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イベントマーケティング 編集部一覧
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”鹿児島焼酎&ミュージックフェス”6月16日(土)~17日(日)に代々木公園けやき並木にて初開催
鹿児島焼酎&ミュージックフェス実行委員(渋谷道玄坂商店街振興組合、渋谷・鹿児島おはら祭実行委員会、一般財団法人渋谷区観光協会、鹿児島県酒造組合、渋谷区鹿児島県人会)は、2018年6月16日(土)~17日(日)の2日間、「… -
-いま改めて見直されている「しっかり噛む」ことの大切さ- 6月1日 昔は『歯固めの日』、今は 『チューインガムの日』
日本チューインガム協会(会長:牛膓栄一、加盟18社)は、1994年より「歯固め(はがため)の祝い」に習って、6月1日を『チューインガムの日』と制定している。今年も「噛むことの大切さ」を見つめ直すことと、チューインガムのマ… -
下水道、くらしを支え、未来を拓く「下水道展’18北九州」 7月24日~27日 西日本総合展示場で開催
公益社団法人 日本下水道協会(略称:JSWA、理事長:岡久 宏史)は、2018年7月24日(火)から27日(金)の4日間、西日本総合展示場 本館(福岡県北九州市)において、「下水道展’18北九州」を開催する。下水道展は、… -
「第10回 販促EXPO 夏」7月4日(水)より開催 注目は“女性向けノベルティ”
リード エグジビション ジャパン(株)は「第10回 販促EXPO 夏」を2018年7月4日(水)~3日間、東京ビッグサイトで開催する。今年は同時開催展を含め、過去最多の600社が出展、あらゆる企業の販促・マーケティング・… -
『エコライフ・フェア2018』 代々木公園にて 6月2日(土)、3日(日)開催
環境省が主催する環境イベント『エコライフ・フェア2018』が、2018年6月2日(土)・3日(日)、代々木公園(東京都渋谷区)にて開催される。家族みんなで環境について学びながら楽しめる参加型イベント。入場無料。 公… -
第13回「WFPウォーク・ザ・ワールド」(横浜)過去最多の4707人が参加
国連世界食糧計画(WFP)を支援するNPO法人、国連WFP協会は13日、子どもたちの飢餓をなくすことを目的としたチャリティーウォークイベント「WFPウォーク・ザ・ワールド」を横浜市西区のみなとみらい地区で開催した。イベン… -
昨年4万人以上が訪れたパクチーフェス 歌舞伎町シネシティ広場にて5月23日から期間限定で開催
「パクチーフェス実行委員会」が、5月23日(水)から5月27日(日)に歌舞伎町シネシティ広場にて、入場無料の大規模パクチー特化型飲食イベント『パクチーフェス2018』を開催する。 『パクチーフェス2018』 htt… -
国内最大!5G技術の展示会 ~ワイヤレス技術の専門展示会開催~ 東京ビッグサイト 西3・4ホール・会議棟 2018年5月23日(水)~25日(金)
日本イージェイケイ株式会社(東京都港区、代表取締役社長・狐塚直純)は、2018年5月23日(水)、24日(木)、25日(金)の3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)西3・4ホールと会議棟で、国内最大のワイヤレスソリュー… -
外食産業の未来とITを考えるイベント「FOODIT TOKYO 2018」 東京ミッドタウンホールにて2018年9月13日開催
日本の外食産業の未来を考えるイベント「FOODIT TOKYO 2018」が、東京ミッドタウンホールにて2018年9月13日に開催される。 ■外食の未来を考えるカンファレンス「FOODIT TOKYO」とは … -
世界初 スマホ動画による一般公募の ショートフィルムコンペティション「IF24」 世界4大都市(ロンドン/LA/東京/上海)で開幕
映画『トリプルX』などのヒット作品を生み出したハリウッドの映画スタジオ、ザ・エイチ・コレクティヴ(THE H COLLECTIVE, 12959 Coral Tree Pl Los Angeles, CA 90066 +…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



