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投稿者プロフィール
田中力㈱MICE研究所 代表取締役/月刊イベントマーケティング副編集長
田中力 ㈱MICE 研究所 代表取締役 月刊イベントマーケティング副編集長。2015年の創刊以来、イベントマーケティング・展示会関連の取材・編集・企画にも関わる。海外の大学卒業後、貿易・物流・小売に関わり、バイヤーのサポートとして海外展に多数参加。2016年からは自社でイベント関係者向けのカンファレンスBACKSTAGEも主催。近年はイベント業界の人材課題を解決する就職フェアも実施。
田中力一覧
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6000人規模の国際会議 受入実績も「Osaka Bay Area MICE のチームのおもてなし」
ー特集 新しい会場 新しいカタチー 運営のしかた03 6000人規模の国際会議 受入実績も 大阪南港のベイエリアでは、4会場・1団体が共同で出資した「Osaka Bay AreaMICE」が昨年9月からエリア一体… -
- 2019/4/1
- 特集個別ページ
街にしみだすオープンなプロモーション〜
写真は「インタラクティブ」「音楽」「映画」の3つの要素で構成されるSXSW。公式マップのStroly(本紙34号参照)を開くと他拠点すぎてピンで埋め尽くされるほど。写真提供:未来予報 運営のしかた01 多拠点型 街イ… -
黄パトで大喜利 渋滞解消案を共創 ― 2020夏の東京混雑大会議
「“来年夏、東京の道がもしかして大渋滞?!” のコピーに、あっ確かにそうかも! と気づきをもらって...」3月20日、新虎通りTHE CORE kitchen SPACEで行われた「2020夏の東京混雑大会議〜みんなで東… -
イベントの未来をつくる105人 〜第7回ホットスケープBizセミナー
第7回ホットスケープBizセミナーとの共催で3月18日に「アイランドMICEの可能性 石垣島の挑戦から学ぶ未来志向」を開催。リゾートや島ならではのMICEの未来の形を探るセッションが行われた。… -
イベントの未来をつくる105人 #LOCAL Meetup
地方が抱える課題について、ワークショップ形式で議論する参加型イ ベント「#LOCAL Meetup」の第2 回目が3月14日に開催された。今回 の自治体は逗子市。財政難と老舗店の跡地利用を考えるをテーマに課題 を共有し解… -
デザイン発想刺激する新オフィス 〜ジールアソシエイツ
空間デザインやコミュニケーションプランニング、プロモーションなどをてがけるジールアソシエイツが、本社オフィスを中央区築地に移転した。3月4日から新オフィスで業務をはじめている。 設計テーマは、アメリカ西海岸カリフ… -
JCMA2018年度第2回MICEスキルアップセミナー ~次世代へ進化する、イベントテクノロジー~レポート
2/15㈮、一般社団法人日本コンベンション協会(略称:JCMA)が主催するスキルアップセミナーが、コングレスクエア日本橋で開催された。MICE業界のトップランナー企業が多数参画するJCMAにおいて、現在イベントの現場で活… -
- 2019/3/22
- MICE Interview, top, 特集, 特集個別ページ
ローカルシフトを考える 広聴型MICEのススメ
MICE 活性化のヒントはどこにあるんだろうか。 いま、世界ではMICE について再定義が進んでいる。 地方創生につながるMICE を開発するためには、広く聴き、多くとつながることが重要だ。用途や場所、概念などを一度… -
東京国際プロジェクションマッピングアワード 〜エントリーを受付中
東京国際プロジェクションマッピングアワード実行委員会(運営:ピクス、およびイマジカデジタルスケープ)は、若手クリエイターを対象とした映像制作の登竜門【東京国際プロジェクションマッピングアワードVol.4】のエントリー受付… -
UFI アジアパシフィックカンファレンスレポート
3月14・15日に開催されたUFI アジアパシフィックカンファレンスの各セッションをレポートします。記事がまとまり次第順次アップしていきます。 ■講演リポート 講演6「デジタル・ディベート」UFIのデジタル変…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



