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イベントマーケティング 編集部一覧
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夫婦やカップルをはじめ、一人でも参加できるウオーキングイベント「いい夫婦の日記念ウオーク2016」開催 11月20日(日)豊洲公園よりスタート
昨年は、夫婦・カップル、および、その家族など600名以上が参加。今回は、 東京の食文化を約80年もの間支えてきた築地市場に感謝の意を表して、今年は豊洲公園をスタートした後、豊洲新市場、晴海大橋、勝鬨橋、築地場外市場、築地… -
重要な機能をすべて1つのプラットフォームにまとめた業界初のアカウントベースドマーケティングソリューション「Marketo Account-Based Marketing」発表
エンゲージメントマーケティングソフトウェアと関連ソリューションのリーディングプロバイダーであるMarketo(本社、米国カリフォルニア州サンマテオ、以下マルケト、日本法人代表 福田康隆)は、営業チームとマーケティングチー… -
真っ赤に染まる多摩川が壮観すぎる! 「第4回 聖蹟サンタマラソン」12月18日東京・多摩市にて開催
一般社団法人TAMA RUNNERS(東京都多摩市、代表理事:馬場 保孝)は、イベント「第4回 聖蹟サンタマラソン」を2016年12月18日(日)東京・多摩市聖蹟桜ヶ丘にて開催する。 イベントURL: http:/… -
東京都が「レディ GO! Project」仕事と子育ての両立をテーマとした普及啓発イベントを開催
東京都では、女性の就業拡大の機運を醸成していくため、「レディ GO! Project」(レディ ゴー プロジェクト)と題し、マザーズハローワーク等と連携を図り、仕事と子育ての両立をテーマとした普及啓発イベントを開催する。… -
世界30ヵ国・地域から800社が参加!アジア最大級のバイオイベントBioJapan開催
2016年10月12日(水)~14日(金)の3日間、パシフィコ横浜においてBioJapan 2016が開催される。BioJapanは展示会、セミナー、パートナリング(商談)から構成されるバイオテクノロジーに関するアジア最… -
好きでしょ、ギョーザ。ありそうでなかった!餃子女子注目必至の「餃子フェス」初開催
老若男女に愛される餃子の新たな魅力を「最強のシェアめし」として発信する「餃子フェス」が、10月12日(水)〜10月16日(日)、東京・中野『中野四季の森公園』にて開催される(http://gyo-zafes.jp)。 … -
次世代型マーケティングプラットフォーム「B→Dash」が、「LINE ビジネスコネクト」と機能連携
株式会社フロムスクラッチ(本社:東京都新宿区/代表取締役:安部泰洋)が開発・提供する、次世代型マーケティングプラットフォーム「B→Dash(ビーダッシュ)」の LINE 株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役… -
時代と呼吸する言葉とは?未来に進化する言葉とは?「TCCことばみらい会議」開催
東京コピーライターズクラブ(会長:仲畑貴志/以下、TCC)は、9月23日(金)24日(土)の二夜連続で、アド・ミュージアム東京(略称:ADMT/東京・汐留)において、トークイベント「TCCことばみらい会議」を開催する。 … -
道内から300メニュー以上が代々木公園に集結『第28回北海道フェアin代々木~ザ・北海食道~』開催
首都圏の「秋の風物詩」として定着した「北海道フェアin代々木」が今年は9月29日(木)~10月2日(日)と例年より1日拡大し、代々木公園を舞台に4日間の日程で拡大開催。このイベントはデパートで開催される物産展とは異なり、… -
「BIKE TOKYO 2016 powered by ツール・ド・ニッポン」 2016年11月27日(日) 開催
ランニング・自転車の参加型スポーツイベントを企画・運営している一般社団法人ウィズスポ(所在地:東京都新宿区、代表理事:中島 祥元)は、2016年11月27日(日)に東京都心の名所を自転車で周遊するサイクリングイベント「B…
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イベントマーケティング バックナンバー
バックナンバー 一覧
133号 2026年7月31日発行
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン
133号 2026年7月31日発行
特集 その熱、誰が仕掛けた -大会・都市・球場に学ぶ、熱狂のつくり方-
132号 2026年6月
AI ×イベント イベントの仕事はどう変わったか
131号|2026年5月
イベントの安全をデザインする
130号|2026年4月
イベント映像の設計学
129号|2026年3月
都市と会場の新しい関係
128号|2026年2月
「そこに行く理由」をつくる 空間デザイン



