- Home
- 過去の記事一覧
イベントマーケティング 編集部一覧
-
【祝・大阪万博決定】さまざまな分野の日頃のものづくりを発表し、交流するものづくり博覧祭「つくろか!」12月22日、23日 大阪市立中央図書館で開催【大阪府後援】
2025年日本万国博覧会(万博)の開催が決まり、万博開催に向けて、関西の産官民学が一体となり、組織の枠を超えた新しい取り組みとして、企業・学校・コミュニティ・クリエーター・アーティストらの自主制作物を一般の方が体験して頂… -
がんとの共生社会を目指す「ネクストリボン」2月4日にイベント開催
株式会社朝日新聞社(代表取締役社長:渡辺雅隆)は、公益財団法人日本対がん協会とともに、ワールドキャンサーデー(世界対がんデー)の2月4日(月)に、がんとの共生社会を目指す「ネクストリボン2019」を東京都千代田区の有楽町… -
国内最大規模のアプリの祭典「App Ape Award 2018」2019年2月22日 東京ミッドタウンホールで開催
国内最大規模のアプリの祭典「App Ape Award 2018」が、2019年2月22日に東京ミッドタウンホール(東京都港区)で開催される。App Ape Award 2018は、2018年に月間利用者数の伸びが著しか… -
西日本最大級!大阪泉南のビーチフェス【MUSIC CIRCUS】2019年8月24日(土)・25日(日)開催
大型音楽フェスティバル「MUSIC CIRCUS’19」(http://music-circus.jp/)が2019年8月24日(土)・25日(日)開催される。毎年夏にタルイサザンビーチ(大阪府泉南市)で開催される「音+… -
「キャッシュレス時代に考えたいお金のこと」をテーマに 2000名規模の大型マネーイベント『お金の教養フェスティバル2019』開催
2019年1月12日(土)・13日(日) 東京ビッグサイトにて、大型マネーイベント『お金の教養フェスティバル2019』が開催される。通算15回目の開催となる当イベントは、今回が初の2日間開催となり、合計で2000名の来場… -
みんなで楽しむ大合奏「ブラス・ジャンボリー2019」 2019年3月9日(土)横浜港「大さん橋ホール」開催
株式会社ヤマハミュージックジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:押木正人)は、2019年3月9日(土)横浜港に面した大さん橋国際客船ターミナル内の「大さん橋ホール」(横浜市中区)において、管打楽器愛好者であれば誰で… -
「第8回 IoT Lab Connection」ビジネスマッチング事前登録開始
経済産業省・IoT推進ラボは、新しいビジネス創出を目指して、「2030年の街づくり」をテーマに、連携促進イベント「IoT Lab Connection」を開催する。只今、ビジネスマッチング参加企業登録中(登録締切:201… -
12月18日(火)から募集スタート!未来のビジョンを持つ若者のアイデアワークショップ「未来館ビジョナリーキャンプ」日本科学未来館にて開催
日本科学未来館は、15歳~25歳を対象にアイデアワークショップを開催する。優秀チームは、第一線で活躍する研究者・クリエイターと共にアイデアを具現化できるチャンスを獲得。成果は日本科学未来館で1年間展示予定! 特設サ… -
カメラと写真映像のワールドプレミアショー「シーピープラス 2019」開催
一般社団法人 カメラ映像機器工業会(CIPA)[代表理事会長:牛田一雄 所在地:東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル]は、2019年2月28日(木)~3月3日(日)に総合的カメラ映像ショー、CP+(シーピープラス)2… -
『お城EXPO 2018』過去最大の80団体の出展が決定
お城EXPO実行委員会(実行委員会委員長:小和田哲男)は、2018年12月22日(土)から12月24日(月・休)の3日間、パシフィコ横浜 会議センターで『お城EXPO 2018』を開催する。展示の目玉でもある「城めぐり観…
広告
イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



