取締役社長)が… -
立ち上がれ出展者! – 寄稿 桜井悌司 氏
日本の展示会産業を活性化させる方法立ち上がれ出展者! 日本の展示会産業を活性化させる方法 桜井悌司(日本貿易振興機構元監事・展示事業部長) 「問題意識」 日本社会は、おおよそ上下関係で成り立っていることが多い。官庁・お役所は民間企業の上に立ち… -
うんこミュージアムが東京お台場に
先行事前予約チケット販売開始うんこミュージアムが東京お台場に 最先端アミューズメント空間「うんこミュージアム TOKYO」が8月9日(金)、お台場のダイバーシティ東京プラザ2階にオープン。 横浜駅前「アソビル」2階に期間限定で開催されている… -
- 2019/7/9
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7月9日配信 既存のうんこ観を刷新するセッション【イベマケNews】
火曜日の午後、皆さまいかがお過ごしでしょうか? イベントマーケティングの田中力でございます。お昼の配信に間に合わなかったですって? ノンノンノン タイトルをみてください。大好評につき開… -
ライブエンタメの牽引者が一堂に ー DAWN2019
ライブエンターテインメントの未来を語る 7月3日、横浜駅直通の新感覚複合型体験エンターテインメントビル「アソビル」で、ライブエンターテイメントのカンファレンス「DAWN2019」が開催された。 リアルな体験へのニ… -
- 2019/7/4
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7月2日配信 気がつけば5年目に突入【イベマケNews】
火曜日のお昼どき、皆さまいかがお過ごしでしょうか? イベントマーケティングの田中力でございます。さて、梅雨だったり暑かったり、時候の挨拶が難しいまま7月に入りました。 今年も半分が過ぎ… -
エンゲージメント高める 社内イベントづくり
エンゲージメント高める 社内イベントづくり ブランドと顧客の深く良好な関係を構築し、Win-Win で双方向なコミュニケーションをつくる、エンゲージメント・マーケティング。関係構築は顧客との間だけでなく、企業とスタッフ… -
東京ビッグサイト南展示ホールが初披露
6月28日、開業に先立ち、展示会主催者と関係メディアを対象に、東京ビッグサイト南展示ホールの内覧会が行われた。 南展示棟は総展示面積2万m2で、1Fと4Fの2層構造。各フロアには面積5,000m2の展示ホールが2つ… -
UFIが展示会の経済効果発表
– 日展協が翻訳資料を提供国際見本市連盟(UFI)が「Global Economic Impact of Exhibitions 2019 Edition 」を発表。日本展示会協会が同資料を翻訳し、ご提供いただいた。 展示会産業が世界に与える経…
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



