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投稿者プロフィール
田中力㈱MICE研究所 代表取締役/月刊イベントマーケティング副編集長
田中力 ㈱MICE 研究所 代表取締役 月刊イベントマーケティング副編集長。2015年の創刊以来、イベントマーケティング・展示会関連の取材・編集・企画にも関わる。海外の大学卒業後、貿易・物流・小売に関わり、バイヤーのサポートとして海外展に多数参加。2016年からは自社でイベント関係者向けのカンファレンスBACKSTAGEも主催。近年はイベント業界の人材課題を解決する就職フェアも実施。
田中力一覧
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同人誌即売会NEOKETがXR CLOUD採用、メタバースに
同人誌即売会NEOKETがXR CLOUD採用、メタバースに ピクシブが開催するオンライン即売会「NEOKET(ネオケット)」にmonoAI technology(株)がメタバース・プラットフォーム「XRCLOUD(エ… -
カヤックがメタバース専門部隊を設立
カヤックがメタバース専門部隊を設立 株式会社カヤックが、新規事業を創出するOC事業部(その他サービス事業部)に、新たにメタバース専門部隊を設立した。 カヤックは、数年前から「傷物語VR」「からかい上手の高木さんV… -
おぎやはぎのハピキャンとの連動企画も – 第1回名古屋モーターサイクルショー
おぎやはぎのハピキャンとの連動企画も 第1回名古屋モーターサイクルショー、2月19日より前売り開催 名古屋・中部地区で初の開催となる二輪車イベント「第1回名古屋モーターサイクルショー」が4月8日(金)から10日(日)… -
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- 2022/2/13
- Topics, イベントツール, オンラインイベント, オンライン配信ツール, ニュース
展示会で収集した名刺の有効活用のセミナー イノベーション
展示会で収集した名刺の有効活用セミナー 「宝の山を見逃すな!展示会名刺からの商談を200%にする方法」と題したセミナーが2月17日の11:00からオンラインで開催される。主催はリストファインダ―を提供する(株)イノベー… -
- 2022/2/13
- top, イベント開催情報, オンラインイベント, カンファレンス開催情報, 開催情報
マーケティングDXをテーマにしたオンラインイベント「MARKETING LEADERS MEETING」3月15日から開催
「MARKETING LEADERS MEETING」3月15日から開催 広告効果測定プラットフォーム「アドエビス」を提供する株式会社イルグルムは、2022年3月15日(火)・16日(水)の2日間、マーケティングのデー… -
- 2022/2/13
- イベントスケジュール, イベントスケジュール, ニュース
今週の展示会・イベント 2022年2月14日~2月20日 全国版
※展示会・イベントの日程は変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください… -
- 2022/2/13
- Topics, イベントツール, オンラインイベント, オンライン配信ツール, ニュース
eventosが欧州のデータ保護規則GDPRに対応
eventosが欧州のデータ保護規則GDPRに対応 オンラインイベント・リアルイベントに活用されているイベントプラットフォームeventos(イベントス)が、2月下旬予定の機能バージョンアップ時に、GDPR(EU一般デ… -
漁協の販路拡大をバーチャル見本市サービス「TradingSquare」で支援 -展示会開催情報
漁協の販路拡大をバーチャル見本市サービス「TradingSquare」で支援 日本ユニシスは、池田漁業協同組合(以下、池田漁協)、香川県信用漁業協同組合連合会(以下、香川県信漁連)、農林中央金庫、株式会社ただいまの協力…
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イベント大学 by イベント学会
イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



