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投稿者プロフィール
田中力㈱MICE研究所 代表取締役/月刊イベントマーケティング副編集長
田中力 ㈱MICE 研究所 代表取締役 月刊イベントマーケティング副編集長。2015年の創刊以来、イベントマーケティング・展示会関連の取材・編集・企画にも関わる。海外の大学卒業後、貿易・物流・小売に関わり、バイヤーのサポートとして海外展に多数参加。2016年からは自社でイベント関係者向けのカンファレンスBACKSTAGEも主催。近年はイベント業界の人材課題を解決する就職フェアも実施。
田中力一覧
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- 2022/3/14
- ニュース, リアル戦略の空間デザインとアプローチ, 特集個別ページ
コミュニケーションが 生まれる空間 特集:リアル戦略の空間デザインとアプローチ -4
特集:リアル戦略の空間デザインとアプローチ コミュニケーションが 生まれる空間 池田 和宏さん 東京企画装飾株式会社 TEProS デジタルプロモーショングループ 展示会ブース 東京企画装飾(自社ブース) S… -
- 2022/3/14
- ニュース, リアル戦略の空間デザインとアプローチ, 特集個別ページ
多くの人に 体験してもらう 特集:リアル戦略の空間デザインとアプローチ -3
特集:リアル戦略の空間デザインとアプローチ 多くの人に 体験してもらう 駒井 明日香さん サクラインターナショナル株式会社 展示会ブース ソフトバンク株式会社 SEMICON JAPAN 2021 解決した… -
- 2022/3/14
- ニュース, リアル戦略の空間デザインとアプローチ, 特集個別ページ
空間に時間の概念をプラス 特集:リアル戦略の空間デザインとアプローチ -2
特集:リアル戦略の空間デザインとアプローチ 空間に時間の概念をプラス 長崎 英樹さん シンユニティグループ 株式会社タケナカ 専務取締役 地域プロモーション - 神戸ウォーターフロント アートプロジェクト 1… -
- 2022/3/13
- イベントスケジュール, イベントスケジュール, ニュース
今週の展示会・イベント 2022年3月14日~3月20日 全国版
※展示会・イベントの日程は変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください… -
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- 2022/3/13
- top, ニュース, 補助金・助成金(展示会・イベント)
見本市・展示会への出展に最大40万円 – 岡山市
令和2年度に、岡山市内企業23社、成約件数計200件、成約額計6600万円の成果をあげた、岡山市製造業等販路拡張支援事業(見本市出品補助)の、令和4年度前期の募集がはじまった。 同支援事業制度は、市内で開発・製造さ… -
竹芝で音楽祭 アンバサダーに元AKB48の松井咲子さん「TAKESHIBA PORT MUSIC FESTIVAL」
3月20日・21日に「TAKESHIBA PORT MUSIC FESTIVAL」が開催される。港区と産官学連携による次世代型のまちづくりを竹芝地区で進める、(一社)竹芝エリアマネジメント、東急不動産株式会社、(一社)竹… -
- 2022/3/10
- イベントスケジュール, イベントスケジュール, 月別イベントスケジュール
展示会・国際会議・イベントスケジュール 2022年4月 全国版
※展示会・イベントの日程は変更することがあります。公式サイトから確認をお願いします。 ※展示会・イベントの主催者で掲載希望の方は、イベント情報を info@event-marketing.co.jp までお送りください… -
(株)人間x万博 ドバイ万博会場より生中継! 大阪・関西万博で僕らはどうしようか
(株)人間x万博 ドバイ万博会場より生中継! 大阪・関西万博で僕らはどうしようか 本日3月9日23:30に生配信。 大阪・関西開催が決まる前から、万博関連の企画を実施してきた、株式会社人間の花… -
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



