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投稿者プロフィール
田中力㈱MICE研究所 代表取締役/月刊イベントマーケティング副編集長
田中力 ㈱MICE 研究所 代表取締役 月刊イベントマーケティング副編集長。2015年の創刊以来、イベントマーケティング・展示会関連の取材・編集・企画にも関わる。海外の大学卒業後、貿易・物流・小売に関わり、バイヤーのサポートとして海外展に多数参加。2016年からは自社でイベント関係者向けのカンファレンスBACKSTAGEも主催。近年はイベント業界の人材課題を解決する就職フェアも実施。
田中力一覧
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Weekly イベントマーケティング 5月1日(第1回放送)
Weeklyイベントマーケティング 第1回放送は、5月1日16:00から放送開始。 月刊イベントマーケティングの放送版、第1回目。トライアルなのにゲストが登壇。kobe078の本番前日に プロデューサーの舟橋健雄さんを… -
コースケ・よーこの 不要不急な話 第1回 5月8日
コースケ・よーこの 不要不急な話 第1回 5月8日 イベントレジストのCEOヒラヤマコースケさんとと月刊イベントマーケティング編集長の樋口陽子がお届けする、ゆるふわ系イベント情報番組。第1回はゲストなしで、二人で… -
新型コロナから商談イベント再開のため世界的な枠組みを発表 〜国際見本市連盟〜
国際見本市連盟(UFI)は5月5日、「”新型コロナウイルス感染症”収束後の展示会およびB-to-B商談イベント再開のための世界的な枠組み」と題して、暫定指針を発表。日本展示会協会は同指針を、日本語訳し、月刊イベントマーケ… -
YouTube公式チャンネル稼働開始 〜イベントマーケティング〜
2020年5月10日展示会やセミナー、MICEなど、ビジネスイベントの成果最大化、価値・効果測定などを目指し、face to faceを科学する 月刊イベントマーケティングのYouTubeチャンネルがスタートしました。 … -
新MICE施設 パシフィコ横浜ノースが本日開業、臨時休館へ
国内最大級のパーティが可能な多目的ホール パシフィコ横浜に新たなMICE施設として『パシフィコ横浜ノース』が本日(2020年4月24日)開業した。同施設は国内最大規模の立食5,000人、着席2,300人のパーティーが可… -
- 2020/4/8
- 過去のメルマガ
2020年4月8日配信 緊急事態宣言、その時イベント業界は
水曜日のお昼どき、皆さまいかがお過ごしでしょうか? 昨日、安倍首相が緊急事態宣言を発出しました。これで自治体がさまざまな休業・イベント中止の要請、指示が可能になり、 東京都の小池百合子知事も、「スピード感… -
コロナウイルス感染症病床用のテントを提案 〜西尾レントオール
建設現場やイベントにさまざまな機器をレンタルしている西尾レントオールは、感染者を受け入れる病棟の不足の対策として、臨時病院として大型テントを活用する感染症対策、システムパネルを用いた臨時病室を用意している。 そのほ… -
安倍首相が7都府県に緊急事態を宣言ーイベント中止の指示が可能に
4月7日、安倍首相が総理大臣官邸で緊急事態を宣言した。首相は「基本的対処方針等諮問委員会で新型コロナウイルスの感染症については 肺炎等の重篤な症例の発症頻度が 相当程度高く、国民の生命・健康に著しく重大な被害を与えるおそ… -
中国で展示会再開の兆し ー 新型コロナウイルス感染症拡大後初
中国のイベント専門メディアの報道によると、4月3日から中国浙江省の海宁会展中心でHaining Export Exhibitionが開催され、家電、服飾、インテリアなどの輸出公司が出展した。新型コロナウイルス感染症拡大に… -
- 2020/4/1
- イベミラReport
オンライン配信ノウハウを伝えるオンラインイベント
3月6日に、「オンライン配信ノウハウを伝えるオンラインイベント」を開催しました。 折からのイベント自粛要請をうけ、イベント虎ノ門ヒルズフォーラムで収録し、FacebookLiveで配信となりました。 今回の登壇者…
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



