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イベントマーケティング 編集部一覧
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さいたまトリエンナーレ2016
共につくる、参加する芸術祭「さいたまトリエンナーレ2016」がいよいよ9月24日から開催される。127万もの人々が生活するさいたま市に、世界に開かれた創造と交流の現場をつくりだすことを目指す国際芸術祭。テーマは「未来の発… -
“海の広場に巨大スクリーンが出現、横須賀美術館が野外映画館に!”夏の恒例イベント「夏の野外シネマパーティー」開催
8月27日(土曜日)、28日(日曜日)夏の恒例イベント「夏の野外シネマパーティー」が開催される。今回は、2009年に映画化されたファンタジー・アニメーションを上映。風変わりな発明ばかりしている青年の新発明により、空からい… -
日本を代表するストリートアーティスト8組が 飯田橋のオフィスビルをアートで埋め尽くす!? アートイベント<VATES ベイツ>9月3日・4日限定開催
VATES実行委員会は、アートプロジェクト「#BCTION」「POW! WOW! JAPAN 2015」・音楽フェスティバル「RAINBOW DISCO CLUB」の各主催者であるJOJI SHIMAMOTO、TAKUM… -
“お台場が南国タヒチ色に染まる3日間” Tahiti Festa 2016 開催
9月17日(土)から9月19日(月/祝)〜お台場がタヒチになるイベント『 Tahiti Festa 2016 』が開催される。昨年5日間で43万人を動員したこのイベントは、3会場において国内外のアーティストによる本格的な… -
世界に届け!1万人で“嵐”の「ふるさと」を大合唱 熊本地震復興イベント「ONE KYUSHU FES」9月18日開催
熊本地震復興祈願ONE KYUSHU FES実行委員会は、海外へ向けた九州地域資源の再発見と発信を目的とした事業の一環として、2016年9月18日(日)に熊本県天草市で熊本地震復興祈願チャリティイベント「ONE KYUS… -
再生可能エネルギーの飛躍的成長の見通しについて検証!米国南東部の再生可能エネルギー2016年会議 参加申込み受付開始
2016年11月2日~4日 米国、ジョージア州、アトランタにて開催される 「Southeast Renewable Energy Summit-米国南東部の再生可能エネルギー2016年会議」の参加申込み受付が8月24日よ… -
日本最大級の“激辛の祭典”開催迫る! 8月25日(木)~9月19日(月) 新宿 歌舞伎町 特設会場(大久保公園)にて
激辛グルメ祭り実行委員会は、日本最大級の激辛グルメの祭典「激辛グルメ祭り2016」を、2016年8月25日(木)~9月19日(月)の期間、新宿歌舞伎町 特設会場(大久保公園)にて開催する。激辛ビギナーからマニアまで、多く… -
2016年11月17日~18日 フィリピン マニラ開催「第5回 新興のアジア石炭市場」参加申込み受付開始
2016年11月17日~18日 フィリピン、マニラにて開催される 「5th Emerging Asian Coal Markets-第5回 新興のアジア石炭市場」の参加申込み受付が8月18日より始まっている。 輸出… -
“日本の魅力”を東京から発信! 「東京大茶会2016」 開催 「茶席」の事前申込締切は8月31日
東京都とアーツカウンシル東京 は、9月24日・25日:江戸東京たてもの園、10月15日・16日: 浜離宮恩賜庭園にて、「和の心」を次代に継承する「東京大茶会2016」を 開催する。 “日本の… -
新しいスノースポーツコンテンツ 雪上ダウンヒルランニングレース『SNOW VERTICAL DOWN』 2017年3月18日・19日に開催
新しいスノースポーツイベント『SNOW VERTICAL DOWN』が2017年3月18日(土)・19日(日)に開催される。(2016年9月1日(木)よりエントリーを開始) オフィシャルホームページ http:/…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



