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イベントマーケティング 編集部一覧
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沖縄の音楽・食・お土産が大集合! 6月9日(土)・10(日)代々木公園で「OKINAWAまつり2018」開催
OKINAWAまつり実行委員会は、昨年20万人以上を動員した「OKINAWAまつり」を2018年も6月9日(土)・10(日)に開催する。沖縄のアーティストによるライブから、沖縄料理の店、沖縄関連の土産物屋さんが代々木公園… -
国際舞台芸術祭 第11回「フェスティバル/トーキョー18」開催
2018年10月13日(土)~11月18日(日)までの37日間、池袋エリアを中心に「フェスティバル/トーキョー18」が開催される。舞台芸術の新たな可能性を追求する国内最大規模の国際舞台芸術祭。今年で10周年・11回目とな… -
締め切り迫る! 環境保護・省エネルギー関連企業の中国展開を支援 「2018年 省エネ環境保護技術と設備展/中国国際工業博覧会」 9月開催、出展社募集
株式会社パシフィック(本社:神奈川県横浜市中区、代表取締役:佐々木 慎)は、上海東浩蘭生国際服務貿易(集団)有限公司が運営・実行するイベント「2018年 省エネ環境保護技術と設備展/中国国際工業博覧会」2018年9月19… -
都内の名所を巡る「TOKYOウオーク2018」開催 第1回は6月9日、世田谷・狛江エリア
都民の健康づくりとスポーツへの興味、関心を喚起するため、都内5カ所の魅力あふれるエリアをめぐるウオーキング大会「TOKYOウオーク2018」(東京都ほか主催、産経新聞社共催、ライオン特別協賛)が開催される。 公… -
世界中からの最新テクノロジーが集まるCES2019ユーレカ・パーク(Eureka Park)での出展をサポート!日本のスタートアップ企業を世界へ送り出す「JAPAN TECH」出展募集がスタート
株式会社クリエイティヴ・ヴィジョン、株式会社フィラメント、株式会社大広の3社は、共同で日本を代表するパビリオン「JAPAN TECH」を、2019年1月8日~11日の4日間、アメリカのネバタ州、ラスベガスで開催予定の、世… -
第14回福岡インターナショナル・ギフト・ショー2018 開催
2018年6月7日(木)~9日(土)の3日間、「第14回福岡インターナショナル・ギフト・ショー2018」がマリンメッセ福岡にて開催される(主催:株式会社ビジネスガイド社、特別後援:福岡市)。服飾雑貨、インテリア雑貨、生活… -
第21回文化庁メディア芸術祭受賞作品展 6月13日(水)から6月24日(日)まで国立新美術館を中心に開催
文化庁が「第21回文化庁メディア芸術祭受賞作品展」を、2018年6月13日(水)から6月24日(日)までの12日間、東京・六本木の国立新美術館を中心に開催する。アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門… -
~日本最大級のクルーズ拠点・横浜港から、豪華クルーズの旅へ~ 憧れのダイヤモンド・プリンセスやクイーン・エリザベスの ラグジュアリー気分を、横浜開港祭で体感
毎年約75万人が来場する「横浜開港祭」。地元・横浜発着クルーズの「手軽さと便利さ」、「快適さと楽しさ」を広く伝えるためのイベント「クルーズ・カーニバル横浜」が2018年6月2日(土)に開催される。 横浜港は、日本発… -
6月2日(土)~3日(日)「品川オープンシアター vol.6」開催
品川駅周辺地域を対象としたエリアマネジメント活動(※)の一環として、品川シーズンテラス(東京都港区港南1丁目2番70)では、開放的な芝生の上で映画鑑賞や、様々なフード、ドリンクが楽しめる「Shinagawa Open T… -
第13回「新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館」開催
今年で13回目を迎える新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館(以下「回遊美術館」)。「街のどこもが美術館」をコンセプトに、商店街・大学・企業・ギャラリー・パブリックスペースなど「まちかど」のあちこちに会場が点在し、池袋…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



